れもん* です。
8月の旧盆の三日間、 赤須賀神明社の石取祭 が催されました。
この石取祭、日中から夕方にかけてはスナップ狙いのカメラマンも多く、
私もこのブログでも2回程紹介しているのですが、
今年はすっかり失念していて、
祭りに気が付いたのが本楽(最終日)の夜11時頃・・・
今まで、こんな夜遅くに見に行ったことはなかったのですが、
ちょっとだけ覘いてみようと、カメラ片手に行ってみました。

15分くらいで帰ってくるつもりが、
ついつい夢中になって、零時を回るまで歩いていましたよ
それでは、写真の出来はともかく雰囲気だけでもお楽しみください。




祭車は全部で6台出ます。







天下の奇祭として知られる8月初めの 桑名石取祭 と違って、
もともと、見物に来るのはほとんど地元の人ばかり。
ましてやこの時間ですから、カメラマンすらほとんどいません。
でも、漁師の町の狭い路地を渡る祭車は絵になって、
それがストレスなく撮れるのは、こちらの石取ならではでした
夕方ばかりではなくて、夜もお勧めの赤須賀石取・・・
来年はもっと、カメラの装備をしっかり整えて行こうと思っています。
[過去記事リンク]
8月の旧盆の三日間、 赤須賀神明社の石取祭 が催されました。
この石取祭、日中から夕方にかけてはスナップ狙いのカメラマンも多く、
私もこのブログでも2回程紹介しているのですが、
今年はすっかり失念していて、
祭りに気が付いたのが本楽(最終日)の夜11時頃・・・

今まで、こんな夜遅くに見に行ったことはなかったのですが、
ちょっとだけ覘いてみようと、カメラ片手に行ってみました。

15分くらいで帰ってくるつもりが、
ついつい夢中になって、零時を回るまで歩いていましたよ

それでは、写真の出来はともかく雰囲気だけでもお楽しみください。


赤須賀神明社の鳥居です。


渡祭風景
祭車は全部で6台出ます。







天下の奇祭として知られる8月初めの 桑名石取祭 と違って、
もともと、見物に来るのはほとんど地元の人ばかり。
ましてやこの時間ですから、カメラマンすらほとんどいません。
でも、漁師の町の狭い路地を渡る祭車は絵になって、
それがストレスなく撮れるのは、こちらの石取ならではでした

夕方ばかりではなくて、夜もお勧めの赤須賀石取・・・
来年はもっと、カメラの装備をしっかり整えて行こうと思っています。
