朝日カルチャーセンター☆ブログ

関西5教室(中之島・京都・芦屋・川西・くずは)の最新情報をお届けします!
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●「清水薫の鉄道写真」受講生、DJフォトコンテストで銅賞に!【中之島】

2018年04月19日 13時56分26秒 | 中之島教室
今日はよいお天気ですね
さて、中之島教室からお知らせです
「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」講座の受講生、勝二達也様の作品が、
月刊誌「鉄道ダイヤ情報」(交通新聞社)5月号のDJフォトコンテストで銅賞に選ばれました
おめでとうございます
今回のテーマは「ターミナル」。受賞したのはこちら

タイトル「憧れの運転士さん」

(撮影場所:JR西日本阪和線「天王寺」駅 撮影日:2015年12月23日)
お子さんの顔は見えませんが、運転士さんの笑顔から微笑ましい会話が想像できますね
写真を見る側の頬が思わずゆるむ、素敵な一枚です。

フォトコンテストでの受賞実績多数!
中之島教室「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」
の詳細はこちら!

2018年5/19の教室講座はご見学OKです!(6/16は撮影会のためご見学いただけません)
中之島教室までお気軽にお問い合わせくださいね
中之島教室(06-6222-5222)
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●「週末に楽しむ絵画」教室受講生、新槐樹社展で受賞!【中之島】

2018年04月14日 16時23分30秒 | 中之島教室
こんにちは!中之島教室です。
「週末に楽しむ絵画」教室の石橋先生から受講生の展覧会受賞のお知らせが届きました!さっそくご紹介します


新槐樹社展で異彩を放つ天野さん

「週末に楽しむ絵画」教室から天野紀美恵さん(会員)が出品され、本展賞候補、大阪巡回展では、
今回も受賞(関西努力賞)と伸び盛りの今、ひと際大きな注目を集めました。

まず、絵をご覧ください。
刻Ⅰが兵庫県立美術館のらせん階段
刻Ⅱは朝日カルチャーセンター中之島教室のある中之島フェスティバルタワーの13階スカイロビー。       
昨年は街中抽象を求め、多くの抽象的外観を取材。そこから感じる様々なイメージを絵画化して来ました。
こうして培ってきた「イメージ組立法」が今、大きく羽ばたこうとしています。

刻Ⅰ(P80号)
兵庫県立美術館はコンクリート打ち放しの建物。
歩道橋を上がった2階部分から1階のエントランスホールへと続く
らせん階段もコンクリートがむき出し。
時の移ろいにゆったりと応じる影の美しさ。見事な造形です。
2階から、この見下ろしをイメージ化した作品です。



刻Ⅱ(P80号)
フェスティバルタワー高層階へ上がるエレベーター乗り換えフロアが
この13階スカイロビーです。遠くには生駒の山並み、足元には二つの大河の流れ。
大きな窓の外の広いテラスは、憩いの場になっています。
よく見ると、非常階段があって、窓と面白い構成美を奏でています。


大阪巡回展は大阪市立美術館で4月3日~8日まで開催されました。
京都巡回展は5月8日~13日まで京都市立美術館・別館で開催されます。

  
「週末に楽しむ絵画」教室は毎週金曜18時から開催!
石橋先生の指導のもと、クラスの仲間で切磋琢磨し、
独創的な作品を創りあげていく講座です。
数々の展覧会で入選・受賞実績があります
ご見学もできますので、お気軽にお問い合わせください
中之島教室 06-6222-5222
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●「週末に楽しむ絵画」教室受講生、関西水彩画展に出展【中之島】

2018年03月27日 13時40分03秒 | 中之島教室
こんにちは!中之島教室です。「週末に楽しむ絵画」教室の石橋先生から、
関西水彩画展のレポートが届きました!さっそくご紹介します
    
第74回関西水彩画展始まる

青空に向かって一斉にコブシの花が開き始め、いよいよ今年の春の始まり。
会場へ入ると、もう春爛漫の花盛りです。
取っ付きやすさからか、水彩画への関心が年々高くなり、応募も増えたのでしょう、
壁面に2段掛けが多くなったように見受けられます。

魂がわし掴みされるようなものや、そっくりに描く写実もの、
記憶の断片を繋いだものなどと、とても賑やかです。
絵はある事象や光景をトリミングして、そこに想いを盛り込み、想いを託して行きますが、
その構え方の差でいろいろなジャンルに分かれて来ました。
私たち「週末に楽しむ絵画」教室の場合、「時代に対する問題意識を持ち」、
「絵の中に開拓力を持つ」
・・・これ等を目標に、その基本を自分の「視点」に求め、
描くことを心掛けています。どういう視点で時代やテーマを見るか・・・
これがコアとなって問題を切取り、絵を構成する起点となります。

こんな考え方でやっていますが、出品作品は、果たして存在感のある絵になっているでしょうか。
写真をご覧ください。

会員  天野紀美恵さん   (F80号)  賞候補


道頓堀に面したお料理屋さんの壁から、こんな絵が出来ました。
壁には年輪を感じさせる空調のダクトが這い、今なお現役で頑張っています。
川面を渡る風が周りの賑やかな音を運び、そのリズムに合わせて
ダクトは背筋をピンと伸ばしてダンスをしているようです。
隣のダクトは赤いハンカチを振って、踊るダクトの頑張りを応援しています。
この安らぎ。ここには平和で幸せな時間が流れています。

会員  飯田哲子さん  刻の記憶 (F50号)


飯田さんの住む場所は古い家屋が並び、戦災こそ免れましたが、
土塀は辛うじて維持されてはいるものの、ときを経て、白壁は剥げ落ち、
今は見る影もありません。深く刻まれたひびに、
移り行くもののはかなさを表わした鴨長明の方丈記一節が想起されます。
かつての白壁に想いを込めて、一筆ずつひびを描き、白百合を添えました。

会員 市川順子さん  刻(とき) (F100号) 委員推挙


仁王さんの傷ついた手が画面一杯に。現代の豊穣を造りだした
機械文明の大量スクラップに、「NO!」と。はっきり拒絶しています。
時代は豊かに便利になっていく一方で、どんどんスクラップは増大し、
うず高く積み上げられ、やがて人間を押し潰そうとしています。
この絵について、将来を担う子供たちを含め、広く議論が起こせたらと思うこと頻りです。
今回、同展の委員に推挙されましたこと、特記します。

会員  井上京子さん   想 -蝶- (F100号)


まだ明けやらぬ早朝、アゲハ蝶の羽化を間近に見ることができました。
硬い殻を破って、きれいな蝶へと変身する姿に見とれ、目を凝らして見ていると、
やがて伸ばした羽根は美神に変わって行くではありませんか。
古来より変わらぬ羽化の営みですが、将に神秘です。
この感動を、この美の誕生を多くの人に是非伝えたい!
そんな気持ちで夢中で描きました。目を凝らしてご覧ください。
羽根と共に美神たちが立ち上がって行きます。

会友  津村康予さん  希い (152×108)


等身大女性像は、今や津村さんの代名詞になりました。
教室で、クリムトの絵に見るバックの装飾性を、その構成要素だけ取りだして
バックに表現してみようというテーマでやった時の作品です。
何と蚊取り線香に絵具をつけてペッタン、ペッタン。
クリムトの構成要素には違いありませんが、2枚の絵が繋がったではありませんか。
この等身大女性像のユニークさは、しっかりとした写実画が多い会場では、
ひと際、目を引きました。

会員  三浦 繁さん  ジオラマ (F100号)


台所用品のスポンジで描かれたものです。「ジオラマ」とは「作り物」という意味で、
4年前から、道頓堀の川面に昼夜繰り返されるうわべだけの街の華やぎを
「ジオラマ」と捉え、描いてこられました。
以下、その時の三浦さんの釈文をそのままに記載します。
「昼は顔をそむけるような汚い川面が、夕闇・夜の訪れとともに一変して
美しいネオンに彩られた川面に豹変する。一過性の日常であるにも拘らず
時間の経過とともに現実としての錯覚、重みを日常的に映しこんでいく」 

同展は大阪市立美術館で3月13~18日に開催されました。

  
「週末に楽しむ絵画」教室は毎週金曜18時から開催!
石橋先生の指導のもと、クラスの仲間で切磋琢磨し、
独創的な作品を創りあげていく講座です。
数々の展覧会で入選・受賞実績があります
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●週末に楽しむ絵画教室展覧会「ザ・E展」ご報告【中之島】

2018年03月22日 12時08分36秒 | 中之島教室
こんにちは、中之島教室です。
中之島教室「週末に楽しむ絵画」講座の展覧会「ザ・E展」が、
2018年2月15日(木)~20日(火)に、道頓堀の「ギャラリー香」3階で開催されました。
先生からコメントをいただきましたので、早速ご紹介します。
  


教室展と言えば、どんなイメージをお持ちですか。
私たちは今ある様式を離れ、突き抜けるような面白さが出せないか、ここ数年間トライしてきました。
行きつくところ、「見る方とのコミュニケーション」の結論に達しました。

教室展の作品は、画家たちが制作するように「あるコンセプトをもとに何を訴えたいか」から
スタートするものではなく、「あるテーマに沿って」それぞれが自ら会得した能力一杯に制作するもの、
そのスタートに大きな違いがあります。
絵の完成度や面白さにも当然差があります。並べた作品を1枚ずつ「これはいい」、
「これはまだまだ」というのでは、「いい悪いだけの鑑賞」で終わってしまいます。
面白くもおかしくもありません。
そこで、テーマ別に一まとめに展示したらどうだろうかと考えた次第です。
作品は、上手い下手関係なく一まとめに並べると個々に見る場合と全く違った表情を見せてくれます。

入口すぐの
「街中抽象」


「〇(まる)のある絵」
〇について、どうとらえ、どう表現するか・・・あらかじめこのテーマを出しておけば、街を歩いていても、
展覧会へ行っても、いろいろと出合い、ストックが出来てきます。こうして描くだけではなく、これが勉強。
それを見て頂きたいのです。



「花」


「石膏」「いろいろな技法」


「顔」や「石膏」は意地悪く用紙を正方形にしました。
こうしたモチーフは、長方形に描いた方が収まりがよいですが、正方形では縦横が同じ長さで、
一番長い対角線をどう使うか、画面のどこを使うか、その人の構成力が問われます。
続いて、トリミング。どこを捨て、どこを強調するか。そして色です。ただの陰影は色ではありません。
対象の性格を知ること、若しくは想定することをしなければ、色は起こせません。
そうしたことをまとめて見るには、このコラボがいい試供体を提供してくれます。
その表現手法の比較が面白いのです。

このコラボ形式の展示は、個々では弱い発信力でも、まとめてみれば、
何かお喋りができるような仕組みがあります。
不思議と、どこかでお喋りのチャンネルが繋がります。

「等身大の美女たち」


話題をさらったのは、何といっても「等身大の美女たち」。
朝日新聞大阪版タウン「観る」紹介欄の写真を見て、是非見たいからと言ってこられた方が結構おられ、
また今までに何回かご覧になっている方は、やはりこれが一番と、この教室展を代表する壁になっています。
十数年前、新聞紙を繋いでロッカーにマグネットで留め、木炭やチョークで描いていた頃を振り返ると、
随分進化したものです。これらを個々に並べたのでは、これだけの迫力や面白さは出なかったでしょう。







多くの美術関係の方達に案内しました。
お出で頂く方は年々増えてはおりますが、「たかが教室展」という認識があるように思えます。
「たかが教室展」が持つ別の表情「されど教室展」
これもご覧頂けるようにして努力して参りたいと考えております。
今回の新聞での紹介が話題になったように、こうした教室展なるものをもっと面白いものにして、
話題にして行きたいと思うこと頻りです。

「週末に楽しむ絵画」講座は、毎週金曜18時から!
石橋先生の指導のもと、クラスの仲間で切磋琢磨し、独創的な作品を創りあげていく講座です。
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●「清水薫の鉄道写真」受講生、DJフォトコンテストで受賞【中之島】

2018年03月17日 17時49分12秒 | 中之島教室
こんにちは!中之島教室からお知らせです
「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」講座の受講生・阿部俊樹様が、
月刊誌「鉄道ダイヤ情報」(交通新聞社)4月号のDJフォトコンテスト銅賞に輝きました
おめでとうございます
受賞作品はこちら

タイトル「等間隔」

三岐鉄道北勢線東員で、朝の日常風景を写した一枚とのこと。
平和でゆったりとした空気感が伝わってきますね

フォトコンテストでの受賞実績多数!
中之島教室「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」
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2018年4/21、5/19の教室講座はご見学OKです!(6/16は撮影会のためご見学いただけません)
中之島教室までお気軽にお問い合わせくださいね
中之島教室(06-6222-5222)
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●「清水薫の鉄道写真」受講生「福井鉄道のある風景」コンテストで受賞【中之島】

2018年03月10日 17時26分12秒 | 中之島教室
こんにちは!中之島教室からお知らせです
「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」講座の受講生・勝二達也様が、
「福井鉄道のある風景」写真コンテスト優秀賞に選ばれました

おめでとうございます
受賞作品はこちら
タイトル「夢 膨らませ」

気持ちの良い風が吹いてくるような、爽やかな作品ですね

フォトコンテストでの受賞実績多数!
中之島教室「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」
の詳細はこちら!

2018年3月17日の教室講座はご見学OKです!
中之島教室までお気軽にお問い合わせくださいね
中之島教室(06-6222-5222)
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●「ペン習字と日常書道」受講生が日展で入選【川西】

2018年02月22日 18時22分13秒 | 川西教室
こんにちは!川西教室Iです

川西教室で「ペン習字と日常書道(鳥居)」講座をご受講されている酒井白鷺さんが、
改組 新 第4回日展で入選されました。
おめでとうございます

タイトル「晩夏」


展覧会の詳細はこちら
改組 新 第4回日展
期間:2018年2月24日(土)~3月25日(日)
9:30~17:00(最終日は16:30まで)
会場:大阪市立美術館(天王寺公園内)
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
JR・地下鉄「天王寺」駅、近鉄「大阪阿部野橋」駅下車、
北西へ400メートル
電話:06-4301-7285(8:00~21:00)



教室では、皆さん自分のペースで書を学んでいらっしゃいます。
日常書道とペン習字(ボールペンも可)の片方だけの受講も可能です。
体験受講も随時受付していますので、お気軽にお問い合わせください
講座の詳細はこちら

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●「木彫」教室作品展を開催中!【芦屋】

2018年02月16日 11時21分31秒 | 芦屋教室
こんにちは!芦屋教室Mです

芦屋教室のロビーで
2月14日(水)から26日(月)まで、「木彫」教室の作品展開催中です。

小倉洋夫先生と受講生の力作、27点がずらりと飾られています。





ロビーはほんのり木のいい香りがします。
小倉洋夫講師の作品(下)は奥行きが感じられ、表面は本物の竹かと思ってしまいます!


壁飾り・人形・時計・ラックなど様々な作品を、是非間近でご覧ください。


講座の詳細はこちら
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●「キーツのオードを楽しむ」講座のご紹介【中之島】

2018年02月09日 12時40分00秒 | 中之島教室
こんにちは!中之島教室Yです。
中之島教室では、1/18、2/1、3/1の3回にわたって、安藤幸江・大阪府立大学名誉教授の
講座「キーツのオードを楽しむ」が開催されています。
安藤先生

イギリス・ロマンティシズムの盛期を飾る詩人、ジョン・キーツは、25年の短い一生のうちに、
グレート・オードと称される作品群をはじめとする、美しい詩を残しました。
オード=頌歌とはかなりの長さをもつ、壮麗な抒情詩のこと。

講座では、キーツの専門家である安藤先生とともに、
「憂鬱のオード」(”Ode on Melancholy")、「ギリシアの壺のオード」(”Ode on a Grecian Urn”)を
楽しんできました。
最終回の3/1は「ナイチンゲールのオード」("Ode to a Nightingale")を楽しみます。
3回目のみの受講料はカルチャー会員2,916円、一般3,456円。
興味のある方は是非この機会にご受講をお待ちしております。

お申し込み・詳細はこちら

安藤先生の著書には「キーツ 二つの「ハイピリオン」―その同一性と差異性―」があります。
(1988年 桐原書店 ※現在は取り扱っていません)


また、4/19、5/17、6/21(木)10:30~12:00には
「ロマン派の春の詩を楽しむ」講座を開催します。
4月はワーズワスの「水仙」、5月は同じくワーズワス「カッコウのオード」、
6月はシェリー「ヒバリのオード」を鑑賞。
ご興味のある方はぜひ、お気軽にお問い合わせくださいね。
※4月のお申し込みは2/16(金)からです。

お問い合わせは中之島教室(06-6222-5222)へ
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●「清水薫の鉄道写真」受講生“六甲ライナー芸術祭2017”で優秀賞を受賞【中之島】

2018年01月25日 17時53分40秒 | 中之島教室
こんにちは!中之島教室からお知らせです
「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」講座の受講生・阿部俊樹様が、
“六甲ライナー芸術祭2017”の写真部門で優秀賞を受賞されました
おめでとうございます
受賞作品はこちら
タイトル「幾何学模様」


拡大


“六甲ライナー芸術祭2017”は、六甲ライナーのアイランドセンター駅で
1月19日(金)~2月25日(日)に展示されています。お近くにお立ち寄りの際は
ぜひ、ご覧くださいね


中之島「清水薫の鉄道写真講座 作品作りでスキルアップ」
の詳細はこちら!

2018年3月17日の教室講座はご見学OKです!
中之島教室までお気軽にお問い合わせくださいね
中之島教室(06-6222-5222)
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