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大葉

 
小さな命発見!
大葉の芽。





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チーズ講座の記録~フランスチーズ


ずいぶん前に参加させてもらったチーズ講座のメモ。
テーマはフランスのチーズ。

右上から時計回りに、

・カマンベール ド ノルマンディ(AOC)
・サヴール デュ マキ
・クロタン ド シャヴィニョル(AOC)
・ロックフォール パピヨン(AOC)
・コンテ 12+(AOC)          以上5種類。



加熱しない無殺菌乳を使用してつくられるというカマンベール。
トロトロでとってもおいしく、"熟成"ってすごいと実感。
若いものは周りが白っぽく 中には芯の存在を確認することができるけれど、だんだんと熟成が進むにつれて周囲はオレンジ色になり中はトロトロに変化。




ローズマリーの香りが印象的なサヴール・デュ・マキ。
周囲のハーブは他に、聞いたことのないセイボリーというハーブと、ジュニパーというハーブ、そしてフェンネル。上の赤いのは唐辛子。
コルシカ島でつくられるという羊のチーズ。
ポロポロとした質感。そして酸味。




こちらは山羊のチーズのクロタン・ド・シャヴィニョル。
少し感じる酸味と、クリーミーな味わい。
そして山羊特有の けものっぽい味。これに まだ慣れていないけれど、いつかおいしく感じることができる日がくるのだろうか。




こちらのロックフォールはサヴール・デュ・マキ同様、羊のチーズ。
はちみつと合わせたり、ドライフルーツ入りのパンと一緒に試食。
脂肪分は多めで、52%とか。




こちらはコンテ。
スイスのグリュイエールと似た味わいということで、このあたりはまだ区分けがよく理解できていない私。


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4月のセルフィーユ


これは、イタリアンパセリではなく、セルフィーユ。
春を迎えて、アブラムシの被害から守るべく、室内へ避難。

種をまく時期が遅かったのか、成長がイマイチ。
付近でイタリアンパセリがたくさんしげっているため、てっきりイタリアンパセリだと思っていたら、どうやら成長するにつれてセルフィーユであることが判明。
いつ種をまいたか忘れていたのに、ひっそり育っていた様子。



↑こちらはイタリアンパセリ。




右の小さめの葉がセルフィーユで、左の大きい葉がイタリアンパセリ。
見た目は似ているけれど、繊細でかわいい方がセルフィーユ。

どうか 枯れませんように。


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タイム前線


気づけば、タイムの花が。
ここにも 小さな幸せがひとつ。

冬の間、好き放題に繁殖していたタイム。
そろそろカットしなければと思っていた矢先に、開花宣言。
日に日にたくさん花を咲かせているので、しばらく楽しむことに。




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箱入りトマト

 
商店街の八百屋の店先で、かごに盛られたトマトに紛れて、庶民派のお店にそぐわぬ(失礼?)異色の箱入りが。
なにやら大事そうにガードされたトマトちゃん。


値段が書かれていなかったため、尋ねてみると1,155円とのこと。
このおいしそうな風貌の小ぶりのフルーツトマトが 11個入りでその値段だったら、買いだわ。
と考えながら箱を持ってレジに行こうと手に取ると、
先ほどの値段を教えてくれたおにいさんが、最後の一箱だからと言いながら傷んでいないか下になっているヘタの方をすべてチェックしてくれ、そして、うれしいことに、945円にしてくれました!
傷んでいるものはなかったけれど。

思わぬ喜び。お値打ち感倍増。
おにいさーん!ありがとー!!



おいしそうに見えて、見かけ倒しのフルーツトマトもあるので、半信半疑で食べてみると、とってもおいしいトマトでこれまた感激。
見た目どおり、期待にこたえてくれたトマトでした。


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ひさびさわんこ

 
ちょこ&がん太@おでかけバージョン。

久々にわんこ登場ー!
って、久々すぎ。
ちょこ&がん太の死亡説が流れちゃいないかと心配。




プラスもう一匹のわんこちゃん。
その名もジジ(女の子)。
残念ながら、よその子。
新しいお友達。



おしりがキュートなジジ。
決して顔がおじいさんってわけじゃないわ。 byじじ



満開の桜のもとではしゃぐわんこたち。



初めて見る一心行の大桜にはしゃぐ飼い主。



そして寒さのあまり、犬であることを放棄してカンガルーになってもいいかもしれないと思い始めたわんこが一匹。



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