ドルフィンベルベット

マイペース人馬の自由な日記

仕事がない日

2015年01月31日 19時28分11秒 | お馬とデート

昨日の雪は馬場には殆ど残っていませんでした。
T君が3時間ハロをかけ続けたのだそうです
雪の中でハロごとT君は雪だるまになったとLINEに書いてありました
ただ、馬場は泥んこで、とてもクー太郎は運動出来る状態ではありませんでした。

ということで、午前中はゴムマットで日向ぼっこ
途中でお尻と尻尾を洗って、再び日向ぼっこ

昼飼いを食べてから、厩舎で引き運動をしました
鞭を使って30分、しっかり歩かせました。
そして洗い場に出てブラッシング。

その後、背中を貸したりしていたのですが、ソワソワして落ち着かず、馬房に戻そうとすると、「歩く」というので、再びプロテクターをつけて歩くことにしました。

誰か遊んでくれないかな?
ペルルは?
お昼寝中・・・

そらちゃんは?
遊んでくれます
・・・って、クー太郎は10歳も年上なのに

ここは?
自分ちでしょが

やっぱりヘリオスかな?
ん?ナイトと三角関係?

ナイトともお互いにカミカミしたあとで
顔が真剣で

怖い・・・

途中でもう一度自分ちを覗いて
遠慮せずに入ってくればいいのに~
必死に飼い桶に顔を入れようとしています

理由はこれ

っていうか、入ってくればいいのに、ガンとして入らないのです
まだまだ帰りたくないのでしょう



なんだか徘徊老馬のようでした 

クー太郎、肢はスッキリしていて脈はまったく触れません。
パックを使いはじめてから、装蹄後に脈が亢進しないのは初めてです。
今回のパックは合っているように思います 
クー太郎も調子がよく、元気がありあまっているのかもしれません 

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アルコでレッスン

2015年01月30日 12時17分20秒 | お馬とデート

アルコ、何年ぶりだろう? と日記を見たら、前回は2012年9月でした

さて、アルコは折り返しを使っての騎乗です。
なかなか口が硬いので、そちらにばかり意識が向いてしまい、拳使いすぎの、踵は上がりの、で私の悪い所ばかりが出てしまいました

そして私のお尻がどうも右に落ちているらしいのを、左の小さな輪乗りで修正しました。

続く駆歩も全くダメ
左は特に内方姿勢が取れず、かろうじて右手前は馬体を真っ直ぐにすることができた程度でした。

駆歩が終わるとアルコも前に出始め、速歩も何とか収まってきて斜め横肢や肩内をして終わりました。
Oさんからは、座りをしっかりするようにアドバイスがありました。
まだまだ精進が足りません。

と思って、明日も予約を入れていましたが、この雪でキャンセルしました
これからみぞれに変わるようですが、また泥んこ馬場でしょうから 

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どろんこ馬場

2015年01月28日 20時15分44秒 | お馬とデート

昨日は馬休日だったので、今日は装蹄後初めての運動でした。
朝はいつもT君にオムツを外してもらいますが、脈もなくスッキリしていました

青い空、白い雲

そして夢の中へ

左前


釘穴にスラッシュバスター(K先生ブレンド)を入れて乾かし、Sole Packを詰めて、蹄油を塗りました。
これで釘穴からはほぼ水は入りません。

歩様を確認するのが楽しみでもあり不安でもありましたが、馬場はあいにくの泥んこ
結局、馬場の中央の良い部分だけで直径25mほどの輪乗り運動になりました。

朝イチで厩舎を歩きましたが、後肢もあまり動かず、歩様も問題なさそうだけど良くなっているのかどうかもわからず
ただ、ちょこっとだけ駈歩をして、通りかかったH君に見てもらいましたが、左右とも跛行はないとのことでした
ほんの4‐5完歩なので、「前肢と後肢がバラバラ」と「前肢が動いてないです」というコメントでした

午後は2時すぎからアルコでレッスン。
その間、クー太郎はふて寝をしていたもようです
4時前に指動脈をみると、しっかり触れました。
裏掘りをして、つまったオガ粉をとってしばらくすると、脈はスーっと引きました。

明後日は雪の予報です。
週末はまた馬場が悪くなるのかしら

コラントッテ。右は赤になりました



・・・今日はお見送りはナシでした

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再びパックを入れました

2015年01月26日 22時56分59秒 | お馬とデート

今日は装蹄だったので、仕事に行く前に立ち会いました。
クー太郎は朝イチでT君が乗り運動をしてくれました。
今日は自分からグイグイ行く感じだったとのことです。



まず、右手前での違和感(特に動き始め)について相談すると、原因として、内側の蟻洞、釘が当たる(これは運動していて痛みがなくなることはないので、可能性としては低いとのこと)、他はなんだったっけ?・・・
とにかく、今日は内外バランスをだいぶ整えました





薬を塗ってしまったあとなので、わかりにくいですが、思ったより蟻洞は悪くなっていないようでした。
Sole Packについて、クー太郎の場合は詰めない方が良いという結論に至りました。

さて、Oさんに馬学講座の事を話すと、齋藤先生とはお友達ということでした
蹄鉗子の話もしましたが、やっぱり挟むのはやめました。
「パックはしなきゃダメ」と言われたので、相談すると、「あったほうが安心」とのことでした。

でも、クー太郎の蹄叉がよく伸びるので、すぐに落ちてしまいます。
ネットで蓋をすると、今度は痛みが出ます。
悩んだ末に、柔らかいパックを入れずに、硬い(と言っても中間くらいだそうです)パックのみで、蹄先部分をオープンにしてもらいました。

柔らかいパックを先に入れないと、蹄叉の部分に硬いパックの先端がぶつかって痛がる馬がいるそうです。
でも、そうすることで、取れにくくなるのも確かだそうです。
さて、どのくらい持ってくれるでしょうか。

それから、左内側の鉄を広めにしたそうです。
左内側の蹄が巻き爪のようになってしまうのですが、その対策とのことでした。
ただ、踏みかけが心配とのことです。
クー太郎、後肢は踏みかけると見事に下敷きになった肢を無理やり持ち上げてしまいますが、前肢のときは、ちゃんと、上に乗った肢をどけるので、大丈夫かな?

今度は水曜日に行って運動します。
そうそう、Oさんに言われて、右前にもコラントッテをすることにします 

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馬学講座2015 その2

2015年01月26日 22時32分52秒 | つれづれ日記
さて、お次は齋藤先生の乗馬の病気についてです。

乗馬の三大死因というのが、「疝痛」、「骨折」、そして「蹄葉炎」で、結論として、疝痛も骨折も最終的には蹄葉炎に繋がるというものでした。

蹄葉炎の原因には、ホルモンや代謝異常(特に糖代謝)があり、人間で言う2型糖尿病(いわゆる成人病)が原因となるそうです。
人も馬もメタボはダメ、ということです。

2,000の馬を調査したところ、慢性蹄葉炎を持つ馬は7.5%に上り、生涯発生率になると15%にもなるとのことでした。
どんな馬にも起こりうる身近な病気ということでしょうか。

疝痛は腸内環境の悪化によるエンドトキシンが、骨折は負重性に蹄葉炎を引き起こす原因となります。
飼料、適切な運動、そして、早期発見早期治療が大切ということでした。

講義のあとで質問に行きました。
まず、蹄葉炎で蹄壁の血流が途絶えてしまった場合の回復の可能性についてです。
軽度のものであれば、血流が回復する可能性はあるとのことでした。
ただし、血管造影をして状態をみないとわからないとも。
血管造影・・・してみようかな?とも思いましたが、造影剤を使いますから、万が一のことを考えると、きちんとした施設で行った方が良いと私は思います。

クー太郎の蹄骨が5度ほどローテーションして、蟻洞になっていることを伝えると、パックを入れて支えないとダメだと言われました。
最近では、内側や外側などにローテーションしてくるものもあるのだそうです。
パックで痛みが出る場合は、蹄鉗子で部位を特定して、その部分だけをオープンにする、とも言われました。

次に指動脈の亢進という状況について、亢進そのものが血管のダメージに繋がるのか知りたかったのですが、回答では、亢進している原因=炎症の方が問題のようでした。

それから、蹄は血流をよくするために温めた方が良いのか、冷やしたほうが良いのかを聞きました。
最近の動向は、冷やすよりも温めた方が良いというものらしいですが、齋藤先生は、いつもよりも熱があるときは冷やした方が良いと考えていると言われました。

蹄葉炎は治らない病気です。
蹄の負担を軽くして、上手く付き合っていくしかなさそうですが、疑問に思っていたことがクリアになってスッキリしました。
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小康状態

2015年01月25日 20時43分12秒 | お馬とデート

今日は比較的暖かい一日でした
昨日は一日春日部にいたので、こちらが曇りがちのお空とはまったく知りませんでした。
クー太郎は肢もスッキリして、元気いっぱいでした
日向ぼっこの前に少し厩舎を歩きました。

運動は昼休みにしましたが、歩様は特別良いというわけではありませんが、以前のように促せば後肢も動き、跛行もありませんでした。
少しだけ(7完歩くらい)駈歩もしてみましたが、のめり気味の駈歩ではあるものの、明らかにおかしな歩様ではありませんでした。
お昼は昼飼いを殆ど食べ終わってから私を呼びました
暖かったので、洗い場でブラッシングをしました。
そのあとで、みなさんからたくさん人参を貰って、大満足だったことでしょう



明日は装蹄です。
蟻洞がどうなっているかしら

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馬学講座2015 その1

2015年01月23日 13時01分46秒 | つれづれ日記

これまで年末の開催でしたが、今回は1月。なので「2015」となりました。

さて、今回は、青木先生が『ホッピング動作と後肢の駆動力 ―筋力というより弾発力―~』をテーマにバイオメカニクスについて、そして、大和高原動物診療所の齋藤重彰先生が乗馬の3大死因である『疝痛、骨折、蹄葉炎』についてお話されました。

青木先生のお話
直線のギャロップ(キャンターに近いもの)での四肢の荷重調査の結果、荷重の大きい順に、反手前前肢、手前前肢、反手前後肢、手前後肢、となる。
推進力は、大きい順に、反手前後肢、反手前前肢、手前前肢、手前後肢、となる。

反手前の肢の方が、手前の肢よりも荷重がかかっているとは思いもよりませんでした。
但し、あとで質問したことですが、円運動になれば、手前の肢の荷重の方が大きくなるそうです。
また、円運動では、蹄の内側の方がより負担がかかるとのことでした。
実は今回知りたかったのはこのことで、ここ数か月、クー太郎が右手前で歩様が悪いのは、左前の内側の蟻洞が原因ではないかと考えていたからです。

馬は重力をうまく使い分けて推進し、使う筋力は少ない。
つまり、筋肉ばかり鍛えてもダメ、ということらしいです
一瞬、クールにしている丘の往復は…、と思いましたが、あのくらいだったら筋トレとは呼べないかな?と自分を納得させました

肢の駆動に関する筋肉の働きについて詳細な説明もありました。
前肢は肩甲骨の周辺にある筋肉、後肢は大腿骨周辺にある筋肉が大きな役割を果たします。
前肢後肢それぞれに、①前引筋群(肢を前に引っ張る)、②後引筋群(振り出された肢を引き戻す)、③抗重力筋(関節をホールドする)がありますが、前肢の場合は、①は前肢を引き上げる時に、②は肢を引き戻す時に、③は肢を地面についてから後ろに行くまで働きます。
後肢の場合は、③は殆どなく、②の多くが抗重力筋としても働くのだそうです。

つまり、②の後引筋群が推進させるのではなく、ステップ後半の地面を蹴るというかpushingを担っているのは③の抗重力筋なのだそうです。
まとめると、地面に肢をついて垂直になるまで(pulling)は筋力を使い、垂直になってから地面をける時(pushing)は筋力とは絡んでいないということでした。

抗重力筋というのは、重力に対して立っている姿勢を保持する筋肉のことで、ヒトで言えば、下肢の大きな筋肉(大腿四頭筋やハムストリングス、大臀筋など)や上体では腹筋などの筋肉のことです。

筋電図を用いた研究では、常歩では最初の2-3歩や、坂道など加速が必要な時以外は、殆ど平坦(=筋肉を使わない)ことが分かったそうです。
動き出したら、あとは前倒モーメント・・・ヒトも前に倒れると足が出て進みますが、あとは惰性というのでしょうか?
確かに、人間だって平地を歩くのに筋肉使ってる感じはしませんし、そんなに使っていたらすぐに疲れてしまいますし。
生き物の身体ってうまくできているんだなぁ、とあらためて思いました。

弾発力は関節同士の連動性から生まれる
主役は羽状筋という、筋肉の中央(腱膜)に向かって筋線維が斜めに集まる鳥の羽のような形をしている筋肉。
調べたら、ヒトの場合は下腿に多い筋肉で、筋線維の収縮が小さくても、強い筋力を発揮することができるのが特徴なのだそうです。
関節周囲のこの筋肉が働くことで、弾発力が生まれるとのことでした。
重力で関節がつぶされる⇒抗重力筋が関節をホールドする(=羽状筋の腱が引っ張られる)⇒体が浮いて重力から解き放たれるときに羽状筋の力が発揮される⇒それが弾発(=エンゲージメント)なのだそうです。

つまりは体重圧の抜き差しということですが、乗馬の場合は、人を乗せ、ハミで頚の位置も変わり、つまりは馬の重心が変わります。
大切なのは、馬の望む重心移動を邪魔しないこと、とのことでした。

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寒いのに毛が抜けます

2015年01月22日 19時22分24秒 | お馬とデート

今日も寒い寒い雨の一日でした
幸い、クー太郎は昨日T君が運動をしておいてくれたので、今日は引き運動だけにしました

クー太郎は元気いっぱいで、馬房から出ると走り出しそうになりました
でもそれは最初だけ。
あとは真面目に歩き続けました

30分近く歩いて、クー太郎の思いのまま進ませると、流しの方へまっしぐら
空っぽのバケツに顔を突っ込みました
喉が渇いていたのですね

お湯を汲んできました

ちょうど昼飼いの時間になったので、このままおうちに帰りました。
そして昼飼いが終わると、再び啼いて出たがりました。
少しだけ歩いて、またまた厩舎の入口で立ち止まり、そのまま寝てしまいました

背中を貸したりして、1時間ほどまどろみました
すると再び流しに進んで、水を欲しがりました。


朝はH君に持っていてもらい、お湯を汲んできましたが、午後はおとなしく待っていました
ふー

戻ってから馬房でブラッシングをしました。
寒いので扉を閉めると、私がちょっと離れる度に啼いて「開けて」と訴えます
今日は毛がよく抜けました
まだ寒いのに、バケツに貯まるほどです。

馬房で裸にしてみると、クー太郎はまるで種牡馬のようにツヤツヤぴかぴかでした
見るからに体調は良さそうなのに、どうして鼻垂れになったりするのでしょうね

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大雪の影響

2015年01月19日 13時06分26秒 | お仕事

一昨日は都内のホテルで営業の全体会議があり、私は組織委員としてJ〇Bさんと一緒に交通や宿泊の手配を担当していました。
遠方の社員は昨日の朝から昼にかけての移動(帰宅)でしたが、なんと新千歳行きの欠航が相次ぎ、昼前に携帯に営業さんから3件の着信履歴があることに気づきました

そこから怒涛の電話とメールが始まりました。
J〇Bの担当者に連絡をして、まずはホテル手配です。
空港で夜を明かすなんてさせられませんから。

羽田にいる営業さんに空港の惨状を、「よくテレビで見る光景?」と聞くと、「テレビで見るより酷いです」と返ってきました
振り替えの特設カウンターには100人以上の列。

今日の仕事がどうしてもずらせない人は、函館に飛んで、そこから丘珠(札幌)に移動したり、釧路に飛んだり。
夜の便は何とか飛びそうでしたが、すべて満席でキャンセル待ちもいました。
6人は何とか夜の便に乗ることが出来ましたが、その先も酷いことになっていました

新千歳空港の駐車場

でも、北海道の人はちゃんと雪を掃う道具を常備しているということで、車もちゃんと動いたそうです。
でも、車の運転も心配なので、彼らが無事帰宅するまで寝ないで待っていました。
午前0時半過ぎ、睡魔が襲ってきたので、携帯を頭の下に置いて目を閉じました。
1時半に組織委員長からメールが入って返信しましたが、寝ぼけて名前の漢字を間違えていました

朝は6時前にフライトの状況を確認して、朝一で連絡しました。
今も眠いですが、彼らに比べたら大したことありません。
今日もまだ帰路についていない社員がいます。
全員が無事に帰宅できることを祈るのみです。

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人騒がせな親子

2015年01月18日 21時22分11秒 | お馬とデート

今朝、クラブの門を開けていると、クー太郎の啼き声が聞こえてきました
メンバーさんからも「クーちゃんがずっと啼いてるの」と
ふと見ると、今日はキビイチさんが朝からお仕事をされていました。

なるほど、キビイチさんと私を間違えて、一生懸命呼んでいるのです
これで私が言ってしまうと、「何で今まで放っておいたんだよ」と逆ギレされそうなので、そーっとキビイチさんを呼んで、クー太郎の所へ行って「私はママじゃない」と言ってもらいました

するとクー太郎、キビイチさんを見てキョトン
「あれ?ママじゃない・・・」 そして啼き止みました

少しだけ間を置いて、私が行くと、今度は「ママだ~」と言って啼きました
これから歳をとって、間違いも多くなるのかな?などと考えてしまいました

運動はお昼にしました。
あまり期待しないでいたのですが、歩様は以前よりも改善していました。
特に、左手前は後肢もよく動き出したので、試しに駈歩をしてみました。
こちらは数完歩で自分でやめてしまう感じでした。
最近気になる右手前も、以前よりも歩様が改善していました。


頑張ったせいでしょうか、昼飼いのあとで寝ていました

お昼に旦那が来て、恵方巻きを食べていたら、仕事の電話がかかってきて、そこから大変なことになりました。
クー太郎も寝ていたので助かりましたが、問題はこのあとでした。

15時前に再び出たいと言ったクー太郎ですが、10時に私がクラブに着いてから、一度もボロを取っていません
バイトのT君に聞いたら、お昼に塊を5-6個取っただけ、とのこと
でも、本人はいたって元気で、啼いています

厩舎で少し引いて、洗い場に出しました。
聴診器でお腹の音を聞きましたが、よく動いていました。
詰まっていないかな?と思って、念の為に摘便をしました。
でも、普通のボロが1回分も出ませんでした。
クー太郎は「なになに?何すんの?」とオロオロ
私は関東装蹄師会の馬学講座に行かなければいけないので

ボロ汁も出ていたので、再びビオフェルミンを追加して、T君に状況を説明して、帰るまでにボロが出なかったら連絡してもらうように伝えてクラブを出ました。
そして、旦那が車で陶芸から戻ってきて、クラブを出てから、車の中でクー太郎のボロが出ないと言うと、「お昼に大量に取ったよ」と
なんだー よかったぁ~~~~~
すぐにクラブに電話をして、T君に謝りました。

親子して人騒がせな一日でした

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