人はパンだけで生きるにあらず、神の言葉により生きる

イエス・キリストの福音をぜひ知って頂きたい

わたしの意志が聖別されますために。

2017年07月31日 | お気に入りの言葉

   わが父、あなたにわたしのいっさいをおまかせしますように。
わたしの思想がきよめられ、わたしの感情が和らげられ、
わたしの意志が聖別されますために。

 J・H・ジョエット著 日野原善輔訳 「日々の祈り」より

コメント

サルスベリ。

2017年07月30日 | 日記

 今年は、例年になく、花が良くついたサルスベリ。暑い夏に良く似合う花。

コメント

わたしの力となって下さい。

2017年07月29日 | お気に入りの言葉

 わが父、きょうもわたしが、誘惑者を避け得ないならば、
あなたにかくれ家を見いだすことができますように。
もし立って戦うべきならば、あなたがわたしの力となって下さい。

 J・H・ジョエット著 日野原善輔訳 「日々の祈り」より

コメント

主よ、共にいて下さい。

2017年07月28日 | お気に入りの言葉

   わが父、わたしが行く道の曲がりかどで、主よ、共にいて下さい。
分かれ道の多い時には、わたしにいのちの道を啓示して、
それを選んでゆくように、お助け下さい。

J・H・ジョエット著 日野原善輔訳 「日々の祈り」より

コメント

涼しい波止のまつり。

2017年07月27日 | 日記

 今日は、波止のまつりの前夜祭。
我が家で花火鑑賞。
例年になく涼しいまつり。

コメント

涼しい朝。

2017年07月26日 | 日記

 今朝は、夜中の雨の影響か気温が下がり、久しぶりに涼しい朝。
この涼しさにつられてかソフトバレーの参加者も久しぶりに多く盛況だった。

コメント

軽薄さを捨てますように。

2017年07月25日 | お気に入りの言葉

   大いなる神よ。敬虔と恐れとをもってみ前に歩むことを教えて下さい。
軽薄さを捨てますように。
神とわたしの交わりに軽薄なものが入りうる余地のないように。
どうぞ、いつもわたしの霊はみ前にひざまずいておりますように。
わたしの目をいつも大きな白いみ座からそらすことのありませんように。

J・H・ジョエット著 日野原善輔訳 「日々の祈り」より

コメント

孫孝行。

2017年07月24日 | 日記

   孫が夏休みになって忙しくなった。
プールの迎え、塾への送り。
これもお互い元気ならではと思い、感謝。

コメント

成功の意味。

2017年07月23日 | お気に入りの言葉

   聖なる主よ、真実な成功の意味を教えて下さい。
どうぞ、世俗的な野望の犠牲となりませんように。
黄金よりも、聖なるものを尊びますように。
永遠のものを目ざして成功させて下さい。

J・H・ジョエット著 日野原善輔訳 「日々の祈り」より

コメント

八橋海水浴場。

2017年07月22日 | 日記

 今日も暑い。昼寝の後、八橋の海水浴場へ。
海水パンツだけの格好で車に乗り込み、初泳ぎ。

コメント

日野原善輔牧師。

2017年07月21日 | お気に入りの言葉

 先日亡くなられた日野原重明さんの父は、牧師であった。その日野原善輔牧師がJ・H・ジョエット牧師の「日々の祈り」という著書を翻訳されてます。
日野原重明さん曰く、私にとってこの「祈りの書」は父の遺品のように思えます・・・・。
しばらく、この書から引用させて頂きます。

 わが父よ、わたしのうちに忍耐の徳を造ってください。
わたしをいらだちから救ってください。
とげとげしい不親切な言葉をわたしから取り去ってください。
 どうぞ同胞のために、自己を忘れて奉仕させてください。

J・H・ジョエット著 日野原善輔訳 「日々の祈り」より

コメント

今年一番の暑さ。

2017年07月20日 | 日記

   今日は、気温が35℃位まで上がり、鳥取県は今年一番の暑さ。
午前中は、ソフトバレーに汗を流すが、昼寝後は、動く気になれず。
この暑さのため、ソウトバレーの参加者も少ない。

コメント

命とは、時間。

2017年07月19日 | 日記

   日野原重明さんが亡くなられた。
著書も多く出されており、それを読み色々なことを学ばせてもらった。感謝。
「命とは、時間」と言っておられたのが印象的。
時間(命)を大事にせねばと思う。

コメント

十字架のもとで、私は、はじめて光を見ました。

2017年07月18日 | お気に入りの言葉

   ただわたしのみ主である。わたしのほかに救う者はいない。イザヤ43:11
 
 イエスは、私たちを責めて不利に陥れるすべての証書をとり、十字架につけてしまわれました。
あなたの、そして私のためです。
 私たちの前には、とても危険な証書がたくさんあります。
私たちは、審きの日に神の前に立たなければなりません。
私たちは、イエスを拒んでいるでしょうか。
そうであったならば、私たちは終わりです。
 私たちは、イエスを受け入れてきたでしょうか。
もしそうであれば、何も恐れるには及びません。
なぜなら、イエスは十字架にかかり、私たちを責め、不利に陥れる証書を無効にしてくださったのです。
何という喜びでしょう。

 十字架で、十字架のもとで、
 私は、はじめて光を見ました。
 心の重荷はころがり落ち、
 そこで私の目は、
 信仰によって見えるようになりました。

 主よ、ありがとうございます。

   コーリー・テン・ブーム著 「日ごと新たに」より

コメント

私たちをお導きください。

2017年07月17日 | お気に入りの言葉

    主よ、あなたの道をわたしに教え、わたしを平らかな道に導いてください。詩篇27:11
 
 神は、その子供たちの道を調整し、正しくするために、直接私たちに干渉されます。
それは、宇宙科学者がロケットを月に着陸させるために、そのスピードを調整し、飛行コースを修正するのと同じです。
神のご干渉はごく当然なことです。
 聖霊に満たされたキリスト者は、ほとんどそれに気がつきません。
しばしば神の永遠のご計画は、私たちがそれに気づく前から働いているのです。

 主よ。私たちに歩むべき道をお示しください。
私たちをお導きください。
たとい、私たちがあなたの働きに気づかないとしても。

   コーリー・テン・ブーム著 「日ごと新たに」より

コメント