Dr. WAKASAGI at HEI-RIVER(閉伊川ワカサギ博士)

森川海をつなぐ学び合いの活動を紹介します

宮古わが町の写真データです。

2022-05-14 | 森川海に生きる人びと

大船渡と陸前高田の市街地【写真①】

大船渡から今度は釜石湾へと移動【写真②】

大槌湾【写真③】

山田湾【写真④】

特徴的な重茂半島を持つ宮古湾【写真⑤】

岩手山と早池峰山を確認【写真⑥】


いよいよスタート2年目の研究活動【エシカル生態系喫食プログラム】

2022-04-09 | 水圏環境教育

テーマ 生産と消費をつなぐ【エシカル生態系喫食プログラム】の実践
内容 東京の人口は1千万人を超え,食料の約90%を都外の生産地から取り寄せている。莫大な食料を外部に依存している。
 その結果,生産の現場とのつながりのない状態が存在している。このような状態は,食料供給の重要性の理解の障壁になっているだけでなく,
 自然とのつながりの中に存在する私達人間と食料である生物との関わり【関係価値】を十分に理解することが難しい状態を作る。
このような状態を続くことは,人間活動が自然環境への負荷を与える行動に歯止めがつかず,持続不可能な自然と人間との関わりを
形成することになる。
 近年,関係価値の概念が世界的に注目されている。人間と人間との関係だけでなく,人間と自然との間にある価値のことを指す。
本来私達は,自然と人間との関わりの中で生活を送り,自然を愛で大切にし,そしてその中から生み出される食料によって生活を
営んできた。里山や里海の概念が当てはまる。
 このような関係価値を大切にすることは,自然環境と人間との関わりのみならず,人間と人間との関わりにもよい影響を与える。
本実践では,消費者が食べる食料の一部(食品残渣)を再利用することで,消費者が生産につながって関係価値を高め,自然を大切にする意識を育むことで環境負荷のかからない消費生活を送ることができるようになることを願い,実施する。
方法 中学校において,9月の給食日に,BUIK餌料で養殖されたマダイを使い,事前学習(4校時)と事後学習(5校時)を行うことによって,消費者が生産に加わることによる認識の変容を調査する。その際,タブレットを用いた双方向の情報共有を行い,アンケート調査を実施する。BUIK餌料とは,50種の菌が混じり合った発酵微生物で食品残さを8時間で分解して餌料とするものである。東京海洋大学の昨年の研究で,養殖魚には害を与えず,水質を透明に保つ働きがあることが示されている。

必要とするマダイ:6月ー8月までBUIK餌料を重量比3%を添加し,3年もののマダイ(130匹)を育成し,9月に水揚げを行う。マダイは,調理加工し喫食プログラムに供する。

対象:中学校1−3学年(日にちを変え,学年ごとに実施),BUIK菌の有無,情報伝達の有無に対象を分ける。

調査項目:関係価値に関する質問紙に基づき調査を行う。

 


お祝いの言葉

2022-04-08 | 水圏環境教育

新入生の皆様へ 

ご入学おめでとうございます。コロナ禍の,大変な時期を乗り越えて晴れて

大学への入学となりましたこと,ひとしおの喜びかと思います。

海に囲まれた島国にすむ私たちは,海とは切っても切れない関係にあります。

そして,急峻な山々から流れ出る清冽な水は人々のみならずあらゆる生物の営みを

支えています。

このことは,はるか数万年前,アフリカから日本にたどり着いた人類が,風土を活

かして日本固有の文化を構築し,今の私たちに伝えています。

自然と人間との共存のあり方を示す「里山」,「里海」(人が手を加えることによ

って生物多様性が高まった状態)という言葉は,島国の特徴を表しているものでしょう。

 

今から1000年以上前に詠まれた歌をご紹介します。(万葉集919)

 

「神亀元年甲子冬10月5日,紀の国に幸(いでま)す時に山部宿禰(すくね)赤人の作る歌」

                                 山部赤人

若の浦に

    潮満ち来れば

       潟をなみ

 葦辺をさして

    鶴鳴き渡る

 

未来を担う「持続可能な社会の創り手」として,これからのご活躍を期待しております。


研究室プロジェクトが国連のホームページで紹介されています。

2022-04-05 | oceanliteracy

世界が行動し、創造し、そして解決策を推進するために努力を最大限に発揮する重要な時。

2030年までに17の持続可能な開発目標の実現を目指し,ケニア政府とポルトガル政府の共催による国連海洋会議が2022年夏に開催されます。

The UN Ocean Conference, co-hosted by the Governments of Kenya and Portugal, comes at a critical time as the world is strengthening its efforts to mobilize, create and drive solutions to realize the 17 Sustainable Development Goals by 2030.

プロジェクトが国連のホームページで紹介されています。

https://sdgs.un.org/partnerships/establishment-circulatory-aquaculture-improvement-shallow-waters-and-evaluation-system

ブルーエコノミーを目指した循環型養殖と浅海域の環境改善方法の確立と評価システムの構築

Establishment of Circulatory Aquaculture, Improvement of Shallow Waters and Evaluation System Aiming for Blue Economy, ID 217


UN Ocean Decade Project, ID127

2022-04-04 | oceanliteracy

This site is a link that leads to UN Ocean Decade Project "Establishment of Circulatory Aquaculture, Improvement of Shallow Waters and Evaluation System Aiming for Blue Economy, ID 217"

https://www2.kaiyodai.ac.jp/~t-sasaki/

 

 


第11回日本水圏環境教育研究会要旨集です

2022-03-26 | 水圏環境教育

御挨拶

東京海洋大学 水圏環境教育研究室

(一社)日本水圏環境教育研究会 

佐々木剛

t-sasaki@kaiyodai.ac.jp

本日,ご参会の皆様におかれましては,ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。日頃,本研究室並びに本研究会の活動に際しまして,多大なるご支援とご協力を賜り誠にありがとうございます。

水圏環境教育は,水圏環境リテラシーの普及を目指し,2006年にスタートしました。水圏環境リテラシーとは,水圏環境と人間との相互作用を理解し活用する能力です。2007年には,文部科学省現代GPに採択され,水圏環境リテラシー教育を推進するリーダー養成科目が設置されました。2012年,水圏環境教育研究会は,東京海洋大学の取り組みのみならず,各地域の自治体,各種学校,教育関連施設,民間企業等において活躍する水圏環境教育推進リーダーを支援し,水圏環境リテラシーを普及推進によって,一人ひとりの内発的な伸長をはかり持続可能な社会の実現を目指し設立されました。2017年には,ユネスコIOCより取り組みが評価され,海洋リテラシー教育の世界的なテキストブックである「Ocean Literacy for All」に先進的事例として紹介され,また2021年には,国連持続可能な海洋科学のための10年のプログラムの一つである「Ocean Literacy with All」のプログラム委員,同プロジェクトの一つである「ブルーエコノミーのための循環型養殖と水質改善に向けた教育」に選定されています。これも,多くの皆様のご支援の賜であると感謝しております。この場をお借りいたしまして感謝申し上げる次第です。

コロナ禍ではあり,残念ながらリモート開催となりますが,水圏環境教育の理念に基づき,対等で対話して学び合う有意義な時間となりますことを心から願っております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

「地理総合」での展開が期待される水圏環境教育

 

文部科学省初等中等教育局

教科書調査官 髙橋洋子

yoko-o-t@mext.go.jp

2018(平成30)年に全面改定が行われた高等学校の学習指導要領では、地理歴史科に必履修科目「地理総合」が新たに設置された。持続可能な社会づくりを目指し、環境条件と人間の営みとの関わりに着目して現代の地理的な諸課題を考察する科目である。そのなかで「C 持続可能な地域づくりと私たち」の中項目「生活圏の調査と地域の展望」は、地理的諸課題を見出して生徒自ら主題設定し、具体的な追究の問いを立てながら課題解決を構想する探究学習の単元である。水圏環境から地域の課題を見出した探究学習に取組むことが期待される。さらに指導要領の要点を踏まえると、たとえば「B 国際理解と国際協力」においても、世界の人々の特色ある生活文化を扱う中で、水圏環境に特色ある生活や文化の事例を扱い、課題追究の視点を取り入れた探究的な学習展開として、現代世界の水圏環境の課題と取り組む学習活動が考えられる。

 

 

福井県立若狭高等学校における国際連携の取組について 

International Microplastic Youth Conferenceの取組を通して

 

福井県立若狭高等学校

教諭 高橋 慧

s.takahashi.mo@gmail.com

 若狭高校では、多様な物的・人的地域資源を有効活用し、地域の抱える課題や家庭や学校生活など身近な課題をテーマに地域資源活用型探究学習の実践を通して、地域・国際社会の発展に貢献し、地域と世界を結ぶことができる科学技術人材の育成に取り組んでいる。そのために研究機関や地元の行政・企業と連携し、International Microplastic Youth Conference等の取組で海外連携校とも共同課題研究・成果発表会を行っている。今回3回目となるInternational Microplastic Youth Conferenceは2018年に台湾で行われた環太平洋海洋教育者会議(IPMEN)で手配していただいたプレ大会から始まった。このような文化の異なる他者との交流により、生徒は地域・国際社会の発展に貢献しようとする使命感や国際性を育んでいる。本発表ではInternational Microplastic Youth Conferenceや台湾との連携を題材に、若狭高校の国際連携の在り方、成果と課題について発表する。

 

 

総合的な学習の時間「ごみゼロプロジェクト」から考える地域探究

 

港区立港南小学校

教諭 小島 雄貴

koji.bozu@gmail.com

小学校の総合的な学習の時間は、身の回りから課題を見付けて、主体的に探究し、よりよく課題を解決する資質・能力を育むことを目的としている教科です。
答えのない複雑多様な現代において、地域に目を向け、課題を見出し、地域人材との交流を通して探究的に学び、自分達にできることを考える資質・能力は必要不可欠です。
本校は、都心部に位置し、運河に囲まれ、目の前が東京湾という立地にあります。その地理的環境を生かすとともに、隣接する東京海洋大学や魅力的な地域人材と交流することを大切にしてきました。また、体験や交流を通して、身近な環境に起きている問題を知り、自分達の課題として捉え、協働的に話し合い、地域清掃活動や運河水質改善作戦に取り組んできました。地域の一員として、児童が身近な環境保全のため取り組んできた活動記録を報告させていただきます。

 

 

近くて遠い”港区港南”と海~「こども・オトナ・大学」が地域でつながり地元愛を育む~

井上寛美

hiromin@tsunagumi.com 

「港区港南」は、駅周辺はビルが多く、住宅エリアには多くの大型マンションがあり、10年で人口2倍以上、1300人超のマンモス小学校があり、多くの子どもたちがいます。 7年前から住民と企業の有志にて、新住民の多いこの街で、子供たちに「地域とのつながり」を提供する「品川ハロウィン」を開催しています。 昨年、地元小学校の子どもたちへの1通の手紙を送りました。 『ハロウィンのお菓子を食べると「プラスチックの袋」は「ごみ」になりま す。そんな「ごみ」が落ちていないか。「ゴミ拾い」をして欲しいのです。』 この活動をきっかけに、海洋大学 佐々木先生との出会いがあり、港区の”実は”身近にある「水辺」の学習や体験の機会を増やしたいと考え「港南海街コミュニティスクール」を立ち上げています。 子どもたちの主体的な活動を促進し、地域全体に「つながり」と「環境意識」を高め、地域の未来を描きます。

 

 

 

2021年度の活動について

専門高校取材チーム 坂本 優

yusakamoto0824@icloud.com

2021年度もまた各地の水産高等学校は新型コロナウイルス影響下での実習を余儀なくされましたが、必要な感染対策が見えてきたこと、ワクチンも普及しはじめたことから教育活動を再開する動きが見られました。実習船による遠洋航海の再開の動きも見られ、実習船の代表的な寄港地である三崎港にも各県の実習船がマグロの水揚げのために寄港するようになりました。本発表は2021年度における実習船の動きについて、私が追うことのできた範囲でご紹介するものです。

 

 

 

多様な主体が協働する海の中の森づくり

 

黒潮実感センター

センター長 神田 優

kanda@kuroshio.asia

 高知県南西端に位置する大月町柏島は、足摺宇和海国立公園内に位置し、古くから漁業の島として栄えた。1990年代に造礁サンゴが発達した島の周りに、日本一の1000種を超える魚類の生息が明らかになり、全国各地から大勢のダイバーが訪れるようになった。2000年頃、漁業者とダイバーとの間に海の利用をめぐる問題が発生した。その頃地元で高値で取引されるアオリイカの漁獲が減少、その原因がダイバーにあると漁民からの苦情が噴出し、ダイバー排除の動きまで出た。そんな中演者は島の周囲で海藻が減少する「磯焼け」が深刻化してきており、アオリイカの減少は産卵床としての藻場の減少が要因ではないかと考え、漁業者とダイビング業者に声かけし、両者が協働してアオリイカの人工産卵床を設置し、イカを増やす取り組みを始めた。その後、この活動を地元小学生の環境教育のプログラムにし、さらに森林組合、行政を巻き込み、流域圏全体で海の中の森づくりを行っている。

 

 

Go Green Groupの活動報告

Go Green Group社長 山下崇

gogreen.8192@gmail.com

使用済み使い捨てカイロをリサイクルして、水圏環境改善の取り組みを行なっているGo Green Groupの活動内容について報告致します。カイロ回収→加工→水圏環境改善の取り組みをまとめました。

 

 

農業用肥料が抱える課題から考える水圏環境教育の可能性

BUIKシステム(株)専務 近藤洋平

y.kondo@buiksystem.jp

水圏環境教育は海洋と森林、森林と人里、人里と海洋といった“つながり”を人々に認識してもらう海洋リテラシー教育が鍵となる。この“つながり”を人々に認識してもらう重要性は、弊社が事業を展開している農業分野が抱えている課題の解決においても同様である。すなわち、なぜいま世界的に化学肥料の使用が抑制されようとしているのかということの背景に、化学肥料の使用が田畑だけでなく、地下水や海洋の汚染につながり、酸性雨や温暖化の原因となり、人類に多大な悪影響をもたらすという事実がある。本発表では、水戸と新宿を拠点とする2つのサッカークラブと計画している選手・サポーター・地域農家による農業体験活動を通して、水圏環境教育に農業からアプローチするという新しい切り口を提案する。

 

 

水圏環境教育学研究室における水圏環境教育実践と関係価値

東京海洋大学 産学・地域連携推進機構

博士研究員 水谷 史門

smizut0@kaiyodai.ac.jp 

現在、海洋環境は大きな危機を迎えており、2020年、国連は2021年から2030年までを「持続可能な開発のための海洋科学の10年」と定め,研究者のみならず、一般市民,民間企業,政府機関などのマルチステークホルダーが一丸となって取り組んでいく方針を決定した。東京海洋大学ならびに当研究会は,これまで関係団体と連携し,地域の内発的活動を支援する水圏環境教育実践並びに研究活動を実施してきた。これまでの取り組みは,国連海洋科学の10年の正式なプロジェクトとして認定,採択された。本実践は、関係価値を向上させる可能性があることが明らかになった。本発表では、これまでの水圏環境教育実践を紹介し、実践を通した関係価値醸成の可能性を示す。

 

 


港南小学校 運河水質浄化作戦

2022-03-22 | 水圏環境教育

地元の運河をきれいにするために地元小学生が立ち上がりました。

皆様の暖かい応援をお願いいたします。


第11回日本水圏環境教育研究会定期大会スケジュール

2022-03-18 | 水圏環境教育

一般社団法人 日本水圏環境教育研究会 第11回定期大会開催スケジュール

主催:一般社団法人 日本水圏環境教育研究会,東京海洋大学水圏環境教育学研究室 開催日時:2022年3月26日(土) 10:00 ~14:00 開催形式:ZoomによるWebミーティング

参加ご希望の方は下記へご入力ください。

https://forms.office.com/r/2BYRqrJGJ1

発表時間(15分):発表(13分)・質疑(2分)

発表時間 発 表 者 所 属 発 表 題 目

10:00-10:05

佐々木 剛 (ささき つよし)

東京海洋大学海洋生命科学部
水圏環境教育学研究室,水圏環境教育研究会代表理事

開 会 御 挨 拶

10:05-10:20

高橋 洋子 (たかはし ようこ)

文部科学省初等中等教育局

「地理総合」での展開が期待される水圏環境教育

10:20-10:35

髙橋 慧 (たかはし さとし)

福井県立若狭高等学校

福井県立若狭高等学校における国際連携の取組について International Microplastic Youth Conferenceの取組を通し て

10:35-10:50

長谷川薫 (はせがわ かおる)

大洗町教育長

大洗町における水圏環境教育に関連した取り組みについて

10:50-11:05

井上 寛美 (いのうえ ひろみ)

港南海街コミュニティ・スクール実行委員会

近くて遠い港区と海 ~「こども・オトナ・大学」が地 域でつながり地元愛を育む~

11:05-11:20

小島 雄貴 (こじま ゆうき)

港区立港南小学校

総合的な学習の時間「ごみゼロプロジェクト」から考える地域探究

11:20-11:35

Ray Yen (れい いぇん)

台湾海洋大学 助理教授

和平島におけるSDGs達成を目指した国立台湾海洋大学の地域貢献活動(USR)について

11:35-11:50

坂本 優 (さかもと ゆう)

日本水圏環境教育研究会 専門高校取材チーム

2021年度の私の活動について

11:50-12:05

片山 亮 (かたやま りょう)

(株)ZEAL 海洋教育チーム

東京海洋調査クルーズの取り組みについて

12:05-12:20

山下 崇 (やました たかし)

(株) Go Green Group

Go Green Groupの活動報告

12:20-12:35

近藤洋平(こんどう ようへい) BUIKシステム(株) 農業用肥料が抱える課題から考える水圏環境教育の可能性

13:00-13:15

神田 優 (かんだ  まさる)

黒潮実感センター センター長

多様な主体が協働する海の中の森づくり

13:15-13:30

澤田 昂汰 (さわだ こうた)

東京海洋大学海洋科学部
水圏環境教育学研究室

関係価値の変容とその可能性 -NPO法人黒潮実感セン ターを事例として-

13:30-13:45

水谷 史門 (みずたに しもん)

東京海洋大学産学・地域連携推進 機構

水圏環境教育学研究室における水圏環境教育実践と関係価値

13:45-13:50

佐々木 剛 (ささき つよし)

東京海洋大学海洋生命科学部 水圏環境教育学研究室,水圏環境教育研究会代表理事

閉会御挨拶

13:50-14:00 フリーディスカッション

(注)発表内容・ご発表者について変更がある場合がございますのでご了承頂けますようお願い致します。


第11回日本水圏環境教育研究会3月26日に開催します

2022-01-23 | 水圏環境教育

第11回日本水圏環境教育研究会3月26日に開催します。

https://blog.goo.ne.jp/hypom/e/e86b4af24edf430a589c4ab0f1c75425

参加ご希望の方はご連絡下さい。

https://forms.office.com/r/2BYRqrJGJ1

過去の研究会のレジメです。

第10回日本水圏環境教育研究会https://blog.goo.ne.jp/hypom/e/95cdc918942fc68eace15bec9f89ac08

第9回日本水圏環境教育研究会

https://blog.goo.ne.jp/hypom/e/902490b6403d923dc145df7ee48d84fb

 

 


第11回日本水圏環境教育研究会3月26日に開催します

2022-01-23 | 水圏環境教育

第11回日本水圏環境教育研究会は3月26日に開催します。

参加・発表ご希望の方は こちらにご入力下さい。

https://forms.office.com/r/2BYRqrJGJ1

過去の研究会のレジメです。

第10回日本水圏環境教育研究会

https://blog.goo.ne.jp/hypom/e/95cdc918942fc68eace15bec9f89ac08

第9回日本水圏環境教育研究会

https://blog.goo.ne.jp/hypom/e/902490b6403d923dc145df7ee48d84fb