ライオンのぶつぶつブログ

本巣ライオンズクラブの事業や活動をブログで紹介します。

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クラブ主催献血

2007年11月21日 | 四献・アイヘルス


11月20日、クラブ主催の献血をアピタ北方店さんで行いました。

「本巣ライオンズクラブ」の横断幕を新調し、献血バスの側面に掲示し、

クラブ主催で実施していることをアピールしました。

今は前回献血していただいた方に、献血センターの方から実施案内のハガキを

送っていただくようになり、クラブ主催のスケジュールに合わせて

献血を行っていただける方が多くなりました。

この日も、案内を見て来ていただいた方、買い物に来てみえたお客さん、

クラブの関係企業からもたくさん献血していただきました。

皆さんの善意に本当に感謝します。

アピタ北方店さんには毎度お世話になり、ありがとうございました。
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徳山ダム

2007年11月15日 | 環境保全

紅葉の季節、徳山ダムに例会を兼ねて行ってきました。

徳山ダムは揖斐川上流に建設されていて日本で3番目に大きく、

貯水量は日本一です。

ダム本体は完成していて、頭頂部にて水資源機構の職員の方より

説明を受けました。




環境にも配慮された地球にやさしいダムで、これから洪水対策、

他の河川の渇水対策、発電といろんなことに利用されていきます。

いろんな方の犠牲や協力があって完成されたダムです。

有意義に使ってこそ、感謝の意が表せるような気がします。

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25周年記念事業 真桑文楽観賞会

2007年11月03日 | ライオンズクエスト


25周年の記念事業の一つとして真桑文楽の観賞会を行いました。

本巣市には300年以上続いている伝統芸能の真桑文楽があります。

この伝統ある文楽に地元の学生に触れて欲しいと言う思いで、

本巣市、北方町の中学1年生を招待し、真桑文楽保存会の皆さんに特別に

演じていただきました。

真桑文楽保存会の方による説明の後、第1部、第2部と演じていただきましたが、

第1部の「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」は、演者や、語り部、三味線すべてが、

真正中学校の真桑文楽同好会が演じ、自分たちの先輩の活躍する姿に、

1年生皆、真剣なまなざしで見入ってました。



第2部は保存会の方々により演じられ、

さすがの熟練の演技を見させていただきました。

今や情報はTVやインターネットで簡単に手に入る時代ですが、

実際に会場に出向き、直に触れることが出来ると決して画面では伝わらない

感動が得ることができます。

初めて見る生徒がほとんどだと思いますが、みな文楽と言うものを理解して

くれましたし、地元にこういう伝統芸能があるという素晴らしさ、また後世に伝えて

いかなくてはいけない大切さを学んでくれたと思います。

真桑文楽保存会の皆さん、真正中学校真桑文楽同好会の皆さん、

熱演をありがとうございました。

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健康についての講習例会

2007年11月03日 | 報告
11月の第1例会は、健康について講習を受けました。

講師は本巣市の健康福祉部健康増進課本巣保健係 新村津代子様でした。

我がクラブには、何度も講師に来ていただき、毎回、元気で楽しく

ためになるお話をしていただけます。

今回は主にメタボリックの話を聞かせていただきました。

胴回りが男性は84cm、女性は90cm以上で、高血圧、糖、コレステロールと

3大疾患に問題があるとメタボの対象になると言うことでした。

本巣市は人工透析をしている人が全国平均割合より高く、また、小中学生でも

メタボの対象となる児童がいると言うことでした。

人は、20歳の時の体重が理想体重だそうです。

当時の体重を思い出し、自分のためです、メタボ対策に取り組み、

20歳の体重を目指しましょう!


20歳の時に95kgだったL.中村は目指さなくて結構です。。。
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