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ほぼ週二 横浜の山の中通信

人と異なる視点から見る

中国と中国人は嫌われる その1 中国外務省報道官の会見

2025年05月26日 | 国際・政治(中国)

米が安くなった!

 

中国の話題の前に、米の価格の話。昨日、某ホームセンターへ行ったら、2週間前より米が少し安くなっていた。買おうかと思ったけど、さらに安くなりそうなので、買わなかった。小泉君はえらい!

 

中国の話題は頭にくる

 

中国の話題を書こうとするのですが、中国ネタを集めていると、頭に血が上って興奮するのでなかなか書けない。中国あるいは中国人は、日本人にとって頭に来ることばかりしている。他の日本の人は知りませんが、中国と中国人は日本人と精神的に合わないと思う。

 

中国外務省の報道官は偉いのか?

 

今までも、中国外務省報道官の発言の信頼性について書いている。例えば

2025年5月2日の「軽薄な中国外務省報道官とチグハグな中国外交

2024年8月23日の「もやもやの中国

 

中国外務省報道官の問題の根源は、実権も何もない小役人の中国外務省報道官が偉そうに他国の高官、首相、大統領を汚い言葉で罵倒すること。この小役人の発表資料は、中国共産党や中国政府のどの部門と協議してまとめられたものか、あるいは協議も全くなく、「発表しておいてよ、ホイ!」と資料だけ渡された物なのか、全く分からない。

 

そんな発表資料を日本のメディアがそのまま流す意味はあるのかな? もし、中国外務省報道官の発表内容が、後に中国共産党や中国政府の方針と違っているのが分かっても、小役人の中国外務省報道官は責任をとらないだろうし、もともと責任をとろうとしても取れないだろうに。

 

中国外務省の報道官に質問しちゃダメ!

 

NHKのニュースを見ていたら、中国外務省の報道官に質問するNHKの記者が映っていた。NHKの記者が質問すると、報道官は実に怖い顔をして意味の無いことをぶっきらぼうに答えていた。

(中国外務省の報道官の心の声)

小日本人の記者野郎、質問するなよ! こっちは立場の弱い小役人なので、原稿を読むしか出来ねえんだよ。原稿に無い余計なことを言うと共産党から怒られるんだよ。質問しても答えられないことは分かっているだろう!

 

中国外務省の報道官に質問しちゃダメなんだよ。彼らは、中国共産党や中国政府の他部門の作った原稿を読むだけなんだよ。だから質問しちゃダメなんだよ。彼らは何の権限も持っていないし、中国共産党や中国政府の他部門は原稿以上のことを教えてくれてないんだよ。だから、質問が出ても答えられないので、話題をそらすか、「中国は正しい。お前の国がおかしい。中国に朝貢しろ」というぶっきらぼうな態度をとってごまかすしかないんだよ。

 

中国外務省報道官「日本側は中国の司法を尊重すべきだ」

 

5月14日のTBSから。一部省略。

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2021年12月に上海市内で拘束され、その後起訴された50代の男性に対し、上海市の裁判所は13日、スパイ活動を行ったとして懲役12年の判決を言い渡しました。

 

これについて中国外務省の林剣報道官は14日の記者会見で、「法の手続きに則って処理し、当事者の合法的な権利を保障した」と、司法の手続きに問題はない考えを強調しました。また、「日本側は中国の司法を尊重すべきだ」としたうえで、次のように述べました。

 

「(日本政府は)中国に滞在する日本人に対し中国の法律を守り、犯罪活動に従事しないよう教育・指導すべきだ」

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中国外務省の報道官は良いことを言いますね。そのままお返ししますよ。

「中国政府は、日本に滞在する中国人に対し日本の法律を守り、犯罪活動に従事しないよう教育・指導すべきだ」

 

全くその通り。中国政府も自国民をちゃんと教育して欲しいですね。他国で詐欺をしないように! 他国でカンニングしないように! 他国で転売しないように! 他国の法律の隙間を見つけて、グレイな金儲けばかり考えないように!

 

2025年5月26日

 


軽薄な中国外務省報道官とチグハグな中国外交

2025年05月02日 | 国際・政治(中国)

何回も書くけど、中国外務省報道官の発言に意味があるのか

 

2023年12月19日の日本経済新聞に「中国、外交は共産党が決める」と言う記事がある。これによると、

 

「外相の地位は日本より低い」

「一党支配を続ける中国共産党は中央外事工作委員会が外交政策の決定権を持つ。トップは党序列一位の習近平総書記が兼務している。中国で7月に施行した『対外関係法』は党が外交方針を決め、外務省は事務を担うと明文化した」

 

地位の低い外務省の中で、「報道局長」は中国外務省の約30人の局長級のうちの一人。報道官はさらにその下。アメリカのトランプ大統領の発言に対して文句を言う人間としては、役不足過ぎる。今までも何回か書いて来たけど、中国外務省の報道官が何をしゃべろうと、意味が無い。中国外務省の報道官の発言用の原稿は、中国政府あるいは中国共産党のどこの部門と調整したのかしていないのか、全く分からない。中国外務省の報道官なんて、嘘を言ってでも外からの指摘を強弁するだけの存在です。

 

日本で刑事事件が起きると、容疑者の写真が無いのか、ネットには捜査を担当した警察署の写真だけ出ることがある。中国外務省の報道官の映像は、この警察署の写真と同じやね。

 

中国の外交はチグハグ

 

2025年4月10日のロイターに、「豪政府、中国との協力拒否 米関税対応」という記事があった。内容は「4月10日、オーストラリア政府は米国の関税に協力して対抗することを求める中国政府の呼びかけを拒否し、今後も貿易の多様化を進め、最大の貿易相手国である中国への依存度を引き下げる意向を示した」というもの。

 

ところで、2月28日のロイターによると、

・中国海軍の艦隊がオーストラリアとニュージーランドの間のタスマン海で先週に実弾演習を実施した

・少なくとも49便の航空機が針路を変更する事態となった

・オーストラリアとニュージーランドの両国は、中国海軍から十分な通告がなかったとして中国政府に懸念を表明した

・中国の肖千駐オーストラリア大使は「中国側が申し訳なく思ったり、謝罪しようと考えたりする理由はないと思う」と語った

・また、肖氏は中国海軍が国際法に則って実弾演習を実施し、国際慣行に従って事前通告したと主張。「国が異なれば方法も異なり、演習の性質、規模、範囲からすれば中国海軍の認証に関する助言は適切だったというのが私の見解だ」と発言した

・さらに肖氏は「今回の実弾演習は中国の主要貿易相手国となっているオーストラリアにとって脅威にはならないとし、オーストラリア政府は中国の軍艦が今後も航行することを想定すべきだ」と示唆した

(長くなるので、ロイターの記事を私が取捨選択した)

 

アメリカや日本、オーストラリアが南シナ海や東シナ海で実弾演習すれば、中国はブーブー文句を言うくせに、よう言うよ。この駐オーストラリア大使も中国外務省の報道官と同じで、外部からの指摘に強弁するのが役目ですよ。

 

中国がアメリカの行った関税対応で、オーストラリアに協力を求めて来るのなら、約一カ月前にオーストラリアの近海で実弾演習をするかね? 中国政府は、中国共産党軍にグリップが効いていないね。こういうところをみると、中国の政策はバラバラだと思う。「大男 総身に知恵が回りかね」でしょうか。

 

2025年5月2日

 


ニュースの隅をつつく その55 華僑が100万人と留学生と大中国

2025年02月26日 | 国際・政治(中国)

日本に100万人の華僑社会へ

 

日本経済新聞に「『中国』に染まる街 アキバ・上野・道頓堀 ニッポン華僑100万人時代」という記事が出ていた。内容は、日本に永住目的で来る中国人が増えているという内容。どうも、日本は中国より住み良いという情報が出回っているようです。

 

しかし、これは日本を甘く見ているように思える。中国の大学入試は苛酷だけど、日本は中国より易しいという理由で、日本の大学レベルが中国より劣るとは限らないし、中国人は日本人より優秀とは限らない。日本人だって、大学を出たからといって良い暮らしが約束されるわけでは無いので、優秀な中国人なら日本で良い暮らしができるとは限らない。既にある程度の金を持っている中国人もいるかもしれないけど。

 

今までもこのブログでは、中国を否定的に書いています。例えば

2023年12月22日の「中国人は『上に政策あれば下に対策あり』

2025年02月14日の「東大の穴、大学院は中国人ばかり

 

優秀な中国人であっても落ちこぼれが出て来るだろうし、そうなれば日本の穴や隙間を捜してそこに住むゴキブリの様になることもある。

 

日本に留学する中国人が増えているのは、アメリカが中国人留学生を制限して減少しているから?

 

NHK朝のラジオを聞いていたら、中国からアメリカに留学する留学生が減少しているらしい。前回のトランプ大統領の時代に中国からの留学生を制限した後、バイデン大統領の時代も留学を制限したまま。コロナ禍で全体的に減少した留学生は、他国からの留学生は回復しているが、中国からの留学生は減少した状態が続いている。それで、日本に来る留学生が増えているのかもしれない。

 

大中国人のやることは壮大

 

小日本人の私は、大中国人のやることに驚いている。タイとミャンマーの国境付近には、中国人の犯罪集団のアジトがあり、そのアジトは一つの町の様に大きい。当初は、そのアジトには千人規模の外国人がダマされて連れて来られて監禁され、特殊詐欺の下働きをさせられていると報道されていたが、今では千人では無く1万人と報道されている。

 

実に壮大なスケールですね。大中国人のやることはスゴイ。小日本人が思いつかないことをやる。尊敬するね。

 

2025年2月26日

 


中国原潜の事故

2024年10月05日 | 国際・政治(中国)

中国原潜に関する事故がネットに掲載されています。いずれも西側の推測情報なので中国は認めない。中国は確固とした証拠があっても、放射能漏れが検知されても否定するでしょう。しかし、中国の原潜事故で放射能が漏れたら被害をこうむるのは、台湾か韓国、日本なので他人事ではありません。その被害は日本の原発処理水どころの話ではありません。中国は、アメリカ以外の弱腰の国(日本のことです)には強く出る。

 

中国原潜の2023年黄海での事故

 

この事故は、2023年10月12日のブログ「中国の原潜が黄海で事故?」にも書いています。事故を起こした場所は山東省沖の黄海です。事故を起こした原潜は2006年から運用が始まった攻撃型で、全長107メートル、全幅11メートル、排水量7000トン、最高速度は時速30ノットの性能です。

 

この原潜が、西側の潜水艦を捕獲するため中国が設置した障害物に誤って衝突し、原潜の酸素システムが故障したため50人以上の乗組員全員が死亡したという事故です。事故を起こした原潜は、その後浮上した(なぜ浮上したのか、理由は不明)ので、放射能漏れは起こさなかったようです。

 

中国原潜の2024年長江での事故

 

これは最近、アメリカ政府当局者の話として、米ウォールストリート・ジャーナルが伝えた中国原潜の事故です。2024年5月下旬~6月上旬に、中国湖北省武漢近郊の揚子江に面した造船所で係留されていた最新鋭の原子力潜水艦が沈没したそうです。

(中国は揚子江沿いの造船所でなぜ原潜を作るのかな? 揚子江は浅いので、原潜は海に出るまで浮上して航行することになると思うけど? 外国人に見られてしまう)

 

沈没したのは攻撃型原潜「周」級の1番艦。5月下旬に航海に出る前の最終整備が造船所で行われていたが、沈没したとみられる。6月上旬の衛星写真では、原潜が係留されていた桟橋に大型のクレーン船が到着し、沈没した潜水艦を川底から引き揚げている様子が確認されている。桟橋にいた原潜が突然いなくなり、代わりにクレーン船が何かを引き上げているのが見えたという表現だけなので、直接証拠は無いようです。

 

気になる核燃料ですが、原潜に搭載されていた可能性は高いが、沈没場所が川なので、水深が浅く、引き揚げられて回収された可能性が高いと思われる。しかし、放射能漏れが起きたら揚子江が汚染されるので、国内で大問題になる。

 

二度あることは三度ある

 

中国原潜の事故は未だ続くでしょうね。そして、都合の悪い事故は隠蔽するはず。今までの二回の事故では、幸いなことに放射能漏れは起きていない(推測です)が、3回目の事故が起きたら、放射能漏れが起きないとは言い切れない。中国原潜が事故を起こし原子炉が損傷すれば、漏れた放射能が空中や海中に拡散し被害を拡大するので、福島の原発処理水の比ではない。

 

解体ロシア原潜から放射能は漏れていないか?

 

2024年9月17日の共同通信は、「ロシア極東、退役原潜82隻解体 国営企業『ソ連の核遺産が消滅』」と言う記事を配信しています。

 

その内容は、ロシア国営原子力企業ロスアトムの副社長が、退役した原子力潜水艦82隻の解体を極東で完了したというもの。解体したのは良いけど、放射能漏れは本当に起きていないのかな?

 

2016年12月23日の「『おままごと外交』の日ロ会談とロシア原潜解体」に書いたように、

 

「旧ソ連崩壊の混乱で、百数十隻の旧ソ連の老朽原潜が極東やヨーロッパの港に放置されていました。これらの老朽原潜から放射能物質が漏れだす危険があったので、G8各国を中心に解体処理費用を最大200億ドル拠出して、ロシアに作業させることになった。日本も極東に係留された老朽原潜の処理に2億ドルを拠出した」

 

実際の解体作業はロシア側がやったが、解体費用として3兆円近い金額をG8各国が拠出し、日本も300億円近い金を出した。ロシアの原潜は、ボロボロの状態で係留されていたそうで、その間に本当に放射能漏れが起きなかったのか、疑ってしまう。

 

いずれ起きる中国原潜の放射能漏れ

 

例えば、約30年前にノルウェー海の深さ1680メートルの海底に、火災事故を起こしたロシア原潜が沈んでいる。この原潜近くの海水から、高濃度の放射能が検出されている。

 

また、原水協の「ベローナ報告」という文書によれば、

「事故または広範囲の損傷のいずれかにより、現在6隻の原子力潜水艦が海底に横たわっている。2隻は、アメリカのもの(USSスレッシャーとUSSスコーピオン)で、4隻はソ連のもの(K-8、K−219、K−278コムソモーレッツとK-27)である。アメリカの潜水艦2隻とソ連の潜水艦3隻は事故によって沈没した。」

 

中国の原潜も、いずれ事故を起こす。ロシアやアメリカの原潜がそうであったように。特に経験不足の中国の原潜は怖い。その時が来ないことを、またその時は日本近海に放射能が流れて来ないことを祈っています。

 

2024年10月5日

 


もやもやの中国

2024年08月23日 | 国際・政治(中国)

中国に関する情報は少なく、真偽の分からない情報が多々あります。その中で、比較的確からしい情報を引用して今までにもブログを書いています。

 

中国の小役人が大統領を批判して記事になるのか?

 

中国外務省の報道官の会見をNHKや他の報道機関が引用しています。しかし、中国外務省の小役人の発言に信頼性があるのでしょうか? 今までも

 

 「習近平は独裁者」というバイデン大統領の発言を、中国外務省の報道官が批判した。チョロい朝日新聞論説委員は、この報道官の発言を引用してバイデン大統領を批判する記事を書いた。朝日新聞は中国政府の小役人の発言を大統領と同格に扱うようです。

 

 中国外務省の報道官の発言を調べると、処理水について事実を誤認しているというか、理解していないのが分かる。もっとも正確に理解したところで、中国共産党や習近平に逆らえないけど。

 

 昨年夏の北戴河会議で、習近平主席は長老から注意されて逆切れしたという噂を書いています。今年の北戴河会議の噂はまだ出てきていない。

 

 南アフリカ共和国で開催されたBRICS首脳会議の会場に習近平主席が入場する時に、遅れて来た通訳(秘書?)が入場を阻止された珍事を書いています。これ以降、習近平主席は外国に行く回数が少なくなった印象です。

 

中国首脳の動向や政策に関する発言が少ないので、報道機関は中国外務省の報道官の記者会見を引用することが多い。しかし、これはムダとず~と書いていますが、未だに引用している。中国の重要な外交政策は共産党が管轄していると聞いているので、中国外務省の小役人の発言は使い走り程度でしかない。それに、報道官は日頃の不満を記者会見の場で悔し紛れに言うので余計に信頼性が無い。

 

李強首相は習近平主席に反旗を翻したか?

 

最近のネット記事を見ていると、

・習近平主席は、重要ポストに李強首相を外し、側近を任命している

・李強首相は、演説で習近平主席の名前を出さなくなった

・李強首相は習近平主席に反旗を翻した?

という記事が出ている。それに対し、

・そんなことは無い! 反旗を翻したというのは誤解だ!

という記事が出ている。

 

私は後者のような気がする。習近平主席に露骨に反旗を翻したらタダでは済まないのに、外見的にもそこら辺にいるオッサン風な李強首相に、習近平主席に歯向かうような度胸があるように思えない。ただし、重要ポストの李強首相外しは気になる。

 

チグハグの政策 原発処理水

 

これは既に報道されていますが、中国は福島原発処理水の海洋放出に反発して、日本産の海産物の輸入禁止をしています。

 

しかし、中国国民の日本への渡航を禁止するわけでは無く(日本に来れば日本産の物を食べることになる)、中国漁船は日本近海に来て大量に魚を獲って中国に運んでいる。

 

きっと、日本産の海産物の輸入禁止は習近平に指示されたので、下っ端のやることはチグハグ。習近平に注意する人はいないので、日本産の海産物の輸入禁止は長引くでしょう。

 

チグハグの政策 外交

 

中国の景気は下降しているので、世界から人とカネが来て欲しい。しかし、日本は外されている。

 

2024年2月14日の現代ビジネスには、「哀れ!『中国経済は健全にして安定なる発展』と習近平政権に媚びまくったが『ゼロ回答』『軽侮』を喰らった日本財界大訪中団」という記事が出ている。要約すると

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2024年1月23日から26日、経団連の十倉雅和会長、日本商工会義所の小林健会頭を最高顧問とする日本の経済訪中団が4年ぶりに北京を訪問した。訪中団は24日、中国国家発展改革委員会副主任や商務大臣などの中国政府高官、25日には李強首相と会談した。

 

この訪中団は「反スパイ法」運用の「改善」、日本人のビザなし渡航の再開、日本産海産物の禁輸解除を中国側に求めたが「ゼロ回答」だった。

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その後、中国は自国の経済を上向かせるために、諸外国と関係改善するという報道が時々出ているけど、あまり効果が無いというか、中国は本気なのか疑問。 

 

習近平主席以外の中国の人たちは、習近平主席の指図通りに動くけど、自分から考えて動くことは無いのかな? 余計なことをすると、習近平主席から怒られるし、首になるし。

 

2024年8月23日