トランプ相互関税で明らかな事がある。間違いなく財政収入を上げるが経済成長率を下げる。外国製品価格の値上りにより米国製品の競争力が上がる訳ではない。米国には最早輸入品を代替する生産力はなく、インフレをもたらすのみ。経済的に圧倒的な愚策であり、米国がそれに気づくのに時間はかからない。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) April 2, 2025
トランプを生み出した共和党の責任は重い>関税強化は産業保護と雇用増を名目とした大統領選の公約だっただけに共和党内で反対の声は上げにくい=トランプ関税に議会で懸念や批判 効力停止決議案、身内の共和党からも同調の動き(産経新聞)https://t.co/XVmJFB67Ko
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) April 2, 2025
どうして日本人は「起こり得る出来事」について「最悪のシナリオ」から「最良のシナリオ」まで並べて、それぞれの対応策を講じて予見不能な未来におけるリスクを最少化するという作業に知的資源をまったく投じないのでしょうか。シナリオを考えるのはすごく楽しいことなんですけれどね。不思議です。 https://t.co/WfifCzSgrM
— 内田樹 (@levinassien) April 3, 2025
百条委員会委員長が告訴している件も含め、兵庫県警は捜査を急ぐべし ⇒「お前も自殺しろ」兵庫県会百条委委員だった丸尾県議に誹謗中傷メール 2日間で2000通超 https://t.co/8Cxw93EM9I
— Shoko Egawa (@amneris84) April 2, 2025
フジテレビ。女性が退職した時の、中居正広の「助かったよ」の言葉が刺さります。
— 青木美希 『なぜ日本は原発を止められないのか?』6刷 貧困ジャーナリズム賞、脱原発文学大賞受賞 (@aokiaoki1111) April 2, 2025
全国紙幹部は原発を調べ続ける私を記者職を外し、なおも私が個人として休みに原発問題を調べ続け、出版しようとしたさい、出版不承認としました。…
【独自】4閣僚の献金に別住所135件 自民本部と県連へ1184万円分 #47NEWS https://t.co/lMDXKmNCvk via @47news_official
— 納屋蔵太郎 (@HirokiMIYASAKA1) April 2, 2025
「夢の超特急」計画の裏で住民困惑…愛知県春日井市で田んぼ・池・井戸が突然枯れた! https://t.co/3SrJ7VXgWh #日刊ゲンダイDIGITAL
— 納屋蔵太郎 (@HirokiMIYASAKA1) April 3, 2025
斎藤知事はただちに辞職すべきです。もしこれが許されたら「悪しき前例」となり、「民意を得た」政治家は何をしても(違法行為として法律によって処罰されるまでは)いかなる批判に対しても「職務を全うすることで責任を果たす」と言い抜けてその職にとどまることができるということになります。 https://t.co/K1d1Yxwajf
— 内田樹 (@levinassien) April 3, 2025
で、結局週刊文春の報道は事実だったという結果が出たわけですが「誤報した週刊文春は廃刊したほうがいい」とおっしゃっていた古市憲寿氏はいつ断筆するんですか?
— Simon_Sin (@Simon_Sin) April 1, 2025
文春報道が事実ではないと確信をもって発言したんでしょ?その確信が間違ってたんだから責任取りましょうよ。 https://t.co/HilvXHsY2i
斎藤元彦知事の「うそ八百」発言が発端、第三者委が指摘…精査せぬまま「怪文書と決めつけ」(読売新聞オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/aad572T2Ri
— 納屋蔵太郎 (@HirokiMIYASAKA1) April 2, 2025
CIA東京支局の存在公表に反対 日米、ケネディ文書に記録(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/9B4i2Q3eZR
— 納屋蔵太郎 (@HirokiMIYASAKA1) April 2, 2025
無償化で大学はほろびる? 実現するのは「制度ハック」と「天下りチャンス」だけ 飯田泰之・明治大学政治経済学部教授【時事時評】:時事ドットコム https://t.co/ItPrISMS8b via @jijicom
— 納屋蔵太郎 (@HirokiMIYASAKA1) April 2, 2025
02月11日 12時36分 被災地では朝早くから、津波の犠牲となった人たちに祈りをささげる人の姿がみられました。 このうち、津波で住民の3分の1近くにあたる93人が犠牲になった宮城県気仙沼市の杉ノ下地区では海が見える高台に建てられた慰霊碑の前で早朝から祈りをささげる人の姿がありました。 この高台は、地区の避難場所とされていましたが、津波はここまで及び、逃げてきた人の多くが流されました。 この地区にある寺の住職は、「思い出がだんだん深くなっていきます。早くこの景色が昔のなごみのある景色になってほしい」と話していました。 同級生を津波で亡くした40代の女性は、「この場所と仕事がどうなるのかというのを本当に国をあげてみんなで考えていかないと気持ちは休まらないと思います」と話していました。 また、名取市の閖上地区でも早朝から多くの人が祈りをささげていました。 津波で夫を亡くした61歳の女性は、「3月11日が近付くと当時のこともいろいろ思い出すのでつらい気持ちになります。生き残った者として、亡くなった人たちの分もしっかり生きていかなければいけないと思います」と話していました。 震災1年11か月で集中捜索 02月11日 12時36分 NHK仙台放送局 東日本大震災の発生から1年11か月の11日、宮城県内の沿岸部では警察官が行方不明者の一斉捜索を行っています。 警察庁によりますと、宮城県内では今月6日現在、1314人の行方がわかっていません。 一斉捜索は、宮城県内の沿岸を管轄する9つの警察署の警察官およそ100人の態勢で行われています。 このうち南三陸町の荒砥漁港には警察官と町の職員のあわせて8人が船に乗り込み、志津川湾に浮かぶ無人島の野島に向かいました。この島に上陸して捜索を行うのは今回が初めてです。 町内の別の無人島では去年9月に初めて上陸して捜索した際に海岸沿いで遺体の一部が見つかったということで、警察官たちは、海岸などを懸命に捜索していました。 南三陸警察署の森克夫次長は、「ご遺体はもちろん、遺品など行方不明の方につながる物も含めて発見に全力を尽くしたい」と話していました。 |
"核のゴミ"はどこへ ~検証・使用済み核燃料~ 3つの建屋が爆発した、福島第一原子力発電所の事故。 原子炉とともに危機的な状況に陥ったのが、莫大な放射能を持つ使用済み核燃料の貯蔵プールだった。 原子炉の稼働によって生じる使用済み核燃料は、全国の原発などに貯蔵され、その量は1万7千トンに達している。 ![]() さらに、再処理に伴って生じる高レベル放射性廃棄物を埋設処分する場所も決まっていない。国は、3兆円近い経済効果をうたってきたが、唯一名乗りを挙げた高知県東洋町では、激しい反対運動が起こり挫折。 ![]() もはや、使用済み核燃料や廃棄物から目を背けることはできない私たちの社会。重い課題と向き合う、世界各国の事例も交えて伝え、次世代に負担を先送りしない方策を探る。 引用元 |
-発足4カ月で、報告案漏えい (2013/02/09-05:42) 日本原子力発電敦賀原発(福井県敦賀市)の活断層調査をめぐり、原子力規制庁の名雪哲夫元審議官(54)=更迭=が公表前の報告書案を同社幹部に渡していた問題で、名雪氏が原子力規制委員会の発足から4カ月余りの間に、各電力会社の幹部らと少なくとも30回は一人で面会していたことが9日、電力各社への取材で分かった。 規制委は職員が電力会社関係者らと単独で面会することを内規で禁じているが、この問題が発覚するまで「儀礼上のあいさつ」は例外とされ、公表されていなかった。報告書案は「あいさつ」の場で日本原電幹部に渡っていた。 ![]() 一部引用・・ 三浦:そうですね、VTRに会った規制のとりこ、国会事故調の結論ですけれども、まさにそれに尽きるんじゃないですかね。 規制する側が、実は規制される側に、ま、データも分析も頼っていると、規制というのは有名無実となっていると、ここに問題があって、このさかさまの関係をどう改めるか?って言うのが問題なんですね。 ですから今回審議官更迭、ま、これはトカゲのしっぽ切りなのか、しっぽ切りになっているのかどうかさえ分かりませんけれども、こういう個人の問題じゃないんですね。やっぱりそういう組織の体質を改めて、本当に規制庁という名前にふさわしいものになれるかどうか?っていうところですね。 古舘:ナンバー3の方の更迭っていうんですけれども、古巣の文部科学省に戻ったという事で、ノーリターンルールの抜け道を使って故郷へ帰ったという事が、何が更迭なのか?さっぱり分からないですね。 三浦:そういですね、なんか非常に信頼を損ねるような展開になっていますよね。 全文はこちら |
02月10日 12時40分 沖縄県の尖閣諸島の沖合では、中国の海洋監視船4隻が日本の領海のすぐ外側にある接続水域で航行を続けていて、海上保安本部が警告と監視を続けています。 第11管区海上保安本部によりますと、10日午後3時現在、尖閣諸島の南小島の南東、およそ25キロの日本の接続水域で中国の海洋監視船4隻が航行しているということです。 4隻は、10日午前7時ごろ、久場島沖で接続水域に入った後、久場島や南小島の近くを反時計回りに周回しながら、接続水域での航行を続けているということです。中国当局の船が接続水域に入ったのは、今月5日に中国海軍の艦艇が、海上自衛隊の護衛艦に射撃管制用のレーダーを照射していた問題が明らかになって以降では初めてです。 海上保安本部は、4隻に対し、領海に近づかないよう警告するとともに監視を続けています。 |
JNNドキュメンタリー@にっぽん 2013.2.10。(TUF制作)有機農業を営む菅野さん一家は、福島県二本松市東和地区に暮らしている。この場所は、東京電力福島第一原発から約50キロのところにあり、全村避難を強いられた飯舘村とは車で30分ほどの距離だ。東和地区は、避難地域ではないが、それでも集落の所々には空間放射線量が周辺より高い場所が存在した。その環境の中で菅野さん一家は、地区の人たちと一緒に農業を続けていた。地区に有機農業を広めてきたリーダーでもある菅野さんは、地震あとの混乱の中でも「安全な米作り」を目指して、有志の研究者と力を合わせて試行錯誤を繰り返えしていた。そんなある日、菅野さんは決意に満ちた表情でこう言った。「二年目のコメ作りを見ていてほしい」と。首都圏に電力だけでなく、食料を供給し続けてきた福島県。原発事故のあと、懸命に「安全なコメ」を作る努力を続ける菅野さん一家に密着した。<iframe src="https://www.dailymotion.com/embed/video/xxeo3s" width="480" height="272" frameborder="0"></iframe> それでも希望のタネをまく~福島農家2年目の試練 投稿者 tvpickup |
02月10日 15時04分 廃炉に向けた作業が行われている東京電力福島第一原発で今週予定されている動きをまとめてお伝えします。 先週、3号機の使用済み燃料プールでがれきの撤去作業中に重さ1点5トンの金属製の棒がプールに沈んだトラブルを受けて今週、プールの水の浄化に向けた作業が行われます。 東京電力は落ちた棒の状態や燃料に異常がないかなどを水中カメラで調べることにしていますが、がれき撤去中のトラブルの影響で水が濁ってしまい、調査が行えません。 東京電力は今週、水を浄化する設備の設置場所や効率的な方法などを検討することにしていて準備が整い次第、浄化を始めたいとしています。 中断している2号機の新型ロボットを使った調査の再開に向けてロボットのメーカーや専門家も参加する会議が15日金曜日に行われる予定です。 2号機では内部の様子を確認するため、去年12月、遠隔で操作できる4本足の新型ロボットによる調査が始まりましたがロボットのケーブルやアームに不具合が相次ぎ、調査は中断したままです。 会議ではこれまでに検討してきた対策の検証結果や、作業再開に向けた工程について話し合うとみられます。 |
2月11日 2時16分 任期満了に伴う沖縄県浦添市の市長選挙は、10日、投票が行われ、日米両政府が浦添市に移設することで合意している那覇軍港の受け入れに反対を訴えた無所属で新人の松本哲治氏が、初めての当選を果たしました。 浦添市長選挙の開票結果です。 ▽当選・松本哲治(無所属・新)1万9717票。 ▽西原廣美(無所属・新)1万6997票。 ▽儀間光男(無所属・現)1万5501票。 無所属で新人の松本氏が、自民党、民主党、社民党、沖縄社会大衆党が推薦する新人の西原氏と4期目を目指した現職の儀間氏を破って、初めての当選を果たしました。 松本氏は45歳。コンサルティング会社や医療法人での勤務を経て、在宅介護などを行うNPO法人の代表を務めてきました。 選挙戦では、日米両政府が浦添市に移設することで合意している那覇軍港の受け入れの是非などが争点となり、松本氏は、受け入れの反対を訴えました。 松本氏は「『那覇軍港は受け入れない』という市民の意思の表れであり、浦添のことは浦添が決めるという姿勢で市政運営を進めていきたい」と話しています。 |
【マイケル・サンデル教授が語るアメリカの不平等】トランプは「不満の代弁者」/民主党の失敗/トランプ政権のパラドックス/不平等の3つの側面/過小評価されるケアワーカー/私たちがやるべきこと
トランプ大統領で世界はどう変わる?トランプ氏は“皇帝”であり認知戦の天才!?ロシアやガザへの驚き分析も!再登場【佐藤優】「池上彰がいま話を聞きたい30人」
錦糸町の四川東北料理店「辣香坊」で刀削麺 旨い
刀削麺 削る動画 麹町
3月某日 久しぶりに錦糸町の「辣香坊」に行った。「辣香坊」と言う店は小岩と錦糸町にあって東京東部の区に住む北方地方系中国人がよく利用している店だ。
この店の料理の中でも口コミの評判がいいから一度試してみたらと相方に勧められて「羊肉刀削麺」↑を初めて頼んでみた。
いままで食べた麺類の味では一番hotというかburningな辛さで たじろいだ。
しかし何とも他と比較できない複雑なスープの旨さもまさって箸とレンゲの動きは止まらなかった。時々食べたくなるなと感じた。
相方はいつもの「上海刀削麺」を時間をかけてじっくり味わいながら完食した。
紹興酒は15年物を頼んだがやはり旨かった。
錦糸町駅前の歩道橋から