チタンの素晴らしさと、使い方や感想、
そして、「よくある質問とその回答」などを書き綴って行きたいと思います。
ミラクルチタン(チタンオンラインショップ 店長日記)
2025.01.15 一歩も外へ出ない日。
年賀状は昨年で終わらせて頂いたが、その後、今年も賀状を頂いた方20名の方へのご返事を
書くことを続けていたが、この4枚で、合計20件全て終了した。
今日は、結局、珍しく全く外出しない日とした。
私は、源助大根の大ファンであるが、先日、何年かぶりで、見事な源助大根を
見つけた。大きくて、重い重い大根だった。
身の方は、大好きな「豚大根」にして、皮の方は、これも大好物の「大根の
皮のきんぴら」にした。
<夕食>
豚大根(小松菜入り)、大根の皮のきんぴら、なめこの酢の物、ご飯、日本酒。
そういうわけで、大根だけの粗食となりました。しかも、茶色一色ですね。
2025.01.13 写真店で、写真プリントが見事だった件。
9年前に亡くなった親友からもらった海外旅行のお土産の絵を
額に入れたら素晴らしかったので、友人達に見せようと持ち
出した時、電車の中に置き忘れて、出てこなかった件について、
たまたま写真を撮っておいた幸運を活かして、写真から絵を
起こして、フォトショップで再生して、再び新しい額に入れる
という計画をしていたが、去年は私自身、入退院が多く、思う
様に進まず、ほとんど1年が経ってしまった。
今日、ふと思ったのは、自分で、フォトショップで仕上げるよりも、
カメラ現像の専門店で相談しようと思って、出かけた。
しかし、そこでは、個別の専門的な作業は受け付けておらず、
店舗設置の機械による、通常の仕上げしかできないとのことだった。
悩んだが、それでも良いからと思って、試しにやってみると、素晴
らしい出来上がりだった。
やはり、機械が違う。
自宅のPC&プリンターでのプリントと、専門店の高品位の機器の仕上がり
とは雲泥の差があると思った。
これを、額に収めたところなどは、いずれまた、ブログでお知らせいたします。
ここで、コーヒーでも飲もうとしたら、この店は、今日で閉店しますとのこと。
百貨店のこの無料のスペースで、何度もくつろがせてもらった。
一緒に行っていた友人達にも知らせる。
昨日出した年賀状のご返事3件。
そして、今日出したご返事3件。
毎日、同じことばかり言っていてごめんなさい。
あと2日で、この作業は、終わります。
2025.01.12 遅ればせながら、お正月風景をUPします。
今年は、我が家のお正月風景を、まだUPしていませんでした。
少し遅くなりましたが、UPします。こんな感じでした。
お正月は、元旦の朝一番にお屠蘇を祝います。
昔は、家族中でお屠蘇を祝った後で、一才歳を取った年齢
(昔は数え歳で数えるので、お正月に一歳年が増える)を唱えて、
皆で揃って、神様に感謝する行事であった。
私も、お屠蘇の行事は、今も大切に考えています。
迎春の飾りです。
15日頃まで、飾りたいと思っています。
2025.01.11 親戚へのご挨拶。
今日も、甲山が綺麗だった。
この甲山に、陽が当たらなかったら、後ろの裏六甲と同じ色になり、
甲山は、一連の山々と同化して裏山に溶け込んでしまう。
なので、甲山に陽が当たって初めて、ここに甲山があることが際立つ。
昨日も、今日も、二日連続で陽が当たっていたので、美しい甲山が見れて、
嬉しい日々だった。
今日も、又、昨年年賀状終了後の、今年届いた年賀状の返事を3通書く。
あと3日で、この作業は終わる。
私が、一番気になるのは、親戚へのご挨拶の言葉。
私は、こう書いている。
「この度は、年賀状の終了という失礼なことをしてしまい、お許しください。
しかし、私達は親戚です。これからも、変わらぬお付き合いをいただきたく、
どうか、お願い申し上げます。」
これで、気持ちが伝わるだろうか?この言い方は、勝手ではないだろうか?
そう思いつつ、送っている。
2025.01.10 お屠蘇の袋、もう一袋あり。
今日の甲山。
お屠蘇の熨斗袋の中に、もう一袋、お屠蘇が入っていた。
それを追加して、お屠蘇を作る。
(夕食)
夕食時に、そのお屠蘇を頂く。
私は、お赤飯には奈良漬が欲しい人なので、奈良漬を買って来た。
又今日も、年賀状の返事を3件発送した。
この調子で行けば、あと3日ほどで、ご返事は全部終わる。
それが済んだら、確定申告に掛からないといけない。
呑気にはしていられない。
このところ、やけに眠い。
喫茶店で、居眠りばかりしていて、みっともないと思う。
家でも、パソコンの前で居眠りしている。
春眠には、少し早いかしら?
2025.01.09 干支のイラストのソックリさんが居た。
今日も返事を,3通出した。
ほっとして、喫茶店でコーヒーを飲んでいたら、アラ!びっくり!
喫茶店のカウンターに、干支のイラストのソックリさんが居た。
年賀状のイラストは、下です。
ね!年賀状に使ったイラストの白い子と、カウンターの子はソックリでしょう?
兄弟かしら?
喫茶店の人も、驚いていました。
今日の夕食です。
お赤飯を炊きました。
小豆の煮汁は,捨てずにお米に加えて煮たので、色はきれいな赤色ではなく、
少し黒っぽいですが、この方が身体には良いそうです。
お赤飯に、黒胡麻と粗塩を振ると、一段と美味しいですね。
2025.01.08 年賀状の返事頑張る。
思い出話が3つもある人へ、その逸話を葉書に書いたら、ゴマ粒のような字となった。
これでは、貰った人が困る。
それで、封筒の大きさの紙にプリントして、封書にして投函した。
葉書は、明るいイラストが良いと思ったので、ネットで見つけた干支の絵を
拝借することにした。
このハガキに書いて、本日3通発送した。
楽しくなってきた。
2025.01.07 七草粥の日。
七草粥の日。
今日は、七草粥の日。
七草粥は、朝頂くものらしいが、私は、夕食にした。
今日で、数の子も、紅白なますも、なくなった。
ちょっと寂しい。
2025.01.06 昨年、年賀状終了したけれど。
昨年で年賀状終了させていただく決定をして、その挨拶状は出していた。
しかし、それにもかかわらず、18人の方から、今年も年賀状を頂いた。
中でも、特に胸を打たれたのは、次の年賀状だった。
「年賀状、2024年が最後とのことですが、これを最後とさせてください。
私たちは、元気でやっています。」
「私たち」とは? → そうなんだ!お子さんが産まれていのか?
知らなかった。ご夫婦のお二人暮らしだと、ずっと思っていた。
可愛いお子さんが、何人か産まれていたんだ。胸が熱くなる。
最後の年賀状に対して、こんな年賀状を頂き、素敵なことを知った。
その18名の方々に、ご返事を差し上げたい。
富士山の世界遺産登録以降、私は年賀状の画像は、富士山と決めていた。
今回は、どうしよう?
と考えているうちに、ふと気がついた。
今年から、我が家を守ってくれる龍の2代目さんに、登場してもらおう。
そんなことで、画像は決定した。
ここへ、お一人づつ、心を込めて、最後のお便りを書こう。
楽しく面白い逸話があれば、それを書こう。
お別れは寂しいけれど、更に良い思い出で終われると思った。
2025.01.05 今日はカットの日。
新年早々だけれど、今日は、3週間に1度のカットの日だった。
カットしてもらった後、美容院の若い女性が写真撮ってくれると言ってくれたが、
先生が、「それは、ブティックの店長に撮って貰った方が良いですよ。しかし、
あの人は、どうしてあんな(良い)写真が撮れるんだろう?」と不思議でならない様
に言われた。
つまり、座ってる私を、上部から写すことで、ほっそりと見せる術のことである。
私が美容院の若い女性に、「私が上から撮る方法を考えて、スマートに写して貰ってるんよ。
ずるいでしょ?」と言うと、彼女は「私の友人達は、皆自分でウエストを細く加工していますよ。」
と言った。
「え〜?そうなん?私は、写真のマジックで細く見せて、ズルしていると思っていたけど、
皆、そんなことしてるの?」「そうです。皆してますよ。」とのこと。
な〜んだ、ちょっと自分を責めてたけど、こっちは、撮り方の工夫だけ、ま、罪は軽いよね。
と思った。
今日は、写真のことは忘れて、つい部屋着のまま出て来てしまった。
私は、横シマ模様が好きである。
2025.01.04 私の普段の朝食とハレの日の朝食。
私の普段の朝食は、こんな感じです。↓
大体、同じパターンです。
これが、結構気に入っています。
では、普段ではない時は?、つまり「ハレの日」は?と言いますと、少しだけ違います。
つまり、普段は、一番上の様に、トーストにバターを付けます。
しかし、クリスマスとお正月という「ハレの日」の朝食は、トーストにバターを塗るのではなくて、バゲットにマスカルポーネチーズを塗ります。
ここが違います。
プレートも、この時は、花模様にします。
昔、勤めていた時、私たちの部署が、あるビルの一部を借りていた時があり、そのビルのオーナーが、クリスマスに全員にワインを振る舞って
くださいました。
その時がおしゃれでした。
ワインのお供が、バゲットにマスカルポーネチーズでした。
私は、その時、バゲットにマスカルポーネチーズを塗ると言うおしゃれな方法を初めて知りました。
カルチャーショックと言いましょうか?
すっかり、このやり方の虜になりました。
それ以降、毎年クリスマスが来ると、マスカルポーネチーズとバゲットを買ってきます。
そして、この朝食は、お正月もつづきます。と言うのは、マスカルポーネチーズは、賞味期限が1カ月ほどあるので、
このやり方をお正月も続けられます。チーズの期限まで。又は、チーズの器が空になる迄。
そういうことで、私の「クリスマスと➕お正月の朝食のパターン」を語らせて頂きました。
な〜んて、オーバーに言うほどのものではありませんが(汗💦)、私にとっては、特別なハレの日の朝食なのです。
2025.01.03 おせちで夕食。
お昼は、早速通常運転。芦屋のコーヒーショップへ。
まったりとさせてもらった。
<1月2日の夕食>
おせちで夕食。
<1月3日>
この日も、おせちで夕食。
大好きなお雑煮を、今年初めて頂く。お餅大好き。いつも2個食べる。
2025.01.02 昨日の元旦のお招ばれは、最高でした。
昨日の元旦は、ミエちゃん宅にお招ばれでした。
玄関の飾りには、ベーヤン作の可愛い干支の蛇もありました。(手前)
ミエちゃん作のおせちです。
その横に、私の「ミニおせち」を並べました。
そんなに食べられるの?と思うほど、パクパクと頂きました。
お酒は、新潟の純米大吟醸「越後桜」をミエちゃんが用意してくれました。
女2人で、いかほど飲んだのかと見てみると、案外飲めていなくて、
720cc入りの瓶の、3分の1ほど減っていただけでした。
女酒豪(?)2人は、案外実力がないのだとわかりました。
お食事風景の写真は、撮り忘れました。
おぜんざいも作って行き、お餅2個と食べましたが、それらの写真も撮り忘れました。
この頃、なんでも、忘れます。
歳のせいですね。いやはや!
帰宅した時の、マンションの玄関からの夜景です。
スマホでは、夜景はうまく撮れないことは知っていましたが、念のため撮ってみると、
なんとまあ、これ1枚だけ、どういうまぐれなのか?綺麗に撮れていて、びっくり!
19年前に、ここへ移ってきた時に、この夜景に感動して、大声を上げて喜んだ友人の
のばらさんを思い出します。(たしかに、肉眼で見る夜景は、最高でした。)
おせちの残りを、いただいて帰りましたので、美味しい夕食となりました。
お屠蘇と共に頂きました。良い元旦でした。
本日1月2日は、朝から、このブログ「goo」が、なかなか繋がらなくて困り
ました。WEBページが、クラッシュしたと言うことです。
お正月と言うことで、普段触らない人まで、投稿する人が殺到したということ
でしょうか?
結局、午後5時半ごろに、開通しました。疲れました。
2025.01.01 謹賀新年
皆さま 明けましておめでとうございます。
輝かしい新年となりました。
今年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
私は、今日は迎春の御招ばれに、行ってきます。
幸せな新年の幕開けです。
次ページ » |