きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

【札幌】ビオトープ:「とんぼの学校」の整備と 茨戸川でカヌーに乗ろう!(6/12締切)

2011-05-31 | 会員の方からのおたより
NPO法人カラカネイトトンボを守る会では、札幌市北区の篠路
福移湿原周辺で、生態系を保全する活動を続けています。
「とんぼの学校」「かえるの学校」というビオトープやカワセ
ミ営巣地保全のほか、ホタルの幼虫飼育や放流、湿原を買い取
って守るナショナルトラスト運動などに取組んでいます。



■日 時:2011年6月19日(日)10~15時
■内 容:ビオトープ「とんぼの学校」の草刈りなどの整
備をした後、茨戸川でカヌーの上から川沿いの自然を観察
します。昼食は恒例の焼肉パーティーを楽しみます。

過去の観察会、茨戸川カヌーの様子は
 http://ow.ly/50su5、
 http://ow.ly/50sEM
 http://ow.ly/50suq (全国川遊び100選)
■参加費:1000円
■集 合:札幌拓北高校の生徒玄関前
(札幌市北区あいの里4条7丁目1番1号)。
■申込締切:6/12(日)

【主催・お問合せ・お申込み先】
NPO法人カラカネイトトンボを守る会~あいあい自然ネットワーク~
携帯●090-1307-5190、FAX:011-778-8353(担当:大山)
E-mail●e-ohyama[at]m2.gyao.ne.jp(大山)  ※[at]を@に変えて送信してください。HP●http://www7b.biglobe.ne.jp/~karakane/


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【江別】みんなで森林づくり よみがえれ!「野幌の森」2011(申込締切6/2)

2011-05-31 | きたネット会員紹介

平成16年の台風で大きな被害を受けた野幌の森林を再生するため、再生活動を 行っております。 今年は、植栽した苗木の生長を阻害している草などを刈り払う作業を行います。 森林の活動では、‘植林’にはわりと人が集まるのですが、、 地味な育林作業は敬遠され勝ちですね。 下草刈り(下刈り)未経験という方もいるかもしれません。 札幌近郊の方で、興味のある方、野幌で草刈りをしてみませんか…。 現地集合解散ですが、カマは貸してくれるので、 身支度して、弁当・飲物を持っていけばOKです。
[日時] 6月12日(日)、6月13日(月)(予備日6月15日(水)
      各日9:30~12:00、受付9:15~9:30

[場所] 野幌国有林54林班(集合場所:北海道開拓記念塔から徒歩15分)
          ●集合●北海道開拓記念塔9:30
[定員] 各日 先着25名
[参加費] 無料
[申し込み方法] 
6月2日(木)までに、FAX、郵送またはEメールで、
 氏名、年齢、性別、電話、FAX、住所、希望する日(複数可)を記入のこと。

☆傷害保険は主催者が掛けます。小雨決行です。 ☆申込締切は6月2日です。先着25名(各日)。

[問合せ・申し込み先・主催] 石狩地域森林環境保全ふれあいセンター
〒064-0809 札幌市中央区南9条西23丁目1-10 
tel:011-533-6741 fax: 011-533-6743
E-mail: h_ishikari_f[at]rinya.maff.go.jp
      ※※[at]を@に変えて送信してください。

 

 

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【旭川】「道づくり・森づくり」研修2011~ 「道づくりから考える森づくり」 ~

2011-05-30 | きた★ネット事務局から

「道づくり・森づくり」研修2011
~ 「道づくりから考える森づくり」 ~

「道づくり・森づくり」の研修会は、昨年12月に続き2回目で、今回も四万十式の提唱者、田邊由喜男さんをお招きし、
北海道の土質・気象や林相にあう道づくりを現場から考えます。
「もりねっと」が提案するのは、作業道の中でも最も簡素な規格で、間伐遅れの人工林に対応し、柔軟で丁寧な施
業を可能にする「林内路網」です。単に高性能機械が動くためだけの道ではなく、山林所有者や住民が山に入り、
地元に森林資源を供給するような、「地域循環」の基盤を目指しています。
研修は5日間行いますが、前半の3日間は定員5人のオペレーター養成講習、後半の2日間は行政や森林組合の
職員などを対象とした森づくり現場研修です。
それぞれ3日間、2日間の通し開催ですが、部分参加についてはご相談ください。宿泊や交流・意見交換会の予定
もあります。

林内路網作設オペレーター養成講習
日  時: 6月7、8,9日 9:00~17:00
参 加 費: 3日間で2万円
会  場:

旭川市東鷹栖の山林

内  容:

四万十式作業道をベースにした、北海道に適合した作業道作設実習

 

(1)線形計画実習(踏査、路網設計、線形、縦断・横断勾配)
(2)路網作設実習(伐開、路体施工、植生・土石利用、排水、伐根)
(3)林内路網と森づくりの考え方

参加資格: バックホーの基本的操作ができること
  ・今後、作業道開設工事に従事する見込みの重機オペレーター
・森林生態系や林業について自主的に学ぶ意欲がある人
※宿泊可能。部分参加についてはご相談ください


道づくりから考える森づくり 現場研修会
日  時: 6月10日9:00-17:00 (午前室内、午後現地、夜は交流会)
  11日8:00-12:00 (現地研修)
参 加 費: 2日間で3000円(定員40人)、交流・意見交換会は1,500円
会  場: 旭川市東鷹栖
内  容: 室内研修=日本林業の転換点、林内路網と施業、欧州の路網と施業
  現場研修=路網の設計、施工実技、コストと評価、施業システム

※宿泊は若干名可能。部分参加についてはご相談ください。

 

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【石狩】ラブアースクリーンアップ in 北海道「ごみ拾いビーチウォーク」

2011-05-25 | ラブアース・クリーンアップin北海道

「私たちの北海道を私たちの手で、世界一きれいな場所にしよう」

海岸には、漂着物、ポイ捨て、不法投棄など、様々なごみがあります。
安全できれいな海を守るために行動します。

  

■開催場所  石狩市三線浜(石狩湾新港の東側) →MAP

■開 催 日  平成23年6月5日(日) 雨天決行

■プログラム 9:20 現地受付開始 
          ※札幌市テレビ等付近から送迎バスを運行 →MAP
            (9:00出発・人数の制限はありません)
       10:00 開会式
           ごみ拾い~ごみ分別作業

       12:00 環境ゲーム
       12:30 閉会(終了後は海での昼食等をお楽しみください)
                    ※送迎バスは「あそびーち石狩」に移動します。

       13:00 散策・昼食等自由にお過ごしください。
       14:30 現地出発(送迎バス) →15:00札幌市到着予定

■参 加 費  参加者全員:100円(保険代)
        送迎バス利用者:往復500円(高校生以下は無料)

■持ち物等  軍手、火バサミ(お持ちの場合)、昼食・タオル・飲み物・雨具等
         バス利用の方は、昼食を必ず持参ください
          汚れても良い服装でお越しください。

■申込方法  下記をお知らせください。
   ・参加者氏名(複数の場合は代表者名)
   ・所属団体(企業)名
   ・参加人数~おとな・中学生以下・高校生の人数
   ・送迎バスの利用~おとな・高校生以下の人数
   ・連絡先住所
   ・連絡先電話番号(当日連絡可能な携帯電話等)
   ・E-mail
      ※チラシ等でのご案内は、5月10日頃を予定しています
      ※申込用紙は→こちら(ダウンロードに進みます) 

■申 込 先  ラブアース・クリーンアップin北海道実行委員会事務局
○TEL 011-521-4660
○FAX 011-531-0483
○E-mail lecu@kitanet.org(@を小文字にして送信ください)

■申込締切  5月31日(火)

□2010年度の報告→ こちら  

■主催 NPO法人北海道市民環境ネットワークNPO法人北海道海浜美化を進める会
■運営 ラブアース・クリーンアップin北海道実行委員会
■協力 三井物産環境基金石狩市P-コネクション
■後援 北海道・石狩市

 

 

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【恵庭】セイヨウオオマルハナバチ駆除 in 恵庭(5/26締切)

2011-05-24 | きた★ネット事務局から

 

【恵庭】セイヨウオオマルハナバチ駆除 in 恵庭 

特定外来生物「セイヨウオオマルハナバチ」が、日本固有のマルハナバチや植物
の生存を脅かしています。
一緒に駆除活動に参加してみませんか?

[日時]  5月28日(土) 実施時間  10:00~12:50
       ※当日朝7:00の時点で雨天時は29日(日)に順延します。
[開催場所]  恵庭市 えこりん村 銀河庭園(恵庭市牧場277-4)
       (※変更もございます)   
[集合場所]  恵庭市 えこりん村 銀河庭園入口10:00
[内容]  セイヨウオオマルハナバチの生態・影響、見分け方、
      捕獲方法などの説明後、一緒に駆除活動を実施します。
[持ち物] 虫取り網をお持ちの方は、ご持参ください。
[定員]  定員30名(※定員になり次第申込終了)   [参加費]  不要 [申し込み方法]  EメールまたはFAXにて、 代表者(参加者)氏名、団体参加の場合は団体名、参加人数、住所、電話番号(雨 天連絡用)、職業(会社員・学生・その他)、お子様がいる場合は、お子様の年齢 および人数を下記にご連絡ください。
[申し込み先] (株)アレフ エコプロジェクト
  Eメール:a_takada@aleph-inc.co.jp ※[at]を@に変えて送信してください。
  FAX: 0123-39-5801 
[申し込み期間] 5月26日 (木)まで

[問い合わせ]  (株)アレフ エコプロジェクト
  Eメール:a_takada@aleph-inc.co.jp ※[at]を@に変えて送信してください。
  TEL: 0123-39-5802 FAX: 0123-39-5801  担当者 高田あかね
[主催] びっくりドンキーの(株)アレフ エコプロジェクト
[協力] 東京大学 保全生態学研究室、(株)えこりん村


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【札幌】第26回北海道「森のつみ木広場」

2011-05-23 | 会員の方からのおたより

北海道の森に育った・12種類の木から生まれた
10,000個のつみ木で遊び、ふれあい、学ぶ 


 公益財団法人オイスカでは2005年から、国産の間伐材で作られたつみ木で
子どもたちが遊ぶ「森のつみ木広場」を全国で展開しています。

 「森のつみ木広場」では、約1万個のつみ木で子どもたちが遊ぶなかで、集中
してものを作ることの楽しさや互いに協力しあうことを学びます。また、子どもた
ちに、つみ木の生みの親である森に興味を持ってもらうため、日本の森林の現
状や森の大切さをわかりやすく伝えられるよう、紙芝居を使って森林に関する
話をしています。
 森のつみ木広場HP→http://www.morinotsumiki.com/

6月27日、札幌で第26回北海道「森のつみ木広場」が開かれます。
オイスカ北海道支部と「もなみ幼稚園」、「ルンビニー保育園」の合同企画で、
北海道の森で育った12種類の間伐材が原料の、つみ木を使います。つみ木を
制作した「草の実工房もく」の青年も参加します。

■開催日:2011年6月27日(月)10時10分~11時20分
■会 場:学校法人宝流学園もなみ幼稚園 1階ホール
■住 所:札幌市南区川沿9条2丁目1-18 電話:011-572-1855
        ※定山渓に向かう国道235号線に面しています

■プログラム:
(1)つみ木生い立ちの話 木村方一(公益財団法人オイスカ北海道支部)
(2)草の実工房の青年を紹介 吉沢 繁(社会福祉法人 草の実工房もく)
(3)子供代表からお礼のことば
(4)森のつみ木広場指導 中村恵子(学校法人宝流学園)

■つみ木材の種類:
イタヤカエデ・ハルニレ・マカバ・カツラ・ミズナラ・ハリギリ・キハダ・ヤチダモ・
ブナ・エゾヤマザクラ・オニグルミ・ホオノキ


20110627oisca_morinotumiki.pdf

 




■主催:公益財団法人オイスカ北海道支部 http://www1.ocn.ne.jp/~oisca-h/
     学校法人宝流学園 http://www9.plala.or.jp/horyugakuen/
■つみ木制作:社会福祉法人 草の実工房もく http://www.kouboumoku.com/
■支援:北海道CGCみどりとこころの基金 http://www.cgchokkaido.co.jp/fund/

■参加:無料
■申込:会場の駐車場が狭いので、参加される方は◆事前に事務局にお電話ください◆

【お申し込み・問い合わせ先】
■公益財団法人オイスカ北海道支部事務局
 電話:011-867-9684
 札幌市豊平区平岸1条1丁目9-6 ラルズビル3F

 

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【浜中】SAVE JAPANプロジェクト「霧多布湿原クリーン作戦」

2011-05-23 | 会員の方からのおたより

タンチョウを身近に感じ、霧多布湿原の保全につなげよう
SAVE JAPANプロジェクト「霧多布湿原クリーン作戦」

北海道の道東にある霧多布湿原は日本で3番目に大きい湿原です。
春から秋にかけて色とりどりの花が咲くことから「花の湿原」と呼ばれています。
霧多布湿原のある浜中町は漁業と酪農の町で、昔から自然の恵みを受けて人々は生活をしています。
浜中町は昆布の生産が日本有数で、湿原から海へと注ぎ込まれるミネラルや鉄分が美味しい昆布や
魚介類を育てています。
一方で、道路沿いの湿原にゴミが落ちていることもしばしばです。湿原のゴミをタンチョウが誤って飲み
込んだり、漁網が足に絡まったりすると、タンチョウの死亡事故にもつながります。また、ゴミの影響は
霧多布湿原に住む動植物にも悪い影響を与えます。
今回の活動では、湿原に落ちているゴミ拾いをし、タンチョウをはじめとする霧多布湿原の動植物保護
につながる活動を行います。

 

    ●チラシ裏面(申込書あり)

 

  • ■日時:2011年6月12日(日) 9:00~14:00
  • ■内容:湿原から海にかけてゴミ拾いをします。★昼食はこちらで用意いたします。
  • ■参加費:無料
  • ■定員:40名
  • ■集合解散場所:NPO法人霧多布湿原トラストインフォメーションセンター
  •           (北海道厚岸郡浜中町仲の浜122
  • ■持ち物:汚れてもよい服装・長靴・軍手・帽子 
     *長靴・レインウエアーは100円でレンタルできます。★ご希望の方は事前にお知らせください。
     *天候によっては肌寒い日もありますので、上着を1枚ご用意いただくと良いです。

  • ■主催:認定NPO法人霧多布湿原トラスト

■協力:日本NPOセンター、損保ジャパン

  • 【お申し込み・お問い合わせ】
  • ●認定NPO法人霧多布湿原トラスト(担当:松井)

電話●0153-65-2779、Eメール●trust [at]kiritappu.or.jp  ※[at]を@に変えて送信してください。

 

----------------

 

■霧多布湿原までのアクセス

<札幌から>
札幌駅~JR根室本線特急(約4時間)~釧路駅~JR根室本線花咲線(約75分)~茶内駅
 ★茶内駅までは送迎いたします。送迎希望の方は事前にお知らせください。

☆遠方からいらっしゃる方は1泊2日がおすすめです☆

 朝9時からの作業となりますので、遠方からいらっしゃる方は浜中町で前泊されることをおすすめ致します。
 前日からいらっしゃる方は、夜、交流会を行う予定です。参加者同士、親睦を深めましょう。(★交流会は有料です)

 *宿泊ご希望の方はご連絡ください。おすすめの宿をご紹介いたします。

 

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【札幌】鳥の隠れ家さがし~海まで歩いて鳥を知る!(締切延長5/11まで)

2011-05-09 | 会員の方からのおたより
手稲山麓 さとkawa&kawaあそび 2011春(2) 
「鳥の隠れ家さがし~海まで歩いて鳥を知る!」

春になって沢山の鳥たちのさえずりが心地良いですね。
でもその棲みかや生きかた等は実にさまざまです。
山・川・家のまわり・そして海、それぞれを隠れ家にして
鳥たちは生活しています。どんなところにどんな鳥がいて
その特徴はどんなでしょうか。その隠れ家にしている場所
がどんな風に変化していくのか、山から海まで歩きながら
さぐってみませんか?
今しか聞けないさえずりを追いかけて、ずんずん歩きましょう!


日 時:2011年5月14日(土)7時~15時
集 合:手稲コミュニティセンター(6:45)
対 象:小学生親子(大人のみも可)20名(先着順)
コース:カッコウの森~三樽別川~中の川~新川河口(約10km)
参加費:ひとり400円(会員200円、保険代込み)
持ち物:歩きやすい服装・防寒着・昼食・着替え、飲み物・あれば双眼鏡
申込み〆切:5月10日(火)21時
     →締切が変更になりました。5月11日(水)21時
申込み・問合せ:t-satogawa@mail.goo.ne.jp
       または、090-6850-9182(笹森)
主 催:手稲さと川探検隊
HP http://www.sapporo-web.com/satogawa/


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【きたネットラジオカフェ】2011/5/4放送で紹介した環境情報

2011-05-05 | ラジオ

2011/5/4(金)20-21時、ラジオカロスサッポロで放送された
「きたネットラジオカフェ」で紹介した内容をご紹介します。
(周波数・聴取エリアは→こちら
(番組名「山鼻、あしたもいい天気!」 きたネットラジオカフェ
  →8組のパーソナリティが毎週交替で生放送。きたネットは隔月第1水曜)

●きたネットとは? 北海道市民環境ネットワークの通称です。
   詳細は→公式サイトへ(きたネットカフェ:Ustream中継の録画もここから。)
   Twitter、Facebookでも情報発信中です。

●きたネット主催、全道一斉ごみ拾い活動=ラブアース・クリーンアップin北海道
   現在、参加登録受付中です→こちらでも紹介

●きたネット会員の東日本大震災現地支援活動
 ・NPO法人ウヨロ環境トラスト http://www.shiraoi.org/trust/sendai/
 ・認定NPO法人霧多布湿原トラスト http://kiritappu.mond.jp/rq/
 ・NPO法人ねおす http://blog.goo.ne.jp/neos_hokkaido

 このほか、EPO北海道(環境省パートナーシップオフィス北海道)で運営する、
 海峡を超えて被災地を応援するために、関連情報源をまとめたポータルサイトが
 最新情報をわかりやすくチェックできます。
        →「ブラキストン線を越えようプロジェクト

 

●エゾヒグマに出会わないための予防法、出会った時の対処法
 番組内で紹介したおすすめサイト。山や森に入る前にぜひ。

 ・「渡島のヒグマ」(渡島総合振興局)→http://ow.ly/4NejD
      「クマとの調和したくらし Living in Harmony with Bears 」 

 ・「公益財団法人知床財団」HP→http://www.shiretoko.or.jp/
      ヒグマとの遭遇回避と遭遇時の対処法

 ・札幌のヒグマ出没情報→http://ow.ly/4NePL

----

●「きたネットinfo」ほか番組内で紹介した、5-6月のおすすめ環境イベント

・5/8 【札幌】柳の枝でインディアンテントを作ろう!→旭山記念公園「森の家」

・5/14 【札幌】早朝野鳥観察会 詳細は→旭山森と人の会

・5/15 【いぶり】いぶり森づくり活動現地見学ツアー
            (主催 NPO法人ウヨロ環境トラスト

・5/15 【札幌】東日本大震災と環境、私たちの生き方を考えるワークショップ
     未曾有の大災害、東日本大震災はどうして起こったのか
                      (主催 環境学習フォーラム北海道

・5/22 【札幌】アースディEZO2011 in大通公園
 6/4-5 【札幌】ースディEZO 円山公園

    アースディイベントは道内各地で開催予定→こちらでチェック

・6/4 【札幌】水生生物モニタリング+タネ採りタネ播き
       (詳細は→主催 手稲さと川探検隊

----

ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
 

次回の放送は、7/6(水)ON AIR 予定です。

 

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【被災地支援】NPO法人ウヨロ環境トラスト 活動支援募金のお願い

2011-05-02 | きたネット会員の被災地支援

 

きたネット会員の「NPO法人ウヨロ環境トラスト」(白老町)のメンバーが、
白老町の姉妹都市・仙台市若林区の避難所で、被災者支援活動をしています。

第1陣は4/27~5/2に、仙台市の避難所数カ所を訪問、
①北海道の子ども達から仙台の子ども達への激励メッセージの送付
②避難所での子どもやその親などを対象とした炊き出し(白老牛のバーガーなど
③避難所での子ども向けレクリエーション活動の実施
  を行なっています。第2陣は5月末の予定。

→支援活動状況はブログで発信中→●ウヨロ環境トラストBlog


こうした被災地支援には資金も必要です。
NPO法人ウヨロ環境トラストの被災地支援活動への募金のご協力をお願いします。

NPO法人ウヨロ環境トラストの募金については→「被災した仙台の子ども達に元気を送ろうプロジェクト」
長期的な活動になってきています。活動支援金へのご協力をぜひお願いいたします。

 

 

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