Indoor airplane world
 



 タグ風ボート2号に3Dプリンタでプリントした浮き輪や手すりを追加してみました。  そして今日いつもの仲間たちと辻堂海浜公園で楽しんできました。 . . . 本文を読む

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 今回は誘電一型にセットできるランディングギヤを3Dプリンタで作ってみました。  今まではカーボンロッドやピアノ線を組み合わせてランディングギヤを作ってきましたが、今回はPLAのプリントパーツだけで完成しました。  車軸もPLAでプリントしたものを、車輪にはめてから脚に通して瞬間接着剤で固定しています。車輪はΦ20ミリで軸穴は2ミリ。  かなり軽量に仕上がりました。このような . . . 本文を読む

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 市販されているプロペラは比較的多いのですが、軽量なインドアプレーンにマッチしたプロペラはなかなか見当たりません。  そこで難しいとされていたインドアプレーン用の軽量で大きなサイズのプロペラを3Dプリンタでプリントできないか試してみました。  3Dプリンタでプリントしたパーツで一番手間がかかるのが磨き作業ですが、今回のプロペラはほとんど磨く必要もない状態でプリントできました。しかもその . . . 本文を読む

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 プリント中に途中から積層出来なくなる現象を何度か経験しました。原因はエクストルーダのフィラメントを送り出すプーリーのギザギザ部分に、フィラメントのカスが付着していたためと思われます。  B01+の組立て説明画像に、キットに付属されていない部品が装着されていたのを確認していたのですが、今になってプーリーのギザギザ部分に付着したフィラメントのカスをクリーニングする歯間ブラシだと分かりました。 . . . 本文を読む

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 3Dプリンタの組立調整も一段落し、今は手当たり次第プリントしています(笑)。  そして水が侵入しにくい構造に変更した、タグ風ボート2号の船体部分とデッキのはめ込みパーツもできました。  モータガードやスタビライザもプリントして接着。  新しくプリントしたキャビンを借り付けしてみました。  テスト走航も上々で、水没テストでも水は侵入しません。  塗装が苦手なので、取り . . . 本文を読む

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 3Dプリンタでプリントするのは難しいとされるプロペラ。インドアプレーン用のプロペラとしてはΦ130ミリと大きなプロペラをプリントしてみた。  123D Designのラフトを使って描いた。ピッチは強めでややライトプレーン用に近い。  誘電一型に装着テストする予定だが、ブリムを含めるとΦ130ミリはほぼBS01+の最大プリントサイズになる。  軽量化するためブレードをできる限り . . . 本文を読む

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 注文した3DプリンタBS01+シリーズの標準スライサソフトはRepetier-hostになっていますが、Curaも使えるようです。  ただしCuraについてはBS01+用の設定がよく分からないままプリントして、Z軸モータを暴走させてしまったため、その後は使っていません。  そこで今後はRepetier-hostを使うことにしました。  Repetier-hostではSlic3rスラ . . . 本文を読む

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 今日は久しぶりに辻堂海浜公園でボートを楽しんできました。テストしたボートには、組み立てた3Dプリンタでプリントしたパーツを一部に使っています。  当面PLAフィラメントによる造形をするつもりで、強制冷却ファンアダプタを取り付けて使っていましたが、 さらに冷却効果を高めるため、冷気吹き出し口をL字形に配置した強制冷却ファンアダプタを作ってみました。PLAフィラメントを使っているので . . . 本文を読む

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会場:神奈川県藤沢市片瀬しおさいセンター体育館 日時:2015年03月15日(日) 15:00-19:00 江の電「湘南海岸公園駅」徒歩1分 駐車場の割り当ては1サークル2台まで(他のサークルに空きがあれば駐車可)なのでできるだけ電車をご利用ください 当日駐車場が利用できない場合は近くのコインパーキングをご利用ください . . . 本文を読む

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 最初に調達したフィラメントがPLAの1kgスプール。プリント中の匂いも悪くない。しばらくPLAで造形してみることにした。  前回プリントしたRed-Eyed Tree Frogは、プリント状態を観察して見ると、特におなか部分をヘッドが積層するときに、前にプリントした積層部分を押し下げ、ヘッドが通過した後せりあがる現象がみられた。つまりフィラメントが固まらないうちに次々と積層されていくため、 . . . 本文を読む

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