日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

「キリスト教、イスラム教の後に続く、 地球規模の世界宗教の教えの核心である」大川隆法総裁

2019-06-30 13:50:38 | 日記

◆『信仰の法』あとがきより


これが現代の「聖書」にして「コーラン」である。


キリスト教、イスラム教の後に続く、

地球規模の世界宗教の教えの核心である。


いずれ、あなた方は、「神の名」を呼ばなくてはならなくなるであろう。


その神の名を教えるのが本書の使命である。


「自分の成功を肯定する」大川隆法総裁

2019-06-30 13:48:41 | 日記

決して、「お金はいけない」「結婚はいけない」「出世はいけない」

と考える必要はないのです。

「自分によいことが来たら、そのよいことを踏み台にして、

さらに、理想的なユートピア建設のために自分はがんばるぞ」

という気持ちさえ持っていれば、道を踏み誤ることはありません。



『繁栄の法則』 P.139

 



※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M382042&c=10209&d=203d

※Amazon
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なぜ全知全能である神仏は悪魔を消さないのか 「自由」をキーワードに考える

2019-06-30 13:48:07 | 日記

https://the-liberty.com/article.php?pageId=2&item_id=15249

 

《本記事のポイント》

  •  自由を向上のためではなく、欲望のために使うと「悪」が生じる
  • 「悪」の存在を知ることによって、「何が正義なのか」も見えてくる
  •  神仏につながる「信仰心」を持つことで、悪魔の力を弱めることができる

 

聖書や仏典などでは、神仏の仕事を邪魔する悪魔という存在が出てきます。

 

聖書には、イエス・キリストが荒野で40日40夜、悪魔と対決した話が出てきます。また、弟子の一人であったユダが裏切り、イエス処刑の原因をつくりました。

 

また、釈尊が悟りを開く前には、マーラ・パーピーヤス(悪魔・波旬)が現れ、晩年には、ダイバダッタが仏敵となり、釈迦教団に反旗を翻しました。

 

ただ、宗教を信じない人からは、「神仏がすべてのものを創造し、全知全能の存在ならば、悪魔に邪魔されたりしないのでは」「そもそも、なぜ悪魔の存在を生かしておくのか。消してしまえばよいのではないか」という疑問が出てくることがあります。

 

キリスト教などでは、「神仏は偉大であるから、神仏の本当のお考えは人間には分からないものである」という説明がなされることもありますが、あまり納得できる内容とは言えません。

 

これについて幸福の科学では、明快に答えが示されています。それは、神仏が人間に「自由」と「個性」を与えてくださったことと関係があります。

 

 

自由と自由の相剋によって「悪」が生じる

まず、なぜ「悪魔」と呼ばれる存在がいるのかについて考えてみます。

神仏がこの世をつくられたのだとしたら、神仏のアンチテーゼとなる「悪魔」が生まれるのは矛盾しているようにも思えます。

 

大川隆法・幸福の科学総裁は、著書『太陽の法』で、悪の発生原因を以下のように説明しています。

 

悪とは、魂そのもののなかにひそむ性質ではありません。悪とは、お互いの魂の自由と自由が相剋するところに生まれたゆがみであり、ひずみなのです。《中略》悪とは、仏の大願成就を阻害することです。あるいは、仏から自由を与えられた者同士の相剋、お互いの自由と自由とがぶつかりあって、一定の時間、ゆがみなり、ひずみが、心の世界に、あるいは、現象世界にあらわれているものにすぎないのです

 

もし、私たちが一人だけで生活をしていたら、もしくは、全員同じように行動する機械のような存在であったなら、ひずみとしての「悪」は生まれないでしょう。

 

 

神仏は悪を生じることを覚悟で、自由に伴う発展を肯定された

また「悪霊」や「悪魔」といわれる存在は、神仏から慈悲として与えられた自由を、自らの欲望を満たすために間違って発揮し、自分と他人を傷つけてしまった存在といえます。

 

宗教に触れたことのない人には、禁欲的な生活を送り、奉仕活動に打ち込むシスターや、経文読誦や禅定などの修行に打ち込む僧侶には、自由がないように見えるかもしれません。

自らに戒律を課すことも、自由の範囲が狭まるように思うかもしれません。

 

日々の生活における細かすぎる戒律を強要するイスラム教などには問題もありますが、一定の戒律は、自由の中で自らの欲望をコントロールしていくために必要なものです。

 

自らの欲望や本能を放置することは、自由とは違います。過ぎた食欲や出世欲、怒り、愚痴などの感情を放置しておくと、心は常に振り回された状態となります。それはまるで、暴れ馬に乗っている騎手のようなもので、自由ではありません。

暴れ馬を放置したら、自分も振り落とされてしまい、他人に怪我をさせてしまうこともあります。

 

騎手が馬を導くように、自分の心を自分でコントロールできることが、本当の意味における「自由」です。

 

「自由」をなくせば、過ちを犯すことも少なくなるでしょうが、自由の中でよりよい方向性を選び取っていく喜びを味わうことができなくなります。

 

大川総裁は著書『不動心』で、次のように自由の可能性を語ります。

 

人間は、心のなかにどのような思いを抱くかに関して自由を与えられており、その自由を行使して、自分を変えていけるようになっています。思いの自由性というものを駆使して、人間は天使のようになることもできれば、悪魔のようになることもできるわけです

 

神仏は、「悪」を生じないようにすることよりも、過ちが生じることも覚悟で、向上や幸福感など、積極的な「善」を尊重する仕組みを作られたと言えるでしょう。

 

 

「悪」の存在を知ることで「神仏の正義」「神仏の心」が見える

「悪」が生じる理由は理解できるとしても、それでも神仏の仕事を邪魔する「失敗した魂」だけは消してしまえばいいのではないか、という意見もあるかもしれません。

 

私たち人間の本質は、神仏に創られた魂であり、この世に生まれてきて魂修行をしています。もし、この世で悪を犯し、大きな失敗をすれば消されてしまうことになれば、この世での修行を躊躇する魂も出てくるかもしれません。

 

「永遠の生命が与えられており、失敗しても反省してやり直すことができる」という仕組みこそ、神仏の慈悲なのです。

 

さらに「悪」という存在を知ることで、「正義」や「神仏の心」が見えることがあります。

 

大川総裁は「ザ・リバティ」2016年3月号の「未来への羅針盤」で、「魔」が存在する理由を以下のように説明しています。

 

実は、魔を見て初めて「正義」が分かり、「救世」とはどういうことなのかも分かるようになるのです。《中略》違った思想があっても良いのです。その二つの思想が戦って、正しいものが勝たなければいけないのです。それによって正義が確立し、同時に降魔も実現できるのです

魔が出てくるけれども、降魔を通して救世主、あるいは悟りたる者が生み出されるようになる。魔が、降魔を通して、『正義とは何か』を人々に教えることもあります

 

悪魔は、そのエネルギーを、人間の欲望や怒り、嫉妬といった悪魔と同じような念いから得ています。ですから、悪魔の存在を反面教師として、「神仏の心」や「正義」を探究していく人が増えることが、悪魔をなくしていく一番の近道といえるわけです。

 

 

信仰心によって悪魔から身を守る

「悪」の心は、人間に与えられた自由に根ざしたものであり、100%なくすことは難しいことです。それならば、少しでも悪魔の領域を広げないように努力することが大事です。

 

そのために、一番有効なことは何でしょうか。

 

それが神仏への信仰です。信仰を持つことによって、神仏とつながることができます。

悪魔は神仏の仕事を積極的に邪魔してきますが、神仏と対等に戦えるような存在ではありません。

 

悪魔は神仏にかなわないことを知っているので、悪魔の仲間に引き入れたい人をそそのかし、信仰心を失わせようとします。信仰心を失えば神仏や信仰ある人たちの仲間から孤立するため、狙いやすくなるからです。

 

また、神仏への信仰を持つことで、神仏に近づいていきたいという志を立てることができます。

志を立て、謙虚に精進をし続けること自体が、悪魔から身を守ることにもつながるのです。

 

神仏を信じ、その正義を知ることで、その反対にある「悪」もよりはっきりと見えてきますが、「悪」を恐れすぎる必要はありません。神仏への信仰を手放すことなく、すべてを糧として精進していくことが、私たちの魂を成長させていく道なのです。

(小川佳世子)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『実戦・悪魔の論理との戦い方 エクソシズム訓練』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2128

 

【関連記事】

2016年3月号 神はなぜ悪の存在を許しているのか

https://the-liberty.com/article.php?item_id=10823

 

2017年6月4日付本欄 凶悪事件の背景に「悪魔」の存在あり? 身を守るための処方箋とは

https://the-liberty.com/article.php?item_id=13090


大川隆法総裁が日本に生まれた3つの理由とは・・・・・・・

2019-06-30 13:46:50 | 日記

http://ryuho-okawa.org/ja/#worldteacher

白人による植民地支配の歴史の修正

ヨーロッパ人によるアフリカの植民地支配、それから、その黒人奴隷の酷使の仕方。そして、アメリカ合衆国に、人間であるにもかかわらず、家畜のように売り飛ばされていった流れ。こうしたものに対して、「神仏が黙っている」と思ったら、それは問題であろうと思う。

共産主義との戦い

ロシアや中国辺りを中心とした共産主義運動という名の唯物論思想による「神仏の封じ込め作戦」が展開されているので、この両者と戦わなければならない。

イスラム圏の改革

今から1400年ほど前にはムハンマドを送り、アッラーの声として新しい宗教を起こさせたけれども、この宗教と政治と経済の結びつきの思想のなかに改善を要する点が多々あり、彼らの宗教のあり方についても全面的見直しが、今、迫ってきていると思われる。

この3ヵ点から見て、「それをなしえる発信点はどこか」ということを考えれば、「日本」という結論が出てくる。


「人間の魂に関する真実とは」人間の魂の創成の秘密を明らかにする・・・根本仏の意識の一部が、 人類の魂をつくるために、 個性ある光として散乱した。

2019-06-30 13:35:46 | 日記

何億年前、何十億年前という、はるかなる昔の記憶です。

銀河のある場所で、根本仏の意識の一部が、

人類の魂をつくるために

個性ある光として散乱したことがあるのです。


これが、「人間は本質は仏の子、光の子」と言われている理由です。

その本質において(根本)仏と同じものを持っているのです。

「その本質において、仏と同じであり、その形態において、

仏から分かれてきた仏の子である」というのが、

人間の魂に関する真実なのです。


したがって、仏が目的としているのと同じことを、

人間の魂も目的としています。


「進歩」と「調和」という、

根本仏が宇宙を創造したときの二大目的を、

人間の魂は内部理想として持っているわけです。

 

大川隆法「ユートピア創造論」より抜粋

大川隆法・幸福には、「私的幸福」と「公的幸福」がある。「ユートピア創造論」①

 http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/7902b165466b933101b51695c0657f10 

大川隆法「消極的な幸福」と「動的な幸福」とは・「ユートピア創造論」②

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/1ed29f9ad3540be17d3b62e2ddb0144b

大川隆法「私的幸福」と「公的幸福」との関係とは・・・・・・「ユートピア創造論」③

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/f4d2237c58d8c30cfcd4af1bcdfcc055

大川隆法「私的幸福」と「公的幸福」を両立させる・・・・・・「ユートピア創造論」④

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/8530ed8c0142e63efac78dac2b1c344e

大川隆法「魂なかに、ある時は安らぎを、ある時は進化を求める」・・・・・・「ユートピア創造論」⑤

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/0837267d20bfb5e408d8c4c3ed8c9622



【欲をコントロールした生き方】大川隆法

2019-06-30 12:01:45 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190623/

この世に生きている以上、

欲望そのものを完全に死滅させることは難しいのですが、

霊的な観点を主にして、欲望をよく調教していくことが大事です。

欲望をよく調教できていれば、

来世に還って、この世的な属性を脱ぎ去ることが

比較的早くなるのです。


『復活の法』 P.277より


「与える愛と感謝」大川隆法総裁

2019-06-30 11:49:06 | 日記

「大事なのは、

『他人に何かをしてあげるときには、

与えきりにして、それを忘れる。

逆に、してもらったことは長く覚えておき、

感謝していく』ということです。これが基本的な考え方です。」


(大川隆法『アイム・ファイン』138ページ)


勇気を実践するに当たって最大の難関は、 『失敗を恐れる心』 大川隆法総裁

2019-06-30 11:48:15 | 日記

「失敗を恐れてはいけません。

勇気を実践するに当たって最大の難関は、

『失敗を恐れる心』です。

恐るべきは『恐怖』そのものです。

恐るべきは、みなさんの心の中に潜む『不安』や『恐怖』です。

それと闘わなければなりません。」

大川隆法『Think Big!』192ページ)


「完璧な人生を生きることではなく 、よりよい人生を生きよ」大川隆法

2019-06-30 11:47:21 | 日記


『人間は完ぺきには生きることはできません。
そのため、失敗や挫折もありますが、
だからこそ、そこに反省があり、
学びもあるわけです。

そして、他の人も同じように
失敗や挫折をし
また新しい気ずきを得て立ち直り
よりよい人生を生きようとしいるのです。

大事なことは完璧な人生を生きることではなく
よりよい人生を生きることなのです。』



「過去のマイナスをプラスの力にするには・・・・」大川隆法総裁

2019-06-30 11:45:51 | 日記

やはり、この世というのは、一種の文明実験でもあるし、

学習期間でもあるので、さまざまな経験はすべきです。


よいことばかりがあるわけではないのですが、

マイナスのことがあったとしても、

それを糧としてまた次の経験に活かしていくことができれば

プラスに転じていくことはあるのです。


過去については反省すべきではありますが、

現在において成功していけば、過去のマイナスだったことも全部、

プラスに転じていく面もあります。


「そういう厳しい環境や経験が、今現在の自分をつくった」

というふうに言えるのです。






「人間には、、自分自身にも、他の人にも尊いもの、神の一部としての尊い光が宿っている」大川隆法

2019-06-30 11:45:29 | 日記

今、世界の人々にとって大事なことは、「唯物論に基ずく科学文明の発達はあるけれ、そのままだと人間は、自分自身がいったいどういう存在であるかということを忘れる危機にある」と言う事を知ることです。

例えば、「自分自身の肉体に魂が宿っており、実在界(あの世)とこの世を行ったり来たりしながら、魂修行をしている」ということなど、昔の人であればみな知っていました。

ところが、そうしたことを忘れ去って、この世のものだけが豊富になったり、便利になったりしているわけです。

それだけでは人間として本当に進歩したと言えるのか、非常に疑わしい部分があるでしょう。

「自分を機械とおなじように扱って、喜ぶ人間」というのは非常に悲しい存在だと思います。

人間には、自分自身にも、他の人にも、そのなかに尊いもの、つまり神の一部としての尊い光が宿っている」ということが分からないのは悲しいことだと思います。

それは、「そこまで心が曇っている」ということですが、この曇りを晴らしたら、見えてくるものがあるわけです。

やはり、そうして見えてくる、人間としての本来のあり方をきちんと持って、この世で生きるべきでしょう。それから、、「あの世の世界が実在の世界であり、そちらにしっかりとかえれるような生き方を、この世でしなければならない」ということです。


また、「神様、仏様はあの世にかえると消滅してしまい、二度とこの世に帰ってこない存在ではないのだ。


この世において人々を導いたような立派な人たちは、あの世に帰っても、きちんと地上の人々を指導しているのだ」ということを知っていただきたいと思います。

簡単なことではありますが、宗教の根本の部分は、こういうところにあるわけです。


大川隆法 著「日本建国の原点」より抜粋


「過ちを犯したならば、それに気がついて、それ修正することが大切」大川隆法

2019-06-30 11:37:30 | 日記

人間は、いろいろと間違いをするものですが、

過ちを犯しても、


それを改めないことこそが過ちなのです。


過ちを犯したならば、それに気がついて、

それをよく修正していくことが大事です。

これを行なっている人は、魂の修行が進んでいくのです


『信仰告白の時代』P.179

 

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【求めるべき成功の姿】大川隆法

2019-06-30 11:03:44 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190622/

「濡れ手で粟」や「棚ぼた」型の成功はあまり狙わずに、

やはり、目に見える努力を積み重ねることが大切です。

周りから見ても、「あれだけコツコツとやっていたら、そのくらいは当然かな」

と思われるように努力したほうがよいのではないでしょうか。


これが、私が「小さな成功体験を積み重ねなさい」と言っている理由です。

いきなり大きなことで成功すれば、

それですべてがうまくいくなどというのは、

千に一つ、万に一つの、

ものすごい救いを求めているようなものに近く、

うまくいかないことが多いので、

とにかく堅実であってください。


『真のエクソシスト』 P.122より



大川隆法総裁 大講演会2016「時代を変える奇跡の力」抜粋版(マリンメッセ福岡)

マイナス思考で転職13回、もうダメだとあきらめかけた時に出合った本でプラス思考に変えたら、現実が180度、変わり始めて映画を製作、上映できた!

2019-06-30 10:50:28 | 日記

ようやく31歳の時に疑問に答えてくれて納得できる本と出会いました。 その本に出合うには14年間もかかり、スピリチュアルの本を約300冊以上、読んでいました。


その納得できた本の名は「常勝思考」(幸福の科学出版 )です。『挫折、失敗から教訓を学び、心の糧とせよ』という内容でした。今までの挫折、失敗などは無駄ではないことを確信しました。


何度も読み返しました。この本と同じ内容の講演のカセットテープがありましたので、通勤中や移動中にずっと 繰り返して聞いていました。その他に大川先生の光明思想系の本を何冊も読みました。


ひどいマイナス思考だったので、なかなか腑に落ちなかったのですが、 半年後ぐらいになると、自己卑下をやめて、「自分はダメな奴ではない。自分にもできる!ここからやり直せる」と思い、ひどいマイナス思考を少しプラス思考に変わってゆきました。


その時転職の連続では造園業界には、もう就職できるところがなく、追い詰められて、しかたなく賃貸オフィス仲介の会社に就職し、初めての営業をやっていました。


そして大川先生の講演で『営業は饒舌で口がうまくなくても大丈夫。お客と約束をしたことを絶対に守ればいい』と聞いて営業は必ずできると確信しました。 

それから半年後、急に仕事がうまくいき始めて、私がお客を案内するオフィスの物件が考えられないくらいに次々と契約が決まり始めました。


営業成績が急激に上がり、私をいじめていた営業部長は手のひらを返したように接する態度が変わりました。

それからお客として出合った映像会社の社長にヘッドハンティングされ、映像の会社へ入社しました。


映像制作のことは全くわからずに最初は大変でしたが、半年後ぐらいには、プロデューサーとして、製品案内ビデオなど月に4~5本ぐらい製作して1年半後には社内でトップの売り上げでした。


それから幸福の科学の映像を製作していた映像会社に入社し、その後は色々とありましたが、16年前にお客にすすめられて独立し、有限会社を設立しました。


CD-ROM、DVDプレスの営業の仕事です。社員はいずに1人でしたが、時流にのって、思いがけずに仕事がドンドン入り、年商7000万円まで、いった年もありました。


この仕事で1999年から初めて映画を作るまで、トータルの売り上げでいうと数億円になります。

転職13回をした時は絶望していましたが、大川先生の本を読んで、ネクラ、マイナス思考をプラス思考に変えたので、たくさんのお金を得ることができました。


それから仕事で出会った映画製作会社の社長に出会い、夢だった映画を製作し、2008年に映画「ボディ・ジャック」を、テアトル系のキネカ大森、銀座テアトルシネマ、テアトル梅田、全国各地で上映できました。


これらは本当に奇跡に近いことだと思います。31歳の時にあの本と出会わずに、あのまま自分をダメ人間だと卑下し続けていたら、映画を作ることなどできなかったでしょう。今の自分はいず、たぶん自殺していたでしょう。

教えに従い、思い、考え方を変えただけで、人生が180度、変わりました。


「思考は現実化する」と言われていますが本当です。真理を知って、マイナス思考をプラス思考に変え、セルフイメージを変えたら、現実が急激に全く変わります


もし、今、悩んでいたら大川先生の本をおすすめします。どんな人でも必ず人生が好転します。実体験したのですから保障します。偏見を持たずに本を読んでみてください。あなたの人生が変わります。

もし、今、悩んでいたら大川先生の本をおすすめします。どんな人でも必ず人生が好転します。実体験したのですから保障します。偏見を持たずに本を読んでみてください。あなたの人生が変わります。

 




【自らを鍛える生き方】大川隆法

2019-06-30 10:49:28 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20190627/

平凡性との闘い」「日常性との闘い」「今までの慣習との闘い」

においては、あえてリスクを冒し、責任を取る覚悟のある人、

そういう勇気のある人が、リーダーとして出てくるチャンスもあるわけです。


むしろ、自分にとっては客観的に不利のような情勢が多数に見えても、

そこで、あえて声を上げることが、自分の次の道を拓くきっかけにもなることがあると思います。


人生に勝つための方程式 P.96より