nokoの花図鑑

「みんなの花図鑑」に1か月あまり投稿していました。みなさまの投稿写真を見て刺激を受け、花の写真を撮りつづけます。

ツバキの岩根絞を 3年ぶりに投稿しました 相変わらず、艶やかです ♪

2021年03月01日 | ツバキ

2018/03/18 に岩根絞(オーリラ入り)を投稿していましが、今、その画像を見てみますと、大きくなっていると

思いました。木の成長が遅いのと、大きくならないように剪定していましたが、やはり、見違えるようにはなって

います。オーロア入りの方は2018/03/18 に画像を投稿していますが、岩根絞については 2018/03/16 の記事に

下記のように書いています。

岩根絞  

学名:Camellia japonica ‘Iwane-shibori’  科名:ツバキ科  属名:ツバキ属(カメリア属)

開花時期:2〜3月頃  最大樹高:2〜4m  花色:濃い紅色に白い絞り  大きさ:大輪(9〜12cm)

栽培敵地:東北南部以南


半八重で紅色地に白斑が入るのが特徴。白斑が多すぎないものがよしとされている。古来から茶花や庭木等で

楽しまれてきました。

中輪と書いてあるものもありますが、花の間引きをすると花は、大輪になります。

紅色と白色の対比が美しく、ふっくらと大きな花を咲かせてくれ、気に入っています。昨日から蕾が開き

一気に花が開きました。(暖かくなると今年も1気に開きました。)

今日は、新しいカメラで撮りましたが、ただ撮っただけです。カメラが変わると、難しいです。

今から、ボツボツ、説明書で勉強します(当時のオリンパスのコンパクトデジタルカメラのことです。今年、投稿の

写真はミラーレスです。全く、その機能は発揮していません( ´艸`))

この時のツバキは同じ年のツバキですが、日にちが経つとオーロラの変化が合ったみたいですね。

今年も、ヒ経の被害でダメかと思っていましたが、キレイな時に何回も撮った写真です。

昨日(2021/02/28)の撮影の花が8枚入っています。最近ヒヨが来なくなっています。

あちこちでお花の蜜や実を食べているのでしょうね。お花がキレイになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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防府天満宮 今回は主に楼門とシダレウメです (^^♪

2021年02月27日 | カメラ散策

防府天満宮といえば境内の「楼門と梅」の画像での紹介で、その姿が目に浮かびます。私は、当地の来て30年余りに

なりますが、今回のように、絵はがきに出てくるような風景を見たのは初めてです。

ブログを初めて、今回で4年目のカメラ散策でしたが、今年は見事でした。絵葉書のような写真が撮れました。

まず初心者はここからですね。前回は梅林公園でしたので、こちらもそれなりに咲いていましたが、シダレザクラは

艶やかですね。50枚ぐらいの中から選ぶのも、同じようなものばかりで迷いました。

前回に続き2月24日のカメラ散策です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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防府天満宮に 満開のウメを 撮影に行きました ♪

2021年02月25日 | カメラ散策

昨日(24日)、防府天満宮に梅の撮影に行きました。前回が2月10日で、少し早く…満開の梅を見たくて行きました。

21日から梅まつりが始まりましたが、もう満開との情報が入りました。今日は、梅林公園の梅で殆ど、普通の梅です。

本殿の前の楼門の右手にはシダレウメが満開でしたが、撮影枚数が多く、2回に分けました。

次回のしだれ梅の方が華やかです。

平日にもかかわらず大勢の人でした。空の色は、いまいちでしたが、暖かい日でした。

明日からは雨になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ からは本日出会った ウメを コンパクトデジタルカメラで撮りました

 

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フユサンゴを 全部 ヒヨに食べられました (>_<)

2021年02月23日 | nokoの花図鑑

フユサンゴは、育て始め、もう少しで10年以上になります。良く持ちこたえたと思います。

種が落ちていくらでも増えるのですが、一応低木ですので、何処にでも植えても良いわけではありません。

まして、大きくなると、横張性ですので広がってしまいます。折れやすくもなります。

形が付けにくい花木でもあります。置く場所、植える場所に困ります。冬には、寒波が来ると枯れてしまいます。

良いところは花が咲き、実がなっている期間が長いことです。切り花にもできます。

考えて見ると私は、花期が長いお花が好きですね。昔、凝ったシクラメン・デンドロ・紫陽花などもそうでした。

(^。^)y-.。o○

昨年は、地に下しました。切り詰めて小さくしたと思います。昨年末、気が付くと緑の実が沢山なっていました。

少し色が付いてキレイになり始めました。(ここでの撮影があれば良かったのですが…ありません!)

しばらく経ちオレンジ色になり始めたかと思うと半分減っていました。やっと、撮影しました。

その後、寒さに弱いので、ビニールをかけました。木のお行儀が悪いものですから、ビニールが破け、実が見えて

いました。その実も食べられて半分に……また食べられて、今度は、1個だけに( ^ω^)・・・

今日、投稿しようと、見ると、残り1個の実も食べられていました。実には毒があるのですがね~

 

昨日のフユサンゴが実がなくなりましたので、以前の実が沢山、ついたフユサンゴの画像を最後に追加しました。

 

フユサンゴ

学名:Solanum pseudocapsicum  科名:ナス科  属名:ソラナム(ナス)属の非耐寒性常緑低木  

別名:リュウノタマ・タマサンゴ  みずやり:水を好む  場所:冬は室内(-5度まで)  

夏は外(真夏は半日がげ)  横張り性

 

開花時期は夏だけですが、それが結実して非常に長い間観賞できます。

見た目は美味しそうですが、実には毒があるので、食べないでください。小さいお子さんがいる家では室内に

飾らない方がいいそうです。

育てて見ると、開花時期、実の時期は一定しません。今年は2月でも実が付いていました。

連作障害で弱っても、消えてしまわないように常時こぼれ種を育てておきましょう。

消えた経験もあります。中々手に入りませんでした。(葉が斑入りのものは売っていました。)

 

2021/02/02 の撮影です

 

 

 

 

 

 

2021/02/15 の撮影です

 

 

 

2021/02/23 の撮影です  今日です。実が1個もなくなりました

 

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踏み切りで 電車の撮影をしてみました (@_@)

2021年02月21日 | カメラ散策

1月25日車の修理のため、車を預けている間の、2時間近く、踏切に行き、電車を撮りました。

1昨年、12月25日に、点検をして貰っている間に近くの跨線橋の上から写真を撮ったのが電車の初めての撮影でした。

2019/12/29に投稿しています。何しろ当地では1時間に2本ですから待ち時間が多いです。

途中で貨物列車が1台通るみたいでした。

 

今回は下に降り踏切から撮りました。12月25日。26日は修理の日でしたので、2時間ぐらい撮りましたが

遠く過ぎたり・通り過ぎたり・早くて、勿論ピンボケばかりで…今回の投稿に出せる写真はありませんでした。

その時撮った、お花の写真を2枚程載せました。(笑) 

1月31日のは2枚出せています。それから暖かい日は出かけてみました。

撮る度に少しずつ上達しているみたいで、続けられました。勿論、まだまだ満足はしていません。

この場所にこだわらないでいいのですが、他の場所の踏切にはいく機会がありません。

 

1 2021/02/12 の撮影です

 

2 2021/01/07 の撮影です

 

3 2021/01/31 の撮影です

 

4 2021/02/12 の撮影です

 

5 2021/02/02 の撮影です

 

6 2021/02/07 の撮影です

 

7 2021/01/16 の撮影です オボロギクです

 

8 2021/01/15 の撮影です ハナザクロの実です ハナザクロのお花の投稿もしています

 

9 2021/01/31 の撮影です

 

10 2021/02/02 の撮影です 跨線橋(コセンキョウ)の上からです

 

11 2021/02/12 の撮影です

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