きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

8月6日(月)のつぶやき

2018-08-07 | スタッフのつぶやき
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【札幌9/22】きたネット「市民活動助成金セミナー2018」開催します

2018-08-06 | きた★ネット事務局から

きたネット「市民活動助成金セミナー2018」参加募集中!!

 

 

助成制度の特徴や申請のツボはここ!
助成団体担当者が、制度説明と相談にお答えします。
助成申請書の書き方を学ぶセミナーも同日開催、
制度の特徴に合わせた申請のヒントを学びましょう!
複数の団体に直接相談できる機会は希少です!ぜひご参加ください。


[日時] 2018年9月22日(土)
[会場] かでる2.7(道立道民活動センター)1050会議室
(札幌市中央区北2条西7丁目)

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第一部 ここがキモ!申請書の書き方講座
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助成申請のコツを学びます。
申請書を書いて、話して、審査してみるグループワークで、
記入のポイントがわかります。
講師:小野弘人(一財)セブン-イレブン記念財団

[時間]10:00~12:30 (9:45 受付開始)
[募集]30名(先着)

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第二部 助成団体担当者による
    制度説明会とフリー懇談・相談会 
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助成制度の特徴や申請のツボはここ!
助成団体担当者による、制度のわかりやすい説明、
担当者との懇談、個別の相談もお受けします。
※参加された方には、
「環境市民活動のための助成制度一覧2018」をさしあげます!

[時間]14:00~17:00 (13:45 受付開始)
[募集]40名(先着)

【助成団体/助成制度】
・一般財団法人セブン-イレブン記念財団/環境市民活動助成
・独立行政法人環境再生保全機構/地球環境基金助成金
・公益財団法人自然保護助成基金/プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 他
・日本郵便株式会社/年賀寄付基金配分事業
・公益財団法人北海道新聞野生生物基金/北海道新聞野生生物基金助成
・公益財団法人秋山記念生命科学振興財団/ネットワーク形成事業助成 他
・一般財団法人前田一歩園財団/自然環境保全活動助成金
・協働事務局 北海道環境財団 /北海道e-水プロジェクト助成・ 
   ほっくー基金北海道生物多様性保全活動助成制度


※申請検討中の方は、事業資料などをお持ちください。
※助成申請の受付は行いません。

[参加費] 一般 第1部/1000円・第2部/800円・共通/1500円
     会員 第1部/700円・第2部/500円・共通/1000円

◆参加申込み◆
事前申込み要 
9月20日(木)までに、FAX(011-215-0149)、
Eメール(office@kitanet.org)等でお申込みください。

→チラシ裏面の参加申込み書をご利用ください。
申込チラシのダウンロードは こちら


※メールでのお申込は下記フォーマットをご利用ください

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「9/22 市民活動助成金セミナー2018」を申込みます。
・参加内容 
   第一部 ここがキモ!申請書の書き方講座 
        参加する/参加しない  
   第二部 制度説明会とフリー懇談・相談会 
        参加する/参加しない 
・参加者氏名:
・他参加者名:
・所属(団体・企業・学校等):
・住所:〒
・電話:
・Fax:
・E-mail:
・助成申請をしたことがありますか?:はい(   回程度)/いいえ
・助成団体、きたネットに相談したいことがあれば、お書きください。


----------------------------------
申込み・お問合せ 
NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目8番地 愛生舘ビル5階 
電話/011-215-0148  FAX/011-215-0149
E-mail/office@kitanet.org

※お申込の際にいただいた個人情報は、
きたネットからの資料の発送やご連絡のみに使用いたします。

[主催] NPO法人北海道市民環境ネットワーク、
   一般財団法人セブン-イレブン記念財団

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7月19日(木)のつぶやき

2018-07-20 | スタッフのつぶやき
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きたマップ情報募集 あなたの地域の守りたい自然を教えてください

2018-07-19 | きた★ネット事務局から

北海道の環境保全活動データベース「きたマップ」制作チームから
北海道の自然環境を愛するみなさまへ

★★★★あなたの地域の、守りたい自然を教えてください★★★★
情報投稿フォーム→http://kitamap.net/mamoritai/



未来に残したい、北海道の「自然情報」を募集します。
あなたの身近な場所の身近な自然、
たとえばいつもの自然散策コース、
子どもと一緒に思いっきり自然体験ができる場所、
様々な生き物と出会える場所など、
国立公園や希少生物の生息地といった情報ではなく、
暮らしを豊かにしてくれる自然の情報を教えてください。
外来植物の侵略、ゴミの不法投棄、大規模開発の噂などで、
存続の危機を感じる場所の情報もお待ちしています。

●情報はなにに使うの?
2017年の第1回募集でお寄せいただいた情報と合わせて、本年度、インターネットの環境活動のデータベース「きたマップ」内に「守りたい自然」マップを作成して紹介し、地域の環境団体や企業、研究者、自治体、市民のみなさんと広く共有し、今後の環境保全活動の参考とさせていただきます。

今回は、締め切りを設けず、随時情報提供いただけますが、集計は、9月に行いたいと思っていますので、便宜上、9/1までとしました。それ以降も、情報提供フォームはご利用いただけるようにする予定です。

●「きたマップ」ってなんですか?
 http://kitamap.net/
環境活動に取り組んでいる道内の環境保全団体や自治体、道民のみなさんからお寄せいただいた、環境保全等に関わる様々な活動情報や基礎データを収集・データ化し、ウェブ上の地図で、北海道のどのエリアでどのような活動が行われているかを調べることができるデータベースです。2017年5月に公開しました。
みなさま、北海道の自然環境を守り、未来につなげていくために、情報のご提供をおねがいします。

●お寄せいただく情報について
・情報を提供いただいた方の、お名前その他個人情報は公開しません。
・希少生物生息地や民有地などの情報は公開しない場合があります。
・お一人何件でも、情報提供可です。

●郵送・FAX、メールでの情報提供も可
下記「きたネット」にお送りください。チラシ裏面が情報提供用紙になっています。こちらにご記入いただき、郵送・FAXでも承ります。
チラシダウンロード 
http://kitanet.org/event/mamoritai.pdf

【事業主体】
北海道の環境保全活動データベース「きたマップ」制作チーム
(NPO法人北海道市民環境ネットーワーク「きたネット」・酪農学園大学環境GIS研究室)

【お問合せ・情報提供先】
特定非営利活動法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
〒060-0061札幌市中央区南1条西5丁目8 愛生舘ビル5F
電話/011-215-0148  FAX/011-215-0149
E-mail /edata【@】kitanet.org ※【@】を@に変えて送信してください。
http://kitanet.org/

この調査は、公益財団法人自然保護助成基金の助成を受けて実施しています。
ご協力をお願いいたします!

ーーー

●2018年5月「北の環境ライブラリ」OPEN! http://kitamap.net/kitaenv/
北海道の環境団体、教育機関、地方自治体等がこれまで行ってきた、北海道の環境保全に関する様々な情報を一元的に収録、提供する環境活動のデータベース「北の環境ライブラリ」を公開しました。地域や発行時期、キーワードなど、各種条件で検索して閲覧が可能です。北海道の環境保全を知る情報源としてご活用ください。
2018年7月現在、本ライブラリには、北海道自然保護協会、北海道市民環境ネットワーク関連団体の資料が収められています。今後、酪農学園大学、北海道立総合研究機構・環境科学研究センターと連携し、さらなる充実を図って行きます。

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5月30日(水)のつぶやき

2018-05-31 | スタッフのつぶやき
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北海道の環境活動データベース「北の環境ライブラリ」5/29OPENしました!

2018-05-30 | きた★ネット事務局から

北海道の環境活動資料のデータベース
「北の環境ライブラリ」5月29日、公開しました。
http://kitamap.net/kitaenv/




NPO法人北海道市民環境ネットワークでは、北海道の環境団体、教育機関、地方自治体等がこれまで行ってきた、北海道の環境保全に関する様々な情報を一元的に収録、提供する環境活動のデータベース「北の環境ライブラリ」を制作、この度一般公開しました。
昨年制作・公開した、北海道の環境活動のデータベース「きたマップ」の機能をさらに強化した、新コンテンツです。

「北の環境ライブラリ」は、北海道の環境団体、教育機関、地方自治体等がこれまで行ってきた、北海道の環境保全に関する様々な情報を一元的に収録、提供する環境活動のデータベースです。地域や発行時期、キーワードなど、各種条件で検索して閲覧が可能です。

北海道の環境保全活動に取り組む方や、研究者、学生、自治体のみなさん、自分の地域の環境活動について知りたい市民のみなさんに、北海道の環境保全を知る情報源としてご活用いただければ幸いです。環境活動の歴史を知り、現状を知ること、自分の地域にどんな環境課題があり、課題解決のためにどんな活動があるのかなどを知ることが、北海道、地球の環境未来につないでいく活動に繋がっていくことを願っています。

2018年5月現在、本ライブラリには、北海道自然保護協会、北海道市民環境ネットワーク関連団体の資料が収められています。今後、酪農学園大学、北海道立総合研究機構・環境科学研究センターと連携し、さらなる充実を図って行きます。


「北の環境ライブラリ」は「きたマップ」チーム(NPO法人北海道市民環境ネットーワーク「きたネット」・酪農学園大学環境GIS研究室)が制作・管理・運営しています。
掲載している情報についての修正・追加・削除などのご意見・ご希望は、各情報提供元にご連絡ください。

「北の環境ライブラリ」のシステムを活用したい、「北の環境ライブラリ」に資料を提供したい、というようなご要望がありましたら、きたマップチームがご相談を承ります。

 

北海道の環境保全データベース「きたマップ」
http://kitamap.net/ 

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5月15日(火)のつぶやき

2018-05-16 | スタッフのつぶやき
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【6/3札幌・石狩】ごみ拾いビーチウォーク

2018-05-15 | スタッフのつぶやき

【6/3札幌・石狩】「ごみ拾いビーチウォーク」参加者募集

「ラブアース・クリーンアップin北海道」の恒例メインイベント、
石狩の浜をきれいにする「ごみ拾いビーチウォーク」を開催します。
  

    

(チラシダウンロード ⇒ 裏(申込書

海岸には、漂着ごみ、レジャー後の放置ごみ、等々多くのごみが散乱しています。
石狩の海岸を守る活動にご協力ください。
※石狩浜は、その地形や海浜植物など、海辺の自然の宝庫です

 
■開催日時 6月3日(日)10:30~12:30
■開催場所 石狩市石狩三線浜
■内  容 海岸のごみ拾い
■参 加 費  300円(保険代・運営協力費、小学生未満無料)
■持ち物等 軍手・火ばさみ(お持ちの場合)・タオル・飲み物・雨具など
         [服装] 動きやすく、汚れても良い服装と靴でお越しください。
■送迎バス運行
  発着場所/ 札幌エルプラザ西側(北8条西3丁目・札幌駅北口地下歩道12番出口)
           時間/ 9:30出発・15:00帰着予定
  料金 500円・小学生未満無料(参加費を含む)
  定員30名・先着順
 ※ごみ拾い活動終了後、あそびーちで昼食、フリータイム~石狩浜の自然をお楽しみください。
 (昼食は持参、または周辺の飲食店をご利用ください。)
■申込み:必要事項をFAX、E-mail等でお知らせください。
    参加者氏名、企業・団体名、参加人数(うち、小学生未満の人数)、
   連絡先住所・電話・E-mail、
     交通手段(自家用車=台数・バス利用=利用人数)
  ※締切りは5月31日(木)
■申込み先:ラブアース・クリーンアップin北海道事務局
      FAX(011)215-0149/E-mail lecu@kitanet.org
       住所 札幌市中央区南1条西5丁目8 愛生舘ビル5F
     電話(011)215-0151
 
■主催:NPO法人北海道市民環境ネットワーク、NPO法人北海道海濱美化を進める會、NPO法人eorock
■協力:石狩市、NPO法人いしかり海辺ファンクラブ、北海学園大学P-コネクション、他
■後援:北海道、石狩市
本事業は、一般財団法人石狩川振興財団から助成をいただき、運営します。   

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4月25日(水)のつぶやき

2018-04-26 | スタッフのつぶやき
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【6/16 札幌】きたネットカフェ2本立て!ーSDGsセミナー&昆虫目線の北大観察会と分類学セミナー

2018-04-25 | きた★ネット事務局から

【6/16】きたネット2018通常総会同日行事
環境活動者と企業のためのSDGsセミナーと
昆虫目線の北大自然観察&分類学の基礎を学ぶ
〜きたネットカフェ(勉強会)2本立て〜

  

第1部 2018年6月16日(土) 10:00 ~12:00(受付開始9:40~) 
環境団体と企業はSDGsをどう実現していくのか
セミナー&ワークショップ 
講師 水野 雅弘 氏 
株式会社TREE 代表取締役 
  環境映像メディアGreenTVJapan、SDGs.TVプロデューサー

2015年9月、ニューヨークで開催された国連サミットで、各国・地域・地球規模でのアジェンダ実施のための「持続可能な開発目標(SDGs:17ゴール、169ターゲット)」が採択されました。17のゴールのうち、少なくとも12が環境に関連しています。日本、北海道も取組みが始まっており、札幌市では4月に施行された「環境基本計画」の中でこのSDGsを活動の指針の一つとしています。
北海道の環境団体や企業が、SDGsにどう関わりどう行動していくか、それぞれの団体・企業にあったSDGsの取組み方を学び考え、行動するためのワークショップを行います。

会場/札幌カフェ5階研修室 札幌市北区北8条西5丁目2-3 
   札幌公務員受験学院ビル TEL:011-709-3344

第2部 6/16 13:00 ~16:00(受付開始 12:45~)
昆虫目線で、とびきりマニアな北大自然観察会
     &北海道の生物多様性と分類学セミナー
講師 大原 昌宏 氏
 北海道大学 総合博物館 昆虫体系学 (資料基礎研究系)教授

自然環境の専門家にも難しい昆虫の生態や多様性に着目して、北海道の自然の豊かさ、多様性を考えるセミナーです。昆虫のことはこの人にきけ!昆虫分類学の第一人者、北大博物館の大原先生といっしょに北大の森や水辺を歩き、昆虫の観察の仕方、採集の極意をフィールドで学びます。さらに、座学で分類学の基礎を身につけます。目からウロコ、その日から役にたつ実践講座です。特に自然ガイドや観察会を主催している方にオススメします。森と昆虫の共生の仕組みや、昆虫から見た自然の豊かさ、人と自然の関わり方を考える機会でもあります。

集合場所/北海道大学総合博物館 正面玄関前
     札幌市北区北10条西8丁目  TEL:011-709-3344
自然観察会終了後、札幌カフェ5階研修室に移動しセミナーを行います。

フライヤーダウンロード
表面 http://kitanet.org/event/2018/20180616sokai-cafeA.pdf
裏面(申込書)http://kitanet.org/event/2018/20180616sokai-cafeB.pdf

■日時 6月16日(土) 第1部10:00〜 第2部13:00〜
■定員 第1部・第2部 各30名程度
■対象者 きたネット会員優先受付・一般(若干名)
■参加費 第1部・第2部 各会員500円 一般700
■事前申込み要 6/10までにきたネット事務局にお申込みください。
※一般の方への参加の可否のご連絡は6/10以降となります。
※Facebookの参加表明だけでは申し込みにはなりませんので、ご注意ください。
https://www.facebook.com/events/171406013560130/

■申込み方法
参加プログラム(第1部・第2部・総会・交流会)、参加者名・連絡先(住所・電話番号)、所属団体名・職業等、を明記の上、FAX、メール等できたネット事務所にお申し込みください。会員は電話でも受け付けます。

■第2部に参加される方は、歩きやすい服装、雨具、防寒具、虫除けスプレーなどをご持参ください。
■きたネットカフェ終了後、16:30〜きたネット2018年度通常総会、18:00〜交流会を開催します。総会・交流会は会員以外の方も参加できます。
■総会につきまして、きたネット正会員(団体・個人)は、6月上旬に送付する【出欠票】もご提出ください。
■交流会/会場未定(札幌駅周辺)参加費/4000円程度 交流会のみの参加もOKです。
■お寄せいただいた個人情報は、きたネットからのイベント等の案内以外には使用しません。


主催/問合せ/参加申込み NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」 
〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目8番地 愛生舘ビル5階
TEL 011-215-0148   FAX 011-215-0149 E-mail office@kitanet.org 
http://kitanet.org/ 

講師プロフィール

水野 雅弘 氏 
株式会社TREE 代表取締役 環境映像メディアGreenTVJapan、SDGs.TVプロデューサー持続可能な地域環境社会を実現するための、普及啓発事業や人づくりを業務とする株式会社TREE代表取締役。マーケティングコンサルタントから環境映像メディアGreenTVJapanのプロデューサー10年経て、2016年SDGs.TVを開始。最近は映像教材を駆使した小中、高校などでのESD教育支援や資源エネルギー庁"まちエネ大学"の総合プロデューサーとして、全国の人材開発など教育事業にも注力している。地域と都市を繋ぐため、南紀白浜、札幌、鎌倉の三居住ワークスタイルを実践。

大原 昌宏 氏 
北海道大学 総合博物館 昆虫体系学 (資料基礎研究系)教授。東京都出身。北海道大学大学院農学研究科博士課程を修了後、小樽市博物館学芸員、北大農学部助手を経て、2011 年より現職。専門は昆虫分類学、甲虫類エンマムシの分類のアジア唯一の研究者。日本甲虫学会欧文誌編集長、北海道自然史研究会会長、CISE ネットワーク代表。

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きたネットWeb http://www.kitanet.org/
ラブアース・クリーンアップin北海道 HP http://www.love-earth-hokkaido.jp/
きたマップ http://kitanet-mori.com/

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2月19日(月)のつぶやき

2018-02-20 | スタッフのつぶやき
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平成30年度森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付(3月9日まで)

2018-02-19 | きた★ネット事務局から

 

平成30年度森林・山村多面的機能発揮対策交付金
今年の申請の詳細が決まりましたので、
ご案内します。
交付金を申請する団体のみなさんは、
HPに、申請にあたっての注意事項が掲載されていますので、
そちらを参照の上、申請手続を行なってください。
http://shinrin-sanson.h-green.or.jp/

ーーー

平成30年度森林・山村多面的機能発揮対策交付金 

森林・山村多面的機能発揮対策事業に、平成30年度に取り組む活動組織募集を行います。
応募を希望する活動組織 、下記を熟読 上、事前審査 ため 申請書類を提出してください。

募集期間/平成30年2月21日(水)~3月9日(金)
申請方法/
下記応募書類をそろえて、平成30年3月9日(金)(必着)までに、
北海道森林・山村多面的機能発揮対策地域協議会へ提出してください。
提出書類/
1.活動組織の運営に関する規約
  様式第 10 号 Word 版を参考に作成してください。
2.森林所有者との協定書の写し
  様式第 11 号 Word 版を参考に作成してください。
3.活動計画書(様式第 12 号)
  様式 12Excel 版(記載例付)←推奨 様式 12Word 版
4.採択申請書(様式第 13 号)*押印が必要です。必ず郵送又は持参してください。
  様式 13Excel 版(記載例付)
5.交付金決定前着手届け(様式第 9 号)Word 版
  交付決定(5月下旬)の前に活動を開始する組織は提出してください。
6.森林計画図
7.森林調査簿(森林簿) 8.資機材・施設整備に関する見積書(希望する組織のみ)

注意事項
申請前に下記の書類に目を通してください。当協議会のホームページ(「トップ」及び
「事業の概要について」)に掲載しています。

1.平成30年度森林・山村対策の進め方
2.申請にあたっての注意事項
3.森林・山村多面的機能発揮対策実施要綱
(最終改正 平成29年3月31日28林整森第331号)
4.森林・山村多面的機能発揮対策実施要領
(最終改正 平成29年3月31日28林整森第334号
5.モニタリングのガイドライン、モニタリング調査の手引き

採択審査
当協議会で内容の事前審査を行い、後日、本申請を提出していただきます。
提出先 問合先
北海道森林・山村多面的機能発揮対策地域協議会
〒 060-0004 札幌市条中央区北 4 条西 5 丁目 北海道林業会館4階
TEL 011-261-9022 FAX 011-261-9032 E-mail morimidori@h-green.or.jp
(公社)北海道森と緑の会 内

備考
計画図、見積書等添付書類は A4 版で提出願います。
書類を郵送する前に、電子メールにより提出して、
内容のチェックを受けること をお勧めします。

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1月16日(火)のつぶやき

2018-01-17 | スタッフのつぶやき
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20171209開催きたネットフォーラムの録画を公開しました

2018-01-16 | きた★ネット事務局から

昨年12月に開催した
きたネットフォーラムの録画を公開しました。

北海道の生物多様性を守る、新しい力
〜きたネットフォーラム2017
森、川、海、自然が人を育て、人が自然を活かす〜知床の事例を中心に



開会~基調講演、パネルディスカッション、特別企画、
分科会A、分科会B、分科会Cの録画をご覧になれます。
http://kitanettv.blogspot.jp/2018/01/2017.html

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動画1 開会〜基調講演 https://youtu.be/MsqBfH-YaKw
  「森・川・海・人の繋がりで、北海道の生物多様性を守る」
    講師/中村 太士 氏(北海道大学大学院農学研究院教授)

動画2 パネルディスカッション https://youtu.be/uPJlO9wE4Bo
  「北海道の森と生態系を次世代へ」~地域デザインと人の役割
    コーディネータ/中村 太士 氏
    パネリスト/池上 美穂 氏(知床羅臼観光協会)尾前 幸太郎 氏(北海道森林管理局計画課)
   山中 正実 氏(斜里町立知床博物館)金子 正美 氏(酪農学園大学環境GIS研究室)

動画3 特別企画・札幌報告会 https://youtu.be/NUzd1KFd6K8
  しれとこ100平方メートル運動40年 成果、そして、これから」
    報告者/玉置 創司 氏(斜里町総務部環境課自然環境係)

動画4 分科会A https://youtu.be/ivXiMqyR-Hc
生物多様性保全 ~新たな担い手をどう生み出すか
  座長/長谷川 理 氏(NPO法人EnVision環境保全事務所)
◆事例1「地域の力を育てる」/牛山 克巳 氏(宮島沼水鳥・湿地センター)
◆事例2「意識改革で新たな協力者をうみだす」/有賀 望 氏(公益財団法人札幌市公園緑化協会)
◆取り組み紹介
  1.世界自然遺産の地で、観光と保全を担う/池上 美穂 氏(知床羅臼町観光協会)  
      2.知床地域に環境教育の拠点を /上野 雅樹 氏(公益財団法人知床自然大学院大学設立財団)
      3.実践勉強真っ最中!/上原 裕世 氏・学生のみなさん(酪農学園大学実践野生動物学研究室)

動画5 分科会B https://youtu.be/Yuju7Yjk_FU
森林保全・活用~私が生きる森!森を生業とする新リーダー育成のために
  座長/柿澤 宏昭 氏(北海道大学大学院農学研究科教授)
    ◆新リーダー活動紹介
       足立 成亮 氏(Out Woods/札幌南高学校林指導)
       佐野 愉架 氏(NPO法人もりねっと北海道)
       西埜 将世 氏(西埜馬搬/厚真町地域おこし協力隊)
       原野 知有紀 氏(占冠村地域おこし協力隊)

動画6 分科会C https://youtu.be/kW2EQKYV6C8
環境教育~自然体験学習を通じて、子どもの社会課題に向き合う
  座長/鈴木 玲 氏(手稲さと川探検隊 局長・きたネット理事)
    ◆話題提供1.自然体験学習が社会的養護を必要とする子ども達に及ぼす効果
    「手稲さと川探検隊」の活動を通して /小川 恭子 氏(藤女子大学人間生活学部保育学科 教授) 
   ◆話題提供2.自然環境を心の治療に生かした取り組み /瀧澤 紫織 氏(江別すずらん病院精神科)

ーーー

全体情報交換会で斜里町の玉置さんがプレゼンで使っていた、
動画のロングヴァージョン、山中正実さんが出て、お話されています。
~ヒグマにエサをやらないで~ 
ソーセージの悲しい最期 知床ヒグマえさやり禁止キャンペーン企画映像
https://www.youtube.com/watch?v=QZxDmdXYytU

どうぞご覧ください

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12月26日(火)のつぶやき

2017-12-27 | スタッフのつぶやき
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