きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

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[KITA-NET]川に学ぶ体験活動(東北海道協議会)を紹介します。

2008-08-29 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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川に学ぶ体験活動(東北海道協議会)



[活動拠点]帯広市大通り北2丁目「川の駅」十勝川
[活動目的・指針]
自然体験活動指導者の育成と登録・活用及び支援
[活動内容]
・川辺の指導者養成「CONE・RAC」
・川辺の指導者派遣の相談
[主な行事等]
Eボート、自然観察会、総合学習
[代表者名]太田 昇(オオタ ノボル)

★詳しくはこちらをご覧ください→きたネット会員概要


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[KITA-NET]NPO法人カラカネイトトンボを守る会/あいあい自然ネットワークを紹介します。

2008-08-29 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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カラカネイトトンボを守る会/あいあい自然ネットワーク



[活動拠点] 札幌市北区
篠路福移湿原、あいの里公園(トンネウス沼)、とんぼの学校(ビオトープ 当別町ビトエ)
[活動目的・指針]篠路福移湿原は貴重な動植物の宝庫です。それがいま埋め立てで消滅しそうになっています。一度失ったものは、二度と元に戻りません。しかし湿原の環境を維持すれば、カラカネイトトンボをはじめ多くの動植物が今後も生息可能です。私たちはこの小さな湿原が札幌市民の宝として、一日も早く保全されるよう願って活動しています。
[活動内容]
湿原再生の調査・研究
自然ふれあい活動
湿原および身近な自然の保全対策
会報発行、広報活動
ビオトープ「とんぼの学校」、カワセミの営巣の製作・観察 「かえるの学校」運営
[主な行事等] 
・篠路福移湿原の埋立て状況と動植物の調査
・あいの里のホタル生息状況調査
・カワセミの営巣補修作業
・ホタルの幼虫放流会、ホタルの光観察会
・「とんぼの学校」学校祭
・カヌーで茨戸川めぐり(2008年度予定)
・篠路福移湿原観察会(カラカネトンボ、ノハナショウブ)
・昆虫採集、標本作り
・トンネウス沼の大掃除、ホタル池の整備(ホタルハウスの製作予定)
・カラカネイトトンボとーきんぐ(講演会)
[代表者名] 田屋 勉(タヤ ツトム)

★詳しくはこちらをご覧ください→きたネット会員概要
★ホームページ カラカネイトトンボを守る会/あいあい自然ネットワークHP


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北海道地球温暖化防止活動推進員ラジオ番組

2008-08-29 | きた★ネット事務局から
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  北海道地球温暖化防止活動推進員 ラジオ番組
 「CO2よりTea(ティー) for(フォー) Two(ツー)」
       第3回放送のお知らせ
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北海道環境財団では、6月から月に1回(全6回)の予定で、北海道地球温暖化防止活動推進員(以下、ODB(おんだんかぼうし)推進員)による情報提供ラジオ番組を始めました。道内のODB推進員が、各地域での温暖化防止活動や家庭でできる対策など身近な話題から温暖化防止の取組みについて情報を配信します。ラジオ放送は札幌にあるコミュニティFM放送局(3局)を通じて行いますが、インターネット環境にある方ならばどなたでも聞くことができます。是非、お聞きください。
http://www.heco-spc.or.jp/temp/odbradio/index.html

※(ODBとは、温暖化防止をアルファベット(ONDANKABOUSHI)にした造語です)

<第3回放送のお知らせ>

[出演するODB推進員]
  岩井尚人さん(札幌市)
  坂本芳美さん(帯広市)
  三浦規光さん(稚内市)

北海道地球温暖化防止活動推進員HP
http://www.heco-spc.or.jp/temp/suisinin/index.html
>>北海道知事により委嘱を受け道内で地球温暖化防止普及啓
発活動をしている28名の方々です。

[放送日時]
●ラジオ放送
・平成20年8月29日(金)18時~19時
 (放送局:三角山放送局 FM76.2 MHz)
・平成20年8月30日(土)12時~13時 
 (放送局:FMアップル FM76.5MHz)
・平成20年8月31日(日)10時~11時 
 (放送局:ラジオカロスサッポロ FM78.1MHz)

●インターネット放送
・三角山放送局日時のみ、同時にインターネット放送されます。
  サイマルラジオHPへ http://www.simulradio.jp/ 

●オンデマンド放送
・上記3局でのラジオ放送終了後は、三角山放送局HP、北海道
環境財団のHPでオンデマンド放送(HP上から好きな時間に放送
を聞くことができます)されます。

<第1、2回放送のオンデマンド放送はこちら>

北海道環境財団HP内の番組ページ
http://www.heco-spc.or.jp/temp/odbradio/index.html

三角山放送局HP
http://www.sankakuyama.co.jp/contents/2008/07_000469.php

[予定放送内容]
☆「われら!ODB推進員」:全道には知事から委嘱された北海道地球温暖化防止活動推進員が28名、各地域で温暖化防止活動を行っています。そのODB推進員を、毎回2名スタジオにお招きして、CO2削減の具体策を教えていただきます。
☆「ODB五七五」:何をすればどのくらいのCO2の削減になるのか、ピンとこないですよね。そこで、五七五調で覚えてしまいましょう。毎朝、毎晩、声に出して暗誦しましょう!
☆「エコのコエ」:リスナーのみなさんから、寄せられたCO2削減の方法をご紹介。エコグッズや、エコショップの紹介でもOK。番組キャスターや番組スタッフとの【CO2削減・交換日記】として番組ブログも開設しますので、ぜひ、どんどん書き込んでください。
三角山放送局HP番組紹介ページ(ブログ)
http://www.sankakuyama.co.jp/contents/co2tft/index.php

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9/14自然観察会 サンル川でサクラマスの産卵とカワシンジュガイを見てみよう!

2008-08-27 | きたネット会員紹介
【下川】自然観察会 サンル川でサクラマスの産卵を見てみよう!

 今年もサンル生まれのサクラマスたちが故郷に戻って来る季節がやってきました。次の世代へと命を繋ぐシーンを間近にできるのも、この時期ならではのサンルの風物詩。この川の素晴らしさを知ってもらいたい。
 今年も地元下川町で活動を続ける下川自然を考える会による自然観察会が開催されます。今年は例年のサクラマス観察に、絶滅危惧種のカワシンジュガイの観察とサンルダム魚道の事前試験の見学が加わりました。
 この機会にサクラマスとサンル川の魅力を体感してみませんか?

[日時]  9月14日(日) 12:30~16:00
[集合時間、集合場所]
●自家用車の方:12:00、にぎわい広場
(上川郡下川町共栄町、2両の客車が目印です)
●公共交通機関の方:11:25、JR名寄駅前
(みつぼし食堂前、無料送迎バスにご乗車ください)
[募集人数] 最大25名
[スケジュール]
 12:30  にぎわい広場発
 12:40 現地観察会(カワシンジュガイ観察 ⇒
サンルダム魚道の事前試験見学 ⇒ サクラマス観察)
 15:50  にぎわい広場着
 16:00  解散(公共交通機関の方は16:10発の送迎バスにご乗車ください。
JR名寄駅16:35着予定です。)
[参加費] 無料
[持ち物] 汚れても良い服装・靴や長靴、雨具(天候に応じて)、
偏光グラスなど
[主催] 下川自然を考える会
[協力] サンル川を守る会、(社)北海道自然保護協会、
旭川・森と川ネット21、ネットワーク旭川地球村
[参加申込み] 9月10日(水)までに下記連絡先までお申込みください。
お申込みには、氏名、電話番号、
「名寄・下川間の送迎バス利用の有無」、
「子供の参加の有無」をお知らせください。
[連絡先、問合せ] 下川自然を考える会 早田史朗 tel090-8374-5004
 fax 01655-4-4560

[注意事項]
●天候や観察前日の降雨状況により中止になることがあります。
●貸切バスで観察地を移動しますので、手荷物をまとめてご参加ください。
●当日の飛入り参加では、バスに乗れない場合がありますので事前申込みにご協力ください。
[詳細]http://www.sanru-river.com/ をご覧ください。

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[KITA-NET]NPO法人 帯広NPO28サポートセンターを紹介します。

2008-08-27 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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NPO法人 帯広NPO28サポートセンター



[活動拠点] 北海道内
[活動目的・指針] 市民活動団体相互の情報交換や連携、高齢社会における生涯学習の推進、青少年育成体験学習、環境保護、文化活動、などよりよいまちづくりのための活動、またその活動を支援することを目的とする。
[活動内容]
3つの拠点を中心に、市民活動のサポートをしています。
青少年育成体験http://www.hokkaidou-yell-center.jp/(子どもの水辺北海道地域拠点センター「北海道エールセンター」)地域交流サロン(ラフラサロン)、市民活動相談業務(帯広市市民活動交流センター内)など、文化、福祉、環境教育全般等々です。
[主な行事等] 
・全道子どもの水辺活動支援 
・十勝管内小中学校総合学習支援、各種キャンプ、Eボート体験など
・女性に対する学び支援事業、「学び合い、支えあい」地域活性化推進事業
・高齢者異世代交流
[代表者名] 千葉 養子(チバ ヨウコ)

★詳しくはこちらをご覧ください→きたネット会員概要
★ホームページ NPO法人 帯広NPO28サポートセンター HP

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[KITA-NET]財団法人 オイスカ北海道支部を紹介します。

2008-08-27 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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財団法人 オイスカ北海道支部



[活動拠点]
[活動目的・指針] 大地や自然のリズムに耳を傾けて、産業(industry)・精神(spirit)・文化(culture)のあり方を見直しながら世の中を発展させるために一役買いたい、そういう団体です。
[活動内容]
・育林活動(草刈り)
・植林活動(オイスカの森)
・「つみ木広場」10,000個のつみ木で森づくり
・海外「子どもの森」支援ボランティア派遣
・21世紀の地球環境を考える国際青年フォーラム
・ほっかいどう子どもの森支援
[主な行事等] 
・北海道山・林・SUN体験(植林)
・つみ木広場
・チャリティーコンサート など
[代表者名] 横山 清(ヨコヤマ キヨシ)

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[KITA-NET]EnVision-NPO法人エンヴィジョン環境保全事務所を紹介します。

2008-08-27 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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EnVision-NPO法人エンヴィジョン環境保全事務所



[活動拠点] 北海道を中心とした、国内外
[活動目的・指針] 私たちEnVision環境保全事務所は、環境問題の解決を阻む様々なギャップを埋める、即ち「つなぐ」ことから始めたいと考えています。
人と人をつなぎ、情報と情報をつなぎ、地域と地球をつなぎ、人と自然をつなぎ、過去と未来をつなぎ、環境について新しい展望を切り開き、提案していきます。
[活動内容]
・情報公開の推進
・野生生物の調査・研究
・環境教育・普及啓発
・国際協力
・政策提言
[主な行事等] 
フォレストボードウォーク、森のようちえん、ナヒヤ基金、GIS講習会、ほか
[代表者名] 赤松 里香(アカマツ リカ)

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8/30北海道イトウ保護連絡協議会リレーフォーラムin斜里

2008-08-22 | きた★ネット事務局から
北海道イトウ保護連絡協議会リレーフォーラムin斜里
「どうなる!? 斜里川のイトウ」

[日時] 8月30日(土)18:00~20:30
[場所] ゆめホール知床(斜里町本町4番地 tel 0152-22-2222)

[目的] 斜里川ではここ数年「イトウが釣れた」という情報が殆ど聞かれなくなっています。斜里川のイトウの現状はどうなっているのでしょうか?なぜ減少したのでしょうか?その答えを2002年から斜里川で行われている調査結果から探っていきます。また、イトウは全道的にも減少していることから、北海道庁では道条例によるイトウ保護の方策が検討されています。条例によりイトウ資源は回復するのでしょうか?釣りや川の利用、管理への影響はあるのでしょうか?来場の皆様と道庁の担当者、研究者などを交えて意見交換・情報交換を行ない、斜里川の実情に合ったイトウ保護の方策を見出す機会にしたいと考えています。

[プログラム(予定)]
1.話題提供
・斜里川のイトウの現状について
(森 高志/Friends of Shari River斜里川を考える会)
・産卵期保護によるイトウ資源回復の事例について
(川村 洋司 氏/北海道立水産孵化場主任研究員)
・北海道によるイトウ保護施策について
(坂村 武 氏/北海道環境生活部自然環境課)
・休憩:アンケートもお願いします
2.パネルディスカッション「どうなる!? 斜里川のイトウ」
・パネラー:川村 洋司 氏/坂村 武 氏/森 高志
・進行:宇仁 義和 氏(東京農業大学生物産業学部嘱託准教授)
[参加費] 無料
[申し込み] 不要
[問い合わせ先]
 tel 0152-23-1256 fax 0152-23-1257
 E-mail:harigawa@infoseek.jp
 URL:http://www10.ocn.ne.jp/~shari88/
[主催] Friends of Shari River 斜里川を考える会
[共催] イトウ保護連絡協議会
[後援] 北海道

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[KITA-NET]環境NGO ezorockを紹介します。

2008-08-22 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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環境NGO ezorock

[活動拠点] 札幌を中心に北海道全域
[活動目的・指針]50年後も野外で気持ちよく音楽が聞ける環境を残すために、持続的に安心して暮らせる社会を実現する。
[活動内容]
青年層を中心とする環境団体。会員が自らプロジェクトチーム(活動体)をつくり活動を展開。
[主な行事等] 
1.イベント環境対策プロジェクト「Earth Care」チーム
2.キャンドルの灯りで楽しむ音楽祭 「nico」プロジェクト
3.環境情報の発信「Rock The Life ezorock 」ラジオチーム
4.北海道に青年層の環境活動を広げる「norte」チーム
5.2050年までの北海道の理想像を共有する「vision2050」チーム上記以外に、Earthday Ezo 2008事務局の運営を担っている
[代表者名] 草野 竹史(クサノ タケシ)

★詳しくはこちらをご覧ください→きたネット会員概要
★ホームページ 環境NGO ezorockHP
★きたネット会員紹介→環境NGO ezorock

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9/12地球環境〈危機〉報告~日本に迫る新たな食料危機~

2008-08-21 | きたネット会員紹介
石弘之さん里帰り講演会
地球環境〈危機〉報告~日本に迫る新たな食料危機~

 本年3月に北大公共政策大学院特任教授を辞して北海道を離れて久しい石弘之さんが9月上旬に来道されるとの連絡がありました。この機を逃す手はないと講演のお願いをしたところご快諾をいただきました。
 7月上旬にはG8北海道洞爺湖サミットが開催されたというのに、地球環境問題や食料危機解決の道筋がつけられたとは、とうてい言えない状況です。その点石さんは地球環境問題の数あるテーマの内、日本にとってもっとも差し迫っている問題はまず食料だとお考えのようです。わが国の食料自給率は、先進国中で最低の38%(カロリーベース)に過ぎません。さらにどのような「危機」が迫っているのかについて、じっくりお話を聞かせていただきます。
 
[日時] 9月12日(金)18:30~20:30
[場所] 北海道環境サポートセンター
(札幌市中央区北4条西4丁目伊藤加藤ビル4F)
[参加費] 500円(当日受付にて申し受けます)
[定員] 80名(定員になり次第締め切ります)
[申し込み方法] 次のいずれかへお申し込みください
・北海道環境財団 tel 011-218-7881 fax 011-218-7882
・エコ・ネットワーク tel 011-737-7841 fax 011-737-9606
 E-mail:eco@hokkai.or.jp 
[問い合わせ先] エコ・ネットワーク(環境市民団体)
 〒060-0809 札幌市北区北9条西4丁目エルムビル8F
 tel 011-737-7841 fax 011-737-9606
 E-mail:eco@hokkai.or.jp
 URL:http://city.hokkai.or.jp/~eco/
[主催] エコ・ネットワーク
[共催] (財)北海道環境財団

<石弘之氏プロフィール>
 1940年東京生まれ。東京大学教養学部卒業後、朝日新聞社に入社。外報部員、編集委員等を経て、東大大学院総合文化研究科教授。2002年駐ザンビア特命全権大使。2005年北海道大学公共政策大学院特認教授。2008年4月より東京農業大学生物産業学部教授。
地球環境ウォッチャーを自認する地球環境問題のパイオニアであるとともに、世界スケールの第一人者である。20年前に出版した「地球環境報告」、10年前の「地球環境報告Ⅱ」は、今でも版を重ねる名著である。「地球・環境・人間」、「地球・環境・人間2」、「私の地球遍歴」、「世界環境<危機>報告」等著書多数。

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9/23川の安全講習会

2008-08-21 | 会員の方からのおたより
川の安全講習会 

◆ 期日/9月23日(祝) 08:30-17:00
◆ 会場/黒松内ぶなの森自然学校 http://www.d2.dion.ne.jp/~buna_ns/
   (前泊可能・札幌から車で約3時間)及び朱太川

◆ 定員/12名
◆ 費用/ 前夜から宿泊の方:6,000円(夕・朝・昼食含む)
前夜宿泊のみ、当日の朝食前から: 5,000円(朝・昼食含む)
      当日日帰り:2,000円(昼食含む)

ウェットスーツレンタル:1,000円
       (PFD・ヘルメットは各自ご用意ください。<レンタルも可>)
      ※費用は、当日受付時にお支払ください。

◆持ち物/水着、バスタオル、防寒着、洗面道具
     行動食(おやつ)、マイカップ※温かい飲み物をご用意致します。
     ウェットスーツ(持参の方)、PFD・ヘルメット(持参の方)
     スローロープ(お持ちの方)

お泊りは、自然学校のゲストハウスとなります。 温水シャワーはありますが、別途、温泉をご利用頂くのがよろしいかと思います。(寿都温泉 500円)


◆スケジュール/
8:00~    受付開始
8:30~9:30  オリエンテーション・フィッティング・川原へ移動
       全体進行:NPO法人あそベンチャースクール/田中住幸
9:30~12:00 Eボート体験
       講師:北海道エールセンター/千葉 利光
内容:同センターで提供しているEボートを朱太川で体験
12:00~13:00(川原で)昼食
13:00~16:00川でのレスキュー講習
講師:NPO法人どんころ野外学校/新野 和也
内容:川でのレスキューの基礎講習・復習
16:00~17:00自然学校へ移動・着替え・まとめ

主催 NPO法人自然体験活動推進協議会 (通称 CONE)
現地事務局 および 申し込み先 
   黒松内ぶなの森自然学校 
    北海道寿都郡黒松内町字南作開76
    電話 0136-77-2012
harusan[at]neos.gr.jp ※[at]を@にかえてお申込みください。

「この安全講習会は、(財)河川環境管理財団の河川整備基金の助成を受けています。」

◆ 前夜、お集まりの方々で懇親会を実費で行いたいと思います。
  CONE本部より 
    代表副理事 佐藤初男(NPO法人国際自然大学校 代表)
    事務局長  大田原瑛資
  NPO法人ねおす 代表 高木晴光
   が参加しますので、幅広い情報交換の場としたいと考えております。

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[KITA-NET]有限責任中間法人SPN北海道を紹介します。

2008-08-20 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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有限責任中間法人SPN北海道

[活動拠点] 主に北海道
[活動目的・指針]自動車アフターに関わる自動車関連企業で構成しており、環境意識の高い自動車関連企業を育て、自動車ユーザーに対し環境に配慮した適切なアドバイスと実務を提供する企業を増やす事を目的としている。
また、カーユーザーにとって出来るだけ有益且つ環境に配慮した自動車リサイクルの方法について提案を行っている。
(法人所在地である江別市で発生した放置車輌の判定及び撤去と処理を行っている)
(調査会社と連携し、民間私有地内で起きている放置車輌の撤去と処理を行っている)
[活動内容]
1)全損車両流通の促進事業
2)自動車リサイクル部品流通促進事業
3)自動車再生と流通促進事業
4)自動車リサイクル製品の品質管理事業
5)自動車リサイクル法規の業界指導事業
6)自動車リサイクル事業の社会認知向上事業
7)環境関連情報の収集、分析と提携企業への指導教育
8)自動車アフターに関する総合アドバイス
[主な行事等] 
[代表者名] 清水 誓幸(シミズ チカユキ)

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[kita-net]エコキッズネット北海道を紹介します。

2008-08-19 | きたネット会員紹介
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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エコキッズネット北海道

[活動拠点] 札幌市など
[活動目的・指針]環境学習プログラム「Kids ISO プログラム」を通して、子どもたちの環境に対する気づきや、マネジメント能力の成長を後押しする。
[活動内容]
・「Kids ISOプログラム」の導入支援
・ワークブック評価
・広報啓発
・評価者(NPO法人アーテック認定インストラクター)のレベルアップ
・交流を図る
[主な行事等] 
・プログラム説明会
・研修会の開催
・学校等でのゲストティーチングへの対応
[代表者名] 藤田 郁男(フジタ イクオ)

★詳しくはこちらをご覧ください→きたネット会員概要
★ホームページ エコキッズネット北海道HP
★きたネット会員紹介→エコキッズネット北海道

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[KITA-NET]NPO法人ウヨロ環境トラストを紹介します。

2008-08-19 | きた★ネット事務局から
きたネットの会員は、正会員(環境活動団体、個人)、賛助会員(企業・団体、個人)の2種類があります。ここでは、正会員の環境活動団体をご紹介します。

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NPO法人ウヨロ環境トラスト


※写真は、2007年のきたネット全道交流会(ウヨロ環境トラスト「トラストの森」にて開催)

[活動拠点] 白老町ウヨロ川流域(特に「トラストの森」及び周辺)
[活動目的・指針]
トラスト地の保有、管理及び環境ボランティア活動の推進によるウヨロ川流域の自然環境の保全
[活動内容]
・ナショナルトラスト活動(トラスト地の保全)
・環境ボランティア活動
・森づくり活動
・環境学習活動
[主な行事等] 
・環境ボランティア活動例会(毎月第3日曜日)
・環境ボランティア体験交流会(秋)
・ウヨロ川フットパス・ウォーク(不定期)
[代表者名] 齋藤 春生(サイトウ ハルミ)

★詳しくはこちらをご覧ください→きたネット会員概要
★ホームページ NPO法人ウヨロ環境トラストHP
★きたネット会員紹介→NPO法人ウヨロ環境トラスト

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8/30 「野幌樹木園」観察会のご案内

2008-08-13 | 会員の方からのおたより
「野幌樹木園」観察会のご案内
―北海道の森林(もり)づくり歴史探訪―

江別市野幌森林公園内の江別市西野幌字志文別に、明治41年(1908年)、野幌林業試験場が開設されました。
翌42年(1909年)、その庁舎に隣接して試験研究のための樹木園が開設され、本道に適した造林主要樹種の特性を把握するため、10数年にわたって道内外の各種苗木が植栽され、試験研究が行われました。
この樹木園は幾多の変遷を経て、敷地の一部は転用されていますが、現在もなお、その一部が残され、100年の歳月をかけ、植えた苗木が大きく成長した姿をみることが出来ます。
この観察会では、各樹木の特徴を先人たちの努力を偲びながら観察し、かつ、この試験研究を踏まえて造成された森林公園内の造林地と歩道脇の植物を観察します。

■ 場 所:江別市西野幌字登満別
(石狩森林管理署管内・野幌樹木園)
■ 開催日:平成20年8月30日(土)雨天決行
■ 参加方法(参加料は無料・昼食持参)
① 大型バス(45名)利用(申込先着順)
集合・受付: 8:30 大通り札幌テレビ塔横(NHK側)
   出発: 9:00
② 自家用車利用
駐車場:登満別駐車場
集 合:「森林の家」前
■ 観察会
10:00     「森林の家」前集合
10:00~10:30 「森林の家」で概略説明
10:30~11:45 野幌樹木園観察
12:00~12:45 「森林の家」付近で昼食
12:45~13:50 カラマツコースの自然観察
14:00
① 自家用車利用参加者:解散
② バス出発
15:00 札幌テレビ塔横
■お申込方法
① 申込期間:平成20年7月25日~8月25日
② 申込・問合せ先
○北海道市民環境ネットワーク
Tel 011-531-0482 Fax 011-531-0483

この観察会は、(社)北海道森と緑の会の「緑と水の基金事業」の助成を受けています。
主催:北海道林業技士会
後援:石狩森林管理署




チラシは下記のリンクからご覧ください。

http://www.kitanet.org/etc/nopporo1.pdf

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