人はパンだけで生きるにあらず、神の言葉により生きる

イエス・キリストの福音をぜひ知って頂きたい

古本あさり。

2015年11月25日 | 趣味

 私の趣味の一つは、古本あさり。
ブックオフや古本屋には、よく行った。
まだ行ったことがない神田の古本屋で、ゆっくりとするのが一つの夢であった。
しかし、今は、その必要がなくなった。
ネットのオークション等で十分古本あさりができる。
興味のあることば(例えばキリストなど)を入力するだけでいくらでも物色できる。
またその本を実際開いて見なくても、web検索である程度内容までわかる。
交通費ゼロの古本あさり。これぞ古本天国。

コメント

囲碁三昧

2012年10月31日 | 趣味

  今日は、琴浦町社会福祉センターで行われている囲碁会に始めて参加。
11時~16時頃まで5時間余り、囲碁三昧。毎週水曜日に行われているとのこと。
またひとつ楽しみが増え感謝。

コメント

水泳

2011年11月10日 | 趣味

 今日はプールで泳いできた。水泳は10年前から始めた。定年までは、仕事帰りに皆生の温水プールに4回/週程度通い、現在は倉吉市営温水プールに1回/週程度、通っている。クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライとメドレーで合計40分程度続けて泳ぐ。10年間、4回/週と相当泳いだことになるが、いっこうに上手にならない。教えてもらわずに自己流では上達しない。もっとも大会に出るわけでもないのでこれで良いと思っている。

 今も、一応健康でいられるのは、一つはこの水泳のお陰であると思っている。水泳の効用としては、色々あるがストレス解消が一番である。水泳をした後の気分は最高で、実際に泳いだ人にしか分からない。無心に体を動かすことにより頭脳にも良い効果があるようだ(頭と体は一体で体を動かすことにより頭にも良い効果があると言われている)、また夜もよく眠れる。他にも全身運動等、良いことがいっぱいある。死ぬまで続けていきたいと思う。

 しかし倉吉市営温水プールはリラクゼーションプール(ジェット気泡によるマツサージ効果のある設備)等がありすばらしい施設であるが、平日など、利用している人はわずかである。すばらしいイエスの福音と同じで利用?している人が少なく残念に思う。

コメント

琴浦アルプス縦走登山

2011年10月30日 | 趣味

        

             甲ヶ山山頂1338m        ゴジラの背                                

今日は、琴浦アルプス縦走登山に参加。心配した雨はたいしたことはなかったが地面は濡れていてよく滑った。特に岩や石の上は恐かった。ルートは、香取県民の森→甲川河原830m→ゴジラの背→甲ヶ山山頂1338m→小矢筈→矢筈ヶ山1358m→大休峠避難小屋→三本杉分かれ→大休口→大山滝上→大山滝吊橋→一向平駐車場。7時ころ登山開始して下山したのは17時。食事と休憩以外の9時間程度を歩きまわったことになる。しかもアップダウンのすごいコース。途中恐くて足がすくんでしまった。縦走なので途中で引き返すことはできない。経験者に言わせるとここを登れると本物のアルプスもいける?とのこと。大山を正面に見て、眼下に弓が浜海岸、島根半島をみる景色は絶景、紅葉もきれいであった。初めての本格的な登山で感動。

コメント

カラオケ

2011年10月25日 | 趣味

前からカラオケに行ってこころゆくまで歌いたいと思っていた。家内は興味がないし、一人カラオケではいかにも侘しい気がしていた。広報で琴浦町の社会福祉センターでカラオケ教室をやっているとあったので、昨日は出かけてみた。6人の出席者で2時間のあいだ順番に歌い、私は4曲歌った。久しぶりであったのでそれなりに満足した。しかしあらためて感じたことは各自歌の興味が違うということだ、私より年配の人がほとんどであったのでナツメロ調が多いのかなと思っていたら、最近の演歌調のものを歌われていた。それにしてもテレビの寸劇にはガッカリした(歌詞、メロディのイメージに合わない字幕のバックに写る寸劇のこと)。

しかし私の流行歌(好きなのは昭和25~45年までに集中)好きはどこから来ているかよく考える。原因は母親譲りである。母はいつも歌っている子だったと叔母から聞いたことがある。そういえば私の成長時(小、中、高時代)もよく歌っていた。舟木一夫の大ファンで歌謡ベストテン等よく見ていた、その影響である。おそらく私が胎内にいた時もよく歌っていたであろう。

4年前位から、NHKのラジオ深夜便(こころの歌、日本の歌)に出会い、大ファンになった。ただし昭和50年以降の歌はダメである。流行歌は現代の万葉集とか誰かが言っていたが、よい歌詞などそれにつうずるところがあると思う。万葉集や詩にもひかれるところがある。流行歌は案外高尚ところがあると自分で納得している。ただし良い歌詞のものに限る。クリスチャンでありながら讃美歌より好きなのだから反省してしまう。

コメント