人はパンだけで生きるにあらず、神の言葉により生きる

イエス・キリストの福音をぜひ知って頂きたい

究極の「素敵な出会い」とは?

2014年05月30日 | お気に入りの言葉

   与えられた一生の間に、自分自身と出会い、他人と出会い、それらの出会いを通して、
多分人間にとって最高の出会い・・大いなる慈愛に溢れた。人間を超えるものと出会うこと・・
これこそが、究極の「素敵な出会い」と呼ばれるものではないでしょうか。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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赤碕小学校運動会。

2014年05月30日 | 日記

   今日は、赤碕小学校の運動会。
三人の孫(1,3,6年生)の元気な姿に感謝。
6年生の孫は、応援団長として大活躍。

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自分の子どもを思う通りにしない。

2014年05月29日 | お気に入りの言葉

 自分の子どもをほんとうに愛していらっしゃるのならば、
あなたの思う通りにしないでください。
子どもの一番伸びる道を選ばせてください。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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一日一日をていねいに生きる。

2014年05月27日 | お気に入りの言葉

   一日一日はていねいに扱われて然るべき価値あるものである。
何となれば、これから先何十年生きようと、
今日という日は二度とない「有り難い」希少価値をもった日だからなのだ。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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子どもたちの心が求めているもの。

2014年05月27日 | お気に入りの言葉

   子どもたちの心が求めているのは、「人間は何のために生きるのか」
「勉強していることの意味は」「真の幸せとは」
ということを、ともに考え、悩む親、教師の姿であり、「ひと」を超えた存在への畏敬の念を持ちながら、
今日という日を感謝して生きる謙虚さに溢れた大人の姿であろう。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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「相手が変わりさえすれば」と言っている限り、物事は変わらない。

2014年05月26日 | お気に入りの言葉

  互いに「相手が悪い。相手が変わりさえすれば」と言っている限り、
物事は変わらない。自分が先ず、踏み出し難い一歩を踏み出すこと、
それをしも、人間の真の勇気という。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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ほほえむことができるということ。

2014年05月25日 | お気に入りの言葉

 ほほえみを惜しんではいけないのだと思います。
ほほえむことができるということは、
一つの恵みであり心が健康な証拠なのですから。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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問題が起きた時に、考えること。

2014年05月24日 | お気に入りの言葉


   問題が起きた時に、取り乱してしまわないで、
「今一番すベきことは何だろうか」と考えるのです。
最善の手が打てないとしたら、
次善のことはなんだろうか。
二番目にいいこともできないとしたら、
その次にどうしたらいちばんいいだろうかと。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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大人とは。

2014年05月23日 | お気に入りの言葉

  いつまでも腹を立てていない。
いつまでも悲しんでいない。
いつまでも喜び踊って、笑い転げていない。
ある程度適当に処理しておさめることができる。
それが大人というものです。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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永遠に残るものは?

2014年05月22日 | お気に入りの言葉

   その人が、死後も「自分のもの」と呼べるもの、
その人とともに永遠に残るものは、
生存中に「与えたもの・・愛」なのだ。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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苦しさは必ずどこかで薄らぐ。

2014年05月21日 | お気に入りの言葉

   苦しいから死んでしまおうでなくて、
苦しいからもうちょっと生きてみよう。
なぜならば、その苦しさは必ずどこかで薄らぐからです。
その苦しさは、必ず後ろに、自分の背後にいきます。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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お金で解決できないもの。

2014年05月20日 | お気に入りの言葉

  の日本の国で、欲望はお金があればほとんど満たされます。
欲しいものはほとんど手に入る。
しかしながら、お金で解決できない、
人間の心の憶測にあるアンバランス、満たされないものにもっともっと目を向けていきたいと思います。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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すべてのことには、意味がある。

2014年05月19日 | お気に入りの言葉

  運命にただもてあそばれるだけの、操り人形のような自分の人生であってほしくない、
すべてのことには、それなりの意味があると信じて、一つひとつのことを受けとめてゆきたい。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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祈りつづけているのに、その願いが叶えられない。

2014年05月18日 | お気に入りの言葉

  祈りつづけているのに、その願いが叶えられない人には「切なく辛い思い」することが"必要"なのでしょう。
それが必要だったと理解できるのは、まだまだ先のことになると思います。
信仰というのは、その間の"闇の時間"を、光の存在を信じながら生きることといってよいかも知れません。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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愛いあるところに神あり。

2014年05月17日 | お気に入りの言葉

  どんな小さなことにも、つまらない仕事にも愛をこめる時、それはキリストとの出会いになる。
なぜなら、「愛いあるところに神はまします」からである。
愛と励ましの言葉366日  渡辺和子著より

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