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とめどもないことをつらつらと

日々の雑感などを書いて行こうと思います。
草稿に近く、人に読まれる事を前提としていません。
引用OKす。

醤油のヤマサから企業秘密を盗んだ韓国人の話

2019-02-24 21:09:02 | 海外・国内政治情報等
・うーん
・納得できない。
・鼻水からそんなに選菌できるか? 
・例えば「本当は別のルートで菌そのものを入手したが、鼻水からとったことにした」と言う理屈を後付でつけたのであれば納得。汚い話ならそれ以上突っ込まれないという手法を利用してこの話を「作った」のでは。
・と言うか普通に泥棒やんけ! 
・醤油は韓国起源ではなかったの? 
・あとなんで韓国から見れば、日本に文化を伝えたはずの朝鮮半島に醤油の技術が残っていなかったのか。
・秀吉が破壊したから? 

・というかですね。
・朝鮮半島の国家が発達するのは、近隣の日本にとっては別に喜ばしいことと、「今までの日本」はそれまで考えていたんですよ。本当わりかし真面目に。

・それで日本と比較して日本を基準としたモチベーションを保つことで韓国が発展することも喜ばしいと考えていたんです。本当。だから日本は別に韓国が発展するなら道理も通らない犯日もいいだろう的な感じでのんきに構えていたのが今の今までだった。

・しかしそれを仇で返すようなことが昨今起き続けている。韓国は竹島周辺で島根県付近の漁師を44名殺害している(1953年)。

・レーダー照射になぜ日本人が起こっているのかというと、自衛隊に銃口を向けたのと同義であり、殺害の危険性があったからだ。自衛隊本人自身はそういう不満を口にしない。彼らの使命はその仕事をすること、と言う実直そのものであるので、彼ら自身はその危険性を口にしないが、それであるからこそ尚更日本人たちは怒っている。

・慰安婦の事件も朝鮮半島日本統治時代はその8割以上の官吏は現地採用・現地雇用、即ち今で言う北朝鮮人と韓国人の祖先だったのだが、それを日本のせいにしようとしているのが実情である。現地官吏、そして朝鮮半島の地方警察での現地人は一体何をしていたのだろう。

・また、誘拐・略取の犯罪も96%が現地人、つまり北朝鮮人と韓国人の祖先であった。
 朝鮮半島における誘拐・略取は現地人主体によって行われ、その取締が無かったのも現地人の警察官吏ができていなかったということになる。それを日本が併合支配していたので、当時の事件について朝鮮半島の人は責任を日本に問う形となっている。

・そういう状態を日本では「なすりつけ」と言う。これは世界標準ではないのだろうか。

・そんなこんなで日本には罪があるから韓国側は何をしてもいいんだというロジックで、韓国側はかような行為の正当化をしてきたのであるが、そのロジックはもう使用できない。

・あと外国人に対する集団強姦が韓国国内で3倍に増えたという報道がありましたが、日本人に対しては「過去に日本がひどいことをやったから韓国は何をしてもいいんだ」と言う理屈でやっていたっぽいようですが、それは朝鮮半島内での悪事は全部日本側に責任転嫁した上での、それを口実とした更なる復讐と言う話でかなりタチの悪い話だ。

・ちなみに朝鮮半島内で20万人が虐殺されたという保導連盟事件が起きたのが1950年7月~9月。「李承晩ライン」制定は、1952年1月18日。
 韓国国内の支持を得るために目をそらす政策として「李承晩ライン」が制定されたのではないかと仮説を立てて考えている。この仮説が正しければ、領土的な主張根拠と言うものが存在せず、そして政権支持向上のためだけに領土主張をしたものと見られる。

・ともあれ、こういう日本側に対する窃盗行為は犯罪であり、日本側が過去にそれをやったと言う罪はない。

・あと朝鮮寺院の破壊も日本のせいにしていますが、10000以上あった寺院が36寺院にまで減ったのは、李氏朝鮮時代に国教が儒教になったため、仏教弾圧をした結果こうなったのです。つまり朝鮮半島の寺院の99.64%以上が朝鮮半島現地人によって行われたことであり、この文脈で日本を批判する場合は、完全に責任転嫁の意味で日本を悪者にしている。

・そうした「日本側の過去の悪事に対する返報」と言う名目でやってきた数々の行為は、その理由付けのロジックは使用できない。

・そして韓国側に言いたいのが、それまで日本にやってきた罪の清算はどうするのかということだ。これこそ韓国は日本側に謝罪すべきことではないか? 


日本の醤油の秘密を韓国に持ち込んだ大胆すぎる方法、韓国ネットで賛否の声

https://news.nicovideo.jp/watch/nw4864053/comments/32006536?news_ref=watch_commentTime_nw4864053

13日、醤油づくりに生涯を捧げ、韓国で「醤油の名人」と言われるセムピョ食品のオ・ギョンファン副社長が66歳で死去した。これを受け韓国のネット上では、オ副社長が生前に語ったあるエピソードが話題になっている。
韓国・ソウル新聞などによると、オ副社長は1978年にセムピョ食品に入社し、それから41年にわたって醤油の研究と生産に取り組んだ。オ副社長は生前、1986年に日本の有名醤油製造メーカー「ヤマサ」の麹室(味噌玉麹を寝かせる部屋)を見学した時の秘話を明かしていた。蒸した大豆を分解する麹菌は醤油の味を左右する「企業秘密」。当時、ヤマサなど日本の醤油メーカーの製造技術は「韓国をはるかに上回っていた」ため、オ副社長はその秘密が非常に気になっていたという。そこでオ副社長は、見学中にできるだけ大きく空気を吸い込んで鼻の中に菌の“種”である胞子を集め、麹室から出るとすぐにティッシュで鼻をかんだ。そして帰国したオ副社長は、そのティッシュの分析を重ねてヤマサの味の秘密を解明したという。オ副社長は「僕がつくった醤油を韓国国民が1日も欠かさず食べていると考えると、重要な仕事をしていると感じる」とも話していたという。
これに、韓国のネットユーザーからは「熱心に研究を続けた立派な人だ。息を吸っただけだから盗んだことにはならない」「彼は真の醤油職人だった」「ずるさではなく情熱を感じる」「ぼうっとしている研究者たちよりは数万倍いい!」「味噌玉麹を盗んだわけではない。知恵を振り絞って菌だけを採取して研究し、開発したのだから何の問題もない。日本も何も言えないだろう」など、オ副社長の努力を称える声が寄せられている。
一方で「称賛すべきか批判すべきか…」「泥棒したエピソードを美化するのはよくない」「産業スパイということ?韓国は中国を批判できないな」「自ら開発しようとせず、他人の機密を盗むことを考えるなんて。韓国は今も昔も変わっていない」などと疑問を呈する声も寄せられている。

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