人はパンだけで生きるにあらず、神の言葉により生きる

イエス・キリストの福音をぜひ知って頂きたい

ただ一つの道

2014年07月31日 | お気に入りの言葉

 多くの人はこのことばに反発し、キリスト教は独断的だ、狭いと、と非難します。
聖書を読むと、同じような、独断的で狭いことばが次から次へと出てきます。
「この方以外には、だれによっても救いはありません」(使徒四12)・・・・・
しかし、最初から拒絶反応をむき出しにしないで、イエス・キリストという御方にいよいよ近づいてほしいと思うのです。
 もし神が、イエス・キリストによって、まったき救い、新しい永遠のいのち、明るく愛に満ち、喜びあふれた平安な人生を提供していて下さるとするなら、
キリストを拒絶して他の方法を捜そうとすることは正しく賢明なことでしょうか。
それは、たとえていうなら、目の前に癌の特効薬が差し出されているのに、他のものすべてを試してみてからでないとといって、いろいろ試しているようなものです。
そんなことをしているうちに手遅れになってしまったらどうしますか。・・・・・
 神がイエス・キリストにおいて、ここに道がある、真理がある、いのちがある、と差し出しておられるなら、まず素直に受け取ってみる方が賢いのではないでしょうか。

 福音書・霊想 みことばの泉 羽鳥明著より

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ラジオ体操

2014年07月28日 | 日記

 孫に付き合って、毎日ラジオ体操に行っている。
きらり団地は、ふれあい交流会館前の広場で体操している。
広くて気持ちが良い。少子化の中、ここは新興住宅地で子供も多い。
しかし、まともに体操している子供は、ほとんどいない。
みんな、出席のハンコを貰いに来ているようなもの。

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わたしは二度とこの道を通ることはない。

2014年07月28日 | お気に入りの言葉

 『ただ一ぱいの水でも』マタ十ノ四十二「英欽定訳」
「わたしは何をなすべきであろう」。
わたしはこの世界をたった一度だけ通っていく。
だから、どのような人の魂、また獣に対してすら、
何らかの良いわざ、何らかの親切、または何らかの奉仕をなすべきである。
これをなおざりにしたり、またこれを延ばしたりしてはならない。
なぜならば、わたしは二度とこの道を通ることはないから。
-古いクエーカー派のことわざ
 
荒野の泉 カウマン夫人著より

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神はこれを涙より造りたもう

2014年07月28日 | お気に入りの言葉

 悲しみの空より落つる
しずくによりて花は生く
涙にうるむまなこなくば
人の世に喜びとてあらじ
なんじその悲しみを愛せよ
さらば悲哀は後に自らのことを述べん
にじ!いかばかりうるわしきものよ
神はこれを涙より造りたもう
-ヘンリーS・サツトン
荒野の泉 カウマン夫人著より

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涼しい赤碕の波止のまつり

2014年07月27日 | 日記

  今日は、昨日の猛暑(38℃)から一転して涼しい(30℃)となった。
例年になく、涼しい赤碕の波止のまつりとなった。
孫も大きくなり、夜店に出かけ、我が家は、静かな波止のまつり。
家の窓から花火を眺める。

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八橋海水浴場

2014年07月26日 | 日記

  今日は、八橋海水浴場で孫と泳ぐ。
水が綺麗で、魚(キス)が泳いでいるのがよく見えた。
"たも"でも、すくえそうで、挑戦してみたが、さすがに無理であった。
8月なると"いいら"でてきて泳げなくなる。
今が、海水浴には、一番良いが、海水浴客は少ない。

 

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信仰は見ぬことを信ずること。

2014年07月25日 | お気に入りの言葉

  信仰はわたしたちが見ぬことを信ずることであり、
またこの信仰の褒章はわたしたちが信ずる所を見ることである。
-聖オーガスチン
荒野の泉 カウマン夫人著より

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生涯の輝かしさは、困難に負う。

2014年07月24日 | お気に入りの言葉

   もし短調の鍵盤なかりせば
長調のうるわしさをいかで知らん
陸たは海に陰影なくば
画家のわざはわれらの眼にうるわしからんや
もし悲しみの何たるを知らず
夜の暗さを見つめざりせば
いかで幸福の意味を知り
昼の輝かしさを感じ得ん

   多くの人々はその生涯の輝かしさを、
その経験した恐ろしい困難に負うのである。

-C・H・スポルジョン
荒野の泉 カウマン夫人著より

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すべてのことにつき、神に感謝しなさい。

2014年07月23日 | お気に入りの言葉

『すべてのことにつき、いつも、わたしたちの主イエス・キリストの御名によって、父なる神に感謝しなさい。』エペ五ノ二十
  悪の本源が何であるにもせよ、もしあなたが神の中に居り、空気に包まれるように神に包まれているならば、
すべての悪はあなたに達するまでには彼を通らねばならぬ。
それゆえあなたは、あなたに来るすべてのことのために神に感謝することができる。
それは、それから出る罪のためにではなく、神がそれから引き出したもう事柄とそれによって起こるところのものに対する感謝である。
願わくは神がわたしたちの生涯を感謝と賛美絶えざる生涯ととなしたまわんことを。
そうすれば神はすべてのことを祝福して下さる。
 かつてわたしたちはある黒点を描く人を見た。
わたしたちはこれを見ても、ただ単なる黒点の集合だと思うだけであった。
やがて彼は四五本の線を引いて二、三の休止符を入れ、最初の部分に音符記号をつけた。
それでわたしたちは、これらの黒点は楽譜であることを知った。わたしたちは、これに声を合わせてうたった。

すべての恵みのもとなるみ神を
造られしものよ いざたたえまつれ

わたしたちの生涯には多くの黒点と黒所とがある。
わたしたちはなぜこれらのものがそこにあるか、なぜ神がそれの来るのを許したもうたかを悟ることができない。
だが、わたしたちが神をわたしたちの生涯に来らせ、
黒点を適当に処置して神の望みたもうままに線をひき、それからこれを分け、また適当な場所に休止符入れるならば、
神はわたしたちの生涯の黒点から、光栄ある和声を造り出したもう。
わたしたちはこの光栄あるみ業において神を妨げ奉らぬようにしたい。
-C・H・P

荒野の泉 カウマン夫人著より

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従兄の訃報

2014年07月22日 | 日記

   今日は、従兄(母方)の訃報に接する。
従兄の中でも、特に親しくしていたので残念である。
私より3級上だから65か66歳だと思う。
  近年は、彼は岡山、私は鳥取と離れていたのであまり交わりはなかったが、
大学時代、彼は、渋谷の三軒茶屋に下宿、私は、横浜の鶴見に住んでおり、よく交わりを持った。
渋谷駅のハチ公前でよく待ち合わせたものである。優しくて兄のような存在であった。残念である。
従兄の訃報に接すると、いよいよ順番が回ってきたような気がする。

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耐えしのびて主を待ちのぞめ

2014年07月21日 | お気に入りの言葉

  神の問いかけと沈黙が何であっても、彼は絶対に困ったり、狼狽するかたでないことを確信すべきである。

 しもとの下におじまどう たましいよ
なが父は語りたもう 静かなれ
神にむかいて静まることを学べ
彼をしてなんじをそのみ旨に合うわさしめよ

 おお 祈れるたましいよ 静かなれ
彼は誓いしみ言葉を破るにあたわず
主のほむべきみ旨におちいり
耐えしのびて主を待ちのぞめ

 ああ 待ち望むたましいよ 静まりて強かれ
よし主はおくれたもうとも信じて待て
彼長く待たせたもうことなし
恐るるなかれ はなはだしくはおくれたまわじ

荒野の泉 カウマン夫人著より

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赤碕中学校第20回卒業生(昭和42年卒業)の同級会。

2014年07月20日 | 日記

   今日は、赤碕中学校の同級会に出席。
赤碕中学校第20回卒業生(昭和42年卒業)の同級会。
3人の先生を含めて40数人の参加。
話題の中心は、病気と健康に関すること。
健康に自信があった人が、病気になり「過信は禁物」と言われたことが印象に残る。

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信仰は理性ではない。

2014年07月19日 | お気に入りの言葉

  神を直観するのは、心情であって、理性ではない。
これこそすなわち信仰である。
心情に直観される神、理性にではない。
パンセ
パスカル 由木康訳より

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千円カットの店

2014年07月18日 | 日記

  今日は、散髪に行って来た。  
散髪は、従来から千円カットの店に行っている。
最近見つけた倉吉駅前の「ちょきちょきルーム 楽」は、すばらしい。
千円カットの店には他にも行ったがここが一番良い。クッキーのおまけが付くのもうれしい。

 

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人が納得するには。

2014年07月17日 | お気に入りの言葉

  人はたいてい他人のあたまのなかでできた理由によるよりも、
自分自身で見いだした理由によっていっそうよく納得するものである。
パンセ
パスカル 由木康訳より

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