緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画の展示)

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富谷市地域と介護施設の支え合いモデル事業 No.239

2019年05月25日 | 仙台敬老奉仕会

 

  富谷市地域と施設の支え合いモデル事業実施に関する協定書調印式にNPO法人仙台敬老奉仕会 吉永馨理事長の祝辞の代読で参加させて頂きました。

 日時 令和元年524()

午後130~

会場 富谷市役所305会議室

次第

1.開式

2.調印

3.挨拶

富谷市 市長 若生裕俊

介護老人保健施設リブーズ

理事長 中谷 良子

富谷市社会福祉協議会

会長 草野 昭徳

4.祝辞

NPO法人仙台敬老奉仕会 理事長 吉永 馨

代読 理事 鈴木和美

5.閉式

◯ 写真撮影

 

(協定の概要)

地域と施設の協働により、入居者の自分らしい生活の実現及び施設が専門的技術を活かした質の高い介護を展開できるように支援の構築を目的として協定を集結された。

これにより、福祉施設入居者や地域住民が健やかで安心した生活ができるようにしていくことになります。

富谷市は市を上げて介護問題の強化に取り組むと決断されました。

富谷市が先頭に立ち、社会福祉協議会・各施設と協力しながら25年問題を解決していく事になります。

仙台敬老奉仕会の吉永 馨理事長は下記の祝辞を送られました。

(祝辞の内容)

1.仙台敬老奉仕会の理念と経緯

富谷市への期待

2.背景

3.初期の状況

4.経過

5.周辺の状況

6.富谷市への感謝

7.皆様へ

《介護問題の窮迫を思う時、ボランティアの活用は鍵を握ります。

ボランティアが大切な事は皆が知っています。

それを実現する方策を知らないのです。

このため、富谷市が先頭に立ち、社会福祉協議会・各施設と協力しながら、25年問題を乗り越えて頂きたい。

NPO法人仙台敬老奉仕会もできる限りの協力をします。

共に頑張っていきましょう。》

吉永馨先生の著書、「日本に ボランティア文化」を皆様にテキストとして配布させて頂きました。

(出席者)

富谷市 市長 若生 裕俊

保健福祉部 部長 中山 高子

保健福祉部長寿福祉課 課長 浅場 悟

保健福祉総合支援センター

所長 高橋 弘美

副所長 二戸映子

NPO法人仙台敬老奉仕会 理事長 吉永馨

祝辞代読 理事 鈴木和美

介護老人保健施設「リーブズ」

理事長 中谷良子

介護老人保健施設「富谷の郷」

事務長 長谷川 聡

社会福祉法人東松島福祉会 理事長 渥美 耕太郎

特別養護老人ホーム「せせらぎの里」

施設長 門馬 秀敏

地域密着型特別養護老人ホーム「成田の里」

施設長 千石 愛

特別養護老人ホーム「アルシュ富谷」

理事長 関 克彦

特別養護老人ホーム「杜の風」

園長 杉本 綾子

富谷市社会福祉協議会

会長 草野 昭徳

事務局長 安積 春美

事務局次長 佐々 利春

福祉活動専門員 佐藤 怜美 

(吉永馨理事長の祝辞の代読)



2019524()は総会終了後に第66回研修会がありました。

場所 仙台市福祉プラザ第一研修室

講師1.

仙台市老人施設協議会

会長 庄子清典

テーマ

地域の課題と地域共生社会

講師2.

仙台敬老奉仕会 理事長 吉永馨

テーマ

助け合う社会

仙台敬老奉仕会ホームページ

http://sendaikeirou.web.fc2.com

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


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