きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

11月29日(火)のつぶやき

2011-11-30 | スタッフのつぶやき
12:10 from gooBlog production
【参加者募集中】北海道大学大学院の小野有五先生を迎えて開催●【札幌12/1】~子どもたちのために、北海道の未来のために、泊原発を廃炉にしよう~(11/30申込締切)」 http://t.co/ZLYmoSY1
12:24 from gooBlog production
【参加個人・団体・企業募集中!】札幌で12/2開催、第1回ラブアース交流会●全道一斉ごみ拾い「ラブアース・クリーンアップin北海道」ネットワーク初の交流会です。ごみ拾いを続けてきた個人・団体・企... http://t.co/nhtnfLOz
13:00 from gooBlog production
この1年、「いのち」をテーマに2010年~2011年にかけて撮りおろした作品が一堂に。●「【札幌】撮りおろし展「-いのちの記憶-HOKKAIDO 2011」」11/30まで富士フイルムフォトサロ... http://t.co/IZhMOTOa
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【札幌】第1回ラブアース交流会

2011-11-29 | ラブアース・クリーンアップin北海道

「私たちの北海道を私たちの手で、世界一きれいな場所にしよう!」をスローガンに、
全道一斉ごみ拾い活動を展開している「ラブアース・クリーンアップin北海道」の交流会。
地域清掃活動助成の公募など、市民の環境活動をサポートしている
「一般財団法人セブン-イレブン記念財団」の取組みと、
全道各地でごみ拾い活動や植樹活動を行う「ホーマック株式会社」の環境活動を紹介します。
情報交換、交流、親睦を深める機会として、
「ごみ拾い」でつながるラブアースのネットワークをご活用ください。

★ラブアース クリーンアップin北海道についてはこちら(公式サイト)

  

-------

◆ラブアース交流会 開催内容

日 時  12月2日(金)15:00~17:30
          (17:30閉会後、懇親会あり)
会 場  内田洋行ショールーム ユビキタス協創広場 U-cala
スケジュール
第1部
●開会式 15:00~
●基調講演 15:10~15:50
    「セブン-イレブンの環境への取組み」
     講 師/ 一般財団法人セブン-イレブン記念財団 井下龍司氏
●活動発表 15:50~16:10
    「ホーマックの環境CSR活動」
     発表者/ ホーマック株式会社 遠藤俊次氏
第2部
●活動報告と交流会 16:20~17:20
●閉会 17:30

○懇親会(会場未定)/参加費は3000円程度を予定。

参加費  500円
申込み  名前・住所・電話・FAX・所属企業または団体・参加人数をご記入の上、FAXまたはメールでお申込みください。
      ※チラシ・申込み書 → こちら
申込期限  2011年11月30日(水)まで

申込み・問合せ先
ラブアース・クリーンアップin北海道実行委員会事務局
 〒064-0809 札幌市中央区南9条西3丁目1-6 彩木ビル2F
 NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」内
Tel. 011-521-4660  Fax. 011-531-0483
E-mail. lecu★kitanet.org
     (※★を@に変えて送信してください。迷惑メール対策にご協力ください)

主 催  NPO法人北海道市民環境ネットワーク
運 営  ラブアース・クリーンアップin北海道実行委員会


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【札幌】~子どもたちのために、北海道の未来のために、泊原発を廃炉にしよう~(11/30申込締切)

2011-11-29 | 会員の方からのおたより
「自然エネルギーでつくる、これから生活VOL5.」
~子どもたちのために、北海道の未来のために、泊原発を廃炉にしよう~
 

ひまわりの種の会では、近頃街のあちらこちらで囁かれる“つぶやき”を
皆さんと一緒に考えてみたいと思い、連続勉強会を企画・実施しています。
日ごろ疑問に思っていること、不安に感じていることを話し合って、
明るい未来づくりを一緒に考えていきたいと思っています。

シリーズ5回目となる今回は、北海道大学院の小野有五先生を講師にお迎えし、
地球科学者として、また北海道の文化、産業をふまえて、
明日を見据えたエネルギーのお話をいただきます。
ご参加をお待ちしています。

[日時] 12月1日(木)18:30~20:30 
[会場] 札幌エルプラザ4F 研修室B・C(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅北口正面) 
[参加費] 500円
[定員] 60名(先着順)
[内容] 
1部 講演「子どもたちのために、北海道の未来のために、泊原発を廃炉にしよう」
     小野有五先生/北海道大学大学院地球環境科学研究院
2部 質疑応答や意見交換

[主催] 特定非営利活動法人ひまわりの種の会
[共催]  特定非営利活動法人環境活動コンソーシアムえこらぼ
[協力] 東日本大震災市民支援ネットワーク・札幌むすびば

[参加申込先]
企業・団体名、住所、電話番号、メールアドレス、
参加者名をご記入のうえ、FAX 又は メールでお申し込みください。
FAX 011-684-7651
E-mail:rumisunsun★ybb.ne.jp 担当:新保(しんぼ)
(※★を@に変えて送信してください。迷惑メール対策にご協力ください)

[参加申込締切]:11月30日(水)

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【札幌】NPO法人北海道海浜美化を進める会 環境勉強会&2011年活動報告会

2011-11-27 | 会員の方からのおたより
NPO法人北海道海浜美化を進める会
環境勉強会&2011年活動報告会


日時●12月3日(土)14:00~
会場●札幌エルプラザ 2階 消費者サロン(北区北8西3)
  ※会場が変更になりました。
              →札幌市東区民センター講義室3階

  
第一部 海浜美化勉強会
「対馬の海岸漂着物を考える」
  講師 奥谷 浩一 氏(札幌学院大学 学長)

「世界遺産・白神山地の自然について」
  講 師 太田 実 氏(NPO法人北海道海浜美化を進める会 監事)

第二部 2011年 活動報告会
 活動報告ムービーの上映 他

参加費:会員 無料 一般 500円
主 催:NPO法人北海道海浜美化を進める会
後 援:北海道、札幌市 協 力:札幌学院大学
申 込・問い合わせ:
090‐5959‐4503 会長・水崎 呈
090‐2058‐4453 事務局長・中根 惠美子
  http:/www.hamabika.org/

※勉強会&報告会の後「忘年会」を開催します。多数ご参加下さい。
●「忘年会」開催詳細
会 費:大人:2,000円 大学生:1,000円
場 所:ポレール(中央区北3条西2丁目) 17:30開始

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【札幌】北海道高山植物保護ネット2011年度市民フォーラム 「お花畑は、いま・・・2011」

2011-11-27 | 会員の方からのおたより
北海道高山植物保護ネット2011年度市民フォーラム
「お花畑は、いま・・・2011」

  


1998年に発足した「北海道高山植物盗掘防止ネットワーク」(加盟団体)は、
高山帯が抱えるさまざまな問題に取り組むため、2010年に「北海道高山植物
保護ネット」と改称しました。盗掘のみならず、オーバーユース問題や外来
種・エゾシカの増加、温暖化などにも取り組むネットワークとして、
今回は北海道の高山帯が直面している問題について提言します。

日時 2011年11月26日(土) 13:00~17:00(予定)

会場 北海道大学大学院環境科学院 D101教室 90名程度収容

スケジュール
・12:30 開場
・13:00 開演・挨拶など

・13:15~14:15 講演 梅沢 俊(植物写真家)「ヒマラヤ圏の高山植物 ブータン編」

・14:25~15:20 学生・若手の自然研究の紹介(3件を予定)
・15:30~17:00 各地域からの高山植物の現状と課題についての報告(5~8件程度を予定)

参加費・資料代   500円(予定)

主催  北海道高山植物保護ネット(大原雅代表)

問い合わせ先
北海道高山植物保護ネット 札幌事務局

〒004-0051 札幌市厚別区厚別中央1条7丁目1-45 山岸ビル3階 さっぽろ自然調査館内
 Tel: 011-892-5306 Fax: 011-892-5318 (担当:渡辺・丹羽)
 ホームページ http://www.cho.co.jp/hap-net/
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【札幌】撮りおろし展「-いのちの記憶-HOKKAIDO 2011」

2011-11-26 | スタッフのつぶやき
NPO法人北海道を発信する写真家ネットワークに所属する北海道の多ジャンルの写真家31名が
「いのち」をテーマに2010年~2011年にかけて撮りおろした作品です。
この1年、さまざまなことが起こりました。
私たちの住む北海道の人々の暮らしや自然環境に息づく動植物の営み、生命の痕跡や写真家が感
じた生命の気配等々。21世紀初頭の北海道にはどのような生命の系譜 が存在するのでしょうか。
北海道から発信する写真展、是非ご高覧下さい。

会期 : 2011年11月25日[金]-30日[水] 10:00am-7:00pm
会場 : 富士フイルムフォトサロン札幌
〒060-0042 札幌市中央区大通西6丁目 富士フイルムビル1F
TEL. 011-241-7366
http://fujifilm.jp/photosalon/
入場無料

【出品者】
浅野久男 / 池田宣博 / 石黒 誠 / 上村孝幸 / 及川 修 /
大橋英児 / 岡本洋典 / 菊地晴夫 / 岸本日出雄 / 北川陽稔 /
久保田亜矢 / 黒田 拓 / 駒井千恵子 / 酒井広司 /
ジェフ・チャップリン / 竹下幸一 / 谷口能隆 / 千葉一仁 /
辻 博希 / 戸張良彦 / 内藤律子 / 中村健太 / 野口純一 /
干場忠夫 / 宮澤修一 / 深山 治 / 宮本昌幸 / 門間敬行 /
矢部志朗 / 山崎 一 / 渡辺洋一 (31名・50音順)
写真展御問い合わせ先
特定非営利活動法人 北海道を発信する写真家ネットワーク 事務局
   Tel : 080-3238-9840
   Fax : 011-707-7790
   Eメール : info★northfinder.jp (※★を@に変えて送信してください。迷惑メール対策にご協力ください)

エムフォトワークス株式会社代表取締役・浅野久男氏も出展参加いたします。

※浅野久男さんが代表取締役を務める「エムフォトワークス株式会社」は
 きたネットを支援してくださっている賛助法人です。
  →★きたネットのネットワーク(賛助団体・法人を参照)

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11月24日(木)のつぶやき

2011-11-25 | スタッフのつぶやき
08:20 from web (Re: @shinkichi_m
@shinkichi_m 朝4時から、本当に長い一日でした。おつかれさまでした!! 
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11月23日(水)のつぶやき2◆北海道環境活動交流フォーラム2011実況tweet・基調講演2(講師:水谷伸吉氏)

2011-11-24 | スタッフのつぶやき
11:36 from Ustream.TV
一般社団法人more trees 事務局長 水谷伸吉氏による基調講演2「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」が始まりました! ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:38 from Ustream.TV
水谷氏「過去に4年間札幌にいたことあり。北海道ともご縁がある。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:38 from Ustream.TV
水谷氏「モア・トゥリーズはフィールドを持っているわけではなく、各地で森林に向き合って生業として活動されている方を後方支援する橋渡しの団体。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:40 from Ustream.TV
水谷氏「かつてはボルネオでは現地ガイドなどをしていた。オラウータンの保護等もしていた。現在は国内の活動が中心。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:41 from Ustream.TV
水谷氏「団体紹介。音楽家坂本龍一さんが発起人として代表にいる。森や山と都市が循環していくための橋渡し役」
( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:42 from Ustream.TV
水谷氏「『森の恵み』を都市側に伝え、その対価を山側に還元することで循環をつくっていく橋渡し役を目指している。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:43 from Ustream.TV
水谷氏「最初は高知県梼原町との協定からスタートし、今では北海道の下川町や宮崎の諸塚町など国内9箇所と協定を結んでいる。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:44 from Ustream.TV
水谷氏「繰り返しになるが、我々が現地で実際に森づくりをするわけではなく、現地で森づくりを生業としている方々を支援する立ち位置」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:45 from Ustream.TV
水谷氏「代表も国内9箇所の拠点すべてに足を運んでいる。下川町で枝打ちをしたときの映像を流します。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:47 from Ustream.TV
水谷氏「切った切り口のにおいについて、坂本さんは「変イ長調」と表現。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:48 from Ustream.TV
さすが音楽家!ぜひ変イ長調の森を訪れに下川町へ。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:50 from Ustream.TV
水谷氏「新潟市秋葉区。かつては石油を活用し潤っていた。現在は枯渇。スギの活用に切り替えた。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:51 from Ustream.TV
水谷氏「日本の森林率67%。このうち4割が人工林。フィリピンでは植樹活動中心。国内での活動は間伐をメインにしている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:52 from Ustream.TV
水谷氏「密度の高い森林を間伐することで、土壌保全、生物多様性を高める。それと併せて、地域づくりと森づくりをセットで取り組んでいくことが狙い。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:54 from Ustream.TV
水谷氏「高知中土佐町。間伐をしたことで林床に光が届くようになり、下草が自然に生えてくるようになった。間伐後1-2年で変化が目に見える。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:54 from Ustream.TV
水谷氏「ここからは森林の持つ様々な恵みにフォーカスして、都市と森をつなぐ活動について紹介します。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
by kitanet on Twitter
11:56 from Ustream.TV
水谷氏「恵み=森林の公益的機能について、それぞれの切り口、視点で活動に取り組んでいる。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:57 from Ustream.TV
水谷氏「カーボンオフセット。人間活動の中で発生するCO2を森づくりによって相殺する考え方。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:59 from Ustream.TV
水谷氏「事例)ANAは飛行機の形の木製ピンバッチを500円で販売。代金は鳥取県智頭町の森づくり活動の支援に使われる。500円で60kgあたりのCO2相殺=オフセットにつながる」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:00 from Ustream.TV
水谷氏「ANAはこの活動だけでなく様々なオフセット活動に取り組んでいる。その一例。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:01 from Ustream.TV
水谷氏「カーボンオフセットという切り口で森と都市をつなぐ活動。白木屋、BSジャパン・テレビ東京、エイベックスエンタテイメントとも協力させていただいている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:03 from Ustream.TV
水谷氏「白木屋でForest Cocktallというお酒を提供している。1杯10円が森づくり活動の支援に使用されるしくみ。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:05 from Ustream.TV
水谷氏「これまではCO2のオフセットの事例紹介。次は森林の持つ木材や林産物(きのこ等)を生産する機能に着眼した取り組みについての紹介。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:06 from Ustream.TV
水谷氏「四万十のヒノキを活用したベンチの販売。無印良品のデザイン等を手がけている深澤直人さんにデザインしてもらったベンチ。おしゃれで付加価値を高める。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:08 from Ustream.TV
水谷氏「道産のくるみを使った鳩時計。さまざまなデザイナーにデザインしてもらい、デザイン性、バリエーションを持たせて販売。その背景としてやんわりと国産材使用等のメッセージを込める。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:12 from Ustream.TV
水谷氏「使用する材積を増やすには家づくりが一番だが、敷居が高い。暮らしに近い付加価値の高いプロダクトの生産。国産材使用の一般の方々の裾野を広げるアプローチをしている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:14 from Ustream.TV
水谷氏「DOCOMOさんと共同して作成した、木材を使用した携帯電話も生産。国産材使用、森づくりの背景を伝え、裾野を広げ、森と都市の距離を近づける。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:15 from Ustream.TV
水谷氏「次は森の持つ保険・レクリエーション機能の切り口で行っている取り組みについて。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:17 from Ustream.TV
水谷氏「四万十のエコツアー、梼原町の森林セラピーなどを実施」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:18 from Ustream.TV
水谷さんがおっしゃられている「公益的機能」についてはこちらをご参考ください。 → http://t.co/7pPKSbrE ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:19 from Ustream.TV
水谷氏「最後に、震災ついての取り組みについて紹介。国産材でつくる仮設住宅の取り組み。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:24 from Ustream.TV
水谷氏「LIFW311というプロジェクトを立ち上げ、被災地における国産木材を使用した復興に協力中。地元の工務店の仕事づくりにも貢献。http://t.co/AJqJBTXl」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:25 from Ustream.TV
水谷氏「岩手県住田町支援のLIFW311プロジェクト、目標寄付金額3億円のところ、現在集まっているのが4400万円。いっそうのご協力をお願いしたい。http://t.co/AJqJBTXl」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:27 from Ustream.TV
被災地支援の映像を放映中(約5分)です。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:29 from Ustream.TV
厳しい冬の寒さを乗り越えるために住田町の家庭にペレットストーブが配布された。ペレットの原料は住田町の木材を原料としている。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:30 from Ustream.TV
ペレットの製造も住田町内で行っている。安価で、家計にも負担が少ない。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:31 from Ustream.TV
LIFE311で集めた寄付金はこのようなペレットストーブ設置等にも使用される。ここでも「循環」を心がけている。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:32 from Ustream.TV
水谷氏「LIFE311の活動にみなさまにもご支援をお願いしたい。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:34 from Ustream.TV
水谷氏「森林を活用した1次産業(林業)、2次産業(木工業)、3次産業(観光業)を育て、これらを有機的に繋げていくことが大切。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:35 from Ustream.TV
水谷氏「地産地消だけでなく地産外商も重要。外に向けても、森林資源を販売していく。都市と森をつなげていく」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
12:36 from Ustream.TV
一般社団法人more trees 事務局長水谷氏による基調講演2「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」が終了しました。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
by kitanet on Twitter
12:38 from Ustream.TV
中継をご覧頂いたみなさま、ありがとうございました。会場では引き続きモリイク広場、分科会と続きます。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
by kitanet on Twitter
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11月23日(水)のつぶやき◆北海道環境活動交流フォーラム2011実況tweet・基調講演1(講師:柿澤宏昭氏)

2011-11-24 | スタッフのつぶやき
09:55 from Ustream.TV
Ustreamの「◆きたネット・北海道環境活動交流フォーラム2011」にチェックイン! http://t.co/BGODXFVZ
09:56 from Ustream.TV
北海道環境活動交流フォーラム2011 2011国際森林年 「北海道スタイルの森づくり。市民力で森と人をつなぐ」 10時より開演です! ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:00 from Ustream.TV
2011年は国際森林年。 KITANET北海道環境活動交流フォーラム2011のメインテーマは「北海道の森づくり」。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:01 from Ustream.TV
森づくりに関わる産学官民の方にお集まりいただき、 「北海道の森はどうあるべきか」 「そのためにはどう市民が関わるべきか」をディスカッションします。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:02 from Ustream.TV
北海道ならではの「森と人をつなぐ」新しい道すじと、 それぞれの果たす役割を考えます。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:04 from Ustream.TV
きたネット 秋山孝二理事長の挨拶 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:07 from Ustream.TV
「今日のフォーラムは、これから市民の方が森づくりに気軽に関われる場づくりの第一歩」 秋山理事長 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:10 from Ustream.TV
一般財団法人セブン-イレブン記念財団 井下龍司事務局長の挨拶 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:13 from Ustream.TV
本日の講師紹介。柿澤宏昭氏(北大大学院農学研究院森林政策学研究室 教授) テーマ「協働の力でつくる北海道の森林の未来」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:14 from Ustream.TV
水谷伸吉氏 (一般社団法人more trees 事務局長) 本日のテーマ「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:19 from Ustream.TV
柿澤氏 「3.11以来、地域のコミュニティの力を感じている。岩手県内陸部に位置する住田町や遠野市は林業が盛んな地域。被災した沿岸部に地元の材を使った仮設住宅を建設した。自分たちの地域支えていく。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:21 from Ustream.TV
柿澤氏「3.11以来、地域のコミュニティの力を感じている。岩手県内陸部の住田町や遠野市は林業が盛んな地域。被災した沿岸部に地元の材を使った仮設住宅を建設した。自分たちの地域は自分たちが支えていく。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:22 from Ustream.TV
柿澤氏「森林があるコミュニティが弱体化している中で、コミュニティを強くすることが森林を強くする。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:22 from Ustream.TV
柿澤氏 北海道の森林の現状について ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:24 from Ustream.TV
柿澤氏 「里山に近い広葉樹の二次林は、かつて薪炭に使われていた森が放置されている状態。現在は、バイオマス資源として有効活用できないか議論がなされている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:27 from Ustream.TV
柿澤氏 林業の現状について 林業所得の推移 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:30 from Ustream.TV
柿澤氏 現在進められている森林政策について 森林・林業再生プラン もうかる林業の実現が大きなテーマとなっている。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:32 from Ustream.TV
柿澤氏 「林業のプロだけで林業を支えられるのか?森林と地域社会の関わりや森林に関わる人の思いを汲み上げていく必要があるのでは。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:34 from Ustream.TV
柿澤氏 「木を植えるのはわかりやすい行為だが、植えた後はどうするのか?木を植えただけで森林の問題は解決するのか?森づくりはもっと幅広い概念のはず。 人間は循環の中で森づくりに関わる必要がある。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:38 from Ustream.TV
柿澤氏 「循環が回っているからこそ、温暖化防止などにも貢献できる。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:40 from Ustream.TV
柿澤氏 「山村に住んでいる人の森との関わりは全体的であり、森林ボランティアなどの活動は部分的である。関わり方が部分的であっても、全体の中で、どの部分に自分が関わっているのかを考えるだけで違う。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:42 from Ustream.TV
柿澤氏 「下川町の森林政策について。 町役場と森林組合の協力による基礎づくりからはじめた。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:46 from Ustream.TV
柿澤氏 「下川町の森林組合では、80年代のレジャーブームに乗り、炭を新たなビジネスとしてスタート。 炭の生産を進める中で、町役場と森林組合との基盤ができてきた。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:49 from Ustream.TV
柿澤氏 「新しいビジネスチャンスを作り出す中で、全国的に有名になってきた。 Iターン者を積極的に呼び込んだことで、少しずつ林業に従事する若いIターン者が増えてきた。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
10:55 from Ustream.TV
柿澤氏 「下川町では、都市部の人たちに自分たちの取り組みをはっきり示すためFSCの森林認証をとった。一方で、北欧諸国に比べると日本では森林認証の知名度が低いため、認証林も少ないのが現状。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
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柿澤氏 ウヨロ環境トラストの取り組みについて ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:09 from Ustream.TV
柿澤氏 「市民活動が日本の森づくりを支えようとしている。森づくりボランティア活動の中から、積極的に発言(政策提言など)しようという動きも出てきている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:15 from Ustream.TV
柿澤氏 「木材の活用を目指して。 十勝地域ではカラマツの地材地消を進めている。北海道には多い材だが、ほとんどが首都圏や関西で消費されている。地元の材を使えるような仕組みづくりが始まっている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:17 from Ustream.TV
柿澤氏 「帯広市街地の小学校では建築材としてカラマツ材を利用し、地域の人たちにカラマツ材の地材地消を意識してもらう取り組みを進めている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:22 from Ustream.TV
柿澤氏「足寄町では、今まであまり使えなかった木材を有効利用し、林業関係者だけでなく、行政、建築会社、研究者があつまり、地元の経済ベースに乗るような仕組みづくり(木材ペレットの生産など)を開始。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:24 from Ustream.TV
柿澤氏 「森づくりに関わる地域社会、循環の中で、自分たちがどのように関わっていけるのか、どのように支えていくのかが問われている。」 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
11:27 from Ustream.TV
11時35分まで休憩です。次は、水谷伸吉氏 一般社団法人more trees 事務局長による講演です。テーマは、「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」 。 ( @kitanet live at http://t.co/BGODXFVZ)
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【札幌】KITANET北海道環境活動交流フォーラム2011(申込締切11/20)

2011-11-23 | きた★ネット事務局から
2011国際森林年
北海道スタイルの森づくり。市民力で森と人をつなぐ



 ※参加申込書付、チラシ裏面はこちら

We love, We save・・・2011年は国際森林年。
今回はメインテーマを「北海道の森づくり」とし、
森づくりに関わる産学官民の方にお集まりいただき、
「北海道の森はどうあるべきか」
「そのためにはどう市民が関わるべきか」をディスカッションし、
北海道ならではの「森と人をつなぐ」新しい道すじと、
それぞれの果たす役割を考えます。

※詳細 URL:http://www.kitanet.org/event/index.html#works2011

●日時:2011/11/23(水・祝)10:00~18:20
●会場:札幌エルプラザ(札幌市北区北8西3)
●事前参加申込要(12:30~の「モリ・イク広場」は参加無料・申込不要)
●参加方法・参加費

○基調講演・分科会・ワークショップ 事前参加申込み要
  きたネット会員・コープあすもりサポーター1000円
  一般 1500円
※モリ・イク広場は参加自由・入場無料です。

○交流会(会場未定)/参加費は3500円程度を予定。

名前・住所・電話・FAX・E-mail・職業・所属団体
分科会参加の場合は、A・B・Cいずれかをご記入の上、
FAX(011-531-0483)、郵送、メールでお申込みください。

●申込締切11/20
●問合せ・申込みはNPO法人北海道市民環境ネットワーク事務局
 〒064-0809 札幌市中央区南9条西3丁目1-6 彩木ビル2F
 Tel/011-531-0482●FAX/011-531-0483
 E-mail office[at]kitanet.org  ※[at]の部分を@に変えて送信してください。迷惑メール対策にご協力ください。

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●プログラム/講演 10:20~12:30●
●10:20~11:25 
基調講演1 「協働の力でつくる北海道の森林の未来」    
 柿澤宏昭氏 北海道大学農学部森林政策研究室 教授
 (会場 3Fホール)

持続的な森林の管理と循環型社会の構築を進めるために
森林資源の利用まで含めたより多面的で深い
市民と森林との関係のもち方について。

●11:30~12:30 
基調講演2 「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」    
 水谷伸吉氏 一般社団法人more trees 事務局長
 (会場 3Fホール)

より多くの人に森と関わりを持ってもらえるよう、     
普遍性をもった都市と森をつなぐプラットホームで     
ありつづけたいと願う、モア・トゥリーズの活動。

●プログラム/分科会 13:30~15:30●
●分科会A by きたネット会員団体 (会場 4Fホール)
「市民団体は森づくりをどう変える?~森づくりのモデルを考える」
北海道の2地域で、まったく違うアプローチから民有林保全に切り込んでいる2つのNPOが、  
共通する課題を考え、将来を展望します。

NPO法人ウヨロ環境トラスト(白老町)  
もりねっと北海道(NPO法人森林再生ネットワーク北海道 /旭川市)

【コメンテーター】
荻原 裕 氏(北海道森林管理局 保全調整課 課長)

●分科会B by コープ未来の森づくり基金 (会場 2F・環境研修室1)
「事業体と市民をつなぐ森づくり」
企業・事業体と市民活動団体の連携、 森林資源活用事業に取り組むNPOの事例から、
森づくりの新しい道筋を考えます。
 
【コーディネーター】柿澤 宏昭 氏(北海道大学農学部 教授)  

事例1 コープ未来の森づくり基金きたネット
事例2 一般財団法人セブン-イレブン記念財団
        & NPO法人支笏湖復興森づくりの会
事例3 NPO法人森の生活(下川町)が事業者としてめざすもの

【コメンテーター】  
     水谷 伸吉 氏(一般社団法人more trees)  
     西川 瀞二 氏(北海道林業技士会)  
    遠藤 俊次 氏(ホーマック株式会社

●分科会C by 環境中間支援会議・北海道 (会場 2F・環境研修室2)
「森からはじめるエネルギーシフト」  
林業の持続可能性と木質バイオマスの有効利用の可能性について各地の事例から学び、
「北海道における木質エネルギーへの転換をどう進めるか」をディスカッションします。

【コーディネーター】
大友 詔雄 氏
NPO法人北海道新エネルギー普及促進協会 理事長)  

事例1 木質バイオマス利活用の可能性と地域内経済効果
    ―森からみたエネルギーの地産地消
     大友 詔雄氏  
事例2 薪プロジェクト(どさんこ薪ネットコンソーシアム)について
     岡田 基 氏(一般社団法人ProDeC)  
事例3 木質資源作物の可能性と下川町における
    公共施設のエネルギー転換
     高橋 祐二 氏(下川町地域振興課 主幹)

※本分科会は公益財団法人秋山記念生命科学振興財団
 「ネットワーク形成事業」助成により開催します。

●プログラム/ワークショップ 16:00~18:00●
「市民が、北海道の森林保全にどうかかわるか」
 事前参加申込要

【ファシリテーター】  
  草苅 健 氏(NPO法人苫東環境コモンズ

-----ここまでのプログラムは、「事前参加申込要」です----------

同時開催●13:00~17:00
みんなおいで!モリ・イク広場(札幌エルプラザ3階ホールにて)

 参加申込み不要・参加費不要。


森がわかる、森を楽しむ、森にふれる
たのしい企画が森だくさん!!



ETOBUN社「モリ・イク」ミニ原画展や 森のクラフト、
きたネット会員活動紹介、 森のクイズなど

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●主催
NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」 
一般財団法人セブン-イレブン記念財団
●共催
環境中間支援会議・北海道      
  環境省北海道環境パートナーシップオフィス       
  財団法人北海道環境財団      
  札幌市環境プラザ(指定管理者:財団法人札幌市青少年女性活動協会
  NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
●協賛 コープ未来(あした)の森づくり基金
●協力 ホーマック株式会社
●後援 環境省北海道地方環境事務所北海道北海道森林管理局

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11月21日(月)のつぶやき

2011-11-22 | スタッフのつぶやき
12:27 from web
11/23の「KITANET北海道環境活動交流フォーラム2011「北海道スタイルの森づくり。市民力で森と人をつなぐ」豪華な講師陣です。基調講演・分科会AとCの定員に若干余裕あり。まだ参加申し込み受付けます。http://t.co/5aBqoekx
12:28 from web
?11/23の「KITANET北海道環境活動交流フォーラム2011「北海道スタイルの森づくり。市民力で森と人をつなぐ」分科会B「事業体と市民をつなぐ森づくり」は申込み定員に達しましたので締め切らせていただきます。
12:28 from web
分科会A「市民団体は森づくりをどう変える?~森づくりのモデルを考える」分科会C「森からはじめるエネルギーシフト」は若干余裕がありますので、申込み継続いたします。参加をご検討ください。  http://t.co/5aBqoekx
19:41 from web
11/23「モリ・イク広場」一日だけオープン! 森がわかる、森を楽しむ、森にふれる企画が森だくさん!! ETOBUN社ミニ原画展や 森のクラフト、森のクイズに答えて野生動物カードをもらおう、きたネット会員活動紹介など。参加費無料、12:30~17:00札幌エルプラザ3階ホール
19:43 from web
11/23「モリ・イク広場」 NPO法人ねおすのクラフトコーナー「カンナでMyはしをつくろう」、釜石での被災地支援活動紹介も。参加費無料、12:30~17:00札幌エルプラザ3階ホールで。気軽にお立ち寄りください。
19:48 from web
11/23のKITANETフォーラム。基調講演1は、「協働の力でつくる北海道の森林の未来」 柿澤宏昭氏(北海道大学大学院森林政策学研究室 教授) 持続的な森林の管理と循環型社会の構築、資源の利用まで含めた市民と森林との関係のもち方について。
19:49 from web
11/23のKITANETフォーラム。基調講演2は、 「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」 一般社団法人more trees 事務局長 水谷伸吉氏 より多くの人に森と関わりを持ってもらえるよう、 普遍性をもった都市と森をつなぐプラットホームで ありたい!
by kitanet on Twitter
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11月18日(金)のつぶやき

2011-11-19 | スタッフのつぶやき
16:25 from gooBlog production
【札幌】北海道高山植物保護ネット2011年度市民フォーラム 「お花畑は、いま・・・2011」 http://t.co/eUJHEUii
by kitanet on Twitter
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11月16日(水)のつぶやき

2011-11-17 | スタッフのつぶやき
13:17 from web
RT @kikonetwork: 気候ネットワークの「大学・省エネ製品普及促進キャンペーン」では、大学生(特に一人暮らしの学生)ができる省エネルギーの取組み情報を整理したパンフレットを作成しています。作成には大学生も関わっています。ぜひご覧ください。http://t.co ...
14:31 from web
RT @bihorokato: 常呂川堤防でクマ目撃… == 北見・網走・オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩 == http://t.co/tSrxzNnZ via @denshobato_okh
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11月15日(火)のつぶやき

2011-11-16 | スタッフのつぶやき
12:37 from web
RT @kikonetwork: 原発停止の経済影響を大きく見る試算があるが、核燃料費などの過小評価、省エネ効果の除外などによるところが大きい。各燃料費に廃棄物処理コスト等を組み込み直し、省エネ実践を見込んだ費用で比較すべき。(エネルギーシナリオ市民評価パネル報告書)ht ...
12:37 from web
RT @kikanchiiki: 『季刊地域』7号(特集:いまこそ農村力発電9/30発売)が、11/13日の信濃毎日新聞の社説にとりあげられました。”農山村の発電 地産地消で未来開こう ” http://t.co/z8EY4fhJ 原発から農発へ 小規模分散型エネルギーの未来像。
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11月14日(月)のつぶやき

2011-11-15 | スタッフのつぶやき
12:04 from web
道内各地、雪が降っているようです。いよいよです。札幌は現在快晴。
17:53 from web (Re: @harrythe3rd0728
@harrythe3rd0728  Welcome! 今夜、すごく冷えてきました。札幌は今のところ雪は降っていません。温かい服装で上陸してください。
by kitanet on Twitter
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