Indoor airplane world
 



   ここにきてATtiny10を使って同じプログラムで組んだ2台の2モータ制御赤外線受信機を比べてみたら、ニュートラルのずれが大きいことを発見しました。 AVR日本語情報サイトのデータシートATtiny10からキャプチャ  ATtiny10の内蔵RC発振器の工場出荷時の校正精度がなんと±10%になっていました。以前使ったことのあるATtiny45も同じ精度でした。PIC10F200の内蔵R . . . 本文を読む

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   STK600を使ってリセットポートがリセットできなかった問題が解決したので、リセットポート(PB3)をスイッチ入力にした、LED点滅プログラムを組んでみました。  STK600ボードに載っているスイッチと3個のLEDを使って、スイッチを押すたびにLEDが順次点滅するプログラムです。  STK600のLEDとSW構成で、LEDはLoで点灯し、SWは押したときにLoになります。 . . . 本文を読む

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   ここでも書いたとおり、ATtiny10のリセット・ポート(PB3)を入出力に使うため、STK600でRSTDISBLヒューズビットをチェックしてプログラムを書き込むと、ヒューズビットが二度とリセットできなくなって、そのデバイスは使い物にならなくなってしまいます。  その現象を避けるため、リセット・ポートを使わないプログラムを組んでいましたが、4ポートのうちの1ポートが使えないのは大きな制約 . . . 本文を読む

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PSoC3オープンワークショップで取得してきた知識をフル動員(笑)して、とりあえずインドアプレーンで使えそうな、ジョイスティックの抵抗値変化をAD変換してLCDにバーグラフで表示してみました。  初代PSoCでは試作赤外線送信機を作って実際にインドアプレーンを飛行させましたが、PSoC1とPSoC3の違いがまだよくわかりません。  PSoC3ワークショップLevel1を受講した時に無 . . . 本文を読む

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   秋葉原で開催されるということで、衝動的に申し込んだワークショップに出かけてきました。  UDXビルの8階が会場です。その昔秋葉原中央青果市場があった場所ですね。当時の面影は全くありません。  少し早目に出かけたので、久しぶりに電気街を歩きましたが人はまばら。秋月電子もまだ開店前でした。    8階会場入り口です。なんとも温かみのない感じですね。セミナー会場は突き当りの部屋。 . . . 本文を読む

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 PSoCセミナーを初めて受講したのが2008年10月。そして翌11月にはCyFiワークショップに参加。また2009年3月には2.4GHz CyFi RFワークショップ!にも参加しました。  いまはPSoCからすっかり離れてしまっていますが、PSoC 3/5 ワークショップLevel 1の開催をmattyさんのTwitter書き込みで知り、早速申し込みました。  ワークショップで必要なアプ . . . 本文を読む

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   オリジナルはコンデンサに蓄えた電気で飛行するフリーフライトですが、短い飛行時間を解決するために、とりあえず赤外線受信機とリチウム電池を搭載して、スロットルコントロールだけで飛行するように改造しました。  ラダーコントロールがなくても、誘電一型と同様にスロットルコントロールによるプロペラの反トルクで旋回できると考えたのですが、スロットルによる旋回コントロールできませんでした。  何 . . . 本文を読む

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会場:神奈川県藤沢市湘南台文化センター体育館 日時:2012年12月23日(日) 17:00-22:00 小田急線湘南台駅下車徒歩5分 体育館は地下2階です。 地下2階に駐車場があります。2時間まで無料(公民館で承認を受けてください)。 2時間を超えると30分ごとに100円。 1サークルあたりの駐車場利用台数の制限はありません。 上記駐車場が満車の場合は、市営湘南台駅地下自動車駐車場をご利用くだ . . . 本文を読む

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 バイオメタル・サーボでおなじみのトキ・コーポレーションから発売されているインドア・フリーフライト・コンデンサー・プレーン「誘電一型」と先尾翼型インドア・フリーフライト・コンデンサープレーン「誘電二型」の取り扱いを開始しました。  どちらもコンデンサにチャージした電気でモータを回して飛行しますが、リチウム電池に換装することで長時間の飛行が楽しめます。  翼はスチロール板のレーザーカット、胴 . . . 本文を読む

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