プリキュアシリーズでは、必ず何かがあると言われる呪われた第8話。
今週は来海ももかこと「もも姉」(逆だろ。と突っ込まれないからいいや)主演回。
第1話で、来海えりかがその存在に嫉妬したカリスマ高校生モデルの実姉です。
蘇る「プリキュア候補が怪物化」の悪夢。

異常なまでにパジャマ率が高いと言われる花咲さんに対抗してか、今週は
いきなりえりか様が寝起き姿を披露ハァハァ(心の息)

えりか様ともも姉さんは、喧嘩ばっかり。えりか様は、人気モデルのお姉さんが
羨ましくて仕方が無い。
自分が率いるファッション部の皆様も、もも姉さんに憬れてるんだから
無理もありません。
ぶっちゃけ、えりか様も中学生モデルくらいになれそうな容姿なのでしょうけど、
如何せん喋るとウザいし。そのウザさが表情なんかに滲み出てしまってるのがいかん。
…だがそこがいいと思ってる私はもう駄目だ。

ぐみゅう。
ペ、ペット虐待反対ですぅ!
もも姉なんて、小学生の頃にスカウトされてさ。ちやほやされて羨ましいよ。
しかし、その姉さんにも悩みが。

有名人すぎて、いつも級友に敬遠されてしまう。気の置けない友人がいない。
そういうのって、本当はもも姉さんが自分で壁を作ってしまってる面も
あると思いますが、今回はそういうところには触れず。大事なところなのに。
そんなもも姉さんにも、たった一人ですが親切に接してくれる子がいました。

月影ゆりさん。
弊ブログは、ネタバレはしない主義ですが、月影先生さんを見た瞬間、
「!!!!!?????」
この顔、この声、どこかで…。
やはり因縁の第8話、チラリズムしてくれました。


街角でも、撮影現場でも。
気の合う仲間に囲まれて、楽しそうな妹が実は羨ましかったもも姉さん。
姉と妹、お互いを羨ましく思っているけれど、ついついすれ違ってしまう心情が
非常にわかりやすい演出でした。
もも姉さんの撮影現場の見学に、ファッション部が訪れる場面で流れ出す
ヘタクソな歌。なんだこれは。ぬかみそ腐る。
まぁ、声は可愛いんですけどね。お歌はちょっと…なえりか様。これ、発売するのか…?
買ってしまいそうな私はもう駄目だ。

獲物を探す、ゴツいクモジャキーさんとは恐ろしいまでのミスマッチ。
♪ミスマッチもキャラのうち~か。
ターゲットは、妹を羨んで心の花が萎れ気味な、もも姉さん。

クモジャキーさんとデザトリアン襲来に、モデルさんを放ったらかして逃げ出す
撮影スタッフ。実際にパニックに襲われるとそうなるのが普通の反応なのかも。
決してプリキュアさんが変身するためのご都合主義ではありません。
モデルになる夢を叶えた代わりに失ったものも多いと言うデザトリアン。
エリカが羨ましいよぉ~。って、第1話と対をなすお話ですってよ奥さん。
やめて…お姉ちゃんの心を弄ぶのは…。

クモジャキーさん:「弄んだのは、そいつの気持ちを考えてやらなかった
周りの人間じゃき!」
一瞬、クモジャキーさんの言うことに納得してしまったのですが。。
今期のプリキュアさんは、弱ったハートをキャッチするのがお仕事。
海キュアさん:「海より広い私の心も、ここらが我慢の限界よ!」
普段からブチ切れまくってる、えりか様が言うからこそ逆に説得力のある決め科白パネェ。
小技でデザトリアンをかく乱しておいて、海キュアさんに花を持たせてやる
ブロ子さんは、空気の読める良い子。

海キュアさん:「はあぁあ~~~」

えりか様:「お子ちゃまじゃないもん!!」
妹に助けられたみたいで情けない、みたいな事を言うもも姉さんよりも
えりか様が可愛いと思う私はもう駄目だ。
第1話から引きずっていた、姉妹のわだかまりを収めたところで以下次週。
■次週予告

お店を経営する花咲さんの親父さんが、植物学なんちゃらにスカウトされるそうで。
それって、パン屋さんを経営する日向…いや、なんでもないです。
要は、えりか様がウザければそれでいいんだ。
■今週の砂漠の使徒
サソリーナさんも、もも姉さんの載った雑誌のファンだったりするようで。

サソリーナさん:「あら、この新作水着、あたしにも似合いそう」
コブラージャさん:「着飾らなければ美しくないとは可哀想に」
なにこの緊張感の無さ。
だんだん某「占いの館」に似てきたぞ。
■物申す

スパッツが設定より長すぎるよアンニョヌエボさん!
今週は来海ももかこと「もも姉」(逆だろ。と突っ込まれないからいいや)主演回。
第1話で、来海えりかがその存在に嫉妬したカリスマ高校生モデルの実姉です。
蘇る「プリキュア候補が怪物化」の悪夢。

異常なまでにパジャマ率が高いと言われる花咲さんに対抗してか、今週は
いきなりえりか様が寝起き姿を披露ハァハァ(心の息)

えりか様ともも姉さんは、喧嘩ばっかり。えりか様は、人気モデルのお姉さんが
羨ましくて仕方が無い。
自分が率いるファッション部の皆様も、もも姉さんに憬れてるんだから
無理もありません。
ぶっちゃけ、えりか様も中学生モデルくらいになれそうな容姿なのでしょうけど、
如何せん喋るとウザいし。そのウザさが表情なんかに滲み出てしまってるのがいかん。
…だがそこがいいと思ってる私はもう駄目だ。



ぐみゅう。
ペ、ペット虐待反対ですぅ!
もも姉なんて、小学生の頃にスカウトされてさ。ちやほやされて羨ましいよ。
しかし、その姉さんにも悩みが。

有名人すぎて、いつも級友に敬遠されてしまう。気の置けない友人がいない。
そういうのって、本当はもも姉さんが自分で壁を作ってしまってる面も
あると思いますが、今回はそういうところには触れず。大事なところなのに。
そんなもも姉さんにも、たった一人ですが親切に接してくれる子がいました。

月影ゆりさん。
弊ブログは、ネタバレはしない主義ですが、月影
「!!!!!?????」
この顔、この声、どこかで…。
やはり因縁の第8話、チラリズムしてくれました。




街角でも、撮影現場でも。
気の合う仲間に囲まれて、楽しそうな妹が実は羨ましかったもも姉さん。
姉と妹、お互いを羨ましく思っているけれど、ついついすれ違ってしまう心情が
非常にわかりやすい演出でした。
もも姉さんの撮影現場の見学に、ファッション部が訪れる場面で流れ出す
ヘタクソな歌。なんだこれは。ぬかみそ腐る。
まぁ、声は可愛いんですけどね。お歌はちょっと…なえりか様。これ、発売するのか…?
買ってしまいそうな私はもう駄目だ。

獲物を探す、ゴツいクモジャキーさんとは恐ろしいまでのミスマッチ。
♪ミスマッチもキャラのうち~か。
ターゲットは、妹を羨んで心の花が萎れ気味な、もも姉さん。

クモジャキーさんとデザトリアン襲来に、モデルさんを放ったらかして逃げ出す
撮影スタッフ。実際にパニックに襲われるとそうなるのが普通の反応なのかも。
決してプリキュアさんが変身するためのご都合主義ではありません。
モデルになる夢を叶えた代わりに失ったものも多いと言うデザトリアン。
エリカが羨ましいよぉ~。って、第1話と対をなすお話ですってよ奥さん。
やめて…お姉ちゃんの心を弄ぶのは…。


クモジャキーさん:「弄んだのは、そいつの気持ちを考えてやらなかった
周りの人間じゃき!」
一瞬、クモジャキーさんの言うことに納得してしまったのですが。。
今期のプリキュアさんは、弱ったハートをキャッチするのがお仕事。
海キュアさん:「海より広い私の心も、ここらが我慢の限界よ!」
普段からブチ切れまくってる、えりか様が言うからこそ逆に説得力のある決め科白パネェ。
小技でデザトリアンをかく乱しておいて、海キュアさんに花を持たせてやる
ブロ子さんは、空気の読める良い子。

海キュアさん:「はあぁあ~~~」

えりか様:「お子ちゃまじゃないもん!!」
妹に助けられたみたいで情けない、みたいな事を言うもも姉さんよりも
えりか様が可愛いと思う私はもう駄目だ。
第1話から引きずっていた、姉妹のわだかまりを収めたところで以下次週。
■次週予告


お店を経営する花咲さんの親父さんが、植物学なんちゃらにスカウトされるそうで。
それって、パン屋さんを経営する日向…いや、なんでもないです。
要は、えりか様がウザければそれでいいんだ。
■今週の砂漠の使徒
サソリーナさんも、もも姉さんの載った雑誌のファンだったりするようで。

サソリーナさん:「あら、この新作水着、あたしにも似合いそう」
コブラージャさん:「着飾らなければ美しくないとは可哀想に」
なにこの緊張感の無さ。
だんだん某「占いの館」に似てきたぞ。
■物申す

スパッツが設定より長すぎるよアンニョヌエボさん!