プラモにはまって、手を染めてはいけないものに手を染めてしまった。
それは、いわゆる大作である。総パーツ数が700個ぐらいあり、かつ、機関車の常で部品を2パーツずつ作らなきゃいけない(左右対称)という気の遠くなるような作業がつづく。完成時期は予想がつかない。
シャーシを組み上げたところ。これだけで1週間ぐらいかかった。
プラモにはまって、手を染めてはいけないものに手を染めてしまった。
それは、いわゆる大作である。総パーツ数が700個ぐらいあり、かつ、機関車の常で部品を2パーツずつ作らなきゃいけない(左右対称)という気の遠くなるような作業がつづく。完成時期は予想がつかない。
シャーシを組み上げたところ。これだけで1週間ぐらいかかった。