プリミティヴクール

シーカヤック海洋冒険家で、アイランドストリーム代表である、平田 毅(ひらた つよし)のブログ。海、自然、旅の話満載。

大島圭太ライヴ開催

2018-05-25 12:33:32 | イベント

PV. 愛の唄 大島圭太

来たる6月1日、フォークロック・エンターテイナーの異名を取る、大島圭太(おおしまけいた)ライブを、当店にて開催します。

年間200本以上のライブを続ける、年季の入った筋金入りのフォークロックの演奏とトークで、楽しいひとときを。
ライブ詳細は下記のページもご参照下さい。
http://islandstream.la.coocan.jp/keitaoshima.html

●19時スタート
●入場無料(ワンドリンクオーダー)
●投げ銭制(お気持ち頂戴します)

プロフィール
大阪府岸和田市生まれ。
東海、北陸に在住しながら全国を流浪するフォークロックエンターティナー。
一五一会、ギター、八弦ギターなどでの弾き語り。
年間200本以上のペースでライブ。
近頃ではタイやフィリピンにまで足をのばす。
多様な楽曲が並ぶがあえてジャンルをいうなら親しみやすいロック、FolkRock。
しゃべり、唄う、笑いと熱の絶えないステージでシンプルなLOVE&PEACEを発信する。

2014秋から楽曲「Love Love Everyday」が四国の冠婚葬祭㈱ドリーマーのCMソングに。
紅白出場希望曲?『ビール片手に』がDAMのカラオケで好評配信中っ!


次世代に向けて

2017-12-04 13:22:46 | イベント

 昨日、南紀・田辺湾にて開催されたイベント、『南方熊楠生誕150周年記念 よしくまアドベンチャーin神島 おそうじシーカヤック』の講師として参加させていただきました。この時期にしては珍しいくらいの穏やかな海況、天候に恵まれ、充実した一日を終えることができました。

 当店でもこの神島(かしま)での掃除、ゴミ調査目的のシーカヤックイベントは定期的に開催(詳細はこちら)していますが、今回は、
(主催)環境省 近畿地方環境事務所
(共催)田辺市
(協力)アイランドストリーム
    EARTH MATE
    自然遊学Forest

 という形で、参加者は主に田辺市に住む小学3年~6年の親子で行われました。

 朝集合した後、シーカヤックの漕ぎ方を教わり、海に出て練習した後、田辺湾の中に浮かぶ美しい無人島・神島に漕いで渡りました。そしてICC(International Coastal Cleanup)の統一フォームに則って「どんなゴミが、どれくらいあるか」を調査しながら清掃活動。終了後、集めたゴミの袋をシーカヤックに載せて再び漕いで戻ってきました。
 すごく楽しいイベントになりました。

 その趣旨は環境省の開催要綱として、ちょっと硬い文だけどわかりやすいので載せておきますと、

吉野熊野国立公園に平成27年9月に編入された神島は、鳥の巣半島の西側に位置する無人島で、おやまとこやまからなり、浅い岩礁で連絡している。国の天然記念物にも指定され、海岸性の暖地性植物群落の特徴をよく表しており、海と島とが一体となった島の景観とともに、紀南の自然植生景観として非常に重要である。また、今年生誕150周年を迎える田辺市にゆかりの深い南方熊楠が神島の保護に尽力したことでも全国的に有名である。今回、地域の子どもとその保護者に、普段は上陸することのできない神島にシーカヤックで渡る機会を提供することで、神島の自然や文化について学び地域の豊かな自然やその恵みに目を向けるとともに、神島海岸部の漂着物を回収し海域の抱える環境の課題に触れ考えるきっかけとすることを目的として開催する。」

 というものです。

 今回、普段シーカヤックにも海ゴミ問題にもまず触れる機会のない、一般の親子の皆さん、またNPO南紀こどもステーションの方々と共に活動できてなにより良かったと思います。

 たっぷり楽しむ中で、海の自然や生態系について学び、「太平洋ゴミベルト」を主とする「海ゴミ問題」について学び、神島ゆかりの南方熊楠という偉人について学び、有意義な時間になりました。ちなみに「太平洋ゴミベルト」というのは、太平洋諸国沿岸で出たあらゆるゴミが海流によって漂流した結果、太平洋の真ん中に日本列島の約4倍くらいの面積のゴミ大陸が形成されているという、ウソのような本当の現実です。日本列島の4倍って、とんでもない話ですが、なぜか一般的にはほとんど知られていません。多分100人中5人くらいの割合でしか知られていないことだと思います。そもそも社会全体が太平洋に関してほとんど知識も関心もない現状ですが、まーあ無関心にもほどがあると嘆きたくなります。

 と、当日そのような話もさせていただきましたが、頭も感受性も柔らかい子供達は、きっと何かを感じ取ってくれたことかと思います。今の大人はどうも余裕がなくて情けないまでに環境意識が低いけれど、この未来の大人達にはいつかぜひともそんな現状を一掃してもらいたいものです。そしてぼくたちは次の世代にきちんとした自然の知識、智恵を継承していく義務があると自覚を持ってシーカヤッキングやアウトドア活動を続けていかねばと、改めて思いました。


シーカヤック進水式

2017-11-26 21:23:46 | イベント

 先日、と言っても少し前になりますが、お客さまの進水式。
 ウォーターフィールドの不知火2とユーヤック。
 すごくいい色ですね。

 よきカヤックライフを。
 ご夫婦で楽しまれるカヤッカーですが、2人揃って一緒にツーリングするというのは、一回一回の思い出を共有でき、素晴らしい趣味だと思います。そしてここ湯浅湾は、そんな楽しみ方をするのにこれ以上ないふさわしいフィールドです。

 ウォーターフィールド社は、長年ツーリング/旅系カヤックにこだわり続け、世界最高レベルのシーカヤックメーカーとして、艇の中でもイチオシです。個人的にも愛用しています。
 もちろん当店でも取り扱い、販売しています。
 また、置く場所のない方のために、艇庫サービスもご用意しています。


本日開催イベント

2017-11-02 01:11:51 | イベント

本日、和歌山市の「MIZUBE COMMON」にて開催されるイベントに参加させていただきます。かなり面白くなるかと思いますので、ご興味ある方で都合の合う方はどうぞふらりとお立ち寄り下さい。

日時:11月2日(木)18:30~20:40(18:00開場)
場所:Mizube Common(和歌山市福町38 京橋駐車場)(雨天:ミートビル3階)
予定:
 第1部:18:30~19:30
  トーク「世界を旅するカヤックトリップ紀行」
~環太平洋黒潮文化圏という大きなスケールで見た和歌山の海文化の価値~
 平田 毅氏

 第2部:19:40~20:40
クロストーク「和歌山水辺を楽しもう!」
   平田 毅氏(アイランドストリーム)×大江亮輔氏(WASSUP)×松本拓氏(北浜水辺協議会理事)
入場無料:1ドリンクオーダー制
 
◆スピーカープロフィール
○平田 毅氏
湯浅町でシーカヤック、トレッキング、SUPツアー等を企画・開催するアイランドストリーム代表 兼
世界各地をカヤックで旅する海洋冒険家

世界の美しい海の写真と共に体一つで地球の鼓動を感じる「プラネット感覚」にこだわった冒険旅について、海、自然の素晴らしさと、とりまく海洋文化について、環境問題について、などなど森羅万象を大きなスケールでたっぷり語ります
◆クロストークスピーカープロフィール
○大江亮輔氏
BRITISH cafe THE SPACE オーナー 兼 SUPチーム「WASSUP」代表
SUPと和歌山の自然や街の魅力を発信し、身近に感じてもらいたいという想いで2016年「日本シティサップ協会」の公認インストラクターとなる。今までの活動やこれからの夢や目標についてお話しします。
 
◆クロストークモデレータープロフィール
○松本拓氏
水辺の建築家
わかやま水辺のプロジェクト(テクニカル)アドバイザー。
大阪川床「北浜テラス」を運営する北浜水辺協議会の理事もつとめる。

海辺のテラスライヴとUFO

2017-10-06 13:45:42 | イベント

 先日は当店の海辺のテラスにて音楽ライヴイベント開催。

 夕陽が沈んだ後の、海と空がグラデーション状に色彩変化してゆく様とシンクロするように、演奏が進んでゆく。和歌山県下で活躍する「素和歌(そわか)」さんと「天の羊」さんのパフォーマンス。

 いい夜になりました。

 それにしても皆様が帰ったあと、栖原海岸沖のUFOっぽい発光体は何だったんだろう?
 自然の神秘には極めて敏感だけど心霊やスピリチュアル、UFO、超常現象などの世界には極めて疎いし興味すらないぼくがガラにもなく気になった発光体だった。あの素晴らしいライヴの後だったからだろうか・・・。

 で、翌朝の正体が判明。
 毛無島手前で停泊していたヨットのてっぺんで点灯している、ただのライトだった。ちょうど絶妙な高さで波に揺られる加減が実にUFOっぽかったのだが・・・。このあたりまではなかなかヨットが入ってくることは稀なのですっかり騙されました。


スライド&トークライブ 依頼受付中

2017-10-02 16:04:55 | イベント

【スライド&トークライブ 依頼受付中】
 秋も徐々に深まりを見せてきました。
 アウトドアには最高の季節到来と同時に、芸術の秋、文化の秋本番でもあります。

 当店アイランドストリームではカヤックやトレッキングツアー活動と並行し、代表(ぼくですが)による【世界の海を旅する カヤックトリップ紀行】トーク&スライドショーも、開催してゆきます。

 現在、依頼受付中。

 各種イベント、ワークショップ、お祭り、学校・会社行事、勉強会、お店や個人宅パーティなどなど様々な席にて、ご依頼がありましたら出張開催いたします。
 世界各地をカヤックで旅する冒険者・平田 毅が撮りためた、世界の美しい海の写真とともに、身体一つで地球の鼓動を感じる「プラネット感覚」にこだわった冒険旅について。また、海、自然の素晴らしさと、それを取り巻く海洋文化について、環境問題について、世界情勢について、自由と平和について、などなど森羅万象を大きなスケールでたっぷり語ります。

 詳しくはこちらのページをご参照下さい。 
 http://islandstream.la.coocan.jp/talkirai.html


ベリーダンス&BBQパーティ 開催

2017-08-22 23:05:24 | イベント

この土曜日(8月26日)に当店で開催するイベントの日程が近づいてきました。
風景全体が独特の透明感と優しさを帯びる、夏の終わりの海辺のひととき、

美しい湯浅湾のビーチフロントのステージにて、海に沈む夕焼けと心地よい潮風と共にベリーダンスを鑑賞し、おいしいバーベキューを楽しみませんか? (このイベントや会場アクセスなど詳細はこちらのウェブページをご参照下さいませ。)
 http://islandstream.la.coocan.jp/belly.html


世界の圧倒的な不均衡の中で力強く生きる人々

2017-07-06 23:17:48 | イベント



 先日うちの海旅文化研究所内で、ケニア在住29年、ナイロビ最大のスラム・キベラ(2.5km四方の土地に100万人から200万人の人々が暮らす)で、孤児、ストリートチルドレン、貧困児童のための駆け込み寺・マゴソスクールを運営する早川千晶さんによるトークライヴを開催しました。

 衣食住、衛生状態すべてにおいて最低の劣悪な環境下で暮らしながら、それでも明るく力強く今日を生きる人々の話に感動し、かつ深く考えさせられました。

 世界の圧倒的な不均衡、残酷な現実。

 一方、その対極のようにモノも機会も全てにおいて恵まれているぼくら日本人。だけどあんまり元気・活力なさそうな人が異常に多い昨今。ニートや引きこもり等々だけでなく、社会全体に活力が欠けている。その気になればなんでもできる、有史以来最も恵まれた環境と言ってもいいような立場にいるのに・・・。。その原因は一体なんなんだろう、集団催眠術みたいなものなのかもなとも思うけれどそれはそれでさて置いといて、やはり己の境遇に感謝しつつやるべきことをとことんやっていかなきゃなと思いました。


海旅で見えてくる世界の本質

2017-06-25 20:50:54 | イベント



 「世界の海を旅する カヤック紀行」モンベル神戸三宮店でのスライド&トークライブも無事終了。
 平日夕方開催にもかかわらず、結構満席でお越し頂いて、本当にありがたかったです。

 あちこちでさせていただいているこのトークライブ。基本的に普段あまり話すことのない海文化のディープな話しをあえてしています。軽い話、おもしろエピソード系話しなどはいつでもできるけど、本質的な話はかなり組み立てて構成しないと伝わらんから、丁度いい機会なのです。

 そういう意味で、2時間って非常に少ないもんだなと感じます。理想はトークの後、それを題材に色んな人と語り合う事ですね。まあこっちは朝までとかでも全然オーケーなのですが、それはまた機会がありましたら。

 いずれにせよ、今の時代、海旅で見えてくる世界の本質や、未来へのヴィジョンって、とても大事な事だと思っています。ぼくもそろそろ、それを伝えていく年頃になってきたなと感じています。

 このスライド&トークライブ、どこでもオファーがありましたらプロジェクターとスクリーンを持って参上しますので興味ありましたらどうぞお気軽にお声がけください。これからもよろしくお願いいたします。


スライド&トークライブ モンベル神戸三宮店 いよいよ明日

2017-06-21 00:12:28 | イベント

【世界の海を旅する カヤック紀行】スライド&トークライブ、
 明日木曜日(22日)、モンベル神戸三宮店で行います。

 普段あんまり話しする機会のない海文化のディープな話、
 海旅の真髄的なところの話をします。
 http://islandstream.la.coocan.jp/june22talk.html

 よろしくお願いします。


お背中音頭開催

2017-06-17 21:39:48 | イベント









 今日は当店で、NHKにほんごであそぼでもおなじみのシンガー、おおたか静流さんのお背中音頭のワークショップを開催。なかなか面白かった。このお面は全部後頭部につけていて、みんな後ろ向きに踊ります。
 独特の世界観。

 こちらはカヤックスクールをしながらの鑑賞。

 その後ミニライヴを4曲ほど。おおたか静流さんの歌声、Keijuさんのギタープレイ、共に素晴らしく、もうちょっと聴いていたいなと思わされました。

 うちはとにかくいろんなイベントやってます。
 これも広義での海カルチャーとしての展開。


6月17日イベント&スクール

2017-06-15 23:20:23 | イベント

 当店アイランドストリーム/The 7th Sense Cafeでは通常のシーカヤックツアー、カフェ営業に加えて様々なイベントを開催していますが、これからしばらくイベント目白押し。
 今週末17日は、おおたか静流の「おせなか音頭 ワークショップ」
 講師はNHKの「にほんごであそぼ」で歌っているシズりん先生。「おせなか音頭」は後ろ向きに背中で踊ります!

●スケジュール
10:00 - カシラ作り
12:00 - お昼休憩
13:00 - 踊りレッスン〜ミニライブ
14:00 - 終了

charge: FREE +1order

*Sizzle Ohtaka*
東京都出身。7歳よりクラシックの声楽家に師事。
その後、Jazz、民族音楽の洗礼を受け現在のノンジャンルに至る。
これまでにオリジナルアルバムを21枚リリース、映像、絵画、朗読、ダンスとのコラボレーション等、ジャンルや国境を越えた音楽活動を展開している。即興のワークショップ「声のお絵描き」を主宰。
NHK E テレのテレビ番組「にほんごであそぼ」にレギュラー出演中。

*Keiju*
東京都出身。
ギター・竹笛・シタール・ブズーキなど。アジアで作編曲、プロデュースなど行い、参加アルバム数は350タイトル以上。、
ミリオンセラーアーティストにも曲を提供。現在日本で活動中。

 またこの日、アイランドストリームとしては、パドリングスキル講習会を行っています。必要不可欠な基本スキルはもちろん、レスキュー講座、シーカヤック概論、安全管理学も行います。
 http://islandstream.la.coocan.jp/skillup.htm


和歌山湯浅湾 海体験フェスタ 無事終了

2017-06-12 20:03:47 | イベント

 6月10日~11日に開催した「和歌山湯浅湾 海体験フェスタ」おかげさまをもちまして全てのプログラムが無事終了しました。
 手軽な感じの体験会と、海文化の奥深い側面を伝えることとの両立はなかなか難しいものですが、何はともあれ、色々とこれからも活動していきたいと思います。
 参加者の皆さん、どうもありがとうございました。


スライド&トークライブは定期的に開催します。

2017-05-27 21:30:55 | イベント

  昨日のスライド&トークライヴ「カヤック紀行 紀州の海と、世界の海」、おかげさまをもちまして無事終了。参加者の皆様ありがとうございました。

 海の深い話、マジ話はあまりする機会ないし、ツアー中でも断片的にしか話できないし、世の中にもそういう話できる人少ないと思うから、今後も月1~2回はスライド&トークライヴを開催していきたいと思います。
 
 「世界の海を旅する カヤック紀行」
 次回は6月10日~11日の2日間で当店で行うイベント「湯浅湾 海体験フェスタ」の2日目・11日16時から開催します。
 http://islandstream.la.coocan.jp/june2017.html

 それから、6月22日にモンベル神戸三宮店でも開催します。
 http://islandstream.la.coocan.jp/june22talk.html

 なお、依頼があったらプロジェクターとスクリーン持参して話しをしに行かせていただきます。
 よろしくお願いいたします。


熊野海道もお忘れなく

2017-05-25 23:35:16 | イベント

 明日26日19:00からのスライド&トークライヴの写真編集とラフシナリオがなんとか出来上がった。
 きちっと作り込むと棒読みっぽくなるのでラフで十分。

 色々調べたりしてて、やはり紀州の海文化ってすごいな、と。
 古来、日本の海文化の中心地だったと言いうるな、と。

 しかし今、和歌山を海からの視点で捉えている人は非常に少ない。その象徴が、例えば下津の沖に初島という無人島があって、そこに紀伊国屋文左衛門や栖原角兵衛が船出するときに必ずお参りしたという「初島神社」がある。紀州の海の重要な神様が祀られた神社だ。しかしそこは今、草ボーボーで荒れ果て、その脇にある古井戸は不気味に淀んでいる。私はスピリチュアル系的発想はあまり好きではないのだけれど、その井戸の淀み具合と昨今の和歌山の沈滞、淀み具合とはかなりリンクしとるように思う。
 やはり紀州は海を尊ばんとあかんのではないか、と。

 陸の方では「熊野古道」がずっと脚光を浴び続けているが、一方紀州の海洋民が進取の気性と開拓者精神を持って国内外、世界へと航海していった「熊野海道」の方も忘れてはならない。
 もちろん熊野古道も偉大だけど、
 熊野海道の方は、さらにスケールが大きい。
 そしてこれからの時代に大切なスピリットが隠されているように、改めて私には思えます。

 明日は、世界へのカヤックトリップ、紀州の海岸線の知られざる美しい秘境スポット、それらを照らし合わせて対比し、そこから見えてくる面白い世界観についてのお話をしたいと思います。
 飛び込み参加可能です。
 無料イベントにしていますが、無料だからと言って手抜きはしません。よろしくお願いいたします。
 詳細は下記ページをご参照ください。
http://islandstream.la.coocan.jp/talkmay.html