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狷介不羈の寄留者TNの日々、沈思黙考

多くの失敗と後悔から得た考え方・捉え方・共感を持つ私が、独り静かに黙想、祈り、悔い改め、常識に囚われず根拠を問う。

ユダヤ支配ペンシルバニア数百万の詐欺:トランプ弁護団が連邦最高裁に控訴3/3/Trump counsel appeal to SCOTUS, Jew control PA millions fraud

2020-12-14 03:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
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 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
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 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.



 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,



 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.



出典:investorshub「Keep America Great !」


 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」


 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 トランプ大統領弁護団、連邦最高裁に控訴(3/3)
  ユダヤ支配下ペンシルバニア州の数百万票の巨大詐欺の不正選挙の件について
 Defense counsel of President Trump appeal to SCOTUS.
  About matter of election fraud of millions of votes of huge cheat of State of Pennsylvania under Jew control.  


 <→2/3より続き>



「私はフィラデルフィアで詐欺が起こるのを見ていた。…彼らは投票ウォッチャーとオブザーバーをシャットアウトします。それらの数十万の投票は許可されるべきではありません。腐敗した政治。」



「ペンシルベニア州とミシガン州が私たちの投票監視員に監視を許可しなかったことを誰も報告したくありません。これは、数えるべきではない数十万の投票の原因です。したがって、私は簡単に両方の州に勝ちます。ニュースを報告してください!」



『「レポート:ドナルドは全国で270万のトランプ投票を削除しました。データ分析により、221,000人のペンシルベニア州の投票がトランプ大統領からバイデンに切り替えられたことが判明しました。 941,000のトランプ投票が削除されました。ドミニオン・ヴォーティング・システムを使用している州は、トランプからバイデンに435,000票を切り替えました。」@ChanelRion @OANN』


YouTube: Poll watchers in Pennsylvania were harassed and not close enough to watch ballots being counted
2020/11/13



「フィラデルフィアとピッツバーグでは700,000票の投票が許可されていませんでした。つまり、私たちの偉大な憲法に基づいて、ペンシルベニア州に勝ちました。」



「ワオ。これはまさに私たちに起こったことです。審査員の勇気!」


YouTube: In blue counties in Pennsylvania, they counted ballots without a postmark, address and signature
2020/11/16



「トランプキャンペーンは、変更されたペンシルベニア州の事件のメディア報道を拒否しますhttps://breitbart.com/radio/2020/11/15/trump-campaign-pushes-back-on-media-reports-of-changed-pennsylvania-case/…経由@BreitbartNews。ただもっとフェイクニュース。世論調査ウォッチャーの嫌がらせと排除は、私たちのケースの大きな部分を占めています。違憲!」



『ペンシルベニア州では、今年の郵送投票の拒否率が2016年よりも30倍低くなっています。そのため、投票ウォッチャーとオブザーバーは「SACRED」投票カウントルームに入れませんでした。』


YouTube: Multiple individuals in PA went to vote at the polls, but were told they already voted by mail
2020/11/18



『「ペンシルベニア州の有権者名簿で2万人の死者、全国で数千人が死者するなど、不正投票の証拠は増え続けています。現在、ジョー・バイデンを支持する人為的な投票数があります。」@OANN』

 以下、2020/11/22付・大紀元Epoch Times日本「ドミニオン社、ペンシルべニア州議会の公聴会直前に出席取り消し カナダと米国本部を突如閉鎖」より 
  『ペンシルべニア州議員らによると、大統領選で不正集計が指摘されているドミニオン社(Dominion Voting Systems)は、11月19日夜(現地時間)ペンシルベニア州での公聴会の出席を約束していたが、直前になって出席を取り消した。一方、トランプ弁護団のパウエル弁護士は20日メディアで、同社がカナダや米国にあるオフィスを突如閉鎖するなど、その動きが「疑わしい」と指摘した。
  ドミニオン社は公聴会の直前、約束の撤回を発表した。共和党の州下院議員であり、政府監督委員会の委員長を務めるセス・グローブ(Seth Glove)氏は記者会見で、ドミニオン社が公聴会に出席すれば「私を含めて同社の投票機を使った130万人のペンシルベニア州の人たちを安心させただろう」と述べた。
  ペンシルベニア州は14の郡がドミニオン社の投票システムを使用している。これらの郡では有権者の19%である130万人が投票した。……
  …(中略)…
  ……ドミニオン社のウェブサイトには、11月17日に最終更新された長文の声明が掲載されている。同社は、同社がドナルド・トランプ大統領への数百万票を削除したという申し立てなど、ドミニオン社の投票機に関するいくつかの主張に反対している。
  ドミニオン社は無党派の企業だと主張しているが、クリントン・グローバル・イニシアティブやナンシー・ペロシ下院議長 (カリフォルニア州選出、民主党) の元スタッフとの関係は認めている。……』
 (以上、2020/11/22付・大紀元Epoch Times日本「ドミニオン社、ペンシルべニア州議会の公聴会直前に出席取り消し カナダと米国本部を突如閉鎖」より)


YouTube: The number of voter fraud cases in Philadelphia could fill a library
2020/11/19



「政治以外に、ペンシルベニア州をめくるのに必要な数をはるかに超える多数の有権者が公民権を剥奪された場合、どのようにして敗北するのでしょうか。カウントルームから投げ出されたオブザーバーに投票してください。すでに偽の投票で投票したことを知って投票しようとする人々-家に帰りなさい!」

 以下、2020/11/24付・大紀元Epoch Times日本『米ペンシルベニア州控訴裁、トランプ陣営の訴えを「迅速に審理」 最高裁が保守派判事を激戦州に配置』より 
  米ペンシルベニア州を管轄する、連邦第3巡回区控訴裁判所が11月23日、大統領選の投票不正をめぐるトランプ陣営の控訴を迅速に審理することを認めた。一方、米連邦裁判所は20日、激戦州にある連邦巡回区控訴裁判所の判事に保守派判事を割り当てる人事を発表した。
  同州連邦地裁は21日、州当局によるバイデン候補の勝利認定の差し止めを目指したトランプ陣営の提訴を棄却する判断を下した。
  トランプ陣営は同訴訟で、ペンシルベニア州で投票不正が多くみられたと主張した。
  トランプ大統領は、訴えを棄却されたことについて、「われわれ(の弁護士)に陳述の機会、あるいは証拠の提出すら許さなかった」と同州地裁の、プラン裁判官を批判した。
  一方、トランプ陣営弁護団の主要責任者である、ルディ・ジュリアーニ元ニューヨーク市長は、ブラン裁判官の決断はトランプ陣営にとってプラス材料になると楽観的な見方を示した。これによって、トランプ陣営が米国最高裁への上告を早く実現できるという。
  米連邦最高裁は20日、連邦巡回区控訴裁判所の最高裁判事(circuit justice)の配置換えを実施した。今回の大統領選の4つの激戦州を管轄する連邦巡回区控訴裁判所に全て保守派判事を配置した。トランプ陣営の上告に備えるためだとみられる。
  ペンシルベニア州の連邦第3巡回区控訴裁判所にサミュエル・アリート(Samuel A.Alito, Jr.)判事を割り当てた。
  ミシガン州にある連邦第6巡回区控訴裁判所にはトランプ大統領が指名したブレット・カバノー(Brett M. Kavanaugh)判事が、ウィスコンシン州の連邦第7巡回区控訴裁判所にエイミー・コニー・バレット(Amy Coney Barrett)判事と、ジョージア州の連邦第11巡回区控訴裁判所にクラレンス・トーマス(Clarence Thomas)判事がそれぞれ担当となった。バレット判事は10月27日、判事に就任したばかりだ。
 (以上、2020/11/24付・大紀元Epoch Times日本『米ペンシルベニア州控訴裁、トランプ陣営の訴えを「迅速に審理」 最高裁が保守派判事を激戦州に配置』より)

 以下、2020/11/26付・大紀元Epoch Times日本「米ペンシルベニア州地裁、大統領戦の結果認証に差し止め命じる」より 
  『米ペンシルベニア州連邦地裁のパトリシア・マカルー(Patricia McCullough)判事は11月25日、同地裁で27日に大統領選挙の投票問題をめぐる聴取会が開かれる前に、州当局者が集計結果のさらなる認定をしてはならないと命じた。
  同州のキャシー・ブックバー(Kathy Boockvar)州務長官は24日、同州で大統領選挙の結果について、民主党候補のバイデン前副大統領の勝利を認定した。これに対して、マカルー判事は翌日、州政府に対して、大統領戦の結果認定に関する「さらなる措置を取らないよう」と命じた。
  共和党のマイク・ケリー米下院議員とペンシルベニア州下院選挙候補者のワンダ・ローガン(Wanda Logan)氏ら8人が11月21日、同州のトム・ウルフ知事が2019年10月31日に署名し発効した「郵便投票第77号法案」は、ペンシルベニア州の憲法に違反したとして、同知事、州政府、ブックバー州務長官、州議会を相手に訴訟を起こした
  マカルー判事は同訴訟を担当している。
  ケリー議員らは訴状で、「法を通して、不在者投票を違法に拡大する過去の試みはすでに、1839年の『軍人不在者投票法(Military Absentee Ballot Act)』で否定された。しかし、第77号法案は、不在者投票の制限を無効にするもう1つの違法な試みだ。第77号法案は必要な憲法改正の手続きを経ずに、不在者投票を拡大しようとした」と非難した。
  現在、民主党側の法廷闘争を担当している弁護士の1人、マーク・エリアス(Marc Elias)氏は21日、ツイッター上で、ケリー議員らの訴訟について「取るに足らない(frivolous)」と表現した。
  エリアス氏のこの投稿に対して、トランプ大統領は「決してどうでもよい問題ではない。米議会で最も尊敬されている議員の1人が訴訟を起こした。彼は他の多くの人と同じように、偽投票、死者の投票、共和党監視員に対する集計監視禁止など、混乱した不正のある選挙にうんざりしている!」とコメントを書き込んだ。』
 (以上、2020/11/26付・大紀元Epoch Times日本「米ペンシルベニア州地裁、大統領戦の結果認証に差し止め命じる」より)

 トランプ陣営の提訴に基づき、ペンシルベニア州の連邦第3巡回区控訴裁判所の担当となった米連邦最高裁のアリート判事は、集計を即時差し止める共和党の訴えを退けたが、投票日の午後8時以降に到着した票を別に集計しておくようにと指示した。
 また、この民主党側の法廷闘争を担当している弁護士の1人、マーク・エリアス(Marc Elias)は、キャシー・ブックバー(Kathy Boockvar)州務長官と同じくユダヤ人である。米国には、ユダヤ人の弁護士が多い。



 以下、2020/11/27付・大紀元Epoch Times日本『ジュリアーニ氏「州議会は選挙人団を無効にする権限がある」』より
  『トランプ陣営の弁護士であるルディ・ジュリアーニ氏は11月25日、ペンシルベニア州の選挙詐欺をめぐって、州議員らは投票を通して自ら選挙人団を選ぶ権限があると述べた。
  ゲティスバーグで行われたペンシルベニア州上院共和党政策委員会の公聴会で、ジュリアーニ氏は、米国憲法によると、州議会は州の選挙人を無効にし、新たな選挙人団を選べると述べた。
  憲法修正第12条によると、選挙は「州知事や選挙委員会によって運営されているのではない」とジュリアーニ氏は話した。「その権限を持っているのはあなたたちだ。あなたにはその責任があるのだ」と同氏は共和党上院議員らに呼びかけ、「他の議員を説得し、自らの選挙人団を選ばなければならない」と付け加えた。
  「ABC(ニュース)に勝者を決める資格はない。CNNも同じだ」とジュリアーニ氏は述べた。
  …(中略)…
  ……トランプ陣営は、67万2000票を覆すために訴訟を起こしており、この票数があれば同州でトランプ氏が容易に逆転できる。ジュリアーニ氏によると、フィラデルフィアなどの地域の民主党幹部らは、共和党の選挙監視員が外側の封筒(封筒は二重になっている)をチェックすることを許可しなかった。……』
 (以上、2020/11/27付・大紀元Epoch Times日本『ジュリアーニ氏「州議会は選挙人団を無効にする権限がある」』より)

 以下、2020/11/28付・大紀元Epoch Times日本「ペンシルベニア州公聴会「郵便投票でわずか1%がトランプ氏」証人が不正を指摘」より 
  『サイバーセキュリティ専門家のフィル・ウォルドレン(Phil Waldren)氏は11月25日、大統領選挙の不正に関するペンシルベニア州上院多数政策委員会の公聴会に証人として出席した。最大で120万票の投票記録が失われた可能性があると述べ、さらに専門的な調査が必要だと主張した。
  ウォルドレン氏は30年以上の従軍経験を経て、米国防総省の情報分析、軍事航空、兵器処理および戦略的計画を専門としている。現在、同氏は戦闘および防衛訓練会社の創設者兼最高経営責任者(CEO)を務めている。……
  ウォルドレン氏のチームは選挙の投票機が工作されうる問題について2年間調べている。また、今年の8月からは米国における選挙での投票システムの問題を研究している。
  ウォルドレン氏は、自身のチームの他にも多くの組織が「投票システムには問題がある」と結論づけていると語った。
  ペンシルベニア州、120万票が改ざんまたは不正の可能性
  ウォルドレン氏は、ペンシルベニアの公聴会で、バイデン氏の得票総数の「急増」に注目すべきだと述べた。この急増は、期日前投票や投票終了後に加えられた郵便投票を示しているという。「機械的に不可能なはずの投票が処理されている」と述べた。
  同氏はまた、「郵便投票による投票用紙のスキャン、票の写し、および操作された投票などの問題があったかどうか判断する方法は十数種類ある」と付け加えた。
  「過去22日間で、ペンシルベニア州では120万もの票に改ざんまたは不正があったと私たち技術者は考えている。さらに、機械およびソフトウエアに対して、さらなる科学的および技術的な分析(forensic)を行うことで、ペンシルベニア州の市民がどれだけ権利を侵害されたかがわかるだろう」と述べた。
  トランプ陣営の弁護士ルディ・ジュリアーニ(Rudolph Giuliani)氏は、異常な票の急増を示すグラフから、投票機が90分間に60万4000票を数えたとし、「これは誰に投票されたものか」とウォルドレン氏に聞いた。同氏は「60万4000票のうち、約57万票がバイデン氏、3200票強がトランプ氏だった」と答えた。
  このとき、ゲティスバーグのウィンダムホテルで開かれた公聴会会場では笑い声が聞こえた。郵便投票でわずか1%がトランプ氏に投票した計算になる。
  ウォルドレン氏はさらに以下のように指摘した。「米国とペンシルベニア州の投票システムは、不正操作できるように作られている」「これらの選挙システムは世界中で選挙結果を改ざんできるよう利用されている。例えばベネズエラ、イタリア、アルゼンチン、シンガポール、そして2週間前のボリビアの選挙でも利用された」と述べた。
  ウォルドレン氏によると、ドミニオン社の投票機器はインターネットや海外のサーバーに接続され、運用管理者や外部から脅威をもたらす者は、投票記録の変更または削除、割り当て、移転ができるという。
  また、多くの専門家は、これらの機械が簡単にハッキングされ、操作できると警告する報告を発表していると付け加えた。
  「これらの投票システムサーバーには悪意あるソフトウエアが存在する。外部からの人物が選挙区内の全てのスタッフのパスワードとログイン情報を取得できる。これではパスワードや銀行口座をダークウェブ(訳注・違法取引サイト)に公開しているようなものだ」「宝くじのように、組織的な操作をする人のほうが勝つに決まっている。数字も得票差も全てコントロールできる、ということだ」
  隠された250万件の選挙データ
  ジュリアーニ弁護士は公聴会で証人のウォルドレン氏に対し、「ペンシルベニア州アレゲニー郡とフィラデルフィアの郵便投票」について尋ねた。
  「182万3148通の郵便投票が送られたのに、なぜ最終的に集計された郵便投票用紙が258万9242票もあるのか? この約70万票の不一致は何か」と質問した。これに対し、ウォルドレン氏は「州政府ウェブサイトを確認する必要がある」と答えた。
  「私たちのネットワークチームは、認証されたハッキング技術を駆使して、州務長官のウェブサイトから情報収集した。今朝(11月25日)11時まで、臨時投票および郵便投票の情報をみているが、数値はずっと変わり続けている。昨夜も変更された」。しかも、州政府に公開されていた258万票あまりの投票データは最近、取り下げられており、確認できないようになっているという。』
  (大紀元日本語ウェブ)
 (以上、2020/11/28付・大紀元Epoch Times日本『ペンシルベニア州公聴会「郵便投票でわずか1%がトランプ氏」証人が不正を指摘』より)


YouTube: Crowd gasps after learning a spike of votes in PA had 600k votes for Biden and only 3,200 for Trump
2020/11/25

YouTube: President Trump's full remarks at the PA State Senate hearing on voter fraud in the 2020 Election
2020/11/25



「ビッグ・ニュース:ペンシルベニア州の世論調査ウォッチャー:マシンにアップロードされたUSBドライブは、バイデンに数千票を投じました。 47個のUSBドライブがなくなったと言います。すべてのアップロードはバイデンに50,000票を与えました。@OANN」



「ペンシルベニア州の訴訟では、具体的な主張がなされており、私たちは大規模な証拠を持っています。見たくない人もいます。彼らは私たちの国を救うこととは何の関係も望んでいません。悲しい!!!」



「ペンシルベニア州の訴訟で私たちのキャンペーンが挑戦している投票数は、81,000票のマージンよりもはるかに多いです。近くさえありません。詐欺と違法性は事件の大きな部分です。完成しているドキュメント。アピールします!」


YouTube: Jenna Ellis: Over 200,000 ballots are suspect and were counted illegally in Pennsylvania
2020/12/02

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/11/11付:「米大統領選:突然ペンシルバニアで投票翌日未明に数百万票を発見/In Pennsylvania, suddenly, millions of votes are found at before dawn」
  ・2020/11/27付:「米大統領選:有権者誕生日が全て1800年1月1日のペンシルバニア更新タイミング/Voter all birth dates 1/1/1800, timing Pennsylvania renewed」
  ・2020/11/28付:「シンプソンズの予告:2012年ペンシルバニアと今年の不正選挙/Notice of Simpsons about 2012 Pennsylvania & election fraud this year」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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ユダヤ支配ペンシルバニア数百万の詐欺:トランプ弁護団が連邦最高裁に控訴2/3/Trump counsel appeal to SCOTUS, Jew control PA millions fraud

2020-12-14 02:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
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 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 トランプ大統領弁護団、連邦最高裁に控訴(2/3)
  ユダヤ支配下ペンシルバニア州の数百万票の巨大詐欺の不正選挙の件について
 Defense counsel of President Trump appeal to SCOTUS.
  About matter of election fraud of millions of votes of huge cheat of State of Pennsylvania under Jew control.  


 <→1/3より続き>

 流石に、これだけ不正選挙がオルタナティブ・メディア(代替メディア)によって取り上げられ、アメリカ国民の多くも立ち上がって抗議し、第三者的な立場の他の州の検事総長や連邦議員らが働きかけたり、そして世界からも注目されて大きく問題視されている事もあって、ペンシルバニア州の州議会の共和党議員達は、立法機関としての権力を取り戻す為に、立ち上がって抗議を始めた様だ。

 12月14日、不正投票を含めたままの結果を基に、州政府機関が承認した選挙人団による次期大統領を選ぶ投票が行われた。一方、それとは別に、立法機関である州議会が承認した選挙人団による投票も、7つの州で行われた。法廷闘争が続き確定していない、ペンシルバニアの他、ウィスコンシン、ミシガン、ジョージア、ネバダ、アリゾナの6州に加え、一応確定していたニューメキシコ州も賛同した。それら7州の「代替選挙人(Alternative Electors)」、或いは「決闘選挙人(Dueling Electors)」と呼ばれる選挙人団によって投票されたトランプ大統領への投票は、ペンシルバニア州の20票を含め、全部で84票となった。
 そして、1月6日に合衆国憲法修正第12条の下で開票と集計が行われる時、連邦議会の上院と下院から異議が申し立てられ、ペンス副大統領が代替選挙人(決闘選挙人)が投票した方を選択すれば、確定している232票と合わせ、316票をトランプ大統領が獲得する見込みとなった。

 ペンシルバニア州では、2012年にも不正が仕組まれた投票機械が使われた事が発覚している。その事は、その4年前の2008年にアニメ「ザ・シンプソンズ」によって予告されているので、明らかに陰謀である事が言える。その年の大統領選挙は現職のバラク・オバマに対し共和党はミット・ロムニーであった。また、アニメの中の2008年はオバマに対し共和党の指名候補はジョン・マケインであった。マケインもロムニーもRINOであり、本当の保守では無い。よって、ユダヤ、ディープ・ステートといったグローバリストにとればどちらが選ばれても差し支えが無かった訳で、今年の様な異なる候補が出る選挙に向けた予行演習に過ぎなかったと言える。


YouTube: "The Pennsylvania Board of Elections thinks they are above the law"
2020/11/05

YouTube: Detroit and Philadelphia cannot be responsible for deciding the outcome of this race
2020/11/05

YouTube: Senator: PA Supreme Court acted "unconstitutionally" to steal election
2020/11/06

 以下、2020/11/09付・大紀元Epoch Times日本『米選挙の不正、ジュリアーニ氏「少なくとも60万票に問題」』より
  『トランプ米大統領の顧問弁護士で、元ニューヨーク市長のルディ・ジュリアーニ(Rudy Giuliani)氏は11月7日、大統領選挙の不正投票をめぐって、「少なくとも60万票に問題がある」と示した。また、トランプ陣営弁護団の1人は、激戦州での45万票以上が「疑わしい」との見方を示した。
  ジュリアーニ氏は8日、ツイッター上で投票開始日の3日の夜、トランプ大統領は、バイデン氏より80万票リードしていたと強調した。しかしその後、数十万票が、共和党の監視員がいない時に計上された。これによって、トランプ大統領のリードが消えたという。同氏は「共和党(の監視員)はなぜ排除されたのか」と書き込んだ。……
  …(中略)…
  ……ジュリアーニ氏は、集計不正をめぐって、数人の選挙監視員の声明を預かっていると明かした。同氏によると、監視員50人が証言を行った。トランプ大統領の弁護団は監視員の監察権が侵害されたとして法廷で争っていくという。……
  …(中略)…
  ……一方、トランプ陣営の女性弁護士、シドニー・パウエル(Sidney Powell)氏も…(中略)…、番組で「彼らは、死んだ人の名義を使うなど、バイデン氏にしか投票しない票を作った。考えられるすべての手段が使われた」と批判した。
  パウエル氏は、ソフトウェア製造会社Dominion Voting Systems の集計ソフトの「不具合」によって、トランプ氏への投票がバイデン氏に計上されたことについて言及した。接戦となっていたペンシルベニア州、ミシガン州、ウィスコンシン州、ネバダ州、ジョージア州、アリゾナ州を含む、多くの州で同集計ソフトが使用されている。……』
 (以上、2020/11/09付・大紀元Epoch Times日本『米選挙の不正、ジュリアーニ氏「少なくとも60万票に問題」』より)


YouTube: Mayor Rudy Giuliani on poll workers not being allowed to inspect mail-in ballots in Philadelphia
2020/11/07

YouTube: Mayor Rudy Giuliani on dead people voting in Philadelphia
2020/11/07

YouTube: Poll watcher in Philadelphia: "We just want a fair election"
2020/11/07

YouTube: Poll watcher in Philly: What I saw was disturbing,they did it so we couldn’t observe or challenge it
2020/11/07

YouTube: Corey Lewandowski on what the Trump campaign believes is a concrete example of voter fraud in PA
2020/11/07

YouTube: "We should all be concerned, we are being constrained"
2020/11/07

 以下、2020/11/10付・大紀元Epoch Times日本「米上院司法委員会、不正投票疑惑を調査へ」より 
  『……ペンシルベニア州エリー市の郵便職員リチャード・ホプキンス(Richard Hopkins)さんは、宣誓証言の中で、彼の上司を「詐欺」で告発した。
  「ペンシルベニア州の法律では、投票用紙は2020年11月3日の選挙日の午後8時までに消印を押さなければならないというのが私の理解だ。しかし、エリー市のロバート・ヴァイセンバッハ(Robert Weisenbach)郵便局長は、私や同僚に『選挙日後に到着した投票用紙をまとめて自分に手渡すように』と指示した」
  「『実際は11月4日以降に回収された投票用紙でも、11月3日に回収されたように見せるために、2020年11月3日の消印を押している』というヴァイセンバッハ郵便局長と別の管理者の話を小耳に挟んだ」とホプキンスさんは証言した。……』
 (以上、2020/11/30付・大紀元Epoch Times日本「ペンシルベニア州議会、選挙結果の撤廃求める決議案を提出へ」より)

 以下、2020/11/10付・大紀元Epoch Times日本『米郵便局員2人が告発 「上司が投票の日付改ざんを指示」』より 
  『米大統領選の不正投票疑惑をめぐって、ペンシルベニア州の郵便局員2人が、「郵便局長の指示で締め切りを過ぎた投票の日付が改ざんされた」と証言した。
  米調査報道専門の非営利団体、「プロジェクト・ベリタス」のジェームズ・オキーフ(James O’Keefe)氏は11月6日、ペンシルベニア州の郵便局員2人とのインタビューを収めた動画をツイッターに投稿した。告発者らは匿名希望のため、顔にはモザイクがかけられている。
  ペンシルベニア州エリー郡(Erie, PA)の郵便局で働く1人目の告発者は、同郵便局長のロバート・ワイゼンバッハ(Robert Weisenbach)氏が郵便物管理責任者に対し、11月4日、5日、6日に届いた投票の消印を「11月3日」に変えるよう命じたと明かした。指示は全員に対して出したものではなく、局長が管理職に対して指示していたところをたまたま通りかかり、告発者の耳に入ったという。
  オキーフ氏は、ペンシルベニア州ミルズ(Mills, PA)郵便局員の告発もツイッターに投稿した。
  2人目の内部告発者によると、11月4日に出勤した際、郵便局長が局員全体に対して、投票締め切りの後に届いた票の回収と仕分けを命じた。遅れて届いた投票用紙はその後、集計作業所に送られたという。
  オキーフ氏が確認のため、「これらの投票というのは、11月4日に届いたものか」と質問した。これに対して、告発者はためらうことなく「はい」と答えた。
  ペンシルベニア州最高裁判所は、同州の郵便投票の有効消印について、投票日である11月3日午後8時までと定めている。……』
 (以下、2020/11/10付・大紀元Epoch Times日本『米郵便局員2人が告発 「上司が投票の日付改ざんを指示」』より)



「更新:@Project_Veritas USPSの為の検査総局内の特別捜査官から連絡を受けた。私たちのビデオを知っている人は、不正行為の申し立ては彼らの管轄下にあると信じており、調査が適切かどうかを評価しています。」
『速報:ミシガン州@USPS内部告発者の詳細指令(上司からの指令):2020年11月3日に受領されたバックデートの遅延郵便投票で承認された「通常のレターメールとは別にして、昨日の日付を手でスタンプして通してください。」#MailFraud』



「愛国的で英雄的 USPSの内部告発者は歴史の流れを変えるでしょう。VeritasVeritasTips@protonmail.comまたはSignal(914-653-3110)に連絡してください。#MailFraud」



「フィラデルフィアの投票カウンターと選挙管理人は匿名で前に出て、不正なプレーを暴露することができます!勇気を出せ。」
「密室で秘密裏に行われるフィラデルフィアの投票数は違法であり、裁判所や他の誰からも信頼されるべきではありません。」



『速報:ペンシルベニア USPSの内部告発者が反トランプ郵便局長の違法な命令を過去の投票に公開。「今日、明日、昨日入ってきた投票用紙はすべて、3日消印が押されることになっています。」「彼らはまだ明日(6日)に投票用紙を受け取ることを望んでいます」#MailFraud』



「詐欺を終わらせる。FBI、TheJusticeDept、あなたの仕事をする!」



「ペンシルベニア州の郵便局員、リチャード・ホプキンスが投票用紙の改ざんの主張を撤回-ワシントンタイムズ…真実にとどまる、彼のオリジナルストーリー。」

 以下、2020/11/12付・大紀元Epoch Times日本「米郵便公社調査員がペンシルベニア州の告発者を脅迫、録音音声がSNS上公開」より 
  『米大統領選の不正投票疑惑を告発したペンシルベニア州の郵便局員がSNS上で、連邦政府の捜査員から恫喝されたと暴露した。……
  …(中略)…
  ……米政府機関、郵便公社(USPS)の監察総監室(Office of Inspector General)の調査員がホプキンスさんに聴取を行った。オキーフ氏は、両者の会話を録音した音声データを公開した。
  音声の中で、調査員のラッセル・ストラッサー(Russell Strasser)氏はホプキンスさんに対して、「あなたに少し圧力をかけようとしている(I am trying to twist you a little bit)」と話した。
  ストラッサー氏は、会話の中で「私たちには、上院議員がいる。司法省も関わっている。私たちには…」と話しているところ、ホプキンスさんが割り込んできて、「トランプ大統領の弁護士から連絡を受けている」と言い返した。
  これに対して、ストラッサー氏は「あなたに少し圧力をかけようとしている。あなたが信じようが信じまいが、あなたの頭はこれで働き始めるだろう」「私たちは自分の心や考えをコントロールするのが好きだ。そうすると、自分の記憶を納得させることができる。でも、私はあなたに特別なことをしてあげている。あなたが少しストレスを感じれば、頭が冴えるだろう。他のやり方でやってもいい。あなたの頭をよりクリアにさせることができる」と話した。
  音声を公開したオキーフ氏は、この10分ほどの音声会話は、政府内部の捜査員が告発者を脅迫した証明だとした。同氏によると、ホプキンスさんは勤務先の郵便局から停職処分を下された。……』
 (以下、2020/11/12付・大紀元Epoch Times日本「米郵便公社調査員がペンシルベニア州の告発者を脅迫、録音音声がSNS上公開」より)



「速報:ペンシルベニア州の内部告発者が公開されました。確認した連邦捜査している11月3日にバックデート投票用紙にpostmaster(メールサーバーの管理者)の注文について彼と話ます。」



「更新:@USPS 今リチャード・ホプキンスの仕事を脅かしています。彼は明日来ないように言われた。リチャードと彼の最も不確実な未来をサポートしてください。彼はアメリカと選挙の誠実さのために前に出た。リチャードはヒーローです。」



『ペンシルバニア州バックスカウンティーの「無効票」がゴミ箱に捨てられたのはなぜですか?#SpoiledBallots』



「勇敢な愛国者。ますます多くの人々がこの不正選挙を公開するために前進しています!」

 以下、2020/11/12付・大紀元Epoch Times日本「ペンシルベニア州の介護施設で不正投票か 2万5千人が同時に郵便投票を申請」より 
  『米上院の司法委員長を務めるリンゼー・グラム上院議員 (共和党、サウスカロライナ州選出) は11月9日、ペンシルベニア州の老人ホームで、バロット・ハーベスティング(第三者が有権者から票を回収し、投票所や郵便局まで届けること)が行なわれた可能性があると述べた。事実だとすれば、これは違法行為である。
  グラム議員はFOXニュースとのインタビューで、この主張の具体的な証拠を提示しなかった。彼は、ペンシルベニア州が集計をめぐる法廷闘争に巻き込まれている中、2万5000件に上る案件の調査が行われていると述べた。主要メディアが民主党候補のジョー・バイデン氏の勝利を発表した後、トランプ陣営は訴訟を起こしている。
  「もっと多くの情報がある。現在、異なる老人ホームの2万5000人の居住者が、全員同時に郵送の投票用紙を申請した可能性があると分かった」とグラム議員は9日のFOXニュースで語った。「ペンシルベニア州ではバロット・ハーベスティングは認められていない。同じ年齢グループの、異なる場所にいる2万5000人が同時に投票用紙を申請する確率はどれくらいか?誰かがこれらの老人ホームで悪さをしている」……
  …(中略)…
  ……フィラデルフィア市の朝刊Philadelphia Inquirer紙によると、ペンシルベニア州には約700の介護施設と1200の老人ホームがある。州の法律は、州内でのバロット・ハーベスティングを違法としている。……』
 (以上、2020/11/12付・大紀元Epoch Times日本「ペンシルベニア州の介護施設で不正投票か 2万5千人が同時に郵便投票を申請」より)


YouTube: What are Pennsylvania Democrats hiding? Why can’t poll-watchers simply observe the count?
2020/11/09

YouTube: A meaningful review of ballots in PA could discern that there were illegally counted ballots
2020/11/09

 <3/3へ続く→>

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ユダヤ支配ペンシルバニア数百万の詐欺:トランプ弁護団が連邦最高裁に控訴1/3/Trump counsel appeal to SCOTUS, Jew control PA millions fraud

2020-12-14 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/25 17:19>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 トランプ大統領弁護団、連邦最高裁に控訴(1/3)
  ユダヤ支配下ペンシルバニア州の数百万票の巨大詐欺の不正選挙の件について
 Defense counsel of President Trump appeal to SCOTUS.
  About matter of election fraud of millions of votes of huge cheat of State of Pennsylvania under Jew control.  



YouTube: WATCH: Mark Levin outlines illegal changes made to Pennsylvania’s mail-in voting laws
2020/12/08





「ペンシルベニアは、何年も前と同じように、先導することができます。非常に重要なことが起こっています!」



「ペンシルベニアから出てくる大きなニュース。説明できない非常に大きな違法投票のドロップ。不正選挙!」

 以下、2020/12/21付・大紀元Epoch Times日本「トランプ陣営が連邦最高裁に上告、ペンシルベニア州の判決に不服」より
  『トランプ大統領の弁護団は12月20日、大統領選挙の郵便投票に関するペンシルベニア州最高裁の判決に不服があるとして、連邦最高裁に上告した。トランプ陣営にとって、初の連邦最高裁への提訴となった。
  トランプ陣営弁護団のルディ・ジュリアーニ氏は同日、「トランプ陣営は最高裁で、憲法のために戦う」と題する声明を発表した。声明は、トランプ陣営は、ペンシルベニア州最高裁が下した3つの判決を覆すため、連邦最高裁に対して再審を申し立てた。
  声明によると、トランプ陣営はこの3つの訴訟で、ペンシルベニア州が大統領選挙の直前と直後に郵便投票の関連法規を「違法に変更した」と訴えた。声明は、同州最高裁の判決は「米憲法第2条および2000年『ブッシュ対ゴア事件』の判決に違反した」と示し、「トランプ陣営は初めて、独自に連邦最高裁に対して提訴し、『ブッシュ対ゴア事件』で提起された憲法上の議論に基づいて、救済を求める」とした。
  ジュリアーニ氏は声明の中で、連邦最高裁のサミュエル・アリート氏ら3人の判事は、ペンシルベニア州最高裁が郵便投票の有効消印を投票日当日午後8時から、投票日の3日後の午後5時に延長すると決めたことは合憲であるかどうかを調べたと明かした。声明は、「州最高裁の決定は憲法違反に当たる」と主張した。
  トランプ陣営は連邦最高裁に対して、「州の選挙官僚が投票日の確認作業において、郵便投票の署名を確認することを禁止する」などを求めたとした。また、最高裁に、12月24日までに再審の申し立てについて回答するよう要求した。
  米上院の国土安全保障・政府問題委員会は12月16日、投票不正について初めて公聴会を開いた。元訟務長官であるケン・スター(Ken Starr)氏は公聴会に出席し、証言を行った。スター氏は、ペンシルベニア州が大統領選挙前に、選挙関連法を改正したのは違法行為であると述べた。』
 (以上、2020/12/21付・大紀元Epoch Times日本「トランプ陣営が連邦最高裁に上告、ペンシルベニア州の判決に不服」より)

 アメリカ大統領選挙に於ける不正選挙について法廷闘争が続く中、トランプ大統領の弁護団は、12月8日に連邦最高裁判所によって却下された共和党下院議員らを原告とするペンシルバニア州の選挙結果を無効にせよとの訴訟について、20日、大統領の弁護団が肩代わりして控訴する形で、初めて連邦最高裁に提訴した。そのペンシルバニア州は、争われている6州(ニューメキシコ州を入れて7州)の中でも特に不正が酷く、百万票、百数十万票とも言われる空前絶後の不正な郵便投票が行われた。

 続く11日には、8日にテキサス州司法長官のケン・パクストン氏が主導する共和党員や州政府関係者らで構成された訴訟団による、ジョージア、ミシガン、ペンシルバニア、ウィスコンシンの4つの州の投票が無効であるとの訴えを、連邦最高裁判所は同じく受理する事無く却下した。この裁判の訴訟には、他の19州や126名の共和党議員が賛同を示していた。
 またその上、そのテキサス州の提訴の控訴とも言える、シドニー・パウエル弁護士が主導するトランプ弁護団の別働隊による別の訴訟が、その日が明けた直後の12日未明の午前2時頃、ジョージア州、ウィスコンシン州、ミシガン州、アリゾナ州を代表して最高裁に訴訟を起こしたが、こちらも17日に同じく、訴状を見たり聞いたりする事も無く却下した。

 これら今まで大統領弁護団により提訴された3回は、連邦最高裁により全て門前払いとなったのだが、その連邦最高裁の首席判事であるジョン・ロバーツの影響が出ている様である。ロバーツは、一応、保守系でカトリック信者であるとされるが、スウィング判事として有名で、とかくリベラル側のユダヤ人判事と歩調を合わせる事が多かった。そしてロバーツは、昨年、モサドの同僚によって暗殺された、小児性愛者で変態のユダヤ人、ジェフリー・エプスタインとの繋がりが有り、エプスタインの所有するリトル・セント・ジェームズ島での付き合いが有った。そのエプスタインのプライベート・アイランドは、「罪の島」「小児性愛の島」「乱交島」として知られている。

 それ故、連邦最高裁のリーダーであるロバーツは、カトリックに侵入したユダヤ・スパイのマラノならぬCINO(Christian In Name Only、名前だけのクリスチャン)であり、ユダヤに使われたエージェントと言える。
 連邦最高裁がユダヤに使われたエージェントのリーダーであるロバーツにより主導されて、米国の司法府のトップがユダヤ・レジームに在る事と同様、そのペンシルバニア州もユダヤの支配下に在る。

 知事のトム・ウルフ(Thomas Westerman Wolf)、副知事のジョン・フェッターマン(John Fetterman)、州務長官のキャシー・ブックバー(Kathy Boockvar)、司法長官のジョシュア・シャピロ(Joshua Shapiro)、保健局長でトランスジェンダーのレイチェル・レヴィン(Rachel’ Levine)と、これら5人はユダヤ人である。ペンシルバニア州の「行政府」と「司法府」のトップが、共にユダヤ人で占められている。

 アメリカ合衆国には多くのクリスチャンがおられる。ペンシルバニア州には、アーミッシュという古き良きアメリカの伝統やクリスチャンとしての信仰を守りながら、現代の近代化された社会の中での貪欲から距離を置き、敬虔で質素、慎ましい生活を送られるキリスト者が多くおられる。そのアーミッシュの人たちは、今回の大統領選挙でトランプ大統領に投票した。

 全米のクリスチャンの中でも、その殆どがトランプ大統領を支持する事となっている福音派はプロテスタントである。そのプロテスタントのルーツは、今から約500年前に西方カトリックに対する宗教改革を唱えたマルティン・ルターである。そのマルティン・ルターは、アーミッシュがドイツ移民である事と同じくドイツ人であるが、腐敗していたキリスト教界、カトリックだけでは無く、ロクにまともに働きもせず高利貸しや金銀の所有によってドイツから資産を盗み、ドイツを蹂躙していたユダヤ人達や旧約聖書を読まずにバビロニア・タルムードを読むラビ等のユダヤ人達を糾弾した。

 1543年、ルターは著書「ユダヤ人と彼らの嘘について(On the Jews and Their Lies)」を上梓し、嘘付きのユダヤ人達を糾弾した。

  Martin Luther wrote:
   「ユダヤ人は我々の金銭と財を手中にしている」
   「下劣な偶像崇拝者、つまり神の子ではなく己が家系や割礼を誇りにし、法を汚らわしい物と見なしている連中
    (”…… bunch of Jews who consider law as dirty”
   「(シナゴーグについて)救い難い邪悪な売春婦」
   「高利貸し業の禁止。金銀の没収。若いユダヤ人男女に斧、つるはし、押し車を与え、額に汗して働かせること」
    (” Make Jews prohibit of usury (loan shark). …… Make Jews work by the sweat of their brow.)
   "Why, their Talmud and their rabbis record that it is no sin for a Jew to kill a Gentile, but it is only a sin for him to kill a brother Israelite. Nor is it a sin for a Jew to break his oath to a Gentile. Likewise, they say that it is rendering God a service to steal or rob from a Goy."
    (「「ユダヤ人達のタルムードや彼らのラビが、ユダヤ人が異邦人を殺すことは罪ではないが、イスラエル人の兄弟を殺すことは彼らにとって罪であると記録する理由。ユダヤ人が誓い(宣誓)(や法)を破ることは罪ではないが、異邦人には罪となる。同様に、彼らはそれがゴイから盗んだり奪ったりする奉仕を神に還元している(報いている)と言っています。」




「ユダヤ人と彼らの嘘について(On the Jews and Their Lies)」(マルティン・ルター著)
「Title page of Martin Luther's On the Jews and Their Lies. Wittenberg, 1543」
出典:Wikipedia「On the Jews and Their Lies」






 それでは、ペンシルバニア州の「立法府」である議会はどうなっているかと言えば、2012年の選挙によって共に共和党の方が多数党となっている。
 すると、議会で法案が可決されるのであるから、選挙、郵便投票に関連する法規が民主党側にとって都合の良い様に変えられる事が無いと思うのだが、そう単純では無い様である。



『私たちはペンシルベニア州で大きな勝利を収めていますが、PA州務長官は、「数百万の投票が残っている」と発表しました。』



『ペンシルベニア州司法長官に「立ち去る」ことを要求する』


YouTube: Pennsylvania's Secretary of State has repeatedly shown her hatred of President Trump
「ペンシルベニア州国務長官は、トランプ大統領に対する彼女の憎しみを繰り返し示してきました」
2020/11/09

 以下、2020/12/01付・大紀元Epoch Times日本『「州議会が選挙に対する権限を取り戻そう」オハイオ元州務長官が呼びかける』より 
  『オハイオ州の元州務長官であるケン・ブラックウェル(Ken Blackwell)氏は11月27日、米メディア「アメリカン・スペクテイター(The American Spectator)」誌に寄稿し、州議会は大統領選挙に対して憲法上の権限を持つと主張した。
  同氏は、州立法機関(州議会)は憲法に基づき、選挙の公正性と正確な集計を求めることができると主張した。「全国の州議会は、不正、政治犯罪者、過激派の判事から、有権者を守る権限を取り戻す必要がある」と強調した。……
  …(中略)…
  ……ブラックウェル氏は、大統領に任命されたリベラル派(左派)の判事は、選挙政策などにおいて、州議会の立法権を盗んだと批判した。その一方で、左派に屈服した保守派の議員らは、「選挙の公正性を保つために何もしていない」と指摘した。
  同氏はペンシルベニア州を例に挙げた。同州の共和党所属の州議員は今年9月、投票権保護を強化する法案を可決した。しかし、「民主党のトム・ウルフ(Tom Wolf)知事は、権限がないのに投票不正を容易にするため手を加えた。ウルフ氏の投票安全反対措置は10月、民主党が多数を占めるペンシルベニア州最高裁で5対1で支持された」。
  ブラックウェル氏は、知事のこの違法な決定は、「(事前登録と)不一致の署名が書かれた投票用紙を拒否する(議員らの)法案を否定した」とし、「投票用紙を盗む者にとって朗報である。彼らは、盗んだ投票用紙を郵送する前に、有権者の署名を練習する必要がなくなった」と示した。
  同氏によると、全米99の立法機関の中で、共和党が半数以上占める立法機関は59ある。11月の選挙では、共和党は新たに2つの立法機関で優位となった。2021年、米国は27人の共和党州知事と23人の民主党州知事が誕生する。
  「州レベルでは、共和党が優勢になっている。また、憲法の下で、保守派の州議会は政治的な支持と法的な権限を得ているため、投票の再集計、不正の調査、選挙結果認証の確定を(州政府に)求めることができる」……
  …(中略)…
  ……同氏は文章の最後に、各州の州議会に対して、選挙における権限を取り戻すよう呼びかけた。「立法者の自由は神から得られている。彼たちの権威は『憲法』に基づいている。国民が彼たちに命令をしているのだ」とした。……』
 (以上、2020/12/01付・大紀元Epoch Times日本「州議会が選挙に対する権限を取り戻そう」オハイオ元州務長官が呼びかける」より)

 2019年10月、ペンシルバニア州で「郵便投票第77号法案(ACTS77)」が可決・成立し、郵便投票で署名や消印、住所の記載が無くても、選挙日を過ぎていても、有権者登録名簿の署名と一致せずとも有効とする、郵便投票に関する法改正が行われた。
 それは今から1年余りも前の事であり、共和党議員が過半数を占める州議会での可決と知事の署名を経た結果、成立した事になる。つまり、そんな法改正をしてしまったならば、今回の不正選挙が行われる事が予測出来たであろうし、そんな法案に反対しなかった同州議会の共和党議員が沢山居た事が解る。
 そのACTS77について11月21日、共和党の連邦下院議員マイク・ケリー氏とペンシルベニア州下院選挙候補者のワンダ・ローガン(Wanda Logan)氏ら8人が、ペンシルベニア州の憲法に違反したとして、同州のユダヤ人知事、ユダヤ人州務長官、州政府、州議会を相手に訴訟を起こした。

 ただ、上記の引用記事に在る通り、今年の9月には、共和党が過半数を占めるペンシルバニア州議会で投票権保護を強化する法案を可決した。しかし、ユダヤ人の知事が恣意的に修正し、更にユダヤ人の司法長官が据わる司法機関で民主党が多数を占める州最高裁判所が、それを受けた9月と更に10月にも、不正選挙が行われ易い様にしたものを判決して認めた。また、選挙日前日の11月2日にも、ユダヤ人の州務長官が選挙規則の変更に更に補足を加え、不正選挙の実行をより強化出来る様にした。
 憲法第1条第4項には、選挙規則を決定するのは「立法府」である各州議会の責任であると明記している。

 民主党、左翼、リベラル、そして、それらの裏や支配階級に居る、ユダヤ、ディープ・ステートに迎合し、媚びへつらっているからなのか、それともRINO(Republican In Name Only、名前だけの共和党員)であるからなのか、どうも、ペンシルバニア州議会の共和党議員達は、一体何をして、何を考えているのか解らないが、今年に入って少し抵抗を示した様にも見える。やはり、先に挙げた5人をはじめとした「ユダヤ権力」に降伏して腰が引けてしまっているのだろう。
 このペンシルバニア州の例は、米国全体を覆うユダヤ・レジームの一例に過ぎないが、しかし、その事を象徴的に、代表的に示しているとも言える。


YouTube: Mark Levin on how left-wing Pennsylvania leaders CHEATED and FIXED the system to help Democrats
2020/12/06

YouTube: Mark Levin: Pennsylvania's electors are tainted
2020/12/06

YouTube: Mark Levin: SCOTUS should rule that what Pennsylvania did is unconstitutional
2020/12/06



「フィラデルフィアのコミッショナーであり、いわゆる共和党員(RINO)であるアルシュミットという男は、フィラデルフィアの選挙に関してどれほど正直であったかを説明するために、フェイク・ニュース・メディアによって大いに使用されています。彼は腐敗と不正直の山を見ることを拒否します。勝った!」

 以下、2020/11/13付・大紀元Epoch Times日本『「ペンシルベニア州のやり方は違憲」16人の共和党検事総長が主張 郵便投票巡り』より 
  『米インディアナ州検事総長のカーティス・ヒル(Curtis Hill)氏は、ペンシルベニア州の郵便投票の遅延の慣行に異議を唱える意見書を連邦最高裁判所に提出した。ヒル氏は「ペンシルベニア州が郵便投票用紙の受取りを選挙日の3日後まで伸ばすことは違憲である」と主張している。
  11月11日、インディアナ州とテネシー州の検事総長らも新たに、「ペンシルべニア州の2020年の選挙プロセスに異議を唱える」共和党の訴訟チームに参加した。これで訴訟に参加する共和党の州検事総長は16人に増えた。
  テネシー州、オクラホマ州、インディアナ州、カンザス州、ネブラスカ州、ウェストバージニア州の検事総長らのいずれも、9日に提出された法廷文書を支持している。
  ヒル氏はまた、「他の州の裁判所が一線を越え、それがインディアナ州の有権者にも影響を与える可能性があるのを見て、私たちは行動を起こすべきだと考えた」と述べた。
  検事総長らは意見書の中で、「米国憲法の下では、州議会が郵便投票の受取り停止や集計開始日時を決める。州裁判所にその権限はない」と主張した。
  ペンシルベニア州の有権者は、選挙日までに確実に郵便投票用紙を受取り、そして返送するのに50日間の猶予が与えられている。
  「他の裁判所は中共ウイルス(新型コロナウイルス)の発生前および発生中でも、投票用紙の収集期限を変更しなかった」と同意見書は指摘した。
  ヒル検事総長はさらに、「憲法第1条第4項は、選挙規則を決定するのは各州議会の責任であると明記している。投票開始前に選挙規則を変更すれば、州の選挙法制定能力は失われ、有権者の混乱を招くことになる」とし、「私たちは、最高裁がこの訴訟を遅滞なく検討するよう呼びかけている」と語った。
  ペンシルべニア州では、今回の米大統領選の郵便投票をめぐって死者による投票や投票用紙の消印改ざんなどの不正行為が告発されている』
 (以上、2020/11/13付・大紀元Epoch Times日本『「ペンシルベニア州のやり方は違憲」16人の共和党検事総長が主張 郵便投票巡り』より)

 以下、2020/11/30付・大紀元Epoch Times日本「ペンシルベニア州議会、選挙結果の撤廃求める決議案を提出へ」より 
  『ペンシルべニア州上院のダグ・マストリアーノ(Doug Mastriano)共和党議員は(11月)27日(現地時間)、共和党が支配する州議会が選挙人(20人)を任命する権限を取り戻すために取り組んでおり、(11月)30日からそのプロセスを開始すると述べた。
  同州議会は12月1日、解散する。30日に共和党議員から出された決議案の採択が行われる。共和党が選挙人団に選挙人を送ることができれば、同州の選挙人票がトランプ票になる。
  マストリアーノ議員は(11月)27日、ホワイトハウス元首席戦略官兼上級顧問スティーブ・バノン(Steve Bannon)氏が司会を務める番組「作戦司令室(War Room)」のインタビューで、同州上下両院の指導者と議員の半数が決議案を支持しており、憲法上の権限を取り戻そうと共和党の同僚と連絡を取り合っていると述べた。……
  …(中略)…
  ……トランプ大統領は28日、自身のツイッターに「112万6940票が無から生じた。私はペンシルべニア州で大差をつけて勝利した。おそらく想像以上に。ペンシルべニア州の投票はインチキだった。世界中の人が見ている」と投稿し、深刻な選挙不正を訴え、自身の勝利を主張した。



  州議会、選挙結果の撤廃求める決議案を提出へ
  ペンシルベニア州の共和党議員らは27日、2020年大統領選の結果に異議を唱える決議案を近く提出すると発表した。
  決議案は、「大統領選および州レベルの選挙結果が争われている」とし、「州務長官および州知事に対し、大統領選挙の結果認定を撤回または取り消し、2020年議会選挙で投票された州レベル選挙の結果認定を遅らせるよう求める」としている。
  ペンシルベニア州共和党議員らは決議案で、「2020年大統領選では、ペンシルベニア州の選挙法に多くの変更が行われた。郵送投票、早期投票、およびキャンバシング(戸別訪問)に関する不正行為が合法化され、選挙プロセスを弱体化させた。そのため、私たちは州全体の選挙結果の認定を受け入れることができない」と述べた。

  決議案は、司法府(裁判所)と行政府(州政府)が次の3段階で選挙規則を変更し、立法府(州議会)が選挙規則を定める憲法上の権限を奪取していたと指摘した。

   ▶第1に、9月17日、ペンシルべニア州最高裁判所は、「不法かつ一方的に」郵便投票の受付期限を延長し、消印のない投票を適時投票とみなすことを規定し、署名確認のない投票の集計を認めた。
   ▶第2に、10月23日、ペンシルべニア州最高裁判所は、州務長官の申し立てにより、郵送投票用紙への署名は本人確認の必要がないと判決を下した。
   ▶第3に、11月2日、州務長官は特定の郡が郵送投票の不備を、政党や候補者に通知し、不備を是正するよう勧告した。


  すべてペンシルべニア州の選挙法に違反している。同法は、選挙日の午後8時までに郵送された投票用紙を受け取ることや、投票済みの投票用紙に署名の確認を求めることを義務づけ、不備のある郵便投票の集計を禁止している。
  決議案には、11月25日にペンシルべニア州上院多数派政策委員会で行われた公聴会で参考人が持ち出した問題など、選挙詐欺や不正行為の可能性も列挙している。
  決議案はまた、「2020年11月24日、州務長官は、進行中の訴訟にもかかわらず、大統領選挙に関する選挙結果を一方的かつ時期尚早に認定した」と述べている。「大統領選挙人の選出が係争中であると宣言するよう米国議会に要請する」としている。
  「ペンシルべニア州下院は、州民の投票権が奪われないために、すべての選挙が法律に基づいて実施され、すべての合法的な投票が正確に集計されるようにするという義務を負っている」
 (以上、2020/11/30付・大紀元Epoch Times日本「ペンシルベニア州議会、選挙結果の撤廃求める決議案を提出へ」より)


YouTube: PA State Senator: The legislature must assert its constitutional authority on presidential electors
2020/11/27

 <2/3へ続く→>

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臆病な米国連邦最高裁判所判事や行政府、RINOに贈る「武士道精神」(3/3)/"Bushido" is presented to coward SCOTUS, govt organ, and RINO

2020-12-12 03:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/23 12:57>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.



 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,



 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.


 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.



出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」


 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 臆病なアメリカ連邦最高裁判所判事や行政機関、RINOに贈る「武士道精神」(3/3)
  "Bushido: The Soul of Japan" which is presented to coward SCOTUS, government organ, and RINO


 <→2/3より続き>


YouTube: 神風特攻隊員たちの遺書
2008/12/07



2010/03/01
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  『「あんまり緑が美しい
  今日これから死にいくことすら忘れてしまいそうだ。
  真青な空
  ぽかんと浮かぶ白い雲
  6月の知覧は
  もうセミの声がして
  夏を思わせる。」
  (枝幹二大尉 昭和20年6月6日出撃戦死 富山県 22歳)

  1945年(昭和20年) アメリカ軍沖縄上陸。追い詰められた日本陸軍は戦闘機による体当たり攻撃「特別攻撃隊」を組織。特攻隊員として散華した若き彼らの日記や遺書を編纂。鹿児島知覧特攻平和会館収蔵。』
 (以上、上の本の紹介ページより)



2010/07/28
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  「特攻隊基地から婚約者へ宛てた便り。
  そこに綴られた想いを六十年以上の時を経て追う。

  智恵子 会いたい、話したい、無性に──。
  鹿児島県知覧にあった特攻隊の出撃基地。
  法曹の世界に進む希望を持ちながら、陸軍航空兵を志願した穴沢利夫少尉もそこから空に散った。
  知覧より婚約者・智恵子に宛てた手紙には、深い愛情と、そして無念の感情がほとばしっていた。
  戦後六十年以上を経て、婚約者が語り尽くした想い。
  一つの愛の形とあの時代の現実を追ったノンフィクション。」
 (以上、上の本の紹介ページより)



2007/08/01
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  「陸海軍航空特攻80余名の遺書、遺稿、手紙...
  いま日本人に伝えたい衝撃の歴史と真実がここにある!
  十死零生の航空特攻は昭和19年10月から翌20年8月15日の終戦当日まで行なわれ、搭乗者数は、総計3853名(海軍2516名、陸軍1337名)に及び、その多くは、20歳前後の若者たちだった。
  本書は靖国神社の協力により、靖国神社「遊就舘」に展示、保存されている陸海軍特別攻撃隊員たちの遺書、遺稿、手紙を遺影と共に公開します。
  生きて還らず......死を覚悟した若者たちは何を想い、後世に何を託したのか?
 
  彼らが残したものをカラー写真と活字で克明に再現した本書は、歴史の真相と真実を知る第一級の史料であり、感動の物語でもあるのです。10ヶ月にわたる特攻作戦の出撃記録、隊員名簿、戦果、偉勲も時系列を追って詳細に記載しました。
  いま日本人が知っておきたいあの時代の証言として、さらに現代史のオリジナル資料として必読の書であり、永久保存に値する書といえるでしょう。」
 (以上、上の本の紹介ページより)

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書12章20~26節
   さて、祭りのとき礼拝のために上って来た人々の中に、ギリシヤ人が幾人かいた。
  この人たちがガリラヤのベツサイダの人であるピリポのところに来て、「先生。イエスにお目にかかりたいのですが。」と言って頼んだ。
  ピリポは行ってアンデレに話し、アンデレとピリポとは行って、イエスに話した。
  すると、イエスは彼らに答えて言われた。「人の子が栄光を受けるその時が来ました。
  まことに、まことに、あなたがたに告げます。一粒の麦がもし地に落ちて死ななければ、それは一つのままです。しかし、もし死ねば、豊かな実を結びます。
  自分のいのちを愛する者はそれを失い、この世でそのいのちを憎む者はそれを保って永遠のいのちに至るのです。
  わたしに仕えるというのなら、その人はわたしについて来なさい。わたしがいる所に、わたしに仕える者もいるべきです。もしわたしに仕えるなら、父はその人に報いてくださいます。

 The New Testament・The Gospel of John 12:20~26
   Now there were certain Greeks among those who went up to worship at the feast.
  Therefore, these came to Philip, who was from Bethsaida of Galilee, and asked him, saying, “Sir, we want to see Jesus.”
  Philip came and told Andrew, and in turn, Andrew came with Philip, and they told Jesus.
  Jesus answered them, “The time has come for the Son of Man to be glorified.
  Most certainly I tell you, unless a grain of wheat falls into the earth and dies, it remains by itself alone. But if it dies, it bears much fruit.
  He who loves his life will lose it. He who hates his life in this world will keep it to eternal life.
  If anyone serves me, let him follow me. Where I am, there my servant will also be. If anyone serves me, the Father will honor him.

 
 



 新約聖書・マタイの福音書16章21~28節
   その時から、イエス・キリストは、ご自分がエルサレムに行って、長老、祭司長、律法学者たちから多くの苦しみを受け、殺され、そして三日目によみがえらなければならないことを弟子たちに示し始められた。
  するとペテロは、イエスを引き寄せて、いさめ始めた。「主よ。神の御恵みがありますように。そんなことが、あなたに起こるはずはありません。」
  しかし、イエスは振り向いて、ペテロに言われた。「下がれ。サタン。あなたはわたしの邪魔をするものだ。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」
  それから、イエスは弟子たちに言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。
  いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者は、それを見いだすのです。
  人は、たとい全世界を手に入れても、まことのいのちを損じたら、何の得がありましょう。そのいのちを買い戻すのには、人はいったい何を差し出せばよいでしょう。
  人の子は父の栄光を帯びて、御使いたちとともに、やがて来ようとしているのです。その時には、おのおのその行ないに応じて報いをします。
  まことに、あなたがたに告げます。ここに立っている人々の中には、人の子が御国とともに来るのを見るまでは、決して死を味わわない人々がいます。」

 The New Testament・The Gospel of Matthew 16:21~28
   From that time, Jesus began to show his disciples that he must go to Jerusalem and suffer many things from the elders, chief priests, and scribes, and be killed, and the third day be raised up.
  Peter took him aside and began to rebuke him, saying, “Far be it from you, Lord! This will never be done to you.”
  But he turned and said to Peter, “Get behind me, Satan! You are a stumbling block to me, for you are not setting your mind on the things of God, but on the things of men.”
  Then Jesus said to his disciples, “If anyone desires to come after me, let him deny himself, take up his cross, and follow me.
  For whoever desires to save his life will lose it, and whoever will lose his life for my sake will find it.
  For what will it profit a man if he gains the whole world and forfeits his life? Or what will a man give in exchange for his life?
  For the Son of Man will come in the glory of his Father with his angels, and then he will render to everyone according to his deeds.
  Most certainly I tell you, there are some standing here who will in no way taste of death until they see the Son of Man coming in his Kingdom.”


 以下、インターネット・ミッション・チャペル・イン・ジャパン(IMCJ)『「生きることと死ぬこと」(マタイの福音書16章24~28節)』より 
  『……ここで、イエス・キリストは、人生を旅にたとえています。
  人生というたった一度の引き返すことのできない旅路を歩むには、三つのことをわきまえる必要があるのです。
  その第一は、捨てるべきものがある。
  第二は、持つべきものがある。
  そして第三は、向かうべき道がある。この三つです。
  私達が旅に行く時も、同じです。旅に何でも持って行くことは出来ません。そして持つべきものがあり、行くべき方向を明確に知らなければならないでしょう。

  さてイエス・キリストがおっしゃる内容は、しかし、驚くべきものです。
  第一に、何を捨てるのか。・・・24節、何と、自分を捨てよ、とあります。 本当の人生の旅路を歩むためには、自分へのこだわりを握り締めて離さず引きずって行くと、大変な邪魔になるから捨てよと言うのです。
  第二に、何を持つのか。・・・24節、何と、自分の十字架を負え、とあります。
  十字架というのは、当時の死刑の道具です。自分の十字架というのは、自分を殺す道具です。
  そして第三に、向かうべき道。どこへ行くのか。・・・24節、わたしについて来なさい、とあります。

  自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてイエス・キリストについて行く。 さてそうすると、どうなるのでしょうか。
  そうすると、三つのことが起きる、とイエス・キリストはここで教えています。
  第一は、25節。
  「いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者は、それを見いだすのです。」
  ・・・命を見いだす、というのです。ここでいう「命」とは、ただ生きているという命とは違う、本当の命、永遠の命、死んでもなくならない命ということです。
  第二は、27節。
  「人の子は父の栄光を帯びて、御使いたちとともに、やがて来ようとしているのです。その時には、おのおのその行ないに応じて報いをします。」
  ・・・やがて世の終わりに、神様から報いを受ける、というのです。
  ここでイエス・キリストは、ご自身のご生涯を指差しておられるように思います。イエス・キリストは、正にご自分を捨て、ご自分の十字架を負って歩んで行かれた方でした。そしてその行き着く先は、十字架の死を越えて、27節、栄光の天の御国の扉を開くことになったのでした。ですから、私達が同じ道を、自分を捨て、自分の十字架を負って、イエス様について行く時、そこに待つのは、やがて来る天の御国の栄光という巨大な報いなのです。
  そして第三に、28節。
  「まことに、あなたがたに告げます。ここに立っている人々の中には、人の子が御国とともに来るのを見るまでは、決して死を味わわない人々がいます。」・・・この御言葉は、色々に解釈出来る所ではありますけれども、自分を捨て、自分の十字架を負い、イエス様について行く者にとっては、死の意味は変わるのだということでしょう。
  その人々にとっては、もはや死は滅びではなく、消滅ではなく、全ての終わりではありません。そのような絶望の死を味わうことはもはやない、むしろ、生きる時も死ぬ時も、主イエス様と共に永遠の命を味わい、今地上でも神の国に生き、やがて召された後も天の御国に生きる、ということでしょう。
  以上三つのこと、本当の命を見いだす、神の報いを受ける、そして今も後も死から解放されて永遠の御国に生き続ける。……』
 (以上、インターネット・ミッション・チャペル・イン・ジャパン(IMCJ)『「生きることと死ぬこと」(マタイの福音書16章24~28節)』より)


YouTube: 武士道:日本精神と聖書2(久保有政・解説)
2020/07/24

 上のYouTubeより
  新渡戸稲造著「武士道」は、なぜ世界の人々を感銘させたか。武士道と聖書の教えの共通点。武士道の最高の模範は、じつはイエス・キリストだった。

  日本精神と聖書シリーズ
   1 清き明き心のルーツ https://youtu.be/FHliofiPWus
   2 武士道 https://youtu.be/6brG9WrPvK8
   3 人種平等を世界に実現した日本 https://youtu.be/ALJbyIvCx6k
 (上のYouTubeより)

人種平等を世界に実現した日本:日本精神と聖書3(久保有政・解説)

日本は古来「人種平等の世界」の理想を持ち、国際会議でそれを訴えた。それは拒絶にあったが、やがて苦難の大東亜戦争を経て世界に実現された。聖書の...

youtube#video

 





以上3点の出典:上のYouTube「武士道:日本精神と聖書2(久保有政・解説)」

 以下、Wikipedia「Eli Cohen (politician born 1949)」より 
  「Eli Cohen, aka Eli-Eliyahu Cohen (Hebrew: אלי כהן‎, born 29 May 1949) is a former Israeli politician who served as a member of the Knesset for Likud between 2002 and 2003. He was Israel's ambassador to Japan from 2004 until 2007. Today, Cohen works at the Ariel University Center of Samaria.
  Biography
  Born in Jerusalem, Cohen studied mathematics and physics at the Hebrew University of Jerusalem, gaining a BA and his MBA degree from the University of West London. He served as a Betar emissary to North America, and was a director of the settlement department of the World Zionist Organization.
  A former deputy head of the Ma'ale Adumim council, he was placed 23rd on the Likud list for the 1999 elections, but missed out on a seat as the party won only 19 seats. However, he entered the Knesset on 22 February 2002 as a replacement for Joshua Matza. He lost his seat in the 2003 elections.
  Cohen is a 5th degree black belt in karate and has been the president of the Israel Shotokan karate organization. He has coached martial arts at the Wingate Institute. He has also served as ambassador of Israel in Japan from 2004 to 2008.」
 (以上、Wikipedia「Eli Cohen (politician born 1949)」より)



2014/02/01
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  「内容(「BOOK」データベースより)
  イスラエル建国の物語と建国の英雄ヨセフ・トルンペルドールの生き様を描く。

  著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
   コーヘン,エリ・エリヤフ
   1949年エルサレム生まれ。1975年イスラエル・ヘブライ大学数学・物理学科卒業。1997年ロンドンテームズヴァリー大学で学びMBA取得。保険代理店・コンピューターマーケティング社勤務、マーレアドミム市副市長を経て、1991年国防省ナハル局局長就任。1993年周辺地域開発担当局長。1997年国防大臣補佐官。退任後、フランス及びイスラエルの複数のハイテク企業社長、国会議員(リクード党)を経て、2004年より2007年まで駐日イスラエル大使を務める。現在は、ECアドバンスド テクノロジーズ マーケティング 代表取締役。イスラエル松涛館空手道協会名誉会長(師範、松濤館大島道場五段) 、全日本剣道連盟居合道(五段)。
   日本での著書に、『大使が書いた日本人とユダヤ人』(中経出版)、『ユダヤ人に学ぶ日本の品格』共著(PHP研究所)、『グローバル時代のビジネス武士道』(ディスカヴァー21)などがある。

   青木/偉作
   中東問題研究家。ヘブライ大学卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)」
 (以上、上の本の紹介ページより)




2018/05/12
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  「武士道の原点は “日本道"にあり!、居合五段、空手は流派最高位!、元イスラエル大使が、古事記と聖書の比較、また数々の歴史上の数奇な両国の接点を論じる。
  歴史を通じて書き下ろす、今まで誰も語れなかった最強の日本人論。
  イスラエル建国70周年、日本人とは? 日本国とは?、現代人が忘れている日本人の本質を語る。
  日本民族とイスラエル民族。世界にこの二つの民族ほど、まったく対極にある歴史を、紡いできた民族は他にはありません。
  それにもかかわらず、深く掘り下げて研究してみると、日本の文化や家族の在り方、宗教の祭祀や象徴には、ユダヤの伝統や歴史、イスラエル民族との密接な関係を感じずにはいられません。
  日本とイスラエルの絆を考えるうちに、私は武士道の原点ともいうべきもの、日本人と日本という国の底流にあって、その立ち居振る舞いや存在そのものに影響を及ぼす根源的なものがあることに気づいたのです。
  それは、『日本道』とも呼ぶべきものです。(「はじめに」より)」

  著者について
   【著者】エリ - エリヤフ・コ-ヘン Eli - Eliyahu Cohen
   1949年エルサレム生まれ。……
   …(中略)…

   【翻訳】藤田裕行 Hiroyuki Fujita
   国際ジャーナリスト、翻訳家。1961年東京生まれ。日本外国特派員協会プロフェッショナル・アソシエイト。二宮報徳連合代表、日本会議東京都本部理事、一般社団法人放射線の正しい知識を普及する会事務局長など多くの団体の役員を務める。
   元「国民新聞」論説委員。上智大学外国語学部比較文化学科中退。
   著書に『国体の危機』(アイバス出版)、訳書にヘンリー・S・ストークス著『大東亜戦争は日本が勝った』『戦争犯罪国はアメリカだった!』(いずれも弊社刊)、『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社)他多数。
   現在はフリーランスのジャーナリストとして、日本外国特派員協会などで英語で取材活動をしている。
   日本テレビ、テレビ東京、ニッポン放送などで、海外情報の取材通訳、字幕翻訳、放送作家を担当。日本武道館での「憲法改正」一万人集会では、安倍首相、櫻井よしこ氏、百田尚樹氏の英語同時通訳を担ったほか、国連ITU、米国国防総省、CIA幹部の通訳も務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)』
 (以上、上の本の紹介ページより)







2006/09/01
出典:amazon


左の文庫版:2008/01/01
出典:amazon


 以下、本ブログ記事2017/05/11付『武士道・自害・切腹に見る日本の伝統的精神性と神道による宗教性、「男系男子」を貫く日本の皇室とユダヤの祭司の血統・・・「驚くほど似ている 日本人とユダヤ人」を読む』より 
  『「祭司」の意味を持つ、ヘブライ語の「コヘン」を名字に持つ著者は、地中海沿いの北アフリカ・チュニジアに先祖を持つ、「血統的」ユダヤ人である。若い頃から空手・武道にて心身の修練を重ね、宮本武蔵の著した「五輪書」を読み、正統派ユダヤ教徒として旧約聖書を読む。そして2004年から2007年にかけては、駐日イスラエル大使として日本に駐在された。著者はこれらを通して、日本とユダヤの伝統・文化が非常に似ている事を見抜き、日本に自身と同じ「血統的」ユダヤ人の子孫が存在している事を確信しておられる。その上で、著者は「親日ユダヤ人」である。
  本書は、……
  …(中略)…
  ……著者が古来からの日本精神・大和魂・武士道精神を評価して、その日本の精神性・心性・霊性・宗教性を重視する考えが伺える。
  著者は大使の他、政治家、社長等も務めて来られたが、日本の武道と「武士道」を通じて、人生哲学、生き方、考え方、身の修め方、道徳、陰徳、質素礼節、献身、施し、使命感、責任感等を学び、多大な影響を受けたと述べている。己を克服し、死を恐れず、義の務めとして大切なものを守る為には自分の命も惜しまず犠牲にし、その私心の無い精神の果てに存在する本当の自信、冷静・不動・平安な心、「武士道」の「義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義・克己」を、心身の鍛錬・集中稽古によって会得された。
  日本の「武士道」をはじめとする精神性に共感するだけで無く、……
  …(中略)…
……日本人は無宗教の人たちが多いと一般的には言われているが、著者が客観的に日本を眺めた所、生活習慣、しきたり、儀式、伝統、文化等に宗教性、神道的なものが含まれており、無意識の内にその宗教的、霊的な事を行っていると言う。そして、先祖から潜在意識として、その独自性を受け継いでいると言う。穢れを清めて新年を迎え、古きを葬り蘇生する屠蘇を正月に頂く事、その他、初詣、地鎮祭、節分、七五三等と、伝統的行事に神道的要素が根底に流れていると言う。また昔の成人式としての元服は、ユダヤ教と同じ13歳頃に行われていた。日本人には、その神道と武士道とをセットにした、独特の精神性が存在する。
  その神道と神社には、ユダヤと共通するものが……』
 (以上、本ブログ記事2017/05/11付『武士道・自害・切腹に見る日本の伝統的精神性と神道による宗教性、「男系男子」を貫く日本の皇室とユダヤの祭司の血統・・・「驚くほど似ている 日本人とユダヤ人」を読む』より)



2016/06/14
出典:amazon

 本ブログ過去の関連記事
  ・2012/12/02付:『世を軽んじ、全てを捨て、清貧・純潔・謙遜・愛・従順・・・「アシジの聖フランシスコ」を読んで』
  ・2014/06/08付:『お金・事業より優る「思想」、それをも上回る独立した名も無き小さな一個人の勇ましく高尚な真面目なる「生涯」・・・「後世への最大遺物・デンマルク国の話」を読んで』
  ・2015/01/02付:『プロテスタント教会は抗議せず世間や権力に迎合している・・・「平和」や「愛」の言葉による麻痺』
  ・2016/07/21付:『クリスチャン内村鑑三・新渡戸稲造は愛国者であった・・・「三つのJ」、武士道精神、契約の民の末裔、歴史修正の必要性、慰霊・慰謝の靖国公式参拝の正当性』
  ・2017/04/23付:『「東京裁判史観」を廃し白人至上主義の野蛮を暴き、「大東亜戦争史観」によりアジア解放・国家存亡危機への自衛戦争・精神面で負けない独立自尊日本精神を知る:「英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄」を読む』
  ・2017/05/10付:『裏付けとなる歴史を「大東亜戦争史観」で正しく知る事によって、自然と愛国心と日本民族としての自尊心が生じる事となる・・・「奪はれた歴史 未来ある国家観の再生に向けて」を読む。』
  ・2017/08/16付:『「非戦」は「道義に外れた戦争に非ず」、忍耐の末のやむにやまれぬ自衛戦争、守るは義務・責任、公義の為の捧命・犠牲、左傾・性善説化した教界と距離を置く聖書基準の視点から提示・・「キリスト者の戦争論」を読む』
  ・2019/01/06付:「Revival by Japanese Christian with Patriotism/祖国愛・愛国心・親日的な正しい歴史認識を持った日本人クリスチャンによる日本と世界のリバイバル」
  ・2019/05/15付:「KEY48, Right of Return、5.14パレスチナナクバ70th(77)Gaza volunteer Nurse "For God"ー神の為、神に栄光、神の御心のまま、神に感謝、私の旅路」
  ・2019/06/10付:「日章丸事件:欧米に反抗しイランと協力した出光創業者の気概気骨を忘れた日本/Backbone & Mettle of Japanese Idemitsu who cooperated with Iran」
  ・2019/07/22付:『「神第一」のパレスチナは「マネー二の次」で米国の「世紀の取引」を拒否:「刹那主義」のエコノミック日本人には理解出来ず/Palestinian "God First" & "money second"』
  ・2020/11/06付:『ユダヤから主に身を避ける:トランプ「神第一」、保守派の新判事「創造主を畏れる」/We take refuge in God from Jew. "God first" "God-fearing"』
  ・2020/11/07付:『キリストを取り戻す!米最高裁の「ユダヤレジームからの脱却」偽善のポリコレは崩壊へ/SCOTUS:We take back Christ by breaking away from Jew regime』
  ・2020/11/20付:「米大統領選挙:使命の為に沈黙せず立ち上がる!& PS of "My Testimony"(1/2)/We don't keep silence for mission, and stand up!」
  ・2020/12/04付:「トランプの角笛を聞け!声を上げよ!壁が崩れよ!連邦最高裁は勇気を持て!/Hear Trump's trump! Shout! Wall collapse! SCOTUS, have courage!」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」
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臆病な米国連邦最高裁判所判事や行政府、RINOに贈る「武士道精神」(2/3)/"Bushido" is presented to coward SCOTUS, govt organ, and RINO

2020-12-12 02:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/23 12:25>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.



 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.


 

 出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」



 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 臆病なアメリカ連邦最高裁判所判事や行政機関、RINOに贈る「武士道精神」(2/3)
  "Bushido: The Soul of Japan" which is presented to coward SCOTUS, government organ, and RINO


 <→1/3より続き>



2014/6/4
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  「By the end of the 12th century, samurai became almost entirely synonymous with bushi, and the word was closely associated with the middle and upper echelons of the warrior class. The samurai followed a set of rules that came to be known as Bushido. Their teachings can still be found today in both everyday life and in modern Japanese martial arts. The philosophies of Buddhism and Zen, and to a lesser extent Confucianism and Shinto, influenced the samurai culture. Zen meditation became an important teaching due to it offering a process to calm one's mind. The Buddhist concept of reincarnation and rebirth led samurai to abandon torture and needless killing, while some samurai even gave up violence altogether and became Buddhist monks after realizing how fruitless their killings were. Some were killed as they came to terms with these realizations in the battlefield. The most defining role that Confucianism played in samurai philosophy was to stress the importance of the lord-retainer relationship—the loyalty that a samurai was required to show his lord. Samurai warriors described themselves as followers of "The Way of the Warrior" or Bushido. Bushido is defined by the Japanese dictionary Shogakukan Kokugo Daijiten as "a unique philosophy (ronri) that spread through the warrior class from the Muromachi (chusei) period. From the earliest times, the Samurai felt that the path of the warrior was one of honor, emphasizing duty to one's master, and loyalty unto death". Most samurai were bound by a code of honor and were expected to set an example for those below them. A notable part of their code is sepuku or hara kiri, which allowed a disgraced samurai to regain his honor by passing into death, where samurai were still beholden to social rules.」

  「レビュー
  "Very strongly recommended reading for students of Japanese cultural history and the martial arts, Bushido: The Soul of Japan is a powerful presentation and a moving book with ideas as relevant today as they were 100 years ago." —Midwest Book Review --このテキストは、hardcover版に関連付けられています。
  著者について
  INAZO NITOBE was born in 1862 and began the study of English at the age of nine. He entered the Sapporo Agricultural College in 1877, and in 1883 Tokyo Imperial University. In the United States, he studied politics and international relations at Johns Hopkins University from 1884 to 1887. In Germany from 1887 to 1890, he studied at several universities, receiving a doctorate (the first of five) in agricultural economics.
  As an educator, Nitobe first taught at Sapporo Agricultural College. Between 1903 and 1919, he held a professorship at Kyoto Imperial University, was headmaster of the First Higher School in Tokyo and then a professor at Tokyo Imperial University. He was also the first president of Tokyo Women's Christian University.
  As a public servant, he was a colonial administrator in Taiwan from 1901 to 1903. In 1918 he attended the Versailles Peace Conference, then became the under-secretary of the League of Nations. He was a member of the House of Peers from 1926 to 1933, and from 1929 to 1933 chairman of the Institute of Pacific Relations.
  While still at Tokyo Imperial University, Nitobe expressed a desire to become a bridge between East and West. He was on just such a mission, leading a Japanese delegation to an international conference in Canada, when he died in Victoria, British Columbia, in 1933. --このテキストは、hardcover版に関連付けられています。」
 (以上、上の本の紹介ページより)



2006/04/06
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  『新渡戸稲造の『武士道』には、現代の日本人が忘れてしまった普遍的思想が貫かれている。その深遠な日本精神を、戦前日本の教養教育を受けて育った台湾の哲人政治家が、古今東西の哲学知識を総動員して解説する。 ノーブレス・オブリージュ―高貴な身分の者に課せられた義務。著者は「武士道」の本質をそこに見出す。 日本の知識人が大絶賛したベストセラーを、満を持して文庫化! 解説・田原総一朗。』

  『内容(「BOOK」データベースより)
  「日本人よ、やまとごころを取り戻せ」―。二〇〇〇年に総統職を退いて民間人になった後も、その発言や行動が注目されてきた台湾の哲人。本書は、その李登輝が日本の現状を憂い、「指導者」たるべきものの心構えを「ノーブレス・オブリージュ」をキーワードに説いた作品である。テキストは、新渡戸稲造の『武士道』。欧米では、宗教教育なくして道徳なしといわれるが、日本では武士道が指導者たちの道徳規範だった。日本精神の真髄を、戦前日本の教養教育を受けて育った著者が、古今東西の哲学知識を総動員して解題する。
  著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
  李登輝
  台湾前総統。1923年台湾生まれ。台北高校卒業後、京都帝国大学中退。台湾大学卒業。米コーネル大学大学院博士課程修了。台北市長などを歴任したのち、蒋経国総統(当時)から、84年副総統に指名される。88年蒋経国の死去にともない総統に昇格。2000年5月総統を退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)』
 (以上、上の本の紹介ページより)

 以下、本ブログ記事・2017/05/13付『キリスト者・李登輝元総統と新渡戸稲造氏がアウフヘーベンした「キリスト武士道」・・・「『武士道』解題 ノーブレス・オブリージュとは」を読む』より 
  『キリスト者(クリスチャン)である著者の元・中華民国(台湾)総統・李登輝氏。優秀な事で有名な、「東洋のユダヤ人」と呼ばれる「客家」でもある。西洋や日本の数多くの先人の哲学書を読み熟されて来たが故の教養と知識の豊かさ・深さと、イエスキリストへの信仰心をベースにした独自の視点からの捉え方により、同じキリスト者である新渡戸稲造氏の著した「武士道」を、本書にて読み解き明かし述べている。日本の明治維新後の近代化において、特に西欧列強諸国に日本の理解を深めてもらう為の海外への発信材料として、当時、英語で「武士道」が出版された。
  その「武士道」を著した新渡戸稲造氏は、イエス・キリストと武士道をセットにして、「キリスト武士道」を唱えた。著書「武士道」は正に、止揚(アウフヘーベン)した「キリスト武士道」の内容となっている。しかし元々から、不文律の武士道や陽明学には、新約聖書的な内容が含まれていると、著書「武士道」の中で述べる。また、札幌農学校で同期生として共に学び、同じくキリスト者である内村鑑三氏も、「代表的日本人」を英語で著し、同じく海外に発信した。そして内村氏は、「愛国は人性の至誠なり」と唱えて、イエス・キリスト(Jesus)と日本国(Japan)の「二つのJ」をセットにした、「キリスト愛国」を唱えた。また、内村氏は新渡戸氏と同様に、「キリスト武士道」を次の様に表現した。

  「武士道の台本に基督教を接いだ物、其物は世界最善の産物であって、之に日本国のみならず全世界を救ふ能力がある」(内村鑑三氏著「英和独語集」より、本書経由)

  「キリスト武士道」精神の下、第一次世界大戦後のパリ講和会議にて、日本は「人種差別撤廃法案」を国連に提出した。11対5の賛成多数で可決されたものの、アメリカのウィルソン議長(米大統領)が全会不一致を理由にして、採決を無効とし、法案を成立させなかった。また大東亜戦争によって、白人欧米列強の白人至上主義によって差別的・奴隷的植民地とされていたアジア各国を解放して独立させ、その上での大東亜会議において、大東亜共同宣言「相互協力・独立尊重」を、アジア各国と共に宣言した。また、日韓合邦(日韓併合)時代に、日本が朝鮮半島に学校、病院、裁判所、橋梁、発電ダム等を建造し、鉄道を敷き、港湾や道路を整備して、朝鮮半島のインフラを近代化した。日本は朝鮮を一応形としては植民地として統治したが、白人の西欧列強諸国によるアジアやアフリカにおける搾取・掠奪・奴隷化の植民地政策とは全く異なり、日本は朝鮮に対して投資するばかり、与えるばかりで、日本は朝鮮に対しては赤字収支であり、却って日本の方こそが犠牲となっていた。
 内村鑑三氏は「無教会主義」を唱え、新渡戸稲造氏も祭司無く装飾も無い極めて質素で小さな集会所でのクエーカー派であった。キリスト者である両者は共に、特に西欧の大きく組織化しているキリスト教団体とは距離を置き、堕落し世俗化しリベラル化しているキリスト教界を否定し批判した。
  著者・李登輝元総統の2歳年上の兄は、……

  …(中略)…
  …… その危機的状況を乗り越えて、日本国と日本人が生き残る為に必要なものとして、日本の伝統的精神「武士道」を、親日家で却って一般的な日本人よりも日本の事を理解しておられる著者が、警世の意味も込めて勧められている。自虐史観による対外的に媚び諛う外交や、政治家や官僚の慇懃無礼で卑屈な態度、国民の愛国心や自尊心、誇りの希薄さと、戦後の日本人が精神的に堕落してしまい、唯心論から唯物論に、拝物・拝金主義に陥ってしまった事に、その危機的状況を招いた原因が有る。武士道は、世界的なグローバリズムに対抗して、日本独自の歴史・伝統・文化・日本精神・大和魂・愛国心・民族的自尊心と自信、それらを守る為の規範・精神・土台となるものである。
  現在の困難な時代に「いかに生くべきか」という問いに対し、日本の伝統的精神「武士道」を道徳規範として今一度、日本人が見直すべき事を強調する。そして、著者、新渡戸稲造氏、内村鑑三氏が共有する、イエス・キリストの教えとキリストへの信仰を併せた、「キリスト武士道」と「キリスト愛国」の精神が、大東亜共同宣言「相互協力・独立尊重」を、世界での各国間の関係に於いて実現されうる事を思う。

 「道は天地自然のものにして、人はこれを行うものなれば、天を敬するを目的とす。天は人も我も同一に愛したもう故、我を愛する心をもって人を愛するなり。人を相手にせず、天を相手にせよ。天を相手にして己を尽し人を咎めず、我が誠の足らざるを尋ぬべし」(西郷隆盛氏著「西郷南洲遺訓」より、本書中「武士道」経由)

  著者は戦前の日本の教養教育を受ける中で思索し、読書を通じて公義や死生観を学んだと言う。日本の禅を含めた多くの先哲から学び、精神的な涵養・内省を行ったと言う。数多くの形而上学的哲学を学び、イマニュエル・カントの「純粋理性批判」や「実践理性批判」を判断指針にしていたが、やがてその「批判哲学」から、陽明学の「知行合一」や「実践躬行」へと変わっていったと言う。
 「武士道」の「義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義・克己」、「自害・切腹・仇討ち(復仇)」、武士と武家の婦人の教育等について熟読して解いておられる。
 「義」は、公の為に用いるべく「公義」を意味し、私利私欲の無いものと言う。「公義」は「公的義務」、「義務」は「義の務め」、「義理」・「道義」は「正義の道理」が、本来の意味であると言う。
 「勇」は、「敢為堅忍」がセットになっていない場合には、容易く卑怯な行為に用いられうると言う。自衛の為、大切なものを守る為、自害・切腹、仇討ち等、忍耐・我慢を伴った末の「やむにやまれぬ」気持ちに至った上で、一矢報いる命懸けの気概の勇気であると言う。
 「仁」は、惻隠の心で弱者に共感・同情し、敵に塩を送り、相手の立場になって考える事であると言う。「誠」は「言が成る」という意味で、二言・二枚舌・虚言遁辞を否定し、信実・名誉・高い地位を表す。「克己」は、運命を受け入れ、感情を抑制し、実践道徳下、ストイックに、反省を伴うものと言う。「忠義」は公の為の忠であり、決して媚び諂い卑屈になって従うのでは無く、「勇」を持って諫言・忠告する事も必要であると言う。また迎合する事は、「名誉」に反するものと言う。
 「武士は食わねど高楊枝」と言われた様に、武士は非経済的身分であった。高貴な身分故に、霊的勤労と清貧、道徳を旨とし、一般大衆よりも高い道徳が求められて大衆の模範となり、自分を律した。外見的ストイックで無表情となり、やせ我慢であったと言う。また死を恐れず、命や金に執着せず、現世の生死を超越した永遠の魂を見据えたと言う。
 「餅は餅屋」と言う様に、女性は家事や家庭を守る事が役割であり、男性と女性を比較しての値打ちの違いと言うものは無く、差別でも無く、差異であり区別であると言う。そして、現在世界的に流布されているフェミニズムについて、悪平等と批判する。……』
 (以上、本ブログ記事・2017/05/13付『キリスト者・李登輝元総統と新渡戸稲造氏がアウフヘーベンした「キリスト武士道」・・・「『武士道』解題 ノーブレス・オブリージュとは」を読む』より)



新版:1995/07/17
出典:amazon

 上の本の紹介ページより
  『内村鑑三(1861‐1930)は,「代表的日本人」として西郷隆盛・上杉鷹山・二宮尊徳・中江藤樹・日蓮の五人をあげ,その生涯を叙述する.日清戦争の始まった1894年に書かれた本書は岡倉天心『茶の本』,新渡戸稲造『武士道』と共に,日本人が英語で日本の文化・思想を西欧社会に紹介した代表的な著作である。内村鑑三が、奔流のように押し寄せる西欧文化の中で、どのような日本人として生きるべきかを模索した書。新たな訳による新版。』



2006/08/01
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  『著者からのコメント
  「戦争」と「平和」の彼方へ
  富岡幸一郎
   岡山英雄氏と「リバイバル新聞」で対談したのは、昨年の八月十五日のことであった。戦後六十年の夏、戦争と平和をめぐって、さまざまな議論がなされていたが、折りしも日本の敗戦の記念日に、このような対談の機会が与えられたことは意味深いものがあった。
  対談のひとつの中心は、現代において非戦論をキリスト教の信仰から、改めて考えてみることであった。二〇〇四年の九月に、『非戦論』という著書を書き下ろしで刊行したが、これは内村鑑三の非戦論を、現代の地平から積極的に考え直してみたいという意図によるものであった。その内容については岡山氏との対談でも触れたのでここでは繰り返さないが、二〇〇一年の九月十一日、アメリカで起こった同時多発テロと、その後のアフガニスタン、イラク戦争という二十一世紀の今日の現実にどう向き合うかという課題が当然あった。
  平和の祈りで幕を開けたはずの新しい世紀が、テロと戦争の応酬という「新しい戦争」の時代であることを、われわれは否応なく眼前にしている。パレスチナ問題が、その中心にあるのは言うまでもない。
  しかし、国際政治や地政学などの視点ではなく、キリスト教信仰の立場に立つ者として、この現実にいかに対峙するかが問われているのであり、これは教会・教派を超えた事柄であると思われる。そのようなときに、日本福音キリスト教会連合の教会の牧師であり、黙示録研究の第一人者である岡山氏と長時間にわたり、忌憚のない意見を交わし得たことは、まことに幸運であった。改革派の教会に属する私は、福音派の信仰について知るところが少なく、無知による誤解もあったので、非戦論と終末論をめぐって極めて根本的な話ができたのは大変ありがたかった。また、戦後六十年という歴史的場面を背景に、アメリカと日本の関係、国家と宗教などの社会的テーマにも自由に言及できたのはよかったと思う。 (提言の一部)

  出版社からのコメント
   米国の強大な軍事力に守られつつ「平和憲法」を唱えてきた戦後の日本にあって、日本人キリスト者は「戦争」と「平和」へのメッセージを持ち得ているのか—。
   著書『小羊の王国』(いのちのことば社)で米国のキリスト教原理主義への痛烈な批判を加えた岡山英雄氏と、話題作『非戦論』(NTT出版)で内村鑑三やカール・バルトの信仰から現代における非戦を論じた富岡幸一郎氏が、聖書を基盤として「戦争」を語り合った。
   両者は、ローマ帝国の皇帝コンスタンチヌスがキリスト教を国教と定めて以降、キリスト教の戦争観が変わったとの共通認識を持つ。一方、靖国神社に関しては意見の相違が見えた。96頁と薄い本だが深い内容がある。

  著者について
   富岡幸一郎 1957年生まれ。中央大学仏文科卒業。在学中の1979年(21歳)「意識の暗室-埴谷雄高と三島由紀夫」で『群像』新人賞評論優秀作を受賞。文芸評論家。関東学院大学文学部比較文化学科教授。著書に『非戦論』(NTT出版)、『使徒的人間 カール・バルト』(講談社)、『内村鑑三』(五月書房)など多数。日本基督教団鎌倉雪ノ下教会会員。
   岡山英雄 1954年生まれ。東京大学文学部、聖書宣教会卒業。米国ゴードン・コンウェル神学校、英国セント・アンドリュース神学校で黙示録を学ぶ。哲学博士。日本福音キリスト教会連合・東松山福音教会牧師。日本福音同盟神学部長。著書に『小羊の王国』(いのちのことば社)、訳書に『ティンダル聖書注解』、レオン・モリス著『ヨハネの黙示録』(共に、いのちのことば社)がある。』
 (以上、上の本の紹介ページより)

 以下、本ブログ記事・2017/08/16付『「非戦」は「道義に外れた戦争に非ず」、忍耐の末のやむにやまれぬ自衛戦争、守るは義務・責任、公義の為の捧命・犠牲、左傾・性善説化した教界と距離を置く聖書基準の視点から提示・・「キリスト者の戦争論」を読む』より 

 『……最近の一般的キリスト者、教会的キリスト者、グローバル的キリスト者等は、「平和」や「愛」、「寛容」に偏り、人間が皆、良心的な人ばかりであるとして、人を信じる「ヒューマニズム」の傾向が見られる。しかし、それらは聖書の一面のみを強調しているに過ぎない。反対に、人間は皆、「悪」である事が、聖書には書かれている。人間は、生まれた時から「原罪」を背負って生きている。それ故、人間は皆、生まれた時から「悪の性質」を持っている。全ての人間が、何かのきっかけで、「悪」が表面に露出する可能性を秘めているのである。日々、「悪の性質」と併せて元々持っている「良心」と、頭の「理性」、外からの道徳規範や規則、法律によって、本能や欲望を抑えているに過ぎないとも言える。

 その様に、聖書は「性悪説」であるが、最近の世界的な流れ、グローバリズム等は、「性善説」である。「寛容」の下に国境や壁を失くして移民を受け入れ、その結果、テロ、強姦、強盗等の犯罪が多発している。また日本国憲法も、「性善説」である。前文で「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意し」、9条2項で「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」を謳っており、他国が全て「善良な」国々であると信頼して、日本国民の命と安全保障を、それらの「善良な」国々に預けて託し委ねると言っているのである。
 ラテン語「パクス」(平和)の語源が「平定」でもある様に、現在進行中のグローバリズムも、ある一部の勢力の秩序付けを普遍化しようとしているものであり、偽善の平和である。そのグローバリズム、フランス革命の指導理念であったヒューマニズム、現・日本国憲法、これらは全て、世界的カルト権力・イルミナティ・フリーメーソンによるものである。

 本書の帯に書かれている、「今、『反戦』ではなく『非戦』」。グローバル的キリスト者やヒューマニズム的キリスト者達は、「反戦」を掲げて、とにかくどんな事があろうとも戦争反対と訴えている。
 一方の「非戦」について考えてみた。「非暴力」は、暴力の手段を使わずに、その他の方法で抵抗するものである。また、「非行」は、道義に外れた行為、正しい行いに非ずと言う事である。この「非戦」について、本書で対談された両キリスト者の意見が割れている様である。新約聖書・黙示録の終末論についての著書を持つ岡山英雄牧師は、「非暴力」と同じく「絶対非戦」と言い、何が有っても戦争を行ってはならず、どんな戦争も悪であり、戦争に於いて人を殺してはならないと述べ、終末的な現在の状況下、イエス・キリストの再降臨に望みを託すと述べている。しかし、一方の「非戦論」を著書に持つ、文芸評論家で保守の論客でもある、関東学院大学教授で鎌倉文学館館長の富岡幸一郎氏は、岡山牧師とは違っている様である。私は、多分、富岡氏も同じ考えであると思うが、「非行」と同様に、「非戦」は「道義に外れた戦争に非ず」、つまり「侵略戦争に非ず」を言っているものと思う。故に私の解釈である「非戦」の場合、「自衛戦争」は「道義に基づいた戦争」である為に、行っても良い、否、「行うべき戦争」であると考えるのである。「自衛戦争」は「正義の道理に基づく戦争」である。

 重要なもの、大切な人を守る事は、「義務」であり「責任」である。世界で最も長い歴史を有する日本国は、現在を生きる日本国民のものだけでは無く、古代から代々この国を守り維持して成長・発展・成熟させて来た御先祖の方々のものでもある。その御先祖の方々の思いを汲み、現代を生きる国民の人達が勝手に、恣意的に、亡国に繋がる様なリベラル的に変えてはならない。祖国の独立・存立を守り、歴史・伝統・文化を守り、アイデンティティ・自尊心・誇りを守り、日本国民の精神性を守り、家族・大切な人・愛する人を守る為の行動を取る事は、義務・責任である。そして、それらを脅かす他国からの挑発や介入・干渉、侵略行為に対し、「忍耐」の末の「やむにやまれぬ」状態となった時の手段として、闘い、「自衛戦争」が必要となる。逆に、「非暴力」と口先だけの綺麗事を言いながら、それら大切な人・ものが凌辱されたり殺されたり破壊される事を、関係無いかの様な態度で傍観したり、自分の命・権利・財産だけの事を考えて逃避する事は、義務を果たす事無く責任を逃れると言う事となり、却って「卑怯」な事となる。憲法9条を改正して自衛隊を明記する事は、国の責任と義務を果たす為には当然の事と言える。

 日本は、先の大戦中、「武士道」を規範・規準にして闘った。その「武士道」は、陽明学と同様の新約聖書を併せて止揚(アウフヘーベン)して次元を上昇させた「キリスト武士道」という、レベルが高く格調の高い品格・精神性が込められたものである。「キリスト武士道」は、「キリスト」という看板は同じでも、西洋・白人の国々の形骸化し、世俗化し、腐敗して低いレベルに落ち込んだキリスト教とは全く異なるものである。日本は大東亜戦争中、当時キリスト教国を自称・自認する白人国家に植民地化されて搾取・掠奪・隷属されていたアジアの国々を、解放し独立させる為に犠牲を払った戦争を行った。またそれは、石油をはじめとした対日禁輸等の制裁、アメリカの対日オレンジ計画を基としたABCD包囲網等による国家存亡の危機に当たり、自国の安全保障の為の自衛戦争でもあった。また支那事変(日中戦争)は、それまでフリーメーソン蒋介石・軍事委員会委員長(当時)率いる支那国民政府に散々挑発事件を被って来た中で忍耐し我慢を続けていた所に、「通州事件」により現地の日本人居留民の二百数十人が虐殺された事で「やむにやまれぬ」思いとなり、堪忍袋の緒を切って、日本軍がその挑発を抑える為に支那大陸に出た。武士道の「義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義・克己」。「勇」は「敢為堅忍」とセットである必要があり、忍耐が、勇気の節度・暴走への歯止めとなる。「勇」のみでは武力・暴力で押し付けて解決を図ろうとする事となってしまう為に、却って「卑怯」な事となる。「仁」によって、当時のアジア各国、支那国内の民間人への慈愛精神、弱い立場に在る人達を支援し助け救う為の戦争を行った。また「名誉」により、白人の国々の野蛮行為、侵略行為を見て見ぬ振りをする卑怯な態度を取る事は「恥」と捉えた為に、更に悪に媚びへつらい従う事も「恥」と捉えた為に、白人国家と戦争を行って闘った。特攻隊をはじめとして、「公義」の為に自分の命を犠牲にし、日本を存続させると同時に、自分の魂を永遠に繋げられた多くの方々がいた。そして当時の日本軍には、その「キリスト武士道」を規範とした軍律・軍紀が存在した。故に、現・支那(中国)が宣伝している「南京大虐殺」は嘘であり、その様な事は起こらなかった。

 その事と同様に、韓国のプロパガンダである「従軍慰安婦の日本軍による強制」も無かった。当時、日本人でも貧しさの為に売春に売られたり自ら出向いた者がおられた事と同様に、朝鮮人の方々も家族の者に売られたり、自主的に出向いたり、或いは同じ朝鮮人の民間業者に騙されたり拉致される等して慰安婦となっていた者が多かった。従軍慰安婦には勿論、日本人も多く含まれていた。そして慰安婦の方々に対しての待遇も良く、日本軍の兵士の給料よりも高かった。日本は「キリスト武士道」を規準としていた為にその様な事を強制する訳が無く、戦後に戦勝国の白人国家の野蛮な考えとすり替えられたに過ぎない。日本は日韓合邦(日韓併合)時、朝鮮半島に学校、病院、裁判所、橋梁、発電ダム等を建造し、鉄道を敷き、港湾や道路を整備して、朝鮮半島のインフラを近代化した。日本は朝鮮を一応形としては植民地として統治したが、白人の西欧列強諸国によるアジアやアフリカにおける搾取・掠奪・奴隷化の植民地政策とは全く異なり、日本は朝鮮に対して投資するばかり、与えるばかりであった。勿論、白人野蛮列強国に対する自国の安全保障を高める為ではあったのだが、当時朝鮮(韓国)は事大主義で独立の気概が弱かった為に、その様な頼りない状態を放置する事が自国の危機に繋がってしまう為、本当は独立して欲しいのだが仕方なく、「やむにやまれぬ」気持ちとなって併合した。またその上で合邦化したかったのだが、インフラ・社会システム等のレベルが違い過ぎた為に、形として併合化した。日本は「キリスト武士道」を基にして、その様な犠牲を払ったのである。

 靖国神社には、その犠牲を払われた方々が祀られている。勿論、A級戦犯と言うレッテルを貼られた方々も祀られている。A級戦犯と言うレッテルは、戦勝国による東京裁判での出鱈目の裁きによるものであり、戦勝国を正当化する為、白人列強国の野蛮行為とすり替えたものである。そのレッテルを貼られた方々は、冤罪を被っているのである。そして、キリスト者でも勿論、靖国神社に参詣・参上する事は正しい事である。但し飽くまでも、慰霊・慰謝・鎮魂の為に参るのであり、その御先祖の方々を「尊い人」として、その犠牲を払われた事に感謝する。キリスト者として、御先祖の方々を神格化・偶像化する事は無く、拝む事も無い。飽くまでも、「尊い人」として追懐・追想して感謝するのである。

 日本のキリスト者、キリスト教会は靖国神社を反対する者が多い事と同様に、天皇を反対する者も少なくない。しかし、前述の様に靖国神社の存在が正しい事と同じく、天皇の存在は日本の長い歴史上における軸となって来ており、国体の維持と安定に繋がった欠かせない存在である。そして、天皇の「血統」の本質が解かれば、またキリスト者として聖書を信仰するならば、その天皇の「男系男子」の血統である「皇胤」・皇統を尊いものとして捉える事が出来る様に変わるはずである。皇胤は、モーセの兄アロンの「男系男子」の血統、ユダヤ13支族の内のレビ族の血統であるからである。天皇はレビ人の祭司と同様に、超越者である神と日本国民との仲介者たる祭司、全ての神社の頂点に立つ大祭司を務めておられ、国と民の安寧を祈っておられるのである。
 聖書にユダヤ人が……』

 (以上、本ブログ記事・2017/08/16付『「非戦」は「道義に外れた戦争に非ず」、忍耐の末のやむにやまれぬ自衛戦争、守るは義務・責任、公義の為の捧命・犠牲、左傾・性善説化した教界と距離を置く聖書基準の視点から提示・・「キリスト者の戦争論」を読む』より)


YouTube: The So-called Nanking Massacre was a Fabrication
2018/10/16

 「The alleged Nanking Massacre is what the Japanese military was said to have massacred a lot of Chinese people in Nanking in Dec. 1937. However, evidences tell that there was not the massacre in Nanking. Atrocities were rather committed by Chinese soldiers.」
  (上のYouTubeより)

 以下、上のYouTubeのコメントより
  Nachofish
   「now this is what I call 3 AM Content!」

  Mr Poppleton
   「I just finished the book 'The Rape of Nanking'. I was so shocked at the brutality of the Japanese. It didnt seem believable, especially because I had previously just read the book 'on killing'.
   So I started conducting research about the rape of nanking, and found a couple flaws in the book. Then a few more. Now after hours of research, it is obvious that the Japanese did not do these things. I would love to read more on the topic.
   Anyone know any good books on the topic?」
   イクスース
    「Thank you. The following tells the truths of Nanking.
    http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/nankingm.htm
   Mr Poppleton
    「@イクスース thank you. I am actually aware of this website.」

  Chinks ‘R’ Subhuman
   「This is the truth」

  Layhee Whittaker
   「I'm an atheist, but thank you for spreading the truth. Imperial Japan was bringing order to Asia and fending off communism. - The USA ruined everything and is responsible for the power of the CCP.」

 (以上、上のYouTubeのコメントより)

 ・English version:Remnant「The So-Called Nanking Massacre was a Fabrication. The Japanese Military in Nanking (Nanjing) was Humane」 
 ・Japanese version:Remnant『「南京大虐殺」は捏造ねつぞうだった。- 南京の日本軍がなした多くの人道的活動。日本兵による犯罪は少数あったものの、日本軍による「大虐殺」はなかった。非道行為と虐殺を行なったのはむしろ中国兵たちだった』

 2018/06/16付・Veterans Today「Nanking Massacre: Interview with Arimasa Kubo and Moteki Hiromichi (Part II)」




出典:上のRemnantサイト等により編集
 (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)


YouTube: 【張陽チャンネル開設】日本 武士道精神まだあるか?反日教育を受けた後の葛藤【第1回】
2020/08/31

 「反日教育を受けた私、真相が分かった時の葛藤、今までの人生観と価値観が潰れてしまい・・・世界一の日本武士道精神を蘇らせましょう!」
   (上のYouTubeより)


YouTube: 武士道と大和魂①【第31回】
2020/10/14

 『武士道は日本の精神と呼ばれています。正確に言いますと、武士道というものを精神というよりも修行の方法と言ったほうがよりふさわしいではないかと思います。
 新渡戸稲造は1899年この本を英語で発表しましたが、その後日本語訳が日本国内で発行されるようになりまして、日本人は初めて日本の道徳教育は武士道教育であるということを認識しまして、そこから武士道を日本精神と呼ぶようになったのです。
 「武士道」この本は鎌倉幕府から明治維新までの676年の武士社会で形成した道徳教育体系をうまくまとめました。武士社会のまとまりといっても過言ではないです。
じゃ、なぜ私が……』 (上のYouTubeより)

 <3/3へ続く→>

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臆病な米国連邦最高裁判所判事や行政府、RINOに贈る「武士道精神」(1/3)/"Bushido" is presented to coward SCOTUS, govt organ, and RINO

2020-12-12 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/23 11:41>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」



 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 臆病なアメリカ連邦最高裁判所判事や行政機関、RINOに贈る「武士道精神」(1/3)
  "Bushido: The Soul of Japan" which is presented to coward SCOTUS, government organ, and RINO




Infowars: Trump Declares National Emergency! Calls For Americans To March Against The Swamp January 6, 2021
2020/12/20


Infowars: Huge! Trump Calls For All Americans To "Fight"
2020/12/21


Infowars: Trump’s Final Battle Against The Deep State Is Here
2020/12/18


改版:1938/10/15
出典:amazon

 「推薦者:川村 隆氏(株式会社日立製作所 相談役 )
  古典というものはいいものだ。諸行無常の歴史を経て生き残っているものには、昨今のビジネス書などからは得難い重厚さがある。」

 『「武士道はその表徴たる桜花と同じく、日本の土地に固有の花である」。こう述べる新渡戸(1862―1933)は、武士道の淵源・特質、民衆への感化を考察し、武士道がいかにして日本の精神的土壌に開花結実したかを説き明かす。「太平洋の懸橋」たらんと志した人にふさわしく、その論議は常に世界的コンテクストの中で展開される。』 (上の本の紹介ページより)



「彼はこうです。あなたはどうですか?」
(引用):「私はこの戦いのために私の人生(命)を捧げることを厭わない。」


 平和的な抗議ラリー&マーチ「Stop The Steal」の全米に於ける主催者アリ・アレクサンダー氏(Ali Alexander)が7日21時23分(米国東部時間)に自身のツイッター・アカウントに投稿したツイートを、アリゾナ州共和党の公式ツイッター・アカウントが7日22時52分(米国西部(山岳部)時間)に引用してリツイートした。

 また、次に引用する画像は、同じくアリゾナ州公式アカウントが投稿したものだが、このツイートが現在見当たらないので、削除したのであろう。この写した画像に表示されている日時は、RTがモスクワを拠点としている事から、恐らく7日19時53分(ロシア・モスクワ時間)、或いは、米国の特派員によるものであれば、7日11時53分(米国東部時間)、または7日9時53分(米国西部時間)となる。何れにしても、アリゾナ州公式アカウントがそのアレクサンダー氏のツイートを引用した投稿よりも先に投稿した事となる。



出典:2020/12/10付・RT QUESTION MORE「Republican Party officially calls on supporters to DIE for Trump with an ‘Ali Akbar!’ battle cry」

 "This is what we do, who we are. Live for nothing, or die for something."
  (「これは私達がする事であり、私達そのものの人です。無意味に生きるか 何かの為に死ぬかです。」)


 このフレーズは、映画「ランボー(原題:First Blood)」で主役ジョン・ランボーを演じるシルベスタ・スタローンが述べたセリフから引用した様である。
 今後に起こる事が想定されている暴動、戒厳令や反乱法の発動、軍の導入となった時に、米国民一人ひとりに向けて、自由と民主主義を守り、ユダヤ人の支配からアメリカ合衆国を取り戻し、また、イエス・キリストへの信仰心を取り戻す為の闘いに向けて準備を整え、そして闘いを実行する事を呼びかけている。

 何故削除したのかは、恐らく次のユダヤ人からの塗抹バッシングによるのではなかろうか。





「アリゾナ共和党はツイッターで殉教者のキャスティングコールを出した。これは本当に厄介で、信じられないほど危険です。私はずっと、単に選挙の*現実*を認めるだけの共和党員であることがどれほど*懲罰的*であるかについて言ってきました。」
「これが完全な死のカルトのレトリックではない場合、何が残っていますか?」
「ラマダのボール・ルームでのメリットのない訴訟と蛇の扱いの復活は1つのことですが、公正な選挙に敗れた人の為に死ぬ気があるかどうかを公然と尋ねることは完全なカルトです。」

 う~ん、正に、「嘘付き」で有名なユダヤ人の屁理屈や。何処が公正な選挙やねん。左翼リベラルのユダヤ人にとってメリットが無いだけやないか。そして、左翼リベラルのユダヤ人こそ蛇やないか。ほんで、タルムードこそカルトやし、同性愛やら小児性愛やらやっとるユダヤ人こそカルトやろ。
 この投稿したジョン・フェッターマン(John Fetterman)はペンシルバニア州の副知事である。また、そのペンシルバニア州の知事であるトム・ウルフも、ドイツのユダヤ人を祖先としている。その他、ペンシルバニア州の州務長官キャシー・ブックバー、ペンシルベニア州の司法長官のジョシュア・シャピロ、ペンシルベニア州の保健局長のレイチェル・レヴィンというトランスジェンダーと、これら5人はユダヤ人ばかりである。

 そうして「ペンシルバニア、ペンシルバニア、ペンシルバニア」と何回も「ペンシルバニア」と言った通り、今回の大統領選挙の不正選挙の中でも特に、一番酷いと言ってもよい、その「ペンシルバニア」の行政機関と司法機関が、完全にユダヤ人によって支配され制御されている事が解る。つまり、ユダヤ人達が百万票、百数十万票、否、それ以上の、選挙日以降に送られた違法票をペンシルバニア州に注ぎ込んで、トランプ大統領が持っていた余裕で大きなリードを覆した訳である。

 左翼リベラルのユダヤ人達からの脅し、恫喝に屈する事無く、命を賭す程の闘いにより不正が糺される事を、これらユダヤ人達にとっては困るので、そんなカルトだとか何だかとかとレッテル貼りしとるのである。
 しかし、イエス・キリストを信じるクリスチャンは、イエス様が悪に屈する事無く犠牲になられた姿を見本とし、この世での100年も有るか無いかの命よりも、後の天国での「永遠の命」を重視する。

 2006年10月、そのペンシルバニア州ランカスター郡ニッケルマインズの小学校で銃乱射事件が有り、女性教師と女子生徒の5人が亡くなり、5人が重軽傷となった。その中で、人質となっていた13歳の少女が「私を撃って他の子たちは助けてください」と訴え、撃たれて亡くなった。すると次に12歳の妹が前に出て「次は私にしてください」と要求して撃たれたが、命に別条は無かった。

 これらクリスチャンの少女達は、自分の命を顧みず、妹や友達をかばおうとして、自分の命を差し出して救おうとした。クリスチャンとして、正義感、勇気、真心、他の幸福を思い自分を犠牲にする、小中学校に通う程の未だ子供である少女が、その事を実践したのだ。

 しかし、大人ではないからこそ、そんな勇敢な、命を賭す覚悟を持った行動が出来たとも言える。歳を取る程、世俗に塗れる程、貪欲、社会の中での繋がり、人間関係、世渡りと、世間との駆け引きが長ける程に心は濁る一方となって、純粋な信仰心から離れてしまい、そういった行動を執るよりも、膝を屈し、媚びへつらい、迎合し、忖度し、例え信仰上、道徳的に適わないと気付きながらも、損得勘定、羞恥心、生活の糧、お金なんかを優先して、保身、臆病な行動、当たり障りのない行動へと、逃避してしまいがちとなっていくのであろう。

 イエス様の御言葉。

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書12章24~25節
  まことに、まことに、あなたがたに告げます。一粒の麦がもし地に落ちて死ななければ、それは一つのままです。しかし、もし死ねば、豊かな実を結びます。
  自分のいのちを愛する者はそれを失い、この世でそのいのちを憎む者はそれを保って永遠のいのちに至るのです。

 The New Testament・The Gospel of John 12:24~25
  Most certainly I tell you, unless a grain of wheat falls into the earth and dies, it remains by itself alone. But if it dies, it bears much fruit.
  He who loves his life will lose it. He who hates his life in this world will keep it to eternal life.

 
 



 新約聖書・マタイの福音書16章24~26節
  それから、イエスは弟子たちに言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。
  いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者は、それを見いだすのです。
  人は、たとい全世界を手に入れても、まことのいのちを損じたら、何の得がありましょう。そのいのちを買い戻すのには、人はいったい何を差し出せばよいでしょう。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 16:24~26
  Then Jesus said to his disciples, “If anyone desires to come after me, let him deny himself, take up his cross, and follow me.
  For whoever desires to save his life will lose it, and whoever will lose his life for my sake will find it.
  For what will it profit a man if he gains the whole world and forfeits his life? Or what will a man give in exchange for his life?


 また、次もイエス様の御言葉。イエス様は決して、悪に対して迎合する事を勧めておらず、嘘を付く事も勧めていない。その様にして、ナァナァの、談合の、癒着する、偽りの平和を求めてはならないとおっしゃっておられる。逆に、闘えと、偽善を破壊せよと、不正を暴けとおっしゃられておられる。そして御自身が、命を賭して、当時のユダヤのエスタブリッシュメントに対し糾弾して闘いを挑む姿を示され、そして十字架上で犠牲になられるという証を成された。

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章34節
  わたしが来たのは地に平和をもたらすためだと思ってはなりません。わたしは、平和をもたらすために来たのではなく、剣をもたらすために来たのです。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:34
  “Don’t think that I came to send peace on the earth. I didn’t come to send peace, but a sword.


 約2,500年前、バビロニア王国の捕囚とされたユダヤ人達。その後、アケメネス朝ペルシア(現在のイラン)に解放され、多くのユダヤ人が帰還する中で、尚も当地に留まり続けたユダヤ人達が居た。その中に、アハシュエロス王(クセルクセス1世)が住む城の門番をするモルデカイが居た。
 モルデカイは、頑固、偏屈、へそ曲がり、捻くれ者で、上司や権力者に対しても安易に素直な態度は執らず、迎合せず、忖度せず、決して頭を垂れる事が無い程に、自らの信念を曲げる事をしなかった。

 王から重用されていた高官が、そんなモルデカイの態度を不遜、生意気、高慢等と感じて憤る事となった。そして高官の頭の中で、単にモルデガイをクビにするどころか、ユダヤ人絶滅の計略が企てられた。モルデカイはその事を察知して、自身の養女で王妃となっていたエステルに、同族を救う使命感を伝えた。
 エステルはその事を心から理解し、同意して応え、命を賭す覚悟を持って、同族のユダヤ人全員の救出の為に立ち上がった。

 
 



 旧約聖書・エステル記4章13~16節
  モルデカイはエステルに返事を送って言った。「あなたはすべてのユダヤ人から離れて王宮にいるから助かるだろうと考えてはならない。
  もし、あなたがこのような時に沈黙を守るなら、別の所から、助けと救いがユダヤ人のために起ころう。しかしあなたも、あなたの父の家も滅びよう。あなたがこの王国に来たのは、もしかすると、この時のためであるかもしれない。」
  エステルはモルデカイに返事を送って言った。
  「行って、シュシャンにいるユダヤ人をみな集め、私のために断食をしてください。三日三晩、食べたり飲んだりしないように。私も、私の侍女たちも、同じように断食をしましょう。たとい法令にそむいても私は王のところへまいります。私は、死ななければならないのでしたら、死にます。」

 The Old Testament・The Book of Esther 4:13~16
  Then Mordecai asked them to return this answer to Esther: “Don’t think to yourself that you will escape in the king’s house any more than all the Jews.
  For if you remain silent now, then relief and deliverance will come to the Jews from another place, but you and your father’s house will perish. Who knows if you haven’t come to the kingdom for such a time as this?”
  Then Esther asked them to answer Mordecai,
  “Go, gather together all the Jews who are present in Susa, and fast for me, and neither eat nor drink three days, night or day. I and my maidens will also fast the same way. Then I will go in to the king, which is against the law; and if I perish, I perish.”


 この後の引用文献、及び、僕が本ブログに於いて過去に投稿した記事を引用する中での説明になるが、アメリカ人の多くが持つイエス・キリストへの信仰、聖書を規範とする道徳、生き方、考え方、物事の捉え方、態度、心構え等が、日本の「武士道」の精神と非常に似ている。

 第二次世界大戦中、日本は対米戦争だけでは無く、支那(中国)、東南アジアの解放、満州国の上の対ソビエト連邦と、四正面作戦を執るという、日本国内の共産主義者や、真珠湾攻撃の指揮を執った米国の協力者・山本五十六らによる「敗戦革命」に向けて、無謀な戦争を行った。
 その対米戦争の中で、「一粒の麦」として、祖国を守る為に自分の命を差し出し殉国された特別攻撃隊(特攻隊)達の祖国愛、愛国心を基にした行動は、イエス・キリストが創造主と人との仲介となって、全ての人の罪の贖いとして十字架上で犠牲となられた事と同じである。

 そして、殉国された特攻隊の方々は、この世での生命は20年程であっても、後の天国での永遠の命が、神様から与えられたのである。
 本当のクリスチャンであれば、この世の生を軽んじて、後の天での永遠の命を重視するはずである。

 この世での短い命の間に、利益、メリット、成功、安泰ばかりを求め、しがみつくが故に、嘘をついたり、偽善を働き、迎合し、真実・真理から逃げて臆病になる事は、果たして、神様の御心に適う事であろうか?

 次は、僕が記事の中で何度も引用して来た言葉であるが、アメリカのエリートやエスタブリッシュメントらだけでは無く、現代の日本人にも当てはまる事である。祖国愛・愛国心を失い、武士道精神も失い、経済、お金を稼ぐ事にしか興味を持たず、神様への信仰心も無く、車やマンション等と物欲まみれの唯物論者と化してしまった日本人達。ゴッドイズムでは無くヒューマニズムを重視して、この世での生命にしか興味が無い日本人達。食べること、グルメ、身体の健康ばかりで、精神が蔑ろになった日本人達。

 昔は、「武士は食わねど高楊枝」と言ったもので、町人、商人と違い、「士農工商」と一番高い身分に見合う如く、やせ我慢の精神、忍耐、敢為堅忍を伴った勇気を持っていたものであった。

 故・三島由紀夫
  「『経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民精神を失ひ、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆく』姿、『政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみ捧げられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を涜してゆく』国となってしまったことを憂い……」
 「生命尊重のみで、魂は死んでもよいのか。……」

   (ウィキペディア「檄 (三島由紀夫)」より) 



2005/08/02
出典:amazon

 「かつての日本には、わが国固有の伝統精神があった。武士道もそのひとつである。それは、新渡戸稲造が1899年に英文で『武士道』を発表し、世界的な大反響を巻き起こしたことでもわかる。▼当時の日本は、まさに文明開化の真っ只中であった。怒涛の如く押し寄せる西洋の新しい価値観によって、社会全体がことごとく西洋化していった。その変わりゆく姿を見て、新渡戸稲造は「日本人とはなにか」を問い直そうと考え始めた。そして彼は失われゆく日本の伝統精神を振り返ったとき、「武士道」こそが、日本人の精神的支柱であり、それを世界に広く紹介することが日本のためになると考えた。▼本書はその現代語訳である。発刊当時の明治期と同様、現代の私たちは急速な国際化の中で、日本人のアイデンティティを見失いつつある。今こそ私たちはもう一度「日本人とはなにか」を問い直す時期にきているのではないか。倫理観・道徳観を改めて考えることができる格好の書。」 (上の本の紹介ページより)



出典:上の本の紹介ページより



2016/07/01
出典:amazon

 『二十歳を三年過ぎたある日曜日、私はイエスに出会った。そしてサムライとは何かを魂に注入された。「死ぬことは生きることだ」と教わった――(本文より)サムライの象徴である刀。では、現代の日本人は何をもって刀とするべきなのか。現在の日本のキリスト教宣教に新風を吹きこむ活動をする、牧師である著者が、「武士道」と「聖書」との関連性を説く、新たな気づきへと繋がる一冊。』 (上の本の紹介ページより)



Cover 1900
出典:Wikipedia



2019/2/22
出典:amazon

 以下、上の本の紹介ページより
  「Bushido: The Samurai Code of Japan is the most influential book ever written on the Japanese "Way of the Warrior". A classic study of Japanese culture, the book outlines the moral code of the Samurai way of living and the virtues every Samurai warrior holds dear. It is widely read today in Japan and around the world.

  There are seven core precepts of Bushido:
   ・Rectitude: "The power of deciding upon a certain course of conduct in accordance with reason, without wavering".
   ・Courage: "Doing what is right"<./li>
   ・Benevolence: "Love, magnanimity, affection for others, sympathy and pity"<./li>
   ・Civility: "Courtesy and urbanity of manners"<./li>
   ・Sincerity: "The end and the beginning of all things"<./li>
   ・Honor: "A vivid conscious of personal dignity and worth"<./li>
   ・Loyalty: "Homage and fealty to a superior"<./li>

 Together, these seven values create a system of beliefs unique to Japanese philosophy and culture that is widely followed today. Inazo Nitobe, one of Japan's foremost scholars, thoroughly explores each of these values and explains how they differ from their Western counterparts. Until you understand the philosophy behind the ethics, you will never fully grasp what it meant to be a Samurai—what it meant to have Bushido. In Bushido, Nitobe points out similarities between Western and Japanese history and culture. He argues that "no matter how different any two cultures may appear to be on the surface, they are still created by human beings, and as such have deep similarities". Nitobe believed that connecting Bushido with greater teachings could make an important contribution to all humanity—that the way of the Samurai is not something peculiarly Japanese, but of value to the entire human race<.br>
 With an extensive new introduction and notes by Alex Bennett, a respected scholar of Japanese history, culture and martial arts with a firsthand knowledge of the Japanese warrior code, Bushido: The Samurai Code of Japan is an essential guide to the essence of Japanese culture. Bennett's views on this subject are revolutionizing our understanding of Bushido, as expressed in his Japanese bestseller The Bushido the Japanese Don't Know About.
 武士道の7 つの徳目「義、勇、仁、礼、誠、名誉、忠義」を通して武士の精神を説く古典的名著の英文版。 今もなお、日本のみならず海外でも広く読まれ続けている大ベストセラーです。 数多くの侍・武士道関連書籍を手掛けるアレキサンダー・ベネットによる序文が追加された新版。」

  「レビュー
  "A 'must' for an understanding of the soul of Japan." --Focus on Asian Studies
  "Bennett's careful research ensures modern readers can fully appreciate a still-fascinating text on the values of the samurai, and consider how they might still apply to the present day." --Publishers Weekly
  "Dr. Bennett possesses a profound knowledge of, and deep insight into, the world of Japanese bushido. This expertise has been enhanced by his extensive practical experience of the traditional martial arts of Japan, and his proficiency in this domain is highly acclaimed." -- Tetsuo Yamaori, former Director of the International Research Center for Japanese Studies
  "In this 192-page book, noted Japanese scholar Inazo Nitobe examines the seven precepts of bushido and describes the role they played in the life of the samurai warrior." --Black Belt magazine
  著者について
  Inazo Nitobe (1862-1933) was a prolific writer and respected Japanese statesman born into a warrior family at the end of the 750-year Samurai period. Desiring to serve as a "bridge" between his native Japan and the Western world Nitobe was educated in English and greatly influenced by his Western instructors. Through his many writings, particularly Bushido which became an international sensation, he became famous in the West and today is widely regarded as the leading authority on all things Japanese.
  Alexander Bennett is a professor in Japanese history, martial arts and Budo theory at Kansai University. He cofounded and publishes Kendo World, the first English-language journal dedicated to Kendo. He holds black belts in several martial arts&;Kendo Kyoshi 7-dan, Iaido 5-dan and Naginata 5-dan. His published works include Japan: The Ultimate Samurai Guide, Hagakure: The Secret Wisdom of the Samurai and The Complete Musashi: The Book of Five Rings and Other Works.」
 (以上、上の本の紹介ページより)

 <2/3へ続く→>

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正直者は馬鹿を見る?ルターは嘘つきを糾弾&マコーネルの支那コネクション/Is honest fool? Luther denounced liar. RINO McConnell ties China

2020-12-11 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/22 03:07>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」



 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 正直者が馬鹿を見る?
  マルティン・ルターは嘘付きを糾弾した  
   共和党リーダーのRINOミッチ・マコーネルの支那(中国)コネクション
 Does honest person experience fool?
  Martin Luther denounced liar.
   Republican Leader Mitch McConnell connects with China




「ドナルド・トランプ大統領:ジョー・バイデンはディベート・ステージでハンター・バイデンについて嘘をついた」



「ドナルド・トランプ大統領:地元の民主党員が選挙を不正操作する事を手伝った」

 トランプ大統領
  “it’s not over”
   (「それは終わっていません」)
  We’re going to speed it up as much as we can, but you can only go so fast,”
   (「私達はできる限りスピードアップしますが、あなた方はそれほど速く出来ません。」)
  “They give us very little time. But we caught them, as you know, as fraudulent, dropping ballots, doing so many things, nobody can even believe it,”
   (「彼らは私たちにほとんど時間を与えません。しかし、ご存知のように、私たちは彼らが詐欺的で、投票のカウントを下落させる等、非常に多くのことをしているので、誰もそれを信じることさえ出来ません。」)
  “The Supreme Court, all they did is say we don’t have standing,”
   (「最高裁判所、彼らがしたのは、私たちには当事者適格がないと言うことだけです」)
  “So they’re saying essentially the president of the United States and Texas and these other states, great states, they don’t have standing.”
   (「つまり、彼らは本質的に米国の大統領やテキサスとこれら他の州、偉大な州に、自分達には当事者適格がないと言っているのです。」
  “What happened to this country is we were like a third world country,”
   (「この国に起こったことは、私たちが第三世界の国のようだったということです。」)
  “We keep going and we’re going to continue to go forward.”
   (「私たちは前進し続け、前進し続けるつもりです。」)

 12月14日の「行政府」の知事と州務長官が選んだ選挙人団の投票が行われた。しかし、1月6日まで封が開けられず、集計もされない。そして、それを行うのが、マイク・ペンス副大統領である。
 同時に並行して、ウィスコンシン、ミシガン、ペンシルバニア、ジョージア、ネバダ、アリゾナの未だ法廷闘争が行われている6州に加えニューメキシコ州を併せた7州では「立法府」の州議会が選んだ選挙人が投票し、こちらはトランプ大統領とペンス副大統領に投票したのが84票も在る。

 この7州の議会が選んだ方の選挙人団がペンス副大統領によって採用されれば、予想では、トランプ大統領は316票を獲得する事となり、余裕で過半数を上回る事となる。要は、共和党の多くの議員が、1月6日に異議を申し立てる事が肝心である。
 ジョージア州をはじめ州の行政機関や「司法府」の裁判所が腐っているのであるから、立法機関の議会が民主主義を維持させる為にも、民衆を代弁し、代表する形で、不正選挙が在った事実を基に異議を唱えて、主導権を握れば良い。



「ミッチ・マコーネルは愛国者ではありません。彼の妻に聞いてください。彼女は知っている。
マコーネルはただ力、影響力、そしてお金を望んでいます。彼は彼が望むものを手に入れるためにアメリカを売ることをいとわない。マコーネルはアメリカの愛国者への裏切り者です。
彼の審判の日が来ています。」

 トランプ大統領を支援するリン・ウッド弁護士が、14日の州の行政機関が選んだ選挙人団による投票後のみを見てバイデンに祝意を示した共和党多数党院内総務のミッチ・マコーネルを非難するツイートを、自身のツイッター・アカウントに投稿した。そして、マコーネルが愛国者では無い事を「彼の妻に聞いてください。彼女は知っている」と述べて、その理由がマコーネルの妻に有ると述べている。

 ウィキペディア「イレーン・チャオ」より 
  「イレーン・ラン・チャオ(英語:Elaine Lan Chao、正体字:趙小蘭、1953年3月26日 - )は、アメリカ合衆国の政治家。2001年に労働長官に就任し、アジア系アメリカ人女性として初めてアメリカ合衆国の閣僚となった。輔仁大学名誉博士。2017年現在はドナルド・トランプ政権下で運輸長官を務める。
  経歴
  1953年、台湾の台北市で生まれた。父親の趙錫成は江蘇省嘉定(現在の上海市嘉定区)を祖籍とする外省人で、商船船長。若い頃は上海交通大学に学び、江沢民と同級生だった。母親は歴史学者の朱木蘭。台北の静心小学に入学したが、8歳の時に一家でアメリカ合衆国に移住、ニューヨークのロングアイランドに住んだ。
  1975年、マウント・ホリヨーク大学(女子大学)で経済学を学んだ後、父親が経営する船会社で2年間勤め、1979年にハーバード大学経営大学院で経営学修士号(MBA)を取得した。卒業生代表に選ばれるほどの優秀な成績だった。シティバンクニューヨーク支店に勤め、1983年のホワイトハウス実習生に選ばれて政治の研修をした。1984年から1986年にはサンフランシスコのバンク・オブ・アメリカで副社長をしている。この頃から共和党の資金集めに協力するようになった。1986年、連邦政府に入り、運輸省海事管理局次長に就任、1988年には連邦海事委員会議長に選ばれた。1989年にはジョージ・H・W・ブッシュ政権の運輸副長官に任命され、政治的ポストに就いた。1991年、平和部隊団長、1992年、米国連合慈善基金総裁を歴任し、1993年にはケンタッキー州選出共和党上院議員ミッチ・マコーネルと結婚、父と江沢民が同級生であるため結婚式には台湾だけでなく中華人民共和国の駐米代表多数が詰め掛けたという。米中貿易を推進するロビー活動に携わっており、利益相反も取り沙汰されるなど父親とともに中国政府と強い繋がりを持つ。1996年には基金総裁を辞任して夫の補佐に専念した。
  2001年、ジョージ・W・ブッシュ政権の第24代アメリカ合衆国労働長官に就任した。
  2016年11月29日、ドナルド・トランプ次期大統領によりアメリカ合衆国運輸長官に指名され……」
 (ウィキペディア「イレーン・チャオ」より)

 イレーン・チャオ(趙小蘭)は、自身の同族企業である福茂集団が北京と密接な関係、趙家と中国共産党の関係が数十年も遡る。福茂集団は中共の上層部と密接な関係が有る。
 チャオの父親と妹は、中国船舶工業の傘下に有る会社の理事に就く。この会社は、中共軍部、福茂集団に船を作る国有企業。福茂集団の一部の貨物船は中国の国有造船工場が建造し、中には中共の融資を受けているものも有る。
 趙一家が所有する船運会社の本部はニューヨークに在り、中国に物資を輸送する。

 チャオの妹は、中国人民銀行の理事を務める。中共が作った中国対外貿易理事会の副理事長を担当する。
 父親の趙錫成は、1949年に共産党政権が誕生する前に、台湾に移り住む。趙一家はその後、国有の海事電子機器メーカーに出資。主に中国共産党の軍部等に販売し江沢民が当時部長を務めていた電子工業部と深い繋がりが有った。
 江沢民が中京指導部になった後、趙錫成は六四天安門虐殺事件後の1989年8月に、中南海での面会を含め、少なくとも6回は江沢民と面会した。

 趙小蘭の評判が高まるにつれ、中共は趙家を引き込もうとした。趙一家が中共との繋がりが有る中で、趙小蘭は武漢市政府の国際顧問職に就いた。
 12月15日、下院の監督と改革委員会は、イレーン・チャオが運輸長官の身分を利用して、趙一家の船運業務に便宜を図ったかどうか調査に入る。
  (次のYouTube等を参考)


YouTube: 💥【 12.18 役;情:最;前:線】💥バ;イ:デ;ン:候;補の応援演:説 見えない聴;衆 間違う名前💥ト;ラ:ン:プ;大:統;領「戦うことを学ばねばならない」💥後悔の薬 習:近;平が長期間服用か
2020/12/18

 また、元国家安全保障問題担当大統領補佐官のマイケル・フリン氏も、14日の州政府機関と7州の州立法機関それぞれが承認の選挙人団による投票が並行して行われた後、マコーネル一人裏切ったからと言っても、トランプ大統領には何百万、何千万のアメリカ国民が付いていると、自身のツイッターに投稿した。



「ドナルド・トランプ、何百万、何百万、何百万もの愛国者が、私たちの共和国が危機に瀕している米国の歴史におけるこの厳しい試練の瞬間に、あなたの後ろ、横、前に立っています。共和党の一部が示しているように、私たちは失敗したり、屈服したりすることはありません。」
(引用):『ミッチ・マコーネルに、彼の「大統領選挙バイデン」の考え方に参加していないことを知らせるには、数百万人のアメリカ人愛国者が必要なようです。』

 その後、トランプ大統領もツイッターに投稿し、決して諦める事無く闘い続ける事を述べ、国民がマコーネルの対応に対し怒っていると明かした。



「トランプの味方は、バイデンを祝福したことでミッチ・マコーネルを非難する。@MailOnline。ミッチ、75,000,000票、現職の大統領の記録(たくさん)。あきらめるには早すぎます。共和党はついに戦うことを学ばなければならない。人々は怒っています!」

 「正直者が馬鹿を見る」
  ・・・「悪賢い者がずるく立ち回って得をするのに反し、正直な者は却って酷い目にあう。世の中が乱れて、正しい事がなかなか通らないことをいう。正直者が損をする。」

       (goo辞書(デジタル大辞泉(小学館))より)

 米国に限らず、日本でも、その他、特にカルトのイルミナティ支配下の今ローマ帝国と言えるEU(ヨーロッパ連合)をはじめとした世界は、増々、退廃化し堕落していく。そんな中で、この日本の諺(ことわざ)は、この近代化された現代では、上手く世渡りする為には、嘘を付く事が必要であり、汚れた世の中と歩調を合わせ、濁った空気や流れを読みそれらに従う事によって、出世や成功を得る事が出来ると言い、その為、正直であってはならないという事を示している。しかし、そんな事に逆行して、正直であるが故に損ばかりする事が果たして間違っているのであろうか?

 同じく、日本の諺には次が在る。

 「嘘つきは泥棒の始まり」
  ・・・「平気で嘘をつくようになると、盗みも平気でするようになる。嘘をつくのは悪の道へ入る第一歩であるということ。」

    (「故事ことわざ辞典」より)

 バイデン、ハリス、そしてデモクラッツ(民主党員達)には、この諺が正に当てはまる。トランプ票を盗み、不正は無かったと嘘を付き続ける。しかし、そんな事は民主党に限らず、「司法機関」の裁判所判事や、ジョージア州やペンシルバニア州をはじめとした「行政機関」である州知事や州務長官、「RINO(Republican In Name Only:名前だけの共和党員)」と呼ばれる「立法機関」の議員達にも言える事である。

 更に、それら三権に続く今や「第4の権力」と言われる主流メディア(MSM)マスコミは、フェイク・ニュースを流す事で、巡り巡って、一般市民からお金を巻き上げている事となっている。日本のNHKやイギリスのBBCなんかに至っては、嘘を付きながら直接、視聴料徴収と称しながら泥棒を働いている始末である。

 そんな三権+レイムストリーム・メディア=マスゴミのバックに居るのは、ストレートに申すならば、「ユダヤ」である。次に、その事をバラす本ブログの記事が在る。

 2020/12/01付『マスゴミの実態を暴く世界共産化ユダヤ革命プロトコル「シオンの議定書」/Jewish revolution "The Protocols of Zion" reveals MSM like trash』

 つまり、「嘘付きの張本人」は、「ユダヤ」という訳や。
 そんな「嘘付きユダヤ人」を弾劾し非難したのが、プロテスタント教会を発足させるきっかけを作ったマルティン・ルター(Martin Luther)である。

 1483年11月10日に生まれたルターは、1517年10月31日、「95か条の論題(95 Thesen)」の文書をヴィッテンベルク城教会の門扉に貼り出した。それは、当時、カトリック教会が贖宥状(免罪符)を販売していた事をはじめ、腐敗していた事を糾弾して糺す事を目的としたものであった。その文書はラテン語で書かれていたが、当時、丁度活用され始めた活版印刷により、ドイツ語訳版がつくられ、市民の間に広まったという。

 その時のルターは、奇しくも、34歳になる手前の33歳と半ばであった。33歳と半ばというのは、イエス・キリストが十字架に架けられた死とその後3日目に復活を現された歳と同じである。ここに、ルターの神様から与えられた使命が見える様なものである。因みに、ついでではあるが、僕も33歳と半ばの時、殆ど死にかける怪我を負ったが、今、何事も無かったかの様に、この世に未だ生きている。

 以下、ウィキペディア「95か条の論題」より  



ニュルンベルク版「95か条の論題(95 Thesen)」

 表題部(ラテン語)
  AMORE ET STUDIO ELUCIDANDAE
  veritatis haec subscripta disputabuntur Vuittenbergae, Praesidente
  R. P. Martino Luther, Artium et S. Theologiae Magistro eius-
  demque ibidem lectore Ordinatio. Quare petit, ut qui non pos-
  sunt verbis praesentes nobiscum disceptare agant id literis ab-
  sentes. In nomine domini nostri Iesu Christi.Amen.

 (『世界の歴史12ルネサンス』による日本語訳(大意))
  真理に対する愛から、
  私は以下の箇条について
  討論することを求めたい。
  それに出席することができない人は
  書面でもって論じてもらいたい。
  我らが主イエス・キリストの聖名において、アーメン。

 (以上、ウィキペディア「95か条の論題」より)

 そんな、マルティン・ルターの命を賭ける様な行動は、カトリック教会という巨大な宗教組織をはじめ、当時のエスタブリッシュメントやエリートの多くを敵に回した。しかし、ドイツの民衆の多くには支持され、1521年、ヴォルムス帝国議会(Diet of Worms)で弁明を行った。

 「マルティン・ルターは、1517年の『95ヶ条の論題』の提示、1519年のライプツィヒ論争での教皇や公会議の権威否定の発言により、教皇レオ10世と決別した。1521年ルター支持の諸侯や民衆の声に押されて、神聖ローマ皇帝カール5世は帝国議会を召集し、ルターを召喚した。カール5世は、宗教改革により帝国が解体することを恐れ、ルターに主張の撤回を求めたが拒否された。ルターは異端とされ、ローマ教会から破門されるとともに帝国アハト刑に処せられたため、ザクセン選帝侯フリードリヒ3世に保護を求め、ヴァルトブルク城にかくまわれることとなった。」
   (ウィキペディア「ヴォルムス帝国議会 (1521年)」より)  



Luther in Worms, colorized woodcut, 1577
出典:Wikipedia「Diet of Worms」




 そのヴォルムス帝国議会でのルターの弁明で、この画像に書いている有名な締めの部分を、ウィキペディアから引く。

 “Unless I am convinced by the testimony of the Scriptures or by clear reason (for I do not trust either in the pope or in councils alone, since it is well known that they have often erred and contradicted themselves), I am bound by the Scriptures I have quoted and my conscience is captive to the Word of God. I cannot and will not recant anything, since it is neither safe nor right to go against conscience. May God help me. Amen.”
 “Here I stand, I can do no other. May God help me. Amen."

 (「私が聖書の証言によって、または明確な理由によって納得させられない限り(彼らはしばしば誤りを犯し、また矛盾していることがよく知られている事から、私は教皇、または評議会だけを信頼していない為に)、私は自分が引用して来た聖書によって拘束され、そして私の良心は神の言葉に捕らわれます。良心に反することは安心(安全)でも正しい事(正義、公正、聖書の証を実現する権利)でもないので、私は何も撤回しないだろうし出来ないだろう。神が私を助けてくださいます様に、アーメン。」
 「ここに私は立つ。私はそうするより仕方が無い。神が私を助けて下さいます様に、アーメン!」)

  (Wikipedia「Diet of Worms」より)  

 また、その部分を別の文献から引く。

 "Unless I am convicted by scripture and plain reason - I do not accept the authority of the popes and councils, for they have contradicted each other - my conscience is captive to the Word of God. I cannot and I will not recant anything for to go against conscience is neither right nor safe. God help me. Amen."
 "Here I stand. I cannot do otherwise. God help me, Amen!"

 (「聖書と明白な理由によって有罪宣告されない限り、私は互いに矛盾している教皇と評議会の権威を受け入れる事は無いし、私の良心は神の言葉に捕らわれます。良心に反することは正しい事でも安全でも無い為に、私は何も撤回出来ないだろうし、しないだろう。神は私を助けて下さいます。アーメン。」
 「ここに私は立つ。そうするより仕方が無い。神が助けて下さいます、アーメン!」)

   (A MIGHTY FORTRESS IS OUR GOD. Martin Luther「Luther in Worms. "Here I Stand!" - Luther at the Imperial Diet of Worms」より)



Luther at the Diet of Worms
出典:ThingLink「The Diet of Worms by Clara Shirk」

 ルターはその後、キリスト教界を非難しただけでは無く、1543年に著書「ユダヤ人と彼らの嘘について(On the Jews and Their Lies)」を上梓し、嘘付きのユダヤ人達をも糾弾する事となった。
 ルターはその中で、「ユダヤ人は我々の金銭と財を手中にしている」として、ロクに労働に従事せずに高利貸し等でドイツ内の財産を盗む様にしている事を挙げた。それは、現在の金融界のユダヤ人がデリバティブや何やらで操作する事で、世界中からマネーを盗んでいる事と同じであるし、今回の米大統領選挙に於いて地下ユダヤが電子投票をハッキングやら何やらで操作しトランプ票を盗んだ事と同じである。

 また、その論文の中で、他にもユダヤ人の事を、「下劣な偶像崇拝者、つまり神の子ではなく己が家系や割礼を誇りにし、法を汚らわしい物と見なしている連中」、シナゴーグについては「救い難い邪悪な売春婦」と非難した。
 更に、その論文で提案する中に、「高利貸し業の禁止。金銀の没収。若いユダヤ人男女に斧、つるはし、押し車を与え、額に汗して働かせること」と、ドイツ市民に向けて述べた。

 ルターがそう述べる前に、フランスやスペイン等などと、ユダヤ人は国外に追放されて来た。「差別、差別」、「私達は可哀想な民」等とアピールするが、何故、そんな差別に繋がったとかの理由は隠蔽する。
 ルターは、「ユダヤ人はドイツにとっての災厄、悪疫、凶事であり、誰もユダヤ人にいて欲しいなどとは思っていない」等とも述べた。

 ルターの流れを汲むルーテル派のプロテスタント教会をはじめ、「プロテスタント」という看板を掲げながら世の権力、特にユダヤ権力に迎合して「抗議しない」教会群は、今一度、このルターの著した「ユダヤ人と彼らの嘘について」に傾聴する必要があろう。



「ユダヤ人と彼らの嘘について(On the Jews and Their Lies)」(マルティン・ルター著)
「Title page of Martin Luther's On the Jews and Their Lies. Wittenberg, 1543」
出典:Wikipedia「On the Jews and Their Lies」

 ヴォルムス帝国議会でのルターの弁明 が行われた前年の1520年、ルターは著書「キリスト者の自由(On the Freedom of a Christian)」をヴィッテンベルクで上梓した。通例、「教会のバビロニア捕囚についての序曲(On the Babylonian Captivity of the Church)」、「ドイツのキリスト者貴族に与える書(To the Christian Nobility of the German Nation)」と並べて、「宗教改革三大文書」と呼ばれるという。



「On the Babylonian Captivity of the Church」
(「教会のバビロニア捕囚についての序曲」) 1520年
出典:Wikipedia「On the Babylonian Captivity of the Church」



「To the Christian Nobility of the German Nation」
(「ドイツのキリスト者貴族に与える書」)
出典:Worms. de「To the Christian nobility of the German nation: the enhancement of the Christian state」



「キリスト者の自由(On the Freedom of a Christian)」(マルティン・ルター(Martin Luther)著)の表紙 (1520)
"A Treatise on Christian Liberty" (November 1520)
出典:ウィキペディア「キリスト者の自由」

 イエス・キリストは、ユダヤ人達がついている様な「嘘」によってでは無く、「真実」「真理」によって、本当の自由が得られると諭された。
 またイエス様は、イエス様御自身を信じ従う者こそ、その真理を得る事が出来、本当の命、天での永遠の命が与えられるとおっしゃられた。

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書14章6節
  イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。

 The New Testament・The Gospel of John 14:6
  Jesus said to him, “I am the way, the truth, and the life. No one comes to the Father, except through me.


 そしてイエス様も、当時の「バビロニア・タルムード」を信奉するエスタブリッシュメント、パリサイ派、律法学者、祭司、長老に向けて、こう糾弾された。

 


 本ブログ過去の関連記事
  ・2017/11/30付:「バルフォア宣言・ロシア革命100周年とユダヤのFRB・共産主義インターナショナル・ソ連・ナチス・イスラエル & ルターの宗教改革500周年とユダヤのタルムード・マラノ・イエズス会」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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法の真理は超越する&インドの古代ユダヤ人は米国とトランプ大統領を救う/Truth of law transcend. Indian ancient Jews rescue US & Trump

2020-12-10 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/22 01:35>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」



 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 法の真理は超越する
  インドの古代ユダヤ人はアメリカとトランプ大統領を救う
 Truth of law transcend.
  Indian ancient Jews rescue US of America & President Trump.


 先日の12月12日、アメリカでは不正選挙に抗議し、トランプ大統領の再選を支持する、「エリコ・マーチ」や「ストップ・ザ・スチール」等の名前を冠した各種集会が結集したラリー、及びマーチのイベントが、首都ワシントンDCの連邦最高裁判所前等で行われた。
 その模様の内の一部を映したYouTubeビデオを視聴していると、インドからの移民であるマサチューセッツ工科大学の統計学者シヴァ・アヤドゥライ博士の演説が含まれていた。アヤドゥライ博士は、本年の米国上院議員選挙に立候補していた。

 アヤドゥライ博士は、このコロナ禍の中で米国国立アレルギー・感染症研究所所長のアンソニー・ファウチが人間が生来から持っている免疫系や神経系、ホルモン系(体液系)という生体の恒常性システムが脆弱であるとして、検証されてはいない本物では無いのも関わらず、科学至上主義的に、肩書をかざして科学的見地に立っていると見せながら、体外からの人工的コロナ感染症対策としての服薬やワクチン、マスクの強制化や、封鎖・閉鎖政策を勧めて来た事を批判する。
 また、病院や製薬会社等といった医療内での検査や治療法等に問題が有るとし、米国の感染者数や死者数の統計が操作されている事、人間の体内での免疫系の活性化には薬の使用は副作用が出る等して逆効果となり、ビタミンD等の自然界に存在するミネラルの摂取等により上昇する事等を指摘して来た。




YouTube: アメリカでコロナ死者が多いのはなぜ?
2020/04/20

 上のYouTubeより
  『〜コロナと政治のカラクリ、患者数統計、症状の説明、治療法〜
  MIT生物工学博士 Dr.シヴァ・アヤドゥライが現在世界で起こっていることについて真実を語ります!(字幕付き)
  Dr.シヴァはアメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長のアンソニー・ファウチが「ヒトの免疫系はとても脆弱でウイルスによって冒される」というニセ科学で世界中を恐怖に陥れ、壊滅的な経済破綻を招いたとして、トランプ大統領に彼を解雇するよう要請すべく、10万人の署名運動を行なっています。世界中から誰でも署名できます。……』
 (上のYouTubeより)


YouTube: 「マスクをすべきか、せざるべきか?それが問題だ」科学的観点から
2020/05/29

 「Dr.シヴァが最新の研究を解説します。日本国民に配布されたマスク2枚の効果はいかなるものか?布マスクについての驚くべき実験結果とは?」(上のYouTubeより)

 因みに僕自身の事で言うと、毎年冬季にマスクを付けているのは、元々、生来的に副鼻腔炎を患っており、年中、青洟(あおばな)が生じる程である事と共に、鼻腔の湿度を高めるだけでも免疫力が強化されるからである。ウィルスは乾燥する程、活性化される。それ故、他に、エアコンの使用で空気が乾燥しがちであるので、加湿器で部屋の湿度も高めた方が良い。僕の場合は、このコロナ禍によってマスクの着用を始めた訳では無いし、免疫力の強化に役立つとされる納豆や味噌汁をはじめとした発酵食品も、以前から摂取しているので、特にコロナ対策として行っている訳では無いのである(けど、誤解されとるかもしれんわなぁ)。また、ついでに付け加える事として、Hermit(隠遁者、世捨て人)の様になっているのもこのコロナ禍よりも前からで、何も自粛警察とか同調圧力に従っている訳では無いのである。更に、アルコール消毒についてもコロナ禍から始まった訳では無く、HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)や強迫性神経症の性質がナンボか当てはまる故の潔癖症である事から、以前から既に行って来た事である。

 シヴァ・アヤドゥライ博士が自由で公開された言論空間が必要とおっしゃっていた事に関連し、同じくインドからの移民を両親に持つアメリカで生まれた、連邦通信委員会(Federal Communications Commission:FCC)の委員長で共和党に所属する弁護士のアジット・パイ氏が、トランプ大統領が通信品位法(CDA:the Communications Decency Act )第230条の修正を指示する事に同意、共感して支援し推進している。

 アメリカ合衆国憲法修正第1条では、表現の自由、報道の自由、平和的な集会を行う権利、請願する権利を妨げる法律を制定する事を禁じている。しかし、その通信品位法第230条がインターネットのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のインターネットの大企業を法的責任を免除して保護している事から、現在見られている通り、facebookやtwitter、YouTubeがそれら言論の自由や権利を妨害している行為を守ると共に、野放し状態にする事となってしまっている。その為、その通信品位法第230条を修正、或いは廃止する方向に向かっている。



 本ブログ
  2020/11/02付「ユダヤの為の弁護士ポリコレとSPLC、米司法省Google提訴、トランプ通信法230条の修正指示/PoliCorre & SPLC are lawyers for Jews. Jew's Google」

 アヤドゥライ博士は、インド中西部のマハーラーシュトラ州ボンベイ(現在のムンバイ)に生まれ、インド南部のタミル·ナードゥ州ラジャパラヤムで育ち、7歳の時に両親と共に米国に渡った。
 アヤドゥライ博士は12日のイベントの中での演説の中で、自身がインドの不可触民の子であると証した上で、インドで憲法では禁止されているものの未だに根強く残る差別に繋がっているカースト制度の例、その事が自身の身の上に掛かった経験を基とした心の痛みを知る者として、それ故に事の本質が解る者として訴えた。米国もこの不正選挙が見過ごされ、糺されずにそのまままかり通ってしまうならば、そんな階級社会、それどころか、一部のオリガーキーの他は皆、奴隷状態での平等になるという、いわゆる共産主義となってしまう事を、危惧すると共に警告した。そして、この選挙の結果や、選挙システム、更には米国社会を縛り支配する体制に関わる様々なものを改革する必要があると述べた。

 僕は、その不可触民の事を知らなかったので、ウィキペディアを参照してみた。
 不可触民は、カースト制度の外側に存在して社会的に分離され、インドのヒンドゥー教社会に於ける被差別民であり、総数は約2億人と推計される。

 「1950年に制定されたインド憲法17条により、不可触民を意味する差別用語は禁止、カースト全体についてもカーストによる差別の禁止も明記している。またインド憲法第341条により、大統領令で州もしくはその一部ごとに指定された諸カースト(不可触民)の総称として、スケジュールド・カースト(指定カースト)と呼称し、留保制度により、公共機関や施設が一定割合(約25%)で優先的雇用機会を与えられ、学校入学や奨学金制度にも適用される。
 後述するように、ダリットから有力政治家が輩出されている一方で、憎悪犯罪による殺傷を含めた差別が現存しており、貧困も深刻である。」
  (ウィキペディア「不可触民」より 

 また、インドで不可触民とされる人達の職業として、皮革労働者、屠畜業者、貧農、土地を持たない労働者、街路清掃人、街の手工業者、民俗芸能者、洗濯人、占い師、医師等が在る。
 更に歴史的に、不可触民は紀元前2世紀から紀元後2世紀にかけて成立したと考えられる『マヌ法典』にはまだ見られず、西暦100年頃から300年頃にかけて成立したとされる『ヴィシュヌ法典』に初めて現れるという。
 7世紀以降、インドでは定着農耕社会が拡大し、それに伴って山間地に居住していた諸部族が農村集落に吸収され、各種職業に従事する様になったという。

 読んでみたところ、どうも、日本に於いて江戸時代にと呼ばれていた被差別の人達と似ている様に思える。
 日本でも同様に、の人達、また紀元710年からの奈良時代にまで遡って、それ以降の被差別民の人達が従事して来た職業として、同じく皮革産業や、今では伝統芸能として尊ばれている歌舞伎、能、狂言、猿楽(申楽)等の芸能人(現在テレビに仰山出ているアホの芸能人とは異なる事に注意!)、各種職人等と、インドの不可触民と殆ど同じである。

 日本での奈良時代、現在のコロナ禍と同様に病が広がり、それを鎮める事を目的に奈良に大仏が建てられた。日本には、それ以前から海外からの渡来人が多く住む事となっていたが、その中にはユダヤ人も含まれ、且つ、イエス・キリストを信仰するユダヤ人も多く渡来していた。

 ユダヤ人達は、旧約聖書に書かれている十戒を基に、偶像崇拝を禁じる。またユダヤ人達は、同じく旧約聖書の「レビ記」に書かれている通りに、創造主に対し罪の和解として、牛を犠牲にして捧げる習慣が有った。「犠牲」という漢字は共に「牛偏」となっており、ユダヤ人が考案した漢字であろうと言われている。

 それ故、大仏が建立された事、仏教が殺生を禁じている事から差別される様になり、街中に居る事が出来ず山間地に移住する事となった。よって、日本での被差別民達の多くが、ユダヤ人ではないかと言われている。また、ユダヤ人は山岳信仰したり山の上の方に住む傾向が有るが、日本には山間部で修行を積む修験道の山伏の人達の装いがユダヤ教徒とそっくりであったり、明治時代に入るまで戸籍を持たないサンカと呼ばれる山の民が大勢居た。

 そして、天皇とである被差別民の血統が、実は同じユダヤ人であり、それら両極端の身分の者に流れる血が、実は同じなのである。

 関連する本ブログ記事
  2013/07/08付『日本人のルーツを取り戻す(5)・・・天皇とは共に同じ民族ユダヤ人・・・「天皇家とユダヤ人」を読んで』
  2020/12/06付「エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(2/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American」


 
 



 旧約聖書・出エジプト記20章2~6節
   「わたしは、あなたをエジプトの国、奴隷の家から連れ出した、あなたの神、主である。
  あなたには、わたしのほかに、ほかの神々があってはならない。
  あなたは、自分のために、偶像を造ってはならない。上の天にあるものでも、下の地にあるものでも、地の下の水の中にあるものでも、どんな形をも造ってはならない。
  それらを拝んではならない。それらに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神、わたしを憎む者には、父の咎を子に報い、三代、四代にまで及ぼし、
  わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、恵みを千代にまで施すからである。

 The Old Testament・The Book of Exodus 20:2~6
   “I am Yahweh your God, who brought you out of the land of Egypt, out of the house of bondage.
  “You shall have no other gods before me.
  “You shall not make for yourselves an idol, nor any image of anything that is in the heavens above, or that is in the earth beneath, or that is in the water under the earth:
  you shall not bow yourself down to them, nor serve them, for I, Yahweh your God, am a jealous God, visiting the iniquity of the fathers on the children, on the third and on the fourth generation of those who hate me,
  and showing loving kindness to thousands of those who love me and keep my commandments.




“Noah burning offerings on an altar to the Lord (Gerard Hoet, 1728).”
 出典:Wikipedia「Holocaust (sacrifice)」




 
 



 旧約聖書・レビ記1章1~4節
  主はモーセを呼び寄せ、会見の天幕から彼に告げて仰せられた。
  「イスラエル人に告げて言え。
   もし、あなたがたが主にささげ物をささげるときは、だれでも、家畜の中から牛か羊をそのささげ物としてささげなければならない。
   もしそのささげ物が、牛の全焼のいけにえであれば、傷のない雄牛をささげなければならない。それを、主に受け入れられるために会見の天幕の入口の所に連れて来なければならない。
  その人は、全焼のいけにえの頭の上に手を置く。それが彼を贖うため、彼の代わりに受け入れられるためである。

 The Old Testament・The Book of Leviticus 1:1~4
  Yahweh called to Moses, and spoke to him from the Tent of Meeting, saying,
  “Speak to the children of Israel, and tell them,
   ‘When anyone of you offers an offering to Yahweh, you shall offer your offering of the livestock, from the herd and from the flock.
   “‘If his offering is a burnt offering from the herd, he shall offer a male without defect. He shall offer it at the door of the Tent of Meeting, that he may be accepted before Yahweh.
  He shall lay his hand on the head of the burnt offering, and it shall be accepted for him to make atonement for him.

 
 



 旧約聖書・レビ記3章1~2節
  もしそのささげ物が和解のいけにえの場合、牛をささげようとするなら、雄でも雌でも傷のないものを主の前にささげなければならない。
  その人はささげ物の頭の上に手を置き、会見の天幕の入口の所で、これをほふりなさい。そして、祭司であるアロンの子らは祭壇の回りにその血を注ぎかけなさい。

 The Old Testament・The Book of Leviticus 3:1~2
  “ ‘If his offering is a sacrifice of peace offerings, if he offers it from the herd, whether male or female, he shall offer it without defect before Yahweh.
  He shall lay his hand on the head of his offering, and kill it at the door of the Tent of Meeting. Aaron’s sons, the priests, shall sprinkle the blood around on the altar.


 そんな、日本の被差別民と同様、インドの不可触民もユダヤ人ではないだろうか?
 インドの文献に於いて、西暦100年頃から300年頃にかけて成立したとされる『ヴィシュヌ法典』に不可触民が初めて現れると在るが、それでは少なくともA.D.1世紀には未だそんな差別は無かったのであろうか?

 イエス・キリストの12弟子の内の一人、使徒トマスは、イエス様の死後、A.D.52年にインドの南西部、現在のケーララ州に到着し、昇天する72年12月21日まで、そのケーララ州と現在のタミル·ナードゥ州のインド南部での福音伝導と、ケーララ州に7つの教会と1つのコミュニティ(7つ半の教会)の建立を行った。また、亡くなる時にはインドに戻っていたものの、それまでに支那(中国)にも伝導しに行っていたとも言われる。

 また、インドには古代からユダヤ人が住んでおり、今から約3,000年前の古代イスラエル王国のソロモン王時代には既に、交易の為に船を度々、ケーララ州まで派遣したとも言われている。
 そして、そのケーララ州内の一地方名を持つコーチン・ユダヤ人は、古代ユダヤ人の子孫である。そのコーチン・ユダヤ人は、A.D.70年の第二神殿が崩壊した後にもケーララ州に移住したとあり、B.C.1,000年頃から数度、数十回と、ユダヤ人が移住した様である。

 使徒トマスがインドでの福音伝導や教会の建立がスムーズに行えた事は、当時既に、多くの古代ユダヤ人の入植地、コミュニティーが現地に存在した事による。古代ユダヤ人のコミュニティーが、同じユダヤ人の使徒トマスを同族として迎え入れ、そして協力し、イエス様への信仰も持つに至り安かったのであろう。そして使徒トマスの影響として、当地の偶像崇拝が失くなったという。



Map of ancient Silk Road and Spice Route.
出典:Wikipedia「Thomas the Apostle」



Cochin Jews, c. 1900. From the 1901-1906 Jewish Encyclopedia, now in the public domain.
出典:ウィキペディア「コーチン・ユダヤ人」


YouTube: Seven Churches established by St. Thomas in Kerala India
2014/04/06

 インドと言えば、あの第二次世界大戦が「停戦」に入ると共に日本がGHQに占領された後に行われた、極東国際軍事裁判(東京裁判)で唯一、日本人の被告全員に「無罪」の判決を下した、インドの法学者であるラダ・ビノード・パール裁判官が思い浮かぶ。

 パール判事は、東京裁判に向けて連合国が派遣した判事の内の一人である。そして、その裁判官団の内、唯一、国際法学者であった。パール判事は国際法学者として「法の真理」に基づき、「平和に対する罪」、「(通例の)戦争犯罪」、「人道に対する罪」の3つの罪の内、「平和に対する罪」と「人道に対する罪」は事後法で、「罪刑法定主義」に反するとした。

 「罪刑法定主義」とは、「ある行為を犯罪として処罰するためには、立法府が制定する法令において、犯罪とされる行為の内容、及びそれに対して科される刑罰を予め、明確に規定しておかなければならないとする原則のことをいう。対置される概念は罪刑専断主義である。」(ウィキペディア「罪刑法定主義」より)。 
 また「専断」とは辞書によると、「自分だけの考えで勝手に物事を決めて行うこと」と在る。

 戦勝国の連合国が、戦争が終わってから過去に遡ってあら捜しをし、敗戦国を貶め得るものを引っ張り出して来て、それを法定で活用し論う。その為に、戦勝国は専断によって、勝手に、恣意的に、戦後に新たに法律を作った。その戦勝国の都合による自分勝手な「事後法」によって、東京裁判での日本、ニュルンベルク裁判でのドイツが裁かれた。

 パール判事は、自分の感情を一切含めず、飽くまでも国際法の法律のみに基づく「罪刑法定主義」で、その「事後法」をもって裁く事が国際法に反する事を唱えた。そして、判事全員一致の有罪判決を目指す動きに反対して、その「事後法」によって訴追された日本人の被告全員の無罪を主張する「意見書」を提出した。この意見書は通称「パール判決書」と言われており、1,275ページにも及ぶ膨大なものである。

 「法の真理」が戦争を超越して存在するという事を意見したパール判事は、日本には共同謀議が一切無かったとし、東京裁判を認定し許容する事自体が、その「法の真理」を破壊する事になると警告した。
 しかし、東京裁判やニュルンベルク裁判は、戦勝国が敗戦国に対し一方的な論理で裁き押し付けるものとなってしまった。そして国際連合には、未だに戦勝国条項が残っている。

 全7部で構成されたパールの裁判における判決書は、英文で1275ページにも及ぶ。次に、その概要のみを引用する。

 以下、ウィキペディア「ラダ・ビノード・パール」より  
  パール判決書の概要
   一部:裁判官が戦勝国出身者のみで構成されている事の適切性
      侵略戦争の責任を個人に求めることの妥当性
   二部:侵略戦争と自衛戦争の区別。この中でパールは、日本の戦争を一方的な侵略戦争とは断定できないとしている
   三部:証拠および手続きに関する規則の検討
   四部:訴追事由の一つである「共同謀議」論の否定
   五部:裁判の管轄権。この中では真珠湾攻撃以前の案件を扱うことは事後法となり、管轄権を侵害しているとしている
   六部:厳密な意味での戦争犯罪の検討。この中では、非戦闘員の生命財産の侵害が戦争犯罪となるならば、日本への原子爆弾投下を決定した者こそを裁くべきであろうとしている
   七部:この部分はパールが裁判に対して行った勧告である。この中で全被告人は無罪であるとしている
 (以上、ウィキペディア「ラダ・ビノード・パール」より)

 他にも、その通称「パール判決書」と言われる意見書には、「司法裁判所は政治的目的を達成するものであってはならない」と述べている。

 裁判後に来日した際、ラダ・ビノード・パール判事は次の様に述べた。
  
  「私は日本の同情者として判決したのでもなく、西欧を憎んで判決したのでもない。真実を真実と認め、これに対する私の信ずる正しき法を適用したに過ぎない」

 現在のアメリカ大統領選挙に於ける不正選挙に対するトランプ大統領弁護団による法廷闘争が、苦戦している。連邦最高裁判所に訴えた2つの訴訟に至っては、聞くことも見る事もしない、訴状を受理せず門前払いの却下という措置を、連邦最高裁の判事達は執った。
 州レベルの裁判でも、証拠が提出されているにも関わらず、原告の訴えが認められない。この法廷闘争に於ける原告と、東京裁判やニュルンベルク裁判に於ける被告は立場が逆ではあるものの、同じ境遇に置かれていると言える。

 東京裁判やニュルンベルク裁判では、裁判を行う前から、被告の有罪は確定していた。現在の米国の大統領選挙の不正に関する裁判も、端(ハナ)から「不正は無かった」とか「証拠は無い」といった結論が用意されているのであろう。23日に退任する事が決まっている、連邦司法長官でありユダヤ人であるウィリアム・バーはその様な事を口にして裏切ったものだが、米国の司法機関が独自で判断する事が出来ない、柵(しがらみ)、癒着関係、腐敗との繋がりといった、公正中立の姿勢を執る事を邪魔するものを抱えている事が解る。合衆国憲法に定められている「三権分立」、司法機関の独立が出来ていない事は、違憲である。

 パール判事判決文より
  「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また理性が虚偽からその仮面を剥ぎとった暁には、その時こそ、正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう。」



靖国神社内のパール判事の顕彰碑(終戦(停戦)60周年の2005年6月建立)
出典:ウィキペディア「ラダ・ビノード・パール」

 京都霊山護国神社にパール博士の顕彰碑が建立された際の、インドのコチェリル・ラーマン・ナラヤナン大統領(当時)からの記念メッセージ(1997年10月16日)
  「博士の有名な反対判決は、勝者側の偏狭なナショナリズムと政治的復讐とを退け、それよりも平和そして国家間の和解と親善のために努力すべきことを説いた、感銘深い呼びかけでありました。博士はまた、そのように行動されたことにより、インドと日本との友好と理解のシンボルとなったのであります。」



京都霊山護国神社のパール判事の顕彰碑(1997年11月、インド独立50周年を記念して建立)
出典:ウィキペディア「ラダ・ビノード・パール」

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  ・2020/12/06付:「エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(2/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American」
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  ・2020/12/07付:「独立すべき連邦最高裁はテキサス訴訟を受理せず臆病-2/2/SCOTUS who should be independent is coward for no acceptance Texas suit」
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  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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1月6日異議申し立て代替選挙人団のカウント、憲法弁護士から議員へ嘆願の手紙/Count votes Alternative Electors. Petition Letter to Senator

2020-12-09 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/22 00:35>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」



 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 代替選挙人団のカウント
  1月6日異議申し立てに向けて
   憲法弁護士から上院議員への嘆願の手紙
 Count votes of 7 States's Alternative Electors.
  Plead objection on January 6.
   Petition Letter from Constitutional lawyer to Senator



YouTube: ワシントンDCの集会&大行進「選挙の公正性のための行進」MARCH FOR ELECTION JUSTICE:" GOOD VS EVIL" 12/12/2020
2020/12/12

YouTube: 【有権者の声】決してあきらめない!共産主義の侵入を決して許さない!次世代のために米国のために戦う
2020/12/12

YouTube: フリン将軍が最高裁前でスピーチ「選挙結果を決定できるのは人民だけだ」
2020/12/14

 上のYouTubeより
  『12月12日、大統領選で行われた不正に対する抗議とトランプ大統領への支持を表明するため、全米から数万人がワシントンに集まり、大規模なデモ行進と集会を行いました。元国家安全保障担当大統領補佐官のマイケル・フリン氏はこの集会で、米大統領選挙の結果を決定できるのは人民だけだと訴えました。
  記者
  「ここはワシントンDCの連邦最高裁判所の前です。今日は早朝から米国各地からたくさんの民衆が集まり、不正選挙に抗議するためのエリコ行進と祈りの集会に参加しています」
  参加者らは早朝から、イスラエル人がエリコの壁を取り囲んだという聖書の記述にならって、最高裁判所、議会、司法省を同時に取り囲んで7回のデモ行進を行い、腐敗と不正選挙を象徴する城壁の崩壊を祈願しました。
  午前10時半、トランプ大統領から赦免されたフリン将軍が、最高裁判所の集会現場に姿を現しました。』

 元国家安全保障担当大統領補佐官のマイケル・フリン氏
  「この重要な時期に、我々は真実が虚言に勝ち、公正さが職権乱用と不正に勝ち、誠実さが腐敗に勝つことを祈らなければならない」
  「後ろに在る偉大な建築物とその機関(連邦最高裁判所)と素晴らしい歴史は、米大統領選挙(の結果)を決定するものでは無い」
  「我々人民こそが米大統領線の結果を決定出来る」
  「これは人間一個人に関するものでは無く、一つの理念、我々が一緒に参加する実践、つまり米国の実践に関わるものだ」
  「ここは世界史上、最も偉大な国家だ」
 
 マサチューセッツ工科大学の統計学者シヴァ・アヤドゥライ博士
  「ディープステートのエリートが推進した電子投票システムは、(不正な)コンピューター・アルゴリズムによって我々の投票結果をコントロール出来る」
  「巨大ハイテク企業は分割すべきだ」
  「我々は一人一票という権利を取り戻さなければならない」
  「インドの不可触民の子供である私は皆さんに言いたい。そうしなければ、我々は哀れな奴隷になってしまうだろうと」

 元米国下院議員のボブ・マキューエン氏
  「米国憲法は、道徳と信仰心の有る人の為に定められたものだ。もし不誠実で堕落した人であれば、ニューヨーク、カリフォルニアを叩き潰し、更に我々の国を壊滅させる恐れも有る。我々はこれを阻止するべきだ」
 (上のYouTubeより)

 トランプ政権誕生時の元国家安全保障担当大統領補佐官のマイケル・フリン氏は、民主党が倉庫の中の奥の方に仕舞っていたものを引っ張り出すかの様にして持ち出して来た「ローガン法」という非常に古いものを使い、政府の承認無しに外国政府と交渉した等と難癖を付けて、ロシア・ゲート(ロシア疑惑)の中で冤罪とされた。しかし先日、その濡れ衣が、トランプ大統領の恩赦によって晴らされた。ロシア・ゲートは、2016年の大統領選挙中に、トランプ大統領の対戦相手であったヒラリー・クリントンの考案で始められた、完全なでっち上げである。
 そんな、全くの無罪でありながら冤罪とされたフリン氏には、真実の重みが大きく感じられている事であろう。人間は多々、痛みを知ってこそ、物事の本質を理解する事が出来るものである。

 同じく、そんな同様の痛みを知るマサチューセッツ工科大学の統計学者であるシヴァ・アヤドゥライ博士は、インドの不可触民の子供である事を証しながら、アメリカが現在、自由と民主主義が崩壊しつつあり、共産主義下で一部のオリガーキーの下で他が皆、奴隷状態での平等になる事を、自身が経験を知る者として、その本質を警告した。

 僕は、その不可触民の事を知らなかったので、ウィキペディアを参照してみた。
 すると、日本の被差別の人達と似ているではないか。そして、日本の被差別民の多くが、実は、血統的な古代ユダヤ人の子孫であると言われている。
 この辺りの事は、話が逸れて長くなるので、別記事に著す。



Infowars: Law PROHIBITS Pence From Accepting Electoral Vote From Fraudulently Certifying States Constitutional Lawyer
2020/12/21


「ミッチ・マコーネルと共和党の上院議員達はもっと厳しくしなければなりません。さもないと共和党はもうありません。私たちは大統領選挙にたくさん勝ちました。そのために戦え。彼らにそれを奪わせないでください!」

 2020/12/16付・Infowars「Send THIS LETTER to Your Senator to Demand They Object Electors From States That Had No Meaningful Audit」



Infowars: Robert Barnes: GOP Can Keep Senate If They Back Trump
2020/12/17

 上のInfowarsのBANNED.VIDEOのコメントより
  DropTheDeadDonkey
   「Mitch The Turtle is in the middle of the road... not good. He seems to not know he'll be put on a fence post for his double-dealing that gets him no respect.」
    (「亀のミッチは道の真ん中にあります...良くありません。彼は、彼が尊敬されない二重の取引のためにフェンスの支柱に置かれることを知らないようです」)

  klimon53
   「If I were Trump I would never trust Senator to raise objection on Jan 6 and then have to trust Pence to declare Republican Electors as valid electors. That is such a huge risk considering the amount of money used to bribe our politicians by Big Tech corporations. He should scrap that completely. He now has all the evidence of blatant fraud via domestic and foreign traitors. Invoke the Insurrection Act and arrest everyone involved, regardless of political party, corporation, state officials etc. He has the majority of Americans on his side. Arrest these traitors, end this Covid madness, get everyone back to work and hold foreign entities accountable....」
    (「私がトランプだったとしたら、1月6日に上院議員が異議を唱えることを信頼することは決してなく、共和党の選挙人を有効な選挙人として宣言するためにペンスを信頼する必要があります。ビッグテック企業が政治家に賄賂を贈るのに使われた金額を考えると、これは非常に大きなリスクです。彼はそれを完全に廃棄する必要があります。彼は現在、国内外の裏切り者を介した露骨な詐欺のすべての証拠を持っています。反乱法を発動し、政党、企業、州の役人などに関係なく、関係者全員を逮捕します。彼にはアメリカ人の大多数がいます。これらの裏切り者を逮捕し、このCovidの狂気を終わらせ、全員を仕事に戻し、外国の実体に責任を負わせてください。」)

  Motes
  「No, there is another. Trump can declare Martial Law after December 18th, 45 days after the November 3rd election as required by his Executive Order in 2018 regarding foreign interference in our elections. If he does this, just for the President, Senators and Congressman, he might be able to force a new election in the Swing States with hand ballots, secure with Federal Marshals and National Guard, transparent, observers from both sides actually allowed to observe, etc. I think the people might accept that without too much protest. Who would, given the alternative? I think Trump would have to do that anyway for Trump's election to be legitimate or Biden for that matter.」
    (「いいえ、別のものがあります。トランプは、私たちの選挙への外国の干渉に関して2018年の大統領命令で要求されているように、11月3日の選挙から45日後の12月18日以降に戒厳令を宣言することができます。彼がこれを行う場合、大統領、上院議員、下院議員のためだけに、彼はスウィング・ステートで、連邦保安官と州兵に安全で、透明で、実際に観察を許可された両側のオブザーバーで、手投票で新しい選挙を強制することができるかもしれません。など。人々はあまり抗議することなくそれを受け入れるかもしれないと思います。代替案を考えれば、誰がそうするだろうか?私は、トランプの選挙が合法であるか、そのことについてはバイデンであるために、とにかくトランプはそれをしなければならないと思います。」)

  Motes
   「Oh, I'm sorry did China only pay Dominion $40 on October 8th? Maybe it wasn't $400,000,000?」
    (「ああ、すみません、中国は10月8日にドミニオンに40ドルしか支払わなかったのですか?多分それは4億ドルではなかったのですか?」)

  Motes
   「WTF is Rand Paul saying it's a secure election as far as foreign intervention. Bull Crap! Does he think that China paid Dominion $400 Million on October 8th just before the election for funsies? WTF?」
    (「WTFはランド・ポールであり、外国の介入に関しては安全な選挙だと言っています。ブル・クラップ!彼は、中国が気まぐれで選挙の直前の10月8日にドミニオンに4億ドルを支払ったと思いますか?WTF?」)

 共和党多数党院内総務のミッチ・マコーネルの妻、及び家族が支那(中国)との繋がりが有る事が取りだたされているが、マコーネルの裏切りとも取れるバイデン勝利への祝辞は、そのRINO(Republican In Name Only:名前だけの共和党員)の本性を曝け出した様だ。
 今後、そんなRINOの造反が、トランプ陣営にとれば懸念されるところである。

 上のコメントには、「WTF」と在るが、意味が解らない。調べてみたところ、最近SNSでよく使われているらしい。「What the fuck」の略で、「何てこった」「何だって」「一体どうすればいいんだ」「まじかよ」「信じられない」という意味で、疑問や驚きを示しながらの疑惑、怒りや苛立ちを表現する時、更には同情や心配を表したり、相手の言う事に理解不能、無関心を表現する時等に使われるという。「fuck」という言葉が汚く相手に下品、教養の無さを印象づけてしまう事からもそんな省略形を使うのかもしれない。 

 そのWTFをレッテル貼りされているランド・ポール上院議員は、米国の議員の中では少数派となる良識派、平和主義者、そして本当の保守主義者、真の共和党員である。ポール議員が外国の介入に関しては安全な選挙と本当におっしゃっているのであれば、恐らく、イランやベネズエラ、ロシアからの干渉が無かったという事を意味するのではなかろうか。

 僕は、ドミニオン投票機やそのソフト、サイバー攻撃等と大統領選挙への介入をした国として、支那(中国)やドイツは可能性が高いと思うが、ロシアは勿論の事、イランやベネズエラも介入していないと思っている。だから、ポール議員の言っている事が理解出来る。そして、そんな介入疑惑を作る事は、ヒラリー・クリントンの考案で捏造された「ロシア疑惑」と同じであり、戦争を煽るものである。つまり、ポール議員とは正反対の存在である、ネオコンやネオリベラリスト、シオニストらの「似非保守(エセ保守)」やRINOといったワ―モンガー(戦争屋)の宣伝ではないのか。

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YouTube: "IT'S NOT OVER" President Trump BLASTS A.G. William Barr Over Election Investigation
2020/12/03



Infowars: Barr Is Out! Dueling Electors Our Last Chance To Save The Country
2020/12/15

 「不法選挙の証拠は無かった」等と言って、トランプ大統領や大統領を支持する多くのアメリカ国民を裏切ったウィリアム・バー(William Pelham Barr)が、12月23日までに連邦司法長官を辞める事となった。

 先の12月11日には、8日にテキサス州司法長官のケン・パクストン氏が主導する共和党員や州政府関係者らで構成された訴訟団による、ジョージア、ミシガン、ペンシルバニア、ウィスコンシンの4つの州の投票が無効であるとの訴えを、連邦最高裁判所は受理する事無く門前払いで却下した。この裁判の訴訟には、他の19州や126名の共和党議員が賛同を示していた。
 またその上、そのテキサス州の提訴の控訴とも言える、シドニー・パウエル弁護士が主導するトランプ弁護団の別働隊による別の訴訟が、その日が明けた直後の12日未明の午前2時頃、ジョージア州、ウィスコンシン州、ミシガン州、アリゾナ州を代表して最高裁に訴訟を起こしたが、こちらも17日に同じく、訴状を見たり聞いたりする事も無く却下した。

 連邦司法長官をはじめ、連邦最高裁判所、州最高裁判所等、「司法機関」が腐敗や他の権力、各界のエスタブリッシュメント、エリート、そして支那(中国)をはじめとした外国勢力らと繋がっている。アメリカ合衆国憲法で謳われている司法、行政、立法の三権分立が損なわれているだけでは無く、そんな癒着関係が在るので、裁判官が独自に、独立して判決を下す事が出来ない状態に在る。
 そんな司法府に頼り当てにする事は非常に危険であり、下手をすると時間ばかりが過ぎて行く。それら三権に続く、今や第4の権力とまで言われる主流メディア(MSM)ならぬレイムストリーム・メディア、マスコミならぬマスゴミの作る既成事実化という空気、雰囲気に流されてしまう事となってしまう。

 そこで考えられているのが、戒厳令や反乱法の発動、国家緊急事態宣言、人身保護令状の発行の停止、そして軍事法廷を開く事等だ。例え左翼・リベラル・グローバリストのレイムストリーム・メディア=マスゴミから独裁者等とレッテルを貼られようとも、叩かれようとも、信念を持って敢行する。

 それは、あの、ユダヤ・コミュニスト・マフィアやユダヤ・オリガルヒ・マフィアを表舞台から一掃し、現在の安定したロシア国家、ロシアをリバイバルに導いたプーチン大統領のブルドーザーの如くの断行力に見本が在る。生半可な事をして、それらユダヤ・マフィアをどけるのは容易では無い。
 それらユダヤ・マフィアは、現在でもロシアの地下に存在している。俗に言われるディープ・ステート、深い国家は、つまり、地下深くに存在している権力だ。

 あのかつての冷戦時代、表舞台では米国とソビエト連邦の仲が悪い様に見えたものの、ディープな所では、実は繋がっていた。その繋がりというのが結局は、ユダヤ同士の繋がりであった訳で、とどのつまりは、米国のディープ・ステート、つまり地下の権力も、ロシアと同じくコミュニスト・ユダヤやオリガルヒ・ユダヤという訳だ。

 よって僕が思うには、ドミニオン機やサイバー攻撃等で外国勢力による介入が有ったと言われている中で、誰も言っていない事、そのユダヤ地下国家による干渉が有ったという事だ。
 ロシアの表の政府であるプーチン政権が選挙に介入する事は有り得ない。また、反米ではあるものの、イランも介入していない。イランは飽くまでも、侵略行為に対する自衛行為を行うのみであるので、先にそんな侵略行為と言える介入は決して行わない。あと、同じく反米ではあるものの、ベネズエラも関与していないものと思われる。

 僕は、干渉した国として、支那(中国)やドイツは可能性が有ると思う。その両国は共に、共産主義であり、特にドイツは、メルケル首相の下、またユダヤ支配の下、ヨーロッパのグローバリズムを主導して来た。
 そんな表の政府とは別の、ロシアの地下政府、アメリカ国内の地下政府、つまり、ユダヤ勢力こそが、大統領選挙に介入し操作したという事だ。

 12月14日、不法投票をカウントに含めたままの結果を基にして、「行政機関」である州知事と州務長官が選んだ選挙人団が一応、投票した。しかし、年明け早々の1月6日まで開封も集計もされないので、レイムストリーム・メディア=マスゴミの言っている事は、単なる予測でしかない。
 そして実際、その同じ14日にウィスコンシン、ミシガン、ペンシルバニア、ジョージア、ネバダ、アリゾナの未だ法廷闘争が続いている6州に加え、ニューメキシコ州も名乗り出て、それら7つの州では別に「立法機関」である州議会が選んだ選挙人団(代替選挙人)による投票が行われた。

 その結果、トランプ大統領がそれら7州から合計84票を獲得した。よって、1月6日に上院と下院の議員が少なくとも1名ずつ異議を申し立て、そしてペンス副大統領が「立法機関」の州議会の選挙人団による投票を採択すれば、トランプ大統領は316票と余裕で過半数を獲得する事となり、2期目へと再選される事となる。
 しかしその場合、アンチファやブラック・ライブ・マタ―(BLM)をはじめ、左翼・リベラルによる暴動が起こる事が予想される。よって、ここに軍の発動が必要となる。

 憲法の専門家で弁護士ロバート・バーンズ氏は翌日の15日(米国時間)、1月6日に多くの共和党議員が、両院で異議を申し立てる様にと懇願し、次に引用する嘆願書の手紙を、連邦議員、及び、その議員達へのインスパイアー、インセンティブを与えるべくアメリカ国民に向けてリリースした。
 共和党員の中には、ネオコンやネオリベラリスト、ワ―モンガーといった、似非保守(エセ保守)やRINO(Republican In Name Only:名前だけの共和党員)が存在している事から、司法機関と同様に当てに出来ず、そんな危機感を持ってした手紙だ。



 「1月6日より前に投票の有意義な監査が行われない、争われている州からの選挙人の認定に反対するために私が上院議員に書いている手紙。私は著作権を主張していません。自由に借りたり、盗んだり、コピーしたりしてください。」

 以下、2020/12/16付・Infowars「Send THIS LETTER to Your Senator to Demand They Object Electors From States That Had No Meaningful Audit」より
       (「上院議員達が意味のある監査を受けていない州からの選挙人に反対する事を要求する様にあなたの上院議員にこの手紙を送って下さい」)

  Constitutional lawyer Robert Barnes breaks down why senators should object to certifying any elector from any contested state that had no meaningful audit of the vote.
  Send Barnes’ letter below to your senator to demand action now!

  Dear Senator,

  I request you exercise your Constitutional and statutory authority to object to the certification of any elector from any state that refuses to allow a meaningful audit of the November general election for electors to the Presidency, which must include: 1) a re-canvass of the vote that authorizes independent confirmation of a signature match using the same standards the same election officials use for nomination petitions, recall petitions, and initiative petitions; 2) publishing of the ballots for the world to review and observe, as states promised when they wrote large taxpayer checks to election machine companies like Dominion and others; and 3) audited review of the voter rolls to insure only qualified voters cast ballots for electors to the Presidency. If a state refuses to allow an honest audit of the vote, then I request you object to the certification of any electors from that state which has refused such an audit. At present, this includes the electors from Arizona, Georgia, Michigan, Nevada, Pennsylvania and Wisconsin.

  There is reason for my concern. The state legislatures in the respective states chose a method for choosing electors to the Presidency that cabined who qualified to vote, constricted the manner in which a vote could be cast, and circumscribed how the vote could be counted. Many of the restrictions and requirements for each of those three were not followed by several of the states in question. President Carter warned in 2005 that absentee ballots posed the greatest risk of fraud. The New York Times agreed in 2012 that absentee ballots posed the greatest risk of fraud. Jurists, experts, and election officials all concurred that mass mail-in balloting posed the greatest risk of fraud. We just had the biggest absentee-ballot driven election in American history. Yet, the very safety guardrails of this election were systemically and systematically removed, often without the assent or consent of the state legislatures, despite the express promise and explicit protection of the Electors Clause to the Constitution. Midnight counts outside the meaningful observation of poll-watchers. 11% signature mismatches according to the Democratic expert in the election contest in Arizona. Votes from dead people, non-citizens, and non-residents found in the research of Matt Braynard and Richard Baris. Is it really too much to ask that states publish the ballots they promised to publish? Is it really too much to ask that states allow an independently confirmed signature match, at least to a statistically significant sample, of the absentee ballots? Is it really too much to ask for the states to affirm that only those qualified to vote cast ballots for the Presidency?

  The Supreme Court directed any remedy to you, and Congress, when it declined to hear the case brought by the state of Texas, a suit joined by the Attorneys General for 18 states representing more than 100 million Americans, 126 members of Congress, high ranking state legislators from the objectionable elections of the states at issue, and public interest advocacy groups representing millions of Americans. I ask that you do me the small favor of simply objecting to electors under the circumstances herein described. At a minimum, it can give confidence to me, and more than 74 million Americans who voted for President Trump, that our concerns about this election were taken seriously and meaningfully addressed in the only place the courts have directed remedy can occur: the halls of Congress.

  The Constitutional conscience of the country depends upon the choices you make. Many thanks for your kind attention to these critical concerns.

  Thank You,

  XXX
  A Simple American

(以上、2020/12/16付・Infowars「Send THIS LETTER to Your Senator to Demand They Object Electors From States That Had No Meaningful Audit」より)

 投票用紙の署名の監査が行われないままであり、そんな不法票が膨大な量として存在する事から、未集計票の一部が発見されても、再集計で逆転する事は難しく、無意味である。他にも、ドミニオン機等でトランプ大統領への投票がバイデンへの票へと改ざんされているものも膨大に有り、トランプ大統領は現役大統領として史上最高の7,500万票を獲得したとされるが、実際は8,000万票にも昇っていた可能性が有る。

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/12/03付:「12.14選挙人投票は無意味、トランプ大統領はマスゴミの誘導尋問に遭った/Elector vote on Dec 14 is empty. MSM leading questions to Trump」
  ・2020/12/05付:「トランプ大統領の勝利と再選への道筋(1/2)/Route that President Trump gets Victory & reelection-US Presidential election」
  ・2020/12/05付:「トランプ大統領の勝利と再選への道筋(2/2)/Route that President Trump gets Victory & reelection-US Presidential election」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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米国連邦最高裁判所の首席判事ジョン・ロバーツは小児性愛者エプスタインと繋がる/Chief Justice of US John Roberts connected pedophilia Epstein

2020-12-08 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/21 23:24>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」



 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.

 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020
 米国連邦最高裁判所の首席判事ジョン・ロバーツは小児性愛者エプスタインと繋がる
  Chief Justice of US John Roberts connected pedophilia Jeffrey Epstein




「私は合衆国最高裁判所に非常に失望しています、そして私たちの素晴らしい国もそうです!」



Infowars: FULL SHOW: Supreme Court Justices Fear Democrat Riots If They Rule On 2020 Election
2020/12/18

 このInfowarsのBANNED.VIDEO「最高裁判所の裁判官は、自分達が2020年の選挙で支配する事となった場合、民主党の暴動を恐れます」は、現地時間の12月17日 15:00に記事として投稿された。

 12月11日(現地時間)、今年のアメリカ大統領選挙で、ジョージア、ミシガン、ペンシルバニア、ウィスコンシンの4つの州で不正があったとし、テキサス州のケン・パクストン司法長官が主導した共和党関係者、州政府が8日に起こした裁判で、連邦最高裁は訴えを受理せず「却下」した。、訴えを門前払いしたので、訴状を読む事すらしなかった事となる。この裁判の訴訟には、他の19州や126名の共和党議員が賛同を示していた。

 連邦最高裁の判事達は、只々、その不正選挙に触れる事に及び腰であった訳だ。保守系でカトリック信者のクラレンス・トーマス氏とサミュエル・アリート氏の2人のみが審議しようと呼びかけたが、他のリベラルでユダヤ人の3人(ソニア・ソトマイヨール氏、スティーブン・ブライヤー氏、エレナ・ケイガン氏)は勿論、トランプ大統領が指名したクリスチャンの保守系の3人(ブレット・カバノー氏、ニール・ゴーサッチ氏、エイミー・コニー・バレット氏)も、審理に入る事に「臆病」となって拒否した。
 そして、それら8人の陪席判事の他にもう一人、忘れてはならないのが、連邦最高裁の首席判事である、保守系でクリスチャンのジョン・ロバーツだ。このロバーツ判事は、とかくリベラル側の肩を持つ事からスイング判事として知られ、或いはそれどころか、保守の仮面を被った「似非保守(エセ保守)」である。

 その11日に却下されたテキサス州の連邦最高裁判所への訴訟については、本ブログの次の記事で述べたので、ここでは省略する。

 ・2020/12/07付「独立すべき連邦最高裁はテキサス訴訟を受理せず臆病-1/2/SCOTUS who should be independent is coward for no acceptance Texas suit」
 ・2020/12/07付「独立すべき連邦最高裁はテキサス訴訟を受理せず臆病-2/2/SCOTUS who should be independent is coward for no acceptance Texas suit」

 (※ 共に、本当の投稿日時(True posted date)は、2020/12/19。)


 11日、トランプ弁護団の本体と共に、別のトランプ弁護団を結成して支援し闘っているシドニー・パウエル弁護士は、日が明けた直後の12日未明の午前2時頃、ジョージア州、ウィスコンシン州、ミシガン州、アリゾナ州を代表して最高裁に訴訟を起こした。同訴訟は、その11日の却下されてしまったテキサス州のものと関連が無いという。
 しかし、17日の昼過ぎ、少なくとも13:00頃までに、11日のテキサス州の訴えが却下された事に対する控訴とも言える、その12日のパウエル弁護士が主導した上訴をも、またもや「却下」して、見たり聞いたりする事すら避けて逃げた。

 以下、2020/12/17 17:08(米国時間)付・Infowars「Reports Claim “Anti-Trump” SCOTUS Justice Roberts Afraid To Hear Election Fraud Cases Due To Liberal “Riots”」より
  「Multiple sources are claiming Supreme Court Justice John Roberts is an “anti-Trumper” who is actively working to ensure President Trump isn’t re-elected.
  A video going viral online shows Arizona State Senator Eddie Farnsworth citing a Supreme Court staffer who allegedly heard SCOTUS judges yelling behind closed doors during a heated argument.
  Farnsworth describes a statement made by a “Current staffer for one of the Supreme Court Justices.”
  “He said the justices, as they always do, went into a closed room to discuss cases or to debate,” Farnsworth explained. “There are no phones, no computers, no nothing. No one else is in the room except the nine justices. It’s typically very civil.”
  He continued, saying, “They usually don’t hear any sound, they just debate what they’re doing. But, when the Texas case was brought up, he heard screaming through the walls as Justice Roberts and the other liberal justices were insisting that this case not be taken up. The words that were heard through the wall when Justice Thomas and Justice Alito were citing Bush vs Gore, from John Roberts, were, ‘I don’t give a ***** about that case, I don’t want to hear about it. At that time we didn’t have riots.’ So, what he was saying is he was afraid of what would happen if they didn’t do the right thing.”
  “I’m sorry, but that is moral cowardice,” Farnsworth declared. “We in the SREC, I’m an SREC member, we put those words in very specifically, because the charge of the Supreme Court is to ultimately be our final arbitrator, our final line of defense for right and wrong, and they did not do their duty. So, I think we should leave these words in because I want to send a strong message to them. Thank you.”



  Corroborating this account is an interview with Pastor Rodney Howard-Browne, a Trump insider, who told the Strange Report podcast about the Supreme Court clerk’s experience before Farnsworth spoke out.
  According to Howard-Browne, “The clerk said, ‘The justices are normally calm. They meet behind closed doors, and you never hear anything, but it was a screaming match. You could hear it all down the hallway.'”
  “He said they met in person… they didn’t trust the telephonic meeting,” Howard-Browne told Strange Report. “Chief Justice Roberts was screaming, ‘Are you going to be responsible for the rioting if we hear this case?’ And then Roberts went on to say [to Justice Neil Gorsuch], ‘Don’t tell me about Bush versus Gore. We weren’t dealing with riots then, and you’re forgetting what your role is. And I don’t want to hear anything from the two junior justices.'”
  The clerk alleged that Roberts continued, saying, “I will tell you how to vote,” with Justice Clarence Thomas supposedly answering, “This will end be the end of democracy, John.”
  “When they left the room, Roberts and the liberals and Kavanaugh had big smiles; Alito and Thomas [were] visibly upset; ACB and Gorsuch didn’t seem fazed at all,” according to Howard-Browne’s source.
  “So obviously, it’s clear that Chief Justice Roberts is intimidated by Antifa, the left-wing rioting,” the pastor concluded. “And, of course, that’s the problem that we’re dealing with. Apart from the corruption that’s in our courts, and the judges that are legislating from the benches, and all the corruption that we’re dealing with here with the voting fraud and the scandals of what’s taking place. This would be ultimately the scenario that I could just see unfolding in the Supreme Court.” ……」
 (以上、2020/12/17 17:08(米国時間)付・Infowars「Reports Claim “Anti-Trump” SCOTUS Justice Roberts Afraid To Hear Election Fraud Cases Due To Liberal “Riots”」より)

 9人の判事が電話もコンピューターも何も置いていない密室に入って会議を開いた中で、大きな叫び声が聞こえて来たという。壁越しに聞こえたその叫び声は、リーダー判事のロバーツのものだった。
 トーマス判事とアリート判事がブッシュ対ゴア事件を引用している時、ロバーツは、「私はその事件について*****を与えない、私はそれについて聞きたくない。当時、私たちは暴動を経験しなかった」と述べたという。
 それは、もし彼ら暴徒を起こそうとする世間の輩共が、彼ら自身にとって正しい判断、判決をしなかった場合、一体何が起こるのだろうかという事を恐れる様にしていたという事、つまり、脅迫や恫喝に従った事から暴動が起きなかった事を言っているのか。

 また、ジョン・ロバーツは同様に叫びながら、「この事件を聞いたら、あなたは暴動の責任を負うつもりですか?」、「(ゴーサッチ判事に)ブッシュ対ゴア事件について教えてはいけません。その時、私たちは暴動に対処していませんでした、そしてあなたはあなたの役割が何であるかを忘れています。そして、私は2人の裁判官から何も聞きたくありません」と述べたという。
 そのロバーツの主張に対し、トーマス判事が「これで民主主義の終わりになるだろう、ジョン」と答えたという。
 9人の判事が部屋を出た時、審議を勧めたアリート判事とトーマス判事は動揺している様に見えたと言い、ロバーツと3人のリベラル派、カバノー判事は大きな笑顔を見せたという。更に、エイミー・バレット判事とゴーサッチ判事は全く動揺していない様だったという。

 また、そのパウエル弁護士が主導する、トランプ弁護団とは別働隊の弁護団による「控訴」とも言える12日の訴訟の却下を受けて、トランプ大統領を支援するリン・ウッド弁護士は、17日昼過ぎの13時以降に、ツイートを続けて自身のツイッター・アカウントに投稿した。



「これは私の人生で最も重要なツイートかもしれません。ジョン・ロバーツ裁判長は腐敗しており、すぐに辞任する必要があります。スティーブン・ブレイヤー裁判官も直ちに辞任する必要があります。彼らは国民をトランプ大統領再選の真実を知るのを防ぐことに専念する「反トランパー」です。」



『8/19の電話会話でトランプ大統領について議論する中で、ジョン・ロバーツ判事は必ず「嫌な奴が二度と再選されないようにする」つもりだと述べた。ロバーツはスティーブン・ブレイヤー裁判官と電話で会話し、トランプを投票で退陣させる方法について話し合った』

 連邦最高裁のリーダー判事のジョン・ロバーツと共に名前が上がっているスティーブン・ブライヤーは、連邦最高裁の判事で、リベラル系であり、且つ、ユダヤ人、ユダヤ教徒である。



「汚職と欺瞞は、私たちの国で最も強力な役職、つまり米国最高裁判所長官に到達しました。これは私たちの国にとって悲しい日ですが、私たちが目を覚まして真実に直面しなければならない日です。ロバーツは、SCOTUSが選挙事件に対応していない理由です。その他の関係者。」



『ジェフリー・エプスタインのプライベート・ジェットの飛行記録にある「ジョンロバーツ」について長い間質問がありました。私はそれが私たちの最高裁判事だと思った。 MSMは、真実を見つけるために問題を調査することに関心を示していません。アメリカは今、答えを知る権利があります。すべての嘘が明らかになります。祈る。』



「ロバーツとブライヤー判事に関する私の主張の文書は、いくつかの第三者の手に渡されました。メッセージを攻撃できない場合、メッセンジャーが攻撃されることがよくあります。しかし、真実は否定できません。破壊することはできません。私はその真実を確認しました。」



「ちなみに、以下の私の日付が数か月間間違っている場合は、ジョン・ロバーツ裁判長に聞いてください。彼はあなたに彼の犯罪的な電話での会話の正確な日付を与えることができます。あなたが彼の注意を引いている間に、彼に他のいくつかの質問をしてください。彼は人々の答えを借りています。彼は私たちに真実を負っています。」

 このツイートには、自身が同日13:25に投稿した分を引用としている。



「人々は、首席判事への質問のリストを持っています。ロバーツはオバマケアで始まる主要な事件に対する奇妙な投票に基づいた。しかし、彼に2つだけ聞いてみましょう。
   1.あなたはエプスタインのフライト・ログのジョン・ロバーツですか?
   2.あなたはトランプ大統領について「母親のf#* kerが再選されることは決してありません。」と言いましたか。」
 「ええと...私たちはすでに質問1の答えを知っています。」

 リン・ウッド弁護士の質問ツイートに対する応答の返信に載せている、ロバーツとビル・クリントンが映っている写真は、実際にはバラク・オバマ前大統領が2017年にドミニカ共和国へ旅行したものとかという云々が、左翼・リベラル系メディアでは言われている。しかし巷では、それがジェフリー・エプスタインが所有する「リトル・セント・ジェームズ島(Little Saint James)」で撮られたものだと言われている。僕はこの記事を作成する直前に知ったところであるので正直、今現在ではその真相を明確にはしていないが、恐らく後者の方、リトル・セント・ジェームズ島で撮影されたのではないかと思える。
 しかし何れにしても、ロバーツがビル・クリントンやらエプスタインと繋がりが有る事は言える。



出典:次のYouTube


YouTube: В деле о смерти миллиардера Джеффри Эпштейна появились странные детали.
「億万長者のジェフリー・エプスタインの死の場合、奇妙な詳細が浮かび上がってきました。」
2019/08/14

 上の出典のYouTubeより
  「В доме финансиста провели обыски, и нашли, мягко говоря, странную картину. Об этом сообщает британское издание Daily Mail. На полотне - карикатурное изображение бывшего президента США Билла Клинтона, который сидит в кресле в Овальном кабинете в синем платье и в красных туфлях на каблуке.」
   (「金融業者の家を探してみたところ、控えめに言っても奇妙な絵が見つかりました。これは、DailyMailの英国版によって報告されています。キャンバスには、楕円形のオフィスの肘掛け椅子に青いドレスと赤いヒールで座っている元米国大統領ビル・クリントンの似顔絵があります。」)

 ウッド弁護士が述べている様に、これまでにも連邦最高裁の首席判事ジョン・ロバーツが、あの、昨年自殺では無く実は他殺であった、現・偽イスラエルのモサドの要員でユダヤ人であるジェフリー・エプスタインとのコネクションが有った事をツイッターに投稿して述べて来た。



『ジェフリー・エプスタインのジェット飛行ログの「ジョン・ロバーツ」には、すぐに説明があると思います。「彼」は合衆国最高裁判所長官である「ジョン・ロバーツ」と同じであるかどうか疑問に思います。他の誰かが答えを知りたいですか、それとも私だけですか?司法の腐敗に対する#FightBack』
(引用):「ロバーツ裁判長はドナルド・トランプ大統領が負けることを望んでいると思います。」



『愛国者は、ビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、そして「ジョン・ロバーツ」についてエプスタインのフライト・ログで真実が公開されるのを見たいですか、それとも私だけですか?』

 リベラル・ユダヤ人・ユダヤ教徒のルース・ベイダー・ギンズバーグが大統領選挙前に亡くなったのは、米国の保守派にとれば幸運であった(といえばやや不謹慎でがあるが……!?)と言え、そして後任に保守・クリスチャンのエイミー・コニー・バレット氏を当てた事で、事前に想定された不正選挙に対する司法機関の強化が出来たと思われたものであった。
 しかし、ウッド弁護士が選挙前にジョン・ロバーツを叩いている様に、ロバーツが今までスウィング判事としてリベラル寄りの判断をする事が多かった事から、また、そのロバーツが連邦最高裁のリーダーとして率いている事から、連邦最高裁が当てにならない、頼る事が危ない事を予想していた様である。

 ウッド弁護士が指摘する「エプスタインのフライト・ログ」を、「ジョン・ロバーツ(John Roberts)」という同姓同名のFoxNewsチーフ・ホワイトハウス特派員が昨年、自身のツイッター・アカウントに公開している。



「これが私かもしれないと思う人には、私はエプスタインを知らなかったし、彼に会ったこともなかったし、確かに彼の航空機で飛んだこともなかった。」(FoxNewsチーフ・ホワイトハウス特派員「ジョン・ロバーツ」談)

 前に書いた、70から78エーカーの広さを持つリトル・セント・ジェームズ島は、性犯罪者として逮捕されたジェフリー・エプスタインが所有し、「罪の島」「小児性愛の島」「乱交島」として知られている。エプスタインのプライベート・ジェット機で、イギリスのアンドルー王子をはじめ、各界のエリート、エスタブリッシュメントらを招き、十代の少女達とのセックスや乱交パーティーが行われて来たという。

 以下、ウィキペディア「リトル・セント・ジェームズ島」より
  『エプスタインから被害を受けたとされる人物の弁護士によると、リトル・セント・ジェームズ島はエプスタインとその友人によって、未成年者に対する最も悪い犯罪の多くが行われた場所だという。裁判所の文書によると、当時17歳の少女バージニア・ロバーツは、エプスタインの斡旋によってロンドン、ニューヨーク、リトル・セント・ジェームズ島の3度にわたってアンドルー王子との性交を強制されたと主張している。バッキンガム宮殿はこの主張を否定した。エプスタインの弁護士は、ロバーツの主張を「昔のことであり、信憑性がない」と述べている。』
  ジェフリー・エプスタインの死後、FBIの捜査員はリトル・セント・ジェームズ島を捜索した。』
  


出典:2020/06/24付・Film Daily「Jeffrey Epstein's island: All the creepiest things you need to know」

 本ブログ過去の関連記事
  ・2019/09/07付:『ユダヤの常套手段:同僚モサドが暗殺した「変態」エプスタイン、Israel Nuke/Mossad murdered Epstein. Jewish usual devices are perverts』

  ・2020/11/06付:『ユダヤから主に身を避ける:トランプ「神第一」、保守派の新判事「創造主を畏れる」/We take refuge in God from Jew. "God first" "God-fearing"』
  ・2020/11/07付:『キリストを取り戻す!米最高裁の「ユダヤレジームからの脱却」偽善のポリコレは崩壊へ/SCOTUS:We take back Christ by breaking away from Jew regime』   
  ・2020/12/06付:「エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(1/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American」
  ・2020/12/06付:「エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(2/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」
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独立すべき連邦最高裁はテキサス訴訟を受理せず臆病-2/2/SCOTUS who should be independent is coward for no acceptance Texas suit

2020-12-07 02:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/19 21:53>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 12/11テキサス州訴訟を受理しなかった連邦最高裁判所は臆病(2/2)
  連邦最高裁は独立した超越者であるべきだ
 SCOTUS which didn't accept State of Texas suit is coward.
  SCOTUS should be independent, and be above and beyond all obstacle.    


 <→1/2より続き>





『それらすべてである大規模な不正投票を発見したスウィングステートは、厳しく罰せられる犯罪を犯さずに、これらの投票を完全かつ正しいものとして法的に証明することはできません。死んだ人々、未成年者、不法移民、偽の署名、囚人、その他多くの人々が不法に投票したことは誰もが知っています。また、機械の「グリッチ」(FRAUDの別名)、投票の収穫、非居住者の有権者、偽の投票、「投票箱の詰め込み」、有権者の投票、共和党の投票監視員の荒らし、時には投票する人々よりも多くの投票、デトロイト、フィラデルフィア、ミルウォーキー、アトランタ、ピッツバーグなどで開催されました。すべてのスウィングステートの場合、州と選挙自体に勝つために必要な数よりもはるかに多くの票があります。したがって、投票は認証できません。この選挙は抗議中です!』

 以下、2020/12/14付・大紀元Epoch Times日本『トランプ氏、テキサス州の訴訟を巡る最高裁の判断を批判 「戦いは始まったばかりだ!」』より
  ……トランプ氏は、選挙訴訟で「前進し続ける」と誓った。
  「いいえ、まだ終わっていない。私たちは前進し続ける。多くの地裁の訴訟がある」とトランプ氏は述べた。
  トランプ氏は12月13日のFOXニュースとのインタビューで、「できる限り速く訴訟を進めるが、スピードは限られている」と話し、「私たちに与えられた時間はとても少ない。しかし私たちは彼らを捕まえた。知っての通り、彼らは詐欺を行った。投票用紙を捨てたり、誰も信じられないような多くのことをした」と続けた。
  トランプ氏のコメントは、12月14日の選挙人団投票について言及したものだ。大紀元は選挙関連の訴訟がすべて解決されるまで、選挙の勝者を発表しない。
  トランプ氏は、大統領選は「不正操作された」と述べ、地方の民主党は共和党を「追い出して」、投票詐欺を実行したと話した。
  「この選挙は接戦ではなかった」とトランプ大統領は述べた。「ジョージア州を見ると、私たちはここで大勝した。ペンシルバニア州で大勝した。ウィスコンシン州でも大勝した。私たちは大きく勝ったのだ」
  トランプ氏はインタビューで、戦いを続けると語り、さもないと、選挙不正の疑いがある「違法な大統領」が米国で誕生してしまうと述べた。
  「この国に起こったことは発展途上国のようだ」と彼は話した。
  「私はアメリカの大統領で、7500万票を得たばかりだ」とトランプ大統領は述べた。「これは現職大統領が獲得した史上最多の得票数だ」
  13日の朝、ハーバード大学のアラン・ダーショウィッツ法学名誉教授は、最高裁の決定はトランプ陣営が「司法機関に頼ることはできない」ことを示していると話した。……』
 (以上、2020/12/14付・大紀元Epoch Times日本『トランプ氏、テキサス州の訴訟を巡る最高裁の判断を批判 「戦いは始まったばかりだ!」』より)

トランプ氏、テキサス州の訴訟を巡る最高裁の判断を批判 「戦いは始まったばかりだ!」

トランプ大統領は、テキサス州が4つの激戦州を相手取って起こした訴訟を受理しないという最高裁の決定を受けて、「最高裁には本当に失望した。彼らに...

大紀元時報

 


 12月8日にいきなり、テキサス州が下位レベルの裁判所を経ずに連邦最高裁判所に直接提訴した事に、そんな事が出来るのかなぁと疑問に思っていた。しかし、ジョージア、ミシガン、ペンシルバニア、ウィスコンシンの4つの州を同時に訴えた事や、選挙不正の証拠を集める必要の無い内容という事で時間も短縮する事が出来、連邦地方裁判所や連邦控訴裁判所を超えて連邦最高裁に最初から直接、訴える事が出来たという。
 しかし、その3日の11日金曜日の夕方(現地時間)、連邦最高裁判所はテキサス州司法長官のケン・パクストン氏の主導する申し立てが「憲法第3条に基づく地位の欠如」を理由に提訴を拒否したと発表した。

 「憲法第3条に基づく地位の欠如(for lack of standing under Article III of the Constitution)」を理由に受理する事すら拒否した。つまり、対象の4州の選挙結果を無効とする事についての審議には入らず、その訴えを取り上げずに門前払いして無視する事となった。
 陪席判事の内、保守系でカトリック信者のクラレンス・トーマス氏とサミュエル・アリート氏がリスニングに入る事を勧めたが、他の7人が全員拒否した。審議に入るには、4人が合意する必要が有る。トーマス裁判官とアリート裁判官のみが、却下に反対した事となる。

 トーマス裁判官とアリート裁判官
  “Do not have discretion to deny the filing of a bill of complaint in a case that falls within our original jurisdiction”
  (「私たちの元の管轄内にある場合、訴状の提出を拒否する裁量権を持っていません」)


 「地位の欠如」というのは、その訴えの対象となっている4州への介入、干渉が余計なお節介に相当し、そんな権利や立場、マウントする事が出来る様な地位はテキサス州等、他の州には無いと言っているのであろう。

 僕は米国憲法の事については全然知らないし、法律の専門家でも無いのでハッキリと言えない。しかし思うには、州レベルの最高裁であればその事が相当するのかもしれないが、連邦最高裁判所は州全体の上に立ち、三権の内の「司法権」を持って、合衆国全体を管轄する。連邦最高裁は州の境界線には邪魔されずアメリカ合衆国全体をカバーしているはずであるので、各州の決まりやイデオロギー等を超えた超法規的、超越的な存在であるのだから、州への介入どうのこうのといった事は全く問題にはならず、米国の司法界に於ける最高の、絶対的な権威、権力を持って、自らに自信を持って裁き制する事が出来るものと思える。

 提訴はテキサス州からではあるものの、連邦最高裁に考慮させるきっかけを与えた訳で、不正選挙という問題はアメリカ全体の問題であり、連邦最高裁は州レベル、州の枠内で捉えるのでは無く、合衆国の問題として取り上げるべきであった。
 結局、そんな憲法第3条を引っ張り出して来たのは、逃げ口実を得る為に引用したに過ぎないと言える。当たり障り無く、今後も無難に過ごしたい思いからのものであろう。

 その提訴を起こした事に於いて、テキサス州には法的メリットが無いと連邦最高裁は述べている。そりゃぁそうである。テキサス州は何も、自分の利益を求めて訴訟を起こした訳では無く、ボランティア精神で、無私で、私利私欲を持たず、他人の幸福を願って訴えたのである。尤も、その訴えが聞き入れられ、対象の4州の結果が無効と判断され、知事や州務長官という政府の行政府が選んだ選挙人団では無く州議会の立法府で選んだ選挙人団による投票の方が集計される事に繋がってトランプ大統領の勝利と再選、そしてひいては米国の自由と民主主義が守られ維持されるというメリットが在る。しかしその事は、何もテキサス州に限られた利益では無く、アメリカ合衆国全体にとってのメリットとなるのである。

 連邦最高裁は、テキサス州が他の州の選挙の実施方法についてとやかく言う事は、「司法的に認められる関心」を示していないと述べる。テキサス州の訴状には、「選挙法の変更が有権者を不平等に扱い、票の信頼性を確かめる措置を緩め、結果として大規模な不正行為を可能にした」と書かれているが、その理由が果たして当てはまるのであろうか?
 しかしそもそも、その4州が選挙前に選挙法を変更した事自体が、憲法に違反している。「行政機関」である政府(内閣)の州知事や州務長官が「立法機関」である議会の承認を得ずに、勝手に、恣意的に変えた事は違憲となる。行政権のみを持つ政府に選挙についての法律を変える権限は無く、飽くまでも「立法府」である議会に権限が在るのである。よって、合衆国憲法に違反しているのであるから、各州を超越した存在の全国をカバーする連邦最高裁が、その4州の違憲行為を裁く事が出来るはずである。

 ところで、その結果を伝える或る新聞朝刊の見出しには、訴えが「棄却」されたとなっていた。記事は、共同通信の記事をコピー&ペーストしただけのものであった。
 最近は、主流メディア(MSM)である新聞に目を通すのもアホらしいて、見ても記事のタイトルに目を通すぐらいに留めている。この度の米大統領選挙に於いてバイデン勝利という「既成事実化」には腹が立つし、そんな僕の目から見たら明らかな、露骨な偏向報道、印象操作に呆れる。また、MSMがグローバリズムに則って、バイデン一家の腐敗、汚職に関する情報を無視したり隠蔽し、また現在の不正選挙の証拠やトランプ支持の大規模デモも取り上げない事もである(と言っても、僕は地上波テレビや衛星テレビは全く見ていないので知らないのだが)。しかし僕は、却ってこちらとしては、そんな左翼・リベラルのレイムストリーム・メディア=マスゴミを無視している事となっている。

 辞書で調べてみた。

 ・棄却(ききゃく):rejection;〔法律用語〕dismissal (棄却する reject, turn down ((a request));〔法律用語〕dismiss)
   1 捨て去ること。捨てて取り上げないこと。「問題を棄却する」
   2 裁判所が、受理した訴訟について審理の結果、その理由がないとして請求などをしりぞけること。刑事訴訟では、手続きの無効を理由に手続きを打ち切る場合にもいう。「公訴を棄却する」

 ・却下(きゃっか):rejection;〔法律用語〕dismissal (却下する:reject; turn down; dismiss)
   1 願い出などを退けること。「願書を却下する」
   2 裁判所・官庁などの国家機関が、訴訟上の申し立てや申請などを取り上げないで排斥すること。民事訴訟では、訴えの内容を審理しないで不適法として門前払いすることをいい、棄却と区別される。「保釈請求を却下する」

 「刑事訴訟では」、「民事訴訟では」という前置きを述べている事に疑問が有る。法律の専門家では無いので、その前置きしている条件と異なる場合には、以下で述べる事は当てはまら無いのであろうか?
 しかし、その前置きの言葉を省いて比べてみると、「棄却」の場合は訴状を受け入れ、審議し、吟味し、処理して、その結果としての判断として棄てる様にして請求を退ける。一方、「却下」は、受理、審理する事が不適格として訴状を端(ハナ)から受け入れず、門前払いする事である。訴状を読みも聞きもせず、それ故、訴えの内容を全然知らない事となる。

 ただ、英単語を比べてみると、どちらも同じになっており、英単語だけではその違いが解らず、それを説明する文章で判断しなくてはならない。
 日本語の単語では、「棄却」と「却下」の意味の違いはまだ解る様なものである(と言っても、この違いを解っている人はそんなに多くは無いであろうが)。しかし、新聞の記事のタイトルは短いもので、そんな誤用した日本語の単語を使う事で、文章までロクに目を通さない多くの新聞購読者は内容を理解せず、誤解する事となっている。

 レイムストリーム・メディア=マスゴミは、そんな大衆の性質を利用して、見出しに誤解させるキーワードを意図的に挿入しているのではなかろうか。
 つまり、最高裁判所の判事が、その持っている良識や良心を基に十分に審理した上で訴えを「棄却」したというイメージを作る事で、現在まで行われて来たトランプ大統領の弁護団等による法廷闘争が如何に不当なものであるかという印象を世間の大衆に与え様としている事が見える。

 しかし、今回の米大統領選挙で不正が行われた事、それはかつて無い前代未聞、空前絶後の超大規模な違法行為であった訳で、アメリカ国民の6割以上とも言われる程、それは普段、民主党を支持する者も含めてであるが、その事を把握しているし、世界中の多くの人々も、この不正選挙の行方に注目しているところである。ここまで不正に抗議しトランプ大統領を支持する大規模デモが米国内で行われて来たし、そんなレイムストリーム・メディア=マスゴミの言う事に騙されない。

 却下された日から日付が変わったばかりの12日未明の午前2時頃、トランプ大統領の弁護団のシドニー・パウエル弁護士が、ジョージア州、ウィスコンシン州、ミシガン州、アリゾナ州を代表して最高裁に訴訟を起した。この訴訟は、11日に却下したテキサス州のものとは関連はないという。またこの日、ワシントンDCの連邦最高裁判所の前等で、大規模な不正選挙に抗議しトランプ大統領の再選を支持する「エリコマーチ」や「ストップ・ザ・スチール」等の多くの集会が集結した大規模デモが行われた。

 却下には、スイング判事として名高い、一応は保守系でカトリック信者である首席判事のジョン・ロバーツが主導したのであろう。カトリック信者でありながらリベラル系であるソニア・ソトマイヨール氏や、同じくリベラル系でありユダヤ教信者のスティーブン・ブライヤー氏、エレナ・ケイガン氏が訴状を受理する事に反対する事は勿論である。ソトマイヨール氏も、母方ではあるもののユダヤ人である。
 また、トランプ大統領が指名した3人の陪席判事、保守系・カトリック信者のブレット・カバノー氏とエイミー・バレット氏、保守系・プロテスタント信者のニール・ゴーサッチ氏も、テキサス州の訴訟を却下する票を入れたという。
先に書いた通り、保守系でカトリック信者のクラレンス・トーマス氏とサミュエル・アリート氏の2名のみが、受理し、審理する事を主張した。

 一見すると、選挙前、バレット氏が指名を受けた後に上院議会の承認を得て正式に最高裁判事に就任するまでの間の9月下旬に、オルタナティブ・メディア(代替メディア)の代表格であるInfowarsで「憲法専門家はエイミー・コニー・バレットがトランプを破壊するディープ・ステートトロイの木馬であると警告します」と言っていた事が、恰も当たってしまったかの様である。



Infowars: Expert Warns Amy Coney Barrett is a Deep State Trojan Horse Who Will Destroy Trump
2020/09/25

 連邦最高裁判所の判事がこの度、訴状を門前払いした事には、民主党員や左翼の過激派、ディープ・ステートに繋がる者らからの脅迫や恫喝が有ったからではないかと言われる。判事はやはり、恐れを抱き、臆病となっているのだろうか。不正選挙が行われた事や、証拠が大いに上がって来ている事、国民による大規模なデモが行われて来た事は、承知しているはずである。

 また、首席判事のジョン・ロバーツが、今まで何度もリベラル側に与して来た事については、ロバーツが腐敗している事に原因が有ると言われている。その連邦最高裁のリーダーであるロバーツは、昨年、自殺では無く実際は殺された、偽イスラエルのモサドの要員であったユダヤ人のジェフリー・エプスタインとのコネクションが有ったと言われている。

 連邦最高裁は、腐敗や他の権力には繋がらない、司法界を支配する独立した超越者であるべきだ。


YouTube: 【西岸観察】保守派判事 動揺する者 動揺しない者
2020/12/13

 8日のテキサス州の不正選挙訴訟に19州と共和党の連邦議員126名が同意して連帯を表明した。訴状が最高裁判所によって却下される前、トランプ大統領は「知恵と勇気を持って」と連邦最高裁判事に呼びかけて、大いに期待したものであった。
 しかし、「行政機関」は不正投票を含めたままの結果を基にした選挙人団の選出をし、それに加えて「司法機関」である州最高裁判所ばかりか連邦最高裁判所までもが今回「却下」した事で当てにならない事が露わになった。それで残るは、「立法機関」である議会が唯一の拠り所となったと言えるかもしれない。
 それ故、最早、トランプ大統領も、なり振り構わず、戒厳令や反乱法の発動、国家緊急事態宣言、人身保護令状の発行の停止、そして軍事法廷といった事をすべき時が来たかもしれない。



「勇気と輝きのために!」



「私たちはテキサス(および他の多くの州)の訴訟に介入します。これは大きなものです。私たちの国は勝利が必要です!」



「テキサス州の訴訟で言及された4つの州(プラス)で広範な詐欺の証拠が大量にあります。すべてのテープと宣誓供述書を見てください!」



『選挙の夜の午後10時には、いわゆる「ブックメーカー」で97%の勝利を収めました。』



「うわー!米国史上最大の不正選挙に対する異常な訴訟で、少なくとも17の州がテキサスに加わった。ありがとうございました!」



「すごい。史上最も腐敗した選挙。我々は勝った!!!」

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/11/06付:『ユダヤから主に身を避ける:トランプ「神第一」、保守派の新判事「創造主を畏れる」/We take refuge in God from Jew. "God first" "God-fearing"』
  ・2020/11/07付:『キリストを取り戻す!米最高裁の「ユダヤレジームからの脱却」偽善のポリコレは崩壊へ/SCOTUS:We take back Christ by breaking away from Jew regime』

  ・2020/12/03付:「12.14選挙人投票は無意味、トランプ大統領はマスゴミの誘導尋問に遭った/Elector vote on Dec 14 is empty. MSM leading questions to Trump」
  ・2020/12/04付:「トランプの角笛を聞け!声を上げよ!壁が崩れよ!連邦最高裁は勇気を持て!/Hear Trump's trump! Shout! Wall collapse! SCOTUS, have courage!」
  ・2020/12/05付:「トランプ大統領の勝利と再選への道筋(1/2)/Route that President Trump gets Victory & reelection-US Presidential election」
  ・2020/12/05付:「トランプ大統領の勝利と再選への道筋(2/2)/Route that President Trump gets Victory & reelection-US Presidential election」
  ・2020/12/06付:「エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(1/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American」
  ・2020/12/06付:「エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(2/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American」
  ・2020/12/07付:「独立すべき連邦最高裁はテキサス訴訟を受理せず臆病-1/2/SCOTUS who should be independent is coward for no acceptance Texas suit」
  
  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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独立すべき連邦最高裁はテキサス訴訟を受理せず臆病-1/2/SCOTUS who should be independent is coward for no acceptance Texas suit

2020-12-07 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/19 21:33>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 12/11テキサス州訴訟を受理しなかった連邦最高裁判所は臆病(1/2)
  連邦最高裁は独立した超越者であるべきだ
 SCOTUS which didn't accept State of Texas suit is coward.
  SCOTUS should be independent, and be above and beyond all obstacle.    




「最高裁判所が偉大な知恵と勇気を示した場合、アメリカ国民はおそらく歴史上最も重要な事件に勝ち、私たちの選挙プロセスは再び尊重されます!」

 11日(現地時間)、ジョージア、ミシガン、ペンシルバニア、ウィスコンシンの4つの州で不正があったとしてテキサス州のケン・パクストン司法長官が主導した共和党関係者、州政府が8日に起こした裁判で、連邦最高裁は訴えを退ける判断を下した。最高裁は「テキサス州は、他州の選挙実施方法に関して訴訟を起こす法的利益があることを示していない」として、原告として適格がないと断定した。この裁判の訴訟には、他の19州や126名の共和党議員が賛同を示していた。

米国東部時間の11日18:33~19:57には、合衆国最高裁判所(SCOTUS:Supreme Court of the United States )が、テキサス州の訴えを却下するツイートをツイッターに投稿した。





「速報:最高裁判所は、ジョー・バイデンに投票した4つの激戦州での選挙結果を覆すためのテキサスの最近の努力を拒否しました。」
「非常に短い命令で、裁判所は、テキサス州には、他の州が自分たちの選挙をどのように行うかについて訴える第3条の地位が欠けていると述べています。専門的では無い言葉で言うと、州は、憲法の下で、他の州の投票手続きを取り締まろうとすることに有効な利益を持っていません。」
「アリトとトーマスとは別の声明は、SCOTUSが裁判所の「元の管轄権」を行使するあらゆる訴訟を取り上げる義務があるという彼らの見解(裁判所の過半数によって共有されていない)に基づいています。これは技術的な問題であり、この訴訟の根本的なメリットについては何も述べていません。」
「@AHoweBloggerからの完全な分析」

 そのSCOTUSblogのツイートで、こちらに「完全な分析」が在るとリンクが表示された、その編集者及びレポーターを務めているエイミー・ハウ氏(Amy Howe)のツイッターの同時間帯に行われた投稿には次が在る。



「#SCOTUSは、4つの州で2020年の選挙結果を覆そうとするテキサス州の取り組みを拒否し、(とりわけ)テキサス州には訴訟を起こす法的権利がないと述べています。」



『トーマス判事が加わったアリト判事は、#SCOTUSは元の管轄内での苦情の申し立てを拒否する裁量権を持っていないと信じていると述べていますが、「他の救済は認めません」。』



『#SCOTUSは、テキサス州が「他の州が選挙を実施する方法について、司法的に認められる関心」を示していないと付け加えています。』

また続けて、12日の午前10時頃(現地時間)には、トランプ大統領の再選を支持する各種団体が参加して行われたワシントンDCでの「エリコ・マーチ」等の集会、及びマーチが丁度開催が始まった頃の模様を、リツイートしている。

 また、その11日のテキサス州の提訴が却下された事を受け、トランプ大統領が同日の23:50以降にツイッターに投稿したツイートは次である。



「最高裁判所は本当に私たちを失望させました。知恵も勇気もありません!」



『それで、あなた方は、アメリカ合衆国の大統領であり、歴史上、どの現職の大統領よりもはるかに多くの票を獲得しながら敗北したとされて選挙を通過したばかりです。最高裁判所の前で「立つ」ことはできないので、慎重に検討して検討した後、自分が「ねじ込まれた」と思うという素晴らしい状態で「介入」します。これは彼らにも害を及ぼします。他の多くの人も同様に訴訟に参加しますが、それがもたらされた多くの理由を見ることさえせずに、一瞬のうちにそれは捨てられて消えます。不正選挙、戦いましょう!』



『テキサス州のダン・パトリック副知事(共和党)「これ(投票)をそのメリットで判断する裁判所はありません。」
それは法的な恥辱であり、米国にとって恥ずべきことです!!!』



『シーン・ハニティ「アリト裁判官とトーマス裁判官は、テキサス州が選挙訴訟を進めることを許可しただろうと述べています。」これは、大きくて恥ずべき正義の冤罪です。米国の人々はだまされ、私たちの国は恥をかかされました。法廷で私たちの日が与えられさえしません!』



「私たちは戦いを始めたばかりです!!!」



『最高裁判所は、アメリカ合衆国でこれまでに行われた最大の不正投票のメリットにまったく関心がありませんでした。彼らが興味を持ったのは「訴訟を起こす法的資格」だけであり、それは大統領が本案について訴訟を起こすことを非常に困難にし(訴訟の内容を知ってもらう事を非常に難しくし)ている。 75,000,000票!』



『最高裁判所が、州の大統領を含む複数の州の間の元の管轄権の問題に立っているとは認めないという事実はばかげています。それは憲法に列挙されています。彼らはただ「怖気(おじけ)づいた」だけで、事件のメリットを支配したくありませんでした。私たちの国にとってとても悪いです!』

 <2/2へ続く→>

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エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(2/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American

2020-12-06 02:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/19 19:25>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
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 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 エリコ・マーチ
  トランプ大統領のショファー(角笛)を聞こえよ!勇気を持てよ!
   国民から裁判所判事や政府、議員へのインセンティブ(2/2)  
 #JerichoMarch
  Hear Trump's trump of shofar! Have courage!
   Incentive from the American people to SCOTUS, Government, and Congress.    


 <→1/2より続き>

 ……12月12日の当日のイベントの模様は、次の新唐人テレビ(NTD)がほぼ最初から最後までライブ中継した。但し、講演の最中、観客やゲストへのインタビュー等が挟まれ、一部の講演者が映し出されていない。
 

YouTube: 'March for Trump', 'Million MAGA March', 'Jericho March' and more in Washington, DC (Dec. 12) | NTD
2020/12/12

 また、その当日の模様をライブ中継のビデオを観ながらレポートしている長文の論文は、次である。

 2020/12/12付・.The American Conservative「What I Saw At The Jericho March」

What I Saw At The Jericho March | The American Conservative

MAGA at prayer event a shocking display of apocalyptic faith and polit...

The American Conservative

 


 そのNTDのYouTubeビデオの中では、イベントのタイトルとして「ストップ・ザ・スチール&エリコ・マーチ(Stop the Steal and Jericho March)」と、様々在る名前の中で代表するタイトルを選んで帯を挿入していたが、当のイベントには、その他に「March for Trump」とか「Million MAGA March」等と多くのイベント・デモ組織、団体が参加していた様だ。しかし、どの組織も前に引用した「エリコ・マーチ」のビジョンを共有し、且つ、トランプ大統領の再選を支持し支援しており、それら各種団体が一つに結集した訳だ。

 その「エリコ・マーチ」の司会者を務めたのは、福音派の作家・キャスターのエリック・メタクサス氏(Eric Metaxas)だ。

  “When God gives you a vision, you don’t need to know anything else”
   (「神があなたにビジョンを与えてくださるとき、あなたは他に何も知る必要はありません」)

 MyPillowの創設者でCEOのマイク・リンデル氏(Mike Lindell )は、プロ・トランプ・ラリーのスポンサーの一人であり、イベントの中ではMy PillowのCMが流れた。

  “I believe I had a vision”
   (「私はビジョンを持ったと信じています」)

 リンデル氏が講演した後、司会のメタクサス氏はステージに上がり、「マリーンワン」のヘリコプターでイベントの上空に立ち寄っていると、イベントの参加者たちに伝えた。トランプ大統領は、予定していたニューヨークのウエスト・ポイント(West Point)にある競技場での陸軍と海軍のアメリカン・フットボールの対抗戦を観戦する為に移動する途中、直前に知った当イベントを上空から視察する事となった。



「うわー! Stop the Stealのためにワシントン(D.C.)で何千人もの人々が結成しています。これについては知りませんでしたが、私は彼らに会います! #MAGA」



 「エリコ・マーチ」の企画者、グロス氏とウェーバー氏の登壇、コロラド州のグレッグ・ブラムラージ(Greg Bramlage)神父の登壇と続いて、トランプ政権誕生時の国家安全保障問題担当大統領補佐官であったマイケル・フリン中将がステージに上がった。マイケル・フリン中将は先日、トランプ大統領から恩赦を受けたが、そもそもロシア疑惑というものが架空であり、完全なでっち上げであり、また、政権の承認なしに外国と接触したという「ローガン法」の適用も民主党の屁理屈によるもので、全くの出鱈目で完全な冤罪であった。

  “The Courts don’t decide the election, we the people decide.”
  (But later, )“The rule of law is at stake.”
   (「裁判所は選挙を決定しません、私たち国民が決定します。」
   (しかし一方で、)「法の支配が危機に瀕している。」)

 フリン中将のスピーチの最盛期に、トランプ大統領は再び海兵隊機で多くの参加者の上空に現れた。フリン中将は講演を中断し、人々は皆、トランプ大統領の乗ったヘリコプターに手を振って応えた。

 続いて、巨大なスクリーンに、特別演説者として元駐米教皇大使のカトリック大司教カルロ・マリア・ビガノ氏がビデオで講演したのだが、ビガノ氏の出演部分は、上のYouTube「'March for Trump', …… NTD」では1分にも満たない程しか映されず、他の人へのインタビューに差し替えられていた。(「2:31:34~2:42:14」の10分余りの講演の内の「2:40:00~2:40:57」のみが放映された)。
 そこで、ビガノ大司教の講演が全て映されて含まれるYouTubeは次となる(「58:40~1:09:20」)。


YouTube: Jericho March from Washington, DC with Gen. Flynn and Others
2020/12/12

 保守派のビガノ大司教は、教皇フランシスコををはじめ、ディープステート、グローバリズム、新世界秩序に従うリベラル派・進歩主義の司祭達を非難する。尚、ビガノ氏の出演には、トランプ政権誕生時のホワイトハウス首席戦略官であったスティーブ・バノン氏によって仲介されたと言われる。

 “We are the silent army of the Children of Light,”
  (「私たちは光の子供たちの静かな(暴動を起こさない)軍隊です。」)



 出典:上のYouTube「Jericho March from Washington, DC with Gen. Flynn and Others」

 本年6月10日(米国時間)、トランプ大統領はビガノ大司教からもらった手紙についての反応として、次のツイートをツイッターに投稿した。



 「ヴィガノ大司教からの素晴らしい手紙をもらうことが出来て、とても光栄に思います。信仰心があろうとなかろうと、誰もがそれを読んでくれることを願っています!」
 (引用):「トランプ大統領へのヴィガノ大司教の強力な手紙:善と悪の間の永遠の闘争が今起こっている。カルロ・マリア・ヴィガノ大司教は、コロナウイルスのパンデミックをめぐる現在の危機とジョージ・フロイドの暴動は善と悪の勢力間の永遠の精神的闘争の一部であると大統領に警告します。」

 続いても、YouTube「'March for Trump', …… NTD」の方では、共和党のアリゾナ州下院議員マーク・フィンチェム氏(Mark Finchem)へのインタビューにカメラが向けられており全く映されていない3分半程の講演部分であるが(「2:42:14~2:45:42」)、もう一方のYouTube「Jericho March …… Others」では完全に映し出されて収録されている(「1:09:20~1:12:48」)。

 青いスカーフを身に着けた女性が、ハヌカの3日目という時と重なった事もあってか、何やらハヌカを強調しながら演説する。青色は、あの、現在のところは存在している偽物のイスラエルの国旗を表すものであろうが、この女性はユダヤ人であろうか?、それともシオニストであろうか?
 その女性が、ガベルを叩きながら、繰り返し言った。

  “No King But Jesus! No King But Jesus!”
   (「イエス以外に王はいない!イエス以外に王はいない!」)




 出典:上のYouTube「 Jericho March from Washington, DC with Gen. Flynn and Others」

 この言葉からすると、クリスチャンのシオニストであるのか?、それとも、この女性がもしユダヤ人であるとすれば、メシアニック・ジューであろう。
 そのメシアニック・ジューである「ラビ」のカート・ランドリー氏(Curt Landry)が、その女性に続いて登壇して演説した。

   “In Yeshua’s name.”
   (「イェシュアの名において。」)
  “Like a banana, the sheep’s face peeled back, and inside was the Lion of the Tribe of Judah,”
   (「バナナのように、羊の顔が剥がれ、中にはユダ族のライオンがいました。」)

 「ラビ」であるからしてイエス様をキリストとして受け入れ信仰する様に変わったのであろう。しかし、カトリックに改宗したマラノの様に、心はユダヤ教徒のままであるかもしれないと、捻くれ者の僕は疑ってしまう。先に登壇されたヴィガノ大司教が現在のカトリック組織の惨状を嘆いている様に、ユダヤ・スパイがカトリックを腐敗に導いて来た。
 しかし、「バナナのように、羊の顔が剥がれ……」とは、「猫被り」の様な事で、しかも「バナナの様に」とは、普段、現・偽イスラエルを避難する誰かさんの嫌味、皮肉でも言っているのであろうか……?

 カトリックのヴィガノ大司教や、青いスカーフを身に着けてガベルを叩いたシオニスト・クリスチャン(或いはメシアニック・ジュー)の女性を、新唐人テレビ(NTD)はカットするが如く、他の人へのインタビューに差し替えた。しかし、メシアニック・ジューのラビのランドリー氏の講演模様は、NTDは完全に映して流した。
 昨今、これまで、「ポリティカル・コレクトネス」の下、宗教面の上でも公正中立が謳われて、特定の宗教について述べる事が憚れて来た。それ故、特にMSMのマスメディアが取り上げづらくなって来た。

 ステージに上がる順番は前もって決まっていたはずで、ライブ中継するメディアは、その事を把握して敢えて差し替えたのではなかろうか。この3人を見ると、カトリックとシオニスト・クリスチャンが取り上げられず、メシアニック・ジューのラビが完全に取り上げられた。恐らく、女性はシオニスト・クリスチャンであろう。

 ここら辺りにも、YouTubeが「JewTube」と言われている通り、YouTubeのユダヤ・レジームが見える。ユダヤ人ラビを完全に取り上げ、カトリックの大物、このイベントでもスペシャル講演者として招待された程のヴィガノ大司教を殆ど取り上げないのであるから、どうもおかしい。ただ、シオニストの女性も無視する形にしたのはどういう事であろうか?。「ハヌカ、ハヌカ」と言って偽イスラエルを煽てていたのは、誰かを「バナナ」呼ばわりしたラビのランドリー氏も同じであるのだが。
 NTDは、グローバリストのユダヤを煽てたのだろうか?。グローバリストは偽イスラエルを用済みと考えとるしなぁ……。ここら辺り、僕の考えすぎやろか?。それにしても、反グローバリズムのヴィガノ大司教という大物を無視するんやから、おかし過ぎるでなぁ。

 その後、陸軍予備軍准尉でバージニア州の上院議員に立候補する保守的な共和党員トーマス・スペチアーレ氏(Thomas Speciale)、「Virginia Woman for Trump」の州のディレクター、アリス・バトラー・ショート氏(Alice Butler Short)と続いた後、司会者に紹介されてステージに上がると大きな歓声が沸き起こり、一気に盛り上がりを見せる事となったのは、オルタナティブ・メディア(代替メディア)の代表格であるInfowarsのホスト、アレックス・ジョーンズ氏(Alex Jones)が登場したからであった。

 参加した一般の観客には非常に受けが良かった一方で、先に登壇したショート氏ともう一人の女性とが共にさっさと退場するは、司会者のメタクサス氏は「ニュー・フレンド」とか言って、私とは今まで全く関わりが無いとでも言いたそうな感じで紹介するや同じ様にさっさと立ち退いてしまうのを観て、ジョーンズ氏が常日頃から陰謀の暴露ばかりを行っており、それは世間の平和ボケした、羊の様な、無知蒙昧な輩共からは「頭イタイ人」とか「危ない人」といった感じで捉えられたり、関わると自分も危ない目に遭う等といった事から、どうも敬遠されているのではないかという様に見えた。



Infowars: VIDEO: Alex Jones' Epic Jesus Christ Speech
2020/12/13


YouTube: Alex Jones at 'Stop The Steal' Rally for Trump & Jericho March in DC
2020/12/12

 InfowarsのBANNED.VIDEOの下に同じ内容のYouTubeならぬ「JewTube」を掲載したのは、BANNED.VIDEOには日本語字幕が出せないからだ。僕は英語のリスニングが全く駄目なので、「JewTube」の機械翻訳に頼らざるを得ない。

  アレックス・ジョーンズ氏(Alex Jones)
   “Humanity is awakening! Jesus Christ is King!”
   「人間性(人間愛、人情)は目覚めています!イエス・キリストは王様です!」)
   「デイビッド・ロックフェラーやビル・ゲイツ、バラク・オバマ、ジョー・バイデンらでは無く、イエス様が王様です!」
   「神様は私達に与え給わう為に、敵に立ち向かい引き抜く為のドナルド・トランプを起こしました。」
   「ロシア疑惑はでっち上げの嘘であり、ロシアとの繋がりは有りませんでした!」
   “This is the beginning of the Great Revival before the Antichrist comes!”
   「これは反キリストが来る前の大いなるリバイバルの始まりです!」
   「世界政府の埋込み型マイクロチップの悪魔主義は聖書の公開から外れています」
    “Revelation is fulfilled!”, "It is fulfilled by Jesus Christ, almighty God."
   「啓示(黙示録)は成就します!イエス・キリストが、全能の神が成就させる!」
   「私達はその強大な(唯一絶対の)神様に従います!」
   “Mark Zuckerberg and other (elites) are miserable slaves of Satan!”
   「ビル・ゲイツやの様なグローバリスト、マーク・ザッカーバーグと残り(のエリート達)は悪魔の惨めな奴隷です!」
   「私達は彼らの為に祈ります!そして聖霊が未だ彼らに触れる事が出来る事を願っています」
   「しかしもっと重要な事は、私達は大統領の為に祈っています」
   「私達はアメリカの全ての女性の為に祈っています。嘘を付く者達が作ったシステムの中で(避妊剤等の毒が添加されたワクチンや人工妊娠中絶等で)赤ちゃんを殺す敵を追い出しました!」
   “World government is here! The system is publicly stealing this election from the biggest landslide and the biggest political re-alignment since 1776!”
   「世界政府はここにあります!このシステムは、1776年以来最大の地滑りと最大の政治的再編からこの選挙を公に盗んでいます!」
   「私達の神様は、全宇宙を創造された神様で、(御国や)力、栄光、名誉、支配は神様のものです!」
   “GOD IS ON OUR SIDE!”
   「神は私たちの側にいます!」
   「全てが神様の御計画に在る事を知っており、私達は神様を賛美し、神様に感謝します!そして主は神秘的な方法で働かれます!」
   「イエス・キリストの磔は敗北では無く最大の勝利で、私達はその勝利によって救われました!」
   「永遠の命、そして私達はイエス・キリストを賛美します」
   「私達と神様との関係は神聖であり永遠です!」
   “We will never bow down to the Satanic pedophile New World Order!”
   「私たちは悪魔の小児性愛者の新世界秩序に屈することは決してありません!」
   “Joe Biden is a globalist, and Joe Biden will be removed, one way or another!”
   「ジョー・バイデンはグローバリストであり、ジョー・バイデンは何らかの形で削除されます!」
   「私達が真実の神様を崇拝する事を忘れないで下さい。」
   「私達はただイエス・キリストに目を留める必要が有ります」
   「決して後退せず、決して降伏しません」
   「トランプの為に祈って下さい。アメリカの為に祈って下さい。世界の為に祈って下さい。」
   「神は悪魔の帝国に立ち向かう為にこの共和国を定めました」
   「1776、悪魔に対する神様の勝利のナンバーです」
   「神様はあなた方を祝福し、私はあなた方に敬礼します。イエス様、感謝します」

 続いて、登壇しながら後方で待機していたInfowarsの同僚のホスト、オーウェン・シュロイアー氏の講演に続き、「Stop The Steal」の全国的な主催者アリ・アレクサンダー氏(Ali Alexander)が講演した。
 黒人のアレクサンダー氏に続いて、同じく黒人の牧師兼主教のレオン・ベンジャミン氏(Leon Benjamin)がショファーを手に持って講演した。プロテスタントのベンジャミン氏は、バージニア州リッチモンド共和党委員会の委員長だ。



出典:上のYouTube:「'March for Trump', 'Million MAGA March', 'Jericho March' and more in Washington, DC (Dec. 12) | NTD」

 その後、カトリックの司祭やシスター、プロテスタントの牧師(?この辺り、ちゃんと確認しておりません)等と続いた後、このイベントの最後から2番目の講演者として、メシアニック・ジューの作家兼牧師のジョナサン・カーン氏(Jonathan Cahn)のビデオ演説となった。
 上のYouTube「'March for Trump', …… NTD 」の方はまたもや、丁度、カーン(Jonathan Cahn)氏のビデオ演説が始まる所の「5:45:25~」以降がカットされて、イベントに参加したアメリカ国民へのインタビューに切り替わっている。しかし、同じく前に掲げたYouTube「Jericho March …… Others」の方には、カーン氏の約20分余りのビデオが、「4:12:40~4:34:41」の間に含まれる。
 カーン氏は、聖書がトランプ氏の大統領就任を予言したと主張するベストセラーの本を書いた事で最もよく知られている。またカーン氏は、20歳の時にユダヤ教徒からクリスチャンに改宗した。しかし、現在でも依然、自分で自身の事を「ラビ」と言う。カリスマ的とも言われており、果たして、どうなんかいなぁ……?
 ほんで、カーン氏の小説「The Harbinger」は米国の2001年の911テロに関してのものだが、あの現・偽イスラエルが真犯人である事を知っているのであろうか?

  “You are the light of the world,”
   (「あなた方は世界の光です」)




出典:上のYouTube「 Jericho March from Washington, DC with Gen. Flynn and Others」

 最後の黒人の方が講演される時、司会者らがショファーを掲げた。



出典:上のYouTube「 Jericho March from Washington, DC with Gen. Flynn and Others」

 この集会、及び行進は、人種、宗派等に関係なく、様々な人々が参加して、融合、融和し、調和していた様だ。トランプ大統領を支持するのは、何も白人だけでは無く、多くの黒人やラテン系、ヒスパニック、アジア系、ユダヤ人等と色々である。
 グローバリストの描くビジョンとは異なり、またディープ・ステートの作る空気、流れとも異なり、それらを見通す洞察を持って決して流されず、従わず、イエス様への信仰心を基とした、反グローバリズムとしての、自由や民主主義としてのビジョンを持ったこの集会には、米国の今後の希望が存在する様に思えた。
 そして、この模様を視聴した人々の心には、きっと、不正や不法、ディープ・ステートに立ち向かう力が、インスパイアーされた事であろう。

 ところで、ショファー、角笛を吹く人々は、日本にも沢山、存在している。



出典:2019/06/30付・YAHOO! 知恵袋「修験道の山伏と、ユダヤ教の修験者はどうしてこんなに似てるんですか? - ユダヤ教の修験者は、神は山にいるとして山に籠もり、角笛を... 」



出典:コトバンク「山伏とは」






出典:いらすとや


Torah scroll at old Glockengasse Synagogue (reconstruction), Cologne.
出典:Wikipedia「Torah」


 虎の巻(とらのまき):兵法や芸道等、門外不出の秘伝や秘事が書かれている書。転じて、講義や教科書等に対する解説書。

 Tiger scroll:虎(とら:tora)の巻物 ← Torah(律法):The Pentateuch(モーセ五書)

2020.12.18-1~6






出典:次のYouTube「'Israelites Came to Ancient Japan' theory 3 on TV (Tengu legend)」


YouTube: 'Israelites Came to Ancient Japan' theory 3 on TV (Tengu legend)
2019/09/29

YouTube: ラビ・エリヤフ・アビハイル(アミシャーブ)講演会 東京2010年6月
2017/03/20

 上のYouTubeより
  『イスラエルの失われた10部族調査・機関運動の団体「アミシャーブ」の東京講演より(2010年6月)。
  アミシャーブの創設者ラビ・エリヤフ・アビハイルは、たびたび日本を訪問、古代イスラエル人の足跡を調べてきた。古代イスラエルの失われた10部族の末裔は今もシルクロード各地に住んでいる。彼らの中には、さらに進んで日本にまで来た者たちも多かった。
  「古代イスラエルの10部族は日本にまで到達した。その証拠が神道である」と語るラビの渡来説に注目!(通訳:佐藤淳一氏)』

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/12/04付:「トランプの角笛を聞け!声を上げよ!壁が崩れよ!連邦最高裁は勇気を持て!/Hear Trump's trump! Shout! Wall collapse! SCOTUS, have courage!」
  ・2019/04/06付:「いっその事、選挙なんぞは止めてしまったら良いのではないだろうか・・・無知蒙昧・付和雷同・空気に流動の世間の大衆愚民、煽動者で偽善者・詐欺師のマスコミ、政治家の大衆迎合の体たらくが国を滅ぼす」
  
  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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エリコマーチ:トランプ大統領のショファーを聞け!国民からのインセンティブ(1/2)/#JerichoMarch:Hear Trump's shofar! Incentive from American

2020-12-06 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/19 18:41>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 エリコ・マーチ
  トランプ大統領のショファー(角笛)を聞こえよ!勇気を持てよ!
   国民から裁判所判事や政府、議員へのインセンティブ(1/2)  
 #JerichoMarch
  Hear Trump's trump of shofar! Have courage!
   Incentive from the American people to SCOTUS, Government, and Congress.    



YouTube: 「1776年の再来だ」リン・ウッド弁護士の歴史に残る感動的なスピーチ ジョージア州集会
 2020/12/13

 上のYouTubeより
  『リン・ウッド弁護士の歴史に残る感動的なスピーチ ジョージア州での集会
  あなたたちがここにいるのはドナルド・トランプを愛しているからだ。彼もあなたたちを愛している。
  あなたたちがここにいるのは、我々は国民だからだ。彼らに票を盗ませなどしない。我々の自由を奪うことなどもさせない。全ての嘘は暴かれ、2021年1月20日、ドナルド・J・トランプは アメリカ合衆国の大統領として就任の宣誓をするのだ。
  ーーー
  私たちはメッセージを送るのだ。
  ジョージア州のアルファレッタ・ウィルズパークから。
  ジョージア州のゴールデンドームにある州議事堂へ
  ジョージア州の知事邸へ、私たちは彼にメッセージを送るのだ。
  メッセージとは「今は1776年(独立宣言の年)のアメリカの再来だ」』

 上のYouTubeのコメントより
  hawaiian 77
   「カッコ良すぎる。日本人も黙ってません。アメリカと共に居ます」

  t zennon
   「世界は人々の手で作っていかなくてはならない、良くも悪くもそのようにしなくてはならない。悪に屈しない精神、逃げない精神それは人類という生物の誇りですね。素晴らしい演説です。本当に」

  小林利成
   「もはや数少ない事実報道配信。どうか、この姿勢が続きます様に願います。トランプ米国大統領の再選確定の吉報を待つ‼」

shig wakasugi
   「大勢の熱いアメリカ国民に涙があふれる。頑張れジョージア州の人たち。」

  Iommi
   「こんな演説は日本のエセ保守には出来ないな‼😺☘愛国心が凄い!」

  satosi genda
   「こんな魂のこもった演説、日本では聞いたことないです。取り戻すぞ、の所で感動しました。」

  桃太郎
   「この愛国心に涙がでるな。今、これだけ熱く国を守ろうとする政治家はいない。なのに、リンウッドは政治家ではない弁護士だ。この熱き愛国の情熱を政治家は見習うべきだ。共和党議員は今の状況を恥じるべきだ。そして日本の政治家のサラリーマン化、もう愛国のかけらもない。」

  コメンターZ
   「今回の不正は絶対、絶対、絶対許してはいけない!もし許したら?民主主義国家では無くなるだろう☝😔」

  DeACr4WEx
   「どんなに苦しい状況でも我々は決して諦めてはいけない。このスピーチを観られて良かった。聴けて良かった。我々の魂は正義と共にある。」

  to kiro
   「私は今涙が溢れている。私はアメリカ人ではない。でもなぜか、心を揺さぶられているのか涙が出る。これ程まで悪と戦う善から来るこころの叫びと勇気を見たことがない。アメリカ国民の自由を守る民主主義を守るため戦う、神と共にある善と勇気と信念に感動している。神様のご加護がありますように。」
   小倉山
    「リン・ウッドの怒りと真実の叫び❗ド迫力に胸が鷲掴みされ感動で涙が溢れました。」
   たなぼっち
    「アメリカって本当に凄い国だと思う。不正があれば必ず国民も一緒に戦うじゃないですか、香港もそうですよね。でも日本人はどうですか?何をされても声すら上げない、ある特_定_の民_族がやりたい放題していても我関せず、半日_帰化_議員が大騒ぎしても我関せず。なぜこうも違うのでしょうね悲しいね。」
   momo asa
    「@たなぼっち 様 日本人はまだ、独り立ち、成人していないのではないでしょうか、精神的子供(本当の子供には失礼かと思いますが)なのかもしれません。」

  sobakasumegane
   『真の愛国心を見た。個人が本心で語る愛国心だ。生まれてからそうするように教育されたわけじゃない。これこそ国に生きてる「国民」に必要な精神だと思う。』

  山多かかし
   「これが、本当の保守だ、本当の愛国者だ。彼は国民を愛している。日本にこんなリーダがいるだろうか? 我々はロックだろうか?」

  やかべのぶひろ
   「日本のマスコミは真実を報道しない。勇気を出して。DS中共に侵食されてはいるが、出でよ正義の報道人」

  アッキー
   『まるでロックスターのようでカリスマ性である。民衆の心を捉え気持ちを爆上げしてる。トランプ大統領には「天使」が3人の舞い降りるとどこかに書いてあったが、パウエル弁護士、ジュリアーニ弁護士、そしてこの人ではないかと思う。』

  ozone
   「日本のTV局はこれ報道しないの?おかしくない?」

  Pale Blue
   「感動した。そして思った。わが日本ではこんなことはもう二度と望めないだろうと。」

  gebai
   「アメリカは、今、大変なときだが、国を愛し、守ろうとする熱い政治家や人々を見て感動する…。皆、無事で、そして、トランプさんの再選を日本から熱望する。正直、情けない日本の現状からは羨ましいよ…。」

  おおみちばしり
   「リン・ウッドと言う人は熱い人だな。本当に正論だ。」

  一世ぼん
   「伝説級の名演説!日本人の私でも愛国心を揺さぶられるんだから、アメリカ人なら漏れなく感動するよね?」

  確トマト
   「神に頼る事が一番強い証です、神も泪を流してトランプを当選させるでしょう、アメリカ国民ひいては世界中の国民の善の勝利を確信します」

 上のYouTubeの新唐人テレビ日本版(NTDTVJP)での模様は、12月2日に行われたジョージア州での「ストップ・ザ・スチール(Stop the Steal Rally in Georgia)」集会に於けるリン・ウッド弁護士による演説だ。
 先に本ブログに投稿した記事、2020/12/04付「トランプの角笛を聞け!声を上げよ!壁が崩れよ!連邦最高裁は勇気を持て!/Hear Trump's trump! Shout! Wall collapse! SCOTUS, have courage!」(本当の投稿日時(True posted date & time)2020/12/13 00:14)に添付したYouTubeでもリン・ウッド氏の講演は拝見させてもらったが、肝心な所が抜けていたりと、多くカットされていた。しかし、今回掲載させて頂いた方は概ね全て収録されている様で、新たに知り、気付く事となった。

 視聴した日本人のコメントには、その魂が籠もった講演の様子から、「私は今涙が溢れている。私はアメリカ人ではない。でもなぜか、心を揺さぶられているのか涙が出る。これ程まで悪と戦う善から来るこころの叫びと勇気を見たことがない。アメリカ国民の自由を守る民主主義を守るため戦う、神と共にある善と勇気と信念に感動している。神様のご加護がありますように」といったものをはじめ、「魂のこもった演説」、「悪に屈しない精神」、「大勢の熱いアメリカ国民に涙があふれる」、「怒りと真実の叫び❗」、「真の愛国心を見た」、「国を愛し守ろうとする熱い政治家や人々を見て感動する」、「リン・ウッドと言う人は熱い人だな。本当に正論だ。」、「伝説級の名演説!」と、大きく感動し、その精神性を評価する多くのコメントが寄せられている。

 また、「今回の不正は絶対、絶対、絶対許してはいけない!」、「どんなに苦しい状況でも我々は決して諦めてはいけない。……我々の魂は正義と共にある」として、客観的に眺めて見る事でより一層、今回の大規模な、空前絶後の不正選挙の実態を把握している日本人の多くからの叱咤激励が飛ばされる事に並行して、「アメリカと共に居ます」と共感、同情、連帯を示す人達も多い。

 そして、そんな魂、心、精神の宿る講演、行動、態度のウッド氏の姿と対比して、現在の日本人の多くが、かつて「エコノミック・アニマル」と諸外国、特に白人欧米の先進諸国に揶揄された通りに、経済にしか興味が無い、お金を稼ぐ事にしか興味が無い、物欲ばかり、唯心論を失って唯物論だけとなってしまっている輩共が多くなっている事を嘆く、日本人のコメントも多い。かつての「経世済民」という、経済が世を良く治め民衆を救うという意味合いは、今や失ってしまっている。

 「日本にこんなリーダがいるだろうか?」、「日本の政治家のサラリーマン化」と言ったコメントからは、あの、憲法九条改正を訴えると共に政治家や世間の大衆に向けて激を飛ばして自害した三島由紀夫が述べた「一億総町人化」が思い浮かぶ。

 故・三島由紀夫
  「『経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民精神を失ひ、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆく』姿、『政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみ捧げられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を涜してゆく』国となってしまったことを憂い……」
 「生命尊重のみで、魂は死んでもよいのか。……」

   (ウィキペディア「檄 (三島由紀夫)」より)

 かつて、日本の武士たちが不文律の規律として持ち続け、明治維新後はクリスチャンの新渡戸稲造が聖書と上手くアウフヘーベンする形で文献化し、且つ英語に翻訳もして、日本の大衆ばかりか世界への普及、及び、日本の近代化について理解を深めてもらう為に上梓した「武士道」。この武士道精神、それは端的に言うと「義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義・克己・敢為堅忍」が一つのセットになった精神、心構え、そして実践である。

 明治維新前の江戸時代の「士農工商」という身分制度に於いて、武士だけがその「武士道」という精神を持っており、それと共に武士は教養も高かく、正に「文武両道」を行う事となっていた。しかし現代の日本人、それは一般の凡庸人や平凡人らだけでは無く、そんな大衆に迎合して経済政策ばかりを重視して国の根本や国民精神を蔑ろにし、憲法改正を先延ばしばかりしている政治家達にも言える事であるが、唯物論で創造主への信仰心も無く、お金第一で、商売繁盛や繁栄を願うのみの「町人」ばかりとなってしまっている。






改版:1938/10/15
出典:amazon


Cover 1900
出典:Wikipedia「Bushido: The Soul of Japan」 


 「日本人はまだ、独り立ち、成人していないのではないでしょうか、精神的子供」と嘆くコメントからは、身体は歳と共に比例してそれなりに成長しているものの、精神面に於いては一つも自立が出来ておらず、何事にも依存的で、自分で考える事も出来ず、自分で判断する事も出来ず、周りに付和雷同するばかり、周りの同調圧力に屈するばかり、他人が敷いたレールの上を歩むばかりで自分自身を失ったゾンビ、羊のクローンの様な、個性も無い、アイデンティティも無い様な凡庸人が多い事を常日頃から感じている僕は共感するものだ。

 そんな羊のクローンを大量生産しているのが、マスコミならぬ「マスゴミ」である。「数少ない事実報道」、「日本のマスコミは真実を報道しない。勇気を出して。DS中共に侵食されてはいるが、出でよ正義の報道人」、「日本のTV局はこれ報道しないの?おかしくない?」とコメントに寄せられている通り、テレビの視聴率は下がる一方、新聞の販売部数も下がる一方となっている。現在のコロナ禍も相まって、マスゴミ=レイムストリーム・メディア業界のレイオフ、或いは永年解雇は進む。

 アメリカでは、メインストリーム・メディア(主流メディア:MSM)ならぬ「レイムストリーム・メディア」というらしい。そのマスゴミ=レイムストリーム・メディアが、偏向報道、印象操作と、情報隠蔽、情報操作した上で洗脳したり煽動したりする事は勿論、悪い事であるが、大衆が精神的に自立出来ていない事も原因となっている。結局、マスゴミ=レイムストリーム・メディアの世論誘導に安易に乗せられる大衆が多い現状が有る訳で、そんな大衆とマスゴミ=レイムストリーム・メディアとの持ちつ持たれつの関係、相乗効果で、世の中が衰退化、退廃化して来たのだ。

 結局、選挙にしても、多くの者が訳の分からんまま投票しよる様なもんで、ホンマに理解して投票するのは、日本に於いてはまだまだ少ない様に思える。一方でアメリカでは、何か問題が起こっても、直ぐにデモ行進や集会が行われるし、実業家で保守的な考え、政策を持つトランプ氏がいきなり大統領に選ばれる程に、保守のポピュリズムが大きく成長し、また、その勢いも有る。

 世界のポピュリズムの多くが、グローバリスト、ディープ・ステートに煽られて来た。アラブの春という一例は、そのグローバリストの言い分で、実際は地元の人々が難民という状態に置かれている様に却って冬の状態である訳であり、民主化という言葉が如何に偽善、欺瞞であるかという事が解る。その中東地域の欧米による体制転換を目論んだものの他、俗に言うカラー革命で行われていた民主化デモは、左翼・リベラルのポピュリズムであった訳だから、保守のポピュリズムが殆ど無かった事となる。そういう事からも、「トランピズム(トランプイズム)」とも形容される、トランプ大統領の下でのアメリカ国民のポピュリズムは、保守的なものであるからして非常に画期的、新しい時代を開くものと言って良い。

 上のYouTubeの感想であるコメントに対する僕の感想はここまでとする。



出典:2020/12/02付・大紀元Epoch Times日本『リン・ウッド弁護士、「内戦に向かっている」戒厳令の発令促す』

 トランプ大統領を支援するリン・ウッド氏は、12月2日のジョージア州での講演の中で、「エリコ」の城壁を崩すという聖書に書かれている内容を取り上げていた。
 この旧約聖書・ヨシュア記6章についてのタイミングは、僕が12月4日付として13日に日付が変わった直後に投稿した記事よりも先に遡っている事を、一応、念の為に記しておく。




出典:上のYouTube・新唐人テレビ日本版(NTDTVJP)『「1776年の再来だ」リン・ウッド弁護士の歴史に残る感動的なスピーチ ジョージア州集会』

 
 



 旧約聖書・ヨシュア記6章1~6節
  エリコは、イスラエル人の前に、城門を堅く閉ざして、だれひとり出入りする者がなかった。
  主はヨシュアに仰せられた。「見よ。わたしはエリコとその王、および勇士たちを、あなたの手に渡した。
  あなたがた戦士はすべて、町のまわりを回れ。町の周囲を一度回り、六日、そのようにせよ。
  七人の祭司たちが、七つの雄羊の角笛を持って、箱の前を行き、七日目には、七度町を回り、祭司たちは角笛を吹き鳴らさなければならない。
  祭司たちが雄羊の角笛を長く吹き鳴らし、あなたがたがその角笛の音を聞いたなら、民はみな、大声でときの声をあげなければならない。町の城壁がくずれ落ちたなら、民はおのおのまっすぐ上って行かなければならない。」
  そこで、ヌンの子ヨシュアは祭司たちを呼び寄せ、彼らに言った。「契約の箱をかつぎなさい。七人の祭司たちが、七つの雄羊の角笛を持って、主の箱の前を行かなければならない。」

 The Old Testament・The Book of Joshua 6:1~6
  Now Jericho was tightly shut up because of the children of Israel. No one went out, and no one came in.
  Yahweh said to Joshua, “Behold, I have given Jericho into your hand, with its king and the mighty men of valor.
  All of your men of war shall march around the city, going around the city once. You shall do this six days.
  Seven priests shall bear seven trumpets of rams’ horns before the ark. On the seventh day, you shall march around the city seven times, and the priests shall blow the trumpets.
  It shall be that when they make a long blast with the ram’s horn, and when you hear the sound of the trumpet, all the people shall shout with a great shout; then the city wall will fall down flat, and the people shall go up, every man straight in front of him.”
  Joshua the son of Nun called the priests, and said to them, “Take up the ark of the covenant, and let seven priests bear seven trumpets of rams’ horns before Yahweh’s ark.”

 
 



 旧約聖書・ヨシュア記6章16節
  その七度目に祭司たちが角笛を吹いたとき、ヨシュアは民に言った。「ときの声をあげなさい。主がこの町をあなたがたに与えてくださったからだ。

 The Old Testament・The Book of Joshua 6:16
  At the seventh time, when the priests blew the trumpets, Joshua said to the people, “Shout, for Yahweh has given you the city!

 
 



 旧約聖書・ヨシュア記6章20節
  そこで、民はときの声をあげ、祭司たちは角笛を吹き鳴らした。民が角笛の音を聞いて、大声でときの声をあげるや、城壁がくずれ落ちた。そこで民はひとり残らず、まっすぐ町へ上って行き、その町を攻め取った。

 The Old Testament・The Book of Joshua 6:20
  So the people shouted and the priests blew the trumpets. When the people heard the sound of the trumpet, the people shouted with a great shout, and the wall fell down flat, so that the people went up into the city, every man straight in front of him, and they took the city.


 しかし、更に遡って、11月下旬までには、「エリコ・マーチ(Jericho March)」という企画が立てられて、12月12日には米国の首都ワシントンD.C.で集会を開く事が予定されていた。トランプ大統領が12日の午前10時(米国時間)にそのイベントについて知らなかったと述べている事と同じく、僕もその事は前日まで知らず、「エリコ・マーチ」というタイトルが付いている事も、そのイベントが終わった後に知った。



 「うわー! Stop the Stealのためにワシントン(D.C.)で何千人もの人々が結集しています。これについては知りませんでしたが、私は彼らに会います! #MAGA」



出典:2020/11/25付・CBN(Christian Broadcasting Network)「Jericho Marchers Praying the Walls of Corruption Will Come Tumbling Down」

 以下、2020/11/26付・GOD TV「"Jericho March" Gathers Christians At State Capitols To Pray For Walls Of Corruption To Fall」より 
  「Christians, Catholic and evangelical alike, are gathering around State capitols across America for a “Jericho March.” They are coming together to pray for election integrity, transparency, and reform.
  Jericho March
  Arina Grossu, a Catholic religious leader, and Rob Weaver, an evangelical Christian leader, had the same vision to march around various state capitols. They have received the vision individually. But, when they found out they have the same goal, they decided to team up.
  Grossu said, “God was calling us to set up these marches and help mobilize our people – saints and patriots – out around their state capitols, especially in the swing states.” Particularly Arizona, Georgia, Michigan, Nevada, Pennsylvania, and   Wisconsin.
  “We wanted to encourage people to go and peacefully pray, protest, and march around their state capitol seven times every single day at noon in collaboration with everyone else until December 14, 2020.”
  The march around Jericho is found in Joshua 6 and what inspired Grossu and Weaver. It tells of the Israelites’ expedition in seeing the walls of Jericho fall by marching around the city.
  Today, the marchers hope for the walls of corruption to fall.……」
 (以上、2020/11/26付・GOD TV「“Jericho March” Gathers Christians At State Capitols To Pray For Walls Of Corruption To Fall」より)

 カトリックの指導者であるアリーナ・グロス氏ArinaGrossuと福音派の指導者であるロブ・ウィーバー氏(RobWeaver)が、「エリコ・マーチ」を企画した。「州議会議事堂にキリスト教徒を集め、腐敗の壁が崩壊することを祈る」として、カトリックやプロテスタント、福音派等を問わず、クリスチャンをアメリカ中の様々な州議会議事堂に動員して集め、選挙の完全性、透明性、改革を平和的に祈り、抗議し、行進するビジョンを持った。

  #JerichoMarch

 以下、2020/12/13付・大紀元Epoch Times日本『米首都でトランプ氏支持者が大規模集会 選挙不正を主張「米国を救わねばならぬ」』より 


「12月12日、米ワシントンDCでトランプ大統領を支持する集会が開催された」

 「2020年12月12日正午(現地時間)、選挙詐欺と不正に抗議するために、数十万人もの米市民が首都ワシントンD.C.に集まった。ナショナル・モール、最高裁判所および自由広場など多くの地点で同時に集会とデモ進行が行われた。参加者はトランプ氏の勝利を確信して神に祈りを捧げた。
 米国の主流メディアは報道しないため、多くの市民は大紀元エポックタイムズやソーシャルメディアからこのイベントを知り、口コミで広がった。マサチューセッツ、オハイオ、ペンシルベニア、サウスカロライナなど全米各地の参加者は、バスをチャーターしてワシントンD.C.へ駆けつけた。
 集会開始前から、参加者らは国旗を身にまとい、手にトランプ支持および選挙詐欺に抗議する横断幕やプラカードを掲げた。……」

 寝具メーカーMyPillowのマイク・リンデル(Mike Lindell)最高経営責任者(CEO)
  「選挙詐欺が100%存在するのを確認した。トランプ大統領はあと4年間、私たちの大統領を務めるでしょう。決して、恐れにとらわれ、尻込みしてはいけない。われわれが唯一恐れるのは神だけだ。これは私たちにとって人生で一度きりのチャンスだ」
  「トランプ大統領はこれだけ多くの票を獲得した。米国民は皆選挙が盗まれたと知っている。ドミニオン投票機による不正操作などの事実は全て、明るみに出るだろう」

 元陸軍中将でトランプ政権の元国家安全保障顧問マイケル・フリン将軍
  「恐怖はわれわれの思想の中に存在する。しかし、われわれは心の中で何が正しいかを知っている。われわれの心は善悪を区別できる。嘘は永遠に真実には勝てない、正義は永遠に詐欺を打ち負かす、だから何も恐れるものはない」
  「それは真実だ、だからわれわれは必ず勝つだろう、われわれは勇気と信仰を持って戦う、いかなる人もわれわれの手から自由を奪い去ることはできない」
  「恐怖心を取り除き、米国の自由を守るよう」

 バージニアビーチのトランプ氏を支持する女性組織の責任者キャロル・ヒックマン(Carol Hickman)氏
  「米国人民は反省し、熟考しなければならない。今日の米国にはまだ自由があるが、1月21日以降、それを失う可能性があることを理解しなければならない」 
  「アメリカ国民にとってこれが最後の戦いである。私たちは必ず米国を救わなければならない。これは非常に重要なことだ。もしアメリカが共産党政権の手に落ちれば、人々はどれだけ多くの犠牲を払わなければならないのか、知る由もない」
  「神はこの戦争を見守っている。私たちは引き下がるつもりはない。私たちはただ一枚の票を投じたのではない。私たちは米国の魂だ。私たちは善良と共にある、邪悪に立ち向かっていく」
  「今日の人々は道徳的基準を知る必要がある。私たちがもしその基準の線に到達できなければ、神は私たちを手放すからだ。そうなれば、待っているのは罰だ」



 (以上、2020/12/13付・大紀元Epoch Times日本『米首都でトランプ氏支持者が大規模集会 選挙不正を主張「米国を救わねばならぬ」』より)



Infowars: Alex Jones Storms Supreme Court In Epic Gathering Of Patriots
2020/12/13


Infowars: Roger Stone Storms D.C.
2020/12/12

2020/12/12付・Infowars「Alex Jones Storms Supreme Court In Epic Gathering Of Patriots」
2020/12/12付・RT QUESTION MORE「Biden ‘will be removed one way or another’: Alex Jones, Michael Flynn speak at pro-Trump march as rival protesters clash (VIDEOS)」


 <2/2へ続く→>

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トランプ大統領の勝利と再選への道筋(2/2)/Route that President Trump gets Victory & reelection-US Presidential election

2020-12-05 02:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
  True posted date & time:2020/12/18 06:15>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 #ElectionFraud
 #StopTheSteal
 #JerichoMarch
 #Trump2020
 #Trump2020LandslideVictory




 Trump of White Horsemen, Four Horsemen of the Apocalypse
 出典:ウィキペデイア「ヨハネの黙示録の四騎士」他で編集
  (※ Expansion by click  ↑クリックして拡大)

 
 



 新約聖書・ヨハネの黙示録6章1~8節
  また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。
  私は見た。見よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。
   小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。
   小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は量りを手に持っていた。
  すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナリ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」
   小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物の声が、「来なさい。」と言うのを聞いた。
  私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。

 The New Testament・The Revelation of John 6:1~8
  I saw that the Lamb opened one of the seven seals, and I heard one of the four living creatures saying, as with a voice of thunder, “Come and see!”
  Then a white horse appeared, and he who sat on it had a bow. A crown was given to him, and he came out conquering, and to conquer.
   When he opened the second seal, I heard the second living creature saying, “Come!”
  Another came out, a red horse. To him who sat on it was given power to take peace from the earth, and that they should kill one another. There was given to him a great sword.
   When he opened the third seal, I heard the third living creature saying, “Come and see!” And behold, a black horse, and he who sat on it had a balance in his hand.
  I heard a voice in the middle of the four living creatures saying, “A choenix of wheat for a denarius, and three choenix of barley for a denarius! Don’t damage the oil and the wine!”
   When he opened the fourth seal, I heard the fourth living creature saying, “Come and see!”
  And behold, a pale horse, and the name of he who sat on it was Death. Hades followed with him. Authority over one fourth of the earth, to kill with the sword, with famine, with death, and by the wild animals of the earth was given to him.




 出典:2016/03/20付・Kaieteur News「Of Trump and Trumpets」

 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一15章52節
  終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 15:52
  in a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump. For the trump will sound and the dead will be raised incorruptible, and we will be changed.

 新約聖書・テサロニケ人への手紙 第一4章16節
  主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 The New Testament・The First Epistle to the Thessalonians 4:16
For the Lord himself will descend from heaven with a shout, with the voice of the archangel and with God’s trump. The dead in Christ will rise first,




 出典:INFOWARS・BANNED. VIDEO「Stop The Steal Caravan」

 
 



 新約聖書・ヨハネの福音書8章31~32節
   そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。
  そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

 The New Testament・The Gospel of John 8:31~32
   Jesus therefore said to those Jews who had believed him, “If you remain in my word, then you are truly my disciples.
  You will know the truth, and the truth will make you free.”

 
 



 新約聖書・マタイの福音書10章26~28節
  だから、彼らを恐れてはいけません。おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。
  わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。
  からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

 The New Testament・The Gospel of Matthew 10:26~28
  Therefore don’t be afraid of them, for there is nothing covered that will not be revealed, or hidden that will not be known.
  What I tell you in the darkness, speak in the light; and what you hear whispered in the ear, proclaim on the housetops.
  Don’t be afraid of those who kill the body, but are not able to kill the soul. Rather, fear him who is able to destroy both soul and body in Gehenna.



 
 



 新約聖書・使徒の働き20章19~21節
  私は謙遜の限りを尽くし、涙をもって、またユダヤ人の陰謀によりわが身にふりかかる数々の試練の中で、主に仕えました。
  益になることは、少しもためらわず、あなたがたに知らせました。人々の前でも、家々でも、あなたがたを教え、
  ユダヤ人にもギリシヤ人にも、神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。

 The New Testament・The Acts of the Apostles 20:17~27
  serving the Lord with all humility, with many tears, and with trials which happened to me by the plots of the Jews;
  how I didn’t shrink from declaring to you anything that was profitable, teaching you publicly and from house to house,
  testifying both to Jews and to Greeks repentance toward God, and faith toward our Lord Jesus.

 
 



 旧約聖書・詩篇18章2~3節
  主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。
  ほめたたえられる方、この主を呼び求めると、私は、敵から救われる。

 The Old Testament・The Book of Psalms 18:2~3
  Yahweh is my rock, my fortress, and my deliverer; my God, my rock, in whom I take refuge; my shield, and the horn of my salvation, my high tower.
  I call on Yahweh, who is worthy to be praised; and I am saved from my enemies.

 
 



 詩篇18章30~32節
  神、その道は完全。主のみことばは純粋。主はすべて彼に身を避ける者の盾。
  まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
  この神こそ、私に力を帯びさせて私の道を完全にされる。

 The Book of Psalms 18:30~32
  As for God, his way is perfect. Yahweh’s word is tried. He is a shield to all those who take refuge in him.
  For who is God, except Yahweh? Who is a rock, besides our God,
  the God who arms me with strength, and makes my way perfect?


 

 

 以上2点の出典:investorshub「Keep America Great !」



 出典:The Epoch Times「ELECTION 2020 ~ ELECTION OUTCOME UNCLEAR AMID PENDING RECOUNTS AND LEGAL CHALLENGES」





 
 



 新約聖書・コリント人への手紙 第一6章8~10節
  ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行なう、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。
  あなたがたは、正しくない者は神の国を相続できないことを、知らないのですか。だまされてはいけません。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、
  盗む者、貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができません。

 The New Testament・The First Epistle to the Corinthians 6:8~10
  No, but you yourselves do wrong and defraud, and that against your brothers.
  Or don’t you know that the unrighteous will not inherit God’s Kingdom? Don’t be deceived. Neither the sexually immoral, nor idolaters, nor adulterers, nor male prostitutes, nor homosexuals,
  nor thieves, nor covetous, nor drunkards, nor slanderers, nor extortionists, will inherit God’s Kingdom.








 2020アメリカ合衆国大統領選挙
  The United States of America Presidential election in 2020 
 トランプ大統領の勝利と再選への道筋(2/2)
  Route that President Trump gets victory and reelection


 <→1/2より>



「面白い!」



「これは簡単です。明らかに、私たちは国家安全保障の傘の下でこれをしなければなりません。」
(引用):「@realDonaldTrump大統領、私たちは、ドミニオンとスマートマティックを執行命令によって国家安全保障上の脅威と宣言し、米国の州と米国人がそれらと取引することを禁じることを求めています。外国企業に選挙を管理させることはできません!#TrumpRally #StopTheSteal」

 外国の干渉の干渉が有ると解っている時には、大統領選挙から45日以内に2018年9月に署名した大統領令を行使すべきという。

 以下、2020/12/14付・大紀元Epoch Times日本『パウエル氏「トランプ氏は大統領令を執行すべき」 大統領選の外国干渉問題巡り』より 
  『元米連邦検察官のシドニー・パウエル(Sidney Powell)弁護士は、2020年米大統領選挙では外国勢力による干渉が取りざたされているため、トランプ大統領は2018年に発令した「米選挙に干渉した外国の企業や個人に制裁を科す」大統領令の執行に十分な理由があると述べた。
  同大統領令によると、米国の選挙終了後45日以内に、国家情報長官は、外国政府、外国政府の代理人による選挙への干渉の意図や目的について、関連機関の長と協議するものとされている。
  パウエル弁護士は大紀元エポックタイムズ紙に対し、この執行命令によってトランプ大統領は、資産と機器の凍結、さらには投票機の差し押さえの要求まで様々な権限が与えられると明かした。
  同氏はまた、「緊急権限の下では、大統領は問題を調査するための特別検察官の任命もできる。今はまさにそれを必要としている。国内のすべての機械と投票機を今すぐ押収すべきだ」
  大統領選で使用されたドミニオン投票システムは、トランプ票をバイデン票に集計しているとの告発が相次いだ。
  アリゾナ州マリコパ郡共和党のリンダ・ブリックマン(Linda Brickman)委員長は11月30日のアリゾナでの公聴会で、マリコパ郡の集計センターでトランプ氏に投じられた票がドミニオンの投票機に入れられた後、バイデン氏のものとして計上されたのを目撃したと述べた。「それは一度や二度ではない」
  同執行命令では、司法省、国土安全保障省、およびその他の関連機関の長は、情報と評価を受け取ってから45日以内に選挙を評価する報告書を提出すると規定している。
  パウエル氏は、「ジョン・ラトクリフ(John Ratcliffe)国家情報長官は大統領に報告書を提出するのにあとわずか数日しか残されていない。ラトクリフ氏が報告書をいつ発表するのか、発表するかどうかも今の所、不明だ」と述べた。
  パウエル氏によれば、「ラトクリフ米国家情報長官がもしこの執行命令を出せば、真実を見ようとするこの国の人々を驚かせるだろう。この国の歴史の中で、そのようなことが起きるのは初めてだからだ。私たちは今、この(選挙の盗み)を止めなければならない。さもなければ、(米国)は永遠に自由と、公正な選挙がなくなるだろう」と述べた。』
 (以上、2020/12/14付・大紀元Epoch Times日本『パウエル氏「トランプ氏は大統領令を執行すべき」 大統領選の外国干渉問題巡り』より)

 2種類の選挙人団の投票の開封と集計の前日の1月5日には、ジョージア州の上院議員の決選投票が行われるが、また不正投票が行われる可能性が高い。また、トランプ大統領が2期目に再選され就任となった後には、暴徒によるカオスが作られるたり内戦となる可能性も非常に高い。その為、治安維持の為にも軍を投入する戒厳令の宣言や反乱法の発動が必要となる。その為、既に新型コロナで備蓄等が行われているものと思われるが、国民も非常事態に向けた準備をしておく事が必要である。

 以下、ウィキペディア「戒厳」より 
  『戒厳(かいげん)とは、戦時や自然災害、暴動等の緊急事態において兵力をもって国内外の一地域あるいは全国を警備する場合に、国民の権利を保障した憲法・法律の一部の効力を停止し、行政権・司法権の一部ないし全部を軍部の指揮下に移行することをいう。軍事法規のひとつであり、戒厳について規定した法令を戒厳令(英語:martial law)という。
  本来はテロなどによる治安悪化や過激な暴動を中止させるために発令が行われる。非常事態宣言との定義の違いは、戒厳とは国の立法・司法・行政の一部又は全部を軍に移管させることである[1]。通常の民事法・刑事法の適用は一部または全部停止され軍法による統治が行われる。また、裁判は軍事法廷の管轄となる場合がある。戒厳は、クーデター(大韓民国で1980年、タイは2006年と2014年、エジプトは2013年)に伴い発令される場合がある。民衆の抗議・デモ等により政府が危機に陥った際(中国、1989年の天安門事件)に、反政府勢力を抑える目的で戒厳が布かれることがある。また、大規模な自然災害の際には戒厳が宣言される場合がある。戦時中であったり、または民政政府が機能していなかったり、民政政府が存在しない場合は、戒厳が布かれる場合がある。このような例としては、第二次世界大戦後の復興期のドイツと日本 、そして米国南北戦争後の南部復興の時代などがある。典型的な戒厳下では夜間外出禁止令を伴う。』
 (以上、ウィキペディア「戒厳」より)

 以下、2020/12/02付・大紀元Epoch Times日本『リン・ウッド弁護士、「内戦に向かっている」戒厳令の発令促す』より
  『米国のリン・ウッド弁護士は12月1日、米国が「内戦に向かっている」とツイッターに投稿した。同氏は、トランプ大統領に対して、選挙をやり直すために戒厳令(martial law)を宣言するよう呼びかけた。
  ウッド氏は「第3者側の悪人らが自分たちの利益のために、戦争を引き起こした。われわれ国民の利益のためではない」「共産主義の中国は、われわれの自由を奪うために極悪な活動を主導している」と指摘した。
  同氏は11月12日の投稿でも、米国大統領選挙の投票不正について、「わが国は共産主義の中国と戦っている」とし、国民に対して、真の敵は中国共産党であることを認識するよう促した。同氏は、中国共産党は過去20年間、州政府や連邦政府の高官と政治家を金銭などで誘惑し、脅迫の対象にしたと指摘した。今年、中国共産党は中共ウイルス(新型コロナウイルス)を使って米国を攻撃し、さらにドミニオン社の投票システムで米大統領選挙を操作していると同氏は主張した。
  一方、ウッド弁護士は1日の投稿で、保守派のオハイオ州ティーパーティー運動の団体、We the People Convention(WTPC)のニュースリリースを転載した。ニュースリリースは、同団体が1日、米紙ワシントン・タイムズに出した全面広告に関する内容だ。
  WTPCは同広告の中で、社会主義左派は4年間企ててきた「クーデター」を公然と起こし、正式に当選した大統領を罷免しようと非難した。「少なくとも半数のアメリカ人は、目撃証言、統計的かつ数学的な証拠などによって、この投票不正を受け入れられない」とした。
  また、同団体はトランプ大統領に対して、立法府や司法機関、議会などが憲法を守ることができなければ、選挙をやり直し、国民の選挙権を守るために「戒厳令を宣言するよう」求めた。
  同団体は、再投票を行う場合、電子投票ではなく、紙製の投票用紙だけを使うよう提案した。また、投票者について、登録した有権者のみに限定するよう求めた。集計の際、選挙の公平性を保つため、民主党と共和党の監視員の下で、本人の写真付き身分証明書を持つ有権者が投じた票を手作業で数えていくなどと提言した。』
 (以上、2020/12/02付・大紀元Epoch Times日本『リン・ウッド弁護士、「内戦に向かっている」戒厳令の発令促す』より)



Infowars: Top Attorney: Trump Should Declare Martial Law To Avoid Civil War
2020/12/02


Infowars: Top Lawyers Advise Trump to Declare “Martial Law,” Hold New Election - FULL SHOW 12/1/20
2020/12/02


Infowars: Learn The Reality of Martial Law to Combat Voter Fraud
2020/12/11


Infowars: Should Trump Declare Martial Law? Special Report
2020/12/08


Infowars: FULL SHOW: Bombshell Testimony Provides Irrefutable Proof Election Was Stolen. Is It Time For Martial Law?
2020/12/03

 以下、2020/12/08付・Real Jew News「Could Trump Invoke Martial Law?」より 
  「……“Coordinated assault and siege” are the key words.
  It means a “coordinated” collection of traitors–George Soros, with his stake in Dominion Systems; Marc Zuckerberg, who gave $350 million to a leftist group providing funds to election administration bodies; Joshua Shapiro, PA Attorney General; and Kathy Boockvar, PA Secretary of State–ALL Jews who’ve laid “siege” to our Constitutional election process.
  And that spells “conspiracy.”……
  …(中略)…
  ……Coupled with this game-changing reform, Trump purged the “Defense Policy Board,” a nest of Jewish neocon advisors to the Pentagon, entrenched for decades in the military apparatus ever since the G W Bush era:
  Henry Kissinger, Madeleine Albright, Jane Harman, Eric Cantor—all Jews—prominent among the ones Trump purged.
  Their insidious influence with Pentagon shills would surely side with Esper’s “No Invocation of the Insurrection Act.”
  They’re globalists, Jewish Wall Street loyalists, infected with a spirit of national malice, who prefer a Joe Biden and Commiela Harris administration to satisfy their aim of quashing the patriotic, anti-globalist sentiments of 74 million Trump voters.
  If all else fails—court filings and civil efforts—to remedy the stolen election, methinks Trump’s got a plan.
  A treasonous Democratic Party coup has been in the works to oust a duly-elected President since 2016.
  Their sedition reached its peak on Election Day 2020.……」
   (『……「協調的暴行と包囲」がキーワードです。
  これは、裏切り者の「調整された」コレクションを意味します。ジョージ・ソロスは、ドミニオン・システムズに出資しています。選挙管理機関に資金を提供する左派グループに3億5000万ドルを寄付したマーク・ザッカーバーグ。ペンシルベニア州司法長官のジョシュア・シャピロ、ペンシルバニア州の州務長官のキャシー・ブックバー-憲法上の選挙プロセスを「包囲」した-全てユダヤ人
そして、それは「陰謀」を意味します。……
   …(中略)…
   ……この画期的な改革と相まって、トランプは、G Wブッシュ時代以来、軍事機構に何十年も定着していた国防総省のユダヤ人新保守主義顧問の巣である「防衛政策協議会」を一掃しました。
   ヘンリー・キッシンジャー、マデレーン・オルブライト、ジェーン・ハーマン、エリック・カンター(全てユダヤ人)は、トランプが粛清した人々の中で著名です。
  ペンタゴンのサクラに対する彼らの陰湿な影響力は、確かにエスパーの「反乱法の発動なし」に賛成するでしょう。
  彼らはグローバリストであり、国民の悪意の精神に感染したユダヤ人のウォールストリートの支持者であり、7,400万人のトランプ有権者の愛国的で反グローバリストの感情を鎮圧するという彼らの目的を満たすためにジョー・バイデンとコミエラ・ハリス政権を好みます。
  盗まれた選挙を是正するために他のすべてが失敗した場合(裁判所への提出と市民の努力)、トランプは計画を立てました。
  2016年以来、正当に選出された大統領を追放するために、反逆的な民主党のクーデターが進行中です。
  彼らの扇動は2020年の選挙日にピークに達した。……』)
(以上、2020/12/08付・Real Jew News「Could Trump Invoke Martial Law?」より)



Brother Nathanael: Could Trump Invoke Martial Law?
2020/12/08

 以下、2020/11/24付・Real Jew News「How Trump Wins」より 
  「……As for the late mail-in ballots in Pennsylvania, SCOTUS must also disallow.
  There the swinish Jew, Secretary of State Kathy Boockvar, unlawfully authorized counting ballots arriving up to three days after Election Day even without a postmark.
  That’s what a Jew will do to screw all of you.
  It’s in direct violation of Pennsylvania’s own legislated statutes which require ballots to be postmarked and received by election authorities by 8 pm Election Day, and ballots coming in later cannot be counted.
  Again, Trump wins.
  he creeping corporate-technocratic-socialist-big media-pathological medical tyranny hell-bent on destroying America’s Constitutional Republic will be cut off.
  The leading players of this criminal element:
  David Solomon of Goldman Sachs; Marc Zuckerberg and Susan Wojcicki of Facebook and Google; George Soros whose linked Tides Foundation shared an office with Dominion Voting Systems in Toronto, only upon exposure to recently pack up and flee; Jacob Tapperman and Brian Stelter of Communist News Network CNN; and ‘Rachel’ Levine, Secretary of Health of Pennsylvania, an ugly transgenderized Jewish male posing as a gruesome looking female…will see their serpentine, treasonous coup choked and checked.……」
   (「……ペンシルベニア州での遅い郵送投票に関しては、SCOTUSも禁止しなければなりません。
  そこでは、下品なユダヤ人、キャシー・ブックバー州務長官が、消印がなくても選挙日から3日以内に到着する投票用紙を数えることを違法に許可しました。
  それがユダヤ人があなた方全員をねじ込むために行うことです。
   これは、選挙日の午後8時までに投票用紙に消印を付けて選挙当局が受け取ることを義務付けるペンシルベニア州独自の法律に直接違反しており、それ以降に投票用紙を受け取ることはできません。
  繰り返しますが、トランプが勝ちます。
  アメリカの立憲共和制を破壊することに屈服した、忍び寄る企業、テクノクラート、社会主義、ビッグメディア、病理学の医学的専制政治は断ち切られるだろう。
  この犯罪要素の主要なプレーヤー:
  ゴールドマンサックスのデイヴィッド・ソロモン; Facebookのマーク・ザッカーバーグGoogle(YouTube)のスーザン・ウォシッキー。リンクされたタイズ財団がトロントのドミニオン・ヴォーティング・システムズと事務所を共有したジョージ・ソロスは、最近荷造りして逃げた時だけでした。共産主義ニュース・ネットワークCNNのジェイコブ・タッパーマンとブライアン・ステルター。ペンシルベニア州保健局長の「レイチェル」レヴィンは、醜いトランスジェンダーのユダヤ人男性で、恐ろしい見た目の女性を装っています…彼らの曲がりくねった、反逆的なクーデターが窒息し、チェックされているのを見るでしょう。……」)
 (以上、2020/11/24付・Real Jew News「How Trump Wins」より)



Brother Nathanael: How Trump Wins
2020/11/24

 『最近マキナニー中将は、選挙の不正問題について、積極的に発言されています。その中には、米軍の特殊部隊が、独フランクフルトにある、サーバーを押収したことなど、驚くべき情報も含まれています。この大規模な不正選挙について、彼の見解は他とは異なっています。多くの人は この不正について、政治的な対立、あるいは汚職問題とみなしていますが、マキナニー中将とフリン中将は、これは「国家反逆罪」であると主張しています。……』
 (次のYouTubeより)


YouTube: インタビュー〉「司法は腐っている」トランプ大統領が取るべき5つのアクションとは=トーマス・マキナニー米空軍退役中将
2020/12/09

 トーマス・マキナニー米空軍退役中将の提案
 ・外国勢力の介入があれば、2018年9月に署名した大統領令として国家緊急事態宣言
 ・1807年に制定された反乱法の発動
 ・人身保護令状の発行を停止(保留)し、国家反逆罪を犯した人々を逮捕し収監(司法は腐敗しているので信用出来ず)。
 ・両党が参加する超党派の審査委員会を結成し、メンバーは大統領が選ぶ。審査員は米国人に全ての証拠を開示して腐敗を暴く。
 ・連邦最高裁判所、及び州最高裁判所には確信が持てない為に、軍事法廷を開く。
 ・どんなオペレーションでもタイミングが重要。
 ・戒厳令の宣言。

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

<随時更新中>※本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。※...

2020米大統領選挙まとめ/2020 United States of America Presidential election:Trump, Biden, #ElectionFraud - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

 




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