きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

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4/2~のっぽろの森自然観察連続講座2008

2008-03-24 | きた★ネット事務局から
自然ウオッチングセンターからのお知らせ

●のっぽろの森自然観察連続講座2008「村野道子と自然かんさつ」

 毎回、野幌森林公園で実施します。公園内を散歩しながら植物や野鳥などを中心に生きもののさまざまな姿を観察して、自然に親しみ、理解を深めます。自然ウォッチングセンターの村野道子が案内、解説します。

[日時]
 (1)4月2日(水)10:00~12:30
 (2)4月23日(水)10:00~12:30
 (3)5月14日(水)10:00~12:30
 (4)6月4日(水)10:00~14:30 要昼食
 (5)7月2日(水)10:00~14:30 要昼食
 (6)8月20日(水)10:00~12:30
[集合時間] 10:00
[持ち物] 雨具、あれば双眼鏡、図鑑(雨天決行)
[参加費] 5,500円(6回分)、1回ごとの参加(1,000円)も可
[申し込み方法] 電話、fax、Eメールで申込みください。
     参加される方のお名前、住所、電話番号をお知らせください。
[申し込み先]
 自然ウオッチングセンター 
 tel 011-823-2850 fax 011-823-2851 
 E-mail:PXP03576@nifty.ne.jp

●親子自然ウォッチング2008わんぱく遊び隊!
 「おたまじゃくしをさがしに行こう!」

 オタマジャクシを探しながら、野幌の森をお散歩しましょう。

[日時] 2008年5月10日(土)9:30~11:30と13:30~15:30 
(同じプログラムを2回実施します)
[集合時間] 9:15と13:15
[持ち物] イチゴパックなど水が入るトレー(小さなプラケースなど)、
      防寒服、帽子、長靴。※大人の方も、長靴でお願いします。
[定員] 30名
[対象] 4歳~小学3年生までの親子 
    ※対象以外の方でも参加可能です。
[参加費] 大人600円、子供400円
[申し込み期間] 4月14日(月)より前日まで、申込みを受け付けます。
[申し込み方法] 電話又は、fax、E-mailでお申し込み下さい。
    申し込み時には参加する全員の、氏名、住所、電話・fax番号、
    年齢、何を見て知ったか?、をお知らせ下さい。
[申し込み先]
 自然ウオッチングセンター
 tel 011-823-2850 fax 011-823-2851
 E-mail:wanpakuasobitai[at]tea.ocn.ne.jp
  ※[at]を@に変えてご送信ください。

※以上共通して
[開催場所] 野幌森林公園
[集合] 野幌森林公園大沢口(駐車場あり)
[主催] 自然ウオッチングセンター
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4/19パタゴニア札幌「生き抜くための家つくりと暮らし」

2008-03-23 | きた★ネット事務局から
パタゴニア札幌 Earthday2008 Special Speaker Series 

生き抜くための家つくりと暮らし
~住宅建築からみた環境への取り組みと提案~

 パタゴニア直営店では、パタゴニアスタッフやゲストスピーカーを迎えてアウトドアスポーツや環境問題をテーマとして取り上げ、スライドなどを交えたトークイベントを行っております。

[日時] 4月19日(土) 19:30~21:00
[場所] パタゴニア札幌
    (札幌市中央区南3条西2丁目2-1)

[内容] 住まいには省エネが求められ、性能は向上しています。でも、本当にエコなのでしょうか?冬にTシャツ、いつでもお湯が出る、大型家電に溢れる生活、一人当たり世界一のCO2を排出する生活が理想なのか。宮島氏は、このような生活を維持するために、慎ましい暮らしを爆撃して何とも思わなくなっていく、と警鐘を鳴らしています。科学や技術の進歩は人間次第。今年のアースデイは宮島氏と住まいから環境について考えてみませんか?

[スピーカー] 宮島 豊

 フーム空間計画工房 1級建築士事務所 代表
 1958年札幌生まれ。大手設計事務所をへて1991年に独立。フーム空間計画工房を設立。地元職人の腕、機能性、省エネルギー技術、景観の全てにバランスのとれた建築を目指す。4年前にニセコ在住のスキー写真家に設計を依頼されたのがきっかけでスタッフ全員パウダージャンキーになってしまった。

[定員] 50名(要予約)
[参加費] 無料
[お申し込み・問い合わせ先、主催] パタゴニア札幌
(11:00~19:00) tel 011-208-5880
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4/13世界遺産の「知床のきのこ」講演会&森林と関わるきのこ講演会&写真展

2008-03-19 | 会員の方からのおたより
世界遺産の「知床のきのこ」講演会&森林と関わるきのこ写真展

 北海道大学名誉教授の五十嵐恒夫先生が、知床世界遺産の一つとして菌類の調査を続けてきました。その知床のきのこについてカラースライド写真を用い、分かりやすく解説していただきます。又写真展は「藻岩山の森林と関わるきのこ達」で当会がフイールドとしている、藻岩山とその麓の旭山と盤渓山で会員が撮った写真展です。   
[日時] 4月13日(日)17:00~18:00(受付は15:30から)
[場所] ホテルロイトン札幌2階ロビー
    (札幌市中央区北1条西11丁目 地下鉄東西線、西11丁目駅下車)
[講師] 五十嵐恒夫(北海道のキノコの著者)
[演題] 知床のキノコ
[定員] 300名
[参加費] 大人500円 小学生、中学生、高校生無料
[申し込み] 申し込みは不要です。直接おいで下さい。 
[お問い合わせ先]
 事務所tel/fax 011-631-8344(中田宅)
 tel 090-5222-5716(携帯電話)
 E-mail:nakata.03-m.k.k@jcom.home.ne.jp
[主催]
 NPO法人 藻岩山きのこ観察会
 URL:http://www.community.sapporocdc.jp/comsup/m-kinoko/
[協力] 北海道森林管理局石狩森林管理所、札幌市、協和建設株式会社
[助成] セブン・イレブンみどりの基金
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4/12【北海道の川と暮らしから公共事業のあり方と展望を考える】

2008-03-17 | 会員の方からのおたより
【北海道の川と暮らしから公共事業のあり方と展望を考える】

 私たちは、今年開催されるG8サミットを前に、北海道の環境保全と地域活性化のあり方を川の視点から皆様と共に考えることにしました。巨額な費用を要するダム建設と治水事業のあり方をサンルダムのサクラマスや治水、経済的問題を例にとり話題提供いたします。討論では、忠別ダム、当別ダム、二風谷・平取ダムなども触れたいと考えています。ご多忙の中、全国的に活躍中の著名な先生方にお越しいただきます。ご期待のうえ多数参加されますようご案内いたします。

[日時] 2008年4月12日(土)13:30~17:45
[場所] 北海道大学クラーク会館
(tel 011-706-2993、札幌市北区北8条西7丁目北大構内)
[資料代] 500円(会場で徴収)
[内容]
 ・テーマ1 サクラマスの保全と河川環境
  報告:天塩川水系サンル川とサクラマス 宮田修
     (下川自然を考える会)
  講演:サクラマスの生態と保全 前川光司(北大教授)
 ・テーマ2 河川整備計画を考える
  報告:治水についての疑問 佐々木克之(北海道自然保護協会)
  講演:これからの治水のあり方 今本博健(京都大学名誉教授)
 ・テーマ3 公共事業と地域経済
  報告:忠別ダム・サンルダムと自治体財政 
        山城えり子(ネットワーク旭川地球村)
  講演:無駄な公共事業とダム問題―住民本位の地域振興策を考える― 
        小田清(北海学園大学経済学部教授)
 ・総合討論:司会 小野有五(北海道の森と川を考える会)
  公共事業であるダム事業はどのようにして私たちの暮らしと
  河川環境に影響を与えるのか、
  住民参加による川つくりのあり方、今後の展望などを討論する。

[申し込み] 不用・当日直接会場にお越しください。
[問合せ]
 (社)北海道自然保護協会 tel/fax 011-251-5465
     E-mail:nchokkai[at]polka.ocn.ne.jp
※[at]を@を変えて送信してください。
[主催] (社)北海道自然保護協会、北海道の森と川を語る会、
      下川自然を考える会、サンルダム建設を考える集い、
      ネットワーク旭川地球村
[協賛] サンル川を守る会 北海道自然保護連合 他8団体
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大学リユース市ボランティア大募集!

2008-03-14 | 会員の方からのおたより
■■回収・配送ボランティア大募集!!■■

大学リユース市協議会は、3月に"リユースフェア"というイベントを開催しています。大学を卒業される先輩方が必要なくなった家具・家電を回収し、必要としている方々に販売するというイベントです。販売した家具・家電は私達が購入された方の宅に配送しています。

もうすぐ家具・家電を回収する時期なのですが、スタッフが足りません!
そこで、回収・配送スタッフを大募集しています!

■日程■
回収日:2008年3月19日(水)

配送日:2008年3月27日(木)
    2008年3月31日(月)
    2008年4月5日(土)

■募集人数■→8人

■内容■
家具・家電の回収・配送に際する移動。ドライバーさんをしていただける方も併せて大募集!(車は、ハイエースもしくは小型バンで、オートマ車です)

■連絡先■
大学リユース市協議会 http://reuseichi.web.fc2.com/
reuse_ichi[at]yahoo.co.jp ※[at]を@に変えてご送信ください。
興味のある方は、こちらまでお気軽にお問合せください!
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3/23手稲さと川探検隊 手稲山麓 雪の中には何がいるかな

2008-03-13 | 会員の方からのおたより
手稲さと川探検隊 手稲山麓 雪の中には何がいるかな?(3)

 夏から秋には、中の川・星置川での3回の川の生き物調べと、稲雲高校の上の林に行ってタネを拾いとタネ播きをしました。今年も川や森で遊んだり、生き物調べをしていこうと計画しています。さて冬の手稲山ではササが雪で覆われ、夏はササで阻まれていた林も、雪の上をどこでも歩けます。そして森の生き物たちは厳しい冬に耐えつつ、春を迎える準備をしています。
この冬は3回にわたり林に入って、生き物たちを探し、また遊んでみようと思います。今回は、軽川沿いの手稲山の麓の林に行って、動物の足跡や、モモンガや野鳥の巣穴を探したり、そり遊びをしようと思います。午後は室内で、この一年の活動を
スライドで振り返ります。スノーシューはいて、縦横無尽に歩いてみませんか?

[日時] 3月23日(日) 10:00~14:30
[開催場所] 稲雲高校の上の森林を予定
 (積雪等の状況で変更することもあります)
[集合場所]
 手稲コミュニティーセンター(手稲本町3条1丁目3-41)
 昼食後屋内に戻って、1年の活動を振り返ります。
[定員] 15名
[参加費] 400円(保険代200円含む)
[服装] スキーウェアー・手袋・帽子・長靴 など雪遊びできる服装
[持ち物] お昼ごはん、飲み物、カイロなど
 (スノーシューと温かい汁物はこちらで準備します)
  森で観察する道具を持ってきてもOK
[申し込み方法] E-mail、fax、またはtelで
[申し込み期限] 3月19日(水)
[申し込み・問い合わせ先、主催] 手稲さと川探検隊
 E-mail:aasuzuki[at]pop11.odn.ne.jp
([at]の部分を@に変えて、送信してください。迷惑メール対策にご協力ください)
 tel 080-1891-7847(鈴木) fax 011-684-4487
 URL:http://t-satogawa.hp.infoseek.co.jp/satokawa080323.htm
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3/29ウチダザリガニ研修会

2008-03-07 | きた★ネット事務局から
ウチダザリガニ研修会

 ウチダザリガニは、地域固有の生態系に深刻な悪影響を与える外来種です。旭川市内を流れる江丹別川でもウチダザリガニの生息が確認されており、地域住民を中心に地道な防除活動が続けられています。
上川支庁は「ざりがに探偵団」と協働しウチダザリガニの防除活動(ザリガニバスターズ)を行なってきましたが、今回、さらなる活動参加者を募るため、ウチダザリガニ研修会を開催します。
(HP:http://www.kamikawa.pref.hokkaido.lg.jp/ts/kks/sizennkannkyou

[日時] 平成20年3月29日(土)15:00~17:00(受付14:30~)
[場所] 旭川市科学館サイパル(旭川市宮前通東、tel 0166-31-3186)
[内容]
・ウチダザリガニってナニモノ!? 
  ウチダザリガニの生態、自然に与える悪影響、
江丹別川のおかれている現状の解説
 講師:斎藤和範氏(旭川大学地域研究所特別研究員・ざりがに探偵団主宰)
・ウチダザリガニの正しい退治方法とは??
  外来生物法に基づく防除、新年度から始まる支庁独自事業、
地域における取組の紹介
・君もザリガニバスターズになろう!!
  ザリガニバスターズの参加を募集。
楽しみながら、地球の環境を守ることにもつながります。
[対象] こどもからおとなまで関心のある方ならどなたでも
[参加費] 無料
[申し込み]
 上川支庁環境生活課自然環境係へ電話にて。
 tel 0166-46-5922(係直通)※当日参加も受付けます。
[主催] 北海道上川支庁
[協力] ざりがに探偵団
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3/12-13GEMS(ジェムズ)ピーチワークショップ in 札幌

2008-03-07 | きた★ネット事務局から
北海道GEMS、NPO法人テーチングキッズからのお知らせ

●GEMS(ジェムズ)ピーチワークショップ in 札幌

[日程] 3月12日(水)~13日(木)日帰り2日間 
[会場] 札幌市環境プラザ環境研修室(2階)
札幌市男女共同参画センター工芸室(3階)
(〒060-0808 札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内)
[受講料]
 ・2日間参加:一般15,000円、学生10,000円
(プログラムで使う日本語版ガイド4冊が付きます。
リーダー修了証がもらえます。)
 ・1日のみの参加:一般10,000円、学生7,000円
(GEMSリーダー既取得者:一般5,000円、学生3,000円、
プログラムで使う日本語版ガイド2冊が付きます)

[プログラム](内容は変更になる場合があります)
 ●1日目(3月12日(水))10:00~17:00終了(9:30受付開始)
会場:札幌市環境プラザ環境研修室(午前)、
札幌市男女共同参画センター工芸室(午後)
 ・GEMSについて・液体の探検(Liquid Explorations)
・ウーブレック・カラーアナライザー
 ※3月12日の科学教育フォーラム終了後9:30から懇親会を予定しております
(自由参加・参加費別途)。
 ●2日目(3月13日(木))10:00~17:00(9:30受付開始)
会場:札幌市環境プラザ環境研修室
 ・GEMSの学習理論について
 ・たまご たまご ここにもあそこにも(Eggs Eggs Everywhere)
 ・かえるの算数(Frog Math)
 ・動物の自己防衛 (Animal Defenses)
 [使用日本語版テキスト] 「液体の探検」、「ウーブレック」、
    「カラーアナライザー」、「カエルの算数」、
    「たまご たまご ここにもあそにも」
 ※既にお持ちのテキストをご連絡ください。受講料を調整いたします。

 ●GEMS科学教育フォーラム08in札幌 
   ~科学的思考を育てるためには、どのようなことがたいせつなのか~

 GEMS(ジェムズ)は米国カリフォルニア大学バークレー校ローレンスホール科学教育研究所で20年以上にわたって研究開発されてきた体験学習法に基づくカリキュラムで、どのようにして子どもたちの関心を呼び起こし、発展させ整理することで、科学的な概念を育成できます。このフォーラムでは、GEMSの学習理論を紹介するとともに、日本の学校教育や社会教育の現場において、科学的な思考を育てるためには、どのようなことがたいせつなのかを考えます。

[日時] 3月12日(水)18:30~21:00
[場所] 札幌市環境プラザ環境研修室(2階)
[パネラー] Kimi Hosoume(ローレンスホールGEMS副代表)、
       Jaine Kopp(ローレンスホール)、
       古川和(ジャパンGEMSセンター理事長)、
       藤田郁男(北海道GEMS代表)
[定員] 50名 要事前申込み(定員になり次第締め切り)
[参加費] 一般1,000円、学生500円、GEMSリーダー既取得者無料
      ※資料代込み
[申し込み方法] 下記申し込み先まで、氏名、郵便番号、住所、電話番号、
     メールアドレス(ある方)、ハガキまたはE-mailにてお申込みください。

※以上共通して
[申し込み・問い合わせ先]
 北海道GEMS事務局 菊田融
 〒005-0022 札幌市南区真駒内柏丘8丁目2-9 A202
 E-mail: hokkaidogems@gmail.com tel 090-1640-9017
[主催] 北海道GEMS、NPO法人テーチングキッズ
[共催] 札幌市環境プラザ(指定管理者 財団法人札幌市青少年女性活動協会)
[協賛] 株式会社東芝
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「ラブアース・クリーンアップ in 北海道2008」の参加団体・参加者募集中

2008-03-06 | ラブアース・クリーンアップin北海道
「ラブアース・クリーンアップ in 北海道2008」の参加者を募集中です。
市民団体・行政・企業・個人、どなたでも参加できます。

画像をクリックすると、大きなサイズのチラシを見ることができます。

私たちの北海道を私たちの手で世界一きれいな場所にする全道一斉ごみ拾いのムーブメント、ラブアース・クリーンアップin 北海道。地球環境を大切にする心を「ごみ拾い」という、誰でも参加できる、身近な行動で表現し、より良い北海道の環境を未来に繋げていく、市民が主体となった取り組みです。
2007年度は全道506団体、23,682人の参加・協力者を得て海・山・川・野・街のごみを拾いました。活動はごみ分別・減量やラブアースの森づくりなどにも発展しています。
2008年度は、世界環境デーの前日曜日である6月1日をメイン・デーとし、4月22日(アースデイ)から6月30日(環境月間最終日)までの2カ月をラブアース活動期間として開催します。
また、7月の洞爺湖町でのサミット開催に伴い北海道が主催している、「北海道洞爺湖サミット・おもてなしクリーンアップ運動」に協力しています。
ごみのないきれいな北海道を願う方はどなたでも参加できます。ごみ拾いへの直接的な参加だけでなく、協賛・協力等での参加も可能ですので、まずは事務局までご連絡ください。
ごみ拾いを通じて、環境を守るために行動する喜びをわかちあい、ラブアースの輪を未来に広げていきましょう。

[活動名称] ラブアース・クリーンアップ in 北海道 2008
[活動期間] 4月22日(火)~6月30日(月)
[メイン・デー] 6月1日(日)
[イベント] 5月17日(土) ごみ拾いウォーク
       9月13日(土) ラブアースの森づくり
       イベントは詳細未定 お問合せください。

[主催]NPO法人 北海道市民環境ネットワーク
[協力]セブン-イレブンみどりの基金

[後援] 北海道開発局、環境省北海道地方環境事務所、北海 道森林管理局、第一管区海上保安本部、北海道、札幌市、函館市、旭川市(予定)、帯広市、苫小牧市、石狩市、札幌市教育委員会北海道教育委員会、旭川市教育委員会(予定)、財団法人北海道環境財団、財団法人北海道開発協会、財団法人石狩川振興財団
[協力] 環境省北海道環境パートナーシップオフィス、北海道環境財団

[詳細、参加申込み] ラブアース・クリーンアップ in 北海道HP
http://www.love-earth-hokkaido.jp/をごらんください。
 HPから参加申込みできます。またチラシ・申込み書もダウンロードできます。

[問合せ]
 ラブアース・クリーンアップ in 北海道実行委員会事務局
  〒064-0809 札幌市中央区南9条西3丁目1-6 彩木ビル2階
  (NPO法人 北海道市民環境ネットワーク事務局内)
  tel 011-521-4660 fax 011-531-0483
  E-mail:lecu[at]kitanet.org
  ※[at]を@に変えてご送信ください。
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NPO法人ねおす 2008研修生募集

2008-03-06 | 会員の方からのおたより
■■■NPO法人ねおす 研修生募集■■■

 NPO法人ねおすでは、研修生の募集を行っております。
エコツアーや子どもキャンプ、地域づくりなど様々な事業を展開し、札幌、黒松内、東川、弟子屈、登別、中頓別と道内6カ所に活動拠点を持つねおすで学んでみませんか。人や自然に主体的に関われる方をお待ちしています!

研修内容:自然体験活動もしくはエコツアーの実施補助、
     自然案内人養成コースの受講などをとおして
     自然体験プログラムやエコツーリズムについて学びます。
       (相談しながら研修内容を組み立てていきます)
期 間  :2008年4月上旬~2009年3月31日
       (その後、スタッフ雇用の可能性あり)
主な研修地:ねおす札幌事務所(北海道札幌市)
募集人数:1名
研修補助:研修補助費として月額100,000円を支給します
資格   :自動車普通免許
その他 :住宅はスタッフ同士での共同生活が可能な場合があります。

締め切り: 2008年3月17日(月)必着
選考   :書類選考の上、面接の有無をご連絡いたします。
      面接は3/23(日)に札幌事務所にて行います。
応募方法 :履歴書を締切日までに以下の住所へ郵送ください

●お問合せ、お申し込みは
NPO法人ねおす 担当:高橋
〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条14丁目1-14  
tel 011-615-3923   fax: 011-615-3914  
e-mail npo[at]neos.gr.jp ※[at]を@に変えて送信してください。
HP http://www.neos.gr.jp
※不明な点は、emailなどでお気軽にお問合せください。
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~3/19循環型社会地域支援事業募集

2008-03-05 | きた★ネット事務局から
循環型社会地域支援事業を募集します

 環境省では、循環型社会の形成に向けた地域の取組を支援する「循環型社会地域支援事業」を募集しています。本事業は、NGO・NPO・研究機関・事業者が地方公共団体等と連携して、リデュース・リユース・リサイクルやグリーン購入などの循環型社会形成に向けた取組で、他の地域のモデルとなるような事業を支援するものです。審査の結果、優れた実証事業については、実証事業の立ち上げ及び試行に直接必要な経費(おおむね100~1,000万円)について支援します。

[募集期間] 平成20年2月8日(金)~3月19日(水)
[詳細] 環境省ホームページ
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=9326
[問い合わせ・申し込み先] 北海道地方環境事務所
 〒060-0001
 札幌市中央区北1条西10丁目1番地ユーネットビル9F
 tel 011-251-8702 fax 011-219-7072 担当:増永
[主催] 環境省
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3/8 第9回「山のトイレを考えるフォーラム」のご案内

2008-03-04 | 会員の方からのおたより
第9回「山のトイレを考えるフォーラム」
主催:山のトイレを考える会
テーマ:『登山者が山のトイレ管理にどう関わるか』
~美瑛富士避難小屋にトイレを作ろう!~

●日 時 2008年3月8日(土) 
 午後1時30分~5時30分(受付開始:午後1時~)
●会 場 札幌エルプラザ4階「中研修室」札幌市北区北8条西3丁目      
     Tel.011-728-1222
●講 演 ・自然公園制度の「これから」-新・尾瀬国立公園を例として-
      横浜国立大学教授 加藤峰夫氏
      ・幌尻岳のトイレ問題とその対策
       日高山脈ファンクラブ事務局長 高橋 健氏
●討 論 ・山のトイレ維持管理のあり方
      ・各山域のトイレ問題と取り組み
●参加費  資料代として500円

◎交流会 午後6時 つぼ八 札幌駅北口店(ステーションパーク2F)
会費3,000円程度

(問い合わせ先)
 山のトイレを考える会事務局
 HP http://www.yamatoilet.jp/
 〒060-8589 札幌市北区北9条西9丁目
  北海道大学大学院農学研究院内 (担当:愛甲)
    TEL&FAX:011-706-2452
    メール:hokkaido[at]yamatoilet.jp
※[at]を@に変えてご送信ください。
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3/8『北海道大学 エコ・ガイダンス in 東京』

2008-03-03 | きた★ネット事務局から
この度、北海道大学 科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)では、高校
生のためのイベント『北海道大学 エコ・ガイダンス in 東京』を下記のとおり開催
することになりました。CoSTEPの実習の一環として受講生が企画、運営するイベント
であると同時に、洞爺湖サミットに向けての北海道大学の全学的取り組み「サステナ
ビリティ・マラソン」の一環でもあります。
高校生を主対象としておりますが、それ以外の方も参加可能です。お近くに関心のあ
りそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひご案内いただけますようよろしくお願い申
し上げます。

****************************************************
北海道大学の研究者と学生が、
東京・表参道で「環境」をキーワードに語り合う
『北海道大学 エコ・ガイダンス in 東京』


と き:3月8日(土)PM 2:00~3:30 ※PM1:30より開場
ところ:環境パートナーシップオフィスEPO
    (東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F)
    http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html
主 催:北海道大学 科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)
    http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/
※文部科学省の「科学技術振興調整費・新興分野人材養成プログラム」に採択され、2005年10月に北海道大学が開設した、科学技術コミュニケーターを育てるための教育組織です。科学技術コミュニケーターとは、科学技術の専門家と一般市民との間で、科学技術をめぐる社会的諸課題について双方向的なコミュニケーションを確立し、国民各層に科学技術の社会的重要さ、それを学ぶことの意義や楽しさを効果的に伝達しうる人材です。
協 賛:北海道大学 工学部 ヒューマンリソース推進部

■プログラム概要
パートA:キャンパス・エコツアー
 一緒に北大キャンパスのエコポイントを回ろう!
 実際のキャンパスの映像を用いながら、
 環境に関する研究に取り組む北大生が各ポイントを案内します。

パートB:トークセッション「環境と調和する持続可能な社会に向けて」
「今、必要な技術」のための研究・開発を通じて
環境の価値、環境と共存することの重要性・可能性を伝えます。
ゲスト 
・信濃 卓郎氏(大学院農学研究院 生物資源生産学部門 准教授)根圏微生物と植物の共生関係の確立について研究し、植物が元々持つ能力を農業に活用することを試みられています。
・須田 孝徳氏(大学院工学研究科 材料科学専攻 助教)水素吸蔵合金のさまざまな物性を研究されています。この成果を活かして、他の先生と一緒にローエネルギーハウスで未来のエネルギー貯蔵方法・水素燃料電池を開発中です。

併せて、実際に北海道大学キャンパスで行ったエコツアーで使用した「自分で作るキャンパス・ガイドブック」「ミッションシート(ガイドポイントに関する設問が書
かれた子ども向けのMAP)」「音声ガイド」も展示します。

■参加対象:高校生(一般の方でも構いません)
■定員:50名 ※先着順となります。
■締切:3月5日(水)必着
■お申し込み方法:
  1)氏名(ふりがな)、2)年齢、3)学校名・学年、4)E-maiを明記の上、
  下記のお申し込み先までE-mailでお申し込みください。
※このお申し込みでいただいた情報は、このイベントの受付や連絡、企画の参考とする以外の目的で利用することはありません。
■お申し込み・お問い合わせ先:
 北海道大学 科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)
 E-mail ecotour@costep.hucc.hokudai.ac.jp
※お申し込みのE-mailをお受け取り後、折り返しE-mailにて受付完了または定員満了のご連絡を行います。3日以内に連絡がない場合、お手数ですが再度お問い合わせください。

※同じ内容を、以下のURLでも見ることが出来ます。
http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/event/detail.php?id=81&type=event
※イベントのポスターのデータです。
http://sw2008.jp/marathon/img/CoSTEP0308.pdf
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3/2~いぶり 木育イベントのご案内

2008-03-01 | 会員の方からのおたより
「NPO法人登別自然活動支援組織モモンガくらぶ」からのお知らせです。

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この度、3月は胆振の(勝手に)木育月間的な活動を展開いたします。
まずこの度は2日からスタートする木育マスター講座のご案内をさせていただきます。
Vol.2は3月18日(洞爺)煙山泰子さん(KEM工房)
Vol.3は3月20日(登別)孫田敏さん(有限会社アークス)を
お招きして、楽しい企画をご用意しています。

また、3月20日は野外版木と森の遊び場(木育イベント)を開催いたしますので、
下記、チェックいただけましたら幸いです。
●チェンソーアートの実演やギア類を使ったツリークライミング、
鉱山産間伐材の皮むき体験など、いろいろ企画していますよ!
http://npo-momonga.org/poster/kitomori.html
主催:いぶり木育推進協議会

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木育マスター講座vol.1
「親子で楽しむ自然の遊び」
自然や木を題材にして、自然と親しくなる遊びを教えてもらっちゃいましょう!

3月2日(日)10:00~12:30
講師:上ノ澤千尋さん(ネイチャーゲーム協会インストラクター)
定員:15組・先着順(お子様もご一緒にどうぞ)、大人おひとりからの参加も大歓迎です。
場所:ふぉれすと鉱山
   
持ち物:野外で活動できる服装(防寒着、防寒靴、手袋、帽子)
参加費:1組200円
申込方法:名前、住所、連絡先をお知らせください。電話(0143-85-2569)、FAX(0143-81-5808)、メール(jimukyoku@npo-momonga.org)で受け
付けしております。
主催:いぶり木育推進協議会

■木育マスター講座
木育という言葉をご存知ですか?木育は、普段何気なく身近にある「木」を題材にした活動です。「木」って私たちの生活にどんな関係があるの
か、いろんな角度から学びを深めていこう、それが木育マスター講座です。
お子さんづれのみなさんからどなたでも、楽しく遊びながら学ぶ講座ですので、お気軽にご参加ください。

●NPO法人モモンガくらぶ公式サイト●
http://npo-momonga.org/
●コーザンの自然百科(生きものデータベース)●
http://momonga.dee.cc/
●モモくらブログ『みんなのひろば』●
    モモくらに起こる日々雑多なことを発信中!
http://d.hatena.ne.jp/NOASC_momonga/

【活動拠点】
  〒059-0021 北海道登別市鉱山町8番地3
  登別市ネイチャーセンターふぉれすと鉱山内事務局

  TEL : 0143-85-2569  FAX : 0143-81-5808
e-mail : jimukyoku[at]npo-momonga.org
※[at]を@に変えてご送信ください。
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