きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

11/17企業経営における低炭素社 会へのアプローチ ~エネルギー改革で企業は成長する~」

2009-10-31 | きた★ネット事務局から
 環境経営シンポジウム
「企業経営における低炭素社会へのアプローチ ~エネルギー改革で企業は成長する~」

[日時] 11月17日(火曜日)13:30~15:30
[開催場所] 札幌市男女共同参画センター(エルプラザ)3階大ホール
(札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ3階)
[内容] 省エネ法・温対法の改正や排出量取引の国内統合市場の試行的実施、
さらには2020年までに温室効果ガス-25%削減の宣言等により、事業者を取り巻く
環境は大きく変化しておりますが、環境経営に取り組むことで
大きなビジネスチャンスにもなり得ます。
本シンポジウムは、「新エネ・省エネ機器の導入」や「環境配慮活動の推進」を
テーマに、事業者の皆様の今後の環境経営の取り組みにお役立ていただきたい
と考え開催します。
●基調講演
  深見 正仁氏(北海道大学公共政策大学院特任教授)
●パネルディスカッションパネラー
  半澤 久氏(北海道工業大学空間創造学部建築学科教授)
  中島 則裕氏(生活協同組合コープさっぽろ常務理事)
  家原 尚義氏(三菱電機クレジット(株)三菱電機関連事業部社会システム課長)
●総評
  上田 文雄(札幌市長)
[定員] 300名(定員を超えた場合は抽選)※抽選に漏れた方には連絡します。
[参加費] 無料
[申し込み方法]fax又はEメールで下記の項目を送付
 (1)企業・団体名 (2)参加人数
 (3)ご連絡先 ・代表者氏名・ご住所・電話、FAX番号
※申込書はこちらからダウンロードできます→
 http://www.city.sapporo.jp/kankyo/energy/symposium/index.html
[申し込み期間] 11月13日(金曜日)まで
[申し込み先・問い合わせ先] 札幌市環境局環境管理担当課
(担当:酒井、森)tel 011-211-2879 fax 011-218-5108
 E-mail:kan.suishin[at]city.sapporo.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 HP:http://www.city.sapporo.jp/kankyo/energy/symposium/index.html
[主催] 札幌市環境局

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10月30日(金)のつぶやき

2009-10-31 | スタッフのつぶやき
11:20 from web
O★「北海道林業技士会」事務局長の西川さん作成資料のホッチキス止め、完了!いつでも取りに来てください。
11:22 from TwitPic


- twitterに写真をアップするのははじめて。テストで「中島公園の秋」
11:46 from web
N★札幌もいよいよ明日あたり初雪とか(例年より遅め)、いよいよ事務局の「湯たんぽ」本格稼働の季節。一人ひとつの「湯たんぽ」導入で、CO2排出削減効果大です。厳寒期の暖房の温度設定も下げられます。
11:54 from web
N★自宅では、超厳寒期に自宅を留守にするとき、ペットのために「湯たんぽ」を使っています。猫二匹、寒くなると湯たんぽのそばで丸くなって寝ています。暖房を消して外出できるので安全・安心、おすすめ。
13:20 from web
K★札幌に雪の予報がついに出ました。明日は初雪が見られるかも。寒いと肩をすぼめて歩くので、異様に肩が凝ります。
でも今は、昨日からの寝違えで肩から首が猛烈に痛いです。
13:41 from web
K★窓から見える街路樹の葉が真っ黄っ黄。強風だけど葉は落ちていない。これも生命力!?あれは白樺(シラカンバ)かな?
17:49 from web
N★食べ物の話題。先日Nさんにいただいた六花亭の生粉餅「帯ちゃん広ちゃん」。十勝のとら豆餡と小倉の2つの味。お餅と餡のバランスが絶妙でおいしいです。餡があまり得意ではない私も、とてもおいしいと思いました。
17:54 from web
N★さらに食べ物の話題。Tさんにいただいた北菓楼のミラノシュークリーム。ドーナツ皮の中に、クリームが入っているシュークリーム、皮の食感と、たくさん入った甘すぎないクリーム、バランスの良いおいしさ、お勧めです。
20:26 from web
N★さらに食べ物の話。Kさんが買ってきてくれた、北海道の人ならみんなおなじみの懐かしの「きびだんご」、栗山町谷田製菓。子どものとき、私はこれは全国商品だと思ってましたが、ちがうんですね。桃太郎は岡山というけれど、これは北海道オリジナルなんですね。
20:31 from web
N★パッケージに「大正12年から」「北海道開拓の精神を折り込み」「起備団合」の名称で発売」と書いてある!! 「きび」は植物の「キビ」が入っているのかと思ってたら、そうじゃないし、岡山の「吉備」でもないんですね。http://www.kibidango.co.jp/
20:34 from web
N★HPに「 関東大震災の復興を願い、さらに北海道開拓時の助け 合う気持ちをこめ、「起備団合」という名前をつけ発売しました。」って書いてある。へえーーーー。
by kitanet on Twitter
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【東京】 美しい森林づくり

2009-10-30 | きた★ネット事務局から
 「美しい森林づくり」企業・NPO等交流フォーラム
-森と人とが育む生物多様性-COP10に向けて-

 来年開催のCOP10に向け、森と人が育む「生物多様性の」環を視野に入れた提言を
頂きつつ、森づくりと木づかいの各分野の企業・NPO・有識者とともに
「森のための4つのアクション」のアイデアやポイントについて、
参加者の皆様を交えディスカッションを行います。是非、ご参加ください!

[日時] 11月18日(水)14:00~17:40
[場所] 日本財団ビル 2階会議室(A・B)(東京都港区赤坂1丁目2番2号)
 URL:http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
[内容]
■イントロダクション
■特別報告:菅原文太氏(水源地の水の一滴塾頭、俳優)
■基調講演(14:40~16:00)
●『里山』その魅力と人々の関わり方(映画「里山」の現場から):村田真一氏
(NHKエグゼクティブ・プロデューサー)
●森林に期待される生物多様性保全とは(COP10に向けて):香坂玲氏
(名古屋市立大学大学院経済学研究科准教授、
 生物多様性条約COP10支援実行委員会アドバイザー、
 国連大学高等研究所客員研究員、博士)
-休憩(約10分)-
■パネルディスカッション(16:10~17:40)
「森と人が育む『生物多様「性」の環を拡げていくための
 アイデアとポイント-COP10に向けて-』」
●ファシリテーター:川嶋直氏(立教大学大学院特任教授、(財)キープ協会常務理事)
●パネリスト
 ○加計康晴氏((株)日新林業専務取締役、SGEC認証森林保有)
 ○高松健比古氏((財)日本野鳥の会監事、林家、林野庁
「森林における生物多様性保全の推進方策検討会」委員)
 ○谷口雅保氏(積水化学工業(株)CSR推進部環境経営グループ長、
環境省「生物多様性企業活動ガイドライン検討会」委員)
 ○中澤健一氏(国際環境NGO FoE-Japan 森林プログラムディレクター)
●コメンテーター:村田真一氏、香坂玲氏
[参加料] 無料
[定員] 150名 ※定員なり次第締切
[申し込み方法]
 氏名・団体名・郵便番号・住所・電話番号・fax番号・人数をご連絡ください。
[申し込み締切] 11月5日(木)
[申し込み先] fax 03-3264-3974
        E-mail:fore-sapo@green.or.jp
[主催] 美しい森林づくり全国推進会議
[後援・協力] 林野庁、国土緑化推進機構、日本財団ほか

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【野幌】 野幌森林公園勉強会

2009-10-29 | 会員の方からのおたより
 晩秋の森に、先人たちの足跡を訪ねる
 「野幌森林公園勉強会」

野幌森林公園は今から約100年前には、北海道庁が開拓の進展に伴って荒廃した
森林の復旧のために開設した林業試験場の北海道の風土に適した植栽樹種の
試験・研究するための付属林でありました。
現在、野幌森林公園の中で、外国樹種を含む道内外樹種の多くの造林地を見ることが
出来ますが、沢筋には林地保全のため、伐採されなかったトドマツ、カツラ、
ハルニレ、ミズナラなどの大木が生育し、原生林のたたずまいを見せています。
勉強会では、参考資料を配布し、登満別駐車場周辺の森林
(野幌樹木園及びエゾマツコース)で先人たちが残した足跡をたどり、
森林の果たすべき役割などについて皆さんと一緒に意見を交わしながら進めます。

■日  時:10月31日(土) 9:30~13:30
■開催場所:野幌森林公園・登満別駐車場周辺の森林
■集合場所
①8:30 札幌テレビ塔下駐車場 送迎バス 定員45名(先着順)
②9:30 直接自家用車で参加希望の方  江別市野幌登満別駐車場・「森の家」前
■参加費:無料 ※昼食持参
■申込方法:fax、電話、メールでお名前、性別、年齢、住所をお知らせください。
■申込期間:10月16日(金)まで
■主催:北海道林業技士会
 〒060-0004 札幌市中央区北4条西5丁目1 北海道林業会館内
 TEL:011-231-5943  fax011-231-4192
■申込み・お問い合わせ先
 北海道林業技士会(事務局長:西川)
 電話(fax) 011-784-0158
 E-mail n.seiji[at]kj8.so-net.ne.jp
※[at]を@に変えて送信してください。

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【札幌】みずもり会議主催「育林体験2009」

2009-10-27 | 会員の方からのおたより
~~ みずもり会議主催 「育林体験2009」 ~~

晩秋の豊平峡ダムへ行き、ダムサイト周辺の人工林で枝打ちなどを
実際に体験してもらいます。参加費無料、地下鉄真駒内駅からの送迎付きです。
参加希望者・先着15名を募集します。

□日時:2009年11月3日(火・祝)9:00~14:30(予定)
   8:50 バス待合所サンクス前集合
   9:00 地下鉄真駒内駅出発
※送迎バスは真駒内中学校グランド横に駐車予定。
□内容:豊平峡ダムの遊歩道横にある人工林で枝打ち等の作業を
石狩森林管理署職員の指導の下、実際に行う。実働2時間。
□服装:野外で活動するのにふさわしい服装・靴。
小雨小雪決行なので、雨具もあったほうが良い。
作業現場近くまでバスで行き、トイレもあるので、重装備でなくても良い。
軍手は必要。ノコギリなど道具は用意します。
□参加費:無料(昼食・飲物は各自持参してください)

☆☆定員がありますので、必ず事前申し込みをしてください。☆☆

お問い合わせ・申し込み先
 豊平峡・定山渓ダム水源地域ビジョン推進会議 『みずもり会議』
 副代表:増田 幸子(ますだ さちこ)
 masudake@orchid.tky.plala.or.jp
 〒005-0841 札幌市南区石山1条8丁目8-33
 Tel&Fax:011-593-7112

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11/6グリーン購入全国フォーラムin北海道

2009-10-26 | 会員の方からのおたより
【グリーン購入全国フォーラムin北海道】
-グリーン購入を通じた低炭素社会の実現に向けて-

地球温暖化などの環境問題は、私たちの持続可能な将来を考えたとき、
待ったなしに取り組むべき危急の問題です。
地球環境の危機的現状とともにグリーン購入の社会的意義への理解を深め、
先進的な取り組み事例から学び、グリーン購入を大きく広げるために、
「グリーン購入全国フォーラムin北海道」を開催します。
是非、お誘い合わせの上ご参加ください。

日 時 11月6日(金)13:00?18:00( 交流会18:30?20:30)
場 所 札幌プリンスホテル 国際館パミール
(〒060-8615 北海道札幌市中央区南2条西11丁目)
対 象 企業・行政機関・民間団体・消費者などグリーン購入に関心を持つ方々
定 員 300名
主 催 グリーン購入ネットワーク、北海道グリーン購入ネットワーク
共 催 コンベンション札幌ネットワーク、環境未来づくり会議
参加費 無料(交流会5,000円/人)

プログラム

13:00 開会
来賓挨拶
13:20 基調講演 『日本力』の再編をしよう!
野中ともよ氏(NPO法人ガイア・イニシアティブ代表)
14:10 第11回グリーン購入大賞 表彰式
15:10 グリーン購入大賞 環境大臣賞・経済産業大臣賞事例発表
15:40 グリーン購入ネットワークの活動報告
15:50 - 休憩 -
16:00 分科会
分科会1 [第11回グリーン購入大賞 受賞事例発表会]
分科会2[ 全米ナンバー1グリーンCity ‐「環境」と「観光」の両立]
分科会3 [低炭素化社会の実現に向けた新たな動き]
18:00 閉会
18:30 交流会 アトラクション(ヨサコイ演舞など)の実施
20:30 交流会閉会

※ フォーラム翌日のオプショナルツアーもご用意しております。

【お問い合わせ】
グリーン購入ネットワーク(GPN)事務局 (担当 高岡)
〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町 1-4-16 馬喰町第一ビル9F
TEL: 03-5642-2030
FAX: 03-5642-2077
E-mail : gpn[at]net.email.ne.jp
※[at]を@に変えて送信してください。

詳しくは→http://www.gpn.jp/event/forum/forum2009_chirashi.pdf

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【函館】NPO・NGOの危機管理・安全管理研修

2009-10-25 | 会員の方からのおたより
 NPO・NGOの危機管理・安全管理研修

毎日紙面を賑わすNPO・NGO団体。一方でその役割の増大と共に、社会的な責任や
リスクに対応する組織力が求められてきています。また、NPO・NGO団体にとって
ボランティアの力は欠かせないものであり、共に活動することによって、
大きなパワーを生み出してゆきます。
今回は北海道(函館)地区におけるNPO・NGOの危機管理・安全管理について
研修を行い、組織の健全な運営と、ボランティアを含めた組織のパワーアップを
目指します。

■日時:2009年11月6日(金)14:00-17:30
■場所:(財)北海道国際交流センター(HIF)(函館市元町14-1)
■定員:25名(定員になり次第〆切) ■参加費:無料
■主催:立正佼成会一食平和基金/(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
■協力:(財)北海道国際交流センター(HIF)

14:00-14:10  財団法人 北海道国際交流センター(HIF) 代表理事 山文雄
あいさつ
14:10-15:30  講義1ボランティアと共に組織をパワーアップする
★後藤麻理子氏(日本ボランティアコーディネーター協会事務局長)
社会福祉法人東京都社会福祉協議会に入職後、高齢者相談、
ボランティアセンターにおけるコーディネーター業務を担当し、
地域のボランティアセンターにも出向し、相談、活動推進、地域福祉活動計画
などの策定に携わった。
その後、調査研究、広報、企画部門、東京都内の社会福祉事業の経営者・職員に
対する研修の企画・運営等に携わり、2005年3月退職。
事務局長就任は2002年4月から。2005年4月より法人の専従となり現職。
『学生のためのボランティア論』
(一部執筆担当。大阪ボランティア協会)など著書多数。
15:40-17:00  講義2組織のリスクマネジメントについて
★中原美香氏(NPOリスク・マネジメント・オフィス代表)
日米での人権団体勤務等を経て、2000年12月、「いいことは、うまくやろう!」を
キャッチフレーズに「NPOリスク・マネジメント・オフィス」を設立。
よりよい社会を実現するためにリスク・マネジメントの観点から、市民活動団体の
組織運営や事業実施を支援している。
そのほか、「反差別、社会変革、NPO、マネジメント」を軸として活動している。
2006年4月からは、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科
CSRインターンシップ・プログラム事務局でプログラム・コーディネーターも勤める。
『よくわかるNPO・ボランティア』(一部執筆担当。ミネルヴァ書房刊、2005年)
など著書・翻訳多数。
17:10-17:30  社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワークの活動について説明

■申込み/問合せ先■
(財)北海道国際交流センター(HIF)
 TEL:0138-22-0770 FAX:0138-22-0660
 E-mail:ikeda[at]hif.or.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL http://www.hif.or.jp/2009/01/2009117ngo.html

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【札幌】市民フォーラム「高山植物をいつまでも」

2009-10-24 | 会員の方からのおたより
 市民フォーラム「高山植物をいつまでも」

 11月7日(土)に市民フォーラム「高山植物をいつまでも」を開きますので
 ご案内します。

[内 容]
 講演「今年出会った花たち」植物写真家 梅沢俊氏
   「海外から見た北海道の植物」 北海学園大学教授 佐藤謙氏
--各地からの報告
    ユウパリコザクラの会、アポイ岳ファンクラブ、利尻、礼文、
    雨竜沼湿原を愛する会、山歩集団青い山脈 等
[日 時] 11月7日(土)13:00~17:30
[場 所] りんゆうホール(札幌市東区北9条東2)
[参加費] 無料(10周年記念誌500円)
[対 象] どなたでも参加出来ます。
[お問い合わせ]
 北海道高山植物盗掘防止ネットワーク委員会
 TEL&FAX 011-382-9020

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【滝野】 滝野のシラネアオイを殖やし、守ろう!

2009-10-23 | 会員の方からのおたより
国営滝野すずらん丘陵公園 滝野の森 自然博物園 秋のセミナー・体験イベント
【滝野のシラネアオイを殖やし、守ろう!】

滝野公園に来年度、新たにオープンする「滝野の森 自然博物園(仮称)」は
"北国の自然と人との共生"をテーマとして、自然観察などをとおして身近な自然の
美しさや人との関わりを紹介するとともに、山野草などを守り・育てていく活動を
展開していく新しいエリアです。
そこに生育するシラネアオイなどの希少な山野草を守り・育てていくことの大切さや
その方法について、セミナーを開催するとともに、種子からシラネアオイを
育成する体験イベントを開催します。みなさまの参加をお待ちしています。

●開催日時:2009年10月31日(土) 10:00~16:00頃(小雨決行)
★お弁当・飲み物は、各自ご持参ください。
●定員:約30名(先着順)
●参加資格:どなたでも参加できますが、小学生以下の場合は、保護者の方も
一緒にご参加下さい。
●参加費:無 料(滝野公園への入園料・駐車料が必要です)
●申込方法:滝野管理センターへ
Fax(011-594-2230)又はE-mail(takino-park[at]prfj.or.jp)
※[at]を@に変えて送信してください。

詳しくは滝野公園のHPをご参照ください。
http://www.takinopark.com/
※10月29日締切

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【帯広】「新エネルギーセミナー太陽光発電のつけ方」キャラバンIN帯広

2009-10-22 | 会員の方からのおたより
「新エネルギーセミナー太陽光発電のつけ方」キャラバンIN帯広

帯広で「新エネルギーセミナー 太陽光発電のつけ方」を開催します。
帯広は環境モデル都市でもあり、日あたりも良く、
太陽光発電が広がる可能性を感じております。
太陽光発電に関心が高まる中、支援制度や設置事例、メリットなどに関して
正しい情報の提供を目的としています。
近隣の皆様にご参加いただけると幸いです。

[日 時]:平成21年10月27日(火)18:30~
[場 所]:とかちプラザ 視聴覚室(帯広市西4条南13丁目1 ℡0155-22-7890)
[参加費]:無料
[内 容]:
①「太陽光発電の支援制度とグリーン電力について」
 講師:北海道経済産業局
②「自治体による太陽光発電の支援制度」
 講師:帯広市 
③「太陽光発電のメリット」
 講師:一般社団法人 北海道太陽光発電普及協会
④「市民太陽光発電所とグリーン電力証書の活用」
 講師:NPO法人ひまわりの種の会
⑤「NEDO支援事業による成果の概要」
 講師:NEDO技術開発機構
⑥質疑応答
⑦個別相談:個別のご相談にお答えします。
◆お申し込み
 FAX:011-684-7651
 メール:rumisunsun[at]ybb.ne.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
[主 催]:北海道経済産業局・北海道・帯広市・NEDO技術開発機構
[協 力]:NPO法人ひまわりの種の会・一般社団法人北海道太陽光発電普及協会


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11/14 北海道大学サステナビリティ・ウィーク2009意見交換会

2009-10-21 | 会員の方からのおたより
北海道大学サステナビリティ・ウィーク2009意見交換会
 「地球に優しい社会への大学⇒市民との協働」

【内 容】 
北海道大学と皆さんで、新たな人材育成プログラムを一緒に考
え動かしていきましょう。熱意と行動力のある学生、深い知識を持った教員等、
北海道大学にはいろいろな人材が集っています。最初は試験的なものかもしれませんが、
いろいろな試みをしましょう。そのためのアイデア交換会です。
低炭素社会づくりや、身近な自然環境保全や廃棄物問題など、現在私たちが
抱えている課題は多様です。大学のいろいろな資源を活かして多くのアクションに
つなげていくことが、私たち環境教育研究交流推進室の大きな目標です。
また、その中で、より多くの実践的な人材が育っていけばと思っています。
まずは、アイデア交換からはじめましょう。私たちにもアイデアがあり、
少しずつですが実践し効果も見えてきています。本会では、私たちのアイデアや、
連携事例等をご紹介しながら、「次の一手」を議論したいと考えています。
公開講座やサイエンスカフェだけではもの足りないあなたに!

【日 時】11月14日(土)18:00~20:00(最大20:30)受付17:30~)
【会 場】北海道環境サポートセンター
     (札幌市中央区北4条西4丁目1伊藤・加藤ビル4階)
【対象・定員】
環境教育や地域づくりなどに興味があり、今後北海道大学と
何かをやってみたいと思っている方 30名程度(先着順)
【プログラム】
 プログラムは、今後決まり次第、HPでお伝えしていきます。
 18:00~18:45 発表
  ・大学との連携でできること、できないこと(北大以外の方より)
  ・北大×企業でやってみたこと(企業の方にご紹介いただきます)
  ・交流推進室のアイデア紹介(スタッフ3名から)
 18:50~20:00
  ・アイデア交換とまとめ
【お問い合わせ・お申し込み】
 11月11日(水)までに、メールまたはFAXでお知らせください。
 FAXの場合、必ず「GCOE吉村宛」とご記載ください。(担当:吉村)
 FAX 011-706-4867 
Mail ynobu14001[at]ees.hokudai.ac.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
TEL 011-706-3355

【主催・共催】
北海道大学IFES GCOEプログラム
環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)
財団法人北海道環境財団

【HP】環境教育研究交流推進室
 http://gcoe.ees.hokudai.ac.jp/reo/

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10/29 2009年カリマンタン火災被害状況緊急報告会

2009-10-20 | きた★ネット事務局から
2009年乾季の泥炭森林火災
植樹ボランティア活動地域の被害のご報告
 
植樹ボランティア・苗木購入ボランティア活動にご協力いただいた皆様へ

2007年11月以来、植樹ボランティア・苗木購入ボランティアの皆様の
ご協力で、順調に植樹を行いその面積も次第に拡大してきましたが、残念なことに
今年の大乾季に泥炭・森林火災の被害を受けてしまいました。火災の真っ最中に、
現地におもむき、状況を視察し、11月末に予定していた
第5回植樹ボランティア活動は中止せざるを得ないと判断しました。
現地は火災の最中で、火傷の危険があったため、詳しい調査はできませんでしたが、
現時点で判断できる火災被害の状況と今後の対策についてご報告させていただきます。
        カリマンタン植樹ボランティア活動 団長  高橋 英紀

【2009年カリマンタン火災被害状況緊急報告会】

[日 程] 2009年10月29日(木) 午後6時から1時間程度
[会 場] 北海道環境サポートセンター
    (札幌市中央区北4条西4丁目伊藤・加藤ビル4F) TEL:011-218-7811
*JR札幌駅南口、全日空の入っているビルです。
[参加費] 500円(資料代)
いままで植樹ボランティア、苗木購入ボランティアにお申込みいただいた方は
無料となります。
[主な内容]
・「2009年カリマンタン泥炭湿地林火災の被害状況と今後の対策」
 報告:高橋 英紀(北海道水文気候研究所代表)
・「2010年3月『第6回カリマンタン植樹体験ボランティア』のご案内」

[申込・締切]
 2009年10月28日(水)17:30までにエコ・ネットワークへ
[主 催] NPO法人 北海道カリマンタン交流協会、エコ・ネットワーク
お問合せ・お申込みはエコ・ネットワーク(環境市民団体)まで。
 〒060-0809 札幌市北区北9条西4丁目エルムビル8F
 TEL:011-737-7841 FAX:011-737-9606
 E-mail:eco[at]hokkai.or.jp
※[at]を@に変えて送信してください。
 URL:http://city.hokkai.or.jp/~eco/

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【札幌】さっぽろ自転車フォーラム

2009-10-19 | 会員の方からのおたより
 さっぽろ自転車フォーラム
~自転車・歩行者にやさしいまちづくり!~

近年、利便性や経済性、健康増進や地球温暖化防止の観点から自転車の利用が
増加しています。
しかし、走行空間の整備や、走行時や駐輪時におけるマナーの改善など、
依然、多くの課題が残されています。
こうした状況に対し札幌市は、自転車利用者や歩行者にとって安全な走行空間の
あり方や通行ルールについて基本的な考え方を整理し、
平成21年度中に「(仮称)自転車利用総合計画」を策定する予定です。
このフォーラムは、総合計画策定に向けた議論の経過を市民の皆さんと共有し、
自転車に必要な施策や札幌のまちにふさわしい自転車利用のあり方について、
ともに考えることを目的に開催します。
どのようにすれば歩行と自転車、公共交通機関、自動車など都市のさまざまな
交通手段が有機的につながるのか、実現可能な未来像に迫りたいと思います。

[出演者]
(1)基調講演
「都市交通における自転車~新たな都市交通体系の構築を目指して」
  小林 成基さん(NPO法人自転車活用推進研究会 事務局長)
(2)パネリスト
・小林 成基さん
・萩原 亨さん(北海道大学大学院工学研究科 准教授)
・栗田 敬子さん(NPO法人エコ・モビリティサッポロ 代表)
・坂本 晴則さん(札幌中心部商店街活性化協議会 会長)
●コーディネーター
・酒本 宏さん(株式会社KITABA 代表取締役社長)
[時 間]13:00~16:00
[参加費]無料
[申 込]要
[問合せ・申込]
参加ご希望の方は、氏名、参加人数を明記の上、お電話、FAX、Eメールの
いずれかでお申し込みください。
 財団法人北海道環境財団(溝渕・内山)
 tel.011-218-7811(土日祝休み) fax.011-218-7812
 Eメール:bike_forum★heco-spc.or.jp
※「★」を「@」に変えて送信してください。
※FAX、E-mailの場合は、件名を「自転車フォーラム申し込み」と明記してください。
[主 催]
「自転車にスポットを」勉強会
 財団法人北海道環境財団(北海道地球温暖化防止活動推進センター)
 札幌市市民まちづくり局総合交通計画部

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【札幌】CLARK THEATER特別企画「不都合な真実の先へ」&「地球温暖化政策セミナー」

2009-10-15 | きた★ネット事務局から
 CLARK THEATER特別企画「不都合な真実の先へ」&「地球温暖化政策セミナー」

 北海道大学サステナビリティ・ウィーク2009のイベントの一つとして、
北大学生・環境省・北大教員のコラボレーションにより、
地球温暖化問題を考える映画上映とセミナーを開催します。

[日時] 11月1日(日) 
[実施時間]
 12:45~15:00「不都合な真実の先へ」
(映画「不都合な真実」の上映とトークセッション)
 15:30~17:00「地球温暖化政策セミナー」
[開催場所]
 「不都合な真実の先へ」北海道大学クラーク会館講堂
 「地球温暖化政策セミナー」北海道大学学術交流会館小講堂
 (北海道大学札幌キャンパス内)
[内容]
 アル・ゴア元米国副大統領が監修して話題になった「不都合な真実」の上映に
続いてIPCC(気候変動に関する政府間パネル)元日本政府代表の塚本環境省室長、
北大教員、北大学生のトークセッションを行い、場所を変えて、塚本室長、北大教員が
地球温暖化の科学や政策について解説する地球温暖化政策セミナーを開催します。
[定員]
「不都合な真実の先へ」500名
「地球温暖化政策セミナー」150名
[参加費] 不要
[申し込み方法] 「地球温暖化政策セミナー」については、下記電子メールに
お名前、電話番号をご記入の上、お申し込みください。
[申し込み先] 「地球温暖化政策セミナー」について
 E-mail:REO-HOKKAIDO@env.go.jp
※[]を@に変えて送信してください。
[申し込み期間]「地球温暖化政策セミナー」については、10月29日(木曜日)まで
[問い合わせ先] 環境省北海道地方環境事務所 安田
 tel 011-299-1952
[主催]
 北大映画館プロジェクト実行委員会2009
 環境省北海道地方環境事務所
 北大持続可能な社会づくりプロジェクトチーム

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実験展示:統合科学が解明する「洞爺湖・有珠火山地域の過去と未来」

2009-10-14 | きた★ネット事務局から
 サステナビリティ・ウィーク2009
実験展示:統合科学が解明する「洞爺湖・有珠火山地域の過去と未来」

人類社会の持続可能性が問われている今日、北海道大学が長く持続するためには
何が必要か?
その答えの1つは統合科学である。個別の研究をある方向で統合すると、
新しい研究の切り口、埋もれていた成果、思いがけない応用、将来の方向等々が
見えてきます。
北大が「研究者の寄せ集め場」であることを脱し、そのような「統合の場」として
機能すれば、社会の持続を支える者としての北大の持続性が保証されます。
本企画は、「北大統合科学」をパッケージとして展開するための最初の試みとして、
「有珠洞爺湖地域の過去と未来」をテーマに、様々な分野の研究を展示すると共に、
研究者、学生、市民がコーヒーカップ片手にフリートークを行い、学問統合から
何が見えてくるかを議論します。

[期間]:2009年11月4日(水)~13日(金) 10:00-16:00※
※開館時間が変更となりましたのでご注意ください(10月6日更新)  
※11月9日(月)は休館日
[対象]:一般市民、大学関係者、大学生 事前申し込み不要(無料)
[主催]:北海道大学総合博物館
[共催]:北海道大学統合科学コンソーシアム
[会場]:北海道大学 総合博物館
※言語:日本語
[問い合わせ先]
 北海道大学理学研究院自然史科学部門 
 E-mail shunfm[at]sci.hokudai.ac.jp
※[at]を@に変えて送信してください。          
 FAX 011-746-0862

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