世界中で起きている異常気象の原因を探る。このブログを読めばわかります!

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

【未来を拓く考え方】大川隆法総裁

2018-06-26 05:31:20 | 日記

人は環境や他人が変われば、

自分はもっと幸福にもなれるし、

成功できると考えがちである。

しかし本書は、

「自分の能力が変化すれば必ず環境も変化する」

と論じている。

六十余年の実体験から来た実感である。

まずあなた自身を変えよ。

言い訳を重ねても、未来は拓けないのだ。


人格力 あとがきより


金正恩の妹・金与正の守護霊霊言・兄は北朝鮮を「開国」させる。トランプ氏は金正恩がクーデターによって暗殺されるのを防いだ

2018-06-19 08:42:19 | 日記

「金与正の守護霊霊言」

https://the-liberty.com/article.php?item_id=14563  より転載

2018年6月13日 収録

 

12日の米朝首脳会談の共同声明を読めば、「トランプ外交敗れたか」と見てしまうのも、無理はないかもしれない。

 

日本のメディアも、右から左まで懐疑的だった。13日付朝日新聞は社説で「薄弱な内容だった。最大の焦点である非核化問題について、具体的な範囲も、工程も、時期もない」と酷評。産経新聞も「主張」欄で「不完全な合意を危惧する 真の核放棄につながるのか」と疑問を呈した。

 

何を隠そう、12日付本欄においても、「トランプさん、騙されたふりですよね?」と題し、交渉を「北朝鮮ペース」とする見方と、「アメリカの高等戦術」とする見方を、両睨みで紹介せざるを得なかった。

 

 

金兄妹は「敗戦」を認めた!?

しかし会談の内実は、多くの人の予想をはるかに超える「成功」だった可能性が浮上してきた。

 

大川隆法・幸福の科学総裁は会談翌日の13日、金正恩朝鮮労働党委員長の妹である、金与正(キム・ヨジョン)氏の守護霊を呼び、霊言を行った。

 

与正氏は、兄の厚い信頼を得ており、北朝鮮の事実上の「ナンバー2」と言われる。その"参謀"の視点から見た金正恩氏の本心と、会談の意義について衝撃の真実が語られたのだ。

 

「戦争としては負けたんですよ」

 

それは北朝鮮の「敗戦宣言」だった。与正氏の守護霊によると、兄妹の考えは、ここ数カ月の間に劇的に変わったという。

 

トランプ政権は、北朝鮮に軍事的・経済的な圧力をかけ続けた。追い討ちとして、後ろ盾であった中国をも関税で締め上げた。「段階的非核化を言いながら、時間稼ぎする」という今までの手法についても、「騙されない」と聞く耳を持たなかった。

 

客観的に見れば、北朝鮮には経済的に崩壊するか、軍事的に滅ぼされるか、降服するしか道は残されていない。"血気盛ん"な金正恩氏も、さすがにそれは理解したようだ。

 

 

会談で何が語られたのか?

そんな追いつめられた金正恩氏に、トランプ米大統領は会談で何を提案したのか。

 

孫子の兵法には「包囲した敵軍には必ず逃げ口をあけ、進退きわまった敵をあまり追いつめない」(九変篇)という教えがある。トランプ氏が米朝会談で行ったことは、金兄妹に、いわば"魅力的な逃げ道"を提案することで、降服への決心を促すことだったようだ。

 

まずトランプ氏は、「北朝鮮を死の街とするよりは、アメリカなどの経済投資を受け入れて、シンガポールのように繁栄した国にしないか」と語りかけたという。

 

会談前夜、金正恩氏は同国の観光地を訪れ、その夜景やビル群を目の当たりにしていた。金兄妹は幸い、スイスへの留学経験があり、自由主義諸国の魅力を知らないわけではなかった。そして何よりも、若く、柔軟性が残っていた。

 

兄妹は、「小さくても繁栄できるし、(政権が移行期間として)独裁的でも、繁栄はできる」と、シンガポール式の発展モデルに魅力を感じたという。

 

しかし彼らには、素直に非核化を受け入れ、経済開放に舵を切れない理由があった。

 

それは、北朝鮮内の保守層や軍部の存在だ。もし会談で、アメリカが主張する「CVID(完全かつ検証可能で不可逆的な非核化)」を易々とのみ、こともあろうに経済開放まで受け入れたならば、「国家への裏切り」と見なされ、クーデターによって暗殺される可能性が高い。

 

そこでトランプ氏は彼らに、もう一つの"逃げ道"を与えた。

 

それこそが、あえて曖昧で、北朝鮮ペースで交渉が進んだように見える共同声明を認めることだったのだ。国際社会からは「妥協した」と批判を浴びるだろう。しかし、それによって「北朝鮮開国」の主体である二人の体面と安全を守れる。

 

つまり、「失敗」と報じられている米朝会談の裏舞台では、北朝鮮の「無血開城」と「開国」が進みつつあることが分かってきたのだ。

 

 

拉致問題への複雑な胸中……

一方、与正氏の守護霊は、日本に対しても複雑な胸中を吐露した。

 

与正氏は、母親が大阪生まれであり、かつて極秘で日本のディズニーランドで遊んだこともあると言われている。心情的には、憧れを持っているという。さらに、北朝鮮の改革開放に際して、日本の明治維新の知恵や、経済的な援助を必要としているとも語った。

 

しかしネックは、日本人にとって最も関心の高い、拉致問題についてである。

 

与正氏の守護霊は、慎重に言葉を選びながらも、「もう40年ぐらいの歳月がたっておりますので、あの……本当のことを言って、それでいいのかどうかが分からない面がある」と語る。

 

もちろん、拉致を行ってきた北朝鮮の歴代政権は、許されるべきではない。そして何より、日本の政治家たちが、早い段階で被害者を救出する勇気も、そのための軍事的裏づけも持たなかったことは、残念でならない。

 

しかし、拉致問題が進展しないことをもって、日本政府がトランプ政権と歩調を合わせられず、「敵視政策」を継続するならば、北朝鮮の「改革開放」を妨げてしまう可能性もある。

 

日本は苦しい判断を迫られることになる。そこは安倍政権、あるいはそれに代わる政治家の手腕と器が問われるところだろう。

 

トランプ大統領は、北朝鮮の軍部を"騙す"ために曖昧な合意をし、進んで国際社会の失望の声を受けている形になってはいる。しかし世界は徐々に、北朝鮮の開国に向けて準備を進める必要があるだろう。

 

本霊言では、他にも次のような多岐にわたる論点への言及があった。

  • 金正恩氏がトランプ氏を信頼し、心を開いた理由とは
  • 金与正氏の北朝鮮における役割とは?
  • トランプ政権が与えた「体制保証」の本当の意味
  • 北朝鮮にとって、中国は敵なのか味方なのか?
  • 北朝鮮はどのような経済モデルを目指すのか?
  • 開国した際、強制収容所はどうするのか?
  • 与正氏の魂は日本と縁がある!?

 


全世界マスコミ驚愕・衝撃の内容!金正恩の妹であり「北朝鮮の実質ナンバー2」と言われる金与正氏の守護霊インタビュー緊急発刊!

2018-06-17 08:26:09 | 日記

先日行われた「米朝会談」。その核廃棄プランに世界がいまだ懐疑的姿勢を保つなか、

会談の秘密の舞台裏がついに本霊言で明かされました

本書は金正恩の妹であり「北朝鮮の実質ナンバー2」と言われる金与正氏の守護霊インタビューです。


今年のオリンピックで平昌を訪れ、「ほほえみ外交」などと言われたことも

記憶に新しい金与正氏の守護霊が明かしたその衝撃内容とは?

「私は国際情勢・分析担当。北朝鮮の設計図に携わっている」


「トランプさんは交渉の達人、ほめた後に締め上げる」


「戦争としては負けた」


「先軍政治・独裁体制、強制収容所をどう処理するのか」


「私たち兄妹は欧米型の繁栄を知っている」


「一番の懸念は軍部蜂起による暗殺」


「大川隆法総裁が提示した『無血開城』を兄は聞き入れた」


「金正男氏や張成沢氏はなぜ粛清されたのか」


「日本の拉致被害者の今」


「宗教と幸福の科学への思い」


「日本に協力してほしいこと」


「北朝鮮にだって“光の天使”がいてもいい」等々、



全世界マスコミ驚愕・衝撃の内容です!

詳細はコチラ→https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2049
発刊予定:6/16〜6/26※一部書店発刊6/16
支部着:6/20〜到着予定
定価:1400円(税別)
電子書籍:6/28〜発売予定


大川隆法総裁 「明るい心のつくり方」

2018-06-17 08:24:38 | 日記

心のなかまで明るいものに変えていこう」


「自分は明るい人間だと思おう」というように、


繰り返し、繰り返し思っていると、


だんだん潜在意識下に影響が出てきて、


深く浸透していきます。


『アイム・ハッピー』P.22


北朝鮮の実質ナンバー2 金与正の実像 守護霊インタビュー 発刊

2018-06-16 07:16:07 | 日記

世界のメディアが伝えない
「米朝会談」、衝撃の舞台裏!

それは金正恩の敗北と、
北朝鮮“無血開城”への
第一歩だった。


北は先軍政治を終わらせ、
西側と交流できる国家へ――
金正恩がもっとも信頼し、
実質ナンバー2である妹・金与正氏。
的確な国際情勢分析力を持った
その驚くべき本心が明らかに。


非核化と引き換えに米国が提示した
 経済発展プランとは
軍部の暴発と暗殺を恐れる金正恩
▽金正恩をホワイトハウスに招待する
 もう一つの意味

▽なぜトランプは金正恩を持ち上げる
 発言
をくり返すのか
日朝関係改善への期待
 拉致問題について
▽トランプはすでに背後の中国
 向けた手を打っている

・著者
 
大川隆法
・定価
 
1,512 円(税込)
・四六判 
・発刊元
 
幸福の科学出版



統一後の南北が日本を共通の仮想敵国とする。 反日で団結する南北の終戦は日本侵略の始まりだ。反日的な統一朝鮮の誕生、中国の支配地域拡大を抑止するものはなくなる。

2018-06-13 13:25:54 | 日記


https://the-liberty.com/article.php?item_id=14404  幸福の科学出版

《本記事のポイント》
・ 南北が統一に向けた共同宣言に署名 だが日本にとって「最悪のシナリオ」
・ 北朝鮮を野放しにすれば、中国が世界の半分を支配する未来が近づく
・「自分の国は自分で守る国」にならなければ、日本は消滅しかねない



◎南北の終戦は、日本侵略の始まり

平和裡に北朝鮮の非核化が実現するのではないかと、会談を評価する向きもある。しかし、「融和ムード」にのみ込まれてしまうと、日本にとっては「最悪のシナリオ」を迎える危険性がある、という現実にも目を向けるべきだ。

たとえば、共同宣言にある「恒久平和」の先には、南北の「終戦」を目指している。

現在、休戦中の朝鮮戦争が終戦を迎えれば、韓国を守る在韓米軍は必要なくなる。韓国にとっても、在韓米軍が握っている「戦時作戦統制権」を返還してもらうことは長年の悲願だ。米軍撤退は時間の問題となるだろう。

米軍撤退と同時に進むのが、「統一朝鮮」である。

この統一朝鮮が平和を愛する国となればいいが、そう簡単にはいかないだろう。「非核化」を宣言したものの、北朝鮮は事実上の「核保有国」。同国は2006年の非核化合意を反故にして核・ミサイル開発を続けるなど、さまざまな"前科"がある。今後も開発を続けると考える方が、冷静な見方と言える。

また、統一にあたっては、「反日感情」が利用される可能性が高い。拓殖大学国際学部で教授を務める呉善花(オ・ソンファ)氏は、28日発売の本誌( http://www.irhpress.co.jp/liberty/ )で次のように述べる。

「近年韓国では、一国二制度を表す『連合国家』という言葉が好んで使われていますが、朝鮮民族は何かを恨む力で団結できます。このままでは、朝鮮半島に核を持った強烈な反日国家ができ上がるでしょう」

慰安婦や戦時徴用工などの歴史問題を見ても、統一後の南北が日本を共通の仮想敵国とすることが予測できる。反日で団結する金氏と文氏の下における南北の終戦は、「日本侵略の始まり」と言える。
(参考資料:27日作成のリバティ号外 https://the-liberty.com/upload/files/liberty_plus_20180427.pdf )


◎中国による「天下二分の計」

北朝鮮の背後に、中国が控えていることも忘れてはならない。

3月末に電撃的に行われた、中朝首脳会談では、両国の協力関係を世界に示した。日米が北朝鮮への対応に悩まされている間にも、中国は経済力・軍事力を増していく。そのうち、中国はアメリカと肩を並べる力を持ち、「米中が世界を二分する」未来も近づく。

中国の習近平国家主席は2015年、当時のケリー米国務長官に対して、「広大な太平洋には、中米両大国を受け入れる十分な空間がある」と強調した。「アメリカが西を、中国が東を統治すれば、世界は平和になる」という考え方は、多くのアメリカの政治家や学者からも支持されている。

中国が世界の半分を支配する未来に、何が起こるか。

それは、中国共産党政府が侵略したチベットやウイグル自治区を見れば分かる一切の自由が奪われ、一挙手一投足を監視される。人は国家の道具となり、人命はいとも簡単に奪われる——。

南北の融和ムードに流されれば、数年先の日本にもこうした未来が訪れかねない。「最悪のシナリオ」を避けるためには、今ここで北朝鮮を完全に武装解除する必要がある。


◎強硬路線から融和路線に傾くトランプ政権

一刻を争う状況だが、アメリカのトランプ大統領は、自身のスキャンダルや政策について国内外のマスコミなどから批判を浴びる中、今年11月の中間選挙を意識してか、北朝鮮への強硬路線から融和路線に傾きつつある

トランプ氏は、南北会談後、日本時間の27日夜、ツイッターで「朝鮮戦争は終結に向かう! アメリカ合衆国、そしてその素晴らしい国民は、今、朝鮮半島で起こっていることを誇りに思うべきだ」と発信した。

その直前のツイートでは、「いいことが起こっているが、時間がたたなければ分からない」と一定の警戒をしているものの、会談を歓迎している。アメリカが北朝鮮に対する圧力を弱めれば、反日的な統一朝鮮の誕生、中国の支配地域拡大を抑止するものはなくなる。

日本の政治家はトランプ氏に檄を飛ばしてでも融和ムードを払しょくすべきだ。それと同時に、日本は独自の防衛力の強化が急務だ。アメリカ頼みの国防から卒業し、「自分の国は自分で守れる国」に生まれ変わる必要がある。

中国、北朝鮮、韓国——。反日国家による「日本包囲網」は、刻一刻と完成へと近づいている。国家として存続できるか、それとも消滅してしまうのか。日本は今、その岐路に立たされている。

【関連書籍】
幸福の科学出版 『司馬遼太郎 愛国心を語る』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2031

【関連記事】
2018年4月25日付本欄 「平和ムード」は金正恩の罠 司馬遼太郎の霊が日本を一喝
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14398

2018年3月8日付本欄 【速報】韓国の文大統領と北朝鮮の金委員長が守護霊霊言で語った本心 日本はどうする?
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14207



2017年5月8日付本欄 北朝鮮、ミサイルよりも恐ろしい50の地獄 それでも「平和的解決」を訴えますか?
https://the-liberty.com/article.php?item_id=12971


「心の主となる。すべては心より生じる」大川隆法総裁

2018-06-09 19:57:45 | 日記

すべては心より生じ、幸福も不幸も心より生まれてきます。

「心に支配されることなく、心を支配せよ。

心を主とすることなく、心の主となるべし」、

これが大事なのです。どうか、「敵は自分の内にあり」という言葉を、

常に肝に銘じておいていただきたいと思います。


『大悟の法』P.71


7月から始まる予定の、新しいSNSの名前はGlow Chatです。AI(人工知能)とブロックチェーンが搭載されています。世界初です。このSNSを1日1回起動するだけでGBTという仮想通貨がもらえます

2018-06-09 19:46:01 | 日記

7月から始まる予定の、新しいSNSの名前はGlow Chatです。

AI(人工知能)とブロックチェーンが搭載されています。AIの名前はROBINです。

世界初です。

このSNSをダウンロードしただけで、Green Boxというマーケットとウオレットが使用できます。

このGreen Box内ではGBTという仮想通貨が使えます。

このSNSを1日1回起動するだけでGBTという仮想通貨が少しですがもらえます。

そのGBTでショッピングやゲーム等、様々なことができます。

この大きな計画をGreen Box Projectと言います。



ズバリ!「富の法則」大川隆法総裁

2018-06-09 19:44:33 | 日記

『「愛とは与えることである」という考えがありますが、

この「富の法則」においても、まったく同じことが言えるのです。



奪う愛とは、すなわち、
他の人から搾取(さくしゅ)する思いであり、
「他の人々が不幸になっても、自分だけが富めばよい」
という考えですが、こうした狭い考えによって
自分自身の富が大きくなることはありません。



しかし、世の人々を潤そう(うるおそう)として、
幸福にしようとして、素晴らしい仕事を成しとげていく人のところには、
富が集まってくるのです。』



幸福の科学出版 大川隆法著『発展思考』より


The chain of hatred must be cut off by love, There is no end. Ryuhow Okawa   

2018-06-09 12:35:52 | 日記

"Under the name of God, causing terrorist acts all over the world,

I am stuck with innocent people.

Is there any human happiness there?

It is mere revenge, hate, and should be retribution.

You can not stop hatred by hatred.

The chain of hatred must be cut off by love,

There is no end. I must know the fact.


「幸福になる義務」大川隆法総裁

2018-06-08 22:34:53 | 日記
 

すべての人間には、「幸福になる権利」があるだけではなく、

幸福になる義務」があります。

そして、幸福になる義務は、自分だけにあるのではなく、
ほかの人にもあるのです。

あなたが憎んでいる人にも、幸福になる権利と幸福になる義務があるわけです。


『ストロング・マインド』P.138※幸福の科学出版

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=61&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

※Amazon
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863950705/hsmail-22/


大川隆法総裁「生き方は選べる」不平不満を言いつつ生きていくのか、それとも・・・・・・

2018-06-08 22:34:35 | 日記

あなたの現在の価値は、

あなたがこれから何をなさんと欲しているかにかかっているのです。


ゼロから人生をスタートし、多くの人々から面倒を見てもらいながら、

それでもまだ、自分の与えられた環境に不平不満を言いつつ生きていくのか。


それとも、感謝ということを胸に秘めて、報恩という行為でもって社会に

還元していくのか。

いったいどちらを選ぶかです。

 

『幸福の原点』P.24※幸福の科学出版


31歳の時、私の運命を変えた一冊の本の抜粋です。雪ダルマ型人生観です。 マイナス思考だったのがプラス思考にかわりました。すると現実が激変しました。

2018-06-08 22:34:19 | 日記

31歳の時、私の運命を変えた本の一冊の抜粋です。

当時の私は転職13回以上をして絶望をしていました。高校生ぐらいから劣等感、自己嫌悪、自己卑下のかたまりのような人間で、その時はわかりませんでしたけど、これが原因で転職してたのです。

私の運命を変えたのは、この本を含めた数冊との出会いでした。

『「雪ダルマ型人生観という考え方もここにあると思います。
「プラスの結果が出てくれば、もちろんそれを実力としてゆく。マイナスの結果が出てくれば、それを反省材料として教訓を身に付け、さらに大いなる発展の種をまいてゆく。

何が出ても、雪ダルマのように転がって大きくなっていくしかない」このような生き方をしていると人生は楽しいですし、常に勝利を続けていることになります。

中略  常勝思考の一面として不動心がきわめて強くなってきます。
波風に強いのです。

バクテリア(細菌)を食べていく白血球のようなものです。常勝思考というのはあのような感じなのです。

白血球が口を開けてバクテリアを食べているかのような感じで、どんどん取り込んで栄養にしてしまうわけです。中略   いろいろな苦難・困難の時があっても、それを利用し、逆手にとって、さらにプラスのものを出してゆくというのが常勝思考なのです』幸福の科学出版「常勝思考」より抜粋。

この他に「発展思考」「運命の開拓」小冊子「人生に勝利せよ」
などがあります。

これらの本を何度も読み返しました。すると半年ぐらいかかりましたが、劣等感、自己嫌悪、自己卑下、自殺願望が無くなり、マイナス思考だったのがプラス思考にかわりました。

すると急に営業成績が急激に増え始め、社内の上司達の私に対する態度が一変しました。その後は映像制作会社にヘットハンティングされ、独立、2009年には映画「「ボディ・ジャック」を企画・製作して全国で上映できました。

本当に思いを変えるだけで現実が変わるのを実感しました。

しかしこの本に出会うまでには14年間もかかりました。高校生の時より「人間の生きる目的は何か」の答えを知りたくて、スピリチャアル系の本を300冊ぐらい読みました。

高僧と言われ、そのような格好をし、マスコミにもうけのいい人の本から予言者、超能力者まで読みましたが、
明確な答えを書いてある本はなく、私の心はまったく変わりませんでした。むしろ悪くなるばかりでした。

しかし、この「常勝思考」を読み初めてからは人生が一変しました。


私も変わったのですから、他の人もこれらを読んで、思いを変えれば必ずその人の人生も好転し変わると思い、差し上げようとしても拒む人が多くいます。

なぜならこれらの本の著者は幸福の科学の大川先生だからです。この名前を聞くと急に、「いいです」と断ります。

悪いイメージが浸透しています。これは1991年から始まったマスコミによる攻撃によるものです。

特に週間誌による攻撃がひどく、現在まで続いています。その内容は偏見で、裏もとらず、実際になにも調べていません。名誉毀損で出版社を訴えて勝訴していますが、

賠償金は200万で済んでしまっています。おおげさに捏造記事を書いて売れれば得になるので、現在までしつこく攻撃してきています。

他のマスコミもインドでの講演会に7万人が集まり3万人が会場に入れなかったことやネパールやインドの国営放送で講演会が放送されたことなど、良い情報は自主規制をして一切、報道されていません。

抜粋文を読んでいただければわかると思いますが、何かおかしいところがあるでしょうか?

多くの人が抱いている悪いイメージとは全く違います。劣等感、自己嫌悪、自己卑下、自殺願望の人間が全く変わってしまったのですから正しい教えです。

多くの会員達も仕事が順調になった(自分の会社を上場した人もいます)、夫婦、親子、嫁姑の関係を改善した人、重い病気を直した人など実体験をして会員となっています。

このような素晴らしい教えが説かれているのに、多くの人はマスコミを信じて、読もうとしません。まったくもったいない、損です。

先生の本を読んで、思いを正し、プラス思考に変えれば現実が良い方向へと必ず変わります。

とりあえず本を読んでみてください。初心者にお勧めなのは、先程の本の他に「幸福の法」「勇気の法」などがあります。(1900冊出版されています

今の偏向マスコミを信じるのか、それとも自分の目で確かめるのか、あなたにお任せしますが、あなたの幸せを思うと実体験者としては強く後者をお勧めします。


大川隆法 総裁「積極的イメージの力・人間の心は磁石のようなもの」常に、肯定的、積極的イメージを出し続けるということが、大事

2018-06-08 22:32:42 | 日記

暗い思いと言うものは、結局、失敗者を引き寄せる傾向があるのです。

人間の心は磁石のようなものであり、「類は友を呼ぶ」のです。常々、失敗のイメージを心に持っている人は、そういう失敗をいかにも起こしそうなひとを、また呼び寄せることになります。

これに対して、成功のイメージを持っている人には、失敗を起こしそうなひとが近ずいてきても、どこかで価値観がかみ合わず、相手は、何となく雰囲気的に違うものを感じて、離れてゆくことになります。

こうして疫病神から逃れることができるわけです。

事業の成功、不成功も、人との付き合いから始まっています。

とんでもない失敗を招くのは、たいてい相手を見誤った場合であることが多いのです。

そのように考えてみると「常に、肯定的、積極的イメージを出し続ける」ということが、どれほど大事であるかが分かるでしょう。

それは肯定的、積極的イメージを出すことが、実はそういう人たちを呼び寄せる原因となるからです。

肯定的、積極的な人たちが集まってきて、成功しないということは、ありえないのです。



幸福の科学出版「成功の法」より抜粋


「憎しみを克服する方法」愛とは、その人を真に生かす道です。 真に人を生かす道、それこそが愛です・大川隆法総裁

2018-06-08 22:32:20 | 日記

私はみなさんに言っておきましょう。

「憎しみに対するに、愛をもってせよ」と——。


憎しみを消すのは、やはり愛なのです。

憎しみに対して、憎しみをもってしても、

その憎しみの炎が消えることはありません。


愛とは、その人を真に生かす道です。

真に人を生かす道、それこそが愛です。

それが、ほんとうに憎しみを克服していく道なのです。


『愛から祈りへ』 P.153