このバラは、25年以上前から、家にあります。インスタントコーヒーの1年間お花のプレゼントで当たり
送ってきた花です。ミニバラとして送ってきましたが、花が大きく、これがミニバラなの?って思いました。
アジサイなど他の花は残っていませんが、このバラだけ・・・残っています。育て易くて、消毒などしないのに
1年中花が咲く。こちらに来てからは、庭に下し大きくなり、といっても1mまでですが、花が終わるとまた花芽
が出来、沢山の花を咲かせます。色が、派手なので冬等は目立ちます。名前が知りたかったのですが・・・
バラの好きな友達がいて、色々貰いました。友達も育てやすいのと、花付きが良いのでこのバラを気に入ってくれました。
友達が、長崎のハウステンボスのバラ祭りを見て、名前が分かったよと教えてくれました。ピンクダブルノックアウトです。
ハウステンボスではこの種の色違いが、ずらりと植えてあるそうです。無理ないです。こんなバラはないですもの!
今回、調べてみました。その名前が出ていましたが、ピッタリ当たっていました。ノックアウトは非常に花付きが良く
しかも、育てやすく、ピンクの花が株を覆うように次々と咲き続けます。(花柄はこまめに取るようにしてください)
系統FLフロりバンダローズ(四季咲き中輪木バラ)花の大きさ:7~8cm 花の形:外側剣弁咲き 芳香:微香
樹高:0.9~1.2m・半横張性 暑さ寒さにも強い。すべてぴったりでした。でもうちではこんな期待通りの
花は育てられません。次々と色々な色が出て名前が付きましたノックアウトサノーソックス・レインボー・ブラックシング他
唯、一つ不思議なことがあります。フランスなどで作出されたのですが2004とか2009年とかの年代です。
しかも、交配親不明なんです(>_<)もうその時は私は持っていたのです。探偵ごっこをしなければ・・・・・
学名:Plolygonum gii.S.etZ. タデ科 タデ属またはイヌタデ属 に分類される1年生草木植物。
8~10月に花が咲き、秋の野草として親しまれている。色はピンクから白までの濃淡で色々な色がある。
ソバの花に似、水湿地に自生する。田圃のあぜ道・溝に多く見られるので、この名前が付いた。別名に
コンペイトウクサ・イヌショウマ・ウシノヒタイ。ウシノヒタイは、葉の形から、その名が付いた。
30~100cm程大きく成長し根元で枝分かれし勢力を広げ群生する。
開花時期の茎葉を揉んでできた青汁を切り傷の止血等に用いられた。




8~10月に花が咲き、秋の野草として親しまれている。色はピンクから白までの濃淡で色々な色がある。
ソバの花に似、水湿地に自生する。田圃のあぜ道・溝に多く見られるので、この名前が付いた。別名に
コンペイトウクサ・イヌショウマ・ウシノヒタイ。ウシノヒタイは、葉の形から、その名が付いた。
30~100cm程大きく成長し根元で枝分かれし勢力を広げ群生する。
開花時期の茎葉を揉んでできた青汁を切り傷の止血等に用いられた。









学名:Anemone hupehensis var.japonica キンポウゲ科 イチリンソウ属
古代中国からきて、野生化しているそうです。9~10月、秋、真っ盛りの時咲くので秋明菊です。
育てるのには、手間はかかりませんでしたが、やはり、綺麗に咲かせるポイントがあったみたいです。
何しろ、地下茎でどんどん広がり、春にはあちこちから、芽が出ます。私は、同じところに、アマドコロ
スズラン・金・赤のミズヒキ・ホトトギス・エビネ等諸々、同じ場所に植えているものですから、かなり
引き抜かざるを、得ません。エビネは花が咲ず、スズランも減ってきています。綺麗に咲かせるポイントは
来年花を楽しむ為に、必要な作業がありました。花が枯れたら咲いていた花柄を取り、冬に、地上部が
枯れたら、枯れた葉などを取ることです。簡単なことですが、それが出来ないでいました。引き抜いて
減らしていますので、少なくなって、ハンゲショウみたいには邪魔にならなかったのです。






同じ、写真ばかりで、すいません。練習中なものですから・・・今度、ピンクの秋明菊を出す時、
もう少し咲いているでしょう。
10月18日大分咲きましたので、入れ替えをしました。


古代中国からきて、野生化しているそうです。9~10月、秋、真っ盛りの時咲くので秋明菊です。
育てるのには、手間はかかりませんでしたが、やはり、綺麗に咲かせるポイントがあったみたいです。
何しろ、地下茎でどんどん広がり、春にはあちこちから、芽が出ます。私は、同じところに、アマドコロ
スズラン・金・赤のミズヒキ・ホトトギス・エビネ等諸々、同じ場所に植えているものですから、かなり
引き抜かざるを、得ません。エビネは花が咲ず、スズランも減ってきています。綺麗に咲かせるポイントは
来年花を楽しむ為に、必要な作業がありました。花が枯れたら咲いていた花柄を取り、冬に、地上部が
枯れたら、枯れた葉などを取ることです。簡単なことですが、それが出来ないでいました。引き抜いて
減らしていますので、少なくなって、ハンゲショウみたいには邪魔にならなかったのです。






同じ、写真ばかりで、すいません。練習中なものですから・・・今度、ピンクの秋明菊を出す時、
もう少し咲いているでしょう。
10月18日大分咲きましたので、入れ替えをしました。


実家で写したのは、ニンジンボクとミニのニンジンボクという事でした。
検索して困りました。確かにニンジンボクで投稿されている人もいましたが、殆どの投稿がセイヨウニンジンボク
でした。ミニの付く、あるいは小型のと書いてあるのもありません。仕方なく、セイヨウニンジンボクで投稿します。
ミニの方は実際に花穂が短く花付きが違いました。一応分けて投稿します。まだこれから、勉強しなければいけない花です。
投稿を見ていて、植木鉢で育てていらっしゃる方が多く素敵でした。花が終わった後かなりの強剪定が可能なようです。
学名:itex agnus-castusV 科名:クマツズラ科、シソ科で分類されている時もあります。落葉低木 原産地 南ヨーロッパ~
西アジア原産 大きさ1.5~2.5m(8mまでと書いてあるのが何件かありました。これがミニとの違いかも)
横幅は1.5~2.5までの巾広になります。 葉は10~15cm前後、5~9枚の手の平状です。
長期間、穂状の薄青紫の花咲かせます(6~11月)。毎年、切戻すと高さも苦になりません。巾のスペースは取っておきます。
日当たりは良い所。乾燥・寒さには耐えます。-5度まで耐えられます。肥料は与えるなら、2~3月頃、緩効性肥料を与えます。
葉が、朝鮮ニンジンの葉に似ておりこの名前になった。
写真が失敗したので、花穂の写真をくっ付けました_(._.)_



ここからが、セイヨウニンジンボクのミニです



検索して困りました。確かにニンジンボクで投稿されている人もいましたが、殆どの投稿がセイヨウニンジンボク
でした。ミニの付く、あるいは小型のと書いてあるのもありません。仕方なく、セイヨウニンジンボクで投稿します。
ミニの方は実際に花穂が短く花付きが違いました。一応分けて投稿します。まだこれから、勉強しなければいけない花です。
投稿を見ていて、植木鉢で育てていらっしゃる方が多く素敵でした。花が終わった後かなりの強剪定が可能なようです。
学名:itex agnus-castusV 科名:クマツズラ科、シソ科で分類されている時もあります。落葉低木 原産地 南ヨーロッパ~
西アジア原産 大きさ1.5~2.5m(8mまでと書いてあるのが何件かありました。これがミニとの違いかも)
横幅は1.5~2.5までの巾広になります。 葉は10~15cm前後、5~9枚の手の平状です。
長期間、穂状の薄青紫の花咲かせます(6~11月)。毎年、切戻すと高さも苦になりません。巾のスペースは取っておきます。
日当たりは良い所。乾燥・寒さには耐えます。-5度まで耐えられます。肥料は与えるなら、2~3月頃、緩効性肥料を与えます。
葉が、朝鮮ニンジンの葉に似ておりこの名前になった。
写真が失敗したので、花穂の写真をくっ付けました_(._.)_





ここからが、セイヨウニンジンボクのミニです





コバノランタナもランタナと同じく持っていた花です。やはり、ランタナより寒さに強いだけ、吊り鉢にしたり等して
長く持ちました。ランタナより花も葉も小さくツル性で枝が良く伸びるのが特徴です。
学名 Lantana montevidensis クマツズラ科 ランタナ属 別名 モンテビデシス・セイヨウサンタンカ
ほふく性で枝が良く伸びる・花が終わるために摘心をすると花付きがよくなります。段差があるところから垂らすと
キレイです。鉢植えも出来ます。つり鉢・アンドン仕立て等に。開花期は5~12月まで長期間楽しめます。
耐寒性はランタナより少し強く、秋には赤銅色に変わりますが、霜に当たると地上部は枯れ込みます。庭植えの場合は
強剪定をして霜よけをした方が良いです。花は淡紅紫色と白があります。
日当たりを好みます。植え替えは4~5月。伸び過ぎた枝は切戻します。挿し木の適期は5~7月、肥料はは多肥に
すると花付きが、悪くなります。





長く持ちました。ランタナより花も葉も小さくツル性で枝が良く伸びるのが特徴です。
学名 Lantana montevidensis クマツズラ科 ランタナ属 別名 モンテビデシス・セイヨウサンタンカ
ほふく性で枝が良く伸びる・花が終わるために摘心をすると花付きがよくなります。段差があるところから垂らすと
キレイです。鉢植えも出来ます。つり鉢・アンドン仕立て等に。開花期は5~12月まで長期間楽しめます。
耐寒性はランタナより少し強く、秋には赤銅色に変わりますが、霜に当たると地上部は枯れ込みます。庭植えの場合は
強剪定をして霜よけをした方が良いです。花は淡紅紫色と白があります。
日当たりを好みます。植え替えは4~5月。伸び過ぎた枝は切戻します。挿し木の適期は5~7月、肥料はは多肥に
すると花付きが、悪くなります。








