昨日(2015年4月11日)の将棋、
電王戦ファイナル第5局は、
またショックだった。
なんと、ソフトが21手で投了したのだ。
大地一人、見ていて、
???と思った。
要するに、ソフトが変な手を指して、
開発者が、「負け」を宣言したのだ。
この開発者、将棋がわかっている。
だから「これはもうダメ」と判断したのだ。
逆に、対戦したプロ棋士は、
そのソフトの「欠点」を、
あらかじめ知っていて、
そこに誘導した・・・わけだ。
現在、プロ棋士は、
もしもソフトがまともな手を指し続けたら、
「かなりヤバイ」・・・という状況で、
勝率は、5割ない・・・とも言われている。
話は全然変わるが、
すぐれた宇宙人たちは、
ロボットを非常に巧みに利用している。
そして宇宙人たちは、
なんと、テレパシーで、
UFOを動かしているのだ!
(知ってた?)
これは決して変なことではなく、
日本でも、テレパシーで家電を動かそうという研究は、
すでに、数年前から、本格的に行われていて、
アメリカでも、そういう自動車の研究はかなり進んでいる。
宇宙人にとって、
テレパシーこそが、
人間と機械の分かれ目なんだ。
機械をテレパシーで、
制御できるってわけなんだ。
ただし、そのためには、
「魂が高いレベルに達しないとダメ」だ。
「高いレベルに達したい人」は
一つの方法として、大地一人の有料版を読むことをお勧めする。
むろん、自力で頑張ることもできるが、
ひとつの簡単な方法として、
大地一人の有料版を読むことも、
推奨したいんだ。
俺たちは、人間の精神パワーって、
予想外に大きなものがあることを知るべきだし、
動物だって、魂はある!
生き物は、できるだけ、大切にしたいもんだ。
ただし植物や一部の動物は、
「人間に食べられること」を、
望んでいるものある。
でも、それだって、人間がいい仕事をしてこそ、
意味があるんだ。
生きるって、結局は、
「社会や宇宙に役立つこと」なんだね。
金儲けとか恋愛とか、そういうんじゃないぞ。
「社会や宇宙に役立つこと」なんだ。