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教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

公民「相乗り批判」 尾を引く“川崎ショック” 

2013年10月30日 12時24分18秒 | 国際・政治

『自民、公明、民主の3党が「相乗り批判」にさらされている。27日投開票の川崎市長選では3党推薦候補がまさかの敗北、神戸市長選でも辛勝を強いられた。「増税翼賛体制のなれの果て」「諸悪の根源」-。3党と一線を画したみんなの党や日本維新の会幹部は痛烈な批判を浴びせ、自民、民主両党の幹部からも相乗りの在り方の検証が必要との声が出始めた。発火点自民、公明、民主の3党が「相乗り批判」となった“川崎ショック”が政界で尾を引いている。』2013年10月30日(カナロコ by 神奈川新聞)

政権政党と野党の相乗りはおかしいと思います。政令指定都市20市の中で面積が最も小さい。人口は全国第8位(2010年3月現在)で、非都道府県庁所在地の市では最大で、唯一100万人を超えている。財政状況は良く、財政力指数は1.101(平成21年度)で政令指定都市では最も財政に余裕があると言われ、東京湾岸に広がる埋立地は大規模な重工業地帯重工業地帯の工場の町で、今回の市長選挙働く人達の声も反映したのでは有りませんか。

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