人はパンだけで生きるにあらず、神の言葉により生きる

イエス・キリストの福音をぜひ知って頂きたい

主を仰ぎ見る

2019年06月06日 | お気に入りの言葉

   主を仰ぎ見る人は光と輝き 辱めに顔を伏せることはない。 詩篇三四篇六節

   主を仰ぎ見るのは助けを求めて、であります。 彼が何をしたというわけではありません。 何もできないから、神を仰ぎつづけてきた、ただそれだけです。  不思議なことです。人はそんなふうにして輝くのです。

小島誠志著 「夜も昼のように」より

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