日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

「 見栄をはるな、虚栄を排せ、人間は神の子だから尊い」

2019-07-06 12:41:31 | 日記

人々よ背伸びをするな


嘘をつくな


見栄をはるな


そんなことをせずともあなたは神の子


その身そのままで光っている


うわべをつくろうな


虚栄を排せ


神の子はそのままで尊いのだ

『光ある時を生きよ』P.57



※幸福の科学出版
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※Amazon
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倒産からの復活――新しく立ち上げた会社で売上げ倍増!!(体験談)

2019-07-06 10:19:24 | 日記

http://voicee.jp/2015070411201 より転載

「これで、倒産だ」

2001年のはじめ、私は一大決心して起業を決意しました。

そして、折からのエコロジーブームに乗り、環境保全機器の販売代理店を始めたのです。

以前勤めていた自動車関連企業で営業成績がトップクラスだったこともあり、営業には自信がありました。「自分ならできるんじゃないか」と思っていたのです。

しかし、現実は甘くはありませんでした。チラシを配ったり、飛び込みの営業もしましたが、商品が売れません。ついに融資まで断られ、4カ月後、資金繰りが行き詰まってしまいました。

「これで、倒産だ」

体が震えました。

生活費さえ工面がつかない状況の中、不安と悔しさが入り混じり、生きた心地がしませんでした。

そしてある時、実家にいる弟が「一緒に仕事をしよう」と誘ってくれたので、かなり悩みましたが現実を受け止め、廃業の手続きを進めました。


弟と起業して再出発をはかる

私は、技術士をしていた弟と、制御機器メーカーを立ち上げました。

主な仕事は制御盤の製作や電気工事です。図面を見ながら、ドリルで穴を開けたり、細かい配線もします。営業畑を歩んできた私にとって、すべてが初めての経験で大変でした。

不況で注文が取れず、経営面でも厳しい状況です。給料の未払いが続き、とうとう長男を保育園に通わせることもできなくなりました。質素な食事に、着るものすら買えない生活。不安そうな妻の顔を見る度に、心の中で家族に詫びました。

見通しの甘さにより、手痛い思いをし、一度は会社をたたんだ自分です。「今度こそは持ちこたえなければ」という思いでした。


幸福の科学の支部に通うようになった

その頃、以前から入信していた幸福の科学の支部精舎が新しく建立されると聞きました。

「地域のユートピアづくりに少しでも貢献させていただきたい」

以来、会社と支部の発展を祈念して、「経済繁栄・成功祈願」を毎月することに決め、以前にも増して、今ある支部に通うようになりました。

総裁先生の御法話を学んだり、信者の皆さんと語らっていると本当に心が癒されていきます。支部に行く度に、事情を知っている支部長や法友が失意の私を励ましてくれ、何度となく勇気をもらいました。


復調のきざしが見え始めた

ある日のことです。打開策を求めて書籍『発展思考』を読んでいるときにハッとしました。

「人間の心なるものは、ちょうど磁石のようなもの」
「人びとの幸福を願う心を持っている人のところに幸福が集まる」

「私は、相手の幸福を願っていただろうか。注文を取りたい一心で、自社のこと、自分のことばかり考えていたのではないか……」

やるべき事が見えてきました。

私どもの強みは技術力だったので、それをより生かす方向でサービスを充実させることにしました。

部品の販売から、設計、プログラム作成、配線、工事、試運転まで一貫して請け負う、小回りのきいたサービスを売りにすることにしたのです。通常こういう業界では、大手以外ではあまりやっていないことです。

さらに同業他社が敬遠する納期の短い仕事や現場が遠い仕事でも引き受け、お客様の利便性を考えたサービスを打ち出していきました。

ある機械メーカーから初めて注文をとることができ、一気に目の前が明るくなりました。

その後も試行錯誤が続きましたが、徐々に新規の顧客が増え、経営が安定していったのです。


研修を受けて迷いが消えた

そして、中部正心館で経営に関する研修に参加しました。

研修のなかで、これまでのことを振り返っていきました。

倒産によって辛いことも経験しましたが、「人生は一冊の問題集」という真理に表されるように、私の魂を成長させるために必要な試練だったのだと思います。

そして、多くの方に見守られ、ご指導いただきながら仕事をすることができました。今自分がこうしてあるのも、お世話になった方々のおかげであり、目に見えない世界からの導きであったのだと目頭が熱くなりました。

「私心を去って、仏やお客様が喜ばれる選択をしていくしかない」

その後、経営は軌道に乗りはじめ、売上げは3期連続で倍増。従業員も増え、今は社長としてさらなる発展に向けて挑戦しています。

これからも精進して、さらに企業を発展させ、ユートピア建設に貢献したいと考えています。


【未来を拓く考え方】大川隆法

2019-07-06 10:15:21 | 日記

人は環境や他人が変われば、

自分はもっと幸福にもなれるし、

成功できると考えがちである。

しかし本書は、

「自分の能力が変化すれば必ず環境も変化する」

と論じている。

六十余年の実体験から来た実感である。

まずあなた自身を変えよ。

言い訳を重ねても、未来は拓けないのだ。


人格力 あとがきより


【苦しみを乗り越える考え方】大川隆法

2019-07-06 10:14:55 | 日記

「今、起きている事態は、

他の人の原因や自分自身のミスによって、

たまたま起きたことではない。

現在、自分を苦しめ、頭のなかを占領している問題は、

実は、起きるべくして起きているものであり、

今の自分に必要な課題が現れてきているのだ」

と思っていただきたいのです。


『心を癒す ストレス・フリーの幸福論』 P.194より

大川隆法総裁 大講演会2016「真実の世界」抜粋(沖縄コンベンションセンター) 人はどこから来て、どこへ行くのか 大川隆法総裁 講演会2017 「永遠なるものを求めて」抜粋版(ロームシアター京都)より


【自分を信じて努力する】 大川隆法

2019-07-06 10:13:32 | 日記

あなたは、自分の運命を決めてゆける力を持っている。

人間は、自分の信じるとおりの人物になってゆく

心の中で思い続ける自分の姿が、大人になったときの成功の絵となって本当にあらわれてくるのだ。

だから努力してゆこう。勇気を持とう。

ねばり強く勉強していこう。

そして多くの人たちを幸福にしていける人間になろう。

心の力のすばらしさを信じ、明るく、成功する人になろう。


https://ryuho-okawa.org/quotes/20190306/


『子どもにとって大切なこと』 まえがきより

人はどこから来て、どこへ行くのか 大川隆法総裁 エル・カンターレ祭大講演会 「愛を広げる力」抜粋版(幕張メッセ)


「自己実現の法則とは・・・・・」大川隆法 

2019-07-06 10:12:57 | 日記

自己実現の方法においても、ビジョン化といって、

「ありありと目に浮かぶように描くと、それが近寄ってくる」ということがよく言われます。

実際に、念にはそういう具象化の力があるのです。

これは物理的な力と言ってよいかもしれません。それが現にあるということです。
大川隆法 著『繁栄の法則』より抜粋



イメージングこそ、あなたの未来設計図。

繰り返し発射される思念は、必ず実現するのだ。


【新たな目標設定をしよう】大川隆法

2019-07-06 08:53:14 | 日記

「自分が、やる気が出ず、

失敗のさなか、また、悲しみのさなかにあるときには、

さあ、新たな人生設計をしてみようではないか」

ということです。

一枚の白い紙に、人生の目標を設定してみようではありませんか。

そこに、大目標、中目標、小目標を書いてみようではありませんか。

また、別の計画表には、

いますぐできること、近い将来にできること、ずっと将来に目指すべきこと、

こういう目標を設定してみようではありませんか。


『成功の法』 P.70より


悲観的な言葉、否定的な言葉は口にするな!言葉によって、 人生は幸・不幸を分けてゆく・大川隆法

2019-07-06 08:52:50 | 日記

あなたが、ほんとうの意味において、

自分自身をかわいいならば、

自分を大切に思うならば、

その自分を悲観的な言葉、

否定的な言葉によってよごさないようにすることです。


むしろ、つらい時、悲しい時こそ、

積極的な力強い言葉を出してゆくことが大切です。


その言葉によって、暗い感情を一気にたち切ってしまうことです。


これが人生の成功にとって、

実はいちばん大切な方法の一つでもあると思います。


成功者は常に建設的な言葉を口に出しています。

なぜなら、言葉というものは一つの牽引車(けんいんしゃ)でもあるからです。


馬車は馬が引っ張ることによって動いていきますが、

それと同じように、言葉というものは、

まさしく人生の牽引車です。言葉によって、

人生は幸・不幸を分けてゆくことになります。


成功の法』より抜粋


「幹と枝葉を見極める力。その力があなたの将来を決める」大川隆法

2019-07-06 08:52:28 | 日記

未来のトレンドをつかみ、さらに知的鍛練を積みながら、

その結果として、正しい判断力、高度な判断力を得るように

努力することが大切です。

 

そのためには、幹と枝葉を分ける訓練を常にしていなければなりません。

幹と枝葉を分けて、幹を残せる人が、

会社では出世して管理職になっていくのです。

 

いつも枝葉のほうに目がいく人は、

一般職か専門職で止まります。

幹部になっていくのは、幹の部分がズバッと読める人です。

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「幹と枝葉を見極める力」つまり、真実を見抜く力です。

この力を得る近道は大川隆法総裁の本を読むことです。自然にその力が身につきます。

経験上、自信をもって断言できます。
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『青春に贈る』 P.57