きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

6/17自然エネルギー活用施設見学会のご案内

2007-05-31 | きた★ネット事務局から
きたネット会員団体の「環境学習フォーラム北海道」が自然エネルギー活用施設の見学会を開催します。以下ご案内します。

----

地球温暖化防止をめざす環境学習セミナー 
~自然エネルギー活用施設の見学会~

自然エネルギーの活用施設の見学会(日帰りのバスツアー)を企画しました。雪科学館では米冷蔵が見学できるほか、両施設とも、最新の技術を駆使して建設されています。みんなで見学してみませんか。みんなと省エネルギーや地球温暖化対策などを考えながら。
[目的] 自然エネルギー活用施設の見学
[日時] 6月17日(日)8:30~18:30
[見学先] 沼田町雪科学館・苫前町ウインビラ風力発電施設
[行程] 札幌市JR札幌駅発~沼田町~苫前町~JR札幌駅着 
日帰バスツアー
 ※集合時刻・場所 8:30(JR札幌駅北口バス駐車場)
[参加費] 2,500円(高校生以上)、1,500円(小中学生) 
 ※費用はバス代・保険料・見学費等、昼食費は各自負担
[対象者]地球温暖化防止・自然エネルギー活用等に関心のある市民
[定員] 40名
[申し込み締切] 6月12日(火)
[申込方法](1)~(5)を記入の上、下記までメール又はFAXをください。
 (1)氏名 
 (2)所属団体、勤務先学校等
 (3)連絡先(自宅住所・電話・FAX番号等)
 (4)E-mail アドレス
 (5)参加動機など
[申し込み・問い合わせ先、主催]
 横山武彦(環境学習フォーラム北海道事務局長)
 〒069-0854 江別市大麻中町21-1 
 tel/fax 011-387-4960
 E-mail:y-hiko[at]rapid.ocn.ne.jp
※[at]を@に変えてご送信ください。
[共催] NPO法人北海道環境カウンセラー協会、環境学習フォーラム北海道

---
★「環境学習フォーラム北海道」団体概要

★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb
コメント

北海道地方環境事務所からのお知らせ

2007-05-30 | きた★ネット事務局から
北海道地方環境事務所から、公開ヒアリングのご案内がとどきました。以下、ご紹介します。

----

環境基本計画の点検に関する北海道ブロック地方ヒアリングの開催について

中央環境審議会(総合政策部会)では、第三次環境基本計画(平成18年4月7日閣議決定)の進捗状況の第1回点検を行うにあたり、審議の参考とするため、北海道ブロックにおける国民各界各層の意見を聴取する公開ヒアリングを札幌市で開催します。
なお、あわせて当ヒアリングの傍聴希望者(定員60名)を募集します。


1.開催日時等
日時:6月11日(月)14:00~17:00
会場:KKRホテル札幌 3階「鳳凰」
(札幌市中央区北4条西5-1)

2.ヒアリング内容
事業者、民間団体、地方公共団体など様々な分野の発表者(6名程度)がそれぞれ15分程度、発表者自身の環境の保全のための取組みや第三次環境基本計画に対する意見を発表し、中央環境審議会(総合政策部会)委員との間で質疑応答を行います。

3.傍聴希望者の募集
傍聴を希望される方は、「環境基本計画地方ブロック別ヒアリング(北海道会場)傍聴希望」と記入し、住所、氏名、連絡先電話番号(FAX番号)、職業、年齢を書面等に記入し、4の宛先へFAX、郵送、電子メールによりお申込みください。傍聴受付締切は6月4日(月)とさせていただきます。
会場の都合上、一般の傍聴者には定員(60名)を設けております。受付は先着順とし、傍聴希望者が定員を超えた場合には、事務局からその旨御連絡いたします。
なお、傍聴を申し込みの際に記入いただいた個人情報は、本ヒアリングの目的以外に使用することはありません。

4.申込み・問い合わせ先
北海道地方環境事務所環境対策課 担当:伊藤正市、花井智也
〒060-0001 札幌市中央区北1条西10丁目1番地 ユーネットビル9階
電 話:011-251-8702
FAX:011-219-7072
E-mail:REO-HOKKAIDO[at]env.go.jp
※[at]を@に変えて送信してください。

北海道地方環境事務所ホームページ http://hokkaido.env.go.jp/
コメント

セブン-イレブンみどりの基金「環境ボランティアリーダー海外研修募集」

2007-05-23 | 会員の方からのおたより
セブン-イレブンみどりの基金から、
第10回環境ボランティアリーダー海外研修募集の要項が
届きましたのでご案内します。

-----

セブン-イレブンみどりの基金主催
第10回環境ボランティアリーダー海外研修募集要項

≪応募条件≫ 
現在、日本国内外で、環境ボランティア活動の実践においてリーダーシップを発揮している、または今後リーダーシップを発揮したいと思っている方。2007年10月中旬の海外研修参加可能な方。
※ 研修帰国後、地域の環境NPOへの情報提供や活動支援をしていただきます。
≪研修期間≫ 2007年10月9日(火)から10月18日(木)までの10日間(予定)
≪研修場所≫ ドイツ
≪参 加 費≫
研修における渡航費、宿泊費及び10日間のプログラム参加費は、当基金が負担します。
※旅券印紙代、団体行動以外の飲食代、電話代、洗濯代、超過手荷物料金などは、参加者の負担とさせていただきます。(詳しくはお問合せください)
≪募集人員≫ 5名
≪研修プログラム≫
環境先進国であるドイツにおいて、ドイツ国内最大の環境団体や関係機関を訪問し、実際のプログラム参加を通し、環境NPOの活動例に学びながら、資金調達、人材育成に焦点を当て、研修いたします。
≪研修日程≫ HP下記アドレス参照

≪応募書類≫
①課題作文(400字詰め原稿用紙10枚以上、もしくはワープロ等で4,000字以上)
②エントリーシート(所定のフォームあり。下記URLよりダウンロードできます。)
③ ご自身が今までに取り組んできた活動等の資料ありましたら添付して下さい。
※お送りいただきました書類、資料は返却できません。ご了承ください。応募いただいた方の個人情報は当基金が管理し、第三者に提供することはありません。

≪課題作文≫ 以下の項目全てについて、記述してください。
1、現在の活動について
 1-1 現在、所属団体の中でどのような活動を行ない、
    どのような立場で関わっているのか(詳しく書いて下さい)
 1-2 現在、活動の障害となっていることはなにか
 1-3 その解決に向けて、あなた自身リーダーとして何ができるか
 また現在どのように取り組んでいるか
2、日本の環境ボランティア活動を活性化させるためになにが必要か
3、今回の研修で何を学びたいか

≪募集締切≫ 2007年6月30日(消印有効)
※応募書類については、封書にて郵送してください。
Eメールやファックスによる応募は受け付けていません。
≪選考に関するスケジュール≫
2007年6月30日(土) 応募締切(消印有効)
7月中旬  書類審査
7月26日(木) 面接審査
※面接審査にお進みの方については、面接会場(東京)への交通費を当基金で負担いたします。(但し、海外在住の方については、応相談。)

≪主催/問合せ/申込先≫
セブン-イレブンみどりの基金海外研修事務局 担当:小野
〒102-8455 東京都千代田区二番町8-8
<TEL>03-6238-3872 <FAX>03-3261-2513
<URL>http://www.7midori.org
<E-mail>kensyuu10@7midori.org

または当基金のホームページ
http://www.7midori.org/katsudo/support/leader/bosyuyoko.htmlで告知しております。
コメント

5/29~人工衛星と飛行機から環境を見る~ご案内

2007-05-20 | きた★ネット事務局から
財団法人北海道環境財団と、きたネット会員団体「NPO法人EnVision環境保全事務所」他の共催で、以下の催しが開催されます。

----

上空から地球を眺めて ~人工衛星と飛行機から環境を見る~

 最近、ニュース番組などで衛星画像や航空写真が登場することが多くなってきました。これらの画像や写真は、都市計画や調査などさまざまな分野で利用されており、「環境を表現する」ことも、そんな利用分野のひとつです。
 環境に関することの中には、言葉で全てを表現するには難しい地域の問題や身の回りの環境などが多くあります。それらを衛星画像や空中写真を用いて表現することで、空間的に理解しやすくなることが多くあります。このようなことから、環境をテーマとした地図が、北海道の環境についても多く作られてきました。
 そこで今回は、このような地図を集めて、『上空から地球を眺めて ~人工衛星と飛行機から環境を見る~』を開催します。この度の展示では、釧路湿原国立公園を宇宙空間から眺めた地図や、平成16年に北海道に深刻なダメージを与えた大型台風による森林被害を上空からとらえた地図など、北海道の環境をテーマとした様々な地図に加え、衛星画像をつなぎ合わせて作成された10メートルほどもある日本地図の展示も行います。この日本地図はラミネート加工されたものを床敷きとして展示します。この地図の上を歩いて、日本の環境に思いをめぐらせてみてはいかがでしょうか。
 これらの地図をご覧いただき、北海道そして日本の環境を考えるきっかけとしていただければと思います。皆様のご来場をお待ちしております。

[日時] 5月29日(火)~5月31日(木)10:00~18:00
[場所] 北海道環境サポートセンター
(札幌市中央区北4条西4丁目1 伊藤・加藤ビル4階  
 tel 011-218-7881)

[展示内容]※スペースの都合で多少の変更があります。
【フロア敷】
●日本地図のランドサット衛星画像
【パネル・壁面掲示】
●釧路湿原の今と昔 A0(釧路湿原自然再生事業ポスター)
●森林の風倒被害 A0(2006年度GISコミュニティーフォーラ
ム マップギャラリー入賞)
●円山公園の大判空中写真 2m×1m(Earthday Ezo 2007 円山
公園会場にて掲示)、他

[入場料] 無料
[問い合わせ先] 財団法人北海道環境財団 tel 011-218-
7811(担当:安保)
[主催] 財団法人北海道環境財団
[共催] NPO法人EnVision環境保全事務所、Digital北海道、
酪農学園大学、環境省北海道環境パートナーシップオフィス
(EPO北海道)

---
EnVision-NPO法人エンヴィジョン環境保全事務所
団体H

http://www.kitanet.org/network/network-a-ka.htm#envision

http://www.env.gr.jp/
コメント

5/27 2007きたネット春の活動交換会参加者募集のご案内

2007-05-18 | きた★ネット事務局から
きたネットからのお知らせです。
5月27日(日)、「きたネット2007春の活動交換会」と題し、北海道の環境を守る活動を学ぶ勉強会を開催いたします。
「北海道の環境を守るために、活動推進のノウハウを学びあおう」をテーマに、認定NPO法人霧多布湿原トラスト(浜中町) 理事長 三膳時子氏による「人を結び、資金を募り、湿原を守る」と題したお話や、きたネット会員団体の活動紹介&環境活動の新しい動きのレポートなどを予定しています。みなさま、ぜひご参加ください。

------




2007.5.27(日)
北海道市民環境ネットワーク 春の活動交換会

テーマ「北海道の環境を守るために、活動推進のノウハウを学びあおう」

北海道の環境保全活動に取組む団体の知識と体験に学び、環境を守る力を身につけ、行動につなげていこう。
北海道の豊かな環境を大切に思う方は、どなたでも参加できます。

チラシ表

画像をクリックすると、大きなサイズでご覧いただけます。

チラシ裏

画像をクリックすると、大きなサイズでご覧いただけます。


[日時] 5月27日(日) 13:00~14:50
[場所] 札幌エルプラザ内 札幌市環境プラザ 環境研修室2
[料金]無料
[申し込み]事前申込は不要です。 直接会場へおいでください(定員100名) 
   一般の方も参加できます。
[主催]北海道市民環境ネットワーク

[内容]

プログラム1 13:00-13:55

人を結び、資金を募り、湿原を守る

認定NPO法人霧多布湿原トラスト(浜中町) 理事長 三膳時子氏

1986年に霧多布湿原ファンクラブ(トラストの前身)を立ち上げ、霧多布の自然の貴重さ、素晴らしさを伝え、一口1000円の会費を元手に湿原の民有地を買い取り、自然の保護を目指しています。2007年5月現在の会員は2686人、取得・借上保全地は約345ha。周辺民有地の4分の1に及びます。2004年、ナショナルトラスト団体では全国初の「認定NPO法人」を取得しました。ファン獲得の極意は? 資金調達の秘策は?地元や行政の協力を得る道程は? 認定NPO法人獲得の苦労・獲得の成果は?霧多布湿原トラストの歩みをたどり、活動推進のノウハウをうかがいます。

プログラム2 14:00-14:50

きたネット会員団体活動紹介&
環境活動の新しい動き

・NPO法人 新山川草木を育てる集い(札幌市) 高橋 紀幸 氏
尻別川の未来を考えるオビラメの会(ニセコ町) 平田 剛士 氏
環境NGO ezorock(札幌市) 草野 竹史 氏

「どろ亀さん」の意志を継いだ各地での森林保全活動、川にイトウを戻すための徹底調査と保護活動、世界各地で開催されているアースデーイベントを北海道で実現するなど、各団体の活動を紹介、活動を進める原動力や、スタッフの確保、資金調達などの方法について、お話いただきます。

----
■きたネット会員のみなさま

5月27日、上記プログラムにひきつづき、総会を開催します。
・15:00~北海道市民環境ネットワーク2007年度通常総会
・16:40~NPO法人 北海道市民環境ネットワーク設立総会 
総会後、会員懇親会を企画しています。会員のみなさんの参加をお待ちしています(懇親会は事前申込み要)
会員用申込み書→PDFダウンロード

[お問合せ]
北海道市民環境ネットワーク事務局
〒060-0807 札幌市北区北7条西4丁目4-3札幌クレストビル7F
●Tel/011-717-1666●FAX/011-717-1676●E-mail office[at]kitanet.org
※[at]の部分を@に変えて送信してください。迷惑メール対策にご協力ください。

きたネットの会員になるには→こちらをご覧ください。

---
★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb
コメント

5/19環境学習フォーラム北海道講演会のお知らせ

2007-05-18 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の「環境学習フォーラム北海道」から、講演会のお知らせが届きましたので、ご案内します。

----

平成19年度 
環境学習フォーラム北海道 第1回研修会講演
北海道環境カウンセラー協会公開講演
「子どもたちの環境への取り組み」

[日時] 平成19年5月19日(土)14:30~16:00
[場所] 北海道環境サポートセンター多目的ホール
 (札幌市中央区北4条西4丁目伊藤・加藤ビル4階 Tel.011-218-7881)

[内容] 
●講 演 14:35~15:15
演題 「子どもたちの環境への取り組み
       --KIDS ISO 北海道の活動--」
講師  山本 純史 さん 
    (北海道環境生活部環境局環境生活課環境推進グループ主査)

子どもの環境への取り組みはどのようになっているでしょうか。KIDS ISOの北海道での活動状況から子どもたちの環境への取り組みの状況を紹介します。 

●質疑・フリートーキング 15:15~16:00

[料金] 無 料
[申込] 事前申込は不要です。
[主催、問い合せ先]
Tel.011—387—4960(環境学習フォーラム北海道 横山)

----
-----
★「環境学習フォーラム北海道」団体概要

★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb
コメント

5/20白老町にて「トラストの森植樹祭」のご案内

2007-05-14 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の「NPO法人 ウヨロ環境トラスト」から植樹祭のご案内です。以下、ご覧ください。

---

「トラストの森植樹祭」
札幌からは無料送迎バスを運行

▼日時 5月20日(日)10時~15時、雨天実施
▼会場 白老町字石山 トラストの森
▼内容 カラマツ林の自然林化を目指す林内植樹
     午後からウヨロ川のフットパス・ウォーキング
▼持物 長靴、軍手、雨具、おにぎり、カップ、皿、はし
(省資源のため持参下さい)
▼服装 作業ができる汚れてもよい服装
▼参加費 500円(昼のジンギスカン実費)
▼募集人数 30人
▼締切 5月17日(木)
▼無料送迎バス(札幌方面)
行き 札幌発 8:00 白老着 9:45
帰り 白老発16:00 札幌着17:45
(集合)道庁赤レンガ前「赤レンガカフェ」7:45集合

画像をクリックすると、大きなサイズでご覧になれます。





▼主催 NPO法人ウヨロ環境トラスト
▼申込み トラスト事務局
TEL 0144-85-2852 FAX 0144-85-2856 
E-mail:trust[at]shiraoi.org ※[at]を@に変えてご送信ください。
※本事業は、財団法人イオン環境財団の助成を受けて実施します。

---

★「NPO法人 ウヨロ環境トラスト」/
きたネット会員紹介
団体概要

★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb
コメント

5/20JTBクリーンアップキャンペーン「支笏湖植樹」のお知らせ

2007-05-14 | きた★ネット事務局から
JTBから、植樹ボランティア、支笏湖ツアー(無料)のお知らせです。

JTBクリーンアップキャンペーン「支笏湖植樹」
札幌発日帰りツアー ボランティア募集(昼食つき)
JTBの社会貢献とメセナ(文化支援)活動

画像をクリックすると、大きなサイズでご覧になれます。



【旅行出発日】 平成19年5月20日(日)雨天決行
【旅行代金】 参加費無料(昼食弁当付)
【発着地】 札幌 (道庁赤レンガ前:赤レンガカフェ)
【募集人員】 40名(最少催行人員20名)
※先着順とさせていただきます。
【申込〆切】 平成19年5月18日(金)
※但し満員になり次第〆切りさせて頂きます(先着40名)
【食事】 昼食にお弁当つき
※各自お飲み物を水筒などでご準備ください。
【準備するもの】歩きやすい服装・スニーカー・軍手
※雨天時も決行致します(雨具をご用意ください)
【集合場所】 札幌市中央区北2条西4丁目
旧北海道庁正門前 赤レンガカフェ前
【集合時間】 7:30
札幌(赤レンガカフェ前)出発
※石山・支笏湖または高速道経由

支笏湖[JTBクリーンアップ]
120分程度の植樹作業をお手伝いいただきます。(午前中予定)
植樹の後は支笏湖温泉でゆっくり汗を流してください(入浴料別途 500円)
※昼食+入浴で90分
15:00頃札幌(赤レンガカフェ前) 到着後解散

【参加申込み】JTB苫小牧支店 Tel(0144)33-7548
コメント

5/21「さっぽろキャンドルナイト」プレイベントのお知らせ

2007-05-13 | きた★ネット事務局から
==============================

【キャンドルナイト・プレイベント】 
でんきを消して、スローな夜を~キャンドルの灯りに思いを寄せて~

 6月22日、夏至の夜。あなたはどんな時間を過ごしますか? 一年中で昼の時間が一番長い夏至の日。その夏至の夜、午後8時から10時まで、「でんきを消して、スローな夜を」過ごすキャンドルナイト。札幌でも、魅力あふれるイベント、キャンドルナイトレストラン、各家庭でのステキな時間が広がっていますが、日本各地で、また、世界の国々でも、その取り組みが広がっています。

 環境ジャーナリストであり、100万人のキャンドルナイトの呼びかけ人の一人でもある枝廣淳子さんに、日本と世界の取り組みのいくつかをご紹介いただきながら、キャンドルナイトの意義や可能性について、一緒に考えたいと思います。

[日時] 5月21日(月)18:30~20:30
[場所] 北海道環境サポートセンター
 (札幌市中央区北4条西4丁目1番地 伊藤・加藤ビル4階)
[定員] 80名(先着順)
[参加費] 500円
[主催] さっぽろキャンドルナイト実行委員会、(財)北海
道環境財団
[申し込み] 北海道環境サポートセンター
 tel 011-218-7881(月曜日~土曜日 10:00~18:00)
 fax 011-218-7882
 E-mail tanimura@heco-spc.or.jp 、
※fax・メールは、「5/21 キャンドルナイトプレイベント参加希望と書いて、「お名前」「連絡先」「所属」をお知らせ下さい。
[問い合わせ先] 
 ・さっぽろキャンドルナイト実行委員会 窓口(札幌市環境局推進課内)
 tel 011-211-2877(平日 9:00~17:00)
 E-mail:info@sapporo-candle-night.com
・北海道環境サポートセンター
 tel 011-218-7881(月曜日~土曜日 10:00~18:00)

==============================

★2つめは、
キャンドルナイト協力・協賛団体、企業の募集です。

1)社員やメンバーに、キャンドルナイト(6/22 20:00~22:00の
  消灯)の広報をして下さったり、ノーザン業デーに取り組まれる
  企業や団体
2)ポスターやチラシを設置して、キャンドルナイトの広報に協力
  して下さる企業や団体
3)屋上などの広告灯のライトダウンに協力して下さる企業
4)協賛金で応援して下さる企業や団体、個人

を募集しています。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。↓

http://www.sapporo-candle-night.com/index07.html

==============================

地球のことを考えて行動しよう!アースデイEZO 2007 
http://www.envrinfo.jp/topic/earthdayezo/

さっぽろキャンドルナイトのブログ、ほぼ毎日更新中。
http://sapporo-candle-night.cocolog-nifty.com/blog/

コメント

5/18 「パタゴニア札幌」からイベントのお知らせ

2007-05-10 | きた★ネット事務局から
「パタゴニア札幌」が以下の催しを行います。参加者募集中です!


【札幌】 パタゴニア札幌スピーカーシリーズ

自転車世界一周&ギニアで井戸掘り!
旅の命の恩人たちへ『ほった!』&ブータン活動報告

パタゴニア直営店では、パタゴニアスタッフやゲストスピーカーを迎えて、アウトドアスポーツや環境問題をテーマとして取り上げ、スライドなどを交えたトークイベントを行っております。

[日時] 5月28日(月)19:30~21:00

[場所] パタゴニア札幌(札幌市中央区南3条西2丁目2-1)

[内容] 世界一周中、マラリアと赤痢に倒れた時に命を救ってくれたドクターのいるギニアに、2005年6月、念願の井戸が完成しました!世界各地で受け取ったメッセージの数々、苦悩の連続だった井戸掘りプロジェクト、世界一周後の悩み、日本縦断のエピソード、大学の講義でブータンを訪れた記録など、いつも支援してくださる北海道の皆様へ感謝を込めて、スライド&ビデオを交えてご報告します。新刊『ほった。』のご紹介もあります!

[スピーカー] 坂本 達 ((株)ミキハウス人事部採用課) 
小学生の時に見たツール・ド・フランスに魅せられ、自転車の虜に。4年3ヶ月の有給休暇で自転車世界一周後、日本を縦走する「夢の掛け橋プロジェクト」で全国講演。
現在勤務の傍ら著書『やった。』『ほった。』(三起商行)の印税で、お世話になった人たちへ診療所建設などを計画中。1968年東京都出身。早稲田大学客員教員 
 http://www.mikihouse.co.jp/tatsu

[定員] 50名(要予約)

[参加費] 無料

[申し込み・問い合わせ先・主催] パタゴニア札幌(11:00~19:00)
              tel:011-208-5880

コメント   トラックバック (1)

5/13「自生のホタル生育地を守ろう!」手稲さと川探検隊から

2007-05-08 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の「手稲さと川探検隊」が、以下の催しを行います。参加者募集中です。

----
自生のホタル生育地を守ろう!
    ~「生息地の河川清掃」と「生息地の樹木のタネ播き」~
発寒川上流域には、まだホタルがわずかに自生しているところがあります。
西区ホタルの会では10年ほど前から、この貴重な生息地を守り、育て、
美しいホタルの飛翔を地域のみなさんと観察する活動をしてきました。
また、下流域で子供達と川の生きもの調べをしている手稲さと川探検隊とも、
苗木を育てる活動をしています。
今回は、アースディ(地球のことを考えて行動する日)EZO企画の一環として、
「生息地の河川清掃」と「生息地の樹木のタネ播き」を行います。
夏に飛ぶホタルに想いを馳せ、ぜひご参加下さい。
http://t-satogawa.hp.infoseek.co.jp/satokawa070513.htm

[日時] 5月13日(日) 9:00~12:00
      終了後、ジンギスカン(福井478番地「リゾート21」)を予定
(希望者のみ)
[場所] 福井清流会館下の発寒川左股川河畔、五天山総合公園
集合:福井清流会館(西区福井9丁目 電話:011-665-6657)
[服装] 汚れてもいい服装、長靴、軍手、火バサミ等
[参加費] 無料 (昼食代は実費 大人千円、小中学生700円)
[申し込み方法] E-mail、申込みサイト、FAXまたは電話
[申し込み期限] 5月10日(木)
  当日参加も可能ですが、できるだけ事前の申込みをお願いします。
[申し込み・問い合せ先、主催] NPO法人西区ホタルの会、手稲さと川探検隊
 tel 080-1891-7847(手稲さと川探検隊 鈴木) fax 011-684-4487

 E-mail:aasuzuki[at]pop11.odn.ne.jp
※[at]を@に変えて、ご送信ください。
 URL:http://t-satogawa.hp.infoseek.co.jp/ 

申込みサイト:http://t-satogawa.hp.infoseek.co.jp/satokawa-entry2.htm

----
■この活動は、ラブアース・クリーンアップ北海道2007に登録しています。
ホームページはこちら
■この活動は、Earthday Ezo 2007の、アースデイ企画に参加しています。
ホームページはこちら

コメント

シンポジウム~北の大地での自然との共生~のご案内

2007-05-08 | きた★ネット事務局から
──────────────────────────────────
損保ジャパン札幌コールセンターオープン記念
市民のための環境公開講座
シンポジウム ~北の大地での自然との共生~
──────────────────────────────────
損保ジャパンの札幌コールセンター開設を記念して、1993年からJEEFと共催で、本社(東京)において14年間開講している「市民のための環境公開講座」のシンポジウムを札幌にて開催いたします。厳しい中にも大きく豊かな自然を有する北海道で、これから人と自然が共に生きていくにはどうしたらいいのか、皆さんとご一緒に考えていきます。

【日 時】2007年5月19日(土)13:30~16:30(13:00開場)
【場 所】札幌コンベンションセンター(東西線東札幌駅から徒歩約8分)
【案内図】http://www.sora-scc.jp/access.php
【受講料】無料
【定 員】250名(定員になり次第締め切ります)
【基調講演】
テーマ 「直線から曲線へ:自然再生時代」
講 師 月尾 嘉男 氏(東京大学名誉教授)
【パネルディスカッション】
パネリスト
中村 太士 氏(北海道大学大学院教授)
竹田津 実 氏(獣医、写真家、エッセイスト)
住田 和子 氏(北海道教育大学札幌校教授)
浅野 能昭 氏(環境省北海道地方環境事務所長)
コーディネーター 瀬田 信哉 氏(JEEF理事)

【主 催】損害保険ジャパン、損保ジャパン環境財団、日本環境教育フォーラム
【後  援】(予定):環境省北海道地方環境事務所、北海道、札幌市、北海道新聞社、テレビ北海道、NPO法人北海道NPOサポートセンター
【詳 細】http://www.jeef.or.jp/sompo/sapporo.html
【お申込み・お問合せ】
シンポジウム事務局・北海道NPOサポートセンター(担当:北村、東川 行)
TEL 011-204-6523 FAX 011-261-6524  E-Mail npo@mb.infosnow.ne.jp
件名に「損保ジャパンシンポジウム」とご記入の上、お名前(フリガナ)、同伴者人数、ご住所、電話・FAX番号、メールアドレスを、FAX、Eメールにてお知らせください。

※ご記載いただいた個人情報は、ご本人の同意を得ることなく第三者に提供いたしません。
コメント

5/7-5/18森林遊びサポートセンター活動記録写真展

2007-05-07 | 会員の方からのおたより
きたネット会員の「NPO法人 森林遊びサポートセンター」が札幌市南区で、活動記録写真展」を行います。以下、ご案内します。

---
画像をクリックすると大きな画像でご覧になれます。



----
★「NPO法人 森林遊びサポートセンター」/
ホームページ
きたネット会員紹介
団体概要

★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb
コメント