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家と人、自分や仕事について

仕事で訪れる各地のこと、家のこと、自分の考え方など、出来る限り発信して行くつもりです。

スキャンダル

2010年10月12日 | 考え方

日本の政治家はスキャンダルで引退に追い込まれることが多いですね。現在の法律は物凄く入り組んでいるので、知らず知らずに法律に違反していることが多くて「検察がその気になれば逮捕できない政治家はほとんどいない」と言う専門家がいるくらいです。
そんな中で、政治家をやって行くのはとてもリスクのあることです。真の政治家が知らず知らずに消えているとすると、それはとても残念なことです。
それにしても、日本人はマスメディアの報道に忠実に反応しますね。だとすると、情報発信の正確さは日本を生かしも殺しもするのですが、数字が取れる報道と正確な報道、マスコミも生きて行くために難しい選択をいつも迫られているんでしょうね。
結局、国民一人一人がこの国を良くするために、自分と自分の周りの環境を良くするために、考えて行動するしかないのでしょうね・・・・。
出張前(出張中はあまり時間がないので、携帯電話から投稿するので文章が短くなっています。)なので、なんとかまともなことを書こうと思ったら、結論の薄い内容になってしまいました。反省。

写真は検査員試験で函館に来ていた川越さんが函館山からの景色を撮っている姿を後ろから撮ったものです。盗撮です。他の国なら逮捕されるかも・・反省。


酒の肴

2010年10月05日 | 考え方

昨日、扇常務と柳田次長、村上次長で「つぼ八」サミットを開催、二日酔いです。

それでも「冷房はこうだ」「換気はああだ」「地熱はこうして」「パッシブがなんたら」「潜熱をこれして」・・・など、それぞれが考えている家作りの工夫話を肴に酒を飲むのは楽しいですね。

アイデアは無限です。でも、それを形にして商売にするまでには様々なハードルが並んでいます。

私達は大学の研究所にいるわけではないので、必ず「採算性」を意識しなくてはいけません。それを十分に理解しながら話し合うことが出来るメンバーだと、ストレスなしで会話が弾みます。

最終ラインまでたどり着くアイデアは、ホンの一部です。アイデアを熟成させるにも時間と費用がかかる場合がほとんどです。

アイデアを出しながらの開発は楽しい作業ですが、多くの社員が新しいアイデアばかりに没頭したとすると、会社はすぐに潰れます。社員はそれぞれの役割で、不得手だったり、辛いと感じる仕事の中も希望を持って踏ん張っています。

だから、たまにこうして飲みながら話し合う必要があるのかも知れませんね。良いガス抜きになりました。頑張ろう。

 

写真はなぜか韓国の豚カツ屋さん「どんかつ」ってなってるよ。アニュハセよ<o:p></o:p>


虹の表現

2010年09月29日 | 考え方

今朝、お客様を空港に送迎した帰り道、とても奇麗な虹が出来ていました。

虹は、空気中の水滴と光りの加減で発生するのでしょうが、神秘的ですよね。

虹の色は7色と言われていますが、国や地域によって、5色だったり6色だったり、中には2色と表現する国もあるそうです。さすがに2色だと奇麗ではないですね。

虹の表現に違いがあるように、国によって考え方が違うことはしょうがありません。

今回の中国との諍いも、捉え方の違いなので必要以上に感情的になる必要はありません。

とは言え、降りかかった火の粉は払わなければいけません。領土問題は資源や土地の少ない日本にとって大切です。

はっきりと、誇りをもって、正しく主張して、早急に決着して欲しいと願います。

その結果、関係が悪くなるようなら、始めからその程度の関係だっただけですから・・・レアメタルがなくたって死にません。

勇気を持って行きましょう!・・・て、私には何もできませんので、せめてメイドインジャパンにこだわることにします。<o:p></o:p>


やらないことを決める

2010年09月22日 | 考え方

ここ最近お逢いする方々は、大きな目標を持っている人が多くて、とても良い影響を受けています。

その目標を達成するために自分がどうするか、ということが明確で、そんなことを奇麗な目で語られると、どんな人でも惚れてしまいそうです。

目標を達成するためには、とてもシビアな計画が必要です。計画は、シビアであればあるほど走り出した後の道のりはスムーズになって、仮に落とし穴に落ちたとしても、それすら想定しておけば慌てることもありません。

計画を練ることだけではお金を生まないので「考える前に動け」と考える人もいるでしょうが、これでは想定外のことが起きすぎて、目標達成までに大きなロスが生じてしまいます。

今の時代、止まっている時間はないので「動きながら考える」が正しいのかも知れません。

計画は地味でつまらない作業になることが多いですが、目標を達成している自分の姿をニヤニヤ想像しながら計画を立てることは大切ですよね。何事も楽しく、が基本です。

写真は先週、歩きながら写した東京八重洲口前の景色です。東京には情報が渦巻いています。おぼれないように、やるべきことを決めることも大切ですが、やらないことを決めることも忘れちゃいけませんね。<o:p></o:p>


雨降って地固まる

2010年09月06日 | 考え方

今朝の北斗市は雷を伴う豪雨で、スコールみたい・・・今は雨が上がっていますが、南国の雨の降り方ですね。

何でもかんでも異常気象に結びつけるのもなんですが、不思議な天候なのは確かです。

ところで、民主党の代表選挙が気になりますね。いっそ一度は小沢さんに・・みたいな空気も感じますが、またまた短命内閣になる気もするし、ここはしっかり腰を据えて、と考えると菅さんですか・・。

どちらが勝ったとしても、国を良くするために働いてくれると信じていますが、住宅業界や環境問題などの方向性は直結することなので、どのように考えているのか気になりますね。

「雨降って、地、固まる」となれば良いですし、そうなることを強く願います。<o:p></o:p>


企業と個人

2010年09月02日 | 考え方

快適で、省エネで、長持ちする住宅を出来る限りお求めやすく提供することは、当社の大切なお仕事です。

その為に、いろいろな企業のお話を聞き、いろいろな人からお知恵を頂きます。もちろん、人に聞いてばかりではなくて、自社でしっかりと実験や調査することもあります。

その中で気が付いたことですが、会社は企業になると、自分の意思だけではコントロールしきれなくなるものです。

自社で定めた理念を遂行する為に、とてもお世話になった企業とも離れなくてはいけない可能性もありますし、優先順位を考えると、思いついた面白いアイデアも凍結しておかなくてはいけない場面もあります。

人と人が繋がると、その関係は大切にしたくなるものです。恩を仇で返すようなことはしてはいけませんが、企業同士となると、個人の繋がりだけでは継続できない大きな潮流が起きたりもします。

企業として、より良い選択をする為に、心を殺した決断が必要な場面も出てくるでしょう。

そのような場面が訪れた時に、正々堂々と相手の目を見て話ができるかは、日頃の仕事に対する姿勢が肝心になってきます。

安易な計画で業務が進み、それが頓挫すると、当然先方の心象は悪くなり、会社のイメージは悪化します。しかし、始めから方向性が明確で、現実可能な仕事だと互いが納得して始めた仕事であれば、同じ失敗でも納得できるものです。

仕事に失敗はつき物ですが、どうせ失敗するのなら、気持ちよく失敗がしたいものです。

これまでの自分の仕事で、思い当たる点が多々あります。失敗を糧に出来るかは自分次第ですね。まずは自分がした失敗を振り返り、お腹のそこから反省するところから始めないとダメですね。

 

写真はある物件の温熱環境データです。データを読み取る力も、大切な能力の一つです。失敗はない方が当然良いので、十分気をつけて進めて行きます。<o:p></o:p>


裏表

2010年08月31日 | 考え方

お世話になっている方の親父さんが亡くなり、昨日お通夜にお伺いしてきました。商工会青年部の先輩でもあるので、部員として駐車場案内を買って出たのですが、その時に気が付いたことを書いてみます。

お通夜に列席する方々は、駐車場の案内係を会場の従業員だと思っていることが多いので、人となりがよく見えてきます。

「止める場所が遠い」「会場がわかりにくい」などぶつぶつと文句を言う人。「暑いのに大変ですね」「ごくろうさん」と声をかけてくれる人。

研修会場の壇上から、住宅についての薀蓄を話している時は、誰もが自分に対して良い印象です。でも、道路で棒を振っている時は、人により対応は様々になります。

少なくても僕は、壇上でも、道路でも、出来る限りよい印象で仕事をしようと、同じように努力しているつもりなのですが、人から受ける印象は雲泥の差・・・寂しいですね。

人はそれぞれなので、裏表があってしょうがないのですが、少なくても自分がいるチームには、そのような色眼鏡を付けた人はいて欲しくないと強く思います。

これからも、機会を見つけて、いろいろな仕事にチャレンジしてみて、いろいろな立場の人たちの気持ちを直に感じたいと思います。

 

写真は九州で研修会を行った際の写真です。皆さんがとても真剣なので、気持ちで負けないように、貴重な時間を無駄にしないように、しっかりと準備を重ねて汗びっしょりでお話した2時間少々の研修会でした。これも大切なお仕事です。頑張ろう。<o:p></o:p>


新規事業

2010年08月27日 | 考え方

建築業を営みながら、新規事業に取り組んでいる経営者の方は多くいます。事業拡大、雇用確保、地域貢献、時代への対応、とその理由はいろいろですが、本業を芯においての新規事業は常に意識する必要がありそうです。

「本業を疎かにしない」ということは言うまでもありませんが、他業種を考え、営むことで本業にも活用できる部分は多々あるでしょう。

「経営」というスキルは全業種共通に不可欠です。本業のみを行ってきて培った良い部分は残しつつ、自分の中にある過信を是正して、柔軟な思考でいるためにも、他業種をやるかどうかは別にして、意識して学んでみることは必要ですね。

 

写真は、ある場所でしか食べられないうどんより太いそばです。ここは、蕎麦はもちろん、イノシシ鍋、あわおどり鍋など食事全てが絶品です。こちらの宿は、工務店を営みつつ、地域貢献の為に温泉宿を営んでいる「大館(おおや)工務店」さんが経営しています。

徳島の山奥にひっそりとありまして、野性味あふれる秘境・・行ってみればわかりますが、自然の中に遊歩道や公園が整備されていて、個人的にどストライクの宿です(しかも、とにかく安い!)。煌びやかな観光ホテルがお好みの方には不向きかも知れませんが、秘湯、秘境好きにはお勧めですよ。

こちらの新規事業にも興味津々です。<o:p></o:p>


時間の感じ方

2010年08月26日 | 考え方

今日も暑かった北海道北斗市ですが、久々に丸一日机に座った仕事が出来て、わずかですが一息ついた感じです。

いろいろな場所で、いろいろな人と逢って、いろいろなお話を聞く中で、時間の進み方は一定なのに、時間の感じ方は人それぞれなんだなーと、改めて感じます。

自分の経済的到達点を低めに設定して、ゆったりした時間を過ごしている人。一握りの人しかたどり着けない最高到達点を設定して、それに向かってがむしゃらに努力している人。

どちらにしても、心豊かに生きている人に共通しているのは、ゴールまでの時間と大まかでもやるべきことを決めていること、なんだと思うんです。

そうすることで、早いか遅いかの違いはあるものの、確実に前へ進むことが出来ているんですね。

漠然と時間を過ごすことは、自分にストレスを与えてしまうことと同時に、周りの人にも悪影響を与えかねません。

「自分はどうなりたいのか?」を出来る限り明確にイメージして、計画、実行、評価、改善を繰り返すことが大切なんでしょうね。強く意識して行動して行きます。

 

写真は先日立ち寄った博多駅の売店です。博多の明太子、確かに上手いのですが、タラコを使った明太子がなぜに博多?と思うのは僕だけでしょうか。<o:p></o:p>


歩かない場所

2010年08月11日 | 考え方

写真は、いつぞや撮った函館の景色です。普段歩かない場所を歩くと、見たことのない景色に出逢うことがあります。

 

人生は、気持ち一つで、楽しくも、辛くも、悲しくもなります。常に前向きでい続けることも、大変と言えば大変なのですが、やってできないことではありません。いつもと違う新しいことに、難しいと諦めていたことに、どんどんアプローチして行きますよ。

 

明日から会社は休みに入りますが、今から休み明けの行動が楽しみです。もちろん、休みはもっと楽しみですが・・・ね。<o:p></o:p>


信用と信頼

2010年08月10日 | 考え方

仕事をする上で、人を信用したり、疑ったりすることは必要なことです。ただ、大切なことは、雰囲気や話し方で怪しいと判断して、始めから「嫌いですオーラ」を出すことはしちゃいけないと思っています。

相手が良い人である可能性もゼロではないですし、思ったとおり悪い人だったら、恨まれる可能性だってありますよね。

謙虚に誠実に対応して、やっぱり怪しいと思ったら、その後のやり取りを止めればよいだけです。

悪い人だからと言って、わざわざ喧嘩を売ることはないんです。会社のためにも、自分のためにも、わざわざ敵は作らない方が良いんです・・・・と、このように書くと、なんだかカッコ悪い感じになりますが、この事を実践する方がよっぽど忍耐が必要なんですよ。

人が、険悪な雰囲気を全開で表現できる相手は、大概立場が下の人に対してになります。この事自体、すでにカッコ悪いことですよね。

いつでもどこでも誰とでも、同じように接することができるようなりたいし、そのようなチームを作って行きたいものです。

 

僕は、人に対して信用はしても、できるだけ信頼はしないようにしています。なんだか屁理屈みたいですが、自分なりの解釈だと、信じることは勝手にできますが、頼ってしまうと、それが裏切られた時に、自分や会社に大きなダメージを与えてしまう気がするんです。

人に責任を押し付けるのではなくて、最終的な判断は自分(人がした判断を認めた、と言うことも含めて)でして、責任は取れるようにしておきたい、ということなのですが、実践できているかは疑問です。

 

この時代、難しい判断の連続です。集中してより良い方角に、できるだけ最短で走って行けるよう努力を続けます。

 

蚊取り線香はこの時期絵になりますね。


ポジティブ

2010年08月06日 | 考え方

食べ物に関しては、まったく好き嫌いがないのですが(食べ物であれば大概大好物)、対人関係では多少苦手な人もいたりします。特に苦手なのは「姑息な人」。自分を守る為に人を利用したり、人のせいにしたり、悪口ばっかり言う人にもうんざりしてしまいます。

でもですね、中にはそんな自分が嫌で、何とかしたいと思っている人もいたりするんです。そうなると話は別。良い方向に変ろうと努力する人には永遠に可能性が残されています。

どんな人でも変ることが出来ると信じています。もちろん自分も・・・。

何事も前向きに考えると、世の中楽しみなことばかりです。ポジティブシンキング、実行中。

 

写真は断熱試験も実行中。良いものができそう!?暑くて痩せそう!?<o:p></o:p>


問題は自分

2010年08月05日 | 考え方

人に「嫌われたい」と思っている人はそんなにいないですよね。「知らず知らずに嫌われている」ということはよくあると思います。

「自分の意見を貫こうと思った結果嫌われる」ということは致し方がないことですが、意見を貫く為には「嫌われずに意見を伝える方法」などの努力は必要です。この、努力をしているかどうかというところが、社会人としてとても重要だと考えています。

この人魅力的だな・・この人カッコイイな・・と思える人は、この事が誰に対しても、上手に自然にできているんですね。

上手くいかないと言うことは、何か問題があるということ。そして「その問題は自分にある」と思えるかどうかが、自分を成長させられるかどうかの境界線です。

自分の問題に気が付くことができれば、自分の行動や言動を変える努力ができます。気が付かなければ、周りの問題に置き換えてしまって、結局何も変らない。仮に変ったとしても、それは周りの環境のおかげです。

自分の為に「問題は自分にある」と言い聞かせて、斜め上に向かって進み続けましょう。

 

写真は函館駅のホーム滑り込む特急列車の車窓です。移動時間はいろいろと考えるとても良い機会ですね。移動時間が多い自分はやっぱり恵まれています。感謝、感謝。<o:p></o:p>


プライド

2010年08月04日 | 考え方

人には大ない小なり、プライドがあるものです。それが傷つけられると、落ち込んだり、反発したり、攻撃したりして、場合によっては、傷つけるものから逃げる、という人もいます。

プライドがもろすぎると、常に苛立ってしまって、とっても生きづらい世の中になってしまいます。

プライドとは、自分の考えに対する自信だとすると、持ち続けて良いと思うので、それを否定したり、攻撃したりする人の意見も、何食わぬ顔で聞いてみたら良いんです。

そうすることで、自分の考えの正しさを再確認できたり、自分の考えを微調整することができるかも知れません。

それを繰り返すことは、イライラする短気な自分を成長させることになりそうです。

人は、あまり考えずに、言葉を発することが多々あります。そんな言葉に、いちいち傷ついたり、落ち込んだりするのは、とてももったいないことだと思うんです。

小泉元首相が「鈍感力が大切だ」と言っていましたよね。その通りだと思います。

僕は、傷つくようなプライドなら、持たない方が良いと思っているし、下手なプライドは、自分の成長を阻害すると考えています。

自分で自分を好きでい続ける為に、理想的な自分像に向かって努力して行きます。

 

写真は自社の会議室で行っている新断熱材の吹き付け実験の模様です。断熱材も時代に合わせて進化して行きますよ。<o:p></o:p>


まずは聞く

2010年08月03日 | 考え方

今日は、急な打合せで現場に行くことができなくなった小泉常務の代わりに、珍しく現場に出かけてきました。その時ご一緒いただいた協力業者の社長さんとのお話で気が付くことがあったので書いてみます。

僕が昔ゼネコンで現場監督をしていたことを話して「嫌な会社とか、現場監督とかいませんでしたか?」と質問したところ(当時の現場監督は鼻が高い人が多かったので・・)「●●建設の●●さんとかは、仕事もわからないのに怒鳴る怒るで、業者みんなに嫌われていたね」と言っていました。

そこで気が付いたことですが、下請けで現場に入る会社の人たちはもちろん、会社に勤める人たちのほとんどは、自分が行った仕事に正当な評価が欲しいと願っています。上司や経営者、管理者なんかは、正しく評価する為に仕事内容や苦労、楽しみなんかもある程度把握しておく必要があります。

部下や業者さんは、自分の仕事内容をわかってもいない人間に、指示や批判されることをとても嫌います。正しく指示や評価できるはずもないのですから、当然なことですよね。

せめて、何か意見や批判をするのであれば、その人や同業他社の人から「他のやり方に関する可能性」について意見を聞くことが大切です。自分の主観を押し付けるのではなくて「まずは聞く」が大切ですね・・・わかってはいても難しいです、がんばろ。

 

写真は8月1日から始まった函館港祭りの模様ですが、物凄い人です。JRでパレードを見学しに行った家族や親戚を向かえに行っただけなのでパレードは見ませんでしたが、熱気は伝わってきました。お祭りは5日まで、パレードは今日までなので、見学可能な方は是非!<o:p></o:p>