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Indoor airplane world
 



 本日「PICマイコンでつくるインドア・プレーン」第3版の重版発行の知らせがCQ出版社から届きました。  初版が発行されたのは2005年3月1日、第2版は2005年9月1日に発行されました。第3版は2006年12月1日に発行される予定です。  第3版がこれほど早く発行されるとは思っていなかっただけに、大変うれしい知らせです。これもこのホームページを訪れてくださっている皆さんのおかげと感謝してい . . . 本文を読む

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 すでに速報 第76回湘南スローフライヤークラブ飛行会の中で紹介しているので、ご存知の方もいるかと思いますが、CQ出版社からの要請で、「PICマイコンでつくるインドア・プレーン」に続く2冊目本を執筆しています。  今回はインドアプレーンの入門者を対象に、わかりやすい内容でインドアプレーンのつくり方を紹介する予定です。もちろんすでにインドアプレーンを作って楽しんでいる方たちにも、きっと作ってみたく . . . 本文を読む

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 2005年6月13日付けでCQ出版社からPICマイコンでつくるインドア・プレーンの重版の話があり、すでに第2版の準備が進められていて、本日その第2版が手元に届いた。  初版が2005年3月1日発行、第2版が2005年9月1日発行なので、ちょうど6ヶ月目となる。当初重版ができるとは思ってもいなかっただけに、こうして第2版を手にすることができてとてもうれしい。  ちょうど発売から6ヶ月が経過した . . . 本文を読む

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 今日CQ出版社からPICマイコンでつくるインドア・プレーンの重版発行の知らせが届いた。  6月7日に編集部からは重版が決まったとのメールが届き、すでに正誤表を送っておいたが、今日2005年6月13日付けの書面が届き、改めてうれしさがこみ上げてきた。  2005年2月10日発売(3月1日発行)から3ヶ月が経過した。当初は売れ行きがとても心配だったが、仲間をはじめ大勢の人々に買ってもらえて、先月 . . . 本文を読む

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変調周波数切り替え式に改造  「PICマイコンでつくるインドア・プレーン」第2章(P23)の「ラジコン送信機にセットして使う赤外線送信モジュールの製作」に掲載されている38KHzの赤外線送信モジュールを、38KHzと56.9KHzの切り替え式に改造する方法をご紹介します。変調周波数の切り替えができると、お互いに異なる変調周波数を使うことで、仲間と一緒に同時飛行が楽しめるようになります。 . . . 本文を読む

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初版にて、誤植がありました。お詫びをして訂正させていただきます。 CQ出版社の書籍のページからも確認していただけます。 . . . 本文を読む

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本日出版社から見本誌が届き、いよいよ自分の本が出版されるんだという実感がわいてきました。 一年前には考えてもみなかったことでしたが、こうして自分の本を目の前にすると、執筆中の大変な苦労もどこかに飛んでいってしまいました。 私のホームページでは、いままで自分自身が勉強する過程を記録にとどめるのが精一杯で、決して初心者にやさしいとは言えませんでした。最近は作る人に少しでもわかりやすいように心がけて . . . 本文を読む

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CQ出版社のウェブに「PICマイコンでつくるインドア・プレーン」の速報が掲載されました。 . . . 本文を読む

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本日(1月17日)出版社からの連絡で出版書籍の正式名がタイトル通り決定しました。 書籍名の決定にはCQ出版の制作部でどのようなタイトルにするか議論されたようです。インドア・プレーンという言葉の知名度が低いというのがその理由のようでした。最終的にインドア・プレーンという言葉が使われることになり、個人的には今後インドア・プレーンの知名度が少しでも上がってくれるのではないかと期待しています。 発売日 . . . 本文を読む

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CQ出版から最初に打診があったのが2004年4月7日。 今日2005年1月5日、最終校正の完了した原稿が私の手元を離れます。 実に9ヶ月もの長い月日が経過しました。いままで執筆者の気持など考えずに本を読んできましたが、執筆する側になってみて、執筆の大変さをこの9ヶ月でしみじみと味わいました。 初めての執筆ですから出版社も大変なご苦労です。担当してくださった吉田伸三さんにはこの場を借りてお礼を申し . . . 本文を読む

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