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『いつも、いつでも元気炸裂!』

どんな環境やどんな状況でも、どんな人とでも明るく元気な笑顔で交流するよう心がければ自他ともに更に元気な心が増幅します。

3回目の接種を終え一安心だが・・・

2022-02-19 16:30:08 | 喜怒哀楽をポジティブに
昨日は17時に3回目のワクチン接種。
接種直後は前の2回同様軽い痛みすらなかった。
1回目、2回目共に4時間後ぐらいから腕を高く上げると痛みを感じたが
今回も21時ごろから微かに痛みを感じる程度で副反応らしきものが
無かったのでまず安心。
今朝起きると前回と同じくらいの痛みがあったがその痛みも昼頃から
徐々に緩和し、違和感もないので今回も問題なしだろうと思う。
しかし長く続いている新型コロナのについてはワクチン接種だけでは
安心できない状況がまだまだ続きそうだ。

戦後、産業、技術、経済をはじめあらゆる分野でも目覚ましい発展を
続け、先進国とも言われた日本だが、政治に関しては決して
褒められたものではない。
特に安倍政権以後はまさに衰退国を思わせる体たらくぶり・・・
それがこの2年も続く新型コロナの感染予防対策にも顕著に表れて
いるのではないだろうか。

世界に冠たる頭脳を持つ日本人であるはずなのに・・・
ワクチン、治療薬の開発や治験などについても真面目な研究者だけでは
如何ともしがたい。
やはり政治が良い方向へリードすべきであり、それには私利私欲や
忖度とは無関係な政治の力が必要。
「政治はいつ目覚めるのか]について国民は常に思っているはずだ。
そして問われると躊躇うことなく言うはずだ・・「今でしょ・・」と。

今日の 千恵子選手の『絵手紙コーナー』

過日、ブログ友ポエットMさんの記事の中の「水曜サロン(短歌)」経由で
「みっちっち」さんの短歌に出合い、4年前に亡くなられたお母さんを
偲ぶ歌の数々に自分の母親を思い出し、感動の波が治まらない日々が続いた。

そこで以前、千恵子選手がやはり母を思う気持ちを絵手紙にしたものの
中から何枚かを・・・
 
     先ずは今日の絵手紙・・母の思い出
 
千恵子選手の母は「こつこつ」の真面目なタイプだった。
 干し柿は千恵子選手の友人の母がこれをご縁に・・と作ってくれたもの

少しでも時間があると畑へ行って野菜や花と話していたという。
嫌われることの多いドクダミも母の思い出と重なって・・・
 

みっちっちさんのお母さんと同じようなタイプだったのかも・・・


 そして今日も絵手紙展など・・・
 以下に掲載分はいくつかの教室が合同で発表会をおこなったものの一部。

      合同展 会場入り口          
 
         彩(あや)の会                                         彩の会
                  彩の会                      福寿草       
          福寿草                 福寿草                         日曜絵手紙
 
           戸塚絵手紙クラブ        
 
               夜書く絵手紙            夜書く絵手紙  
           あじさい                                             あじさい
 
          出口に
 
  
コメント (8)
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