きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

【札幌】 第12回桜山クリンクリンウォーク

2009-03-30 | 会員の方からのおたより
 第12回桜山クリンクリンウォーク

 真駒内保健保安林(通称:桜山)の貴重な湿地や路沿いに放置されたゴミを拾います。

[日時] 4月29日(水・祝)9:30~12:30
[開催場所] 真駒内保健保安林(通称:桜山)
[集合場所] 地下鉄真駒内駅前の時計塔または真駒内保健保安林の駐車場
[集合時間] 9:30
[定員] 50名
[参加費] 無料
[申し込み] 不要
[服装・持ち物] 軍手・火ばさみ・汚れてもいい服装・長靴
[問い合わせ先・主催]
 NPO法人真駒内芸術の森緑の回廊基金 事務局
 tel/fax 011-582-1385
 E-mail:m05kairou[at]almond.ocn.ne.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://www.community.sapporocdc.jp/comsup/kairokikin/
[後援] 北海道石狩支庁、札幌市清掃局環境事業部南清掃事務所


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第6回きのこ講演会&写真展

2009-03-29 | 会員の方からのおたより
 第6回きのこ講演会&写真展
~菌類(キノコ)の不思議、生態及び役割に迫る!~

 第6回総会ときのこ講演会・写真展を開催します。
高橋郁雄先生に「菌類(キノコ)の不思議、生態及び役割に迫る!」の演題で、
富良野地方で先生が発見・命名された菌類を中心にパワーポイントを使って
分かりやすく楽しくお話いただきます。

【主催】
 NPO法人藻岩山きのこ観察会
【場所】
 ホテルロイトン札幌2階(中央区北1条西11丁目)
【日時】
 2009年4月12日(日) 17時00分~18時00分
【料金】
 有料/500円
【申込】
 不要
【問い合わせ先】
 NPO法人藻岩山きのこ観察会
 TEL・FAX:011-631-8344
 URL:http://www.community.sapporocdc.jp/comsup/m-kinoko/

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09'野幌森林公園 生態系観察会 ~より深くマニアックに~

2009-03-28 | 会員の方からのおたより
 09'野幌森林公園 生態系観察会 ~より深くマニアックに~
 第1回目 「水芭蕉とザゼンソウの生態」
 人間の暮らしに係る自然の生態系の多様さを体験しよう

[日時] 2009年4月22日(水)7:30~9:00
[開催場所] 野幌森林公園
[集合場所] 野幌森林公園 大沢口
[内容] 「水芭蕉とザゼンソウの生態」
[講師] 鮫島 和子氏 (札幌学院大学教授.農学博士)
[定員] 15名
[参加費] 500円
[申込方法] telまたはfaxでお申込み下さい。 
[後援] 江別市・江別市教育委員会
[主催]
 NPO法人アース・ウィンド  代表者 横須賀 邦子
 〒069-0813 北海道江別市野幌町30番地1江別市民活動センターあい2
[申込・問合せ先]
 NPO法人アース・ウィンド
 tel/fax 011-381-9233
 E-mail:staff[at]e-wind.org
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://e-wind.org/

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【江別】講演会「野幌の森から見えてくること」

2009-03-25 | きた★ネット事務局から
 「野幌の森から見えてくること」
~森林再生の取り組み、吸収源としての森林~

 石狩平野に約2000haにわたって広がる丘陵森林「野幌森林公園」は、世界的にも
あまり例のない大規模な都市近郊林として、年間30万人以上の市民に利用されています。
平成16年9月、この森林が台風により大きな風倒被害を受けたことから、
北海道森林管理局では、市民との協働により風倒被害跡地を自然林に再生させる
「野幌森林再生プロジェクト」(略称:野幌プロジェクト)が実施されています。
これらの取り組みについて、石狩地域森林環境保全ふれあいセンター所長の
荻原裕さんにお話し頂きます。また、荻原さんが、以前携わっておられた
吸収源としての森林に関する内容もお話し頂ける予定です。是非、ご参加ください。

[日時]4月18日(土曜日)13:30~15:00
[開催場所]野幌公民館研修室5号(江別市野幌町13-6 JR野幌駅から徒歩8分)
[内容]講演「野幌の森から見えてくるもの」
     ~森林再生の取り組み、吸収源としての森林~
[講師] 荻原裕さん(石狩地域森林環境保全ふれあいセンター所長)
[紹介] 地域協議会構成団体の2009年の環境保全の取り組みについて(数件)
[定員]50名
[参加費]無料
[申込方法] TEL、E-mail、または、直接会場へ。
[主催]えべつ地球温暖化対策地域協議会
[申込み・問合せ]市役所環境課
 tel.011-381-1019 または事務局 E-mail:VFF14537[at]nifty.com
※[at]を@に変えて送信してください。

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【札幌】はじめての自然散歩2009春~夏

2009-03-23 | 会員の方からのおたより
 自然ウォッチングセンターからのお知らせ

● はじめての自然散歩2009春~夏

 身近な公園や遊歩道を散歩しながら、植物や野鳥などの自然をゆっくり
観察します。自然散策が初めての方でもわかりやすいように、基本知識講座を
15分ほど行ってから歩きます。春は、お花も野鳥も最高の季節です。

[日時・開催場所]
(1)4月30日(木)10:00~12:00/真駒内公園(南区)
(2)5月7日(木)10:00~12:00/篠路五ノ戸の森(北区)
(3)5月21日(木)10:00~12:00/西岡公園(豊平区)
(4)6月4日(木)10:00~14:00頃/定山渓遊歩道(南区)
※昼食持参
(5)6月18日(木)10:00~12:00/円山公園(中央区)
(6)7月2日(木)10:00~13:45頃/石狩浜(石狩市)※昼食持参
[定員] 30名
[参加費] 5,000円(6回分)、単発での参加の場合は1,000円(1回分)
[申込方法] 前日までにtel、fax、Eメールにて
      「氏名」「住所」「電話番号」をお知らせください。
[申込先・問合せ先・主催]
 自然ウォッチングセンター
 〒062-0922 札幌市豊平区中の島2条3丁目6-9 カサデューク中の島52-102号
 tel 011-823-2850 fax 011-823-2851
 E-mail:PXP03576[at]nifty.com
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://homepage2.nifty.com/watching/


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4/18 ウッドマイルズフォーラム in 美幌

2009-03-22 | きた★ネット事務局から
 ウッドマイルズフォーラム in 美幌
 木材の環境指標の連携と地材地消を目指して

 林野庁では「木材利用に係る環境貢献度の定量的評価手法について」の検討を行い、
製材品をはじめとする木製品を対象に森林における育成時から廃棄までの
ライフサイクルCO2の量をラベリングすることで、消費者の省CO2行動を促す試みに
取り組んでいるところでありますが、その先にはカーボンオフセットや
排出量取引にも繋がる重要な試みと考えているところであります。
そして、制度導入に際しては、林業・木材業・建築業などでの
「CO2の見える化」への努力が求められるとともに、森林認証、ウッドマイルズなど、
森林・木材のライフサイクルに関連する各環境指標の連携も必要になってくるものと考えています。
このような森林・木材分野のカーボンフットプリント制度導入の現状を踏まえ
「CO2の見える化」の必要性を訴えると共に、森林認証、ウッドマイルズなどの
既存の環境指標の連携の必要性や課題を探ることを目的として、町産の
森林認証材を活用した低炭素な家づくりを進めている北海道東部の美幌町に
おいて、ウッドマイルズフォーラム in 美幌を開催することといたしました。

[日時] 4月18日(土)13:30~17:30(開場・受付13:00~)
[場所] 美幌町民会館 第2ホール
    (美幌町東2条北4丁目 tel0152-73-4187)
[フォーラムプログラム]
13:00~ 開場・受付
13:30  フォーラム開会(開会挨拶・事務連絡)
13:45~ 【第1部】基調講演
『持続可能な森林経営とCO2の見える化を目指して(仮題)』
 箕輪 光博 ((社)大日本山林会副会長/林野庁:
       木材利用に係る環境貢献度の「見える化」検討会座長)
15:15~ 小休憩
15:30~ 【第2部】パネルディスカッション
『各地の実践活動から木材の環境指標の連携・統合の可能性を探る』
 ■木材調達における環境指標~合法木材とウッドマイルズ(仮題)
 藤原 敬((社)全国木材組合連合会常務理事/ウッドマイルズ研究会代表運営委員)
 ■顔の見える認証材で人・環境に優しい家づくり
 高橋 広明(美幌.木夢クラブ会長/(株)高橋工務店代表取締役社長)
 ■地材地消と北の木の家づくりの実践(仮題)
 武部 豊樹(NPO北の民家の会常任理事/武部建設(株)代表取締役社長)
 ・コメンテーター/箕輪 光博、ほか大学・研究所関係者(予定)
 ・司会進行/滝口 泰弘(ウッドマイルズ研究会事務局長)
17:30 閉会
[対象] 自治体・関係団体・森林木材建築関係者、一般(誰でも参加できます)
[募集人員] 100名(先着順)
[参加費] 無料
[申込締切] 4月10日(金)
[申込方法] 参加申込書に必要事項をご記入の上、下記申し込み先まで、
そのままfaxにてご連絡下さい。(必要事項をメールでご連絡頂いても結構です)
 ※参加申込書はホームページからダウンロードできます。
 URL:http://woodmiles.net/cgi-2008/cgi-event/gallery.cgi?no=30
[申込先・問合せ先]
 北海道地域材活用事業産学官連携実行委員会(担当:手塚)
 物林(株)北海道支店
 tel 011-271-1188 fax 011-271-3030
 E-mail:tezuka[at]butsurin.jp
※[at]を@に変えて送信してください。


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【札幌】のっぽろの森自然観察連続講座2009

2009-03-21 | きた★ネット事務局から
●のっぽろの森自然観察連続講座2009

 毎回、野幌森林公園で実施します。公園内を散歩しながら植物や野鳥などを
中心に生き物のさまざまな姿を観察して、自然に親しみ、理解を深めます。
 自然ウォッチングセンター 村野 道子が案内、解説します。

[日時]
(1)4月1日(水)10:00~12:00
(2)4月22日(水)10:00~12:00
(3)5月13日(水)10:00~12:00
(4)6月10日(水)10:00~14:00 ※昼食持参
(5)7月8日(水)10:00~14:00 ※昼食持参
(6)8月19日(水)10:00~12:00
[開催場所] 野幌森林公園大沢口 ※集合時間 10:00
[定員] 20名
[参加費] 5,500円(6回分)、1回ごとの参加(1,000円)も可
[申込方法] 前日までにtel、faxにて
      「氏名」「住所」「電話番号」をお知らせください。
[申込先・問合せ先・主催]
 自然ウォッチングセンター
 〒062-0922 札幌市豊平区中の島2条3丁目6-9 カサデューク中の島52-102号
 tel 011-823-2850 fax 011-823-2851
 E-mail:PXP03576[at]nifty.com
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://homepage2.nifty.com/watching/


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【石狩市】まちおこし講演会「環境保全できる観光まちづくり」

2009-03-20 | きた★ネット事務局から
 まちおこし講演会「環境保全できる観光まちづくり」

石狩市では、「濃昼山道ツアー」「林道ウォーク&マラソン」「浜益うまいもの
探検隊」など、市内の豊かな自然環境を生かした観光振興の取り組みが行われています。
また、本年夏までには、浜益区のシンボルとなっている黄金山が、アイヌ文化の
「名勝」として指定を受ける見込みで、今後観光資源としてますます注目を集める
ことが予想されます。そこで、エコツーリズム研究の第一人者を講師にお招きし、
環境保全を意識した持続可能な観光まちづくりについて考える講演会を開催する
ことといたしました。たくさんの方のご参加をお待ちしております。

[日時] 3月29日(日曜日) 14:00~15:30
[開催場所] 石狩市民図書館(花川北7条1丁目26番地)
(場所の簡単な案内:中央バス札幌ターミナル、地下鉄麻生駅、地下鉄宮の沢駅、
 JR手稲駅から「石狩庁舎前」で下車)
[集合場所] 石狩市民図書館 14:00集合
[内容] エコツーリズム研究の第一人者である敷田 麻実 氏
(北海道大学観光学高等研究センター教授・野生生物保護学会会長)による講演会
[定員] 100名(先着順)
[参加費] 無料
[申込方法]石狩市企画経済部商工労働観光課へ
      電話、fax、メールのいずれかで申し込む
[申込期間] 3月25日(水曜日)まで
[申込・問合せ先] 石狩市企画経済部商工労働観光課
 石狩市花川北6条1丁目30-2 
 tel 0133-72-3167 fax 0133-72-3540
 E-mail:kankou[at]city.ishikari.hokkaido.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://www.city.ishikari.hokkaido.jp/sightseeing/kankou05010.html
[主催] 石狩市


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3/23 木質バイオマスエネルギー利用促進セミナー

2009-03-19 | きた★ネット事務局から
 木質バイオマスエネルギー利用促進セミナー
~木質ペレット、チップを利用した燃焼機器について~

[日時] 3月23日(月)13:10~17:00
[集合場所] 芦別温泉スターライトホテル2階研修室12:45
      (芦別市旭町油谷1番地)
[内容]
○木質バイオマス利用の可能性と導入事例(北海道木質ペレット推進協議会)
○木質バイオマスボイラーの設置・運用事例(ボイラーメーカー3社)
○木質バイオマスボイラーの運転実演(資源エネルギー活用事業協同組合)
○ボイラーメーカー等との技術相談会(ボイラーメーカー等5社)
[対象] どなたでもご参加ください。
[定員] 先着200名程度
[参加費] 無料
[申込方法] 電話かFAX(所属、氏名などを記載)
[申込期限] 3月18日(水)
[申込・問合せ先]
 北海道水産林務部林務局林業木材課 需要推進グループ(川西、和田)
 tel 011-204-5492 fax 011-232-1294
[主催] 北海道、北海道木質ペレット推進協議会


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3/20 ときわ自然散歩

2009-03-18 | 会員の方からのおたより
 ときわ自然散歩

 喫茶店「自家焙煎ヤマガラ珈琲」に集合!
雑木林や川沿いの道を、自然を観察しながら散歩します。

[日時] 3月20日(金・祝)9:30~11:30
[場所] ヤマガラ珈琲 ※集合時間 9:30
    (札幌市南区常盤2条2丁目支笏湖線沿い tel 011-593-0707)
[定員] 20名
[参加費] 500円(終了後、喫茶店ヤマガラのコーヒー付)
[申込] 不要
[申込先・問合せ先・主催]
 自然ウォッチングセンター
 〒062-0922 札幌市豊平区中の島2条3丁目6-9 カサデューク中の島52-102号
 tel 011-823-2850 fax 011-823-2851
 E-mail:PXP03576[at]nifty.com
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://homepage2.nifty.com/watching/


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【札幌】第4回環オホーツク海シンポジウム

2009-03-17 | きた★ネット事務局から
 第4回環オホーツク海シンポジウム
~環境と水産資源の持続可能性:中国と北海道の研究協力に向けて~

本シンポジウムでは、環オホーツク海地域の環境を広域に論ずる予定です。
河川や海洋の環境汚染を防ぐことのみならず、川がもたらす海の恵みにも着目し、
国境を越えた広大なシステムを将来にわたって持続可能な状態に保っていくことが
極めて重要であるという認識を共有し、国際的な協調に向けた環オホーツク海の研
究ネットワークの構築を模索します。

◆日 時 平成21年3月24日(火)13:00~17:15
◆主 催 北海道大学「持続可能な開発」国際戦略本部・国土交通省北海道開発局
◆場 所 北海道大学学術交流会館小講堂(札幌市北区北8条西5丁目)
◆入 場 無料
◆講演言語:日本語、中国語(同時通訳あり)
申込み等、詳しくはウェブサイトをご覧ください
http://www.sustain.hokudai.ac.jp/jp/2009/03/4324.php


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【札幌市】 地域からの循環型社会づくりシンポジウム

2009-03-15 | きた★ネット事務局から
【札幌市】 地域からの循環型社会づくりシンポジウム

 持続可能な社会づくりのために「地域循環圏の構築」は重要な役割を果たします。
 それは、行政や事業者が手を取り合い、多種多様な循環ビジネスを促進する事によって実現します。
 本シンポジウムは「地域循環圏」の理念をより多くの方々へお伝えし、
取り組みの情報を共有するために開催いたします。

[日時] 3月26日(木)13:00~16:15 ※12:30開場
[場所] 京王プラザホテル札幌 扇の間
     (札幌市中央区北5条西7丁目2番)
[内容]
 13:00 開催挨拶、趣旨説明:北海道地方環境事務所
 13:15 基調講演:北海道大学大学院工学研究科 教授 古市 徹氏
  「循環型社会の地域循環圏とバイオリサイクル」
 14:10 事例発表1:南幌町まちづくり課 主幹 小林 史典氏
  「稲わら等を活用した地域循環システムづくりの取組」
 14:30 事例発表2:鹿追町農業振興課 課長 大井 基寛氏
  「鹿追町における地域循環型農業の取組について」
 14:50 事例発表3:札幌市環境局環境事業部ごみ減量推進課 課長 北川 秀彦氏
  「定山渓地区生ごみ堆肥化事業の取組」
 15:10 事例発表4:日本理化学工業(株)美唄工場取締役工場長 西川 一仁氏
  「ホタテ貝殻を再生活用したダストレスチョーク製造の取り組み」
 15:30 北海道らしい循環型社会の形成について
  北海道環境生活部環境局循環型社会推進課

[定員] 180名(先着順)
[参加費] 無料
[申込方法]シンポジウムパンフレットの申込書に必要事項をご記入の上、
      ファクシミリまたは電子メールで次の申込先にお申し込み下さい。
      パンフレットは下記公式HPより受け取れます。
 URL:http://hokkaido.env.go.jp/
[申込先・問合せ先]
 株式会社セレスポ札幌支店 担当:鹿間、末岡
 〒004-0871 札幌市清田区平岡1条2丁目12-18
 tel 011-884-4085 fax 011-884-4385
 E-mail:kankyou[at]cerespo.co.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 ※株式会社セレスポ札幌支店は、本シンポジウムの運営負団体です。
[申込日時] 先着順(定員になり次第締め切りとさせて頂きます)
[主催]環境省北海道地方環境事務所
 URL:http://hokkaido.env.go.jp
[後援] 北海道


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【札幌】 循環(くるくる)ネットワーク北海道からのお知らせ

2009-03-12 | きた★ネット事務局から
【札幌】 循環(くるくる)ネットワーク北海道からのお知らせ

●容器包装の削減を考える学習会
「さよならレジ袋!こんにちはマイバッグ!そして…」
 全道的にノーレジ袋運動が盛り上がっています。この機運を次につなげるため、
容器包装の削減に向けて皆で話し合いたいと思います。
[日時] 3月15日(日)13:30~15:30
[場所] 札幌エルプラザ2F環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)
[内容]
 1.活動報告
 大野 芳高氏(イオン北海道環境・社会貢献部長)
 浅田 琉璃子氏(北海道ノーレジ袋運動を進める連絡会世話人代表)
 2.今後の活動について、参加者とのディスカッション
[定員] 40名
[申込期限] 3月9日(月)

●家庭から出る生ごみをゴミにしないために!
「ダンボール箱、密閉式容器、コンポスターを使った生ごみ堆肥化」講習会
 生ごみは何とかしたいが、どうしたらいいのか思い悩んでいるあなた。
やった事はあるが、うまくいかなくてやめてしまったあなた。
この講習会に参加して何かをつかんで下さい。きっと、新しい一歩が始まります。
[日時] 3月21日(土)13:30~16:30
[場所] 札幌エルプラザ2F環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)
[内容]
 第1部 生ごみ堆肥化3方法の学習
 講師
    ダンボール箱:阿部 新也氏(循環ネットワーク北海道運営委員)
    密閉式容器:細川 義治氏(北海道EM普及協会専務理事)
    コンポスター:神山 桂一氏(循環ネットワーク北海道代表)
[定員] 80名
[申込期限] 3月12日(木)

※以上共通して
[参加費] 300円
[申込先] 循環(くるくる)ネットワーク北海道
[申込方法] tel/fax 011-709-5751
[主催] 循環(くるくる)ネットワーク北海道


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【助成金】TaKaRaハーモニストファンド 助成事業平成21年度応募要項

2009-03-10 | きた★ネット事務局から
TaKaRaハーモニストファンド
助成事業平成21年度応募要項

1.目 的
日本の緑を構成する森林、木竹等の陸域、または海、湖沼、
河川等の水域の自然環境(生物の生態把握等も含む)に関する
実践的な研究・活動に対して、助成を行います。

2.対 象
つぎの条件を満たす実践的研究・活動とします。
(1)具体的に着手の段階にある研究・活動。
(2)営利を目的としない研究・活動。
(3)研究・活動主体の資格は問わないが、次の条件を満たすもの。
(4)過去にTaKaRaハーモニストファンドの助成を受けていないこと。

[個人の場合]
助成金の使途が助成の趣旨に沿って適確であり、
当該事業に係わる施設の利用や助成金の使途等の面で本人
あるいは親族など特別な関係のある者に特別の利益を与えない者。

[任意団体の場合]
代表者または管理者の定めのある団体で、役員その他機関の構成、選任方法、
その他事業の運営に重要な事項が、特定の者、
あるいは特別の関係者等の意志に従わずに、運営されている団体。
また、特定の者等に特別の利益を与えていない団体。

3.助成金の金額と期間
助成金額は、それぞれの研究・活動の所要額ですが、
総額(限度額)等はつぎのとおりです。
1)平成21年度の助成金総額は、合わせて500万円程度とし、
 助成件数は10件程度とする。
2)助成期間は、原則として助成金贈呈日より1年間とするが、
 助成金を2年間にわたって利用することも認める。

4.助成金の使途
研究・活動に関係した費用であれば、機材費、消耗品費、旅費、謝金等を含め、
その内容を問いません。但し、人件費は認めません。

5.報告の義務
助成金の受領者には、申請に基づく助成期間終了後研究・活動の経過及び結果、
ならびに会計についてご報告していただきます、複数年にわたり
助成をうけられる際には、年度毎に研究・活動経過をご報告していただきます。
また、助成期間終了後3年間は助成対象の研究・活動、
もしくは団体、個人の研究・活動の簡単な現状報告をいただきます。 

7.応募方法
所定の申請書様式を下記リンクよりダウンロードいただくか、
事務局にご請求いただき、必要事項を記入し、
捺印のうえ事務局宛簡易書留又は、配達記録でお送り下さい。
http://www.takarashuzo.co.jp/environment/fund/index.htm

8.応募締め切り日
平成21年3月末日必着

9.申請書送付先
 〒600-8006 京都市下京区四条高倉東入立売中之町84
 みずほ信託銀行株式会社 京都支店 営業第2課 
 公益信託TaKaRaハーモニストファンド事務局 担当:森田、岡田
 TEL.075-211-6231 FAX.075-212-4915
 http://www.takarashuzo.co.jp/

10.その他
・平成21年度の助成先決定は5月下旬、贈呈式は6月中旬を予定しています。
・提出していただいた申請書等は、返却致します。
・選考結果は、申請者全員に書面で通知致します。


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3/15 札幌市河川環境シンポジウム

2009-03-09 | きた★ネット事務局から
 札幌市河川環境シンポジウム~「自然」「人」「まち」をつなぐ川づくり~

札幌市の自然と人、まちをつなぐ、川づくりを考えるためのシンポジウムを開催します。
[日時] 3月15日(日)14:00~17:00
[場所] かでる2.7 820研修室(札幌市中央区北2条西7丁目)
[内容] 
1 開会のあいさつ(札幌市)
2 基調講演 荒関岩雄氏(財団法人石狩川振興財団振興部長、元恵庭市職員)
3 札幌市河川環境指針について
(休憩)
4 パネルディスカッション
パネリスト 荒関岩雄氏(基調講演者)、岩瀬晴夫氏(河川環境基本計画検討委員、
応用生態工学会普及委員)、平塚和弘氏(さっぽろ地域川づくり座談会メンバー、
北海道トンボ研究会事務局長、清田中学校教諭)、
濱岡文典(札幌市建設局 下水道河川部 河川計画課長)
コーディネーター 酒本宏氏(株式会社 KITABA 代表取締役)
5 閉会のあいさつ(札幌市)
[定員] 80名
[参加費] 無料
[申込] 不要
[問合せ先] 札幌市建設局下水道河川部河川計画課 
 tel:011-818-3414 fax:011-812-5237
 E-mail:kasen[at]city.sapporo.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 河川計画課のホームページ
 http://www.city.sapporo.jp/kensetsu/kasen
[主催] 札幌市建設局下水道河川部河川計画課
[後援] 北海道開発局石狩川開発建設部、北海道


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