きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

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7/21地球温暖化防止をめざす環境学習セミナーのご案内

2007-06-25 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の「環境学習フォーラム北海道」から、地球温暖化防止をめざす環境学習セミナーのご案内がとどきました。以下、ご紹介します。

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地球温暖化防止をめざす環境学習セミナー

みどりの環境づくり講演会と野外観察会

講演:地球温暖化防止と緑の効用
野外観察会:岩見沢公園 バラ園と室内公園

地球温暖化防止と緑の効用をわかりやすくお話しする講演と、260種2万6千本のバラなどの植物や室内公園の植物を見ながら栽培管理について解説する野外観察会を企画しました。
 
[目的] 地球温暖化についての認識を深めるとともに、緑の環境づくりについての
理解と取り組みの推進を図る。
[日時] 平成19年7月21日(土)13:00~15:00
[場所] いわみざわ公園「色彩館」(岩見沢市志文町794番地)  
    *現地集合・解散
[内容] 講演:「地球温暖化防止とみどりの効用-みどりは地球の宝物」
      講師 樹木医 福士正明さん
              (環境カウンセラー・省エネルギー普及指導員)
     野外観察:バラ園・室内公園での観察と栽培管理についての解説
      講師 樹木医 福士正明さん、 樹木医 泉 征三郎さん(緑化相談員)


    *終了後、樹木医二人による花木・庭木なんでも相談を実施します。
[参加費] 無料 
[対象者] 地球温暖化防止・みどりの環境等に関心のある市民ほか
[定 員] 40名程度
[共 催] NPO法人北海道環境カウンセラー協会、環境学習フォーラム北海道
[後 援] 北海道空知支庁、岩見沢市
[申込締切]平成19年7月17日(火)
[申込方法](1)~(5)を記入の上、下記までメール又はFAXをください。
  (1)氏名 
  (2)所属団体、勤務先・学校等
  (3)連絡先(自宅住所・電話・FAX番号等)
  (4)E-mail アドレス
  (5)参加動機など
[申込・問い合わせ先] 横山武彦(環境学習フォーラム北海道事務局長)
   〒069-0854 江別市大麻中町21-1  電話・FAX 011-387-4960 
   E-mail:y-hiko[at]rapid.ocn.ne.jp ※[at]を@に変えて、ご送信ください。
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Panasonic NPO サポートファンド助成公募説明会のご案内

2007-06-25 | きた★ネット事務局から
EPO北海道から、助成金セミナーのご案内が届きました。以下、ご紹介します。

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助成金セミナーのご案内です。

人が足りないなど、様々な課題があると思いますが、そのような基盤強化に使える助成金です。ご興味のある方は是非ご参加ください。
最高150万円の助成金(総助成額は1500万円)ですが、これまで応募が少なかったそうです。

【助成対象団体】環境問題に取り組むNPO(法人格の有無は問わず)

***これまでの助成状況***
http://panasonic.co.jp/cca/pnsf/kan_jyosei.html
【札幌】 Panasonic NPO サポートファンド助成プログラム公

Panasonic NPO サポートファンドでは、2001年からNPOの組織
基盤強化を対象とした助成事業を行っています。
今年度は、地域の団体と直接対話する機会を設け、少しでも顔
の見える関係性を持てるように、EPO北海道と(特活)地球と
未来の環境基金(助成事業事務局)が協力して公募説明会を開
催します。なお、公募説明会では、事業説明だけでなく、助成
申請書の書き方のコツや、審査する際の視点なども紹介します。
組織を一歩ステップアップさせるための助成事業に取り組んで
みませんか?
<プログラム内容>
◆Panasonic NPO サポートファンド助成公募説明
◆基盤強化事業例の紹介(過去の採択事例など)
◆助成金セミナー(助成金申請書の書き方のツボ、審査委員会
での論点など)
◆個別相談会
【日時】 7月9日(月)18:30~20:30(18時開
場)
【場所】 北海道環境サポートセンターホール
【対象】 環境問題に取り組むNPO/NGOで、助成金申請を検討
している担当者
【定員】 30名(先着順)
【参加費】 無料
【申し込み方法】 FAXかEメール、EPO北海道のHPからお申し込み下さい。
http://www.epohok.jp/modules/eguide/event.php?eid=38
【申込、お問合せ先】 EPO北海道(担当:吉村、鎌田)
TEL:011-707-
7060、FAX:011-707-7061
E-mail: epoh- webadmin@epohok.jp <epoh-webadmin@epohok.jp>
【申し込み期限】 7月9日(月)AMまで
【主催】 EPO北海道、(特活)地球と未来の環境基金

助成金の詳細は
http://www.epohok.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=6<http://www.epohok.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=6>
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6/24オビラメ植林会(地域植樹祭参加)のご案内

2007-06-19 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体、「尻別川の未来を考えるオビラメの会」平田さんから、活動のご案内が届きました。以下、ご紹介します。

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オビラメ復活30年計画(2001-2030年)の最初の10年間も、いよいよ終盤に差しかかってきました。「デカ」に続いて「ノリカ」からも待望の採卵と人工授精を果たし、また、これまでイトウ再度入実験を進めてきた倶登山川での落差工改修事業もこの秋着工予定と、少しずつ活動の成果が見えてきています。オビラメ復活に向けて今後の活動計画などを話し合う通常総会にぜひご出席下さい。
また総会に先だち、新緑まぶしい尻別川のちかくで、全国植樹祭に合わせた地域植樹会を計画しています。どうぞお誘い合わせのうえ、お気軽にご参加下さい。

******
【オビラメ植林会(地域植樹祭参加)】
2007年6月24日(日曜)午後1時、ニセコ町役場前集合
【オビラメ通常総会】
同日午後4時から、ニセコ町民センター
******
 オビラメサイトでも詳しくご案内しています。
http://homepage3.nifty.com/huchen/Obirame/index.html

 尻別川のイトウ個体群復元のために、今後とも当会の活動をご支援いただ
きますよう、よろしくお願い申し上げます。

●当会は会員のみなさまからの会費や寄付金と、パタゴニア日本支社、地球
環境基金からの助成金によって活動を続けています。

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尻別川の未来を考えるオビラメの会ホームページ
http://homepage3.nifty.com/huchen/Obirame/
団体概要
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6/30まで-第10回環境ボランティアリーダー海外研修募集締切迫る!!

2007-06-19 | きた★ネット事務局から
■ 締め切り迫る!! ■
セブン-イレブンみどりの基金主催
第10回環境ボランティアリーダー海外研修募集要項

≪応募条件≫ 現在、日本国内外で、環境ボランティア活動の実践においてリーダーシップを発揮している、または今後リーダーシップを発揮したいと思っている方。2007年10月中旬の海外研修参加可能な方。
※ 研修帰国後、地域の環境NPOへの情報提供や活動支援をしていただきます。
≪研修期間≫ 2007年10月9日(火)から10月18日(木)までの10日間(予定)
≪研修場所≫ ドイツ
≪参 加 費≫ 研修における渡航費、宿泊費及び10日間のプログラム参加費は、当基金が負担します。
※旅券印紙代、団体行動以外の飲食代、電話代、洗濯代、超過手荷物料金などは、参加者の負担とさせていただきます。(詳しくはお問合せください)
≪募集人員≫ 5名
≪研修プログラム≫
環境先進国であるドイツにおいて、ドイツ国内最大の環境団体や関係機関を訪問し、実際のプログラム参加を通し、環境NPOの活動例に学びながら、資金調達、人材育成に焦点を当て、研修いたします。
≪研修日程≫ HP下記アドレス参照
≪応募書類≫
①課題作文(400字詰め原稿用紙10枚以上、もしくはワープロ等で4,000字以上)
②エントリーシート(所定のフォームあり。下記URLよりダウンロードできます。)
③ ご自身が今までに取り組んできた活動等の資料ありましたら添付して下さい。
※お送りいただきました書類、資料は返却できません。ご了承ください。
応募いただいた方の個人情報は当基金が管理し、第三者に提供することはありません。
≪課題作文≫ 以下の項目全てについて、記述してください。
1、現在の活動について
 1-1 現在、所属団体の中でどのような活動を行ない、どのような立場で
関わっているのか(詳しく書いて下さい)
 1-2 現在、活動の障害となっていることはなにか
 1-3 その解決に向けて、あなた自身リーダーとして何ができるか
  また現在どのように取り組んでいるか
2、日本の環境ボランティア活動を活性化させるためになにが必要か
3、今回の研修で何を学びたいか
≪募集締切≫ 2007年6月30日(消印有効)
※応募書類については、封書にて郵送してください。
Eメールやファックスによる応募は受け付けていません。

≪選考に関するスケジュール≫
2007年6月30日(土) 応募締切(消印有効)
7月中旬  書類審査
7月26日(木) 面接審査
※面接審査にお進みの方については、面接会場(東京)への交通費を当基金で負担いたします。
(但し、海外在住の方については、応相談。)
≪主催/問合せ/申込先≫
セブン-イレブンみどりの基金海外研修事務局 担当:小野
〒102-8455 東京都千代田区二番町8-8
<TEL>03-6238-3872 <FAX>03-3261-2513
<URL>http://www.7midori.org
<E-mail>kensyuu10[at]7midori.org ※[at]を@に変えて送信してください。

または当基金のホームページ
http://www.7midori.org/katsudo/support/leader/bosyuyoko.html
で告知しております。

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「フォレストボードウォーク IN 花フェスタ2007」のご案内

2007-06-18 | 会員の方からのおたより
フォレストボードウォーク IN 花フェスタ2007のお知らせ

「今日はお天気が良いから、新緑が映えるね。
森林は気持ち良いだろうね。よし、ちょっと出かけてみるか!」
そんな時は思い立ったが吉日、
すぐにでも出かけたいと思うものです。
車いすを利用していたって、それは同じこと。
私たちは、車いす利用の方が森林を歩こうとした時、
車いすを押したり持ち上げたりするお手伝いの代わりに、
そのままでも一人で歩ける森林の木道を作ろう、と思い立ちました。
“いつでも、誰でも、気が向いた時に自由に歩くことの出来る森林の小径”
それが、フォレストボードウォークです。

【フォレストボードウォークの約束】
 フォレストボードウォークは、以下の点を守りながら、
ゆっくりと道を延ばしていきます。
○車いすが楽に2台すれ違えるように、道の幅は2メートル以上であること
○手動の車いすでも何とか自力で登れるように、傾斜は3%以内であること
○立ち止まったり、下りで勢いがついた時に止まれるように、
12メートルの坂道と4メートルの平らな部分が交互に続くこと
○出来る限り環境に配慮することを忘れず、
・運搬や掘削に重機を使わないこと
・土に埋る部分以外の木材に防腐剤処理はしないこと
etc・・・。
これらは、実はインデペンデンストレイルと呼ばれる、
“自らの意思と力で歩くことの出来る道” のための、
《全世界で共通のルール》なのです。

 それ以外にも、幾つか他の木道づくりとは異なる特徴があります。
詳しいことをお知りになりたい方は、
この活動の提唱者である八代正さんのホームページをご参照ください。
http://www.846.info/board/index.html


【「花フェスタ2007」会場に、フォレストボードウォーク登場!】
 そんな、森林にも人にも優しいフォレストボードウォークが、
いよいよ北海道にも登場です!
本格的な設置を前に、まずは「花フェスタ2007札幌会場」にて、
仮設置を実施することが決まりました!
是非、開催期間中に会場へお越し頂いて、
実際に見て、歩いて、本物のフォレストボードウォークに触れてみてください。

「花フェスタ2007」開催概要は以下の通りです。
とき:6/23(土)~7/1(日)
ところ:札幌大通公園(設置は2丁目会場の花カーペット横です)

どうぞ、皆さまお誘いあわせの上、会場にお越しください。
心よりお待ちしております。
※この度の「花フェスタ2007」会場内(仮設)フォレストボードウォークは、
北海道新聞社が設置主体となり、
<北海道フォレストボードウォーク準備会>の協力のもとに、
設置ならびに各種広報活動が進められています。

<北海道フォレストボードウォーク準備会>
呼びかけ人:浜久美子(NPO法人EnVision環境保全事務所内)
k-hama[at]env.gr.jp ※[at]を@に変えて送信してください。
011-726-3072(TEL&FAX)
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黒松内ぶなの森自然学校「海と磯のセミナー」のご案内

2007-06-18 | きた★ネット事務局から
きたネット会員の「黒松内ぶなの森自然学校」から、セミナーのお知らせが届きましたので、以下、ご紹介します。

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今回は ぶなの森自然学校主催のセミナーのご案内です・・・。

ゲストに大塚英治氏(ほっかいどう海の学校・沿海調査エンジニアリング)をお招きし、 寿都町の磯や海を体験フィールドした活動の展開方法を学びます。
海の役割や特徴を学び、実際に様々なアクティビティを実践する予定です。日月と変則日程ですが、ご参加をお待ちしております。

<日時>7月1日(日曜日)10:00 ~7月2日(月曜日)15:30まで 1泊2日
<開催場所>黒松内ぶなの森自然学校(現地集合 集合時間:09:45)
<宿泊場所>くろまつない研修所
<内容>
1日(日) レクチャー① 自然体験活動のプランニング
          ② 海の役割や磯の特徴、
      体験活動 ①磯観察  昼間と夜に実施予定

2日(月) 見学  寿都漁港セリ
室内アクティビティ体験
      体験活動  ②プランクトンの観察
      レクチャー ③海のリスクマネージメント講座

<参加費> 8000円(宿泊、保険、3食付) 
黒松内ぶなの森自然学校ゲストハウス
      歯ブラシや洗面道具はお持ちください。
※1日目の昼食はご持参下さい。※温泉は別途500円です。

どちらか一日、日帰り参加の場合は、3000円です。 
両日日帰りの場合は 6000円

◆申し込み先  
黒松内ぶなの森自然学校 0136-77-2012

<持ち物>
水に濡れても良い服装
(長袖+長ズボン、その下には水着もしくは化繊の乾きやすい服)、
水に濡れても良い靴
(かかとのないサンダルは×。履いてくるものとは別にご用意下さい。)
帽子、軍手、雨具、タオル、着替え、風呂・洗面道具、筆記用具

※お持ちでないものがありましたら、ご遠慮なくご相談下さい。
 自然学校で貸し出しできるものもございます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

◆(黒松内・自宅) 黒松内ぶなの森自然学校 ◆
〒 048-0127 北海道寿都郡黒松内町字南作開76
℡ 0136-77-2012 Fax 0136-77-2020

http://www.d2.dion.ne.jp/~buna_ns/ (ぶなの森自然学校)
http://blog.goo.ne.jp/haruneos/ (ブログ日記・日々こうかい記)
http://www.d2.dion.ne.jp/~buna_ns/tsunagarural/(つながルーラル黒松内・地域情報発信)

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6/19食育フォーラムのご案内

2007-06-15 | きた★ネット事務局から
北海道農政事務所の池田さんから、食育フォーラムのお知らせが届きました。以下、ご案内します。

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【札幌】食育フォーラム~「つくる」と「たべる」を「つなげる」食育~

 食料の生産や加工などの「つくる」場面に触れる機会が減っことが、食の大切さ
に対する意識が薄れている要因のひとつと考えられます。食の大切さを再認識する
ため、「つくる」人や現場と、「たべる」人や場面を「つなげる」ような食育をテ
ーマにフォーラムを開催します。

[日時]2007年6月19日(火)14:00~16:30
[場所]かでる2・7「520会議室」(札幌市中央区北2条西7丁目)
[定員]100名(先着順)
[参加費]無料

[プログラム]
1.取組事例発表
  「地域の未来を育む食育 ~食と農で「つなげる」教育とまちづくり~」
    北海道食育コーディネーター 山本 幹彦 氏
    (NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー 理事長)
  2.トークセッション
   大石 富一 氏(株式会社アグリスクラム北海道 代表取締役)
   笛木 康雄 氏(オーガニックレストラン キッチンポラン オーナー)
   山本 幹彦 氏(NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー 理事長)

詳細は以下のアドレスをご覧下さい↓
http://www.hokkaido.info.maff.go.jp/anzen/press/070601press_shokufolum.html

[申込方法]下記あてに、お名前、ご連絡先(ご住所、お電話番号など)を、FAX
、郵送、Eメールなどでお申込みください。

[申し込み・問い合わせ先]
 北海道農政事務所 消費・安全部 消費生活課(担当:池田、横野)
 〒060-0004 札幌市中央区北4条西17丁目19-6 
 電話 011-642-5474  FAX 011-613-3795
 Eメール:monitor_shousei[at]sapporo.maff.go.jp
 ※[at]を@に変えてご送信ください。
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7/14「ポー川史跡自然公園 ボランティアガイド養成講習会」のご案内

2007-06-13 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の「自然ウォッチングセンター」鎌田さんから、標津町で開催される、ボランティアガイド養成講習会のご案内がとどきました。以下、ご紹介します。

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ポー川史跡自然公園 ボランティアガイド養成講習会

道東標津町のポー川史跡自然公園は、海岸近くに広がる標津湿原と台地上の豊かな森林、そこに点在する遺跡群からなる興味深い公園です。このように見るべきものが多くあるにもかかわらず、訪れる人は比較的少ないのが現状です。そこで、この公園の魅力を多くの方に知ってもらうため、ボランティアガイドを養成する講習会を企画しました。公園内の自然や遺跡、ガイドの手法を学びます。経験の無い方でも大丈夫。是非参加下さい。
[日時]2007年7月14日(土曜日)~16日(祝日)
[開催場所] 標津町ポー川史跡自然公園(標津町伊茶仁)
[集合場所] 標津町ポー川史跡自然公園
[参加費] 10000円
[対 象] 自然や遺跡、人に伝える活動に興味がある方
[講 師] 椙田光明(ポー川史跡自然公園学芸員)、三木昇(北の杜自然伝習所)、島田(自然ウォッチングセンター)
[申し込み方法] 7月2日(月)までに℡、Fax、Eメールで連絡下さい。詳細案内をお送りします。
[主催・申し込み先] 自然ウォッチングセンター
TEL.011-823-2850/FAX.011-823-2851
Eメール PXP03576[at]nifty.com ※[at]を@に変えてご送信ください。
 〒062-0922 札幌市豊平区中の島2条3丁目6―9
カサデューク中の島52―102号 ホームページhttp://homepage2.nifty.com/watching/

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★「自然ウォッチングセンター」/
ホームページ/団体概要

★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb


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6/15梅沢俊氏スライド&講演会のご案内

2007-06-13 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の「真駒内・芸術の森緑の回廊基金」新田さんから、梅沢俊氏の講演会のご案内がとどきました。以下、ご紹介します。

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「森林に命を託す花ばな」~北国の天然林に魅せられて~
講師 植物写真家 梅沢俊氏

日時:2007年6月15日(金) 18:15~20:30
場所:かでる2.7 4F大会議室
入場料:無料(申し込み不要)
主催:えりもの森裁判原告団・上ノ国違法伐採告発人団


森は、命のみなもとです。
風を和らげ、土を作り、きれいな水を生み出してくれます。
豊かな森には花ばなが宿ります。
花の妖精たちが森を飛び回る魔法の世界におさそいしたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

★「NPO法人 真駒内・芸術の森緑の回廊基金」/
ホームページ
きたネット会員紹介
団体概要

★北海道市民環境ネットワーク きたネットWeb
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6/23「第1回弟子屈フットパスウォーキング」参加者募集

2007-06-12 | KITA-NET イベントレポート
きたネット会員団体の、北海道ウォーキングネットワークから「フットパス」ツアーのお知らせです。以下、ご紹介します。

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「第1回弟子屈フットパスウォーキング」の参加者を募集しますもうひとつの屈斜路湖を見るウォーキングツアー

日 時:6月23日(土)
コース:道々102号の藻琴山林道入り口から同林道、屈斜路湖畔林道を経由し道々102号の駐車帯までの約10km
集合場所:川湯エコミュージアム駐車場 ※バスにて開催場所まで送迎します。
受付時間:8:30~9:00 ※事前に予約が必要です。
募集定員:50名(先着順)
昼 食:お弁当・水など各自用意する。
服 装:トレッキングシューズが望ましい。雨具は必携。
参加料:1000円(バス代・保険料)※雨天決行

北海道ウォーキングネットワークは、道内各地で広がるフットパス(歩く道)の楽
しみや可能性をPRするために活動しています。本年度は弟子屈町で長期間未使用となっている林道(屈斜路湖を望む藻琴山林道※第1回)と登山道(美留和から摩周第1展望台※第2回)の草刈り整備、およびウォーキングツアーを開催します。

主催:NPO法人北海道ウォーキングネットワーク
後援:弟子屈町 

問い合わせ/NPO法人北海道ウォーキングネットワーク事務局
北海道川上郡弟子屈町奥春別原野35-83-1 
TEL:015-482-4141、 FAX:015-482-1325(伊藤まで)
http://do-walking.net/index.html
hito[at]do-walking.net ※[at]を@に変えてご送信ください。

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6/23帯広・6/24弟子屈「六ヶ所村ラプソディー」上映会のご案内

2007-06-12 | きた★ネット事務局から
アースデー北海道の斉藤さんから、映画上映会とワークショップ開催のお知らせと、協力者募集の御願いが届きました。以下ご紹介します。

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今話題のドキュメンタリー映画「六ヶ所村ラプソディー」の上映会を行います。

この映画は青森県六ヶ所村に出来た使用済み核燃料の再処理工場とその周辺に暮らす人々を映し出しています。
六ヶ所村で起きている事は決して他人事ではなく、自分とも繋がっている。自分の望む生活はなんだろう…?色々な事を考えさせてくれる映画です。

6月23日(土曜日)
帯広 十勝プラザ:帯広市西4南13丁目 電話0155-22-7890
・10:00から12:00 ・12:30から14:30 ・15:00から17:00
6月24日(日曜日)
※この日は鎌中監督もいらっしゃいます。上映会のみの参加もOKです。
弟子屈 川湯駅前交流センター弟子屈町川湯駅前2-3-10 電話0154-83-3432
・10:00から12:00上映会  13:30から15:30ワークショップ
・10:00から12:00ワークショップ  13:30から15:30上映会

映画
当日 1200円 予約 1000円(帯広・弟子屈とも)
映画+ワークショップ 2000円(弟子屈のみ・要予約)
夜はアースデイ会場で監督と交流会もあります

予約・問い合わせ080-6099-5096(斉藤)
a-kozu-e[at]hotmail.co.jp(青木)まで。※[at]を@に変えてご送信ください。
「六ヶ所村ラプソディー」オフィシャル・ブログ
http://rokkasho.ameblo.jp/

「六ヶ所村ラプソディー」オフィシャル・ウェブサイト
http://www.rokkasho-rhapsody.com/index2

○宣伝(チラシをお店に置いて下さるなど)して頂ける方、上映会当日 受付や準備など お手伝いして頂ける方募集しています。
協力して頂ける方は、上記Tel、またはメールでご連絡ください。

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6/12・7/10 ezorockパワーアップセミナーのご案内

2007-06-11 | 会員の方からのおたより
きたネット会員団体の環境NGO ezorockから、パワーアップセミナー開催のお知らせが届きました。以下、ご紹介します。

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●6月のセミナー「青年を中心とする組織のための会議の進め方(入門編)」
●7月のセミナー「やるべきこと/やりたいことを先延ばししない方法」

興味関心のある方は、定員が15名となっております。お早めにお申込み下さい。

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★環境NGO ezorock presents★ 
パワーアップセミナーシリーズ3
「青年を中心とする組織のための会議の進め方(入門編)」

「会議をしている意味がわからない・・・」ヒアリングをしてみるとどのような組織でも、同じような問題を抱えています。今回のパワーアップセミナーでは、青年を中心とする組織のための会議の進め方(入門編)です。

問題のある会議とは?会議に必要な役割とは?について、ワークショップ形式で進めていきます。特に青年層の話題を中心に進めますので、学校のサークルや委員会、市民活動、企業などあなたの組織で役に立つヒントが見つかるかもしれません。

■日時:2007年6月12日(火)18:30~21:00
■会場:市民活動スペース「アウ・クル」
(旧豊水小学校)3階 東豊線「豊水すすきの」駅6番出口より徒歩3分
http://www.ezorock.org/outline01.php
■参加費:500円(ezorock会員は300円)※会場代、資料代として
■対象:
 ・会議をしている意味がない・話がダラダラして前に進まない
 ・話している人が一緒 などこんな悩みを持っている人や組織
■定員:15名(先着順)

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★環境NGO ezorock presents★
パワーアップセミナーシリーズ4
『やるべきこと/やりたいことを先延ばししない方法』
   ~やることリストをつくってみよう~

誰しもが学校、仕事、バイト、活動、プライベートという多様な時間を持っています。そのなかで、やりたくないことや、大事なことを後回しにしてしまっていませんか?やりたいことが多すぎて、いっぱいになっていませんか?

本セミナーでは若者が市民団体で活動していく上での作業の管理、自分自身の管理を考えます。まずは、やることリストを作り、優先順位をつけます。ezorock的作業の進め方の考え方や手法からなにかヒントを見つけてもらえればと思います。

■日時:2007年7月10日(火)18:30~21:00
■会場:市民活動スペース「アウ・クル」
(旧豊水小学校)3階 東豊線「豊水すすきの」駅6番出口より徒歩3分
http://www.ezorock.org/outline01.php
■参加費:500円(ezorock会員は300円)※会場代、資料代として
■対象:
・市民団体で活動をしていくなかで
やらなきゃならないことが多くてパンクしそうな人
・やりたいことが多すぎる人
・やらなくてはいけないことを先延ばしてしまう人
■定員:15名(先着順)

■申込方法
以下の申込書をE-mailにて返信ください。
返信先:info[at]ezorock.org ※[at]を@に変えてご送信ください。
-----------------------------------------------------
パワーアップセミナー参加申込
名前(フリガナ):
所属:
電話:
E-mail:
参加希望のセミナー:
□「会議の進め方」セミナー
□「やるべきこと/やりたいことを先延ばししない方法」セミナー
本セミナーに期待すること:

*個人に関する情報は、本セミナー開催の目的以外には使用いたしません。

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7/15「子どもたちと川で楽しく(安全に!)遊ぶための“大人の教室”」ご案内

2007-06-11 | きた★ネット事務局から
環境省・北海道地方環境事務所では、NPO法人北海道環境カウンセラー協会と共同で、「子どもたちと川で楽しく(安全に!)遊ぶための“大人の教室”」を開催します。以下、ご紹介します。

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水遊びや水辺環境教育に興味のある方や、そういった活動をされているみなさまにぜひご案内したく以下記載させていただきます。
レスキュー3の阿部氏をお招きしての、安全管理講習会となっています。
お申込みをお待ちしております。
 
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子どもたちと川で楽しく(安全に!)遊ぶための“大人の教室”

これからの北海道は最高の季節です。思いっきり水遊びを楽しんでみませんか?そのためには安全管理に必要な知識やスキルを身につけることが大切です。
今回、水辺などで子どもたちを指導する立場の方々はもちろん、子どもと一緒に遊びたい大人を対象とした基礎的な安全講習を企画しました。(2回シリーズ)
水遊びを通して“ちきゅう”を実感し、もっともっと楽しむために参加してみませんか?

【大人のための1時限目】なるぞ水辺の川オヤジ!!札幌ミーティング(屋内実習)

[日時]6月24日(日)13:20~16:00
[場所]札幌市環境プラザ 環境研修室
(札幌市北区北8条西3 札幌エルプラザ2階)


【大人のための2時限目】出動!水辺の川オヤジ(フィールド実習)
[日時]7月15日(日)13:00~16:00
[場所]藻南公園(札幌市南区真駒内)

※2回続けての参加が原則ですが、どちらかのみの参加もOKです!!

[内容] 水辺環境や、安全に遊ぶための基礎的な知識やスキルを学びます。
[対象] 子どもと川で遊びたい大人の方ならどなたでも
[講師] 阿部 恭浩 氏 (レスキュー3ジャパン シニアインストラクター)
   http://www.srs-j.co.jp/
[定員] 30名(先着順)
[参加費]①、②をとおして500円(傷害保険代含む)
[申込方法等詳細は](以下のアドレスをご参照ください)
http://www.epohok.jp/modules/mizube

[申込期限]6月19日(火)

[申込・お問合せ先]環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)
電話011-707-7060 FAX:011-707-7071
e-mail  mizubeno[at]gmail.com ※[at]を@に変えてご送信ください。

[主催]北海道地方環境事務所
[実施主体]NPO法人北海道環境カウンセラー協会
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6/17江別市越後沼 モウセンゴケ自生地保全活動参加者募集中

2007-06-08 | きた★ネット事務局から
きたネット個人会員で、越後沼研究会の佐直(さじき)さんから、越後沼のモウセンゴケ自生地を守るためのササ刈りと、ごみ拾いの参加者募集のお知らせが届きました。以下、ご紹介します。

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越後沼のモウセンゴケ自生地のササ刈りと沼周辺のゴミ拾いを行います.都合がつく方は御協力お願いします.この時期はイソツツジが咲いていると思います.植生試験区の様子なども観察します.

[日時]2007年6月17日(日)午前10時から3時間程度.
[集合場所] 越後沼 
国道12号線方面から江別東インターに入る一本手前の道を「江別太農村公園」方面へ(表示板あり)。公園手前の神社そばの駐車エリアに集合。
(札幌近郊の方はどこかでお迎えすることもできます)
越後沼地図→江別大橋の南です。

越後沼のモウセンゴケ自生地は,年々,ササやヨシなどに覆われるよう になり,モウセンゴケはそれらの陰になるため減少しつつあります.そ のため,毎年,ササの刈り払いを行い,モウセンゴケの減少を防いでい ます.またゴミの不法投棄も多く,毎年拾い集めても,また捨てに来る 人がいます.15日(金)までに連絡をお願いします.

北海道モウセンゴケくらぶ
http://wetland-hokkaido.org/sundew/
越後沼研究会
http://wetland-hokkaido.org/echiwiki/

問合せ・参加申込み 
越後沼研究会 佐直さんへ、メールで。t.sajiki01[at]nifty.com ※[at]を@に変えてご送信ください。
または、きたネット事務局へ、電話(011-717-1666)・FAX(011-717-1666)で。

※本活動は、ラブアース・クリーンアップin北海道2007登録行事です。
ラブアース・クリーンアップin北海道2007ホームページ
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6/27「平成19年版環境、循環型社会白書を読む会」のご案内

2007-06-07 | きた★ネット事務局から
環境省・北海道地方環境事務所から、「平成19年版環境、循環型社会白書を読む会」のご案内がありました。以下、ご紹介します。

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【札幌市】
「平成19年版環境、循環型社会白書を読む会」の開催及び参加者の募集について


環境省・北海道地方環境事務所では、白書の内容を広く国民に普及させ、環境保全及び循環型社会形成に関する意識の啓発を図り、一人ひとりに暮らしからの環境保全及び循環型社会形成への取組を促すことにより、持続可能な社会への変革を図るため、「平成19年版環境、循環型社会白書を読む会」(白書説明会)を開催いたします。この会では、本年度の白書について、総説の内容を中心に、テーマやねらいなどを執筆担当者が直接解説し、会場参加者と質疑応答を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております。
[日時]  平成19年6月27日(水) 13:30~15:30
[場所]  札幌市環境プラザ 環境研修室
(札幌市北区北8条西3 札幌エルプラザ2階)
[対象] どなたでも
[定員] 先着70名
[参加費] 無料
[申込み方法]   (以下のアドレスを参照ください)
 北海道地方環境事務所ホームページへのリンク
http://hokkaido.env.go.jp/to_2007/0606a.html
[申込み期限]  6月22日(金)まで
[申込み・問合せ先] 北海道地方環境事務所 [担当:伊藤(正)・花井]
電話 011-251-8702 FAX 011-219-7072
E-Mail REO-HOKKAIDO[at]env.go.jp ※[at]を@に変えてご送信ください。
[主催] 環境省・北海道地方環境事務所
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