風の備忘録~ ~ ~

風は林に色や形や音を運んできます
忘れないうちに 忘れないように
短い言葉でメモ memo   
       

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おしゃべり 3歳児

2007-09-26 | こども 
今日は下の娘が膝に出来た小さなモノを皮膚科で手術するというので
三歳になったばかりのお孫ちゃんと留守番するために娘の家に行きました。
 
 8時前にきてくれというので7時はじめにJRに乗りました。
 (帰りは15時はじめのJR)

昨日、友人からいただいたお菓子や家にあったお菓子や
あんぱんやお団子、ヤクルトなど、おやつになるものを何種類も持っていきました。

・・・三歳児はおしゃべりで、絶え間なくしゃべる。面白い・・・。
     
      遊びと話の内容は省略


夜 電話をよこして 
きょう一緒に遊んだことを思い出して しゃべります。

最後に
「おばあちゃん、またお菓子いっぱい もって 
あそびにきてね」


だって。

ソレを聞いた娘(3歳児の母)が電話口に出て
「あんなことを言ってる、おかしい」と ものすごい大きな声で大笑い。

また お孫ちゃんが電話口にでて 「バイバイ、でんわきりましゅ」の儀式をしました。

でもその「バイバイ・・・」の声の調子が 
さっき元気良く話していた声とはまるっきり違ってしょげた声です。

母親に大笑いされたので 自尊心を傷つけられたのかもしれません。

感情が分化してきて意思もでてきて 親は大変かもしれませんが
おばあちゃんとして孫を見ていると とても面白いです。


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