かの有名な鳥の巣を道路を挟んで離れたところから見ました。(*´▽`*)

そして・・・恒例のショッピング翡翠やさんに連れていかれました。
もちろん ながめるだけとなりました。

明の十三稜へ向かう途中でみた地下鉄駅です。

バスの停車場に停まっていた中国のバスです。
バス二台がつながって一台のバスとなっております。

山々に囲まれた広大な土地に16代まで13人の陵墓が散在している世界遺産です。

お墓の写真を撮ると霊がつくとか、写真にもうひとり写ります・・・
などと言われて、小心者のわたしは写真を撮ることをあきらめました。(^▽^;)

地下の宮殿に入るためには、持ち物検査があってバックなどをX線検査をされたのですが
かんじんの検査をする二人が、モニターを見ないで携帯電話をいじっておりました。
長い長い階段を下りて地下宮殿に降りていきましたが、ほとんどが文化大革命で壊されてしまい
ここにあるのはほとんどが”にせもの”と説明されましたが・・・(;¬_¬)
広東飲茶が昼食となりましたが・・・
乾燥した北京を観光する為には、プルプルのうるおいを補給しなくちゃ!と
フカヒレとアワビのスープです。

味は・・・日本のほうが美味しいね!などといいながらしっかりと全部いただきました。
そして いよいよ・・・万里の長城へ向かいます。

そして・・・恒例のショッピング翡翠やさんに連れていかれました。
もちろん ながめるだけとなりました。

明の十三稜へ向かう途中でみた地下鉄駅です。

バスの停車場に停まっていた中国のバスです。
バス二台がつながって一台のバスとなっております。

山々に囲まれた広大な土地に16代まで13人の陵墓が散在している世界遺産です。

お墓の写真を撮ると霊がつくとか、写真にもうひとり写ります・・・
などと言われて、小心者のわたしは写真を撮ることをあきらめました。(^▽^;)

地下の宮殿に入るためには、持ち物検査があってバックなどをX線検査をされたのですが
かんじんの検査をする二人が、モニターを見ないで携帯電話をいじっておりました。
長い長い階段を下りて地下宮殿に降りていきましたが、ほとんどが文化大革命で壊されてしまい
ここにあるのはほとんどが”にせもの”と説明されましたが・・・(;¬_¬)
広東飲茶が昼食となりましたが・・・
乾燥した北京を観光する為には、プルプルのうるおいを補給しなくちゃ!と
フカヒレとアワビのスープです。

味は・・・日本のほうが美味しいね!などといいながらしっかりと全部いただきました。
そして いよいよ・・・万里の長城へ向かいます。