
宮古に帰省してきました。
故郷の海は美しい。
ただ ぼーっと そこに いたい。

浄土ヶ浜を描いてみよう!と、
今回は、いろんな角度から浜を眺めてみました。

やっぱりこれが、1番 見慣れた風景だな~
浄土ヶ浜からの帰り道、鍬ケ崎を通ります。
↓ この画像は、昨年2013年8月の鍬ケ崎です。

そして・・
今年の様子です。

昨年から1年たちました。
あれから3年半たとうとしています。

金浜。祖母が住んでいたところです。
やっと、基礎工事が始りました。
祖母と同居していた叔父たちは、
昨年の夏、
年末までにウチが建てられるかも。
そしたら、お正月は久しぶりに、
みんなで集まろうな~とうれしそうにしていました。
年末に帰ると、
いろいろと遅れててな・・
お盆には、みんなで、集まろうな~と
話していました。
そのお盆。
やっと基礎工事が始りました。
経済状況や、オリンピックのことや、いろいろで、
資材は高騰し、人手が不足しているようです。
みんな一生懸命やってるのに。
土砂崩れの被災地も心配です。
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明日からまた細々と、開花の記録を綴っていこうと思います。

↑カチッとお願いします・・
浄土ヶ浜の砂が綺麗ですね~
はるか昔に行った時、泳ぎたくてしょうがありませんでした。
ゆっくりですが確実に進んでいますね。
前の家の場所に新築ですか?
お婆さまが帰ってこられるように、みんなが集まれる家が早く出来るといいですね。
今回はワンタンメンはないんですか?
資材高騰や人手不足…
オリンピック誘致が決定した時は喜んだけれど、災害が起きてその後のことを思うと、どうだったんだろうとちょっと複雑な気分になります。
一個人としては、「できることを少しずつ」なんですけど。
「秋」がやってきますね。
今年は冬の始まりが遅いといいですね。
少しでもランたちが外で過ごせるように?
いつみても変わらない風景、、、でしようか。
なつかしい。
ふるさとは、いいですね。
私は、母がたの田舎が群馬だったので子供の頃、夏休み山や川でよく遊んだことを思い出します。
kazeさん、そうですね、一歩一歩ですね。学生の頃は、短い夏に海で泳ぐのがとっても楽しみでしたー。なつかしいなあ~。ついこの間のような気がするのですが^-^ゞ
Mamiさんのおっしゃるとおり、祖母がきっと、見守ってくれていると思います。前に家のあったところより、一段高いところにできる予定です。
うふふ、わんたん!今回は、いつもの福の開店時間と日程が合わず、別のお店で食べました^-^ そこもやっぱり、宮古味でした♪
suzukoさん、そうなんですよね・・、オリンピックのためにも、復興がすすむかも!と期待しましたが、やはり中央に、人もお金も集まるような気がします; そのあたり、なんとか国でコントロールしてくれるといいのに。と思いますが。そうですね、自分としては、やれることを少しずつですね!
タローさん、一枚目の写真は、遊歩道から見下ろしたところなんですが、人も少なくて、風が吹きぬけて、とっても気持ちいいです!
tooruさん、ふるさとはいいですね~。時間の流れ方が違うかんじがします。 それと、横浜にいると、日本全国、あちこちが、なんとなく近くかんじますが、帰省すると、街の時間に入りこみ、日本のあちこちに距離感を感じます。ふしぎです^-^。
海水浴が出来るようになってよかったです。
このまま穏やかで波の静かな状態が続きますようにと思わず手を合わせちゃいました。
消費税・人手不足・資材の高騰・・・なんと申し上げていいのかわかりません。
早く自分の家で新しい畳で大の字になって寝転びたいですね。
災害のない日本でありますように。穏やかな日々が続きますように。つくづく思います。
ほんと、早く自分のオウチの新しい畳みの上で、やったー!帰ってきたー!って大の字になってほしいです。カトレアさーん、これ、すごく すてきな光景ですね。考えただけでうれしくなりました。もうちょっとです!