超人少年伝説

源氏物語千年 紫式部が突然現れ 紫式部氏思想を書くことになった

人類カイゼン事業

2012-07-13 05:25:17 | Weblog
人類は、ゲーデルの不完全性定理とシュレーディンガー方程式による全面カイゼン事業に入った。

マネーには狂気と正常の区別がない。
むしろマネーは、狂気の世界だ。

経済成長は、殆ど狂気である。
人を発振させ、支離滅裂の世界に入り、それはマネーが支持した。

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融資の本質は、相手方に毒入り饅頭を食わせることだ。
はじめは美味しいが、だんだん毒が回る。

融資とか補助金は、毒入り饅頭である。

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これが水俣病だ。

貧困のカイゼンと称し、権力は貧困者に、毒入り饅頭を食わせた。

これが原発問題の本質だ。
安い電気をジャブジャブ供給する。
その反作用は、世界一高い電気と放射能爆発であった。

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これで発展した日本だ。
そして日本全体を水俣病とした。
日本は玉砕した!

これが自民党独裁の成れの果てだ。

真偽不明と真偽明瞭

2012-07-13 04:50:32 | Weblog
先進国経済は、立ち直れるか。
立ち直らせなければならない。
それには殺した子孫にどう対応するか。

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嘘や妄想で子孫を殺したが、これは実話である。
マネーは、嘘や妄想と現実を繋ぐ。

現在、即ち、今・此処は、子孫に繋がっている。

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妄想と現実が、マネーによって接続された。

精神病が現実となった。
人類は狂気に陥った。

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人類の狂気をどのように治療するのか。

経済成長は狂気であった。
狂っているから、子孫を殺すことが出来た。
現実にない現実が発生した。

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仮想の借金が、現実となった。

マネーは、嘘と現実を結合した。
狂気が実体化した。

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人類は狂気を生きているのだ。

成長経済は狂気である。
次々に借金を重ね、嘘の現実を生きる。

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実存とか現存在は、妄想であった。
これが狂気の始まりだ。

人類は狂っている。
殺した子孫にどのように対応するか。

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世界は発振した。
支離滅裂だ。

言葉にならない世界を生きている!

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人類は真偽不明を生きている。

人類の存在は、真偽明瞭でなければならない。
これがゲーデルの不完全性定理だ。