世界中で起きている異常気象の原因を探る。このブログを読めばわかります!

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

【「魂の進歩」という視点を持つ】

2018-10-31 22:15:18 | 日記

自分自身の問題を考えるに際しては、

「人生の問題を抱えていない人はいない」ということを知っておく必要があります。


人生において、何らの問題もないことが望ましいかといえば、

それでは進歩もないのです。

たとえば、子供の場合、学校での勉強も宿題もなければうれしいでしょうが、

それでは成長はありません。

それと同様に、大人になってからも、その人に合った人生の問題が与えられるのです。


『奇跡の法』 P.29より


「思い」は現実化する・大川隆法総裁

2018-10-31 19:11:38 | 日記

思いがすぐに現実化する世界」が霊界です。

一方、この世は、それほど敏感ではないものの、

やはり「強い思い」を持ち、

その思いを長い時間、発射する人がいると、

その思いに沿っていろいろなエネルギーが働いてきます。

やはり、「思い」は現実化します。

『アイム・ハッピー』 P.106

※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M390033&c=10209&d=203d

※Amazon
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M390034&c=10209&d=203d


◆「幸福の科学」に触れてみようーはじめての方へー

幸福の科学公式メルマガ「本格の格言」は、大川隆法総裁の書籍抜粋を通して、「幸福の科学的人生観」を提案しています。
他にも、公式サイトには幸福の科学の教えにふれる無料コンテンツをご用意しています。ぜひ一度ご覧ください。

幸福の科学公式サイト(はじめての方へ)
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M390035&c=10209&d=203d

ネット入会のご案内
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M390036&c=10209&d=203d


「幸福実現党は政教分離違反だ」はGHQと左派学者の"洗脳"!?「ウォー・ギルト・インフォメーション」とは何か

2018-10-31 19:11:21 | 日記


http://the-liberty.com/article.php?item_id=13618

《本記事のポイント》
・GHQが政教分離を定め、戦後の左翼学者が「宗教と政治の分離」に拡大解釈
・政教分離の本来の意味は「教会と国家の分離」
・幸福実現党は宗教政党として、戦後体制に挑戦している

「政教分離の規定に反するので、宗教は政治に関わるべきではない」「宗教政党は憲法違反ではないか」——。

政治と宗教の関係について、こう考えている人もいるだろう。

しかし実は、こうした考えは戦後日本を統治したGHQによる「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」の副産物であり、戦後の左翼学者たちによる洗脳であることを押さえておきたい。

WGIPとは、戦後日本を占領したGHQが、日本人に「私たちは戦争犯罪を行った」という罪の意識を刷り込み、愛国心を削ぐため、学校教育や新聞・ラジオなどを通して行った情報宣伝計画のことを指す。当時、あらゆるメディアがGHQによる検閲を受け、情報に厳しい規制がかかった。

これに加えて、GHQは「神道指令」を発し、神道的精神を政治から除外しようと試みた。したがって、GHQが日本の文化や宗教に介入し、神道を敵視したことは確かである。

しかし実は、宗教そのものを政治から完全に分離しようとしたわけではない。


◎GHQすら意図していなかった「宗教と政治の分離」

1947年に施行された日本国憲法では、信教の自由について第20条でこのように規定された。

1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2.何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3.国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

この規定により、「政教分離」が定まった。そしてこれを、宗教を否定する共産主義思想に傾倒した戦後の憲法学者が「宗教は政治に関わってはならない」と拡大解釈したのだ。

しかし、憲法20条の本来の意図は、憲法改正に関するGHQ側の記録から知ることができる。日本国憲法のマッカーサー草案作成を担当したマイロ・ラウエル氏が所蔵していた記録文書の中に、憲法20条の草案作成の会合の記録について、以下のように記されている。

「本条は、運営委員会により簡略にされ、修正され、信教の自由を正面から保障し(a straightforward guarantee of freedom of religion)、かつ『教会と国家の分離』(the separation of church and state)を規定するものになりました。」

つまり、政教分離の本来の意味は、宗教と国家の分離(separation of religion and State)ではなく、教会と国家の分離(separation of church and State)である。宗教が政治に関わってはならないというものではない。

これは、特定の宗派が優遇され、他の宗派が差別されることがないようにというもので、アメリカ合衆国憲法も掲げている内容だ。この憲法で、人権保障を規定している権利章典の第1条には、以下のようにある。

「合衆国議会は、国教を樹立、または宗教上の行為を自由に行なうことを禁止する法律、言論または報道の自由を制限する法律、ならびに、市民が平穏に集会しまた苦情の処理を求めて政府に対し請願する権利を侵害する法律を制定してはならない」

アメリカ建国の歴史において、地域ごとに特定の宗派が優遇され、他宗派が差別、弾圧されてきた背景があるがゆえに、宗教の自由を保障するために加えられた項目だ。

ここからも、「宗教を政治から切り離す」という考えが拡大解釈であることが分かる。


◎戦後体制に挑戦する幸福実現党

そもそも、建設業界や教育業界など、さまざまな業界団体を代表している政治家はたくさんいる。それにもかかわらず、特定の宗教や信仰を持つ人々だけを政治参加させないのであれば、内心の自由、信教の自由、職業選択の自由の侵害となる。

また、信仰を同じくする人々が政党をつくることを禁じれば、結社の自由の侵害だ。「宗教が政治に関わってはならない」とするのは、憲法に違反していることになる。

GHQが推進した「政教分離」を、左翼の憲法学者が「宗教と政治の分離」と拡大解釈した。「宗教は政治に関わってはならない」という論理は、全体主義や共産主義と通じる考え方だ。

「宗教が政治を行えば、人々の自由がなくなる」と一抹の不安を感じる向きもあるかもしれない。

しかし、考えていただきたいのは、このままいけば、私たち一人ひとりの自由はなくなっていくばかりであるということだ。

幸福実現党は2009年の立党当初から「宗教立国」を掲げ、「人々の自由を守り、幸福を実現する」ために、国防の強化や減税などの政策を訴えてきた。個人には手出しのできない部分で自由が奪われていくことへの危機感があり、立党は宗教的使命感に基づくものだった。

一体、どのような政策を掲げる政治家を選べば、人々の自由が広がり、人々の幸福を実現できる国ができるのか。戦後の「政教分離」という色眼鏡をはずし、白紙の目で見るべき時が来ている。

【関連記事】
2016年7月号 幸福実現党の覚悟
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11380

2016年7月号 釈量子の志士奮迅 [特別編] - 私の人生は"政教分離"できない
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11379

2016年6月6日付本欄 【討論で学ぶ】政教分離の意味、知っていますか?(中級編)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11445


「仏の最も愛する願い」大川隆法総裁

2018-10-31 19:10:45 | 日記

満ち足りた者が他の人々に与えるのは、

さほど難しいことではありません。

しかし、自分がまだ満ち足りておらず、

充分ではないのに、

それでも、他の人々を幸福にしていきたいと思っている人の願いは、

仏の最も愛する願いなのです。その尊い志を仏は喜ぶのです。



『限りなく優しくあれ』 P.60


※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380676&c=10209&d=203d

※Amazon
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380677&c=10209&d=203d


◆本日は立宗30周年記念日です

1986年10月6日、大川総裁は、救世事業に一身を投げ出し、「幸福の科学」を設立しました。全人類の希望の光がともされたこの日を記念して、全国・全世界の支部・精舎で記念式典が開催されます。詳しくは記事をご覧ください。

◇おかげさまで、幸福の科学は立宗30周年を迎えました
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380678&c=10209&d=203d

◇立宗30周年記念式典のご案内(10/16)
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380679&c=10209&d=203d
☆会員ページのご案内
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380680&c=10209&d=203d
※会員ページは、ネット入会された方がログインできるページです


----------------------
メルマガ本日の格言は、幸福の科学の公式メールマガジンです。
大川隆法総裁の著作から抜粋した格言を毎日お届けしています。
----------------------
◇本メールアドレスは送信専用です
◇よくある質問はこちら
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380681&c=10209&d=203d
◇配信停止
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380682&c=10209&d=203d
----------------------
◇書籍発刊情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380683&c=10209&d=203d
◇法話・霊言情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M380684&c=10209&d=203d
幸福の科学 IT伝道局
----------------------


「先の大戦の意義をもう一度見直そう」大川隆法総裁

2018-10-31 19:10:27 | 日記

今なお残る、大東亜戦争への疑問

戦後、日本の言論界を引っ張ってきた思想は、「先の大戦は、単なる間違いであり悪であり、軍部の独走によって多くの人が犠牲になった。日本は近隣諸国に迷惑だけをかけたのである」というものです。

最近は、それとは違う意見が出てくることも多くなりましたが、こういう思想が長らく日本の言論界を占めていたのです。そのため、首相や大臣が靖国神社に公式参拝することが、なかなかできなかったのです。

そういう思想に基づいて、「では、戦った人たちは、いったい何だったのか」ということを考えると、結論としては、「結局、彼らは犬死にした」と言う以外になくなるのです。

それゆえ、戦争で亡くなった人たちには、「われわれは、天皇陛下のために、お国のために、家族や子孫を守るために戦ったのに、あの戦争は間違いだったのか。われわれは犬死にしたのか」「しかるべき人から説明を受けたい。

本当に、ただの間違いだったのか。私たちは犯罪人のようなことをしただけなのか」という疑問が、どうしても残っているわけです。

日本の神々も応援していた先の大戦

戦争というものは、戦い始めると極端まで行くものです。戦争は、それほど理性的なものではないので、歴史を見れば、行きすぎた行為いろいろなところで出てきます。

そういう行きすぎた部分は別として考えた上で、「先の大戦は、日本側の単なる犯罪行為、侵略行為であったのか。

日本は単なる悪人国家であり、軍人はみな犯罪人であったのか」と問われれば、私の考えは、基本的に「ノー」です。

霊界において、先の大戦で日本を主導していたのは、日本神道の中心の指導神たちです。彼らが応援していたのは間違いのないことです。

日本の神々が掲げた大義とは

なぜ、日本の神々は戦争を考えたのでしょうか。

第二次世界大戦の前には、アジアのほとんどの国は欧米の植民地になっていました。四年間、アメリカと戦った結果、日本は負けましたが、アジアの国々は、ほぼすべて独立できたのです。

そして、アフリカの国々も独立していきました。この部分については、やはり「解放戦争」としての面があったと言えます。

日本の神々は戦争を主導していましたが、彼らは一種の“錦の御旗”を持っていたわけです。「アジアの解放」という部分については、建前や嘘ではなく、本当にその気でいたのです。

人種差別の理論を崩した日本

日本軍が戦ったことの功罪はいろいろあると思いますが、少なくとも、「功」の一つとして、「『有色人種は差別しても構わない。

有色人種は劣性民族なので、彼らの国を植民地にしてもかまわない』という欧米の論理を崩した」ということが挙げられます。このことは、大きな功績として認められるべきです。

もう一つ大事な点は、本土決戦が回避された結果、「戦後、日本が発展するための余地が残った」ということです。勇ましく戦って亡くなられた方々のおかげで、戦後、日本はまだまだ発展することができたのです。

尊い命がたくさん失われましたが、決して無駄死にではありません。「勇ましく戦った方は英雄である」と考えてよいと私は思うのです。

『国家の気概――日本の繁栄を守るために』より抜粋


「能力の限界と本来の力」大川隆法総裁

2018-10-31 19:09:33 | 日記

「『自分の能力には限界があるのだ。

自分は、こんなことはできないのだ』という、

逆の意味での催眠術にかかって、

本来の力を発揮できないで生きている人が多いのです。」


(大川隆法『未来の法』19ページ)


大川隆法「私はできるぞと宣言せよ」

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/0b91d8172ee258614b20fbf14491d9ab

 

大川隆法「常勝思考・雪ダルマ型人生、何があっても、全てをプラスに変える考え方」

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/1425401d439208601d48a8a7525e1550

 


「自分の成功を肯定する」大川隆法総裁

2018-10-31 19:09:13 | 日記

決して、「お金はいけない」「結婚はいけない」「出世はいけない」

と考える必要はないのです。

「自分によいことが来たら、そのよいことを踏み台にして、

さらに、理想的なユートピア建設のために自分はがんばるぞ」

という気持ちさえ持っていれば、道を踏み誤ることはありません。



『繁栄の法則』 P.139

 



※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382042&c=10209&d=203d

※Amazon
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382043&c=10209&d=203d


----------------------
メルマガ本日の格言は、幸福の科学の公式メールマガジンです。
大川隆法総裁の著作から抜粋した格言を毎日お届けしています。
----------------------
◇本メールアドレスは送信専用です
◇よくある質問はこちら
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382044&c=10209&d=203d
◇配信停止
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382045&c=10209&d=203d
----------------------
◇書籍発刊情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382046&c=10209&d=203d
◇法話・霊言情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382047&c=10209&d=203d
幸福の科学 IT伝道局


「信念を持ってやり続ける」大川隆法総裁

2018-10-31 19:08:56 | 日記

夢から、実現すべき目標に変わり、

実現すべき目標から、その次は、

「自分はどういう努力を重ねていって、どういう協力者を得れば、それは可能か」

ということを具体的に詰めていく段階が来るのです。

「その間、信念を持ってやり続けることができる」ということが大事だと思います。



『稼げる男の見分け方』 P.148

※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M385123&c=10209&d=203d

※Amazon
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M385124&c=10209&d=203d


----------------------
メルマガ本日の格言は、幸福の科学の公式メールマガジンです。
大川隆法総裁の著作から抜粋した格言を毎日お届けしています。
----------------------
◇本メールアドレスは送信専用です
◇よくある質問はこちら
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M385125&c=10209&d=203d
◇配信停止
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M385126&c=10209&d=203d
----------------------
◇書籍発刊情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M385127&c=10209&d=203d
◇法話・霊言情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M385128&c=10209&d=203d
幸福の科学 IT伝道局




祝福の心は、『肯定の心』 大川隆法総裁

2018-10-31 19:08:39 | 日記

祝福の心は、『肯定の心』です。

『かくありたい』と願う心です。

祝福の心は、『他の人の幸福を願う心』なのです。

その心を持っていれば、

みなさんは、自分が祝福している人の方向に向かって、

人生を歩んでいくようになるのです。」


(大川隆法『真実への目覚め』118ページ)


「戦略的に生きる」大川隆法総裁

2018-10-31 19:08:20 | 日記

戦略的に生きるということは、とても大事なことです。

戦略的に生きるためには、理想、目標を立て、そこから逆算し、

段階的思考を積んでいくことです。


三年後、あるいは十年後、二十年後を見て、逆算し、

「十年後には、自分は、こうなっていなくてはならない。

そのためには、五年後はこう、三年後はこうだ」と考えます。


すると、今採るべき方法、筋道というものが、はっきりと見えてくるのです。

この戦略的なものの考え方は、日々の生き方にも関係します。


つまり、このように戦略的に生きていると、

つまらない悩み事で足をすくわれることがなくなるのです。


戦略としては、「自分は、そもそも、こんなところに住むべき人間ではないのだ。

いま、自分は、仮相の世界のなかに、たまたま少しいるだけなのだ。


彼らの世界なのだ。ぼくには関係がないのだ」などと考え、

バシッと切ってしまうことです。


そうすると、それなりの心構えができます。

そして、みなさんは、つまらないものを切り捨てていくことができるわけです。


戦略的に生きることによって、

日々のつまらない悩みを切り捨てていかなければなりません。

そのくらいのスケールで物事を考えねばならないのです。


『〜人と組織を生かし新しい価値を創造せよ〜リーダーに贈る 必勝の戦略』
p.136〜138抜粋

 


「信仰なくして成功なし」大川隆法総裁

2018-10-31 19:08:02 | 日記

まず、信仰心なくして成功はないということです。

そして、この大宇宙は、実は豊かな創造のエネルギーで満ち満ちているということです。

それが、仏の子であり神の子である、あなたがた一人ひとりの本質でもあるのです。

それが本質であるからこそ、その豊かな成功を呼び込むためには、ごくごく素直な考え方をとり、

本来の仏性のままに生きていくことが大事なのです。

『奇跡の法』P.234

 



※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M368410&c=10209&d=203d

※Amazon
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M368411&c=10209&d=203d


----------------------
メルマガ本日の格言は、幸福の科学の公式メールマガジンです。
大川隆法総裁の著作から抜粋した格言を毎日お届けしています。
----------------------
◇本メールアドレスは送信専用です
◇よくある質問はこちら
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M368412&c=10209&d=203d
◇配信停止
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M368413&c=10209&d=203d
----------------------
◇書籍発刊情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M368414&c=10209&d=203d
◇法話・霊言情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M368415&c=10209&d=203d
幸福の科学 IT伝道局

 

 

 

 


自虐史観を粉砕し、き然と反論せよ! 『中国兵たちの悪行に辟易していた南京市民たちは、日本軍の入城を歓声をもって迎えた。』

2018-10-31 19:07:03 | 日記

南京大虐殺などまったくなかったことを中国から主張、恫喝され、反論できない情けない政治家達よ。

正しい歴史を学び、その心に刷り込まれた自虐史観を粉砕し、き然と反論せよ!

『中国兵たちの悪行に辟易していた南京市民たちは、日本軍の入城を歓声をもって迎えた。』

この写真は日本軍の入城式の日(1937年12月17日)に、食糧やタバコの配給を受け、

歓声をもって迎える南京市民ら。

市民がつけている日の丸の腕章は、民間人に化けた中国兵ではないことを証明するために、

日本軍が南京市民全員に配ったものである(毎日版支那事変画報 1938.1.11発行)


「神の国・日本に誇りを持とう!」大川隆法総裁

2018-10-31 19:06:44 | 日記

やはり、これだけ連綿と続いた国家があるのは、

「世界史のなかの奇跡」だということを知らなければならないでしょう。

さらに、そうした国家が続いた理由として、本当は、

陰で「信仰心」というものが国をまとめていたのです。



日本は、世界の手本になるべきものを数多く持っているし、

われわれは、そういうものを発見して、次に、これを世界に出していくときが、

今来ているのではないかと思います。



『日本建国の原点』P.57


「人間には、、自分自身にも、他の人にも尊いもの、つまり神の一部としての尊い光が宿っている」大川隆法総裁

2018-10-31 19:06:20 | 日記

 

『今、世界の人々にとって大事なことは、「唯物論に基ずく科学文明の発達はあるけれ、そのままだと人間は、自分自身がいったいどういう存在であるかということを忘れる危機にある」と言う事を知ることです。


例えば、「自分自身の肉体に魂が宿っており、実在界(あの世)とこの世を行ったり来たりしながら、魂修行をしている」ということなど、昔の人であればみな知っていました。


ところが、そうしたことを忘れ去って、この世のものだけが豊富になったり、便利になったりしているわけです。


それだけでは人間として本当に進歩したと言えるのか、非常に疑わしい部分があるでしょう。


自分を機械とおなじように扱って、喜ぶ人間」というのは非常に悲しい存在だと思います。


人間には、自分自身にも、他の人にも、そのなかに尊いもの、つまり神の一部としての尊い光が宿っている」ということが分からないのは悲しいことだと思います。


それは、「そこまで心が曇っている」ということですが、この曇りを晴らしたら、見えてくるものがあるわけです。


やはり、そうして見えてくる、人間としての本来のあり方をきちんと持って、この世で生きるべきでしょう。

それから、、「あの世の世界が実在の世界であり、そちらにしっかりとかえれるような生き方を、この世でしなければならない」ということです。


また、「神様、仏様はあの世にかえると消滅してしまい、二度とこの世に帰ってこない存在ではないのだ。この世において人々を導いたような立派な人たちは、あの世に帰っても、きちんと地上の人々を指導しているのだ」ということを知っていただきたいと思います。

簡単なことではありますが、宗教の根本の部分は、こういうところにあるわけです。』

大川隆法 著「日本建国の原点」より抜粋

 


「本当の意味での自己確信とは・・・・・」大川隆法総裁

2018-10-31 19:06:00 | 日記

「自信というものは、

小さな確信を積み重ねていくことによってできてくるのです。

毎日、少しずつ、いろいろなことで自分を確認し、

人のお役に立っている自分というものを見いだしていくことが大事です。

それなくして、ほんとうの意味での自己確信はありえません。」


(大川隆法『アイム・ファイン』)