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椿峰のまち

所沢・椿峰ニュータウンでのまちから見えてくるものをお伝えするブログです。

所沢市PR空撮動画(完成版)

2025-01-30 18:46:37 | 所沢
所沢市PR空撮動画(完成版)

2017年の動画のようですが、美しい映像なのでご紹介いたします。
っていうか、ついつい事件の動画を見過ぎておりまして・・・・

映像のプロの皆様、どうもありがとうございます。

奈良盆地が一望できるお寺「白毫寺」|奈良観光コンシェルジュが奈良市のお寺をご紹介:Byakugoji-Temple in Nara City|Nara

2025-01-23 19:03:43 | 歴史あれこれ
猿沢池についてあれこれ調べたりすると
真偽はべつとして興味深いことがあったりしました。

奈良盆地が一望できるお寺「白毫寺」|奈良観光コンシェルジュが奈良市のお寺をご紹介:Byakugoji-Temple in Nara City|Nara

白毫寺については森鴎外が1918(大正7)年11月に訪れていて
「奈良五十首」にその歌があります。
森鴎外と芥川龍之介は、当時の激動の予感といったものと8世紀の奈良を重ねていた、ということがいえるかと思います。

今もまた、8世紀の奈良が身近に感じられたりします。

2024年10月 奈良 その4

2025-01-11 00:19:01 | 歴史あれこれ
古い町並みと猿沢池です。


興福寺五重塔は修理中のようです。

帰宅してから調べたら、猿沢池を舞台にして芥川龍之介が「龍」という作品
を書いているとのこと。(『中央公論』大正8(1919)年5月)
芥川龍之介は大正6(1917)年4月に養父道章と京都・奈良へ旅行に出かけ、奈良には1日だけの日程であったとか。
この猿沢池のどこかに立ったのではないでしょうか。

作品「龍」はあまり評価されなかったとのこと。
評判の良かった「鼻」(『新思潮』大正5(1916)年)に重なる部分があったりしたから?
「龍」が昇る話を書いたことによって、本人はその気がなくても読者は作者が自分を龍神としていると感じてしまったからなのでは?

春日大社編「第4話」|奈良観光コンシェルジュが春日大社回廊内をご紹介(日本語・英語字幕対応):Kasuga Taisha Shrine in Nara Park

2025-01-06 01:14:21 | 観光
春日大社編「第4話」|奈良観光コンシェルジュが春日大社回廊内をご紹介(日本語・英語字幕対応):Kasuga Taisha Shrine in Nara Park

春日大社の参道はけっこう長く、杖をついての参拝者あるいは観光客にとっては
大変そうでした。
このような動画があると旅行した気分になってありがたいですね。


2024年10月 奈良 その3

2025-01-05 01:51:43 | 観光
春日大社です。
観光客がはいらない写真を並べてみました。





渋めの写真になっておりますが、発情期とかでの鹿の鳴き声と団体の観光客の
会話とまた鹿のフンの臭いといったものを伝えきれないのがもどかしい・・・
ところでした。
それでも、パワースポット☆であるのは間違いがない、と思って
カメラはとらえた!ということにしたいという・・・・