二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

今後は、どうか。

2018年10月07日 08時02分54秒 | ニ言瓦版
凄い、鼠。


「築地市場の解体工事は11日から始まり、2020年2月まで続く。
 解体に伴い、周辺住民らの心配の種となっているのが、市場内外で多数目撃されているネズミの問題だ。築地から逃げ出したネズミが北側の銀座地区や、隅田川を泳いで対岸の勝どき、晴海地区にまで移動する恐れがあり、東京都は駆除作戦を進めている。
 都は、敷地周辺で塀がない部分などを高さ1・5メートルのトタン板で囲う「封じ込め」を展開。粘着シートなどで8月に739匹、9月に333匹を捕獲した。
 都の担当者は「捕獲数が減っているのは、母数が減っている表れだ」と説明するが、関係者からは「そもそも何匹いるかわからない。根絶はできないのでは」と疑問の声が出ている。」


安全な築地市場では、なかった。

これで、豊洲市場は、安全な場所か。
いろいろ先は、検査することだ。


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将来は、職がない。経験と、使い方を

2018年10月07日 04時21分27秒 | ニ言瓦版
おはBizの話は、深刻になる。
人は、もう、必要ないかもしれない。
簡単な仕事は、消える。
それ以上に、進化するのは、人工知能。



「人間の仕事はなくなるのか?

AI=人工知能を搭載したロボットが活躍するようになると、われわれの仕事がどうなるのか、気になりますね。われわれはAIロボットにどう向き合うのか、課題を考えてみましょう。

バーテンダーもポーターもAIロボット 仕事がなくなる?
【報告:経済部 野上大輔記者】
世界有数の歓楽都市、アメリカ・ラスベガス。ここで今、AIロボットの導入が加速しています。「バーテンダーロボット」は、120種類の酒を自在にブレンドします。ホテルでは、ポーターの代わりにロボットが客室に飲み物を届けます。


AIロボットに仕事が奪われるのではないか。危機感を抱いた人々が、会社に雇用の保証を求めるデモを起こしています。デモに参加した女性の一人は「テクノロジーは私たちから仕事を奪っている。生きるため、子どもを養うため、仕事が必要だ」と訴えました。


加工はAI・デザインは人間 分業を模索
どうすればAIロボットに仕事を奪われずに済むのか。ドイツのある家具工房では、その模索を続けています。家具職人の男性が「彼かい?同僚だよ」と視線を向けた先には、ロボットの姿が。この工房で加工を担当するAIロボットです。熟練の大工でも難しいカットを簡単にこなします。


一方、これまで加工していた職人はデザイン開発に移りました。長年蓄積された木材の知識をベースにしたヒット作も生まれています。家具職人の男性は「仕事がデザインに変わり、自分の隠れた可能性に気づいた。昔はできなかった仕事に今チャレンジしている」と話しました。


日本でも仕事の52%が自動化される?
職場に進出するAIロボットの問題は、日本も無縁ではありません。ある調査では、将来日本でも最大で52%、半分以上の仕事が自動化されると予測しています。調査をした「マッキンゼー」のマイケル・チューイ研究員は「日本の賃金は世界でかなり高い水準なので、ほかの国より早く自動化が進む」と分析しています。


孫社長「日本はAIを含め最先端を全力でやらないと」
ソフトバンクグループの孫正義社長は、人々の仕事が奪われる痛みは伴うが、それでも日本の産業を守るために、AIロボットの導入を進めるべきだと考えています。孫社長は「置き換えられない仕事があるのかというと、ほとんど置き換えられるんじゃないか、という気がする」としたうえで、「日本国家としては、AIを含めて最先端のところを全速力でやらなければいけない」と話しました。」


楽している職は、消えて、苦労する職が、残るかもしれない。
現場で、働くも、無人の機械。操作するも、人の経験の人工知能かもしれない。

楽して、遊んでいると、職も消える。
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褒める、褒められる。

2018年10月07日 04時11分44秒 | ニ言瓦版
毎朝、NHKの「おはBjz」を見ていると、勉強になる。
とくに、褒められることの話は。面白い。



「突然ですが、皆さん、誰かに「ほめられたい」と思ったりしませんか?高瀬さんに聞いてみたら、「もう誰もほめてくれないので、自分で自分をほめて生きています」と自虐的な発言が。アナウンサーとして毎朝、頑張っていらっしゃいますよねえ。今、そうした「ほめられたい」という気持ちに寄り添ったビジネスが、若い世代を中心にヒットしています。

“肯定ペンギン”若者に大ヒット 30社が商品化名乗り
今、LINEで人気のキャラクターが、「コウテイペンギン」の赤ちゃん。「出勤してえらい!」「ちゃんと起きてえらい!」などと、日常のささいなことを何でも「肯定」してほめてくれる“肯定ペンギン”なのが、特徴です。ダジャレだけど、ちょっと「なるほどな」と思いましたね。


2017年4月に作者がツイッターで発信したところ、20~30代を中心に大ヒット。わずか半年でキャラクターグッズを商品化するほどの人気ぶりです。20代女性の一人は「出社してえら~い!」というLINEのスタンプを見ながら「『頑張ろう』という気持ちになって癒される」と笑顔。別の20代女性は「ささいなことでもほめてくれるキャラクターなので、すごく好き」と話していました。


商品化に名乗りを上げた企業は30社。ライセンス料の総額は50億円にも上ります。商品化を手がける「スパイラルキュート」の川上洋一社長は「『コウペンちゃん』をすごく身近に感じていただいているというか、人に寄り添ってというか、そこが、このキャラクターがすごく人気がある理由なんじゃないか」と見ています。


「ほめあう」アプリで社内コミュニケーション
一方、東京都内のベンチャー企業「シンクスマイル」が開発したのは、「職場内でほめあう」専用のアプリです。「GREAT!」「NICE!」などのほめ言葉をメッセージとともに送りあって、社員のやる気を高めることがねらいです。

シンクスマイルの新子明希社長は「今の若い方は、7割以上はほめられて育てられたいと思っている。しかし、管理職は、6割以上はほめるのが苦手」と話しています。


利用料は月額3万円からです。今年5月のサービス開始以来、50社ほどで導入されています。シンクスマイルの営業担当の石岡由香里さんは、営業先で「あなたの仕事はいつも役に立っていると、『ほめる』ということをしていただきたい」と説明していました。


このアプリを6月から導入している東京都内の広告制作会社「パンスール」は、社員の半数が20代。若手とのコミュニケーションを深めようと、アプリの導入を決めました。

入社2年目の森山菜々さんは、社内の会議で「分かりやすくするためにどうしたらいいか、何かいいアイデアは?」と聞かれ、「カテゴリーごとに分けて、そこで選んでもらう」と提案。すると会議後、上司から、アプリのほめ言葉として最上級の「FANTASTIC!」というメッセージが届きました。会議でものおじせずに発言できたことをほめてもらえました。


森山さんは「ちゃんと見てくれて、それに対して意見を言ってくれているのでうれしい」といいます。パンスール営業部・人事部の松原裕史リーダーは「みんなからほめてもらえるというところから、もっとこういうことをやってみたいとか、積極性や主体性が見えてきた。非常にモチベーションにつながっているのではないかと考えている」と話しています。」




人は、貶す、恨む、憎むは、多分、褒められたことがない人が、批判、恨み、もって、している。

人を褒めること、知らないものは、人は、育たない、いずれ、殺されること、覚悟。
多くの事件は、褒める、褒められること、怠った人。


就職試験、恨まれる、もあるのかもしれない。
人は、選択するのは、褒められる人が、多いところに、いくと、
育つことだろう。
貶す、批判するところに、いくと、最後は、自分の処分され、消えていく。
自分で、褒める、自分を褒める、行動しているか、問われることかもしれない。

恥さらしの人生は、恥しらないで、消えていく。
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不思議、将来は、お払い箱になるのに。自由契約に。数年後

2018年10月07日 03時07分23秒 | ニ言瓦版
何か、将来が見える。プロ野球で、使われ、メジャーに行き、お払い箱。
惨めだ。
なぜ、大学に行きないのか。
専門の分野の勉強しないのか。




「今夏の甲子園で準優勝した秋田・金足農のエースで今秋ドラフト1位候補の吉田輝星投手(3年)は4日、秋田市内で行った家族会議の結果、プロ志望届を提出することを決断した。甲子園大会前には青森・八戸学院大への進学を決めていたが、同日中に断りの連絡を入れた。甲子園での活躍でプロ側から評価が急上昇し、プロへ意識が変化。複数球団による1位指名競合が確実視される。さらに決断の裏側には、吉田の意中の球団の影も見え隠れする。

 「周囲からは『いずれの道を選ぶにせよ、後悔しない選択を』といわれている。この点だけは意識します」

 2日の福井国体で高校生活最後の試合を終えた吉田は、すっきりした表情でそう話していた。

 7月の秋田県大会を視察したパ・リーグ球団幹部スカウトは、高めに伸び上がるストレートと投手としての完成度に驚愕したという。「これは甲子園に出たら大変なことになると感じた」。その予感通り、右腕は甲子園で大ブレークした。

 「地方大会の時とは(状況が)一変している。両親と相談して、監督さん(金足農・中泉監督)には客観的に実力を見てもらって決めていきたい」と話していた吉田。

 福井国体では自己最速を更新し、今ドラフト候補高校生では最速となる152キロをマーク。複数球団からの1位指名競合は確実な状況だ。巨人、楽天、DeNA、日本ハムなどが関心を示しており、プロ志望が明確になったことで今後さらに増える可能性がある。

高校ジャパンのチーム宿舎では、甲子園で優勝した大阪桐蔭のエース・柿木蓮投手(3年)と同部屋。他人には明かせない内緒話で盛り上がって友情を深め、グラウンドではキャッチボールを通じて互いにボールの握りや投球時の意識の持ち方を教え合い、互いに刺激し合った。

 この日、柿木は根尾昂内野手、藤原恭大外野手、横川凱投手とともにプロ志望届を提出した。常に意識してきたライバルたちの節目は、吉田の踏ん切りにも影響を与えたかもしれない。

 吉田が「行きたいです」と意中の球団であることを明かした巨人の体制激変も、決断に影響を与えた可能性がある。

 高橋由伸監督(43)が3日に辞任を表明したことに伴い、戦力補強に失敗した鹿取義隆GM(61)も解任を避けられない情勢。25日にドラフト会議を控え、フロントは新体制で“吉田獲り”へ急加速することになるからだ。

 渦中の鹿取GMは4日、自身の進退について「まずはシーズン終了まで。その後はオーナーの判断に従う」と語った。山口オーナーも3日に「監督1人のせいではない。フロントの体制も今後改めていきたい。GMも含めて。なるべく早めに固めていきたい」と明言している。念頭にあるのは今月末。「新しい体制でドラフト会議に臨みたい」からだ。

自ら巨人にラブコールを送った吉田を、山口オーナーも8月末「われわれとしたらありがたいこと。素直にうれしい」と歓迎。指名するかどうかは「編成で考えていること」とかわしたが、本音では高校野球のスターを渇望している。
一方、高校生野手にも有望株がそろい、来季の覇権奪回へ大学・社会人の即戦力を優先する考え方もあり、「最終的には親会社の『吉田』の意向に逆らうのは難しいだろうが、鹿取GMには他に意中の候補がいるようで、(吉田への)動きは鈍かった」(球団関係者)といわれる。

 その鹿取GMが解任され、さらに東海大出身の超大物OB、原辰徳氏(60)が巨人の次期監督に収まれば、“鬼に金棒”となる。

 というのは、吉田が決断にここまで時間をかけたのは、一時進学を決めていた八戸学院大の正村公弘監督(55)への恩義があったからに他ならない。投手の育成にたけた正村監督は、チームの指導の合間をぬって昨年10月から往復8時間かけて青森から秋田に通い吉田の指導を重ね、成長の手助けをしてきた。

 吉田の決断に失望を隠せないでいるという正村監督も、東海大出身。

 アマ球界関係者は「東海大人脈を活用して、たとえば義理を通すために八戸学院大の選手にも上位指名を約束するなどの“寝業”を使えば、正村監督や大学関係者の怒りを和らげることも可能」と指摘するのだ。

 体制改変のおかげで、憧れの巨人から指名を受ける可能性が高まり、いったん進学先に決めていた大学を含めて環境整備が進むとすれば、吉田にとっては高橋監督の退任も絶好のタイミングだったことになる。」


最後は、プロ野球で、数年で、実績もあけないと、解雇。
惨めな選手は、今年の自由契約ではないか。


知らないのかもしりない。
将来の惨めなこと。
「巨人、楽天、DeNA、日本ハム」中でも、日本ハムぐいだろう。
海外で、そして、その後。
楽天は、メジャーで、首になると、戻れるのか。
それも、道は、問われる。


一つの企業の組織のように、また、再雇用でも、する球団ならば、いいが。


不思議なのは、高校も、大学も、野球留学がないのか。
不思議だ。
テニスのように、五輪の競技は、色々留学させて、
メジャーで、活躍するような、人材、育てることが、野球には、ないのか。
不思議だ。

野球は、日本だけで、食う選手が、酷い組織にしていくのかもしれない。
コメント

今からでも、ただで、作れ。

2018年10月07日 02時56分03秒 | ニ言瓦版
官房長官の他人事だ。
よくまあ、五輪を誘致したものだ。
考えると、経過知っている人は、
国立競技場の多額の金、設計、公募、あれで、多額の金が消えた。
五輪の一番の問題は、金がないのに、五輪するな。



「会計検査院が東京オリンピック・パラリンピックの関連施策への国の支出が8000億円余りに上っていると公表したことについて、菅官房長官は、大会に関係しない経費も含まれているとしたうえで、今後、支出をわかりやすく公表する考えを示しました。

会計検査院は4日、東京オリンピック・パラリンピックの大会経費について、昨年度までの5年間に大会の関連施策として14の省などの286の事業が行われ、合わせて8011億円余りが支出されていたという調査結果を公表しました。

これについて菅官房長官は記者会見で「大会組織委員会は去年、大会の開催に関する経費のうち国の費用負担分は1500億円だと公表している。今回、会計検査院が指摘したおよそ8000億円の中には、大会開催の有無にかかわらず本来行う行政業務などに必要な経費が含まれている」と指摘しました。

そのうえで「大会の準備運営などに資する業務については対外的に示すべきだという指摘を受けているので、桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣を中心に関係府省庁で対応を検討し、明快にしたい」と述べ、国の支出をわかりやすく公表する考えを示しました。

麻生副総理兼財務大臣「重点化 効率化図る」
麻生副総理兼財務大臣は記者団に「会計検査院の報告で、大会の関連経費について全体像を把握して対外的に示すことを検討するよう求める指摘がなされていることは承知している。報告の趣旨も踏まえて予算編成を通じて関係予算を重点化、効率化していくように努めていく」と述べ、会計検査院の指摘を踏まえて大会の関連予算の編成に取り組んでいく考えを示しました。」


会計検査院は、もっと、権限、強くすることかもしれない。
司法に訴えるか、担当の責任者の解任する権限でも、あるといい。


経済、会計もできない、管理者が、するから、起きる。
金のあるのは、東京都だけで、五輪するのか、本当かもしれない。


考えると、問われるは、今頃、節約できるのか。
ただで、設計して、金は、出さない国立競技場でも、作ると良かった。

名前と、広告が永遠に残る。
なぜ、しなかった。

不思議でならない。

今からでも、広告費用にして、支援の金、得ることしないと。

宇宙にいくような、金持ちの人が、日本には、いるのだ。
広告の名前の国立競技場にすれば、簡単にただで、できる。
永遠に名前、企業が残る。


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