とめどもないことをつらつらと

日々の雑感などを書いて行こうと思います。
草稿に近く、人に読まれる事を前提としていません。
引用OKす。

ジュリーは太陽を盗んだのに、なんで反原発なの? 

2018-11-10 19:17:28 | 芸能
戻る気なればいつでもおいでよなの? 
コメント

【東スポ】徴用工問題飛び火!NHK紅白から韓流追放へ…TWICEも防弾少年団もアウト?

2018-11-03 13:09:37 | 芸能
NHKがこの件について忖度するかどうかは分からないが、虚飾にまみれたこの世界で、稀に真実が見える時がある。

それは、芸能におけるNHKは、紅白だけ本当に本気なので、忖度云々よりも国民人気のバロメータとしてその出場歌手がピックアップされる。
と言うよりも、もっと適切な言い方としては、「韓国人歌手を(日本政府に)忖度して出さない」と言うよりも、「今までは韓国人歌手を(韓国政府に)忖度して出していた」と言うのが正解だろう。

紅白には上記の人気バロメータ外の出場枠で外国人歌手枠があるので、そこに入るかもしれないし、元々人気があって日本人が見たいのであれば、その出自が何であれ出場できる。

都はるみさんも和田アキ子さんも朝鮮ルーツだが、その当時、聞いている日本人は気にしていなかった。
基本的に感動させれば勝ちなので、この辺りは人種と国籍が関係ない。
それは、ボクシング、サッカー、テニス、ラグビー、陸上競技、野球、マンガやお笑い、文化などと一緒だ。

TWICEも防弾少年団もこの意味で、日本人から欲されれば出場できる。
欲されなければ出場できない。それだけである。


徴用工問題飛び火!NHK紅白から韓流追放へ…TWICEも防弾少年団もアウト?
東スポWeb
2018年11月1日 11:00
https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_1173337/?p=2

 昨年の紅白にはK―POPの9人組ガールズグループ「TWICE」が初出場した。その模様は韓国でも放送され、同国メディアは日本の風物詩である紅白のステージで自国のアーティストが躍動するサマを得意げに報じていた。

 今年は昨年に引き続きTWICEと、K―POP史上初めて全米音楽チャートで1位を獲得した7人組男性グループ「防弾少年団」(BTS)の初出場が有力視されている。だが、徴用工判決を受け、状況は一変した。政界関係者はこう語る。

「今回の韓国最高裁の判決に官邸は本気で怒っている。北朝鮮問題で一度は雪解けムードも漂ったが、日韓関係は再び“冬の時代”に逆戻りした。そんな状況下で紅白に韓国を代表するアーティストの出演を許せば、いい笑い者だ!」

 文在寅大統領は15年12月に当時の朴槿恵政権下で交わされた慰安婦問題の「日韓合意」について「問題は解決できない」としており、日本側の不信感を呼んでいる。今回の徴用工判決でも、安倍首相は同日の衆院本会議で「完全かつ最終的に解決しており、この判決は国際法に照らしてあり得ない判断」とした上で「日本政府として毅然として対応する」と宣言。野上浩太郎官房副長官は「国際裁判も含め、あらゆる選択肢を視野に入れ、対応を講じる」と強調した。

 こうした官邸の空気感をNHKが“忖度”しないはずがない。音楽関係者の話。

「かつては時の政権にも批判的な報道を行ってきたNHKだが、このところはすっかり骨抜きにされ、官邸の顔色をうかがうばかり。紅白の選考はほぼ終わっているが、このタイミングでひっくり返して、再び『韓流ゼロ』にかじを切る可能性は十分ある」

コメント

サカナクションのボーカルの人

2018-10-28 15:09:30 | 芸能
ちょっと痩せすぎじゃないか? 
コメント

古市憲寿、「ドラゴンボール」と「ワンピース」の違い語る 「昭和は努力して強くなるけど、平成は仲間を集めて強くなる」

2018-10-28 14:53:09 | 芸能
古市さんのコメントとしては社会学と言う範疇であるだろうので「哲学・社会」のカテゴリーに入れるべきかと一瞬思ったが、本当に雑感レベルなので、芸能のカテゴリーにした。


古市憲寿、「ドラゴンボール」と「ワンピース」の違い語る 「昭和は努力して強くなるけど、平成は仲間を集めて強くなる」
2018.10.23
https://news.careerconnection.jp/?p=61115

「仲間を増やすことで強くなっていくっていう方が今風」

また、『ドラゴンボール』と肩を並べるほどの人気漫画『ワンピース』は見たことがあるかという話になり、古市さんは「僕は途中までですね。ドラゴンボールは全部読みましたけど」と口にする。続けて、

「ドラゴンボールは修行が大変そうなんです。本人が強くならなきゃいけないじゃないですか。でも、ワンピースとかって初めから強いじゃないですか? 努力しないで初めから強い系のキャラクターの作品のほうが、多分この20年間のブームっていうか」
「ポケモンとかまさにそうですけど、仲間を増やすことで強くなっていくっていう。その方が今風なのかもしれないですね。努力して強くなっていくのは昭和型で、ワンピースとか仲間を増やして強くしていくっていうのが平成のヒット作なのかな」

と近年の漫画やアニメのヒットの傾向について分析した。


整理が追い付かないが、私の考えをそのまま出してみる。

古市さんの対談本を読むに、本当はもっと高度な話ができるはずで、私個人としてはそっちの方を聞きたい。
が、古市さんはテレビに軸足を置いた活動をしているので、こうした簡単な話題を提供することも仕事柄やっている。

私が思うに、古市さんはわざわざテレビ用にわかりやすい話をしたのだと思う。
もっと言えば「話のレベルを幼稚園レベルにまで下げた」。
だが、それがテレビでウケることなのであり、そしてテレビで活動するということはそうしたことをやらなければいけないのだろう。

分析と言う話で行けば、この記事をパッと見る限りでは「マンガだけで見ると、努力型から仲間集め型に作品移行している」と言う風に読める。
が、テレビの放送の尺と言う制限もあるのだろう、細かくは言っていない感じだ。

本来であれば、次の補足が必要になるだろう。
努力のストーリーが以前当たっていたのに対し、今は仲間集めのストーリーがヒットしている。
比較分析すれば、結果としてはそうなったが、今の社会がそれを志向し、そういう需要と傾向にあるのではなく、ヒットした作品がたまたまそういう作風だったのではないか、ととらえる観点もあるのではないか。
実際の社会における個人や集団の傾向とは別に考えるべきだ。

今でも資格取得や昇進などの個人努力は以前にも増して必要になってきている。
以前は仲間集めが不要であったかというとそうでもない。会社組織における求人倍数を見れば、むしろ不景気を基調とした数年前は、それが低下していただろう、と。
コメント

ラッパーのスヌープドッグ「大麻を巻くのと寿司を巻くのは本当に似てる」巻き寿司作りのマスターに

2018-10-25 23:39:57 | 芸能

「草を巻くのと寿司を巻くのは本当に似てる」
http://fnmnl.tv/2018/10/18/60902
Snoop Doggがジョイントを巻くスキルを応用して巻き寿司作りのマスターになったと著書で明かす

彼が初めて刊行した料理本『From Crook to Cook』の中で、
ジョイントを巻くスキルが料理にも活かされているとNew York Postが紹介している。

2015年に有名な日本人シェフMasaharu Morimotoに巻き寿司の作り方を教わったSnoop Dogg。
Snoop Doggはその際に高い寿司作りのスキルを身に着けて「スシマスター」になることが出来たという。

その様子をシェフは「とても楽しかったです。彼は本当に寿司を巻くことに夢中になっていました。
もちろん、何か他のもので巻く練習をしてきたからでしょうね」と語っている。Snoop Doggは巻き寿司作りについて「草を巻くのと寿司を巻くのは本当に似てる」と、ジョイントを巻くことと寿司の類似性を指摘。
「でも、ジョイントを巻くのと違って寿司をロールするときはもっと手のひらの動きが必要になるんだ」と、手のひらを上手く使うことがコツだと語っている。



コメント