日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

明治維新もディープステート(イルミナティ:国際級資本家)のお金によってなされた。 坂本竜馬も国際級資本家のお金で活動した。首謀者は岩倉具視。

2020-08-12 06:46:38 | 日記
ディープステートPart1 世界はディープステート(イルミナティ)に支配されていたんだ・・・

明治維新もディープステート(イルミナティ:国際級資本家)のお金によってなされた。
坂本竜馬も国際級資本家のお金で活動した。首謀者は岩倉具視。

ディープステートは日本の金融を乗っ取った。日銀を支配しているのはロス・チャイルド。2円の印刷代で政府に渡すだけで1万円の価値と金利がもらえる。

アメリカのFRBも同じで政府で発行しようとしたケネディ大統領は暗殺された。

今の日本政府もディープステート(イルミナティ:国際級資本家)の命令で日本を解体し貧しくする法案を通している。これがこの数十年間、GDPが上がらず、経済成長しない原因。

教科書の歴史は嘘。国際級資本家にコントロールされている。お金を支配する者は各国の政府より立場が上だ

今回コロナも国際級資本家が数十年まえから計画した。1990年代に発売したイルミナティカードにあり、ビルゲイツも予言してシュミレーションの映像もある。与国さんの言う通りです。
ディープステートPart1 世界はディープステートに支配されていたんだ・・・

https://www.youtube.com/watch?v=-VzR-fDCm_4&t=24s

「0蜜」なのに、なぜマスクをするのか!思考停止。愚かで見ていられない。洗脳されている。免疫力が低下してコロナに感染しやすくさせられている。

2020-08-12 06:13:40 | 日記
新型コロナに感染するのは「3密」になった時のみ。

「密閉空間」「密集」「密接」の時だ。
屋外を一人で歩いている時、自転車、バイクに乗っている時は「0蜜」なのに、温度が30度を超えているのに、ほとんどの人がマスクをしている。

マスクをすると息苦しく、肺に負担をかけて免疫力が低下する免疫力が低下すればコロナに感染しやすくなる。

わざわざ自分でコロナに感染する体を作っている

第一、コロナウィルスは 微細で数ミクロンの大きさなので、マスクを通過する。

自分の飛沫が飛び散るのを防ぐ効果があると専門家が主張しているがコロナウィルスはマスクを通過してしまうので、効果はほとんど無い

とにかく屋外で「0蜜」な時はマスクを外すべきだ

それが自分の体を守ることになる。

恐怖をあおるテレビ、マスコミに洗脳されず、自分の頭でよく考えるべきだ。次は何の成分がわからないワクチンを打ちましょうと言って洗脳してくるのは明白。計画通りだ。注意すべき。

この記事に反応しない人は、ナノチップ入りのワクチンを平気で打ち、5Gの強力な電波でコントロールされ、奴隷になるでしょう。本当に愚かと言うしかない。
屋外でもマスクが外せない人は恐怖で思考停止になっている。洗脳され奴隷化が始まっていると言っても過言ではない。自分が洗脳されているかどうかよく考えてみるべきだ。

【前編】京都大学名誉教授・川村孝が新型コロナウイルスについて語る[Produced by ヘルステック研究所] 
コロナは恐ろしいと洗脳され、ビルゲイツのワクチンを打つしかないと誘導されてマイクロチップ入りのワクチンを強制的に打つことになる。5Gからそのマイクロチップに発信され、完全に監視され、奴隷される。
https://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/4b3f72708fe23323572682997ea00684

 
新型コロナはやはりビル・ゲーツが計画した。これから先の計画をガーナの大統領が暴露。死亡率30%の強いウィルスをまく計画もある。現在はこの計画書どおりになっている。
https://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/e3530e788fcc9193e149e74d9b013d9f
 
第二波を10ー11月におこしワクチン接種に誘導するというシナリオ.。今の感染者数の増加もその過程です。
https://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/3e1f297f97d383d8c865522cff0e147d
 
愛と光の世界にするためによーく考えて欲しい事  

「自分と周りの人も幸福にしていく、という映像を 常にしっかりと描きつづける」大川隆法

2020-08-12 06:11:06 | 日記

「肯定的な自己像を持ち、

『自分がもっと発展し、成功し、

世の中の役に立ち、幸福になっていくことが、

周りの人も幸福にしていく』という映像を、

常にしっかりと描きつづけることです。」

(大川隆法『アイム・ファイン』169ページ)



「みなさんは、悩みの種として持っているものが幾つかあるでしょうが、

それはまた、自分を励まし、

育る種でもあるのだと考えたほうがよいのです。」

(大川隆法『アイム・ファイン』19ページ)


悲観的な言葉、否定的な言葉は口にするな!言葉によって、 人生は幸・不幸を分けてゆく

2020-08-12 06:10:10 | 日記

あなたが、ほんとうの意味において、

自分自身をかわいいならば、

自分を大切に思うならば

その自分を悲観的な言葉、

否定的な言葉によってよごさないようにすることです。


むしろ、つらい時、悲しい時こそ、

積極的な力強い言葉を出してゆくことが大切です。


その言葉によって、暗い感情を一気にたち切ってしまうことです。


これが人生の成功にとって、

実はいちばん大切な方法の一つでもあると思います。


成功者は常に建設的な言葉を口に出しています。

なぜなら、言葉というものは一つの牽引車(けんいんしゃ)でもあるからです。


馬車は馬が引っ張ることによって動いていきますが、

それと同じように、言葉というものは、

まさしく人生の牽引車です。言葉によって、

人生は幸・不幸を分けてゆくことになります。


『成功の法』より抜粋


「守護霊から支援をもらうには・・・」

2020-08-12 06:09:19 | 日記

善念に満ち、

「世のため人のために役立つ仕事をして、

人々を救いたい」という気持ちで生きていると、

その人の守護霊もピカピカに輝いています

ものすごく喜んで、力に満ちているのです。


そういう人の守護霊は、

「よしやるぞ。頑張れ!もっと働け!

君ひとりが働いて、それで十分でなければ、

協力者をたくさん呼んできてあげよう」と言って、

あの世でも、あっちに走り、こっちに走りして、協力者を集めてきてくれます


すると、地上で、いろいろな仕事をしたり事業をしたりするときに、

実際に協力者が集まってきて、うまくいくのです。










【失敗も成功への過程】

2020-08-12 06:08:57 | 日記
https://ryuho-okawa.org/quotes/20200709/ 


希望を持って、最終的な大きな目標を達成しようと取り組み続けるかぎり、
「失敗はない」のではないかと思います。

これは、“大きな観点”からのものの見方ですが、
そういう意味で、仕事としては、
「百発百中」「百パーセント」ということがありうると、私は考えています。

『創造する頭脳』 P.47より

「考え方」には、人生を変え
未来をつくりだす
無限のパワーがある!

いかなる局面からも成功をつかみとる。
どんな失敗も、成功に変えてゆく―――
未来を積極的に切り拓く
「勇気」と「発想法」を、伝授。


ポジティブ&クリエイティブ頭脳のつくり方
▽企画のヒット率を高めるには
▽著者が、年間100冊以上の本を書ける秘密
▽組織において「創造するカルチャー」をつくるには
▽クリエイティブな人が、組織の中で注意すべきこと
▽組織のすべての人間が、経営マインドを持つには
▽学問において創造性を高めるには

目次
まえがき
1 「失敗」を「成功」に変える「創造的考え方」
2 組織における「創造するカルチャー」のつくり方
3 現代の学問・教育の「創造性」を高めるには
あとがき
お客様の声



「積極的イメージの力・人間の心は磁石のようなもの」常に、肯定的、積極的イメージを出し続けるということが、大事  大川隆法  

2020-08-12 06:07:13 | 日記

暗い思いと言うものは、結局、失敗者を引き寄せる傾向があるのです。

人間の心は磁石のようなものであり、「類は友を呼ぶ」のです。常々、失敗のイメージを心に持っている人は、そういう失敗をいかにも起こしそうなひとを、また呼び寄せることになります。

これに対して、成功のイメージを持っている人には、失敗を起こしそうなひとが近ずいてきても、どこかで価値観がかみ合わず、相手は、何となく雰囲気的に違うものを感じて、離れてゆくことになります。

こうして疫病神から逃れることができるわけです。

事業の成功、不成功も、人との付き合いから始まっています。

とんでもない失敗を招くのは、たいてい相手を見誤った場合であることが多いのです。

そのように考えてみると「常に、肯定的、積極的イメージを出し続ける」ということが、どれほど大事であるかが分かるでしょう。

それは肯定的、積極的イメージを出すことが、実はそういう人たちを呼び寄せる原因となるからです。

肯定的、積極的な人たちが集まってきて、成功しないということは、ありえないのです。



幸福の科学出版「成功の法」より抜粋


【強さあってこその優しさ】

2020-08-12 06:06:31 | 日記
https://ryuho-okawa.org/quotes/20200705/ 

強さとは、責任感に裏打ちされ、
「この世のなかにおいて、みずからの命を燃やさん」
とする仕事のなかに発揮される強さでしょう。

その強さあってこその優しさであることを忘れてはなりません。
男性が優しくなるということは、
男性が女性化するということではありません。
そんなことではないのです。

『アイム・ファイン』 P.132より

悩みスッキリ!
その悩みを、人生の強みに変える一冊。
ストレス社会の人間関係や、
自分の欠点に悩んでいませんか?

あなたの悩みが幸福の種(たね)に変わります。
いつだって「アイム・ファイン(私、元気です)」と
ニッコリ笑える秘訣が、ここにあります。

○考え方は非常に強い力を生む
○完璧主義よりも80%主義で生き抜く
○転げるたびに大きくなる「雪ダルマ型人生観」
○「敵か味方か」、そこから間違いが始まる
○スランプ克服の特効薬は他人を喜ばせること
○成功する人の「上司と部下の接し方」とは

目次
まえがき
STEP1 もっとシンプルに、もっとさわやかに
STEP2 失敗しても、自分を嫌うな
STEP3 崩れない自信は、どうすれば持てるのか?
STEP4 打たれ強いタフな人に
STEP5 「人を惹きつける人」が大切にしていること
STEP6 前に進む勇気を
STEP7 自分を変えて輝く人、流されて生きる人
「アイム・ファイン」な人になるための言葉
あとがき
コラム

やさしい言葉で書かれた人生の成功論。
 
日本中がどんより。みんな機嫌が悪い感じ。
そんな時代だからこそ、
本書は「単純に明るく生きることが出発点である」と教えてくれる。

いつも「私、元気です」と言うことが、じつは意外と難しい。
落ち込んでいたり、体の調子が悪かったり……
ひとつでも不調なことがあれば、
なかなか「ファイン」とはいかないもの。

毎日読めば、心スッキリ。
自分が変われば、人間関係も大いに改善されるはず。



【仕事に愛を込める】

2020-08-12 06:06:10 | 日記

仕事のなかに愛を込めれば、

自分に身近な人への愛以外の愛がそこに出現し、

大きな力が出てきます。

「会社レベル」でも、「市町村レベル」でも、

「国のレベル」でも、「外交レベル」でも、

そうした大きな愛の実践は可能です。


そのためには、知識や経験と、そこから生み出される智慧が必要です。

智慧を持って与えることにより、他の多くの人々を生かすことができるようになります。

『青銅の法』 P.294より


「人を愛するほう、人に与えるほうに思いを切り替えたならば、その「観の転回」をすることによって、結局、人生において不幸が消えていく」大川隆法総裁

2020-08-12 06:05:19 | 日記

http://ryuho-okawa.org/2015/295

世の中が変わる「不思議なきっかけ」


苦しみのもとは、たいていの場合、自分自身がつくり出しているものなのです。

したがって、「そういう傾向性を、いったん思いとどまってはどうか。

相手は、1パーセント足りないかもしれない。

あるいは、10パーセント足りないかもしれない。しかし、その10パーセントの足りないところを、一生懸命、責めるよりは、90パーセントのできているところに目を向けてあげてはどうか」ということです。

そのようにすると、不思議なことに、世の中は変わってきます。

自分が現に与えられているものを発見し、あるいは、他の人の悪いところではなく、よいところを見ていこうとすると、そういう、評価を変えること、考え方を変えること自体が、実は人に与えていることになるのです。

一生懸命やっていて、90パーセントまでできていても、10パーセントがだめで、いつも怒られている奥さん、あるいは、ご主人がいます。

相手から見て、「あなたは、いい人なのだけれども、この癖だけは、どうしても気に入らない」というようなものがあるわけです。

 

しかし、「これだけは嫌だ」というものを取り上げて言っている人は、不幸になりたい人なのです。

 

要するに、そういうことを言っている人は、実は、自分が不幸になりたくて、不幸になる理由を探しているのです。「これがあるから幸福になれない」という理由を探しているのです。

そうではなく、やはり、他の人のよいところを認めていき、自分が与えられているところについて、よく感謝し、考え方を変えなくてはなりません。

そして、人から取ることは、もう、この辺でやめましょう。人から与えられていることをよく見て、今度はちょっと、自分も人にあげるほう、お返しをするほうを考えましょう。

「絶対に不幸にならない人生」とは

「足りないところだけを見て、それを求めつづけた場合、幸福になれる人間はいないのだ」ということを、まず悟らなくてはいけません。

すでに多くのものを与えられているのです。

 

それに感謝することから出発すると、人はお返しをしなければいけなくなり、お返しの人生になります。実を言うと、お返しの人生においては、不幸になる道がありません。

自分がお返しの人生に入ったときには、不幸はないのです。

 

これも、完璧に100パーセントのお返しができるわけではないのですが、1パーセントお返しできたら1パーセントだけ幸福になり、10パーセントお返しできたら10パーセント幸福になり、50パーセントできたら50パーセント幸福、90パーセントできたら90パーセント幸福になります。

そのため、人を愛するほう、人に与えるほうに思いを切り替えたならば、その「観の転回」をすることによって、結局、人生において不幸が消えていくのです。むしろ、それは幸福の創造なのです。

大川隆法総裁 サンパウロ講演会「真実への目覚め」より

「されど、正直者であれ、飾らず、真一文字に生きろ 」大川隆法

2020-08-12 06:05:00 | 日記

善人でよいのです。

正直者でよいのです。

この世的には多少抜けているように見えたとしても、

飾らず、真一文字に生きている人は、

その生き方そのものが仏国土建設になっていることを知らねばなりません。



『釈迦の本心』P.216


※幸福の科学出版
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359832&c=10209&d=203d

※Amazon
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359833&c=10209&d=203d


----------------------
メルマガ本日の格言は、幸福の科学の公式メールマガジンです。
大川隆法総裁の著作から抜粋した格言を毎日お届けしています。
----------------------
◇「本日の格言」アプリ
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359834&c=10209&d=203d
◇本日の格言アプリ 公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359835&c=10209&d=203d
----------------------
◇本メールアドレスは送信専用です
◇よくある質問はこちら
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359836&c=10209&d=203d
◇お問い合わせはこちら
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359837&c=10209&d=203d
◇配信停止
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359838&c=10209&d=203d
----------------------
◇書籍発刊情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359839&c=10209&d=203d
◇法話・霊言情報
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359840&c=10209&d=203d
----------------------
◇本日の格言 特設サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359841&c=10209&d=203d
◇幸福の科学 公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M359842&c=10209&d=203d
幸福の科学 IT伝道局
----------------------


「できない理由」ではなく、 「どうすればできるようになるか」を考える。

2020-08-12 06:03:31 | 日記

「できない理由」ではなく、

どうすればできるようになるか」を考える。


企画する能力。あるいは「企業家精神」。

責任を取っていこう」とする姿勢。勇気。チャレンジする心。

こうした心を持って、大を成していく。


実際に、後進の者のために道を拓いていき、

人々を幸福に導いていく。


高貴なる義務」を背負い、

騎士道精神」でもって、世の中の人々の幸福を実現していく。


そういう人を数多くつくっていきたいと私は考えています。

『教育の使命』 P.76より


【セルフ・ヘルプ思考の大切さ】

2020-08-12 06:02:40 | 日記
https://ryuho-okawa.org/quotes/20200808/ 

「神は自らを救おうとする人を救う」とお話ししました。

それが真実であり、二種類の力の方向があり得るのです。

一つは天から来る力であり、それはすなわち「神の慈悲」です。

そしてもう一つが、人間自身の「内側から来る力」です。

この二つの力が合わさって一つの力となったとき、
人生に奇跡が起きるのです。

『I Can! 私はできる!』 P.65より

素晴しい未来と美しい人生が、
あなたを待っている。

心の「本質」を説き明かす。
心の「可能性」を解き放つ。
人生を変え、運命を好転させる
「心の力」と「魔法の言葉」。

神に愛される成功を、その手に。
〇人生に勝ち続ける「心のコントロール術」
〇「蓄積」「休養」「瞑想」「集中」――創造力を磨くコツ
〇天の力を引き寄せる「セルフ・ヘルプの精神」


目次
まえがき

第1章 あなたの内なる神の力
1 「人間は神仏の子」という言葉の真意
2 あなたの内なる「神の王国」
3 ポイントは「思考の可能性」
4 神に代わって夢を描く

第2章 セルフ・ヘルプ思考の大切さ
1 神は自ら助くる者を助く
2 「天からの力」と「内側からの力」
3 「運命論」から切り離して考える
4 環境を言い訳にしない
5 蓄積によって「シフト」が起きる
6 「内なるダイヤモンド」を引き出す

第3章 創造的人間となるためには
1 「雌伏の時期」の大切さ
2 「蓄積効果」の力
3 努力の果てにインスピレーションが臨む
4 「聖なる願い」から始める
5 一つの「強み」に集中する

第4章 私はできる― 人生を黄金に変える秘密の鍵
1 「アイ・キャン」は魔法の言葉
2 「心のコントロール」が鍵
3 あなたが考えていることが、あなた自身である
4 決意を固め、自分の「美しい未来」を描く

あとがき



【向上心と仏性】

2020-08-12 05:58:00 | 日記
https://ryuho-okawa.org/quotes/20200803/ 

自分自身を省みたときに、「私は向上したい。
もっと素晴らしくなりたい。

もっとよい仕事がしたい。
もっと勉強がしたい。もっと優れた人間になりたい。
もっと多くの人々を幸福にしたい。

もっと家庭をユートピアにしたい」というような、自分を向上させる気持ちがあるでしょうか。

そういう気持ちが自分の内にふつふつと湧いてくるならば、
自分の内にそれを見いだすことができるならば、
それは、あなたに仏性が宿っているということと同じなのです。

『ストロング・マインド』 P.206より
失敗のない人生などない。
自分を信じて、何度でもたち上がれ。

頭が良いだけでは、大成できない。
過去の失敗や傷を抱えていても、幸福にはなれない。
たいせつなことは「たくましさ」であり、

「耐える力」であり、「心の成熟」であり、「心の豊かさ」だ。
人生に起こる、あらゆる苦難・困難に立ち向かうために。
著者渾身の一冊、ここに結実!


〇あなたの人生を、挫折や言い訳で終わらせないために
〇リストラ、就職難、経営難、家庭不和、失恋…
 たとえ失敗しても、何度でも立ち上がればいい

目次
第1章 七転八起の人生
1.十年に一回ぐらいは人生の危機が来る
2.四十代以降の危機を乗り越えるヒント
3.悪いことが起きていないことへの感謝
4.自分の「分」を知り、強みに賭ける
5.どのような環境でも、光を放つ努力を

第2章 たくましく生きよう
1.善川三朗名誉顧問が経験した「貧・病・争」
2.失敗を恐れず、勇気を持って行動しよう
3.たくましく生きるための方法

第3章 心の成熟について
1.宗教の目的は「人間としての成長」
2.自分の気持ちを考えすぎないこと
3.価値観の多様性を認める
4.「許し」の気持ちが幸福への近道
5.すべての人には「幸福になる義務」がある

第4章 心豊かに生きる
1.人生の目標とすべきもの
2.人間としての義務を果たす
3.「公平無私の精神」を持つ
4.出処進退を考える
5.素直な心で祝福する

第5章 ストロング・マインド
1.ストロング・マインドとは何か
2.人生に必要な「向上心」と「平常心」
3.人間が目指すべき三つの「器」とは
4.ストロング・マインドの偉大なる力
コラム
一生をかけて、成長していく喜びを。
 
「何の苦労もなく、幸福に一生を終えたい」と思う人は多いが、
「この世」とは魂を磨く学校であり、
ラクをするために生まれてきたわけではないと諭す。

自らの体験や父の一生を振り返りながら、
いろいろな経験を積み、悲しみや苦しみを乗り越えて、
人生をたくましく生きていくことの大切さ、心の成熟について教えてくれる。

著者の数ある人生論のなかでも、
本書は宗教家としての円熟期の思想が凝縮された一冊。



【心の調和が病を遠ざける】

2020-08-12 05:57:41 | 日記
https://ryuho-okawa.org/quotes/20200801/ 

毎日、こまめに栄養や運動に気をつけつつ、
ストレスフルな生活を、
物事にこだわりすぎない淡々たる生活に切りかえていくことである。

しっかりとした信仰心を持ち続けることも、十分、
免疫力を高めることになる。

さらには、仏法真理を学んで、悪魔・悪霊を寄せつけない心の状態をつくり続けることである。

『病を乗り切るミラクルパワー』 あとがきより

「心の力」「信じる思い」によって、
あなたの人生に奇跡が臨む。

心の傾向性を改善! 体の健康を促進!
心と肉体の両面から、
健やかな人生を生きる秘訣を
わかりやすく解説。

その「常識」に注意!? この「超・常識」に注目!
▽糖質制限や菜食主義の問題点
▽減点主義の医師の言葉に影響を受けすぎない
▽霊的な原因によって病気になることも
▽憑依霊を撃退する信仰のパワーとは
▽「祈り」には治癒力を高める効果がある
▽年をとってもボケないための秘訣
▽介護問題を乗りこえるためのヒント
▽統合失調症の人に対するアドバイス

目次
まえがき
第1章 病を乗り切るミラクルパワー
第2章 病気に関するQ&A
あとがき
コラム
病も老いも、もう怖くない!?
この一冊で新しい健康習慣を
 
なぜ、病気になるのか。病気を予防するにはどうしたらいいのか。

本書では、病気と心の関係、霊的な影響などの真実を明らかにし、
心と体の両面から健康を保つ生活習慣の大切さについて述べている。

いま流行りの糖質制限や菜食主義への懸念、
医師の診断を信じすぎる弊害、
介護の取り組み方、
統合失調症や認知症とのつきあい方など、
知りたかったテーマが盛りだくさん。

さらに、ミラクルパワーを引き寄せるヒントも明かされ、
読むほどに病気への不安が吹き飛ぶ一冊。